モンキーとかゴリラとかダックスとかそういうのありまして、それを見つけて普通に買ってたんですよね。
で、自分で乗って分解して楽しんでたんですけど、ふと思ったのが、これ完成した車体買ってきて全腹して売れば倍になる。
おや?
それ普通ふと思わない。
ふと思わない。
でも一個一個買ったんですよ、なんか。ここのエアクリーナーないなと思ったらエアクリーナー5000円とかで買ったんですけど、部品屋ですよね、言ったらね。
で、試しにやってみたんですよ。じゃあやっぱ本当に2倍になった。分解して送るだけで2倍やん。
学生時代なんでね、5万円で買ってきたものは10万円になったらもう大金持ちじゃないですか。
バイト代で5万10万ってすごい時代だったので、そこが多分スタートかなと思います。
それをじゃあヤフーオークで買ってヤフーオークで売るみたいな。
そうです。ヤフーオークしかないですもん。ないないないない。
すごい。当時そういうことやってる人って他にいたんですかね。
意外といたんじゃないですか。だってパーツが出てましたもんね、ちゃんと。
多分みんななんかその辺からね、調達してきて、バラしたりして売ってたんじゃないですかね。
それがめちゃくちゃ最初の始まりで、楽しかったですよね。今にはない楽しさ。
なんかインターネットって超アングラなんですよ。やっぱりその時って。ゴミみたいな。ゴミだめみたいな感じだった。
でもわかるよ。
僕が大学行く時に言われましたもん、なんか親とかに。インターネットだけはやめとけみたいな。
何それ。わかる気がする。
あれはダメだぞ。ゴミ情報しかないから。
掲示台だったんですけど、それはそれでなんかそこいところで生息してる人たちいるじゃないですか。
二ちゃんとかもそうですね。二ちゃんは僕そんなに見てなかったけど。
海外掲示板ですよね。
そのバイクの仲間とかがいる掲示板とかに見に行って書き込んだりして、すごい楽しかったのを覚えてます。
で、ふと思ったんですけど、その時グーグルっていうのが出てきたんですよ。2001年ぐらいだったと思います。
この検索エンジンすごいらしいぞ。当時ヤフーってなんかこうディレクトリー型って言って、今だともう本当に想像つかないと思うんですけど、リンク集だったんです。
リンク集の中から適切なやつ出してくるみたいな。覚えてます?
ディレクトリーに登録するだけでみたいな。
めっちゃツリー状になったページとかあるの。
グーグルはそういうのじゃなくて、検索したらもう世界中のあらゆるサイトからいいやつが出てくるぞっていう情報があって、試しに検索したら海外のサイトが出てきたんですよ。
はいはいはい。
海外もインターネットやってんだみたいな。
いいですねこれなんか。
そりゃそりゃそうや。
いやでも知らないじゃないですか。今はツイッターでイーロンマスクのツイート見れますよ。
そうそう。
ないですからね。
検索がないって言ったらURL入れるかぐらいしかなかったからね。
行きつけないもんね。
で、試しに僕がやってたホンダのダックスとかって検索してみた。そしたらオランダとかベルギーで異様に流行ってるっていう謎の現象があったんですよ。
それを頼りにやってみたら登録できたんですよね。でも買うって言っても海外の人が日本まで送ってくれるかどうかってのはあって。
すごい小さいものだったらすごい交渉したら送ってくれたんですけど大きいもの例えば僕ってバイクのパーツを買いたかったんですよね。
なんかわかんないけど僕が買ってたパーツとか海外でめっちゃ安く売ってたりしたんですよ。
日本で超レアなものとかが海外ですごく安かったりするものもいっぱいあって買いたいじゃないですか。
でもこんなデカいも送らないよしっしっみたいな感じだったんですけど。
ある時転送サービスっていうのがあるらしいっていうのをそれもホームページで知って。
今でもあるんですけどフロリダにMyUSっていうフロリダの住所を世界中の人が持てると。
そこに送ってもらえれば日本とか世界中に送ってくれるっていう転送サービスがあるっていうのを知って試しに登録してやってみたら無事転送成功してゲットできた。
マジで2万で仕入れたもの10万で売るみたいなのができてあれこれ金になるやんっていうのを思いましたね。
すごいワンステップワンステップがすごいね。どうしよう。
それもだから日本の人でeBayから買うみたいなね。今やったらね。やろうと思えばどこからでも情報出てますけど。
当時は誰もねやったことなかったんで面白かったですよね。
eBay知ってる人当時だって海外に留学したことある人とかは知ってるけど日本国内でぬくぬく生まれてきたときはeBay知らなかったと思うんだよね。
船原さんがなんか情報ゲットするサイトがあったんですね。
ありましたありましたホームページです。ブログもなかったんで。ブログできたぐらいの時代じゃないですか。
HTMLベタ書きみたいな。キラキラしてるやつ。
カウンターとか。
キリ版ゲスト。
懐かしい。そうですよそうですよ。
今でも全然全く同じことで稼げますよね。
同じことで稼げるわけでしょ今。eBayから買ってね。
ヤフオクで売ってるか知らんけどヤフオクとかで売れるわけなんで。
本質は変わんないですよね。
価格差っていうのはねどこにでもあるんで。
この時世ね同じものが違う価格で売られてるってことは絶対あるんで。
だから安いところから買って高いところで売るっていうのは何もでもできますよね。
今むしろ選択肢が多いぐらいですよね。
ありすぎて。
ありすぎて大変。
確かに逆にありすぎて大変なんすかね。
いくらでもね稼げます。僕もこの間ドイツに行ったってお話したと思うんですけど
ドイツとかイタリアも行ったんですけどせっかくなんでブランド品展売しようと思って。
言い方全部いいや。
でも日本で例えば45万ぐらいで売られているビトンのバッグを
しかも日本だとほぼ売り切れで手に入らないみたいな。
強いねそういうの。
普通言ってんすよ。
だからそれを買って持って帰ってきてメール買いで売るとか
それだけでも10万20万ぐらい稼げる。
飛行機代ぐらいは?
全然飛行機代15万だったんで余裕でフェイスして。
最終200万円分ぐらい買って。
持って帰れる。
送りました。
これを情報として売ったのがやっぱすごい。
どういうこと?
このノウハウを例えば海外旅行にタダで行ける方法ちょっと欲しいみたいな。
確かに。
そういう風に情報パッケージングして。最初はPDFとか。
そうですね。最初は。
今は多分動画とか色々コミュニティスラックとかチャットワークとかそういうので作ったりするんだけど
結局その稼げる方法とかそういうノウハウを売るっていうことで成功した。
なるほどね。
そうですね。ずっと物販そっからそのeBay仕入れて売るっていうので
なんかそっから起業しまして同じ方法で色んなものを仕入れて売ってたんですよ。
例えばバイクの部品とかパソコンとかホット品とか自転車とか。
売って大体年収で2,3億くらいになってたんですよ。
それでも。
普通に稼げるしね。
それでも1割は絶対残るんでお給料とか払っても何もしなくてもいいなって感じでノウハウ本当に売ってたんですけど
ある時、新卒の子が入ってきたんですよ。
内定蹴られたって。
その時流行ってたんですけど内定がなくなるみたいなのが2009年くらいに入る。
内定取り消しかな。
多分リーマンショック起きてやばいみたいな。
内定取り消しされたんですみたいな人がなぜか僕のところに来て
じゃあうちで働くみたいな。次の会社決まるまででもいいんだよみたいな感じで。
その子が情報商材大好きだったんですよ。
で、うちこういうビジネスやってるんだよねって言ったら、ふながらさんこれって売れますよって。
売れますよって別に普通のことやってますから。
誰でもできるよこんなの。誰でもできるこんなの買う人いるかっていう感じじゃないですか。
ウェブデザインできる方法みたいな感じじゃないですか。そんな本屋さん行けば売ってるでしょみたいなもんじゃないですか。
これが売れるんですよと。インフォなんちゃらで売れるんですよみたいな。
インフォスタイルとかね。
もう今なんかインフォカート、インフォトップみたいなのがあって。怪しいじゃないですか。
見たらなんかテカテカのね、なんかヤマタクみたいなLPが載ってるわけでしょ。
ヤマタクさんのLPは売れると思います。
それはいいんですけど。
試し、僕もやっぱ好きなんでそういうの。売れるのかなみたいな。
ちょっと興味がね。
でも今思い返せば、誰でも個人で副業でも本業でもいいんで、普通に個人の財力だけで月30万稼ぐ方法とかってめちゃくちゃすごいじゃないですか。
すごい。
それを普通にまとめて頑張ってPDF書いて売ったんですよね。
インフォカートとかで1万5千円で。1万5千円って言ったらね、結構すごいじゃないですか。
買うと思う。
買うって思うわ。
ちょっと売れたんですよ。
でもほんと5個とか10個とか何もしてないのに。
えーって。
これで10万稼げるのみたいな。
全部アラリアン。
そうそうそう。死んでなしみたいな。
イエーイ。
っていうところから始まりましたね。
えーすごい。
てか新卒のこのね。
いやー本当にありがとうチェリオ。
なんか絶対童貞だろうと思ってあだ名チェリオくんにしたんですけど。
それで辞めたんじゃないですか。
今なんかね、元気にしてるかな。すぐ辞めちゃったんです。
応信普通でまま。
あーそうなんだ。
ある時からいなくなっちゃったんで。
彼のおかげですよ。だから。
すごいですね。
だからその時思ったのは、こういうノウハウとか経験とかをパッケージングして売る。
これはなんか面白いなと思います。ビジネスとして。
なんか今ふと思ったらコンビニとかもそうで、あれフランチャイズじゃないですか。
ブランドもありますけど、コンビニの運営方法っていうのをコンビニの運営本部が
亀金何百万とか。
さらに売れたやつから全部ピンハネしていくフランチャイズあるじゃないですか。
それの超ライト版なのかなと思って。
僕が今までね、やってきて普通に成功してるノウハウとか絶対誰も知らないですよ。
その時YouTubeもあるかな。できたぐらいの時とか、Twitterとかもないし、
そういうの発信してる人がいないから、それを普通にPDFとかで売ると。
これはなんか面白いなと思います。
面白い。それでそれを買ったのがコウスケさんみたいな感じ。
そうですね。僕買ったのが2012年とか、11か12ぐらいだから。
病んでる頃ですね。
もう上がってしもうたみたいな時。
そこにまだ間があるのか。
そうですね。最初にオークションアビトラージっていう教材を発売したんですよ。
アビトラージって最低取引のことで、同じものが安い価格で売られてて、高いところで売られてると。
価格差があるんだったら、安いところで買って高いところで売ればいいじゃんっていう金融の取引方法なんですけど、
それは物でもできますよねっていう感じで、具体的に言うと、
もうイーベイで安く買ってヤフオク高く売ろうっていう。
ただそれだけなんですけど、普通にそれでもね、今でも年々月30万とか、
また明日100万ぐらい利益出てる人はいっぱいいます。
その教材を売ったりとか、あと本も出版してみたんですよね。
で、それも売りました。それ結構売れたと思います。
合計で分かんないけど、5000万とか1億とか売れたかもしれない。
本ね。
本は2万部ちょいぐらいですよ。
本の印税はなかなか。
Amazonがあると逆になんて言うんだろう。
そうですよね。
みんなAmazon出せちゃうんで。Amazonで簡単に出せるんで。
そうですね。大概何でも揃いそうですよね。
だからすごく簡単にできちゃうからあんまり市場として日中じゃないんですけど、韓国ってあんなに市場でかいのにAmazonないんで。
日本のセラーも誰も出してないんですよね。
当たり前にあるものだと思ってたけど、国によってはやっぱりそういうのがあるんですね。
そうですそうです。そういうニッチなこととかもやってますし、あとはアンティークコインの輸入のビジネスとかもやってますね。
みんなが知らないところ、隙間を狙うのがコウホー得意ですよね。
そうですね。
みんな知らないここ、ここみたいな。
隙間。
新しい隙間を打って絶対出てくるんですよ。
例えば2014年くらいだったかな。クラウドファンディングっていいらしいっていうのがいきなり僕らの中でホットになってきて。
知り合いがイタリアの木の時計を2000万売ったんですよ。
あの時か。
えーって思いました。まずその時計の展示会も僕も一緒に行ったんですけど、単なる木の時計なんですよ。
日本の雑貨屋で売ってるでしょみたいな。
980円とかで売ってそうなやつ。
いいやつなんですよ。海外の人が手作りやってるそれは分かるけど、そんなこういうのって売れないんですよ。
アマゾンとか楽天とかヤフオクではそういうこだわりの一品って売れない。
確かに見た目で別に差がつけられないそうですね。
ストーリーで売るやつじゃないですか。これを売る場所はなかった。今まで。
それがクラウドファンディングという場所で売れるっていうことに気づきました。
動画とかで。
そう。ストーリーで買うっていう。
今はねクラウドファンディングで物いっぱい売ってるじゃないですか。昔ってクラウドファンディングって物を売る場所じゃなかったんですよ。
どっちかというとこの授業をやりたいから応援してみたいな。
映画作るとか本作るとか物を作るにしてお金を下さいと。そしたらこの金で自動追尾のドローン作りますと。
こういう感じの本当のクラウドファンディングだったんですけど、当時はそうだったんですけど予約販売みたいな。
もうすでにある商品の予約販売みたいに使えるっていうことに気づいて、そこからクラウドファンディングがんがんやり始めたりとか。
最近はもう幕開けてクラウドファンディングって言ってないですよね。
応援購入って言ってます。僕らの方が主になっちゃった。
時代時代に何かこう出てくるんですよね。いろんなノウハウというか市場というか。
今は何ですか。今来そうなもの。
今来そうなもの?
これから来そうなもの?
これから。
まあでも個人でやれるものじゃなくなってきてるかもしれないですね。でかいのは。
僕が今知ってる中で一番うまくいってるのはインフルエンサーを使った物販かなと思います。
ヒカルと組んでみたいな。
もうほんとそんな感じでヒカルと組んでリザーでやりますとか。
僕がちょっとコンサルしてるところは有名なYouTuberの人と組んでプロテイン売りますとか。
なるほどね。
すごく時代に合ってますよね。
P2Cって言われてますけど、パーソンっていうコンシューマーみたいな感じでインフルエンサーさんが直接ファンに物を売るっていうのがすごく流行ってて。
やっぱ2,3年くらい前からかな。その環境ができつつありますよね。
もともとD2Cっていうのがあってメーカーがそのままコンシューマーに売るっていうのがありましたけど。
それはちょっと発展版というかニッチ版というか個人の影響力を使っていることによって広告費いらないんですよ。
確かに。
広告費いらない。ゼロ円。
でもインフルエンサーさんにお支払いはするんですか。
インフルエンサーさんと組むからもちろんお支払いするんだけど、よくやってるパターンが利益接班とか売り上げのマージン上げるとかっていう感じなんで。
インフルエンサーさんも売れれば入ってくるから、すごい宣伝してくれるっていう感じです。
なるほど、そういう感じなんだ。
なんか多分宣伝依頼するっていうかパートナーになるみたいな。
そうですね。PR案件とかじゃないとかです。
ヒカルさんがやってるのとかはPRじゃなくて、ちゃんと自分でドコンドさんと組んでやってる。
で、多分売れたら売れた分だけヒカルさんにマージンが入るっていうビジネスですね。
なんか1件いくら広告費払いますとかじゃなくて。
その方がウィンウィンですね。
ウィンウィンなんですよ。
面白い。
それすごくちっちゃいとこでもできるんで、個人でもやってみたらいいかなと思います。
すごいちっちゃいとこでもファンはめっちゃいるんですよ。
いる。
僕の知り合いも最近ピザ窯を作ったんですけど。
ピザ窯。
めちゃくちゃ売れてるみたいです。
へー。
家に?
どうしていいですか?
日本で有名なカブトっていうのがあるんですけど。
そういうのの改良版でちょっと1枚だけピザ焼けるみたいな窯を作って。
それはご自身でSNSとか立ち上げて売ってますけど。
めちゃくちゃ売れたみたいです。
はー面白いっすね。
でもピザ窯売れるってわかんないじゃないですか。
わかんない。
ピザ窯買いたいと思ったことないけど、あったら楽しいんだろうなみたいな。
それがなんぼなんやろうなみたいな。
でも値段自分と何となくあったら買っちゃおうって話ですよね。
まあ確かに。
今はやっぱSNSがすごく発達しているというか、皆さんももう生活の一部になっているので、
ストーリーが語れる商品があれば、ある程度ファンはつくのかなっていう気はしますね。
確かに。
昔みたいに、今はあると思いますけど、定期通販とかでゴリゴリに縦の長いLP作って、
そこにゴリゴリで広告かけてって、アフィリエーター使ってみたいなのもあるにはありますけど、
一方で広告費ゼロでSNS使ってストーリー語って、商品開発とかにお金かけてやってるっていうちっちゃなブランド。
まあちっちゃいって言っても燃焼で1、2億ぐらい売れてると思うんで、全然残っていくお金が残るブランドっていうのはあります。
なんかそっちのほうが今っぽいですね。
今っぽいと思います。
P2Cね。
P2C。
確かに。別にね、昔みたいに1億人に商品売れなくてもいいみたいな。
そうですね。すごくいいこと言いますね。
マスに届ける必要がないというか。
全くないですよね。
ターゲッティングできるようになったんでしょうね。ネットとかSNSで。
なんで、これはね、個人でじゃあピザが作れんのかっていうと、意外と作れるんですよ。
え、そうなの?
設計しないととかね、素材がどうなのとかあるじゃないですか。
まず1つは中国にね、アクセスできれば中国で簡単にできますし、ちょっと中国はなっていう人でもその辺の工場とか行ったりとか、
あと前の話では展示会とかに行って、街工場とかって結構展示会場に出してたりするんですよね。
で、あの人たちはアイディアがないんで、技術はあるけどその技術を使うところがないみたいな。
だから頼めば何でも作ってくれる感じです。
街工場、なるほどね。
ピザ生作り行こうか。
行こうか。
ボクスもピザ生つって。
いいかも、面白いかも。
パーティーの時にお披露目みたいな。
ちょっと街工場の人の打ち合わせとか収録しようかな。
でも何でもいいと思うんですよ、なんか本当にね。
確かに確かに。
趣味のものがもしあるんだとしたら、何でもいけると思います。
最近知り合いがまた売ってたのが、ショートカットだけできるキーボードっていうんですかね。
分かりました。
コントロールCとか?
そう、コントロールCとコントロールVとコントロールAとか、6個ぐらいしかボタンがないキーボードをここに置いとけるサブの。
だから2本押さなくて1本でショートカットができちゃうみたいな。
でも簡単に作れるらしいんですよ。
ああ、まあそっかそっかそっか。できるのか。
面白い。
1000個くらい売れればいい?1000個もいらないから。
いや、めっちゃ売れてるみたいです。
売れるんだ。
みんな、だってデザイナーの人とかそうでしょ。
コピペしまくるから。
コピペしまくりますね。
絶対そのショートカットキーとか割り当ててると思うんですけど、自分で。
割り当ててる。
割り当ててるのはやっぱこのメインのキーボードに割り当ててるわけで。
そうじゃなくて、ここにサブがあってそれを押せばいいだけみたいな。
テンキーのショートカット版みたいな。
そうそうそう、そんな感じです。だから見た目はテンキーですよ、ほぼ。
そうですね。
面白い。
でもそうね、アイディアがあった時に、やっぱ作れるんですよ、今って。
確かに。
なんか10年くらい前にMAKERSっていう本が流行りましたけど、
そこまで本格的に3Dプリンターがどうとかってやらなくても、
アクセスできる工場とかペンカーさんはいっぱいあるし、
その人たちはアイディアがないんで。