中目黒の革工房「Rアトリエ」で録った初回です。ユウキがミニ財布づくりを体験したあと、革職人のひげちゃんと、この番組をどう作っていくかを話しました。
・ひげちゃんが栃木レザーを扱うようになったきっかけ
・ワークショップのお客さんの8割が外国人という話
・体験と完成品を同じ値段にしている理由
・番組名をpatinaに決めるまで
Rアトリエ Instagram
https://www.instagram.com/art_atelier_du_travail/
BGM: 夜風とコーヒー(のる / OpenTracks)
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サマリー
ユウキが中目黒の革工房「Rアトリエ」でミニ財布(コインケース)づくりを体験し、革の経年変化や道具の話を聞く。革職人のひげちゃんは栃木レザーを扱い、ワークショップ客の約8割が外国人で、英語も工房で学んできたと話す。商品販売と体験を同価格にする理由や、日本人には身近な手まりなどが海外客に高く評価される例も語られる。2人はレザークラフトの知識、ものづくりのゲスト企画、番組名「パティナ」について話し、今後の収録を決める。
中目黒のRアトリエとミニ財布づくり
はじめまして、ユウキと申します。
こちらこそ。
向かいにいるあなたの名前は何ですか?
ひげちゃんです。
ひげちゃん。
ひげ生えてますもんね。
そんな2人でいきなりラジオを始めたわけですけども、今僕らが話しているここは、場所はどこですか?
ここは東京の中目黒ですね。
中目黒の、これは工房みたいな感じですけども、なんていうこれは?
本当にまさに工房です。
店名は?
アールアトリエです。
アールアトリエ。
何のお店ですか?
革製品の、今メインはワークショップをやらせてもらっているので、ワークショップをやったり、あとは革製品を買うことができるお店ですね。
ということは、ひげちゃんは革職人、レザークラフト職人ですね。
そうですね。
すごいですよね。
実は今日収録する前にも、早速来るんで遊びに来ますと言ったら、せっかくだから革小物を作りませんかと言って、今回作らせてもらったのが、これはコインケースですかね?
そうですね。一応うちで言うところのミニ財布コインケースというふうには言ってますよね。
自分、我ながらですけど、めちゃめちゃいいのができたなと思っていて、自分でもこんなことをやったことがなかったんですけど、できちゃうもんですね。
本当にすごい素晴らしい出来ですね。
ありがとうございます。
新しい革の状態、これ何色って言ったらいいんですかね?
何色になるんですかね?一応、単カラーとかナチュラルカラーとは言ってるんですけど。
薄い感じの色が、これがずっと放っておいたら、今手元にエイジング、経年劣化した茶色いこんな感じになるのかって思うと楽しみですよ。
すごいなあ。っていうのをちょっと経験させてもらってありがとうございます。
こちらこそ。
せっかくだからね、2人で番組を作っていこうと思って収録に来たわけです。
本当ですか?
いや、もうやっちゃいましょうよ。僕、そもそもポッドキャスト大好きで、今並行してやってる番組がもう10個ぐらいあって、その11個目ぐらいにこの番組したいなと思ってるんですけど。
番組の方向性と2人の共通点
慣れるというんですか?
せっかくだったら、慣れる、慣れる。
せっかくだったらやっぱりテーマはレザークラフト。
そうですかね。一応、そこの界隈にいますので。
絶対面白いうんちくたくさん入ってると思うんですよね。事前にネタ表とかも持ってきてもらいましたけれども。
いろんな話ができると思っていて、そもそもラジオとか、ラジオやるのが初めてですか?
そうですね、こういう形で誰かと掛け合いでラジオをするとかっていう機会はないですね。
情報発信という意味では何か他の媒体でしたりしてるんですか?
はい、してました。例えばインスタグラムで、インスタライブを毎週1時間。
それは一応、インスタライブだけどラジオ番組みたいな形で。
一人喋りですか、そしたら。
一人喋りで最後には視聴者プレゼントを差し上げますみたいな。
すごいじゃないですか。てか、そんな1時間毎週やれるだけの喋るトーク力はあるってことですね、じゃあ。
いや、どうですかね。一応ネタ調というか、毎回台本も作って。
それはやってましたけどね。
それはもう全然話していけそうですね。ただこれ、2人でやるっていうのはね、また結構過程が変わってくると思うんですよ。
確かにそうですね、はい。
いろんな人とラジオやってるから、やっぱりやってると思うのは、皆さんとっても熱量があるんですよね、その特定の分野において。
おそらく、てか間違いなく、ひげちゃんの場合はこのネザーに対しての熱がたくさんあると思うんですが、
会話のキャッチボールができればいいなっていうのはまず1つ。
確かに、はい。
でも、今書いてる漢字ね、しっかり話も聞いてくれるし。
いや、でもそんな、思ってるほど多分川のことに詳しくないかも。
なんかね、面白いなって思ったのは、結構僕とひげちゃんは経歴がちょっと似てて。
まず、大学出て最初にした仕事なんて言ってましたっけ。
マクドナルドですね。
そう、僕もね、高校生、大学生の時にアルバイトでマクドナルドでやったから、そこの共通点あるでしょ。
あと、共通する業界で言うと、広告代理店ってのもありますよね。
栃木レザーと外国人向けワークショップ
広告代理店、ちょっとかじりましたね。
だからっていうのもあるからか、その、何でしょうね、ひいれたスキルはあるけど、それをよりどうやったら上手くよく見せられるかみたいなところの知見がお互いにあると思うんですよね。
逆に何だろうね、もちろん川職人さんだと思うんですけども、上には上がいるってやっぱね。
それはもうたくさんいますよ。
だからなのかな、今の言ったようなことを聞いていると。
でも、なんでしょうね、ひげちゃんにしかできないようなひげちゃんのレーザークラフトに関する知識っていうのが発信できればいいなと思っていて。
ありがたい限りですね、それは。
さっきも聞いてたら、レーザークラフトって言っても、一枚岩じゃない、いろんな地域によってその流派があるって言ってて、ひげちゃんの場合はどこのレーザーを専門に取り扱っているって言ってましたっけ。
そもそもの話、レーザークラフトを始める方々。
じゃあ趣味で始めるにしても、例えばちょっとベースに乗せて売り始めるとか。
それはサラリーマンやりながらする人もいると思うんですけど。
始めるにあたって、自分がどの川を使おうが、結構最初のハードルというか、選べないです、みんな。
それだけ幅広いってことですね。
もうすごい種類もたくさんあるし、金額の幅もたくさんあるので、高い川を使えばもちろんコストがかかっちゃうし、それが売りにもなるんですけどね。
その中でひげちゃんが主に取り扱っているのはどこのレーザーになるんですか?
これは栃木レーザーという川で。
なんて栃木?
僕出身が栃木なんです。
出身が栃木、僕埼玉なんで、じゃあ関東ですね。
また共通点。
じゃあ幼少の頃からレーザー、レーザーいいわみたいな感じで。
そうですね、中学校、高校ぐらいの時に川を干している倉庫があるんですけど。
近くにあるものが。
かくれんぼしてて、怒られたことがあります。
でも今そこは取引先になっているとか。
そうですね、そこの川を使って自分が商売して、なんかちょっといいですね。
エモい。
本当にエモい。
そうなんだ、じゃあ栃木生まれの、栃木の人間が栃木レーザーを。
ここでワークショップって言ってましたけど、お客さんは国内の人たちですか?
いや、今はほとんど、8割ぐらいが外国人。
あ、そうなんだ。
2割国内の方っていう感じですね。
そこも共通点ですね。
っていうのは僕は主なお仕事がツアーガイドで、海外の人向けにアニメの街、秋葉原を案内するオタクツアーガイドっていう売りでやってますけれども。
僕もほぼほぼ外国人なんです。
そこも近いというかほぼ海外の人が来るんですね。
そうですね。
国って、僕はアメリカが多いですけど、なんかどっかあります?
やっぱりアメリカは多いです。アメリカが一番多いと思いますね。
次にヨーロッパか。
はいはいはい。
いう人相手にやってるんだったら、もうさぞかしい英語もペラペラでいらっしゃる。
まあ、どうですかね。
日常会話はある程度聞けるし、答えれるし、質問もできるっていう。
まだ本当にその段階。ここでしか英語を勉強してないので。
え、すごい。工房留学。
そうです、工房留学。
10年前からここのお店を始めて、その時からワークショップもやってるので。
次の年にはもう海外の初めてのお客さんいらっしゃっているので。
あ、そうだったんだ。
そこからもうずーっとコツコツ英語を留学。極大留学をして。
すごいですね。いいお仕事だ。
もう本当これがメイン1本でやられてるってことですね。レザークラフトの仕事も。
そうですね、そうです。
なんか本当に色々聞いてみたいなと思うんですけど、このラジオをやっていくせっかくだからね。
僕は人から情報を引き出すのが得意かなって自分では思うんですけど。
何を話していきたい?何を引き出してもらいたい?あります?
いやー、なんか僕は正直この業界というかこの界隈。
レザークラフトをやってる革職人という界隈というよりは、
体験と商品を同価格にする理由
本当にその法日外国人の人たちに向けて日本のサービスをするっていう界隈に自分がいると思っているので。
ものづくり界隈って感じですかね。
そうですね。体験をしてもらう。
そこにもっと参入してほしいというか、レザークラフトをやってる方でも、
そういうジャンルがあってそこ楽しそうじゃんって一歩踏み込んでもらえる人が増えたらいいなとは思いますね。
これ結構面白いのが、日本人にとってはそれは結構古臭かったり当たり前にある技術で、
そんな国内の人から求められてないだろうって思っているものほど、
意外と海外の人はそれをね、「クールだー!」って言って買っていくようなものもあったりして。
例えば、こういう手まりとかあるじゃないですか。
これ、うち実家に行って、その実家帰るとばあちゃんがよく作ってたりするんですよ。
で、「あ、こんな感じのあるんだ。1個持って帰るにもらうねー!」って、
いいよいいよみたいに持って帰って、普通に飾ったりしてたんですけど。
普通に最近、インバウンド向けの小物屋とか行くと、こういうの1個で1万とか2万とかで売ってるんですよ。
えーっと思って。
すごい。
多分そこのズレってすごく大きいと思うんですよね。
いやー、確かに確かに。
当たり前にすごく薄利多倍で売ってるようなものでも、海外の人はそこにすごく高値を払ってくれるっていうこともあると思ってて。
ぶっちゃけどうなんですかね?
ここで売ってる商品の価格層っていうのは、国内の人からすると高いやすい、あるいは海外人向けに売ってるとかって、
なんかその辺って考えたりするんですか?
めちゃくちゃそこが今一番難しくて。
根付けですよね。
その、もちろん体験がメインで今考えているので、商品を買っても体験していただいても、どっちも金額は一緒なんですよ。
え?それは。
同価格。なぜか。
なぜか。
僕が作って、ポンと渡す。作っていただく、来てね。これはもう同じ価格でやってるんですけど。
そうですか。それは安いんじゃないんですか、それって。
どっちが安く感じますか?
同じだったらせっかくだから体験していこうってなるかなと思うんですけど。
あーそうですよね。そこが僕の中でもしかしたら決め手かもしれないですね、その価格帯の。
あーなるほど。それにすることによってヒゲちゃんとしては、ただ買うだけじゃなくて、自分でこれを作ったっていう体験を持って帰ってほしいという思いがあると。
なるほど、今日だって僕これね、小物入れ、小手入れ作ってすごく、いやめっちゃいいわ、使うわってなったし、リピーターにもなりたいと思うし。
さっきもなんかポイントカードももらったんですけど、ポイントカードすらこれ買わすよね。
めちゃめちゃいいと思う。こんな川のね、この間も初めましてで、交流会で会った時も川の名刺を出されて。あんなかさばる川の意味もたくさん持ってるんですか?川の名刺を。
そうです、もうだいたい10枚ぐらい別個で持ってます。
いやすごいわ、そうユニークですね。それ、そっか、話していきたいっていうことわかりましたけど、どういう人に聞いてほしいとかっていうのはありますか?
いや、聞いてほしい。
誰に届けたい?はい。
うーん、まあ聞く側は、なんか心地いい、これ聞いてて心地いい人が聞くんじゃないですかね。
もうなんか川製品が大好きでたまんないぜっていう感じじゃないですかね。
そういうタイプじゃないですね、きっと。台所で料理作りながら、なんか楽しそうな川の話をしてるを聞いてるぐらいの主婦層とかが結構意外といいかも。
もう最初はもう家族ご献上さんとかでもいいと思うんですよね。聞いてもらって、興味持ってもらって、こういうところで川に触れ合うっていうきっかけになればいいですよね。
そうか、なんかね、毎回のテーマというか、トークテーマというか企画とか考えたいですね。
革の知識を学ぶ番組企画
そうですね。
たくさん毎回なんか新しく作るのって難しいと思うんで、僕はこの手の番組をするときに、例えばイレギュラーコーヒーっていうコーヒーの専門のラジオがやって、それは僕ともう一人、脱裸してコーヒー事業を始めたおじさんがいるんですけど、その人がもう本当コーヒーの体質って熱量がすごくて、いろんなコーヒーの知識が深いんですよ。
で、僕の狙いとしては、僕自身がコーヒーの知識を身につけることなんですが、あんまり勉強とかしたくないんですよ。最低限のコスパで、あ、こいつ結構コーヒーのこと知ってるじゃんって思わせるような、そういう舌かぶりできるような、これ知ってると業界人ぶれるような、そういう知識が入ると、僕嬉しいんですよね。
確かに。
今日もだからいろいろ聞いてて、なんか道具の話とか、これを使って縫うんだよって、針に糸刺して縫う時も、まずはカンカンカーンって道具使って、穴開けてから通すみたいな。全く知らないよりも、これ知ってるだけでだいぶ解像度が上がるんですよね。
確かに。
そういう情報が毎回仕入れられると、すごく嬉しいなって思いますよね。
レザーの違いだったりとか、こういう色のレザーがあるんだよとか、メンテナンスはどうするんだよとか、そういうものがあるといいですね。
いいですね。もちろん。
逆にあります?これやってみたいなって企画。
やっぱり、ものづくりにはつなげたいかなと思いますね。
でいうと、せっかくだから、わかんない、お互いにどれだけそういうつながりがあるかわかんないですけども、ものづくりをしてる人をここに呼んで話すみたいな。
それもすごい面白いですね。
これ作ってる人がいてって呼びました。
ものづくりする人たち同士でしかわからないような世界観もあると思うんでね。
そういうゲスト会も面白いと思いますね。
パティナという番組名
ゆきさん、今日これ作って、たぶん次からちょっとショッピングしてる時に、やっぱり財布の小刃が。
小刃って何ですか?
側面ですね。
側面のことを小刃って言うんですね。
今日使っていただいたのはこの丹忍なめしっていう皮ですので、側面磨けるんですけど、自分でね。
今日自分で磨いてピッカピカにしていただいたじゃないですか。
この磨き具合になるのびっくりしました。
今度はお店回ってる時も小刃が気になっちゃうと思います。
そう、見るところが変わってきますよね。
縫い目とかですね。
これは経験体験を通してからでしかわかんないことですもんね。
そうなんですよ。
僕が一番最初に体験始めた時も結構そこが最初強くて、レザークラフト始めませんかっていうよりは、レザークラフトを体験することでその人の目のクオリティが上がるというか、そこをちょっと変えたい。
視点がシャープになりますよね。
そっか、いいね。
あとは番組の名前どうしましょうかって話ですよね。
僕はもう革のこと詳しくないからAIにとりあえずぶっ込んでいろいろ考えてもらって、例えば革をなめすからなめしトークとか、経年変化ラジオとか。
あとは、パティナって革関連の用語出てきたんですけど、何のことかわかります?
パティナ。
パティナ、何ですかこれは。
これは、いわゆるエイジングっていうその経年変化のことなんですけど、今一番海外の方向けに通じるのが多分パティナ。
パティナっていうと海外と伝わるんだ。
伝わるんです。
どういう使い方との会話の中でパティナってどういうんですか。
例えばこれが、昔はBecome Change Colorって言ってたんですよ。
色が変わりますよと。
それはパティナだよって教えてもらって。
これ、このその経年変化した状態のことパティナだね。
This is パティナって言うんですか。
これとこれはパティナなんだよっていう。
形容詞なんだパティナ。
まあ形容詞なのかな。
ああ、そうですね。
ああ、そう。
それもかっこいいね。
そうだね、教えてもらって。
だからそのパティナっていうのは、みんなやっぱり国内では今レザー界隈はやっぱりエイジングって言ってるんですけど。
そうそうそう、そう思ってた。
うちは一応パティナを推していこうと思って、一応奥さんと話して、じゃあパティナこれから使っていこうっていう。
じゃあパティラジーじゃないですか。
まあ人間もねパティナしていきますからね。
もうね、なんか全然そんなかっこいい名前はパティナ取り込んでいくのめっちゃいいと思いますけど。
なんかあります?他に。
いやいやいや。
ヒゲちゃんラジオがいいよとかあります?
ヒゲちゃんラジオ的なことはやってた。
あーそうか。
パティナかっこいいな。
パティナいいと思うんですけどね。
ちょっとそれをこねてみますか、そしたら。
はい。
わかりました。
今後の収録と革小物づくり
月1ぐらいで俺遊びに来ていいですか?
いやもちろんもちろん。
収録しましょうよ。
ぜひぜひ。
毎回30分とか1時間とかそれぐらい撮ってっていう感じでいいなと思います。
なんか毎回ちょっとずつ何かのものが完成形に近づいていってた方がいいんですよね。
めっちゃいい、なんかデアゴスティーニとかあります?
なんか最初はその総冠号でただでこれがついてくるけどそれを。
肩紙がさしてできてされる。
そうそうそうそう。
え、でもそんな時間かけて作るものって。
いや、ちょっとずつ進めていこうかな。
え、なんかすごいっすね。
例えば僕らでいうと帽子?
はい、僕帽子大好き。
帽子もいいかなと思います。
帽子も革で作れちゃうんですか?
帽子もちょっとこのタイプじゃなくてまたちょっと違うタイプを考えてみるとか。
なんでも作れちゃう。
あ、ベルトもあるじゃん。そうだベルトもあるな。
いろいろあるな。
すごいな、もうこれ1年ぐらい続けたら俺もう全身この。
革で。
革で。
なっちゃいますよ。
確かに。
いやー、いろいろワクワク広がりますね。
なんかここまで話してみて感じたこととか思ったこととかあります?
いやーどうですかね。すごく話しやすいので。
あ、よかったです。
リードしてくれると助かりますね。
よく言われますね。
そうなんですよね。
なかなか自分で思っていることも自分で言いたくても言葉にできないけどこうやって引き出してもらうとね。
スッと出てきたりしますもんね。
道具とかもめちゃめちゃあるじゃないですか。
もう一個一個がもう全部同じようなのみとかに見えても違うわけでしょ。
そうです。あとは例えば4人来た時に4人分ナイトとか。
あ、そっかそっか。
人数があったりするのか。
なるほどなるほど。
結構いろいろまあたまってっちゃいますね。
なるほどなるほど。
あーいいですね。
あれですね。もうじゃあ収録続けているうちに俺もなんか気づいたらもう技法が身についてもう結構もう弟子みたいな感じになるような。
もうピカピカにコマ磨けるようになって。
そうそうそうそう。
でいきましょうか。そんな感じですね。
じゃあ名前はまあ一応パティーナ系の名前をつけて。
あーはい。
めっちゃかっこいいな。やっていきましょう。
というわけでお相手は秋葉原でアニメツアーガイドをしているゆうきと。
中目黒のひげちゃんでした。
はーい。今後ともよろしくお願いします。
よろしくどうぞお願いします。
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