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♯05「NVCで見る『イラッと』の正体|相手のせいにしないコミュニケーションの本質」
2026-05-20 20:03

♯05「NVCで見る『イラッと』の正体|相手のせいにしないコミュニケーションの本質」

ブルーシーズのトミーがお届けする「家庭の明日を耕すポッドキャスト」。
NVC(非暴力コミュニケーション)編、今回も認定トレーナー中村真紀さんをお迎えしてお送りします。

「ポイ捨てを見てイラッとする」
「遅刻されて腹が立つ」
そんな日常の感情は、本当に“相手のせい”なのでしょうか?

今回のテーマは、
感情の原因は相手ではなく、自分の中にあるニーズであるというNVCの核心。

・なぜ人は同じ出来事でも反応が変わるのか
・「正しさ」で人をコントロールすることの限界
・SNS時代に振り回されないための視点
・相手のニーズを“決めつけない”対話のコツ

など、日常の具体例を通して深く掘り下げていきます。

また後半では、
「相手のニーズをどうやって確かめるのか?」という実践的な問いにも踏み込み、
関係性を豊かにする対話のヒントをお届けします。

感情に振り回されがちな方、
人間関係を少しラクにしたい方におすすめの一回です。

お気に入りのコーヒーとともに、ゆったりお楽しみください。

感想

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サマリー

このエピソードでは、非暴力コミュニケーション(NVC)の認定トレーナーである中村真紀さんをゲストに迎え、日常で感じる「イラッ」とした感情の根本原因を探求します。トミーさんはポイ捨てや遅刻といった具体例を挙げ、感情の原因は相手の行動ではなく、自分自身の満たされていないニーズにあるというNVCの核心的な考え方を解説します。人は同じ出来事でも反応が異なる理由や、「正しさ」で人をコントロールすることの限界、SNS時代における情報との向き合い方についても掘り下げます。 さらに、相手のニーズを決めつけずに理解するための対話のコツや、自分のニーズを正確に把握することの重要性についても触れます。特に、相手のニーズは本人にしか分からないという原則に基づき、推測を基に対話を進める際の注意点や、共感的なコミュニケーションの重要性が強調されます。最終的には、表層的な行動や刺激に惑わされず、その奥にあるニーズに焦点を当てることで、より豊かで建設的な人間関係を築くためのヒントが提供されます。

はじめに:NVC(非暴力コミュニケーション)とは
Blue Seedsのトミーがお届けする家庭の明日を耕すポッドキャスト。毎回、専門的な知見を持つ多彩なゲストをお迎えし、その豊かな知恵の種を家庭という日常の土壌に一粒ずつ撒いていく番組です。
専門家の話はどこか遠い世界のこと、そう感じてしまいがちな知識を日々の暮らしに馴染む形でお届けします。
ここで交わされる言葉たちが新しい視点をもたらし、子どもとの関係性や心地よい自分の在り方をより豊かなものへと整えていくきっかけになれば幸いです。
お気に入りのコーヒーを片手に、どうぞゆったりとお楽しみください。
感情の原因は相手ではなく、自分のニーズにある
NVC編ということで、NVC認定トレーナーの中村真希さん、第4回まで収録したんですけど、もう少しお話ししたくて。
嬉しいです。
これはもう早速なんですけど、第4回目の時に、感情は絶対に相手のせいじゃなくて、自分が負けようとする。
よく覚えてますね。絶対にが増えてた。
ネバネバネバって言ってましたね。
ネバネバネバ。
ポイ捨ての例を出したと思うんですよ。
ポイ捨てね、ポイ捨て。
その時に、実は聞きたかったんです。
もやってた。
ポイ捨てをした人に、ポイ捨てすんなって思うんですよ、僕。
それがポイ捨てする人のせいじゃないってことになるんですよね。
ポイ捨てすんなって思うのは、トミーの自由なんだけど、
その時、イラッとした感情だからね。
イラッとしたとか、ムカついたっていう感情がわきましたね。
そのイラッとしたとか、ムカついたっていう感情の原因は何ですか?
それはポイ捨てした人じゃないんです。
ポイ捨てをした人は刺激です。
だけど、ポイ捨てをするべきではないっていう考えがトミーの中にある。
それが悪いって言ってないんですよ。あるってこと。
その裏には、美しさとか秩序とか、お互い様とか、それぞれが責任を持つとか、
そういうニーズを大事にしてんのかなっていう、
みんなの地域をみんなできれいにするみたいなことを大事にされてんのかなって思うんですけど、
それが悪いでもないけど、そういうニーズが大事で、
ポイ捨てをすべきじゃないっていう考えがあるから、イラッとするわけですよね。
だから、その感情がわいた。
そう。だから、イラッという感情の原理は、このポイ捨ての。
ポイ捨てしてもいいって言ってるわけじゃなくて、
ポイ捨てした人があなたの感情の原因じゃなくて、
トミーの中に大切にしているニーズや、そのニーズから派生してるいろんな考えっていうのが原因ですよっていう。
刺激とかきっかけではあるけど。
そう。全く関係なくはない。
別に、法会社ではポイ捨てを肯定してるわけではない。
それ言われると安心して納得できますね。
「正しさ」によるコントロールの限界と代替案
ただ、ポイ捨ては絶対、ポイ捨ての例は難しいけど、
世の中に絶対これが正義だっていうものはないって考えてるってことかしら。
普通、ポイ捨てはしない方がいいんじゃないって思っても、分かんないんだから、
ポイ捨てをしてもいい理由とか、なかなか思いつかないんだけど、
でも、何らかのその人、ポイ捨てした人は何でしたんだろうねっていう、
私たちが想像できる、面倒くさいからじゃないですかとか、気楽さが大事だったかもしれないし、
すごいなんか、分かんない、これはちょっと作り話だけど、すごいショックなことがあって、
あんまりこっちに神経もいかなくて、知らないうちに落としてたかもしれない。
そう考えるとそうですね、めちゃくちゃ罪悪感持ってて、
いつもは携帯灰皿持ってるけど、電車の時間でしょうがなくて急いでて、
一本だけポイ捨てしちゃったんですね。
そう、でも電車にもおけないし、もうどうしようもなくて、まあいいかってやっちゃうかもしれない。
きっかけではあるけど、その人のせいではない。
でも時間の例、すぐ分かりやすかったですもんね。
相手が遅刻してきたときに、遅刻したあんた悪いじゃなくて、
遅刻も簡単におさらいしてもらってもいいですか?
遅刻は、すごい自分が時間がないっていうか、
例えばその時間に間に合わせようと思って、すごい一生懸命なんかやって、
のんびりしたかったんだけども、2時に約束したからと思って、
自分は頑張ってきて、2時に会えると思ったのに、相手が20分遅れてきたら、
めちゃくちゃ私は腹が立つっていうか、
私はこんなに頑張ってきたのに、なんで約束守んないの?みたいな。
私の時間が無駄になった。
だけど、本当はもう1本会社で送らなきゃいけないメールがあって、
来ちゃったらもう遅れてくんないかなと思ってたら、
20分遅れてきて、1本メールが遅れて仕事終わりました。
遅れてきてありがとうってなるじゃないですか。
ちょうどよかったんですね。
だからそういう、これは分かりやすい例なんだけど、
そういうことがいっぱいあるっていうことと、
今のでいうと、これ結構NVCのラディカルなところなんですけど、
犯罪すら罰することが、一番いいことではないって考える。
要するに、これは懲罰主義なんですよ。
すべきではないって言って、じゃあ怒って、
じゃあやめますよ。
じゃあ、それは脅してやめさせてるわけですよね。
例えば、ポイ捨てがくせえな人がいるとする。
確かにここ、私もそれがいいとは思わない。
でもポイ捨てしたら、シンガポールとかそうだけど、
捕まえますよ、留置しますよとかって言って、
それでじゃあみんな怖いから、捕まりたくないからポイ捨てをするって、
そういうふうにやってほしいんですか?っていう意味。
遅刻したら立たせます。
宿題忘れたら成績が下がります。
全部この、で、あとは自分がやってほしいことをやると褒める。
褒めるも実はそうなんですけど、
飴をあげる、飴と餅じゃないけど、
いい成績をあげます、出世できますって、
それって何かコントロールしてませんか?
その人がポイ捨てをもしやめたとしても、
その人が自分のいろんなニーズを考えた上で、
自分のニーズを満たす他の手段を見つけたり、
ポイ捨てっていうのをやることは、
なんか自分のニーズも満たさないし、
相手のニーズも満たさないんだなってことを理解して、
心からポイ捨てをやめようと思ってくれたら長続きするけど、
ポイ捨てしたらこうなりますよって言ったら、
じゃあ見てないところならいいのかっていう話に、
捕まらなきゃいいのかって話になるので、
その懲罰主義っていうものそのものを、
ではなくてニーズに基づいて、
自分が選択できる手段とか可能性が見えるようにしてあげる。
もしくは相手がそれによって、
どんなインパクトを受けたのかを理解できる場を作る、
みたいなことの方が効果的なんじゃないか。
しかも美しいですね。
人間観察の視点:行動の奥にあるニーズを理解する
そのニーズの奥にある、
みたいな結構そういう深い部分。
だから表向きの見えてる部分というか、
その作用はじゃないってことですもんね。
そう、行動とかね、見えてる部分ですけど、
そこにさっきも言った、すべての人は何らかの、
無意識かもしれないけど、何らかのニーズを目指そうとして、
その時点でベストの行動をしてるっていうのが人間だ。
でもその時点でベストだから、
このニーズを満たすのに他の方法があるって言ったら、
それでもそれをやりますかって言ったら、
こっちを選択した方がいいなって言ったら、しないかもしれない。
それは見えてないっていうことか、
もしくは自分のニーズが何かがわかってないから、
衝動的にこうしてしまってるんじゃないかっていうふうに、
人間を見るんですね。
子供を見る目でもそうですよね。
その場その場で、これしなさい、あれしなさい、急ぎなさいとか、
言いがちですけどね。
でもその子が何したくてそれしてるかっていうところが、
そこに思いをはせたら、
もしかしたらいつもチャットできるのにできないっていうのは、
本当は具合が悪いのかもしれないし、
そしたらそれが起こるよりもそこっちのケア、
でも子供はそこまでわかんないから、
本当は熱が出てたかもしれないし、
もしくは学校に行くのに気がかりがあるというか、
行く気になれないようないじめがあるとか、
わかんないことかもしれないし、
ただ早くするっていうことだけがいいわけじゃないですよね。
でも早くするかしないかっていうことだけで見てしまうと、
その奥にどんなニーズがあるのかとか、
その前に何が起きてるのか、
その人にどんなことが起きてて、
どんな考えやらが渦巻いてて、
その奥にどんなニーズがあるのかっていうのは見えないから、
でもそれが見えるってあと思っちゃうっていうか、
さっきのポイストじゃないけど、
こいつは怠け者に違いないとか、
公共のことを考えない心の狭いやつだって決めつけるんだけど、
その人がどんな人で、
そのどんな人生を送ってて、
どんな一日の中でそれが起きたかって、
知らないですよね。
なんか共産の一択みたいな感じですよね。
だから自分は相手のことも知らないし、
自分のこともわかってないし、
世の中で何が正しいかもわかってないっていう前提。
SNS時代のコミュニケーションとエネルギーの使い方
でもいろんな事象が起きることに、
自分の中で今生き生きしてることはどんなことで、
相手の中に生き生きしてることはどんなことで、
じゃあそれをどうしようって知りたいなっていう、
そういう好奇心を持ってやろうよみたいなのが、
NVCの姿勢なんですよね。
パートナーとか長年暮らしてると、
こいつはこういう性格だって決めつけるけど、
その日そういうことかどうかはわかんないみたいな。
難しいんですけどね。
でもなんかそれめちゃくちゃ今のヒントですね。
急ぎなさいじゃなくて、
いつもより遅い時に急ぎなさいじゃなくて、
どうしたとだけに変わるだけでもだいぶ違いますよね。
相手だって、
なんか父ちゃんは私のこと気にしてくれてるって、
わかったら本当のことを教えてくれる。
でもそれバサッとやられたら、
じゃあもう何にも言えないなって。
例のジャッカルとかですね。
今でもコミュニケーションは、
ダイレクトじゃないというか、
目に見えてポイ捨てする人がいるとかじゃなくて、
SNSとか、
インターネット上で文句の言い合いだったり、
どんどんなってるけど、
その辺どう思います?
NBC的観点から。
やりますね。
やりますか。
まずは。
だけど一つは、
なんていうの、
それも刺激じゃないですか。
一つ。
どっちかって言うと、
SNSに誰かが何かを投稿することって、
私は止められないですよね。
止められないです。
でも上がってる?
その上がってることが刺激になって、
いろんな感情が起きたり、
その奥にニーズがあったりする。
その自分の本当のニーズを満たすために、
自分ができることっていうのが、
自分の人生を豊かにすることだから、
自分は何を選択しますか?
っていう、たまたま目に入ったものが、
で、もやもやした。
わかった。
じゃあ自分はなんかもっと安心な気持ちとか、
余裕とかが欲しいよねって思ったら、
例えば私はなるべくだから、見ないんです。
その情報を、テレビも見ないし、
一方的に流されてくる情報に、
自分の気持ちとか、
エネルギーを持ってかれたくないから、
見る情報を自分で選択するっていうのは、
一つできますよね。
もしくは練習だと思って、
これを投稿してる人は、
例えばどんな感情で、
どんなニーズからわざわざこれを投稿するんだろうって、
推測することもできると思う。
何かあるんだと思うんですよ。
じゃあ、もしかしたらすごい悲惨な、
もうなんていうのわかんない。
経済的に、例えば貧しくて、
いい暮らしはしてないけど、隣になんかお金持ちがいて、
なんかで、そのことがイライラしてて、
世の中中のお金持ちやら、
アメリカの人とかを攻撃したいっていう気持ちになっちゃうような、
環境に住んでらっしゃるかもしれない。
っていうのはわからない。
そういうこともあんのかもなっていうのもいいけど、
でも日々いろんなことがある中で、
その人にそのエネルギーを注ぐのが、
自分が選択したいことなのかどうかもわかんないから、
間接的であるっていうこと。
直接の目の前の人だったらやりようがないけど、
届かない人に共感しても、
届かないっちゃ届かないから、
でもそういう人が少しでも減るために、
自分ができる目の前のことがあるかもしれないし、
距離の取り方みたいな。
起きてることはNVC的に見ることはできるかもしれないけど、
自分の限られた人間の有限のエネルギーを、
何に使うのかっていう選択をするっていうのも、
1個あるかなとは個人的には思いますけど、
どうですか?
相手のニーズを確かめる対話のコツ
いいですね。
自分がそこにどういうニーズがあるかですね。
官僚が触れたときに。
もう1個すごい気になったんですけど、
そのニーズって、
いろんな感情が起きたときに反応して、
そこにどんなニーズを自分が持ってるかとか、
相手がどういうニーズを持ってるか、
こういうことをしたんだろうなっていうのは、
すごい美しいし優しいなと思うんですけど、
それが合ってるかどうかの確認というか、
そこってどう思います?
僕、すごい密に仕事してる相棒が、
すごい生活主義者で、
よりいいもの、よりいいものを求めるんですよ。
相棒がね。
よりいいものを求めるんですけど、
僕の場合は、1個テキストで文章とか作ってるときに、
これ、こうじゃないよなって正直思ってても、
そのまんまでも別に大丈夫。
でも、ちょっとこうじゃないよなって思うぐらいの場合は、
彼が考えて書いてくれたものだから、
これ、こうじゃなくてよくないっていうことが、
その添削が、
ちゃんと添削しなきゃいけないものはするんですけど、
これぐらいならいいかっていうのは、
ある意味そのまんまにして、
彼が考えてくれたっていう、
そこを大切にしたくて、
だろうなと思って、
言わなかったんですよ。
でも、ついこの前それを言ったときに、
いやいや、俺はいいものができる主義者だから、
全然傷つかんし、なんとも思わんけんどんどん言ってって言われて、
だから、僕勝手に勘違いしてニーズを読み取ってたっていうところが、
あったりするなと思って、
そこはあってるかどうか。
それすごい大事なの。
だから、対話っていうか、
まず、相手のニーズは相手にしかわからないっていう原則があります。
だから、私たちがいろんなどうなんだろうって、
今言ってるのは、全部推測でしかない。
ですよね。
だから、間違ってたら教えて。
だから、それが可能なら対話をする。
だけど、全部のことに、全部の1個1個に対話しないから、
推測してやらなきゃいけないこともあるんですけど、
大事なことだったり、大事な関係だったら、
できる限りちょっと、
私はあなたがこういうふうにやってるのは、
こういうニーズだと思って考えたんだけど、
あってますか?
って言ったら、違うよって。
だから、そこがさっき言ったことが起きたこと自体は、
素晴らしいことだなと思うから。
めちゃくちゃ大事ですよね、それ。
絶対、自分のニーズは自分しか分からない。
自分もでも分からないんですよ。
人に言ってもらって、それが合ってるかどうかを分かるのは、
自分しかいないし、
相手のニーズは相手にしか分からない。
だから、ちょっと今回やってないんですけど、
その共感っていう、
実際対話で、
あなたがこうだったのは、こうなんですか?っていう対話も大事。
今、想像の中でやってみましょうって話しか、
今回は主にしかやってないんだけど、
実際に今度は話すってことも大事だから、
何々さんはこんな感情でしたか?とか、
こんなニーズが大事だったんですか?とか、
これちょっと不自然な言い方なんで、もっと自然に聞くとか、
いろいろあるんですけど、
そのときの必ず大事な質問形。
あなたこうだよねって、
いや、お前にそんな言われたくないわ。
私のニーズはこれですってなっちゃうから、
私には分からない。
間違ってたら教えて。
でも、私はこんなことじゃないかと想像したけど、
どうですか?っていう質問形で聞く。
自分の気持ちやニーズを合ってるじゃなくて、
想像してくれたってことが人は嬉しい。
それが共感だから。
それをしてくれた人に、すごいつながりを感じる。
そういう対話は大事なんですけど、
NVC、分かったふうになって、
あなたのニーズこれだよねとか、断言とかは絶対やめてください、
おすすめしないです、みたいな。
なるほど。
じゃあ表層じゃなくて、その奥に隠れてるニーズもいっぱいあるから、
表層は刺激に過ぎないんで、
そこに左右されずにニーズを見ることを楽しむけれども、
そのニーズが奥底、奥から見えるニーズに過ぎないから、
特に近い人との関係性においては、
僕はあなたはこうしたいからこうしてるって思ったけど、
あってるとかを伝えようというか、
コミュニケーションっていう感じですね。
だから何のニーズがあるんじゃなくて、
何かのニーズがあったからこそやってんだよなっていう理解は大事。
でもそれが何のニーズかは推測でしかなくて、
それが本当かどうかは本人と話さないと分かんないですよって。
話せる場合は話したほうがいいし、
でも全部一個一個ね、
話す、特に大事なときは話したほうがいいですよっていう感じかな。
まとめと今後の活動
いや、めちゃくちゃ良かったです。
良かったです。
いやー、これちょっともしかしたら、
またいろんな日々を過ごす中で、
もう一回聞きたくなるかもしれませんので、
いつでも大歓迎で。
そのときはぜひよろしくお願いします。
そのときは前もって。
家でやるということを教えていただければ、
もっと綺麗に掃除してやりたいと思います。
本当にたくさんお話を聞かせていただきました。
本当にありがとうございます。
こちらこそ。
あれですよね、NVC認定トレーナーとして、
そういうワークとかもやられたりもしてらっしゃる。
そうですね、糸島だったら丸糸で定期的に地域通貨、
糸島の絡みでやってますので、ぜひお越しください。
興味がある方は福岡県の糸島市で、
ワークもやられてらっしゃるということなんで、
長々と何回も本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
20:03

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