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#3 1つの道具で何通り?防災バッグをみんなで開封してみた🎒
2026-09-25 25:48

#3 1つの道具で何通り?防災バッグをみんなで開封してみた🎒

お便り募集中→https://shibusawakun.fm/program/kbo/

 

【今回の防災】

・防災リュックの中身を徹底レビュー!

・詰めたら終わりじゃない!「背負って走れる重さか」チェックの重要性

・リスナーお便り紹介&プレゼントのお知らせ

 

【番組内容】

北区の子供達がパーソナリティを務める防災番組。

小・中学生の放送委員が、学校の放送室から毎月フレッシュな声をお届けします!

番組では、プロのアナウンサー且つ防災の専門家がサポートに入り、地域の防災・災害を学び、家庭でできる具体的なアクションなどを等身大の視点で発信します。

この放送をきっかけに「今日の夕飯時に、親子で防災について話す」そんな空間が増えていくことを目指しています!

 

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感想

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サマリー

北区の小中学生と防災士の石井ゆうかが、一般販売の非常用持ち出し袋を開封し、収納品の役割を確認します。綿棒は水が使えない状況で衛生を保つため、アルミブランケットやアルミシートは防寒・床の冷え対策のほか、目隠しや仕切りにも使えると説明されました。EVAサンダルやラバー手袋は、ガラス片や小石、壊れた物から足や手を守るために役立ちます。防災用品は一つの道具を複数の用途に使えるよう工夫されており、家庭ごとに必要なものを日常的に確認することが大切だと話しました。 中身を詰めた後は、実際に背負って走れる重さかを試す必要があります。必要な物を入れすぎると、いざ避難するときに走れず、リュックを置いて逃げることになりかねないためです。番組には放送をきっかけに防災バッグや備蓄を始めたという便りが届き、石塚化学産業株式会社からは停電や暑い時期の避難で役立つハンディファン40台が提供されました。最後に、家具の固定や避難場所の確認などをポイント化し、家族で防災行動を積み重ねる呼びかけがありました。

防災バッグを開封する
こんにちは、北キッズ防災ONAIR始まりました。
私たちは、東京都北区にある小中学校放送委員です。 12歳のかなです。よろしくお願いします。そして、私は14歳のせいせいです。
そして、防災士の石井ゆうかです。 お二人のサポートをしていきます。よろしくお願いします。
この番組は、私たち子供が防災について自分の言葉で発信していくラジオです。
大人から教わるだけじゃなくて、自分たちでも調べたり考えたりしながらお届けします。
毎月1回、プリアナウンサー防災士の私と小中学生のみんなで防災について楽しく学びながらお届けします。
さっそくですが、お二人にちょっと質問です。
二人のお家では何か備えているものってありますか?
じゃあまずせいせいに聞いてみます。せいせいのお家はどうでしょう?
僕のお茶、やっぱり水分が大事なので、お家にお茶を大量に保管しているんですよ。
それはすごいですね。ちなみにせいせいはお家の人もお茶が好きですか?お水よりも。
みんなお茶が大好きな家庭なので、すごいお茶を常に買っている状態で生活しています。
それはとってもいいですね。備えているとお水を用意しろっていう言葉がよく聞かれると思うんですけど、
せいせいのお家ではみんなお茶が好きだからお茶を多く備えている。
せいせいのお家ならではの備蓄っていうところでとってもいいと思います。
ありがとうございます。
そしてかなのお家はどうでしょうか?
私のお家は特に防災用品とか備蓄していないので、あまり馴染みがないですね。
そうしたお家っていうのは実はまだたくさんあるので、ぜひ今日はこれからの企画でかなもいろいろ防災について興味を持ってもらって、
やってみようかなって思ってもらえたら、そして聞いてくれている皆さんにまたちょっとやってみようかなって思ってもらえたらとっても嬉しいです。
それでは早速本日のコーナーに行ってみよう!
防災バッグを開封してみた!
このコーナーでは私たちが実際に防災バッグを開封し紹介していきます。
中には何が入っているんだろう?
私たちの目の前にこの防災リュック、非常用持ち出し袋がありますが、どうでしょう?実際に見てみて。
2人はこういうのを見たのは初めてですか?
初めてです。
オレンジというか赤のすごく目立つ色に黒い線が入っていたりなんかして、大事なクロスの十字のマークも入っていて、
パッと見ただけで非常用持ち出し袋だなっていうことがわかるリュックです。
なんでこれリュックだと思いますか?
難しい質問ですね。
手が開くようにとか?
正解です!
そう、いざという時大切なのは逃げるために両手を開けておくことなんです。
何か逃げる時に手すりにつかまるとか、何か危ないことがあった時にパッと手が出せる状況、それがとっても大事なので
こうした非常用持ち出し袋はリュックが望ましいと言われています。
お二人のお家にはじゃあまだこうしたリュックはないということで、何か他にこうした見た目がザ防災リュックでなくても何かバッグは用意していますか?
いやーしてない。
いやーしてないですね。
じゃあこの企画は今日いいですね。2人にとって初めてのいろいろが見られるかと思います。
今日はあの一般で販売されているものを購入してこちらに準備しましたので、じゃあ早速見ていきたいなと思うんですが、何が入っていると思いますか?
じゃあかなに聞いてみます。
え、なんだろう、お水とか非常食とかですかね。
せいせいはどうかな?
僕もほとんど一緒で食料とかあと水とかそういうものが入っているんじゃないかなって思います。
じゃあ実際に開けてみようと思います。
でもその前に一つちょっとお伝えしたいことがあります。
さっきかなが話していた通りまだねあのお家で備えているのはなかなかっていうお話があったようにこの防災バッグ必要だっていうのはわかっていてもまだ準備ができていないというお家は少なくないんです。
去年発表されたある調査によると3人以上のファミリー世帯2人暮らしの世帯ともに防災バッグの準備率というのは50%余り。
逆に用意していないという世帯は50%近くだったんです。
ぜひね今日のこの放送をきっかけに防災バッグ非常用持ち出し袋皆さん準備してもらえたら嬉しいなと思います。
確かに毎日使うものじゃないから気にすることがないのかな。
じゃあ実際に僕たち私たちで中を開けて確認してみよう。
何が入っているかな。
じゃあ見てみましょう。
じゃあ5個取って前に並べてみてもらおうかな。
はい。
身近な道具の意外な役割
これは?
綿棒?
うん。綿棒20本。
綿棒20本。
レインポンチョ。
うん。
ツーエイドライバー?
うんうん。
予備袋。
筆記用具セット。
はい5個出ました。
じゃあ先生もさらに5個出してみましょうか。
はい。
これは何?何でしょうこれ。
ガムテープ?ガムテープかな。
テープみたいな感じですかね。
これは?
あ、携帯トイレ。
3個入ってますね。
ミニカッターナイフ。
これ簡単なナイフかな。
こちらは?
あ、エコバッグ。
ポーチも付いてるみたいですね。
うんうん。
じゃああともう1個。
はい。
よいしょ。
これ。
これは?
あ、アルミブランケットかな。
ブランケット。
アルミブランケット珍しいですね。
さあ今10個出てきましたが、
かなはどれか気になるものはあるかな?
綿棒がちょっと気になってます。
何に使うんだろうな?
普段はどういうものに使うかな?
耳かきとかに使ったりするぐらいで、
あまり使わない感じです。
実際もその通りで、
なんで綿棒こんなに20本入ってるか、
何か災害が起きて避難する、
水が使えないとかいう時に、
大事になってくるのは衛生面なんです。
なので耳掃除も歯磨きもちょっと難しいんだけれども、
できればちょっとした少量の水で口をゆすぐとか、
口の中を拭けるペーパーを使って拭くとか、
そうした日常のことっていうのが、
実はとっても大事になってくるので、
その綿棒も一見なんでって思うようなものでも、
大事なものなので入っています。
そうなんですね。初めて知りました。
先生はどれか気になるものありますか?
やっぱりさっきも言ってたんですけど、
このアルミブランケットなんか、
アルミのブランケットであんまり見ないなっていう感じがして、
ちょっとこれが気になりました。
じゃあこれちょっと広げてみましょうか。
アルミブランケット2人とも見るのは初めてかな?
僕は初めてです。
なんかテレビとかでやってるのは見たことないな。
じゃあ実際に今日は触ってみましょう。
さあどうでしょうか。
すべすべだ。
すべすべ、ほんとだ。
そして結構薄いよね。
確かにそうですね。
でもこれが実は寒い時、
そして今放送が流れている時期っていうのは、
まだまだ暑い時期ではあるけれど、
夜あるいは朝方寒くなってしまったり、
何か災害が起きて避難所に行っている時っていうのは、
どうしても例えば学校や体育館の床の上で寝ようとした時、
床の上なので普段だったら気にならない寒さ、
冷えっていうものがこの暑い時期でも出る人がいます。
なのでその時にこのアルミのブランケットをかけて寝ると、
暖かさが保たれる。
あるいはちょっと避難所に行って過ごすっていう時に、
周りの人との目隠し、カーテン代わりにすることもできるので、
これはただ防寒用っていうだけではなくて、
そうした仕切り、あるいはこれを腰に巻きつけて、
お着替えができたりとか、
いろんな使い道があるとってもいいものです。
すごい便利なもの。
便利だよね。
今2つ紹介しましたが、
続いてさらに10個見ていきたいと思うので、
じゃあかな5個お願いします。
足元と床を守る用品
緊急用ホイッスル。
これは何だろう?
サンダルかな?
懐中電灯2wayですね。
ティッシュ。
アルミホイル。
じゃあ先生もお願いします。
はい。
こちらは、
ラップ。
おー、ラップ、なるほど。
次は、コップ。
プラスチックのカップですかね、これ。
次は、
あ、オディタオル、
あとマスクもありますね。
非常用給水バッグホール。
あ、なんかちょっと見たことあるかもしれないですね。
アルミシート。
何かを敷くんですかね。
さっきのアルミのブランケットと別のシートも出てきましたが、
色々気になると思うんだけれども、
この中で一つどれか、
何か気になるものをあげるとしたら、
どれでしょうか。
えっと、私は、
このサンダルがちょっと気になりました。
うん。
このサンダル、何で入ってるか、
このサンダル持ってみて、
何か普段の、見たことあるサンダルと何か違いって分かりますか?
なんか、いつものよりもちょっと華麗感じがする?
その通りなんです。
軽くて、とってもちょっと固めなものでできている、
エチレン素材でできている、
EVAサンダルというものなんですが、
このサンダル、何で入ってると思いますか?
なんか、イカとかに危ないものがあっても、
踏んでも大丈夫なように?
そう、その通りです。
必ずしも何か大きな地震がありましたっていう時に、
家の中から靴を履いて出られる保証っていうのはないので、
もうとにかくこのリュックを持って裸足で外に出ました。
っていう時に、サンダルがあれば、
何かガラスの破片が飛んでいた小石があって、
足を怪我してしまうっていうことが防ぐことができます。
逆に靴を履いて逃げることができても、
このサンダルが中に入っていれば、
逃げた外が雨が降っていた、
泥で靴がぐちょぐちょになってしまったっていう時に、
乾かす間、避難所ですとか、他どこか行った時に、
これを屋内バキとしても使うことができます。
で、素材的にこれは洗えばすぐに汚れも落ちるものなので、
こうした非常用持ち出し袋に入っていると、
いいものの一つとされています。
ちなみにこれ、何か中にもう1個入ってましたね。
これは?
あ、ラバー手袋。
ちょっとじゃあ触ってもらいましょう。
なんか滑り止めみたいな感じで、あまり滑らない感じですね。
そうそう、滑らないもそうですし、
これ履いてみるとちょっと固い感じがするので、
どうしても何か災害が起きたっていう時に、
外で何かを触る時、手を怪我してしまう恐れが高くなってしまいます。
なので、何かを触る時にこの手袋をして、
何かに触れるっていうことをすれば怪我をするリスクを減らすことができるんです。
このタイプちょうど固い面と通気性がある面とがあるので、
いい手袋だなと思います。
こうしたセットが入っていたんですね。
さあ、では先生もう1つ何か気になるものありますか?
じゃあね、1個目がアルミだったので、
次もアルミでいかせていただきたいと思います。
じゃあこのアルミシートが僕気になりましたね。
さっきちょっと話をしました、
どうしても床で寝ることになった時、
冷えますっていう話を、
冷える可能性があるという話をしたと思うんですが、
逆にそうした時にこのシートを敷いて寝ると、
そこびえをちょっと和らげることができる。
例えばどこか避難所で段ボールを敷くものを借りることができました。
っていう時にはその段ボールの上に重ねれば、
ちょっとは痛みを和らげることができるっていう役割もあります。
ここにも書いてありますね。
ちょうど着替えの時の目隠しや、
避難所での仕切りなどにも利用できますと、
こちらに書いてありましたね。
これは90センチ×180センチ、
ベッドなどもあるサイズですが、
ちょっとこれも見てみましょうか。
さっきのアルミブランケットとどう違うかですね。
じゃあ触ってみましょう。
さっきのペラペラのと比べて、
さっきのより厚みがある感じがして、
柔らかい感じがします。
これこうやって触っていると、
それでも薄いかもって思うかもしれないけれども、
これがあるのとないのとでは地面に寝なきゃいけないっていう時に大違いなので、
これも大事なものです。
そして何よりこれとっても軽いので、
確かにすごい軽いです。
非常用持ち出し袋に入れても、
そこまで重さとしては負担にならないものかなと思います。
背負って走れる重さか確認
とここまで紹介してきましたが、
2人ともどうでしたか?見てみて。
なんか自分がまだあまり使わないものでも、
試乗時には大切になってくるものもあるんだなという感じで、
思ったよりもっと大切なものがたくさんありました。
じゃあ先生はどうかな?
一つの道具なんですよ。
その一つの道具だけで、
何だろう、汎用性っていうのかな?
いろいろなことに対して使えるものが多くて、
すごいなって感じました。
今日はある企業さんが作って販売している、
非常用持ち出し袋の紹介をして、
その中身もちょっと出してみたけれど、
今防災のためにたくさんの企業さんが、
いざという時にどうしたらいいかな、
どう役に立つものが作れるかなって、
本当にご尽力されていいものがたくさん出ているので、
これからの生活でちょっと気が向いた時に、
いろんな防災用品見てみてもらえたら嬉しいです。
防災バッグというのは、
万が一の災害時の備えとして大切なものです。
この他にもたくさん必要なものはありますが、
何が大切で、何が本当に必要なのか、
というのを日常的に確認するのがとても大切です。
今、わーっと中身見て、
どれも、あーなるほど便利だな、大切だなって思ったと思います。
その中身が入っていたこのリュック、
試しにせいせい背負ってもらっていいですか?
背負ってみて、重さはどうですか?
すごい軽いですね。
なんか背負いやすい感じです。
これなら何か起きた時に外に逃げられそう。
そうですね、なんか走りやすそうだし、
すごい機能性がいいと思います。
今、とっても大事な一言が出ました。
ありがとうございます。
じゃあ下ろしてもらって、
今、走りやすそうっていう言葉を聞きました。
それがとっても大切なんです。
非常用持ち出し袋も、たくさん必要なものをつい入れたくなります。
でも、みんな体の大きさ、身長はバラバラで、
持てる重さ、体力も違います。
なので、非常用持ち出し袋防災リュックを一度作ってみたら、
それを背負って走れるかどうかっていうチェックをぜひやってほしいんです。
いろいろ入れたから、うちは安心だ、大丈夫って思っていると、
いざ何かが起きてさあ逃げ出そうと思ってみたら、
重くて走れないこんなのってなっちゃうと、
結局置いて逃げる中身をその場で慌てて何か全部出して逃げるとかになりかねません。
なので、ぜひ揃えたら、それをぜひ背負って見てもらえたら嬉しいです。
便りとハンディファンの案内
石井さんにこれからもたくさん教えてもらおうね。
石井さんから大切なお知らせがあるんだよね。
そうなんです。みんな、実はこの番組へこんなお便りが届いているんです。
ちょっとここでご紹介をさせていただきます。
子どもたちの声に癒されながらも、
自分はこんなに小さい頃から防災について考えられていたかなと発祥させられます。
ひとまず防災バッグ買いました。
これからの配信も楽しみにしています。ということです。
そしてもう一つ、このラジオの視聴をきっかけに、
家の防災を見直して防災キットや食料の備蓄を買いました。
本当にありがとうございます。キタキッズの皆さん。ということです。
先生、どうでしょう?
本当にありがとうございますなんて本当に一番言われたい言葉です。
こういうお便りめちゃくちゃいっぱい欲しいです。
かなはどうでしたか?
自分も改めて防災バッグとかも用意した方がいいと思ったし、
見てくれている皆さんも意識していただいてとても嬉しいです。
そうですね。お便りどうもありがとうございました。
今日はキタキッズ防災OAの第3回をお届けしました。
2人ともラジオ収録いかがでしたか?
じゃあ、かなに聞いてみましょう。
なんかちょっと緊張とかもしたけど、
これからの経験とかにも活かせるような感じのものとかがたくさんあったので、
活かしていきたいなと思いました。
嬉しいです。では先生はどうでしたか?
最初は防災バッグは最低限、必要な最低限のものしか入っていないって思っていたんですけれども、
ものが少ないのはそうなんですけど、
思ったより自分が予想していなかったことを使うものがいっぱいあって、
すごい驚きと感動がありましたね。
ありがとうございます。
ではさらにここで嬉しいプレゼントのお知らせをさせていただきます。
なんと今回プレゼントをご提供いただきました。
プレゼントをご提供いただいたのは、石塚化学産業株式会社です。
石塚化学産業株式会社は、北区赤羽日本社を構え、
1954年の創業以来、プラスチックの減量やリサイクルなどに取り組んでいる会社です。
日本のプラスチックリサイクルのパイオニアとして、
環境に優しい社会づくりにも取り組んでいます。
そんな石塚化学産業株式会社から、今回なんと、
ハンディファンを40台プレゼントしていただきます。
すごいですよね。
暑い日に持ち歩ける小さな扇風機です。
実はこれ、防災の備えとしても役に立ちます。
大きな災害が起きて停電すると、エアコンや扇風機が使えなくなってしまうことがあります。
特に暑い時期の避難では、熱中症への対策もとっても大切です。
ハンディファンがあれば、避難先や停電中でも風を送って、
少しでも暑さを和らげることができます。
普段から使いながら、災害の時にも使えるものとして準備しておくといいですね。
そして応募方法です。
応募方法は、渋沢くんFM、きたきっつ防災オンエアのホームページから、
番組へのお便りをお送りください。
番組を聞いた感想や、
我が家ではこんな防災をしているよ、こんなことを防災士さんに聞いてみたい、
などどんなお便りでも大歓迎です。
たくさんのお便りを募集しています。
そしてこの番組ではリスナーの皆さんと一緒に防災アクションを積み重ねていきたいと思っています。
例えば番組に防災のお便りを送ってくれた1ポイント、
家具を固定した1ポイント、
家族で避難場所を確認した1ポイント、
など防災につながる行動をしたらポイント獲得です。
みんなで楽しく防災の習慣を増やしていきましょう。
それではまた次回お会いしましょう。
バイバイ。
25:48

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