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はい、みなさんこんにちは。
ニンジャメタバライブ代表、クリエイターが報われる社会に貢献したい、ペスハムです。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございます。
1月の12日ですね、明日の夜10時、22時からですね、
オニちゃんと対談をさせていただきます。
オニちゃんはですね、オニコンラジオでずっとですね、スペースをやられていた方で、
本当にいろんなプロジェクトのですね、支援とか、本当にサポートをやられているという方ですね。
パーディさんですよね、パーディさんに勤めているというかね、本業ケーキ屋さんでっていう。
今は多分あれですよね、どっちかというと、
Web3を外に広げようとされている活動をね、すごいしていらっしゃるのかなというふうに思うので、
なんかね、本当に何ですかね、すごい方ってすごいね、抽象的すぎるよな。
僕の中では、まずやっぱり他者をいかに勝たせるかみたいなね、
そういうところをすごく主眼に置いていらっしゃる方なんですよね。
なんか、ギブをするっていう感覚よりも、いかに誰かを勝たせるかみたいなことをすごい考えている方だなという感じがしていますということで、
僕自身はね、本当にオニコンラジオで、オニコンラジオってすごいんですよ。
ご存じない方も多いと思うんですけど、
NFTのね、本当に勃興期、一番最初2021年とかの9月頃からですね、
NFTって本当始まってきたんですけど、
そこでですね、やっぱりクリエイターさんが本当に多くいらっしゃって、
その人たちがNFTで何か挑戦したいという気持ちを持っていたと。
ご存じない方もいるかもしれないですけど、
当時はジェネラティブNFTとかもなかったんですよね。
今みたいなディスコードコミュニティとかも全然なくてですね、
とにかくクリエイターさんが一点もの作品をどんどん出していくっていうね、
それをイーサリアムとかポリゴンで変われていくみたいな世界だったんですけど、
そんなクリエイターさんは正直ね、やっぱりどうして、
どうやって自分の作品を広めていったらいいかわかんないじゃないですか。
わかんないし、当然ですけど、限界があるんですよね。
なのでやっぱり集うというね、
集まってみんなでああでもない、こうでもないって考えるみたいなことって
すごい大事だったと思うんですけど、
それをですね、先導してくださってたのが
オニちゃんとアイコンさんというね、アイコンマニアさんという方いらっしゃってね、
お二人ともね、そんなにどうだろうな、
コミュニティによっては全然知らないよという人もいるかもしれないんですけど、
本当にこのお二人が引っ張っていてね、
個人クリエイターさんがですね、
そこで宣伝をしたりだとか、
つながっていたりだとかね、紹介したりね、
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そういうので関係を作っていて、そこにコミュニティが生まれていったみたいな感じだったんですよね。
だからジェネラティブが結構できてですね、
それぞれでコミュニティを形成するようになっていって、
それでもね、オニコンラジオは続いていたんですけど、
やっぱりですね、当時の盛り上がりというかね、
その人の出入りみたいなところはちょっとずつ少なくなっていってですね、
今はまたちょっとね、アイコンさんも含めてですね、
ちょっと違う形でいろいろ活動されているという風になっていて、
オニちゃんは今言ったようなWeb3から、
だからWAFクラブさんとかと結構近いのかな、
Web2とかね、リアルな企業とかに話をつないでいくみたいなところをされているという感じだという風に僕は認識しています。
その中でファンパスに興味を持っていただいてですね、
お声掛けいただいたといったところで、
発行はこれからその話を聞いた上でされるかもしれないというような形でですね、
考えていただいているというところです。
はい、なので僕自身すごくね、オニコンラジオから育ってね、
ホーム感があるし、しかも若干ちょっと憧れの存在みたいな雰囲気も若干あるので、
とても今回光栄だし、お話しさせていただけるのが嬉しいなというふうに思います。
ファンパスがですね、僕の中では、
昨日もちょっとお話をしたんですけれども、
2021年のクリエイターさんがですね、
作品を買っていただいた方とコミュニケーションをするっていうところが、
ファンパスでもすごい近いなというふうに思うんですよね。
やっぱり買っていただいた方っていう方が特別な存在になるので、
その方がですね、やっぱりすごく今までと目線が変わるみたいな話を機能したんですけれども、
やっぱりそれがですね、クリエイターさんとその人のコミュニケーションというところがですね、
やっぱりあるなというところが、
僕自身も当時ね、そのペスハムっていうね、ペスっていう相方とハムっていうね、
2人でクリエイターユニットを作って、
イラストと音楽を組み合わせた作品を売っていたんですけど、
そこで初めて買っていただいた人は、もともとスタイフで繋がっていた人だったんですけど、
その次にね、初めて仮想通貨NFT界隈で買っていただいた方が、
ヒヨコロさんっていうですね、本当に今もクリプトパンクスの保有者ですよね。
今はね、そうっていうところで活動されている方でね、
その方に買っていただいて、その方との関係性が結べて、
しかも先日ですね、大阪のティーマーオフ会で初めてね、リアルでお会いできてみたいな、
そういった感動があったりとかね、本当にそういう意味では、
すごい、やっぱり素敵な出会いを送れる存在っていうのが、
一つファンパスかなっていうふうに、
ファンパスもですね、似たようなそういう取り組みを、
ノンクリエイターの人でも実現できる取り組みだなというふうに思うので、
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とてもね、そういう意味では、
何だろうな、お兄ちゃんと話すっていうことも含めて、
記憶を呼び起こすような取り組みになっているなというふうに思います。
昨日はファンパス発行者であるマッチャさんとね、
オルゴールさんがですね、対談をされておりまして、
ちょっと僕はですね、ファンパスの開発者ですね、
本格版開発者のミーティングがあって、ちょっと遅れちゃったんですけれども、
お話、途中から聞くことができてですね、
すごくファンパス、嬉しいことにですね、
ファンパスを自分たちが盛り上げていくということがですね、
ペスハムがですね、取り組んでいる、
ペスハムを有名にするみたいな話をね、
おっしゃっていただいてすごいありがたいんですけど、
やっぱりそういう発行者自身にもメリットがあるし、
発行している人が盛り上げていくことで、
また新たな出会いも生まれたりだとか、
新たな関係性とかね、
その購入者と発行者の関係性であるとか、
じゃあそれをね、こういう購入者同士がスペースでね、
お話をして、
例えばオルゴールさんのファンパスを買っていた人が、
じゃあマッチャさんのね、
ファンパス買ってみようかなって思って、
また新しい関係が生まれたりだとか、
そういう繋がりが増えていくっていうのがね、
すごいいいなって思うし、
これがやっぱりね、何度も言うんですけど、
お金を誰かに対して払ったっていう、
買ったっていうその繋がりっていうのは、
やっぱり特別なものになるんですよね。
昨日もですね、
生平さんがプレミアムボイシーでね、
応援にも限度があるみたいな話をしていて、
応援イコールね、
購入っていうところだけではないけれども、
違った形の応援もあるっていうね、
お話をしていたんですけど、
まさにそうで、
やっぱり応援の段階があるかなというふうに思うんですよね。
だからやっぱり限りがね、
自分のお金に限りがあるからこそ、
お金を払って応援するっていうのは、
特別なものっていうのがね、
やっぱりあるので、
そういった意味でも、
お金を払って応援していただけた方っていうのはね、
本当に発行者にとっても特別な存在になるんですよね。
なので、
そういった意味で、
町田さんもね、
本当にすごい頑張ってね、
自分のファンパスを売っていくとか、
100枚売ってね、
ルナを買うんだっていうね、
そういう強い思いを持ってやってくださってますし、
それも一つね、
やっぱり考え方としてありだし、
あるいは、
昨日話したのかな、
703みたいにね、
全然ね、
買ってもらわなくていいんですとね、
いうことで、
でも、
自分がですね、
買ってくれたら本当に嬉しかったみたいな、
そういうようなタイプの方もいるし、
いろんな方がやっぱりいます。
ただ、
そういう人たちがみんなですね、
ノンクリエイターであり、
ファンパスを発行するということで、
得られる特別な体験というのがあると。
またこれね、
またクリエイターの人が発行するのもすごい新しくて、
これ岡井さんがね、
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面白いことをおっしゃってくださったのが、
岡井さん自身の作品というのがですね、
やっぱり出しているんですよね。
岡井さんも作品を出しているんだけれども、
作品がいいから買っていただいているのか、
それとも岡井さんを応援したいから買っていただいているのかというのが、
やっぱりわからなくて、
そこをきちんと明確化するためにも、
岡井さんのファンパスを発行するというのをおっしゃっていて、
これはね、本当にクリエイターならではというか、
僕自身は気づかなかった感覚だなというふうにも思うし、
やっぱりそれぞれクリエイターの人、
ノンクリエイターの人、
いろんな人がファンパスに込める思いというものを、
自分で考えてくださって、
それを取り組んでいただいていると。
そこに自分が知り得ないところも含めて、
どんどん購入者と発行者のつながりというのが生まれていくみたいな感じでですね、
すごく広がってきているなというふうに思っています。
なのでやっぱり僕はですね、
ここをちゃんと自分が事業として立ち上げて、
まさにこのペサンも有名にするみたいなのをおっしゃっていただいたんですけど、
僕は有名になるというよりかは、
ファンパスがきちんと事業として成り立つということで、
多くの人が発行しても耐えられるようなというかね、
今ね、手動でポチポチポチポチやってですね、
やってるんですけど、きちんと持続可能な取り組みになるような形で、
場を作っていくっていうところを今ね、
これからやっていこうというふうに思っているので、
ここをですね、しっかり頑張っていきたいなというふうに今思っているというところです。
やっぱり実際やるとなると、いろんなところでリスキーというか、
リスク回避のための取り組みを練らなきゃいけないとか、
お金がかかるところがあったりだとかっていうのもあるので、
そういったところをどういうふうに担保していきながら、
きちんと持続可能な取り組みできていくかっていうような観点でですね、
やっぱり考えていきたいなというふうに思うので、
ぜひそこは応援していただくというか、
みんなで盛り上げていく発行者の人たち、
そして支援者の人たちがみんなで盛り上げていけるような、
そういう取り組みにしていきたいなというふうに思っております。
なので、もっともっとコミュニティ化していきたいなというふうに思いました。
まさにこのスペース対談とかもそうだし、
発行者コミュニティ、そして支援した人のコミュニティみたいな、
そういったような、そして発行者が支援するとか、
そういったどんどんつながりを生んでいくような、
そういうような形にしていきたいなというふうに思うので、
ぜひぜひそこを盛り上げてくださる方が、
一人でも多く現れるように引き続き頑張っていきたいというふうに思います。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。