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023 文学フリマ東京40に出店したよ
2025-05-13 22:52

023 文学フリマ東京40に出店したよ

おつかれさまでした!

今回の雑感です。


■概要

おつかれさまでした / 流通センター時代 / はじめての個人 / 隣接 / ありがたい / 交代 / なんとかなった / 張りついちゃう / 宣伝したけど / のんびり / 意外と / 内輪ノリ / 一般参加 / 流入経路 / 見本誌とWebカタログ / 旅行記 / 印刷所 / 半ば趣味 / 原価高い / そこそこ/ 逆 / 今度行く/ 住んでた / やりとり / 装丁 / かまわぬ / 品数 / ディスプレイ / 竹下通り / 端っこ / 息ができた / 総合力 / 楽 / アンソロジー / 感想 / 映画 / フィルマークス / ポッドキャスト / 主語デカ / モチベ / 自分の態度 / 嬉しい / ほんとにやめて / 標的 / 派手な服 / 謎ストイック/「ドラゴン・タトゥーの女」/ 性格を出す / 難しい / 実戦経験 / 次回!


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感想

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00:04
こんにちは、パーラーかぜまちへようこそ! ということで、小説書きの風待葵です。
はい、ということで文フリお疲れ様でした。 終わった後に録音してますね、今回は。
前回が文フリ前だったんだけど、初めてビッグサイトで出展したんですよね。 私、前に出たのが5年ぐらい前で、その時はね、東京流通センターっていう名前だったかな、おそらく。
で、会場がそこだったから、その流通センター時代に何回か出したことがあるっていう感じだったんですよ。
その時は、私文フリ2回ぐらいしか出たことないんだけど、両方とも友達とかと一緒にブースを出したという感じで、個人で売りに行くのが初めてで。
で、隣接っていうシステムがあるんですよ、文学フリマには。 それは、この人と隣同士のブースにしてくださいっていうのを、もともと登録しておけて、席の配置を、そこはとにかく隣同士で席を確保しておいてくれるので、
お友達がいる人とかは、別の個人サークル同士でも隣にしてって言ったら隣にしてもらえる、非常にありがたいシステムなんですけど。
私はその個人サークルで出るのが初めてだったから、 見せ番とかもよくわからないし、どのタイミングで何があるとかもわかんないから、
勝手を知っている友達がいましたんで、その子を当時と隣接にしてもらって出たっていう感じだったんですよね。
友達の方は結構何回も出てるから、そのSNSとかもちゃんとある程度フォロワーがいて、
隣で私お見せ番してたんですけど、どんどんお客さんが来るなみたいな感じで、さすがだなと思いながら見てたんですけど。
隣接の何がいいって、お見せ番を交代できるっていうのが非常にいいところなんだけど、
友達のブースがめっちゃお客さん来る上に商品数も多いから、私当日結構焦ったんだよね。
これ私が一人で見せ番するターンになった場合に、会計を間違える可能性があるんじゃないかみたいなことで、すごい怯えてたんですけど。
意外となんとかなりましたね。
私は結構ブースにいる時間が長くて、
元々私はあんまりお祭り的なイベント、文化祭とかもそうなんだけど、お客さんとしてああいう場所に行くのが結構苦手で、
だから回るのも苦手なんですよね。
自分の居場所が出展者側になると確保されるので、そこに張り付いちゃう傾向があって、
あんまり他のブースを回ろうっていう気持ちにはなれなかったんだけど、
友人に誘ってもらって、グループっていうのかな?わかんないけど、飲み会に誘ってもらったんですね。
03:06
私はその飲み会に出られる方を誰も知らなくて、友人以外は全然知らない方だったので、
飲み会のグループの中から買いに来て、私のブースも友人の隣のブースだったんで、買いに来てくれた方とかもいて、
その方のブースとかには行ったりしましたね。
イベントがお昼の12時から夕方の5時までだったので、
もともと3時くらいまではブースから出ないようにしたいっていうつもりで考えてたから、
最後の何時間かで他の人のブースに行ったりしてたっていう感じだったんですけど、
私はXのフォロワーとかも全然いなくて、
リアルの友達とつながるために最初始めたアカウントだったので、
それは後からサッカーアカウントも兼用でっていうふうに変更したもんで、
あんまりフォロワーがいないんですよね。
宣伝とかも一応したはしたけど、
あんまり別にいいねとかもつかないから、
そんなに売れないよねみたいな感じで、
のんびりやっていこうみたいな感じでやってたんですけど、
意外と人が来てくれて、すごくそれは嬉しかったですね。
私Xもそうですし、
作家同士の付き合いとかをすごいちゃんとやらないんですよ。
あと、もともとの自分の性格として内輪のりが異常に苦手なんですね。
作家同士のつながりとかも多分そういうのを結構積極的にしたい人とか、
それが楽しいのも同人をやってる理由なんだみたいな人も多分いらっしゃると思うんだけど、
私は全然そういうのがなく、
内輪のりをとにかく避けようとする傾向があるので、
お互いにお互いの小説を買うみたいなのとかもほぼやらないから、
実際は、知人もいない、SNSも苦手みたいな感じだったので、
本当に売れるの?って思ったんだけど、
多分普通の一般参加の方が結構来てくれてた印象でしたかね。
だから、知人とかそういう飲み会の関係で買っていただいたのももちろんあるんだけど、
それの多分2倍くらいは一般参加者の人とかに買ってもらったような感じでした。
で、私が完全に油断しており、流入経路を聞くのを忘れてしまったから、
何きっかけで来られたのか全然わからなかったんですけど、
ただ、友人などの意見を聞いたところ、
その見本市コーナーっていうサンプルの品物を置くスペースがあるんだけど、
その見本市コーナーと文学フリマのウェブカタログっていうシステム、サービスがあって、
06:04
そこに自分の品物とかブースの情報を登録しておくと、
みんなが見られるので、それは。
だから事前に調べるときに、それでここ行こうみたいな感じでチェックとかもしておけるんですけど、
そういうウェブカタログっていうものをちゃんと作っておくっていうのが意外と大事っていう情報を得て、
知名度とかも全然ないからさ、ウェブカタログと見本市はマストでやったんですけど、
だから多分そこを見てくださった人も多かったのかもしれないですね。
あと今回私は短編集と旅行記を持って行ったんだけど、
意外と旅行記の反応が良くて、
私正直旅行記の方は自分が作りたいから作ったんですね。
想定とかも含めて、気になってた印刷所があってずっと、
そこで製本をお願いしてみたくて、
今回は割とちょうど良かったので、旅行記の尺と印刷所の条件みたいなのがあって、
そこで作ってもらおうと思って、中場趣味みたいな感じで作った冊子ではあったんですけど、
なので結構一冊あたりの値段も高いから、1000円で売ったんだけどさ、今回。
それでもほぼほぼ利益出ないぐらいの感じ。ほぼ製本代で消えますみたいな感じだったんですけど、
旅行記が割と反応も良くて、
まあそこそこ売れたので、また旅行記も書きたいなと思ったんだけど、
問題は私が旅行が好きじゃないっていうのが問題で、
だから旅行記を書くためだったら旅行してもいいかもしれないですね。
逆じゃね?ってなってるんだけど、普通逆だよなってなってるんだけど、
で、買ってくださった方の中には、今度青森行くんでみたいな、
私青森の旅行記書いたんだけど、青森行くんでみたいな方とか買っていただいて、すごい嬉しかったですね。
そういう需要確かにあるよねみたいな。
自分が旅行記読まないから余計かもしれない、余計そのニーズが分かってないんですけど、
とか、あと青森住んでましたみたいな話してくれる人とか、
割となんかその店頭での、店頭って言わないの?ブースでのそのやり取りみたいなのが、
その旅行記の方がやっぱり発生したので、
そういう意味では割とね、またなんかどっか行ったらちょっと持っていきたいなというのはありますね。
もう一個その旅行記の方は想定を自分でやったんですけど、
短編集の方も別に想定は全部自分でやったんだけど、
裏話的なことを言うと、その旅行記の想定を作り込んでる暇がなくて、
写真も撮ったんだけど、私別に上手いわけじゃないから、あんまりこれ表紙にできる写真ないぞこれ。
やばいってなって、ちょっともうどうしようどうしようって思ったんですけど、
09:04
私その模様を作るのが割と得意なんですよ。
割と得意っていうか好きなのね。
だからじゃあこれはちょっともうどうしようもないから、
角川文子のかまわぬのコラボのカバーみたいなやつを作ろうって言って、
30分ぐらいで作った表紙なんですけど、
それがなんかすごい気に入ってくれた方がいて、
写真撮っていいですか?みたいな感じで声かけてくださったりとか、
非常に楽しかったですね、それも含めて。
想定は別に私プロじゃないし、そんなにクオリティが高いこともないとは思うんですけど、
そういうふうに声かけていただけると非常に嬉しかったなみたいなところですね。
あといかんせん品物が2つしかなかったんで、
初めて出てるのでしょうがないんですけど、
やっぱり品数がないからちょっとどうすんだこれってなって、
今回は割とブースの作り込みも頑張ったかな、自分なりにっていうところ。
ディスプレイとかもあらかじめある程度考えていったりとか、
あと重機ちょっと余計に買ったりとか、
とにかく机の上を本だけにするともう本当に寂しいブースになっちゃうんで、
とかは意識したかな。
だから品数が増えていけば、そんなにブースの設営のことを考えなくてもよくなるようになるんだろうなっていうのは思いましたかね。
ただ私ディスプレイのデザインとかも考えるのが好きだからそれはすごく楽しかったですね。
今回はパーラフにして食器とかも買ったりとかしたんですけど、そういうのも楽しかったですね。
ビッグサイトで出したのは初めてだったんだけど、
去年の12月の文学フリマには私お客さんとして行ったんだけど、
なんか通路がすっごい狭かったんですね、前回。
信じられないくらい狭くて、ずっと原宿を歩かされてるみたいな。
ずっと竹下通りに閉じ込められてるみたいな状態だったんですけど、
今回はわりと、純文のエリアってあんまり人並みがないみたいな。
人そんなにいないみたいな感じらしいんですけど、
だとしても通路広いよねって思いましたね。
特に私はブースの位置が一番端っこだったので、
だから私の視線の先には虚空みたいな感じだったんですよ。
イベントの後半はその虚空に休憩スペースができてたんだけど、
だから何もないエリアだったので、
わりと窮屈感もそんなに感じずブースにいられたので、
そこは良かったなと思います。
ただ、必ずしも純文が端っこになるってわけでは多分ないから、
次回以降はまた違う位置になるんだろうなとは思いつつ、
12:04
今回はわりといい気ができたっていう感じがありましたね。
知名度とか、あと冊数とかもそうですし、
いろいろちょっとないものはしょうがないよみたいなのが
わりと多い条件かだったので、
総合力で頑張るみたいな感じでした。
想定もできる限りやるし、
ディスプレイもできる限りやるし、
宣伝もできる限りやるし、できる限りやるだけみたいな感じではあったんですけど、
そういう感じでも売れたので、
これからちょっと考えてる人とかいたら、気軽に出てみるといいんじゃないかなと思います。
あと個人的にやっぱりね、一人で出るのめっちゃ楽ね。
ただ今回友達がいたから気持ち的にも楽だったっていうのはあるかもしれないんだけど、
一人で出るのすごく楽だなと思いましたね。
友達で出るのも楽しいんだけど、
アンソロジーとか合同詩とかの一個、
私が読み手になった場合ね、読み手側からすると、
すごく例えばアンソロジーの中に気に入った話があったとするじゃん、一個。
で、それ本当に大好きってなっても、
感想を非常に書きづらいんですよね。
その一人の人のことをベタボメすることによって、
グループ内での圧力が生じるんじゃないかみたいなすごい余計な心配をしてしまって、
気に入った話の作者と自分が個人的に知り合いだったら、
個人的にこの作品すごい好きでしたって言えばそれで済む、めっちゃ済むんだけど、
Xとかで感想を上げるのはやっぱ躊躇するっていうのはあって、
だから個人サークルで出てる人の方が感想は書きやすいかなと思います。
ただ感想を言わないみたいなので、
よく書き手の人と話すと感想が欲しいっていうのはほぼ全ての人から聞く話なんですけど、
感想が欲しいっていうのは。
これは大前提は私が自分の環境、小説を書いてきた環境からして、
割と感想というか、もっと言うと好評みたいなものをもらいやすい環境にいるっていうのは前提の話になるんですけど、
私はそんなに感想を聞きたいって思ったことは実はあまりないですよ。
購入した方の感想っていうのを正直私見に行ったこともなくて、
検索すればもしかしたら書いてくださった方いたのかもしれないんだけど、
全然見に行ったことすらないみたいな状態で、
わかんないけど、もともとそんなに書き手に感想って返ってくるものではないんじゃないかみたいなのを思うんですよね。
映画とかほどレビューの文化みたいなのがなくない?
15:00
わかんないけど、映画はやりやすいのかな。
映画の感想とかってめちゃくちゃアクセスできるけど、小説の感想ってもともとあんまり見づらくない?
フィルマークスみたいなやつなくない?
読書メーターはあるけど、あんまりそこまでのメジャーっていう言い方が正しいのかわかんないけど、
フィルマークスほどじゃなくない?みたいな。
私フィルマークスを使ってるんだけど、別にいいけど、映画.comでもなんでもいいんだけど、
小説とかのそれに当たるものってなくね?みたいなのをすごい思って、
映画の感想を話すポッドキャストとかめっちゃあるけど、小説の感想を話すポッドキャストってほぼ見たことがないですよね。
私は小説を書いてる人間なので、そういう小説の感想っていうところで考えると、
もともとそんなに感想が聞けるジャンルじゃないんじゃないかっていうのが一個あって、
同時に私もあんまり感想言わないんだよね。
なんなんだろうあれ。小説の感想って言わなくない?なんか。
すっごいなんか主語でかくてごめんだけど、
私小説の感想あんまり思ってたって言ったことがないと思う。
基本的に感想が苦手っていうのもあると思うけど、
小説、自分にとって大事な作品になればなるほど、感想って言いたくないんだよね私は。
自分の中でとどめておきたいみたいなのがあるから、あんまり言いたくなんないんだよね。
だから感想がないから、自分の作品ってどうなんだろうとかは別に思わなくていいよねっていう感じで、
モチベが上がんないっていうのはわからなくはないんですけど、
いやどうなんだろうな。
私はでも自分の作品を普通に本当に今回みたいに顔も名前も知らないみたいな状態の人が買っていってくださって、
別に感想とか一言もなくても、誰からも何もなくても別にいいっちゃいいかなっていう。
読者としての自分がそういう態度なんで、自分が書いたものを読んだ人にも求めないよねっていう答えになるのかなって思いますね。
ただ別に感想を言わないでくださいっていうことじゃもちろんなくて、
いただいたらもちろん嬉しいし励みにはなるんだけど、別にマストじゃないかなっていうところですかね。
私はイベントにほとんど出たことがないんで、実感としてよく知らないところがあったんですけれども、
おじさん問題っていうのがあって、女性の出展者に対して店頭でエッグいしゃべるおじさんみたいなのが観測されるっていう。
18:08
ちょっと離れたブースでそれやられてる出展者の方がいて、
うわーこれが噂のあれかーみたいな思いながら見たんだけど、
助けるには距離がありすぎてっていう感じだったんですけど、
あれ本当にやめてほしいな。あれマジ何なの。
ちょっと許しがたいものがあるね。やっぱり。
私のところにはちなみに来なかったんですけど、
どうなんだろうね。隣にその友人がね、ちなみに男性なんですよ。
だから友人が、お客さんが来てない瞬間とか友人と結構喋ったりとかしてたんで、
それであーあーって相手側が鳴って声かけられなかったのかもしれないと思うんですけど、
ただ私そういうおじさんの標的になったことがなくて、
普通にね、怖いんじゃないかなっていう、絡むには怖すぎる女なんだと思うよっていうのがあって、
だからまぁ全然その、そんなことできるかいっていう人がほとんどだと思うけど、
普通に派手な服着てればまず来ないと思う。
あの服装が怖すぎるだと思うんですよ。
私今回は割となんかガーリーな服で着たんですけど、
パーラーだからその設定が、パーラーに合う服着なきゃダメだろうみたいな、
謎のストイックさを発揮し、
パーラーで仕事してそうな感じの服で行こうみたいになって、
そういう服装を自分なりに考えてコーデを組んでいったんですね。
あのなんだ、ドラゴンタトゥーの女みたいな感じではなかったけど、
あのルーニーマーラーがやってるやつですね。
あのルーニーマーラー、あれのルーニーマーラーが文庫にいたら確かに、
あれは多分おじさんが来る来ないとかじゃなくて、
物を買いたいだけの人も若干勇気を出すみたいな感じになりそうだけど、
リズベットみたいな感じでは別になかったんだけど、
リズベットとの共通点を唯一挙げるとしたら、
自分の性格が出てるっていうことかなと思ってて、
自分の性格を表現したり、自分の性格を出してる人って、
やっぱちょっと怖いんだと思うんだよね。
だからそういう風にするのが一個の対策ではあると思うんですよね。
だからあんまり大人しそうにしないっていうことかな。
でもこれって難しいんだよね。
結局別に自分が大人しくしてるつもりがなくて、
ただそういう風に見える格好が好きだったりとか、もともと。
そういう別に服装とかにこだわりたくないっていう人とかだと、
あまり参考にならない対策だとは思うけど、
21:03
基本的に自分の性格なり個性なりを、
ちゃんと見える形で表現してる人のところにはあんまり寄ってこないんですよね。
経験上。
だからそれが割と有効っちゃ有効。
そもそも寄ってこないみたいな意味では有効かもしれない。
ただ話しかけられた段階で結局自分で言えないと厳しいなって思ってて、
だからどっかのタイミングで言うみたいなのも必要なんだろうけど、絡まれた場合に。
今のところその対策はね、練れてないですね。
っていうのは私が話しかけられないからそもそも。
実践経験がないからわからないんだけど、
現実的な話で言うと周りの人に助けを求めるとかになってくるのかなとは思いますけどね。
あともう運営につなぐとかね。
そういうことしかないのかなと思いますね。
私はもう来年じゃない。間違えました。
次回のブンフリーのビッグサイトのやつね。
あれも申し込んだので、
次はちょっと新刊を出せるかわからないんですけど、
参加する合同誌とかがあったりして、
その本は多分出すので、
またお知らせってことにはなるかもしれないんですけど、
自分の新刊が出るかは正直わからないというところですね。
ということで今日はブンフリーの振り返りをやりました。
出展した方お疲れ様でしたということで。
じゃあ今日はこの辺でおしまいにします。
お聞きいただきありがとうございました。
22:52

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