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スピーカー 1
どうも、WATAです。 TAZAWAです。
今日はね、本当にびっくりするようなロケーションで、収録に臨んでまして。
どこですか?ここ精神と時の部屋みたいな感じの部屋の色ですけどね。
スピーカー 2
TAZAWAさんの新居で。 そうですね、来てもらって、WATAさんに。
スピーカー 1
ね、初めて、1月末にね、追い越されて、初めての人を招いたということで。
スピーカー 2
前に住んでた部屋もね、最初はWATAさんだったんで。
スピーカー 1
そうですよね。前の部屋もすごい綺麗な部屋だったんですけど、今こうね、お招きいただいた部屋も。
前回の、前回というか前のエピソードでも話したかもしれないですけど、だいぶ広い。
だいぶ広いですよね、こう。
間取りも1LDKになって。
で、こう、TAZAWAさん結構物が少ない方なんで、かなりこう、ゆうゆう快適なスペースが広がってまして。
いい暮らししてますね。
スピーカー 2
ちょっと寂しいですね、だから。
スピーカー 1
なんか、あの、金魚とか飼いたいんですか?
スピーカー 2
そうですよね、いや、確かに。
スピーカー 1
TAZAWAさんぐらいは動物飼ってるイメージがね、あんまり僕ちょっとないんですけどね。
スピーカー 2
飼いたいですね、でも。
スピーカー 1
なんかね、そういう、あの、ハムスターとか。
スピーカー 2
ハムスターね。
スピーカー 1
いいんじゃないですか。
スピーカー 2
ハムスターは飼ってたことあるんで。
スピーカー 1
そうですよね、それなんか聞いたことありますね。
スピーカー 2
小動物がね。
スピーカー 1
やっぱそう、猫、鳴き声とかも目立たないようなね。
ハワイ、ウサギとか。
なんかそういう、なんか合いそうだなっていう感じですけど。
いや、なんかその、熱帯魚とか飼ってるTAZAWAさんちょっと面白いですけどね。
餌あげて。
なんかその、あの、すっごいね、今、その静かなんですよ、この部屋。
めちゃくちゃ静かだから。
あの、なんかその、この静かな部屋に、あの水槽がね。
あの、空気がポコポコポコポコポコポコとかって言って。
なんかね。
スピーカー 2
そうか、なるほど。
いいですね、でもまあメンテナンスがね。
スピーカー 1
メンテ大変ですからね。
スピーカー 2
実家でグッピーとか完全にやってるんですけど。
大変そうですもんね、あれ。
スピーカー 1
なんだかんだこう、水質をね、いろいろケアしなきゃとか。
温度を管理しなきゃとか。
ちょっとこう、旅行行ったりして、ちょっと管理が怠っちゃうと死んじゃってみたいなね、全然あるからね。
意外とこう、ケアが大変説もあるんで。
マメな人しかできないかなと思うんですけど。
ちょっとね、これからこの部屋もにぎわっていくことを。
なんかね、こういろいろ人とかも呼んじゃったりして。
もう招待してね。
ちょっと呼べそうですね。
ホームパーティーして。
ローストチキン焼いてホームパーティーして。
スピーカー 2
そういう感じではないかな。
スピーカー 1
ピザとか取っちゃって。
スピーカー 2
そうですね。
ピザ取るぐらいはね。
スピーカー 1
そうですね。
そう、だからホームパーティー開いてるとただのやっぱちょっと面白いですもんね。
ホームパーティーを開こうとしてるたださんみたいな。
スピーカー 2
でも全然、何人かでできますね。
スピーカー 1
全然できるしね。その広さが十分あるんで。
なんかね、こう椅子とか並べて。
そうですね。
全然5、6人というかもっと入りそうな感じなんで。
ちょっとそういう時はぜひ呼んでほしいですけどね、ホームパーティーやるときは。
スピーカー 2
またさんに企画してもらいます。
スピーカー 1
僕がやる?
はい。
スピーカー 2
ひとんちでホームパーティー企画してるWATAさん。
スピーカー 1
めちゃくちゃですね。
勝手にキッチンとか使うわけでしょ。しかも僕の場合。
スピーカー 1
なんか焼いたりとかして。
油めちゃくちゃ販売する。
いやそうですね、なんかそういうのがあってもいいのかもしれないですけど。
いややっぱね、せっかく住居の話をしたんであれなんですけど。
最近思うんですけど、生活とか人生においてのセーブポイントを意識的に作っていくといいんじゃないかっていう気がすごい。
最近知ってまして。
セーブポイントって知ってます?
スピーカー 2
セーブポイント?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
セーブポイント、僕の家の考え方じゃないですか。
スピーカー 1
そう、だからこれね、ヒントは田田さんが前、家をセーブポイントだっていう風に言ってたでしょ。
そこから着想を得てるんですけど。
なんかこう、なんだかんだこの大オンライン時代、会社にも行かずに、要するに自宅でも仕事ができるようになったりとか。
結構生活と仕事とか、いろんな境界線がなくなってから、もう結構時間が経ったじゃないですか。
もちろん会社勤めとかね、特定の場所に行って働かれてる人もいるんで、それはケース買いになっちゃいますけど。
割とこう、メリハリがない生活になりやすいのと、なんかこう、家って言っても、その家が安心する場所とか、心が落ち着く場所かっていうと、そうでもなかったりする時ってあるじゃないですか。
タダさんの部屋はめちゃくちゃ静かで、すごい心が落ち着くんですけど、たまにね、やっぱり賑やかな、ご近所さんが賑やかだったりとか、上の住人が賑やかだったりとか。
夜中の3時に絶叫してる、なんか何かのライブ配信してるのかなっていう人が近隣に住んでたりとか。
あとは、目の前の道路で視察事件が起きたりとか、そういう結構、割とそういう日常に囲まれる、なんかこう、騒然としてる中で、なかなか自分の家自体もセーブポイントになりづらいというか。
セーブポイントって言うと、そこが唯一安心できる場所というか、セーブポイントはモンスター襲ってきませんから、基本的に。
で、セーブできるし、だから最悪死んでもそこからやり直せるという場所ですよね。一回リセットできるみたいな感じですよ。
だから結構そういう場所を見つけるっていうのが、結構僕の中で、なんかすごい重要だなと思って。
で、なんでそう思ったかというと、僕すごい神社巡りしてるでしょ。
だから、気づいたんですよ。僕の中でのセーブポイントって神社だと。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
いや、めちゃくちゃセーブポイント感あるんですよ。神社って。
スピーカー 2
まあ、いろんな意味でその場所的にも。
スピーカー 1
場所的にも、そう。だから、特にそのなんていうんですか。我々世代、1980年代とか生まれの世代は、わりとなんかゲームってどこでもセーブできない。オートセーブとかない時代なので。
スピーカー 2
ああ、確かに確かに。
スピーカー 1
特定の場所に行かないと、ドラクエでも教会に行かないとセーブできなかったんですね。
すごい、やっぱこの世代もあってか、特定の場所に行ってリセットする感覚っていうのが、僕の中で神社がどんぴしゃでセーブポイントになってて。
だから、僕はやっぱ神社に行く時は、気持ち的に本当に高揚感もあるんですけど、行くことで安心できる感覚みたいな。これは僕の中でのあくまで、僕自身の感覚なんで、あんまり他の人が同じ風に感じるかはちょっとさておきなんですけど。
一回行くことで、何かがリセットされて、RPGでバフがかかったような状態というか、防御力とか攻撃力が20%ぐらいアップしたような感覚を、これは気のせいっちゃ気のせいかもしれないし、僕が勝手に思ってるだけなんで、そう思うだけなんですけど。
あの効果が僕の中であって、お祭禅とかしたりとか、あと特定の神社特有の祀られてる神様とか、意味があったりするじゃないですか。この土地のこの神社はこういう意味があってみたいな。
その土地土地のセーブポイントを目指すことで、RPGでいう、そういうマップを開放したじゃないですけど、新しい場所に行って新しいセーブポイントを開放して、ここに行った時はこういう感じだったみたいな感じも自分の記憶に残るし。
あそこに行くと結構気持ちが落ち着くなとか、あの神社良かったなみたいな、もう一回行ってみたいなみたいなのもありますし。だから僕の中でそういう役割になってるんですよ。神社がセーブポイントみたいな。
だからこれ人それぞれいろんなセーブポイントがあってもいいと思うんですけど、これね、ほんとね、やっぱ一回行くだけでリセットできるってすごいめちゃくちゃいい感覚なんですね。
だから要するにこう、実際はですよ、実体としてそこに行って何がリセットされてるかって別に何もリセットされてないんですけど、自分の中でその場所に行ったら、なんかこう気持ちであったりとか、なんか分かんないけどこうモヤモヤしてる何か、なんか不安があったりとかしたら、その場所に行けばリセットできるんだって強烈に思い込めばできるってことに気づいたっていう話なんですよね、これ。
これが結構あるかないかで、なんか生き方というか、少し気持ちが楽になるなーみたいなのを思ってて。
だからこれサザナさんから教えてもらった、そのセーブポイント理論。
理論なんですけど、なんかすごいね、最近大事な感覚だなと思って。
スピーカー 2
なるほど。サードプレイスとは違うんですか?
スピーカー 1
まあ、サードプレイスっぽい感覚もありますよね。要するに第三の場所みたいな感じで。
スピーカー 2
でもちょっとニュアンスは違いそうですね。
スピーカー 1
うーん、そうですね。より第三の場所よりも、もうちょっとなんか、あれか。第三の場所も落ち着く場所みたいな。
ホームグラウンドとアウトグラウンド以外の自分の居場所みたいな感じですもんね。なんか近いのかな、やっぱ。
スピーカー 2
機能性を持ってそうですね、セーブポイントはね。
スピーカー 1
機能性持ってます。そうそう、機能性持ってるわ。僕の言う神社、セーブポイントは。
要するにそこに行くと全リセットされるみたいな価値観なんで。大事なのは、全リセットされると信じ込むというか。
自分の中でここに行けばリセットできるっていう場所を決めたっていう場所なんですよ。
だからなんか結構近いけど、そういう機能性はより濃いのかなっていう。
嫌なこと全部忘れられる場所があったらめちゃくちゃ楽じゃないですか。
そこに行くと一回全部忘れられるみたいな。超決心できるみたいな。
だからヒットポイント、HPとかも回復するってことです。セーブポイントに行くと。
家にいると回復しないんですけどね。
スピーカー 2
家はしないんですか。
スピーカー 1
しないんです。どっちかは消費。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
ダメージ食らってる。
やっぱりすごいそういう、人によっては船頭とかサウナに行くとそうなるっていう人もいるかもしれないし。
カフェとか、別に何でもいいんですけど。恋人と会うとかそういうのでもいいんですけど。
これすごい、信じ込むみたいなのすごい大事だなと思って。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
タワー先生もお家以外でそういう場所って何かないですか。
スピーカー 2
僕はだから、僕が言ったときのセーブポイントがその意味では多分なくて。
スピーカー 1
その意味ではないですね。
スピーカー 2
そうそう。拠点というか。
スピーカー 1
拠点というか。
スピーカー 2
一回立ち寄る場所っていう感じだったんで。僕はだから、家にその意味でのセーブポイントなくて。
でも僕、昔からその意味でちゃんと自覚して、そのセーブポイントとして使ってるのはカフェだったんですよ、完全に。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それは分かってやってました。時間がなくても、雨が降ってても、いじでもカフェに行くと回復するんですよ。
カフェに行って、本当にコーヒー飲みながら、10分でも20分でも音楽聴いてるだけで全部回復するんですよね。
で、それ分かってたんで、それを求めに行ってましたね。
スピーカー 1
それ、完全にセーブポイントですね。だから、すごいタダさんの場合、めちゃくちゃ朝早く勉強しに行ったりとかしてたじゃないですか。
あと、あれは回復っていうか、そういう意味もあったという感じですかね。
スピーカー 2
あの用途はまた違いますよね。
スピーカー 1
あれはまた目的に沿った使い方なんですかね。
スピーカー 2
そうそう。だから、例えば別にコーヒー飲むにしても、別に家でここで飲めばいいんですけど、一人で。
いや、そうじゃなくて、わざわざ出かけて、道頭に行って、クソ狭い席に座って。
スピーカー 1
冷房ガンガンに効いてるんだよね、クソ寒い。
スピーカー 2
で、10分、15分過ごすだけでリセットされるんですよね。で、店出るときには完全に開放的な気持ちで、前向きな気持ちでお店出れるんで。
スピーカー 1
そう、それそれそれ。
そう、それっすね。前向きな気持ちっていうのが大事っすね。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
晴れやかな気持ちになってるというのが結構ポイントで。
だから、あの清々しい気持ちというか、また明日から頑張れそうだなみたいな。
スピーカー 2
だから、逆に晴れやかになりすぎて、何もしないでカフェで出ることありますね。
だから、勉強もしに行って、行く予定でカフェ行ってんのに、晴れやかになりすぎたから満足して、音楽聴いて出ることありますもんね。
スピーカー 1
でもいいんじゃないですか。
気持ち的にリフレッシュしてるだけで、全然効能としてはね、全然いい気がしますけどね。
だからそういう人それぞれね、もしかしたらそういう場所があるんだと思うんですけど。
ああいうのがない人は、そういうのを見つけて。
でも結構僕大事だと思うのは、思い込むことっていうか。
この場所は絶対私にとって、ポジティブなことしか起きない場所というふうに、完全に自分で自分の認識を洗脳するじゃないですか。
それぐらいまで行くと、マジでそうなるというか。
僕はちょうどタイミング的にいろいろすっぴっけづいた、いろんなことを見たりとかして。
タイミングで神社巡り始めたんでね。
自分のフィーリングと、今興味があることみたいなのに重なって、多分そういう場所になったと思うんですけど。
やっぱ疲れた時とか、気の迷いがある時は、やっぱ行きたくなるんですよね。
すっごい。1回ちょっとセーブポイント行って、1回セーブしようみたいな。
スピーカー 1
これは割とマジで最近、マジでそうなんですよ。
スピーカー 2
それはもう、何度も行ったことがあったり、どこでもいいって感じなんですか?
スピーカー 1
どこでも大丈夫ですね。その近所にあるやつでもそうだし。
ただまあ、やっぱりこう、進化化されてる場所って、整地化されてる場所ってあるじゃないですか。
できるだけそういう、ちゃんと時間を使って労力を使って行ける場所の方が、やっぱりリターンというか、それぐらいの気持ちで行けたみたいな感じもあるから。
わざわざ遠い場所の方がリフレッシュ感はある気がしますね。
行ったことないところとかもそうだけど、1つマップ開放したみたいな爽快感があるんですよね。
あの場所のセーブポイント1個開放したぞ、みたいな感じというか。
し、何て言うんですかね。旅もあるじゃないですか。そこまでの旅情も生まれるんで。
スピーカー 1
それでもリフレッシュの1つの方法になっているかなと思うんですけど。だから僕、結構1人でセーブポイントに行きたいというか。
結局、自分の気持ちの何かの開放につながっているから。家族というか途中で喧嘩しちゃったりとかするから。
コメントしづらいでしょうけど。
だからそういうルーティンとしては、1人でお参りに行ってリフレッシュするみたいなね。
これ、僕結構人生で初めて見つけたゴールデンルーティンだなっていうか。これ、一生これ続けたいなみたいな。
気づきましたね。神社巡りは本当に良い趣味を見つけたなと。今までなかったですから。
ゲームやったりとか。人によってはあるじゃないですか。ドライブ行ったりとか。
全然そういう。逆に考え込んじゃって、モンモンとしちゃうみたいな。
スピーカー 2
じゃあ今までだったら、ちょっとリフレッシュ、気分転換でみたいな時に何してたんですか?
スピーカー 1
歩く。だから4時間ぐらい歩く。30分とかじゃダメで。だから渋谷で働いてた時とかも、本当に結構深刻に悩んでる時は、渋谷から歩いて帰るんですよ、家まで。
そこそこの距離。10何キロある場所に。よくやってましたよ、夜中。
だからそれで、もう4時間ぐらい考えながら歩いてると、考えることも尽きてくるというか。
で、体力的にも疲れてくるから、なんでこんなしょうもないこと考えてんだみたいな。こっちとら疲れてるじゃんみたいな感じで。
考えしたことがバカバカしくなってくるんですよ、家着く頃には。
だからあれは結構でもいいリセット方法だったんですけど、でもちょっとコスパが悪いというか。毎回4時間夜中に歩かなきゃいけないみたいな。さすがにこう、やりたい時にできないっていうのがあるからね。ちょっと不健康だし、若干。
だからそういう意味で言うとそうですね。歩く以外の、もうちょっとポジティブな、いろいろいいことがあるじゃないですか。お参り行くってことだけでも、新人深さとかそういうのにもつながるし。
いろいろいいことがあるんですよ。お土産とか買ってこれるし、たださんにこう、やばい文字書いてるお札とかも買ってこれるから。そういうなんか福祉的な効果もあるし。いいこと尽くしなんですよね、本当に。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
これでも本当、40になって。なんかね、40歳過ぎると、そういうのに目覚める人多いらしいんですよ、でも。その寺巡りとか、お辺路とか、神社巡りとかもそうやけど、割と多いらしいんですけど。
確かにね。
今まで通ってこなかった。なんかその、なんだかわかんないけど、自分の身を預けることで、なんかわかんないけど、理屈では説明できないんだけど、ちょっと気分が高まるというか。
スピーカー 2
うん。なるほどね。
スピーカー 1
いやだからね、これ本当、これなんかすごいライフハックとして提案したいなっていう。なんかその神社巡りっていうものでもいいと思うし。
はいはいはい。
セーブポイント作るみたいなね。
スピーカー 2
なるほどね。やっぱその、今目覚めたWATAさんだからこそ、こうなんか、新しいその、提唱してほしいですね。ネオ神社巡り的な。
スピーカー 1
あ、神社のお参りの新しい捉え方、考え方みたいな。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
あ、でも確かにね。あのー。
スピーカー 2
いやだって、普通に神社巡りって言われても、まあなんとなくこう。
スピーカー 1
まあ。
まあ、みたいなね。なんか。
スピーカー 2
セーブポイント そこでネオ神社巡りって言われたら、なんかこうあるかもしれない。
スピーカー 1
確かにね。あ、でもそれそういうアプローチ大事かもしれないですね。なんか神社巡りって言われると、なんとなくイメージしてるものがあって、なんかこう、なんて言うんでしょうね。
あ、だからお正月とかにやるやつみたいな。なんかこう、そういうこう決まり切ったなんか体験のイメージってありますもんね。そういうのではないっていう。
そう、むしろお正月とかじゃないみたいな感じですね、なんか初詣とかそういうことじゃないみたいな感じで
だからめちゃくちゃ雨の日に行くとかね、だから僕去年三峰神社行った時めちゃくちゃ雨降ってたんですけど
雨の日の神社めちゃくちゃいいですよ、もうそれで言うと、なんか霧がかっててもうなんか怖かったですもんね、若干
お化けでそう、っていう感じで、だからそういう、一般的には良いとされてるシチュエーションとは逆というか
逆説的に捉えてこの日に行かないでしょ、みたいな、夜中に行くとかめちゃくちゃ早朝に行くとか、そういう
まあ、そうね、ネオ神社参りというか、神社が、いわゆる観光とかそういう意味での参拝が主だったりすると思うんですけど
週に一回行くとかね、エクストリーム神社、神社参り
スピーカー 2
そうですね、だからその条件っていうかそのルールをね、ちゃんとまとめておいていただいて
ネオ そうですね、これ僕が ネット日和出身です
スピーカー 1
ネオ 確かにね、提案、だからこれいいかもね、これでもね、神社巡りの新しいちょっとそういう発見の仕方というか
あとやっぱり場所もね、普通ここ行かないでしょ、みたいなところとかもあったりしますからね
すごい山奥のとか、行きづらい場所みたいなのもあるし、結構労力がかかるよね、みたいな
でもやっぱりそういうだけ労力をかけたってことは、行ったときの達成感みたいなのがすごいわけだから
そういうのもあるんじゃないかなとは思うんですけど
あとやっぱり一人で行くとかね、なんかなかなか行かないじゃない、一人で神社って
だいたい家族とかでしょ、行く、一人で行ってる人なんなんっていう感じはあるじゃないですか
一人で行くだけでもだいぶこれは、見え方が全然違うなと思いますね
たださん行ったことないですよ、一人で神社、一人で
スピーカー 2
たださん まあその、むしろ
スピーカー 1
観光?
スピーカー 2
たださん むしろ一人でが多いんじゃないですか
スピーカー 1
本当ですか
スピーカー 2
たださん たださん 観光行って、一人旅とか
スピーカー 1
まあそうだ、たださん一人旅は
たださん そうだよね
だからそう、あれだけでも結構変わると思いますよね、見え方というか捉え方みたいな
スピーカー 2
逆に神社でキャッキャしたことないですね
スピーカー 1
たださん そうね、でもね、キャッキャしてる人いっぱいいるけど
スピーカー 2
いっぱいいますよね
スピーカー 1
たださん そう、めちゃくちゃ写真撮ってるからね
そうですよね
たださん まあ全然それはその楽しみ方でいいんだけど
あとやっぱ外国の方ね、多いからね、最近
スピーカー 2
そうですよね
スピーカー 1
たださん だからそういう観光出店で来るのもいいんですけどね
そう、だから、なんて言うんですかね