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みなさんこんにちは、ぱちぱちです。
はい、最近…あ、ちょっとカチャッといってしまってすみません。
よっこいしょか。ただいま運転中なのですが、しっかり前を向いて話していますので、はい。
物音がうるさく、いろいろと音が聞こえると思いますが、ご了承ください。
最近は、ちょっとお話配信がね、いつもご無沙汰になっているんですけれども、
何話したいかね、わからなくなってきちゃってね。
なんだけど、話したいこともいっぱいあるにはあるんですよ。あるにはあるんだけど。
なので、話してみたいと思います。
まず今回は、シルバーウィークの話をしようかなと思います。
最近ね、たくさんいろいろなことをしているわけではないんですが、
ゆっくり娘と過ごしたりとか、ちょっと遊びに行ったりとか、ワークショップに参加したりとかっていう感じで、
いろいろありましたので、その辺をお話ししていこうと思います。
まずは、時系列はちょっとね、反対かもしれないんですけど、
カイホさんの自己紹介リード動画のワークショップに参加したお話からしていきたいと思います。
これまでの自分をちょっと振り返りながら、テーマを決めて動画を作るというような感じのワークショップだったんですけれども、
最初はね、カイホさんに事前にメールでのお知らせで、
自分の当時の写真だったりとか、昔の写真だったりとか、今の写真とか、
そういったのを集めておいてください、みたいな感じでお話があって、
最初ね、ちょっと動画どんなのを作ろうか想像もついてなくて、
とりあえず昔の写真を何枚か集めてはいたんですが、
話を聞きながら進めていくうちに、
結構悩んだんですけど、何をテーマにしようかなって。
子育てで悩んだ経験とか、
もちろんたくさん悩んだんだけど、
今も現在進行形で悩んでいることもあるんだけど、
そういうのがすぐに自分では出てこなくて、
でも写真、やっぱりカメラのアカウントの方を主に発信しているから、
写真のことだったら最後にこれからどんな写真を撮りたいかとか、
どんな風になりたいかみたいな感じでつなげられそうって思いついて、
自分がカメラを持ち始めた頃からっていうので振り返って作ってみました。
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最初、私何回か配信でも話したことあるかもしれないんですけど、
スノーモードの動画を撮りたいというところから、
コンパクトデジタルカメラ、コンデジを持ち始めたんですね。
その頃は写真よりもとにかく動画を撮るのが楽しくて、
みんなが滑ってるとこ撮ったりとか、なんか技決めてるとこ撮ったりとか、
それをただつなげて編集して、動画にするみたいなのが好きだったんですよね。
だから、それ目的でコンデジを持ってたんだけども、
だんだん撮りたいものが動画から写真に変わっていったんですよね。
特に娘が生まれてからは、さらに人を残したいっていう気持ちが強くなったような気がしていて、
秋田って田舎だし、自然の中に娘がポンっているところとかを見ると、
この瞬間を撮りたいとか、娘の姿を撮りたいとか、
友達とか知り合いの今の姿も撮ってあげたいなとか、
そんなふうに振り返りながら、私が今を残したい理由みたいなのを、
リール動画を作ってアップしました。
作ってみて改めて思ったのは、
私はものすごく人気の、めっちゃ問い合わせ来ますみたいな、
そんなカメラマンになりたいっていう感じではないんだなっていうことを改めて実感しまして、
もちろんカメラマンとしてはいろんな方を撮れるようになるっていう、
初めましての方だろうが、何だろうが、
ウェディングのカメラマンとかすごい方いっぱいいらっしゃいますから、
そういうことってすごいことだし、すっごい素敵だなって思うんだけれども、
私は少しでも話したことがあったりとか、
この人の人隣とか空気感がわかったりすると、
よりこんなふうに撮りたいっていう気持ちが強くなるんですよね。
なので、この人のこの感じを残したいなって思えるっていうか、
こんな時もあったなってみんなが振り返れるような、
この一枚を見たときに、こうだったよねって思い出して、
話せるような、みんなで写真を囲んでも話せるような、
そんな写真を撮っていきたいなっていうのを改めて思いましたし、
動画を作る中で自分のこの気持ちを言葉にちょっと載せることができたのが、
すごい良かったなと思って、とっても良いワークショップに参加させていただきました。
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【佐藤】ありがとうございました。
そしてそのワークショップ、前後はしますけれども、
そのワークショップの少し前に、娘と2人で仙台に行ってきたんですよね。
シルバーウィーク中、夫とは休みが3人でかぶったのが1日しかなくて、
あとは私が仕事だったりとか、あと夫が仕事だったりっていうので交代でね、
娘がまず1人にというか、どうしてもどちらも仕事の時はね、
私の母にお願いはしているんですけれども、シルバーウィーク中、
連休中は夫か私かみたいな感じで一緒に過ごすことができたんですけれども、
2日間どうしようかなって思ってた日があって、
そういえばあっこなんかシルバーウィーク誰かが来ない?とか言ってたなと思って、
あっここの日何してる?みたいな感じで、1週間前に連絡したんですよね、シルバーウィークの。
泊まりに行っていい?みたいな感じで、遊びに行かせてもらいました。
ねっきゅうなお誘いだったのに、あっこありがとうございました。
ちょっと弾丸でね、娘と2人で1泊2日でお泊まりに行かせてもらいました。
出かける前にもね、私の中でまた、前から変わってはいたんですけど、
こんな軽々しくっていう感じではなかったので、ちょっと変化というかあったんですが、
夫にね、私が1人で出かけるとか、娘と2人で出かけるとか、
そういう何かを、何かしていい?みたいな感じの許可をもらう?じゃないけど、すり合わせっていうか。
前はね、すっごい気まずかったんですよね、言うタイミングを考えたりとか、
なんかそんな、なんだろう、機嫌がいい時とかね、許可を出してもらうとか、
いいよって言うってわかってるんだけど、言う時に気まずさみたいなのがどこかあったんですけど、
今回は全くそんなのなくて、夫に普通に会話してる中で、あ、そういえばさ、みたいな感じで。
この日、こことここ、私と娘、基本2人じゃんって、あなたお仕事じゃんって、
まだ聞いてないんだけどって、あっこがいいって言ったら、あっこのとこ遊びに行ってきていい?みたいな感じで、
普通に言ったんですよね。そしたら、夫も全然、いいよいいよ、みたいな。
あっこがいいんだったら、全然あれなんじゃない?って言って、大丈夫なんじゃない?みたいな。
うちは全然、みたいな感じで、そうそう言ってくれまして。
で、前とはね、全然私の気持ちも違うなっていうふうに思ったんですよ。
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しかもなぜか、いいよって言ったくせに、前は出かけて帰ってくると、なぜか夫が不機嫌だったんですよ。
不機嫌なんじゃないかって感じてただけかもしれないんだけどね。
で、直接、え、なんで怒ってんの?とかって聞いたわけじゃないから、
実際どうだったかはもちろんわからないんだけど、なんとなく不機嫌な気がしてて。
でも、それは多分私が勝手に妄想して作り上げて、これが解釈というあれなんですかね。
勝手に作り上げていたんでしょうね。気にしてたんでしょうね。
でも、今回は、もう無事に帰ってきてくれたらそれでいいよ、的な感じで言ってくれたりとか、
あと、実際に帰ってきたときに、お帰り、みたいな感じで、全然普通だったんですけど、
多分、前も私が気まずそうにしてるから、そういう感じだったんだろうなっていう。
これも勝手な考えですけど、やっぱり、
なんだろうね、わかんないけどさ、勝手にいろんなことを妄想してさ、自分で気まずそうにしてさ、
何をしてたんだろうって今だったら思うんですけど、
でも、だからそんな気まずいことも何にもなくて、楽しく無事に行って帰ってきたっていう話なんですが、
あこの家で過ごしていても、娘のことでちょっと考えたことがあって、
娘ってよく、たくさんの人が、例えばお友達が遊びに来た場とか、
友達の家とかに行ったとしても、よく大人しくていいねって言われるんですよ。
人がいる場で大人の話の邪魔したりとか、あれがしたい、これがしたいとかって強く言ってくることってなくて、
基本、こっちに合わせてくれていることが多いんですよね。
だから、どこにでも連れて行きやすいし、逸脱するようなこともしないし、
たまにしょげたりとか、ちょっとしょぼーんって落ち込んだりみたいな時はあるんだけど、
基本は一緒に行動してくれて、まず大人しい方なんですよ。
でも、それは娘の優しさとか、その場での過ごし方なんだろうけど、
その時々、私、本当に我慢している?我慢させてきちゃったかなって、申し訳なくなることがあって、
結局、私、もっと小さい時は嫌々気だなんだって、わーってなってたと思うんだけれども、
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それで私が多分、威圧してきたのかな、それで大人しくなっちゃったのかな、
なんて振り返ることもあるんですよ。
アッコの言葉を借りると、アッコは武闘派だから、みたいな感じで言うこともあるんだけれども、
それで一緒に過ごしている時に、例えば自分の気持ちを素直に出しているとか、
これ嫌だとか、もうこれやりたくないって言ったりとか、そういうところを見ていると、
自分の気持ちを素直に出せるって、いいなって思ったんだよね。
子どもが気持ちをぶつけてくると、やっぱり母として、親としては大変だし、
たぶん私だったら、その場ですごいキレ散らかすと思うんですよ。
でもその時、そういうことがあっても、今回遊びに行った時のアッコはすごく冷静で落ち着いてて、
切り替えも早かったし、そんなアッコを見ててね、すごいなーって思ってきたんですよ。
私はどうなんだろうなって、帰ってきてからそれをふと考えていた時に、
比べてしまっている自分がいることにも気づいて、
これね、アッコが親友だからこそ、アッコだからこそ言ってることです。
こんなことまで言っちゃうんだって感じなんですけども、アッコだったら聞いてくれると思うんで言ってるんですけど、
素敵だなって思ったんですよ。
素敵だなって思ったし、勝手に比べて、自分が苦しくなったりとか、そんなのも両方あったんだろうなって思うし、
娘が大人に会わせてくれることを、私のせいだって決めつけてるわけでもないけど、
でも、自分がダメだって言いたいわけでもないんだけど、娘がどう感じてるかは娘にしかわからないし、
そこをちゃんとどうなのって聞いたことも確かにない。
だから、これからは娘がこうしたいとか、嫌だとか、そんな気持ちをね、もっと聞けるようにしたいなって思ったし、
つい娘が嫌だって言ったときに、強く反応しちゃう自分もいるから、多分それのせいで娘が気持ち出せないかなって、
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なんとなく思ってる私もいるので、冷静に、私がちょっと待ってよ、できるように訓練していきたいなって思いました。
でも本当に、あっこと泊まりにいて過ごした1泊2日はね、いろいろこう、こことここが面白いよとか、
お昼ご飯はここにしようかとかね、全部もうあっことにお任せみたいな。
あっことにお任せ、なんか聞いたことあるな、そんな感じで、楽しく過ごさせてもらいました。
美味しいご飯もいただきまして、本当に本当に大変お世話になって、ただ泊まりに行って、ただご飯をご馳走していただいてみたいな感じの本当にね、
なんかただの何もしないお客で行ってしまったんですが、本当にありがとうございました。
また10月にも遊びに行かせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
いろいろいっぱい喋ってきましたけど、こうやって話してみると、写真のことも家族のことも、
私は目の前の人をちゃんと見たいんだなっていうか、
その人らしい姿の今の姿を残したいとか、娘が何を感じているのかとか、夫が何を伝えてくれているのかとか、
ちゃんと話したいし受け取りたいしみたいな、そんな最近の私でございました。
大変長くなりましたが、最後まで私のこのつらつらとした思いを聞いてくださってありがとうございました。
ちょっと音声の聞こえが悪かったらすみません。
では、マルフェスとかの告知はまた別に撮りたいと思います。
では、これで失礼いたします。
じゃあねー。