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第384回 自分だけのセーブポイントを見つける
2026-03-30 41:59

第384回 自分だけのセーブポイントを見つける

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TAZAWAの新居探訪 / 部屋が広い / 熱帯魚を買ってみてはいかがか / 自分にとってのセーブポイント / 神社をセーブポイントとして自分に刷り込んだ / 部屋(自宅)はリラックスできる場所か / お気に入りのカフェ・喫茶店でセーブ / 神社巡りの新しい楽しみ方 / エクストリーム参りをしていく / 静寂の価値


■ 番組への感想・お便りはこちら

https://bit.ly/3TK21mu⁠


■ クレジット

Opening Theme : Composed by WATA

Cover Artwork : Designed by WATA

CG Character : Modeling & Designed by WATA

Ending Theme : Composed by TAZAWA

©終わりかけのRadio


番組エンディングテーマ『life』

https://bit.ly/4aHZ1wU


#エクストリーム参り #セーブポイント

感想

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サマリー

今回の放送では、TAZAWAさんの新居を訪れたWATAさんが、広々とした空間に感銘を受け、部屋の静けさから「セーブポイント」という概念について深く掘り下げていく。セーブポイントとは、ゲームのようにリセットしてやり直せる安心できる場所であり、WATAさん自身は神社をそのセーブポイントとして認識していると語る。神社巡りをすることで心が落ち着き、RPGのようにバフがかかったような感覚を得られるという。一方、WATAさんは自宅が必ずしもセーブポイントにならず、むしろ嫌な感情を抱きやすい場所だと感じていることを明かす。それに対し、お気に入りのカフェで過ごす時間がセーブポイントとして機能することを語り、場所や状況に関わらず、自分にとってのセーブポイントを見つけ、そこへ行くことでリセットできると信じ込むことの重要性を説く。また、エクストリーム参りやネオ神社巡りといった新しい神社参拝の形を提案し、静寂の価値や、人生におけるライフハックとしてのセーブポイントの探し方について考察を深める。

TAZAWA新居訪問と静寂の価値
スピーカー 1
どうも、WATAです。 TAZAWAです。
今日はね、本当にびっくりするようなロケーションで、収録に臨んでまして。
どこですか?ここ精神と時の部屋みたいな感じの部屋の色ですけどね。
スピーカー 2
TAZAWAさんの新居で。 そうですね、来てもらって、WATAさんに。
スピーカー 1
ね、初めて、1月末にね、追い越されて、初めての人を招いたということで。
スピーカー 2
前に住んでた部屋もね、最初はWATAさんだったんで。
スピーカー 1
そうですよね。前の部屋もすごい綺麗な部屋だったんですけど、今こうね、お招きいただいた部屋も。
前回の、前回というか前のエピソードでも話したかもしれないですけど、だいぶ広い。
だいぶ広いですよね、こう。
間取りも1LDKになって。
で、こう、TAZAWAさん結構物が少ない方なんで、かなりこう、ゆうゆう快適なスペースが広がってまして。
いい暮らししてますね。
スピーカー 2
ちょっと寂しいですね、だから。
スピーカー 1
なんか、あの、金魚とか飼いたいんですか?
スピーカー 2
そうですよね、いや、確かに。
スピーカー 1
TAZAWAさんぐらいは動物飼ってるイメージがね、あんまり僕ちょっとないんですけどね。
スピーカー 2
飼いたいですね、でも。
スピーカー 1
なんかね、そういう、あの、ハムスターとか。
スピーカー 2
ハムスターね。
スピーカー 1
いいんじゃないですか。
スピーカー 2
ハムスターは飼ってたことあるんで。
スピーカー 1
そうですよね、それなんか聞いたことありますね。
スピーカー 2
小動物がね。
スピーカー 1
やっぱそう、猫、鳴き声とかも目立たないようなね。
ハワイ、ウサギとか。
なんかそういう、なんか合いそうだなっていう感じですけど。
いや、なんかその、熱帯魚とか飼ってるTAZAWAさんちょっと面白いですけどね。
餌あげて。
なんかその、あの、すっごいね、今、その静かなんですよ、この部屋。
めちゃくちゃ静かだから。
あの、なんかその、この静かな部屋に、あの水槽がね。
あの、空気がポコポコポコポコポコポコとかって言って。
なんかね。
スピーカー 2
そうか、なるほど。
いいですね、でもまあメンテナンスがね。
スピーカー 1
メンテ大変ですからね。
スピーカー 2
実家でグッピーとか完全にやってるんですけど。
大変そうですもんね、あれ。
スピーカー 1
なんだかんだこう、水質をね、いろいろケアしなきゃとか。
温度を管理しなきゃとか。
ちょっとこう、旅行行ったりして、ちょっと管理が怠っちゃうと死んじゃってみたいなね、全然あるからね。
意外とこう、ケアが大変説もあるんで。
マメな人しかできないかなと思うんですけど。
ちょっとね、これからこの部屋もにぎわっていくことを。
なんかね、こういろいろ人とかも呼んじゃったりして。
もう招待してね。
ちょっと呼べそうですね。
ホームパーティーして。
ローストチキン焼いてホームパーティーして。
スピーカー 2
そういう感じではないかな。
スピーカー 1
ピザとか取っちゃって。
スピーカー 2
そうですね。
ピザ取るぐらいはね。
スピーカー 1
そうですね。
そう、だからホームパーティー開いてるとただのやっぱちょっと面白いですもんね。
ホームパーティーを開こうとしてるたださんみたいな。
スピーカー 2
でも全然、何人かでできますね。
スピーカー 1
全然できるしね。その広さが十分あるんで。
なんかね、こう椅子とか並べて。
そうですね。
全然5、6人というかもっと入りそうな感じなんで。
ちょっとそういう時はぜひ呼んでほしいですけどね、ホームパーティーやるときは。
スピーカー 2
またさんに企画してもらいます。
スピーカー 1
僕がやる?
はい。
スピーカー 2
ひとんちでホームパーティー企画してるWATAさん。
スピーカー 1
めちゃくちゃですね。
勝手にキッチンとか使うわけでしょ。しかも僕の場合。
人生におけるセーブポイントの探求
スピーカー 1
なんか焼いたりとかして。
油めちゃくちゃ販売する。
いやそうですね、なんかそういうのがあってもいいのかもしれないですけど。
いややっぱね、せっかく住居の話をしたんであれなんですけど。
最近思うんですけど、生活とか人生においてのセーブポイントを意識的に作っていくといいんじゃないかっていう気がすごい。
最近知ってまして。
セーブポイントって知ってます?
スピーカー 2
セーブポイント?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
セーブポイント、僕の家の考え方じゃないですか。
スピーカー 1
そう、だからこれね、ヒントは田田さんが前、家をセーブポイントだっていう風に言ってたでしょ。
そこから着想を得てるんですけど。
なんかこう、なんだかんだこの大オンライン時代、会社にも行かずに、要するに自宅でも仕事ができるようになったりとか。
結構生活と仕事とか、いろんな境界線がなくなってから、もう結構時間が経ったじゃないですか。
もちろん会社勤めとかね、特定の場所に行って働かれてる人もいるんで、それはケース買いになっちゃいますけど。
割とこう、メリハリがない生活になりやすいのと、なんかこう、家って言っても、その家が安心する場所とか、心が落ち着く場所かっていうと、そうでもなかったりする時ってあるじゃないですか。
タダさんの部屋はめちゃくちゃ静かで、すごい心が落ち着くんですけど、たまにね、やっぱり賑やかな、ご近所さんが賑やかだったりとか、上の住人が賑やかだったりとか。
夜中の3時に絶叫してる、なんか何かのライブ配信してるのかなっていう人が近隣に住んでたりとか。
あとは、目の前の道路で視察事件が起きたりとか、そういう結構、割とそういう日常に囲まれる、なんかこう、騒然としてる中で、なかなか自分の家自体もセーブポイントになりづらいというか。
セーブポイントって言うと、そこが唯一安心できる場所というか、セーブポイントはモンスター襲ってきませんから、基本的に。
で、セーブできるし、だから最悪死んでもそこからやり直せるという場所ですよね。一回リセットできるみたいな感じですよ。
だから結構そういう場所を見つけるっていうのが、結構僕の中で、なんかすごい重要だなと思って。
で、なんでそう思ったかというと、僕すごい神社巡りしてるでしょ。
だから、気づいたんですよ。僕の中でのセーブポイントって神社だと。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
いや、めちゃくちゃセーブポイント感あるんですよ。神社って。
スピーカー 2
まあ、いろんな意味でその場所的にも。
スピーカー 1
場所的にも、そう。だから、特にそのなんていうんですか。我々世代、1980年代とか生まれの世代は、わりとなんかゲームってどこでもセーブできない。オートセーブとかない時代なので。
スピーカー 2
ああ、確かに確かに。
スピーカー 1
特定の場所に行かないと、ドラクエでも教会に行かないとセーブできなかったんですね。
すごい、やっぱこの世代もあってか、特定の場所に行ってリセットする感覚っていうのが、僕の中で神社がどんぴしゃでセーブポイントになってて。
だから、僕はやっぱ神社に行く時は、気持ち的に本当に高揚感もあるんですけど、行くことで安心できる感覚みたいな。これは僕の中でのあくまで、僕自身の感覚なんで、あんまり他の人が同じ風に感じるかはちょっとさておきなんですけど。
一回行くことで、何かがリセットされて、RPGでバフがかかったような状態というか、防御力とか攻撃力が20%ぐらいアップしたような感覚を、これは気のせいっちゃ気のせいかもしれないし、僕が勝手に思ってるだけなんで、そう思うだけなんですけど。
あの効果が僕の中であって、お祭禅とかしたりとか、あと特定の神社特有の祀られてる神様とか、意味があったりするじゃないですか。この土地のこの神社はこういう意味があってみたいな。
その土地土地のセーブポイントを目指すことで、RPGでいう、そういうマップを開放したじゃないですけど、新しい場所に行って新しいセーブポイントを開放して、ここに行った時はこういう感じだったみたいな感じも自分の記憶に残るし。
あそこに行くと結構気持ちが落ち着くなとか、あの神社良かったなみたいな、もう一回行ってみたいなみたいなのもありますし。だから僕の中でそういう役割になってるんですよ。神社がセーブポイントみたいな。
だからこれ人それぞれいろんなセーブポイントがあってもいいと思うんですけど、これね、ほんとね、やっぱ一回行くだけでリセットできるってすごいめちゃくちゃいい感覚なんですね。
だから要するにこう、実際はですよ、実体としてそこに行って何がリセットされてるかって別に何もリセットされてないんですけど、自分の中でその場所に行ったら、なんかこう気持ちであったりとか、なんか分かんないけどこうモヤモヤしてる何か、なんか不安があったりとかしたら、その場所に行けばリセットできるんだって強烈に思い込めばできるってことに気づいたっていう話なんですよね、これ。
これが結構あるかないかで、なんか生き方というか、少し気持ちが楽になるなーみたいなのを思ってて。
だからこれサザナさんから教えてもらった、そのセーブポイント理論。
理論なんですけど、なんかすごいね、最近大事な感覚だなと思って。
スピーカー 2
なるほど。サードプレイスとは違うんですか?
スピーカー 1
まあ、サードプレイスっぽい感覚もありますよね。要するに第三の場所みたいな感じで。
スピーカー 2
でもちょっとニュアンスは違いそうですね。
スピーカー 1
うーん、そうですね。より第三の場所よりも、もうちょっとなんか、あれか。第三の場所も落ち着く場所みたいな。
ホームグラウンドとアウトグラウンド以外の自分の居場所みたいな感じですもんね。なんか近いのかな、やっぱ。
スピーカー 2
機能性を持ってそうですね、セーブポイントはね。
スピーカー 1
機能性持ってます。そうそう、機能性持ってるわ。僕の言う神社、セーブポイントは。
要するにそこに行くと全リセットされるみたいな価値観なんで。大事なのは、全リセットされると信じ込むというか。
自分の中でここに行けばリセットできるっていう場所を決めたっていう場所なんですよ。
だからなんか結構近いけど、そういう機能性はより濃いのかなっていう。
嫌なこと全部忘れられる場所があったらめちゃくちゃ楽じゃないですか。
そこに行くと一回全部忘れられるみたいな。超決心できるみたいな。
だからヒットポイント、HPとかも回復するってことです。セーブポイントに行くと。
家にいると回復しないんですけどね。
スピーカー 2
家はしないんですか。
スピーカー 1
しないんです。どっちかは消費。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
ダメージ食らってる。
やっぱりすごいそういう、人によっては船頭とかサウナに行くとそうなるっていう人もいるかもしれないし。
カフェとか、別に何でもいいんですけど。恋人と会うとかそういうのでもいいんですけど。
これすごい、信じ込むみたいなのすごい大事だなと思って。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
タワー先生もお家以外でそういう場所って何かないですか。
スピーカー 2
僕はだから、僕が言ったときのセーブポイントがその意味では多分なくて。
スピーカー 1
その意味ではないですね。
スピーカー 2
そうそう。拠点というか。
スピーカー 1
拠点というか。
スピーカー 2
一回立ち寄る場所っていう感じだったんで。僕はだから、家にその意味でのセーブポイントなくて。
でも僕、昔からその意味でちゃんと自覚して、そのセーブポイントとして使ってるのはカフェだったんですよ、完全に。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それは分かってやってました。時間がなくても、雨が降ってても、いじでもカフェに行くと回復するんですよ。
カフェに行って、本当にコーヒー飲みながら、10分でも20分でも音楽聴いてるだけで全部回復するんですよね。
で、それ分かってたんで、それを求めに行ってましたね。
スピーカー 1
それ、完全にセーブポイントですね。だから、すごいタダさんの場合、めちゃくちゃ朝早く勉強しに行ったりとかしてたじゃないですか。
あと、あれは回復っていうか、そういう意味もあったという感じですかね。
スピーカー 2
あの用途はまた違いますよね。
スピーカー 1
あれはまた目的に沿った使い方なんですかね。
スピーカー 2
そうそう。だから、例えば別にコーヒー飲むにしても、別に家でここで飲めばいいんですけど、一人で。
いや、そうじゃなくて、わざわざ出かけて、道頭に行って、クソ狭い席に座って。
スピーカー 1
冷房ガンガンに効いてるんだよね、クソ寒い。
スピーカー 2
で、10分、15分過ごすだけでリセットされるんですよね。で、店出るときには完全に開放的な気持ちで、前向きな気持ちでお店出れるんで。
スピーカー 1
そう、それそれそれ。
そう、それっすね。前向きな気持ちっていうのが大事っすね。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
晴れやかな気持ちになってるというのが結構ポイントで。
だから、あの清々しい気持ちというか、また明日から頑張れそうだなみたいな。
スピーカー 2
だから、逆に晴れやかになりすぎて、何もしないでカフェで出ることありますね。
だから、勉強もしに行って、行く予定でカフェ行ってんのに、晴れやかになりすぎたから満足して、音楽聴いて出ることありますもんね。
スピーカー 1
でもいいんじゃないですか。
気持ち的にリフレッシュしてるだけで、全然効能としてはね、全然いい気がしますけどね。
だからそういう人それぞれね、もしかしたらそういう場所があるんだと思うんですけど。
ああいうのがない人は、そういうのを見つけて。
でも結構僕大事だと思うのは、思い込むことっていうか。
この場所は絶対私にとって、ポジティブなことしか起きない場所というふうに、完全に自分で自分の認識を洗脳するじゃないですか。
それぐらいまで行くと、マジでそうなるというか。
僕はちょうどタイミング的にいろいろすっぴっけづいた、いろんなことを見たりとかして。
タイミングで神社巡り始めたんでね。
自分のフィーリングと、今興味があることみたいなのに重なって、多分そういう場所になったと思うんですけど。
やっぱ疲れた時とか、気の迷いがある時は、やっぱ行きたくなるんですよね。
すっごい。1回ちょっとセーブポイント行って、1回セーブしようみたいな。
カフェをセーブポイントとする理由
スピーカー 1
これは割とマジで最近、マジでそうなんですよ。
スピーカー 2
それはもう、何度も行ったことがあったり、どこでもいいって感じなんですか?
スピーカー 1
どこでも大丈夫ですね。その近所にあるやつでもそうだし。
ただまあ、やっぱりこう、進化化されてる場所って、整地化されてる場所ってあるじゃないですか。
できるだけそういう、ちゃんと時間を使って労力を使って行ける場所の方が、やっぱりリターンというか、それぐらいの気持ちで行けたみたいな感じもあるから。
わざわざ遠い場所の方がリフレッシュ感はある気がしますね。
行ったことないところとかもそうだけど、1つマップ開放したみたいな爽快感があるんですよね。
あの場所のセーブポイント1個開放したぞ、みたいな感じというか。
し、何て言うんですかね。旅もあるじゃないですか。そこまでの旅情も生まれるんで。
スピーカー 1
それでもリフレッシュの1つの方法になっているかなと思うんですけど。だから僕、結構1人でセーブポイントに行きたいというか。
結局、自分の気持ちの何かの開放につながっているから。家族というか途中で喧嘩しちゃったりとかするから。
コメントしづらいでしょうけど。
だからそういうルーティンとしては、1人でお参りに行ってリフレッシュするみたいなね。
これ、僕結構人生で初めて見つけたゴールデンルーティンだなっていうか。これ、一生これ続けたいなみたいな。
気づきましたね。神社巡りは本当に良い趣味を見つけたなと。今までなかったですから。
ゲームやったりとか。人によってはあるじゃないですか。ドライブ行ったりとか。
全然そういう。逆に考え込んじゃって、モンモンとしちゃうみたいな。
スピーカー 2
じゃあ今までだったら、ちょっとリフレッシュ、気分転換でみたいな時に何してたんですか?
スピーカー 1
歩く。だから4時間ぐらい歩く。30分とかじゃダメで。だから渋谷で働いてた時とかも、本当に結構深刻に悩んでる時は、渋谷から歩いて帰るんですよ、家まで。
そこそこの距離。10何キロある場所に。よくやってましたよ、夜中。
だからそれで、もう4時間ぐらい考えながら歩いてると、考えることも尽きてくるというか。
で、体力的にも疲れてくるから、なんでこんなしょうもないこと考えてんだみたいな。こっちとら疲れてるじゃんみたいな感じで。
考えしたことがバカバカしくなってくるんですよ、家着く頃には。
だからあれは結構でもいいリセット方法だったんですけど、でもちょっとコスパが悪いというか。毎回4時間夜中に歩かなきゃいけないみたいな。さすがにこう、やりたい時にできないっていうのがあるからね。ちょっと不健康だし、若干。
だからそういう意味で言うとそうですね。歩く以外の、もうちょっとポジティブな、いろいろいいことがあるじゃないですか。お参り行くってことだけでも、新人深さとかそういうのにもつながるし。
いろいろいいことがあるんですよ。お土産とか買ってこれるし、たださんにこう、やばい文字書いてるお札とかも買ってこれるから。そういうなんか福祉的な効果もあるし。いいこと尽くしなんですよね、本当に。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
これでも本当、40になって。なんかね、40歳過ぎると、そういうのに目覚める人多いらしいんですよ、でも。その寺巡りとか、お辺路とか、神社巡りとかもそうやけど、割と多いらしいんですけど。
確かにね。
今まで通ってこなかった。なんかその、なんだかわかんないけど、自分の身を預けることで、なんかわかんないけど、理屈では説明できないんだけど、ちょっと気分が高まるというか。
スピーカー 2
うん。なるほどね。
スピーカー 1
いやだからね、これ本当、これなんかすごいライフハックとして提案したいなっていう。なんかその神社巡りっていうものでもいいと思うし。
はいはいはい。
セーブポイント作るみたいなね。
スピーカー 2
なるほどね。やっぱその、今目覚めたWATAさんだからこそ、こうなんか、新しいその、提唱してほしいですね。ネオ神社巡り的な。
スピーカー 1
あ、神社のお参りの新しい捉え方、考え方みたいな。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
あ、でも確かにね。あのー。
スピーカー 2
いやだって、普通に神社巡りって言われても、まあなんとなくこう。
スピーカー 1
まあ。
まあ、みたいなね。なんか。
スピーカー 2
セーブポイント そこでネオ神社巡りって言われたら、なんかこうあるかもしれない。
スピーカー 1
確かにね。あ、でもそれそういうアプローチ大事かもしれないですね。なんか神社巡りって言われると、なんとなくイメージしてるものがあって、なんかこう、なんて言うんでしょうね。
あ、だからお正月とかにやるやつみたいな。なんかこう、そういうこう決まり切ったなんか体験のイメージってありますもんね。そういうのではないっていう。
そう、むしろお正月とかじゃないみたいな感じですね、なんか初詣とかそういうことじゃないみたいな感じで
だからめちゃくちゃ雨の日に行くとかね、だから僕去年三峰神社行った時めちゃくちゃ雨降ってたんですけど
雨の日の神社めちゃくちゃいいですよ、もうそれで言うと、なんか霧がかっててもうなんか怖かったですもんね、若干
お化けでそう、っていう感じで、だからそういう、一般的には良いとされてるシチュエーションとは逆というか
逆説的に捉えてこの日に行かないでしょ、みたいな、夜中に行くとかめちゃくちゃ早朝に行くとか、そういう
まあ、そうね、ネオ神社参りというか、神社が、いわゆる観光とかそういう意味での参拝が主だったりすると思うんですけど
週に一回行くとかね、エクストリーム神社、神社参り
スピーカー 2
そうですね、だからその条件っていうかそのルールをね、ちゃんとまとめておいていただいて
ネオ そうですね、これ僕が ネット日和出身です
スピーカー 1
ネオ 確かにね、提案、だからこれいいかもね、これでもね、神社巡りの新しいちょっとそういう発見の仕方というか
あとやっぱり場所もね、普通ここ行かないでしょ、みたいなところとかもあったりしますからね
すごい山奥のとか、行きづらい場所みたいなのもあるし、結構労力がかかるよね、みたいな
でもやっぱりそういうだけ労力をかけたってことは、行ったときの達成感みたいなのがすごいわけだから
そういうのもあるんじゃないかなとは思うんですけど
あとやっぱり一人で行くとかね、なんかなかなか行かないじゃない、一人で神社って
だいたい家族とかでしょ、行く、一人で行ってる人なんなんっていう感じはあるじゃないですか
一人で行くだけでもだいぶこれは、見え方が全然違うなと思いますね
たださん行ったことないですよ、一人で神社、一人で
スピーカー 2
たださん まあその、むしろ
スピーカー 1
観光?
スピーカー 2
たださん むしろ一人でが多いんじゃないですか
スピーカー 1
本当ですか
スピーカー 2
たださん たださん 観光行って、一人旅とか
スピーカー 1
まあそうだ、たださん一人旅は
たださん そうだよね
だからそう、あれだけでも結構変わると思いますよね、見え方というか捉え方みたいな
スピーカー 2
逆に神社でキャッキャしたことないですね
スピーカー 1
たださん そうね、でもね、キャッキャしてる人いっぱいいるけど
スピーカー 2
いっぱいいますよね
スピーカー 1
たださん そう、めちゃくちゃ写真撮ってるからね
そうですよね
たださん まあ全然それはその楽しみ方でいいんだけど
あとやっぱ外国の方ね、多いからね、最近
スピーカー 2
そうですよね
スピーカー 1
たださん だからそういう観光出店で来るのもいいんですけどね
そう、だから、なんて言うんですかね
ネオ神社巡りとエクストリーム参り
スピーカー 1
だからその、旅行もそうなんですけど
割とこう、意外にこういう楽しみ方というか
世の中でよく言われるようなレジャーとしての楽しみ方じゃなくて
ちょっと趣向を変えてやるだけでも
ちょっと捉え方とか見え方が変わってくるみたいな、あるじゃないですか
だからその、例えば北海道とか旅行行って
普通札幌とか、そういうメジャーなとこ行くけど
全然行かないで、全然人が行かない場所にちょっと
スピーカー 2
陽亭山とか、どこにあるんですか
スピーカー 1
分かんない、場所は分かんないけど、すっごいね
富士山みたいな山ありますよね
だからそういうこう、普通行かなくないみたいな場所に
そういう秘境に行ってみたりとか
そういうのでもまた変わるでしょうし
スピーカー 2
確かにでも神社ってなんであんな、なんかこう
その気持ちになるのすごい分かるんですよね
空気もなんか綺麗ですもんね、神社って
スピーカー 1
すごい澄んでますね
スピーカー 2
臭い神社ってないですもんね
スピーカー 1
臭い神社ないっすね
なんか、そうなんですよ、自然と浄化されてる
スピーカー 2
神社の匂いってありますよね
スピーカー 1
あるあるあるある
何とも心地よい森の匂いと
なんかいろんな匂い、なんかもうね
なんか、とにかく空気が澄んでる感じがありますよね
非常にこう澄み切った、クリアな
でマイナスイオン出てそうな、あの感じというか
伊勢神宮去年行ったんですけど
伊勢神宮のマイナスイオンぐらいはやばかったですね
本当に、なんていうか
あれはやっぱね、ちょっと一回タダさんにも行ってほしいんですよ
なんかこう
大自然に囲まれてるんでっていうのはもちろんあるんですけど
なんか厳粛な雰囲気もあり
ただなんか落ち着くというか
独特のあの場所にしかない空気というかね
やっぱその場に行って
そういう風に感じ取るっていうのがすごい大事ではあるから
だからやっぱりこういろんな各地にね
そういう神社があって
そういうのを巡りたいっていうのは
もちろんその近場のね
そういう神社でももちろんいいんですけど
そういう巡ることで
その土地どちの
この空気は私に合うなとか
この空気好きかもなみたいなね
とかもいろいろ比べられたりとかもしますし
そういう楽しみもあったりするんで
僕の場合はただ神社でしたけど
全然お寺とかでもいいと思うしね
観光地的な意味合いで
そういうランドマークみたいなの自分で見つけて
港未来の観覧車乗ったら
それはあの綺麗な景色
観覧車乗って景色見たら
いろいろこうリセットできるとか
っていう人もいるかもしれない
あるじゃん
そういう
あんまりこう
なんていうの
ついついお家にいたくなっちゃうけど
フィールドワークして
そういう場所を見つけに行くっていう
あえて探しに行くっていうのは
結構人生において大きな
ライフハックになるんじゃないかなっていう
思いましたかね
ねほんとね
ほんとね
おじじいの会話っすねこれほんとね
年齢と共に変化する趣味嗜好とセーブポイント
スピーカー 1
おっさんのもうほんと
スピーカー 2
でもなんかそのお年寄りとかが
持ちがちな趣味って
あれ世代の問題じゃなくて
歳をとるとやっぱそういうものが
好きになっていくっていう感じなんですかね
スピーカー 1
なんか求めていくらしいですよね
だから急に30代とか40代になって
急にそういうなんか
御朱印帳集めみたいなね
そういうの集める女性が
多かったりとかするらしいんですけど
なんかそう
必然的に求めていくというか
なんなんでしょうねやっぱね
いろいろ感覚とか
若い頃はそれは分かりやすい
キャッチーな場所に行って
楽しいなみたいな感じで
楽しむっていうレジャーが大半なんですけど
やっぱり歳とっていくと
楽しさだけが楽しいとは限らなく
なってくるというか
いろいろ意味を考え始めるから
スピーカー 2
やっぱ若い時って
自分のことでいっぱいですけど
歳をとると自然に寄っていくんですかね
その
スピーカー 1
物質として
土に変えようとしてる
物理的にも
スピーカー 2
そうかもしれないですねもしかしたらね
スピーカー 1
だからよりこう
自分が
最終的に向かうであろうゴールに
近づいてる感じがあるんじゃない
スピーカー 2
そうですよね
自然が好きになっていくなんてそう思うと
理解できる
スピーカー 1
と思うんですよね
だからいろんな意味で
神社とかお寺とかって
要するに神様とか
仏様にも近いわけで
精神的な
最終的に
帰りつく場所というかさ
そういうイメージもあるんですよ
どっちかというと
安らかに
安らぎを求めて帰る場所みたいな
感じの
そういう着想は
ありそうですけどね
どうしても
お寺に行くと落ち着くとか
そういう人多いと思うんですけど
ちょっとすぐ
言い方によって
やばいこと言ってますけど
どんどん死に近づこうとしてるみたいな
本能的に土に帰ろうとしてる
みたいな
やばいこと言ってますけど
あると思いますけどね
自分が
落ち着く場所がやっぱ
そういう
生き物としての
感覚として変わっていくというかね
そういうのもあるでしょ
しね
だからそういう
単純に
落ち着く場所っていう意味で
言ってたら
お家とか実家とか
本当にそういう
単位で
一番身近なところにあれば
一番ベストっちゃベストなんですけど
スピーカー 2
そういうので
自宅でそういう場所を作ることって
可能なんですかね
スピーカー 1
可能なんじゃないですか
紙棚置くとか
スピーカー 2
そういう意味でのセーブポイントを
スピーカー 1
自宅の中で
スピーカー 2
それを再現できるような
自宅っていうのはやっぱり違うんですかね
スピーカー 1
なんかこういろんな
スピーカー 2
広すぎる家だったら大丈夫ですかね
スピーカー 1
それありかもしれないですね
スピーカー 2
離れがあるとか
スピーカー 1
なんか絶対普段入らない
部屋があって
たまに行くと落ち着くとか
実家とかそういう変な
よく使ってない部屋があったりしますよね
だからそういうのとかも
そうかもしれないですね
なんで自宅というか
家が落ち着かない時があるかって
やっぱりなんかこう家って
もちろん落ち着く
だいたい落ち着く場所だし
家って最高に
良い場所なんですけど
感情としては
いろんな感情を抱いている場所というか
思念としては
悲しい気持ちをめちゃくちゃ抱いている場所でもあるんです
仕事終わって帰ってきて
めちゃくちゃ疲れて落ち込んでいる
感情も
ため込んでいる場所だから
結構その感情がフラッシュバックしやすい
っていうのはあるよな
と思うんですよね
良い場所なんだけど
スピーカー 2
目に見えるもの全部自分に関係してるから
それもあるかもしれないですね
スピーカー 1
だから感情がやっぱりすごい
いろんなそのタッチポイントが
だから良い部分もあるんだけど
悪い部分も想起させやすい
ものがたくさんあるし
なんか思念がこう宿ってるというか
感情というか
自宅がセーブポイントになりにくい理由と外でのリセット
スピーカー 1
大量してる感じがあるじゃん
なんかその
なんかこう
気というか
なんか自宅ってやっぱ一番こう
考えやすくないですか
悪いこと
スピーカー 2
でもなんか自宅に対する考え方って
結構分かれる気がしてて
自宅が何よりも落ち着く場所でずっと家に
いたいですって人も結構いるし
僕は違うんですけど
スピーカー 1
僕も違う派なんですよ
なんか
なんかやっぱこう吹き溜まりというかさ
なんかねこう
思い詰めてる時だいたい家にいることが
多いんですよ
だから
スピーカー 2
それは僕がちょっとなんか
スピーカー 1
僕の家庭の問題
もあるかもしれないけど
なんかこう家にこういて
要するにその暇だったりとか
時間があるから家にいるわけじゃない
なんかだいたい良くないこと考えたり
するというか
なんかこう
めちゃくちゃ無意識に何も考えてない
時間もあるんだけど
スピーカー 2
なんかこう嫌な想像をしてる
スピーカー 1
家で嫌な想像
最悪の想像を
したりする場所でもあるじゃん
なんかその
だからそのすごい戦争に
巻き込まれてミサイルとか
飛んできてどういう風に
避難しようとか避難経路を
考えてたりとか地震が来た時に
どういう風にねこう家族を
逃がそうかとか
それは冗談ですけど
なんかその悶々と何か
部屋のベッドで
考えてたりとかって
どっちかっていうと外よりも
なんか家の中の方が
多い気がするんで
ちょっとこれは僕だけかもしれないけど
だから一回外に出て歩くと
そこから離れられるから
戻ってきた時にリフレッシュできる
みたいな あとはその
さっき言った神社とかそういうとこで一回
リセットするみたいなことなのかな
と思ってるんですよね
家でリセットできたら一番
いいんですけど意外と家って
なんか禍々しい感情
が残って
そういうことを
考えてる場所でもあったりするんで
なんかね
その家以外がいいのかなみたいな
お家にいる時に
なんかちょっと嫌なこと考えちゃいそう
になったら一回外出た方がいいのかもしれないですね
家をそういう場所に
しないというか
スピーカー 2
まあそうだしちょっとWATAさんにとっての家が
ちょっと他の人と違うんですよね
スピーカー 1
こいつ大丈夫なのかなっていう
どんな生活してんだって話
家で禍々しいことを
なんていうか思春期とかさ
家ってすごいもちろん
落ち着く場所なんだけど
親とかさ
兄弟とかいったりとか
その一番ほっといてほしい時期
じゃないですか
でもやっぱ構ってくるし
もうなんかこう
むしゃくしゃして外に出てくるじゃないですか
だから
なんか
そういう場所でもあるなというか
いつまで禍々しい話し続けるか
って感じですけど
スピーカー 2
そのWATAさんの
特別な問題なんでね
スピーカー 1
僕が家っていうものに
スピーカー 2
少しちょっと
スピーカー 1
感情が
ちょっとね特殊なものがあるのかもしれないですけど
まあまあまあだから
ただそうですね
お家で何かをやるとリセットできる人っているじゃないですか
自宅でのセーブポイント構築の可能性と静寂の追求
スピーカー 1
ちょっとしたこう
エクササイズをして
何も考えずに
リフレッシュできる
ヨガとかやったりとか
ゲームとかでもいいかもしれないし
まあそういう意味では
家の中でもこの行動をすると
リセットというか
セーブ状態になるみたいなのは
あるのかもしれないですよね
本読むとかね
家をそういう場所にして
そう思い込めばできるのかもしれない
家は本を読む場所みたいな感じで
決めて
だから本を読んでいるときは
完全にリセットできるから
だから
そういう場所だっていう風に思い込めば
いける気が
してきました
思い込み
大事なのは思い込みというか
ここにいたらこうなるみたいな
そういうのが
大事なのかなっていう
スピーカー 1
っていうところでね
タワー先生のセーブポイントに来て
こういう話をね
してしまいました
申し訳なかったんですけど
なんかいいなと思いました
セーブポイント感がある部屋だと
落ち着く静かですもんね
スピーカー 2
静かなんです
スピーカー 1
なんか
本当にこう
最近思うんですけど
見ても本当に静かでしょ
僕の人生でこんな静寂がある
時間って本当に貴重なんですよ
だから静寂をお金で買いたいくらい
常に
誰かが喋ってるし
スピーカー 2
たしかに前の
部屋に初めて来たときも
和田さん同じこと言ってましたもん
めっちゃ静かっすね
スピーカー 1
前の部屋は静かでしたもん
スピーカー 2
そういうところに対して敏感なんじゃないですか
スピーカー 1
めちゃくちゃ敏感
静かな場合
じんちゃんも静かだからっていうのがあるかもしれんけど
静寂ってやっぱ
すごい価値がある
ことだと思うんですよね
音がない場所って基本的にないんですか
普通に
普通に生きてると大体音がなんらかなってくるから
だから
僕の場合家族もいるから
家族の生活とかありますけど
関連な静寂を得られる場所って
ちょっと羨ましいなと思っちゃいます
それで言うと
だから
イヤポッツとかをね
ノイズキャンセリングして
僕はだから
意図的に作ってますから家で
静寂を
スピーカー 2
キャンセル
ノイズとして認識しちゃってます
スピーカー 1
キャンセルカルチャーを家でやってるんで
だからそういうね
静寂っていうのも一つポイントなのかもしんないですよね
っていうところでね
エクストリーム神社参りの実践と今後の展望
スピーカー 2
駆け込み神社ですね
寺じゃない
スピーカー 1
そうですね
寺でもいいですけど駆け込み神社
僕の場合は
ネオエクストリーム駆け込み
いやでもエクストリーム神社参り
僕結構いいと思いますよね
めちゃくちゃ早朝に行くとかね
会社行く前に一回神社に寄ってから
会社に行くとか
割と結構いいライフワークだと思うんですけどね
っていうところ
神社参りは今年も
結構目星つけてて
月1個ぐらいは行こうかなって思ってるんで
ちょっとまたいろいろ
レポートエクストリーム神社参りのレポートも
ちょっとさせてもらって
スピーカー 2
神社でやりましょうか
スピーカー 1
撮る?神社で
ちょっとまあ失礼がない
でもね安くに
神社とかね
土台とかね
近場で言ったらいいかもしれない
スピーカー 2
神社で収録したら
内容が影響しそう
スピーカー 1
だいぶ影響するでしょうね
偏りが出そう
スピーカー 2
ゲスい話できなそう
スピーカー 1
できないですし
僕寄りの
方面の話に寄っちゃいそうですし
スピーカー 2
さなえトークの話できなそう
スピーカー 1
さなえトークはやめたほうがいいですね
下ネタとかもダメですし
人の悪口とかも言わないほうがいい
スピーカー 2
いいかもしれないですねそういう意味では
スピーカー 1
制限されるから
無意識に
ということで
神社レビューも
引き続きお楽しみに
していただけたらと思います
ありがとうございました
41:59

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