00:07
はい、みなさんどうも。この時間はですね、ぺこパン🍞にインタビューということでね。
はい。
私、こるさんのほうからですね、ぺこパン🍞に2つだけね、2つだけ質問をさせてもらいたいと思ってますね。
はい。お願いします。
まずはね、今回ちょっとこのこる黄身フェス🍞への参加をしてくれてね、ありがとうございます、ぺこパン🍞ね。
こちらこそお誘いいただき嬉しかったです。
ぺこパン🍞とはね、2回ぐらい実際にお会いしてね、お菓子も食ったりとかさせてもらっている仲なんですけども、
まずね、ちょっと今回ね、ぺこパン🍞に声かけたのはね、やっぱりこう、ぺこパン🍞がね、チャレンジしている日本一周ね、
これにだいぶ背中を押されたりとかね、元気をもらっているリスナーさん多いんじゃないかなということで、
ちょっとぜひね、フェスをやるにあたってぺこパン🍞に参加してもらえたかっていうのは今回声かけた理由ですね。
ありがとうございます。
ありがとうね、今日はね。
はい。
うん。
初めてで。
うん。
ですよね。
おめでとうございます。
うん。
助かりました、ぺこパン🍞ね、参加してくれて。
はい。
ありがとうございます。
ちょっとね、時間がね30分しかないからね。
はい。
ちょっと早速聞いていきたいと思うんですけど。
はい。
まずね、今回その日本一周ね、これ旅に出て、
はい。
よかったことって何ですか?
えっと、今回今、西日本編ということで、
うんうんうん。
去年から東日本、西日本っていうふうに旅は続けてるんですけども、
うんうんうん。
やっぱりですね、旅いろんなおいしいものだったりとか、自然っていう、そういう出会いもあるんですが、
うんうん。
一番はこのスタイフで仲良くしている方だったりとか、他のSNSでつながってる方と、
うんうんうん。
実際にお会いできるっていうのが、一番僕にとって良かったなと思ってます。
うんうんうん。
今回、コルさんともね、まずは東京でお会いしまして、
そうだね。
はい。そして大阪ではなんと、コルさんと相方のキミちゃんともリアルにお会いできて、
ねえ、お父さんお母さんみたいになってましたけども。
ははははは。
家族旦那でしたね。
ねえ。
はい。めちゃくちゃ、
家族感ですよね。
そうですね。おいしい焼肉って入れてもらって、
うんうんうん。
その声だけじゃなくて、実際こうやってリアルで、
うんうんうん。
お会いできるって、本当に僕にはかけがえのない思い出でありまして、
うんうんうん。
それが旅に出てね、自分の実際、足で行くっていうのも一つの大事かなと思ってますんで、
うんうんうん。
はい。本当によかったなと思ってます。
なるほどなるほど。
はい。
あとさ、出会う人ってもちろんね、SNSとか、スタイフとかね、
あとYouTubeなのかな。
あとそのほかの、SNSでもともと知ってた方と出会うっていうのもあると思うんだけど、
03:03
はい。
その旅先で偶然知り合った人とかって多分いると思うんだけどさ、
そうですね。それも大きいですね。
そういう人との出会いっていうのはどんどんまた再会したりとかね、
してたりするじゃないですか、YouTubeとか見てるとね。
そうですね。
うん。
いやそれも本当に、特に北海道でお会いした方が多くて、
うんうんうんうん。
ライダーさんとかって北海道がやっぱり走りやすい環境っていうのもあり、
あ、そうなんだ。
はい。信号少ないとか道路まっすぐとか、めちゃくちゃサイクリングとかツーリングに適してるじゃないですか、
うんうんうんうん。
はい。そういうのもあって、夏休みとか使って、本土っていうかこっちの方から北海道に行く人多いんですけど、
実際北海道をお会いした人がこっちに来たら、自分の住まいに来たら泊まっていいよって言ってくれてる方との再会がですね、
1年越しの東日本編から西日本編でお会いできるっていうのが本当に嬉しくて、
うわー久しぶりーって言ってご飯ね、食べさせてくれたりとか、またね、食べさせてくれたりとかして、
本当にありがたいですよね。
それはやっぱりはこう、ご飯ご馳走してもらうときは皆さんパンを用意して待ってるのかな?
いや、パンはなかなか少ないかもしれないですね。
そうだよね。
僕はパンをたくさん食べてるのわかってるから、他の栄養のあるものみたいな焼肉だったりとか猫肉だったりだけど、
そういうのも結構多かったですね。
ちょっとね話脱線しちゃうかもしれないんだけどさ、今回ほら体調崩したでしょ?
いやー本当きつかったです。はい崩しました。
素人で一番気になるのは健康面なんですよ。旅先とかでね、倒れちゃったりとかしたときにさ、
やっぱりかつて知ったる土地ならいいけどさ、そうでもなかったりするじゃない?
今回はさ、そこどうやってしのいだの?
今回、高知県で熱中症になりまして、もう尋常じゃないやつじゃないですか。日本全体そうだと思うんですけど。
僕は最初、ゲストハウスをてんてんとしながら、なんとか体調回復してるかなと思っていたんですけど、そうはいかず。
このスタイフで聞いてくれた人が、まずはホテルをとってくれたりしました。まずは。
え?
宿の提供をしてくれました。
あ、そうなの?それは何?ペコパンが休める個室を手配してくれたってこと?
あ、そうです。ホテルです、ホテル。
すごいね。
立派なホテルです。
うんうんうんうん。
ゲストハウスもありましたね、とってくれて。
へー。
最終的に僕が完治するときは、高知のお方にお世話になって、10日間くらいだったかな。
06:01
うんうんうん。
ずっと看病してくれて。
うんうんうん。
はい、人のうちでお世話になりましたね。
10日間ってさ、なかなか止めてくれないよね。
いや、ほんとにありがたいなーって。やっぱ、西国っておへんの文化もあったりする。
あー、そうかそうか。もともと土地柄もあったのかな、じゃあね。
ね、結構、人を救うっていうのが当たり前にさっとできる方々が、特に多いエリアなのかなっては痛感しますね。
うん。
あのー、僕はそのペコパンのね、今その日本一周してることの一番の強みなんじゃないかなと思うんだけど。
はい、強み。
これさ、今ってさ、もうその土地行かなくても触れ合うことできちゃうじゃない。例えばZoomとかさ。
あー、そうですねー。
ね、あのマイクロソフトだったらTeamsとかさ、その要はもう、そこで繋がれちゃうけどやっぱりさ、その土地のね、人のこの、なんだろうな、気質とかさ。
はい。
あの、そういうのっていうのは、その土地に行かないとやっぱ分からないものだと思うんですよ。
そうですねー。
みんなそれ、たぶん本当はしたいんだけど、
あのー、なかなかね、時間とかね、お金とかいろんなものがね、こう影響して、
はい。
ついつい便利だから、やっぱりこう、そういったもので繋がりがちになっちゃうんだけども、
はい。
それをね、こうペコパンが、まあ今回ペコパン自身をね、
はい。
あのー、ダウンしちゃったことっていうのは、まあこういろいろ大変だったと思うんだけど、
はい。
まあそれをなんかある種、こう自分たちもね、あの仮想体験として感じることができたりとか、
うん。
あのー、僕なんかはね、だから、なんか人ってまだまだ捨てたもんじゃないなって思ったんですよ。
そうですね、僕も思います。
ただあの、それがね、あのー、ペコパンだからたぶんその皆さんがね、
うん。
そうやって助けてくださるっていうところもあると思ってて、
はい。
ただあのー、なんていうのかな、なんかその、ただただパンをね、なんか全国食いに行ってるっていうだけじゃないっていうね、
はい。
あの、だからそれがなんか一番こう、あのすごいペコパンがね、
うん。
あの旅してくれてることの醍醐味なんじゃないかなって思うんですよね。
ありがとうございます。
うん。
で、あのー、そうだな、中にはね、だから僕みたいにわざわざ、
うん。
あのー、自分のホームグラウンドじゃないとこまで出てってね、
うん。
ちょっとペコパンのこう途中経過、どんな感じなんだろうみたいなさ、
はい。
ね、話、様子伺いに行きたいなっていう人もたぶんこれからも出てくる。
嬉しいです、ありがたかったですね。
うん。
でもなんかこう、ね、あのー、今西日本編ってことでね、やってますけど、
はい。
で、その中でね、ちょっとそろそろ次の質問に行きたいんだけども、
はい。
あのー、これ今回ね、日本一周、いわゆるゴールしたとしてさ、
はい。
あの、やりたいことってあるの?
09:00
そうですね、もう僕は大体決まってるんですけど、
うんうん。
今、東日本編で走ってきて、
うんうん。
もともとはパンを、全国のパンをおいしいとこ食べていくっていうのを、
うんうん。
目的に走っていたんですけど、
うんうんうん。
で、さっきコロさんが言ってましたけど、そういう人との出会いだったりとか、
うんうんうん。
おいしい食べ物、自然とか、
うん。
その田舎の魅力にすごく僕気づいたんですよ、東京に住んでるから余計だと思うんですけど。
うんうんうんうんうん。
まあそういった意味で僕は、もうこの口で何回も言ってるんですけど、
地方創生っていうところで、
うんうんうん。
やりたいっていうことを考えたときに、
ちょうど僕の知り合いが、福岡県の川崎町というところで、
道の駅をつくる計画をしておりまして、
ほうほうほう。
はい。で、僕はそこの川崎町で、
実際に現場に立ち、
町おこしというものを地域おこし協力隊ということで、
うんうんうん。
やってみたいなって今思ってます、日本一終わったら。
なるほど、ちょっと今ね、もう今の話の中だけでも結構気になるワード出てきてるんですけど、
地域おこし協力隊って言ったっけ?
はい。
その地域おこし協力隊ってのはどういうチームなんですか?
地域おこし協力隊って各行政にいるんですけど、
うんうんうん。
確かに国管理の任期が1年で、
1年なんだ。
はい。で、2回更新できて最長3年までいることができるんですよ。
うんうんうんうん。
はい。で、そこの住民票があるところ以外のところは来ないといけないんですけど、
うんうんうん。
例えば川崎町に住んでる人が地域おこし協力隊になれなくて、
違うところから来た人ができるんですね。
うん。
はい。
地元の人はなれないの?
地元人はなれないです。
あ、そうなんだ。
はい。
あ、そうなんだね。そっか。
じゃあ自分の田舎を大々的に待ちおこししたいって言った場合は、そこはダメなんだ。
あ、でも田舎ってことであれば、今違う住民票の業態の自治体にいれば、
うんうんうん。
Uターンという形でできるんじゃないかな。
それは何?最長3年間の間っていうのは、
はい。
例えばペコパンが川崎町に住民票を移して、
そうですね。
そこで3年間待ちおこしをするっていうことになるわけね。
そうだと思います。
うんうんうん。
その3年の間っていうのは、要は金銭的な部分ではどうなっちゃうの?
当然やっぱり暮らしていかなきゃいけないと思うんだけど。
あ、お給料がちゃんと、お金から。
あ、出るの?
はい。
確か総務省の管轄がありまして、
うんうんうん。
しっかりそれは、公務員という位置づけみたいな雰囲気で、
12:00
純公務員みたいな感じで、しっかり出ますよ。
なるほど。
じゃあそのゴールした後には、今ペコパンが次やることとしては、
川崎町で最長3年間待ちおこしをするっていうのが直近のゴールというか、
やりたいことっていう感じなのかな。
今、日本一周の後にやりたいことはそれですね。
うんうんうん。
それちなみになんか定員とかがあったりするんですか?
定員は各行政で違うと思います。
うーん。
はい、やっぱり町の大きさってそれぞれなので、
たくさんいるところもあれば、少ないところもあれば。
うんうんうん。
はい、ありますね。
え、でも定員があるってことはさ、ペコパン日本一周終わった後にそこ行きたいって言っても、
はい。
もう定員いっぱいですってなっちゃう可能性もあるんじゃないの?
あ、あるかもしれないですけど、今はそれを考えてもしょうがないと思うので、僕は行くって決めてるんで。
あ、そういうことね。
はい、できなかったらまた違うことを考えようかなと思いますけど、
とりあえず今は自分の考えは。
なるほどなるほど。
一応お声掛けもしてもらってるのもありますし。
うんうん。
はい。
あ、そうなんだね。もうもらってるんだね。
そうですね、その今プロジェクトチームに参加してる人が知り合いがいるので。
あ、なるほどなるほど、そっかそっか。
うんうんうん。
で、大丈夫かなって。
はい。
あの、なんだろうな、今回ね、旅に出てみて、
はい。
その田舎の地方の良さが分かったって、ペコパン言ってるんだけどさ、
はい。
ちなみにそれはもうちょっと細かく伝えてもらうとしたら、どういうところが良さなのかな?
まず僕、今僕コーチにいるんですけど、
うんうんうん。
一番は自然ですよね。
あ、自然か。
うーん、なんか目の保養と言いますか、
うんうんうん。
あと、まあこれは良い悪いってあるんですけど、
人が、
うん。
多すぎなく、
あ、そっか、うんうんうん。
はい、でもやっぱりその、物があればいいっていうのは、
物があればイコール幸せにつながるものではなくて、
こっちには何もないじゃんっていう人もいるかもしれないんですけど、
まあそれぞれだからね。
そうですね。
そこに、なんて言うんだろう、もっと皆さん、幸せ築けるよ、価値があるよっていうふうに、
うんうんうん。
築いてもらいたいというか、
うんうんうん。
心がすごい豊かになると思うんですよね。
うんうんうん。
はい。
そのきっかけとして、まあ僕のYouTubeだったりとか、
うんうんうん。
他のSNSを通じて、
うんうんうん。
その街という存在をまず知らないと行く機会もないんで、
そうだね、当然。
うんうんうん。
僕も本当に走ってきて、自転車だから、
うんうんうん。
まあ途中もね、ゆっくりとしたスピードでその街を走るんですけど、
15:02
うんうんうん。
まあこんなとこに集落があるみたいな、
今日もちょっとね、すごい細い国道を走ってきたんですけど、
うんうんうん。
ぽつんぽつんってやっぱりな、あのやっぱりあるんですよ、その民家がたくさん。
すごいなと思うとこ立ってるんですよね。
はい。
今ちなみにどの辺走ってるんだっけ?
今僕、
この収録時点では。
四万十町ですね。
四万十町か。
はい、あの四万十が、
大地下四万十町。
あ、そうですよね、四万都市と四万都町って違うんですけど厳密に言うと。
あ、そうなんだ。
はい、僕も行って初めて知ったんですけど、
あ、そうなんだってなりますよね、普通ね。
なるなるなる。四万都市と四万都町っていうのがあるんだ。
あ、違うんですよ、場所も違くて。
へえ。
はい。
なので僕も実際行ってみてそれも気づいたんですけど、
うんうんうんうん。
やっぱりこれ行かないと気づかないですよね。
分からないよね。
うん。
うんうんうん。
でも確かにペコパンが言うように、
僕もね、家の近所ロードバイクで走ったりとかしてるんですけど、
あ、言ってましたよね。
ね、やっぱり車で移動しちゃうと一瞬だけど、
はい。
自転車だとさ、やっぱこうね、いろんな裏道入って行けたりとかさ、
そうですね。
なかなかね、普段だったら見過ごしちゃうようなさ、
通りとかね、お店とかさ、
それこそね、民家だったりとかもあると思うんだけど、
そういうのが発見できるっていうのは自転車の良さの一つだよね。
そうですね。
そうだと思います。
車じゃ分かんないもんね。
うんうんうん。
ピューンって通り過ぎちゃいますからね。
そうかそうか。
そう、一瞬だからね、ほんとね。
はい。
うん。
そうかそうか。
じゃあその、まずは田舎の魅力を伝えていくっていうところなのかな。
そうですね。
これでも田舎の魅力って一言で言ってもさ、
結構今ほら、地方なんかほんとにどんどんどんどん人がね、
人手が少なくなっちゃって、
中にはもう限界集落化しちゃってさ、
ありますあります。
それこそ行政のサービス打ち切られちゃったりとかね。
はい。
要するにもうライフラインがもうどうにもならなくなってきちゃったりしてるところとかもあるじゃない。
はい、あります。
うん。
だからそういう結構ほんと難しい問題にもね、
これからペコパン直面してくると思うんですけど、
そうですね。
それでもやっぱり地方創生、再生を心がけていきたいって、
強くペコパンに思わせるものは何なんですか。
うーん、やっぱり僕はそのとちどちに人にお世話になってるんで、
ペコの恩返しをしたいんですよ。
あ、そこでぶっこんできたね、そういうやつね。
そういうやつ。
ペコの恩返しね。
18:01
そうなんです。
さっきの高知市で中傷で助けられたって話もありましたけども、
うわ、こんないいとこなんだ。
もっと高知の皆さんみんなに知ってもらって、みんなに来てもらいたいなって思うんですよ。
それが一種の僕の恩返しだと思ってるんで、
なんでそこはちょっと難しい課題で、だからこそ燃えるというか、
僕の使命だと思ってます。
なるほど。
はい。
それはその決意のやっぱり強さっていうのがあこぶれないところにね、
繋がっていくんだろうなと思うし、
誰もができることじゃないよね。
だからそのペコパンだからこそ有言実行できるんじゃないかなって、
僕もね聞いてて思いますし、
ペコパン本当に人との繋がりっていうのもすごくこれまでのね、
出会いの中で繋いできてる人だと思いますんで、
一人じゃないと思いますしね。
そうですね。
ぜひね、実現してほしいなと思いますけど、
そうなっちゃうとね、
一つ心配なことがあってさ、
要は3年も地方の町おこしに行っちゃうってことは、
ペコパンの露出は今後どうなっちゃうんですか?
露出ね。
みんなそれが気になってると思うんで、
今までみたいにペコちゃんの配信聞けなくなっちゃうのとかさ。
配信はね、スタイフの配信とかは続けていこうと思います。
日々の日付っていうのは、いろんな自分の生活の中でありふれてるものなので、
その仕事を通してまた新たな地域おこしの現状といいますか、
その課題だったりとかを、
今回はね、川崎町って一つになっちゃいますけども、
それを通してみなさん聞いてる中で、
気づきになってくれたらいいなって思いますね。
そうかそうか。
はい。
だから、あれかな、今までみたいに自転車でいろんなとこめぐって、
その土地のなんかおいしいものを紹介したりとか、
そういうのはちょっと減っちゃうかもしれないけど、
より何だろうな、ちょっと内容的に濃い内容の話とかが、
今後はちょっと聞けるようなことになってくるのかな、そしたら。
そうですね、違うステージに行くというか。
休みとかではね、ちょっと旅行とか行ったりとかして、
そうやって同じような形で旅とかしたいなというふうに思ってるんですけど。
まあでも3年ってね、結構こう長いようで、
あっという間だったりもするから。
そうですね。
結構本当に自分の中で、これをやるんだっていうのをね、
21:01
ゴール設定して、逆算して取り組んでいかないとね。
そうですね。
たぶん僕はちょっとそういうの苦手だからあれだけど、
ペコパンならきっとやるんでしょうね。
僕は逆算が好きなんで。
そうだよね、だからカイパンも逆算かっけーなやつ履いてるもんね。
ルーメンみたいな。
だいたいここまででね、今20分ぐらい経過してるんだけどね。
そうですね、あっという間でしたね、俺もね。
そうなんだよ、だからあとね、10分ないぐらいなんですけども。
ないですね。
そうだなあ、えっとね。
最後ね、もう一個ちょっと質問をじゃあ足させてもらいたいんだけれども。
はい。
えっと、このコルキミのね、あの配信っていうのが僕始めた頃からなんかちょっとこう、
なんだろう、今のね、こう世の中的にどうしてもこう、
SNSが中心になりがちで。
はい。
でもなんかそのSNSの中っていうのは結構なんかこう、
みんなが寄てたかって特命で誰かを叩くみたいな日常に僕には見えていてさ。
うーん。
で、そういうのはちょっとやだなって、
その未来に向けて考えていったときにさ、
はい。
あの、そういう世界性がちょっとやだなと思って、
まあ、あの、大げさにね、言っちゃうと、
こうなんか愛をつき広めていくみたいなことをテーマにやってるんですけども。
はい。
で、その、ペコパンにとってさ、その、なんだろう、
例えば家族だったりとか。
はい。
大切な仲間だったりとかね、そういうものに対するこう、
なんだろう、そういうこう価値観とか愛といったものに対する、
ペコパンなりの考えとかっていうのがもしあったらね、
ちょっとこの最後の数分間の中で聞きたいなって思うんですけれども。
あ、すみません、どう、もう一度お願いします。
え、家族や友達みたいな。
家族、家族への思いだとかね。
はい。
あの、その大切な人たちへの思いみたいなところ。
ペコパンがその、心がけてることとかね、もしあればね。
うん。
手、心がけてることですよね。
うん。
うーん。
特に意識してることはないのかな。
いや、でもやはり、あの、
皆さんね、毎日僕の配信を聞いてコメントしてくださってる方もいらっしゃるので、
ありがとうという気持ちは、
まあこれは、母から教えてもらったというか。
うんうんうん。
本当に僕結構コメント、コメントというか言葉の中でありがとう何回も連呼してるんですけど。
うんうん、言ってるよね。
はい、それは伝えていきたいなと思ってますね。
うんうん。
常に。
そっかそっか。
お母さんから教わったっていうのは、
その、たとえって言うとどんな感じなの?
その、ありがとうっていうことに関して。
あ、もう単純になんか、
人にね、してもらったときはちゃんとありがとうをもうずっと言っていくんだよみたいな、
そんな感じなんですけど。
あーそうなんだ。
24:00
はい。
そっかそっか。
うん。
もう何でも人だけじゃなくても物とか、
うん。
もうほんと電柱とか。
電柱とか言ってんの?
それだって、旅してる間何本も出てくるじゃん、電柱とか。
まあ仮にそういう、たとえでもそのぐらいの勢いで、
いろんな物、人、伝えてきなさいっていうことで言ってるんでね。
本当に、
これはいろんな人に伝えていきたい言葉ではありません。
メッセージ、愛してますっていうね、その、
これ君さんたちの言葉と同じようにですね。
すごいね、つなぎが。
さすがですね。
つなぎ交換って。
なるほどなるほど。
入ってきましたね。
あ!
あ!
キイチちゃんか。
こんばんは。
めっちゃMCタイミングで入ってくんだよ。
あ、ほんとですね。
いいところで。
いいところで。
いいところに入ってきましたね。
まあおおむねね、ちょっとあの、ペコパンにこうね、
聞きたかったことはね、今聞けてて、
最後にね、ちょっとペコパンのその、
えー、まあ愛に関するね、
えー、なんて言ったらいいか、ルーティーンみたいなところをね、
聞けたらと思って聞いたんですけども、
なるほどね。
はいはい。
ありがとうね、常に。
いえいえ、ルーツですからね、ルーツですからね。
でもさ、それ大事だよね、
たぶんそこが基本にあるからこその今のたぶんペコパンなんだと思うし、
はい。
あの、当たり前のことなんだろうけどもね、
あの人から何かしてもらったりとかしたら、
ありがとうっていうのは、
それ、ちゃんとこう口にできるかどうかってすごく、
あの大事なところなんだろうなと思うんでね、
ぜひこう、なんだろうな、
伝えていかなきゃいけないところですね。
うん。
ありがとうって。
自然ともう身体に染み付いてるところはありますね。
うんうんうん。
はい、こうやってね、誘ってくれたことさんときみちゃんに本当に、
ありがとうストと伝えていきたいです。
あ、ぶっこんでくるね、やっぱねそれは。
ぶっこんできた。
そう、あの最後ね、ちょっとこのフェスではね、
終わり際にそのせーの、愛してますで締めていただくっていうのがこうね、
あの約束ごとになってるんですけども、
まだね、残り2分ぐらいあるんだよね、
だからきみたんからなんかペコパンに聞いておきたいことあれば。
ペコパンに?
うん。
聞いておきたいこと?
うんうん。
うーん、えっと、
うん。
元気ですか?
あ、でも大事だよね、それはね。
うん。
はい、もう元気ギンギンパンです。
うん。
ギンギンパンですか?
だからそれあんまりいい表現じゃないですよね、またなんか違う方向に来たような気がする。
そうですね、元気パンですね。
パンにクープ入ってますか?
今日覚えた言葉ですね。
あと1分ぐらいしかない。
切れ目ね、クープっていうのは切れ目のことらしいんですけどね。
使いたかったんだね。
はい。
はい、じゃあね、そろそろ時間となりますんでね、最後にせっかくなんで3人でね、せーので。
27:07
あ、あと3分ありますよ、こっち時間。
あ、3分ある?
はい。
あのー、そっか、3分あるか、じゃあまだいけるか。
じゃあクープの切れ目は何個入ってましたか?
そこ広げます?
クープは広がっていくもんなんですけど。
ごめん、最後にこれみんな気になってると思うんで、
ぺこぱんが今回西日本編でね、ゴールを迎える地があると思うんですけれども、
そこには大体ぺこぱんのロードマップの中では何年何月ぐらい予定してる感じなのかな?
今年度には東京に戻りたいので、今は高知なんですけど。
今年度ってことは今年中?
あ、来年の3月いっぱいかな。
あ、そういう意味ね。
はいはいはい。
なのでこれから四国出て、広島とか山口行って、九州、沖縄、与論島行って、北陸行って、東京のほうに帰ってくるっていう感じなんで、
じゃあゴールの地は今回北陸が最後ってことなのかな?
まあ多分千葉でしょうね。
あ、待ってますね。
待ってきたんですね。
千葉まだ暴走半島を暴走してないんで。
あれ?
うん。
うん。暴走だけに。なんか今ちょっと音声トラブルだったのかな?
あ、音声トラブルですか?
うん。
あ、暴走半島ね。
待ってますんでね。
はい。
うん。
待っててください。
あと1分ぐらいね、たぶんね。
そうですね、あと1分20分ですね。
ペコパン。
うん。
ペコパン、コーチ長くなかった?
そう、熱中症になっててね。コーチ長かった。
そうか。
うん。
コーチ、長かったね。
長かった。
時間大丈夫かな?
あと1分です。
でもこんな感じで終わってきます。あと1分ね。
あと1分、はい。
うん。
じゃあね、最後、旅の締めくくり、暴走っていうことでね、僕が住んでるのはまさに千葉なんでね。
はい。
そこで最後、ゴール決めるところでまたペコパンとね、再会できる日を楽しみに。
はい。
スタッフね、頑張っていきたいと思いますんで、ほんと今日はね、ありがとうございましたペコパンね。
ありがとう。
ね。キミたんもありがとうございました。
ね、間に合ってよかったキミちゃん。
最後の最後に、すいません。
間に合わないかなと思ったんだけど、よかったですね。
よかったです。
ね、よかったよかった。
はい。
じゃあいきますよ。最後で僕がはーって言いますからね、せーの、はーって言ったら愛してますで締めましょう。
はい。
それでは、せーの。
愛してます。
ペコパンでした。ありがとうございました。
パチパチパチありがとうございました。