1. 車中泊しながら「既存のレールを外す」ラジオ
  2. 0→1が得意でも1→複が苦手な自分
0→1が得意でも1→複が苦手な自分
2026-07-21 09:40

0→1が得意でも1→複が苦手な自分

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サマリー

この配信では、ゼロからイチを生み出すことは得意だが、イチから複数を生み出すことが苦手だと感じているペスハムさんが、自身のビジネスにおける課題を分析しています。特に、企業向けAI研修事業の拡大において、新規開拓営業や紹介獲得の難しさに直面している現状を語り、今後の戦略について模索しています。

配信休止と自己分析
はい、久しぶりの配信です。長野県を中心に、お中学をしながら、恋愛のお助けながらしているペスハムです。
いやー、ちょっとね、配信が撮れてませんでした。
えー、やっぱね、配信が撮れてないときっていうのは、
僕の中で、他のことに集中してますというフリをして、自分の中で落ちてるときなんですよね。
っていうのを改めて受託してます。
最近、僕は本当にこうね、自己分析を自然としちゃう人間なんですけれども、
ゼロイチとイチフクのギャップ
一復っていうんですかね、ゼロから一を達成するまでは結構得意なんです。
でも実際によく言うじゃないですか、ゼロ一を達成できたらあとは簡単だよと。
それをとにかくゼロ一のハードルに比べれば、それをしっかりとやり続けていけば、
もうそこから先、ビジネスを大きくしていくのっていうのは、全然難易度は低いとよく言いますよね。
でも僕にとっては逆なんですよね。
最初に契約を取って、一つの実績を作ったっていうところまでは結構すぐいくんですよね。
なんですけど、その取り組みを根気よく続けて、第二、第三っていう実績を作っていくっていうのがすごく苦手っていうのを、
改めてそうなんだなということに気づかされています。
事業の三本柱と現状の課題
これね、AI研修、そして僕は最近宿専用AI聞く前に、あとは子ども向けのワークショップ、
子どもだけじゃなくてね、いろんな種類の未来につながる、そういう研修だとかワークショップっていうのを
主にこの三本柱でやってるんですよね。企業向け、宿して、子ども向けみたいなね。
子ども向けっていうのはなかなか収益系とかは高くないので、ここを事業のメインにしちゃうとやっぱりこけちゃうというのがあるので、
当然この企業向けと宿専用ということになるんですけど、
企業向けは1年前からですね、スタートして、01は取れたんです。一応2個目も取れたんです。
ただそこからの3個、4個っていうところにはなかなか行けない。そこに至る前に僕がですね、
デジタルのお仕事を通してつながった、宿向けに取り組むっていう、新しい取り組みを始めちゃったんですよね。
これが、やっぱり一つ、一施設というか、一つの会社で、ご施設を持っている会社さんにですね、
このアイデアを話したところ、より広く、広くというか、ちょっと視点を変えて、こういうやり方だったらもっといいんじゃないかということで、
商品をアップグレードして、それで契約してもらったというようなのが今ですね。
ここからですね、この取り組みも2社目、3社目ということで広げていきたいところなんですけど、
やっぱりここで僕がですね、どうやって営業していくか。
お手伝いを営業していたときとはですね、理屈は一緒なんだろうけど、なかなかやっぱりうまくいかないし、
自分がまず門口を開いて、どこかの宿に飛び込んでいく、営業していく。自分から当然ですけど、教訓を切り出していく。
こういうことっていうのがね、すごくおもとに仕掛かっているのが今というところですね。
企業向け事業拡大の難しさ
なので、たぶん頭では企業向けのAI研修を広げていく方が絶対ですね、早いと思うんですよ。
今、企業もニーズあるし、そこをもしかするとどういう人にお願いしていいかわからないという企業も多分あると思うんですよ。
だからそういうところに何とか繋がりを作って出ていく。自分という人間を紹介していただく。
そういう意味では、本当に紹介していただける方がいたら、本当に使っていただけたらめちゃくちゃ嬉しいです。
これは今も大募集中なんですけど、もっともっと紹介をしてもらえるような取り組みもしていかなきゃいけない。
当然それに加えて、飛び込みみたいな形で新しく範囲を広げていくというのも、企業向けにはしていくという方が絶対、成長目標達成に向けては早い手段だと思うんですよね。
ただそこができていなくて、もちろん紹介をしてもらいたいし、紹介をお願いしているんですけど、もっともっとできるところがあると思うんだよな。
そこに突き進まずに、新しい野田向けみたいなところを作り出してしまって、そっちのゼロ域をやろうとしてしまうというのが、自分の良くも悪くも特性なんですよね。
2つに路線が増えたのは別に悪いことではないんだけれども、当然その2つに増えるとリソースも半分半分になってしまうというところがあるので、
ここをちゃんと自分が伸ばすべき方向にしっかりと入れていくというのが本来やらなきゃいけないことではあるということですね。
そう考えると、頭で目次を向けをしっかり力入れてやっていこうというのはわかっているんですけれども、そこに行けていない自分というのを浅い認識しましたよという話ですね。
紹介獲得のプロセスと課題
あとは紹介をもらうっていうのが、自分の中ではあんまり感覚がよくわかんないんですよね。
実際紹介をいただけたことはあるんですけれども、そのなぜ紹介をいただけたのかみたいなプロセスがあまり再現できないし、
そのために自分は何をやればいいのかみたいなところもあまりイメージがわからない。
紹介って自然と起きるものなのかなって思っちゃうけど、多分そうじゃないんですよね。
筐体が生まれる仕組みっていうものを自分で作っていく必要があると思うんですけど、そこの実感がいまいちわからないっていうところがあって、
そういうところで自分をしているみたいなところがあったりする。
今後の模索と集中
じゃあどうしようっていうところがわからないんですけれども、わかんないながらもがいていくね。
多分その中で誰かといい出会いがまたあってうまくいくんじゃないかなとは思ってはいるんですけれども、
そこがまだまだやめないといけないというようなところでございます。
完全にいわゆるSNSの通信、クスタマーの活動っていうのはちょっと今必要だと思うんですね。
そこはもうちゃんとしているところとかやめる力っていうのも大事だなと思うんですし、
そこをしっかり今極めているっていうところなんですけれども、
今すごい気持ちが引っ張られちゃって、そっちやったほうがいいのかなとか周りでSNSでそうする人がいると、
そういうふうに思っちゃったりもするというところもあったりするんですが、そこをきっかけに今は集中して、
集中一つのその中でも自分が本来達成すべき目標の一早く達成できる手段というところに、
いっそ集中効果していくっていうところが必要なんだろうなというふうに思っております。
全然やる家庭というかできていないですっていう話なんですけれども、
ありがとうございました。
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