1. パーラーかぜまち🍨
  2. 022 最近読んでいるもの
022 最近読んでいるもの
2025-05-11 24:54

022 最近読んでいるもの

雑談と最近の読書について


■これ読んだよ

吉本ばなな「ムーンライト・シャドウ」

大濱普美子「軒下の祈り」

有為エンジェル『踊ろう、マヤ』

金井美恵子『プラトン的恋愛』


■概要

文フリ前の録音 / ポスター / お菓子コーナー / 食いしん坊 / 16時間断食 / 痩せはしない / 実感 / まちおか / 作風 / こだわり / 声 / 今世 / どう探すか / 泉鏡花文学賞 / 幻想小説 / 見つかるんじゃないか / 激震 / ジャンル横断 / 文學界 / 納得感 / 図書館 / 絞り込み / 選評 / 回想 / こまっしゃくれている / 踊り / 読み散らし / 固有名詞 / 愛着 / 見たままに書く / 堀江敏幸さん / 空間認知能力 / ChatGPT / 壁打ち / 「どう思う?」 / 「めっちゃわかる」 / 本当は / 反映される可能性 / 意外と / 腰を据えて / 公募 / 幅 / いまから / 能力(ちから)


————


■ご質問・ご感想

匿名で送れます✉️

⁠https://forms.gle/bNAt3kPkAT7aKQfv7⁠


■SNSほか

X: https://x.com/ym71d_bibi

読書会: https://ym71d-bibi.peatix.com/

カクヨム: https://kakuyomu.jp/users/ym71d_bibi

note: https://note.com/ym71d_bibi

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
こんにちは、パーラーかぜまち🍨へようこそ! ということで、小説書きの風待ちゃん葵です。
はい、ということで、いよいよ文学フリマが迫ってきてはいるんですけれど、
ちょっとこのラジオをその文振りの前に上げられるかがちょっと微妙なので、
特にこのラジオで宣伝とかはしないんですけど、
はい、で、まあ私はもう準備とかは割と進んでて、
Aさんのコピー用紙にポスターを擦りに行ったりとかしてましたね。
なんか私あんまり普段コンビニに行かないからさ、
結構なんかその紙を出した後にお菓子コーナーうろついてみたりとかしました。
私あんまりお菓子を買わないようにしてるんですよね、普段。
基本的に食いしん坊なので食べすぎるんですよ、もう。
お察しの通りね、非常に体型を維持するのが大変なんですけど、
しかもその体型を維持のラインが別にスタイルがいいとかそういうラインじゃなくて、
単純に健康診断に引っかからない数値にコントロールするのが結構大変なんですね。
だから私はもう何年も朝ごはんを食べない生活をしてるんですけど、
巷で言われるところの16時間断食ってやつ?
あれをやってて、それでだいぶ太らなくなりましたね。
まあその代わり痩せもしないけどね。
朝ごはんをもう絶対に食べないから、一食分は他の人より減るんですけど、
ただ外食とか寒食とかで一切の妥協を許さないので、
もう食べられるだけ食べちゃうので、別に痩せはしないんだけど、
たぶん普通に食いしん坊じゃない人が16時間断食やったら、
たぶん簡単に痩せると思います。
なんの話?っていう感じなんだけど。
そうですね、だからお菓子を買わないっていう話だ。
私読書会やってるから、
私の読書会はお菓子を絶対に買うみたいなのを、
マイルールじゃないけど、そういうルールにしてまして、
毎回毎回お菓子を買うんですけど、
最近はやる回数が増えてきたから、
買うお菓子の量がそれに伴って増えて、
なので自分では絶対に買わない量のお菓子を、
毎月買えるっていうのがすごい個人的には楽しくて、
割と好きな時間になりつつある。
読書会自体も好きな時間ですけど、
その準備もすごく楽しくて、
あと買い物をしているっていう実感を得ることによって、
若干のストレス解消にもなってる気がしますね。
だから近所の街丘とかには、
こいつ何なんだろうって思われてると思うけどね。
子供会のお使いかなんかかなって思われてる量を買うんですけど、
03:02
最近の楽しいことみたいな話なんだけどさ。
本題というのかな。
このラジオ20回ぐらい更新してきてるんですけど、
書き手ですけどみたいなことを散々言ってきてる割には、
本を読んだ話とかを全然してないなって思って、
自分が書いた話をしたりしたんですけど、
読んだ話をしてないなって思ったので、
今回は最近読んだ本の話とかしようかなっていうので録音してます。
私はあんまり自分の作風をちゃんと把握してないなって思ってて、
割と他の方に読んでもらって、
その感想を聞いて、こういう感じの作品なのかなとかを、
推測していくようなことが多くて、
自分ではよくわかってないんだよね。
っていうのは、私自身があまり絶対にこういう風な書き方じゃなきゃ嫌みたいな、
こだわりがそこまで明確に多分なくて、
だから文章に関してはなんかあるんですけど、
私の中で文章とか文体の捉え方って、
割と声に近いところがあるんですよ。
声って声優さんとかは別だけど、
基本的に自声ってものがそれぞれにあって、
それって多少裏声であるとか、
そういう出し方で変えることはできるけど、
やっぱり自声っていうのは厳然とあるじゃないですか。
なのでそこのコントロールって結構難しいのかなって思っているんですよ。
だから私が言う何か作風みたいなのって結構、
話の人間の造形とかそのあたり、
あとどういう人間関係でとか、
話の作り方って言ったらいいんですかね。
そういう部分で割と自分の作風があんまり確立されてないなっていう気がしていて、
だから書き方の部分は割と癖があるんですけど、
それ以外のところが割と自分でもよくわかってないなってことに気づいて、
私は小説に関しては、
純粋な消費者っていうか、
シンプルに読者としてだけで楽しむっていうことは、
もうちょっと根性では諦めているので、
もう半分以上勉強を兼ねて読んでるところがあるんですけど、
06:01
それで自分の勉強になりそうな本をどうやって探したらいいのかっていうのを
結構ずっと悩んでいて、
悩んでいてって別に深刻な感じじゃないですよ。
ずっと頭の隅にどうしたらいいのかなっていうのが常にあったみたいな話なんですけど、
他の方のおすすめとかを教えてもらって読んでみたりとか、
いろいろしたんですけど、
現状の最適解が、
泉教科文学賞の作品をディグるっていうのが最適解なのでは?って今思ってて、
っていうのは、私が元々なんだろうな、
書く内容的には多分どっちかっていうと純文寄りなんですけど、
私幻想小説に類するようなものとかもずっと書いてきていて、
それも好きなんだよね。
読むのも好きだし、もともとそっちの方が読むのとかも好きだったんだよね、多分。
純文学って私の中では割と後に出てきたものなので、
そんなに、もともとすごく好きだったものではないんですけど、
書くのは全然楽しいですよ。
幻想小説みたいな要素が入っている作品を読んでいった方が何かあるんじゃないか、みたいな。
何かしら見つかるんじゃないか、みたいな気持ちがあって、
それにドンピシャにはまるのが、わりと泉教科文学賞だったんでしょうね、私が今見つけられた中では。
泉教科文学賞っていうのは、その年に出された単行本、だからプロが取る賞ですけど、
その単行本の中で、どういう条件だったかな、ロマンの香りが高いみたいな表現で書かれてるんですけど、
撮ってる作品のラインナップをなんとなく見ていくと、やっぱりちょっと幻想的だったりとかするものが受賞していることが多い賞なんですけど、
例えば私が最近読んだ作品だと、吉本バナナさんのムーンライトシャドウっていう作品があって、
これはキッチンっていう短編集に入ってる作品で、
ちなみに日芸の文芸を出るときの卒成として書かれたのがムーンライトシャドウらしいんだけど、
半端ない新人だなっていう感じまず。
あれが卒成として出てきたら普通に激進が走るぐらいのクオリティだと思うんですけど、
ムーンライトシャドウっていう作品で泉教科文学賞を取ってるんですよね。
あと最近だと芥川賞作家の浅井直樹さんが、あなたの燃える左手でっていう作品で撮ったりとかしてます。
09:01
わりとその中から、純文学と大衆小説と幻想小説と、わりとこのジャンルを横断して取る賞なので、
意外と芥川賞の作品とかを読んでいくよりは、もうちょっと幅のある作品を読めそうっていうのがあって、読んでいってるんですけど。
泉教科文学賞の存在自体は前から知っていたんですけど、
なんで急にこのタイミングでたどり着いたかっていうと、
私最近文学会を毎月買って読んでて、文芸誌あんま読んでこなかったんですね。
だからよくわかってなくて、システムというのかな。
なんですけど、文学会は新人賞があって、私それに出したいから、
自分が出したい賞の文芸誌ぐらいは買っとくかみたいな感じで毎月買って読んだりしてるんですけど、
3月号かな。私が今年の3月ぐらいから買ってるから、
たぶん3月号か4月号か忘れたけど、そのあたりに大浜文子さんという方の
野岸下の祈りっていう中編ぐらいかな、の長さの作品が載っていたんですよ。
で、私その作品がすごく好きだったんだよね。
で、大浜さんのことは全然知らなくて、その小説で初めて知ったんだけど、
なんていうのかな、その書き方が割と自分が心地いいっていうか、書いてて
心地いい書き方っていうのがなんとなくあるんですけど、自分の中に。
割とそれに近い文章だったんですよね。
で、内容としては年の差の女性同士の恋愛みたいなのが軸にあって、
調べていったら、大浜さんは元々幻想小説を書いてる方だったんだよね。
で、私だからそれを聞いたときっていうか、
何にも知らない状態で文学界に載ってた創作を読んで、
で、その後に幻想小説を主に書いてる作家ということを知ったときの納得感がすごくて、
で、大浜さんもいずれも教科文学賞を取ってる方だったんだよね。
なので、私は文庫でまず出てるやつを読んで、
それは受賞作ではないんだけど、短編集を読んでみたりとかして、
で、今は文学賞を取った方の作品を積んでいるんですけど、
受賞作をどういう風に読んでいくかみたいなとこで、
いきなり書店で探すのもアリだったんですけど、
結構中には絶版になってるやつとかもあるんですよね。
12:01
結構古めの作品だと。
なので、とりあえず近所の図書館の在庫検索で、
文学賞ごとに検索ができるんですよ。
私そのとき初めて知ったんだけど、文学賞で絞り込めるの。
資料を。
それで絞り込んで、タイトルを見てビビッときたやつを借りて、
読んでみたりとかしているんですけど、
この前読んだのは、
ウイ・エンジェルさんっていう作家の
オドローマヤっていうのが賞を取ってた作品で、
私ウイ・エンジェルさんのことも全然知らなくて、
知らない作家だから読んでみるかみたいな感じで手に取ったんですけど、
これが偶然芥川賞の候補作にもなってたっぽいんですね。
ざっと見ただけなんで、うろ覚えで申し訳ないんですけど、
多分小川陽子さんの妊娠カレンダーとかがあった回。
多分その回で小川さんが取ってるんだっけ。
本当にうろ覚えで申し訳ないんですけど。
で、そのぐらいの時代の作品。
なんだけど、選票がさ、
結構芥川賞とか直木賞の選票ってネットにサイトがあって、
そこに行くと読めるんですけど、
選票を読んで、
割とそんなに誉められてる作品ではなかったんですけど、
私も選票を読んでて、
そういう評価になる理由は確かにわかったんですけど、
個人的には結構好きだったんですよね。
やっぱ好みに合ってるのかもしれないですね。
で、その踊る前ってどういう話かっていうと、
もしかしたら本当の話なのかもしれないんだけど、
作家に起きたことを小説にしたのかもしれないんですけど、
マヤっていう主人公の娘。
主人公がういっていう名前で一緒なんですね。
作者と一緒の名前だから、
本当にあったことなのかなって私は一瞬思ったんだけれども、
そのマヤっていう娘がいて、
その娘が交通事故で亡くなってしまうんですよね。
6歳ぐらいで。
で、そのマヤが亡くなったところから話が始まるんだけど、
そっからずっとマヤが生きてた時の回想みたいな描写が続くんですけど、
このマヤっていうのが、
お父さんがイギリス人だから、
主人公の旦那さんがイギリス人で、
主人公が日本人だから、
違うの混じってるんですよね。
だから見た目が、
様子がすごく可愛らしい女の子だっていうので、
そのマヤが非常に、
一言で言えばこまししゃくれてる感じの女の子。
15:00
で、振る舞いとかを描写していく感じの作品なんですけど、
私はそのマヤの、
マヤがね、タイトルにある通り踊るシーンがあって、
意外と踊りのシーンっていうのが少ないんですけど、
だから余計に印象に残るのかなっていうのはあるんだけど、
結構最初の方でマヤが踊るところの場面があって、
私はそれがすごく大好きだったんだよね。
マヤが結局踊りが上手い女の子なんだけど、
音楽を聴いてすぐその動きを反応できるっていうか、
音楽に反応してちゃんと動けるっていうところで、
踊り方の描写とかがすごく好きだったですね、その作品は。
だから他の受賞作から拾っていって、
同じ作家の作品を他に読んでみたりとかするのもアリだなと思いつつ、
一旦マヤの話は読み終わったんだけど、
今はカナイミエコさんのプラトン的恋愛っていう短編集を読んでて、
私カナイさんの本読んだことがなくて、
この前軽いめまいを本屋で買って、
それを途中まで読んでそのままになってるんですけども、
読み散らしが酷くて。
で、割と軽いめまいに関しては、
固有名詞を結構うるさいぐらいに出すみたいな、
あえてそういう書き方をしてるんですけど、
固有名詞とか家具とか調度品の描写をうるさいぐらいやるっていうことで、
それが結構効果的に働くみたいな感じの小説だったんだけど、
途中まで読んでる段階でいきなりこれを言っていいのかっていうのはあるけど、
そういう感じの小説って印象を受けたんだけど、
割とプラトン的な恋愛の収録作を読んでても、
物に対する愛着なのか、
執着とまでいかないと思うんですけど、
それをすごく感じるなというのは思って、
自分の作品を読んでもらった時に、
あなたは物を出すのが好きだよねって言われたことがあったんですよ。
自分では全然気づいてなくて、
このぐらい誰でも書くやろっていうか、
意識にすら登ってない、
自分が物をいっぱい書いてるっていうことすらあんまり考えてなくて、
気づいたらそうなってたっていう感じなんですけど、
だからそういう意味でも、
こういうふうに物を書く人もいるのかみたいな。
ので参考にあったりはしたかな。
18:02
ただ私は情景描写とか、
そこに本当にあるものとかを見たままに書くっていうことが非常に苦手なので、
私とは全然ベクトルが違うというか、
ちゃんと物を書けるっていうのですごいなと思ったっていうので、
全然泉教科文学賞の話とはそれるけど、
堀江俊幸さんも私はそれを感じるんだよね。
あの人もすごい物をいっぱい出すなって思うんだけど、
一個一個をちゃんと書けるんだなっていうのが、
本当にため息が出ちゃう。
さあがを感じでため息が出ちゃうみたいな感じなんですけど、
私はそれがすごく苦手だから、
家の構造とかも苦手。
空間認知能力が低すぎるんだと思うんだけど、
死ぬほど方向音痴だし、
そのあたりの書き方とかをもうちょっと研究したいっていう気持ちはありますね。
どんどん話が逸れていくんですけど、
この前チャットGPTとちょっと話してたんだよね。
やりとりをしてたの。
私チャットGPTそんなに使いこなせてないかったんですけど、
なかったっていうか、別に使いこなしてはないんだけど今も。
意外と小説を考えるときの壁打ちにすごくいいなって思ったんだよね。
あれってそんなに長い文章を送りつけても上限突破しちゃうから無理ですみたいな。
受け付けられませんみたいになるんですけど、
この前ちょっとだけ書いた冒頭の1000字ぐらいを送って、
どんな感じだと思うみたいな。どう思うみたいな感じで、
試しにチャットGPTに聞いてみたら、
最初は褒めてくれるんだけど、
後半でちょっとこの辺を調整するといいかもしれませんみたいな感じのニュアンスで、
主人公がどこにいるかわかんないみたいなことを書かれてて、
めっちゃわかるって思ったんですよ。自分で。
確かに言われてみれば私本当にどこにいるかわかんないよなって思って。
いきなり書いちゃうからとかね。
そういうことを考えながら。
壁打ち結構おすすめですよ。
決めるのはもちろん自分ですけど、
こういう場面を書きたいんだけどとか、
あとこれとこれで迷ってるとかの時に、
これの場合とこれの場合でどういう違いがあるかちょっと例示をしてみてくださいみたいなのを聞いたりとかはしてますね。
結局、なんだろうな。
本当はそれ友達とかに相談したいんだけど、
21:00
まだ固まってない小説の内容とかを相談するのが結構相談の仕方が難しいなって私ずっと思ってるんだよね。
私も自分が相手に相談された場合に結構どういうふうに答えていいかがわからなかったりとか、
自分の意見がその人の創作物に反映される可能性みたいなのを考えちゃって、
それっていいことなんだっけみたいな。
それって大丈夫なことなんだっけみたいなのが気になるからあんまり自分でも相談しづらいしっていうのがあるんだけど、
チャットGPTだとそれがあんまりなくて。
そういうメンタル的な面では結構楽だし、
聞いた意見をもちろん全部丸虫しても関係ないっちゃ関係ないじゃない?
人間じゃないからさっていう意味で結構使えるかもしれないってその時思いましたね。
だからまた新作を今書いてるんだけど、
本当はコピー本にしようと思ったの最初はなんですけど、
書き始めたら意外とちょっと長くなるかもしれないってなって、
ちゃんと書いた方がいいって思って、
別にコピー本だからといって手を抜くとかそういう話をしてるんじゃないんだけどさ、
ちゃんとある程度の長さ腰を据えて書いた方がいいやつかもしれないってなったからコピー本はやめたんだけど、
だから原稿がどれくらい長さになるかがわかんないんだよね。
50枚で収まると思って書き始めたら全然収まんないとかがあって最近。
結構やばいなこれって予測が立たないと。
公募に向けて長いものを書きたいんですけど私。
今年今年度出そうと思ってる章が割と枚数の制限に幅があるから、
50枚までの章とか100枚までの章とか150枚までだけど70枚以上は書かないとダメとか、
幅があるんでどの幅にはまる作品なのかが全然読めないから、
そうするとこっちの方が締め切り早いのにこっちの方が早く書けちゃったとかそういうことになる予感がもうすでにしてて、
またこれどれかの章はめちゃくちゃに急いで書いて全然うまくできなくて、
あーってなりながら締め切りを迎えるみたいなのが見えててすごい今からちょっと悔しいんだけど、
ちょっとその見通す力みたいなのがとりあえず今欲しいな。
24:02
本当に年々欲しいものがものじゃなくなっていくんですよね。
だから欲しい物体はないかもあんまり。
服とかは可愛いの見つけたら欲しくなっちゃうけど、
今これが絶対に欲しいみたいなのが年々なくなっていきますね。
服欲しいって言っても私本当に安物ばっかり着てるから、
あんまりブランド物がとかもないし、
ということで今後もうちょっと気になる本とか読んだ本とかあれば話したいなと思いますね。
全然本の話をしてなかったので。
ということで今日はこの辺でおしまいにしようかなと思います。
お聞きいただきありがとうございました。
24:54

コメント

スクロール