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スピーカー 2
例えばだからねこれはあってんのかななんかその防音の部屋を作って音楽ができるようにしますとか
スピーカー 1
とかねまあキッチンがこうアイランドキッチンになってコミュニケーションの仕方が変わるとか
はいはいはいはい。そういうところなのかなぁ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ま、一応新築ではなく、大規模修繕という扱いらしいですけどね、うちの父親がやってるのも。
その辺何か法律がよく分からない、僕もそんな詳しくないんで。
でも見た感じ新築っぽいなと思うんだけど、
大規模修繕らしいですね。
スピーカー 2
あれですよね。その写真見てると、
柱の中、一本古そうな柱があるから、
あの、ビフォー・アフターで言うところの新築ではないわけですよね。
スピーカー 1
そうだと思います。
スピーカー 2
この古いやつを一応の小ネグメを一部残して。
スピーカー 1
基礎の一部とかも残ってるみたいだし、
その辺を使ってやってるみたいですね。
この辺、ショーノートに新築の写真を是非是非あげておきますけど。
あげておきますわ。
途中で飽きないといいなと思ってるんですけどね。
スピーカー 2
こんな状態で飽きちゃうとさ。
スピーカー 1
あと、まあ、演技の悪い話だけど、途中で体悪くしちゃったりとかさ、
する可能性もあるじゃないですか、いい年なんで。
スピーカー 2
そうか、そう年齢的にね。
スピーカー 1
そっちとかが発生しちゃうとね、誰が続きあんだよみたいなね。
スピーカー 2
それはもう長山さんじゃないですか。
それはもう、それはもうさ。
スピーカー 1
もうやるしかないっつって。
スピーカー 2
やるしかないんじゃないかな。
スピーカー 1
まあ、1回ね、お店一緒に作ってるから。
ああ、そうか、そうか。
スピーカー 2
まあでも写真を見る感じ、
え、これ何?新築で言うと何%ぐらいなんですかね、これ。
スピーカー 1
今外壁でもまだ入ってないんで、外壁がようやくできるってなったんで、
外側の壁作って、断熱入れて、内側の壁作って、
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 1
天井張って、床張ってみたいな感じでしょうね。
スピーカー 2
じゃあまだまだもうちょっとあるんだね。
うん。
なんか素人だから骨組みができたらもうほぼほぼできてんじゃねえかと思ったけど、そんなことはなかった。
スピーカー 1
水回り電気回りみたいなのがあるんで。
スピーカー 2
ああ、なるほど。そういうこと。
いや、それは結構大変です。
まあでも、いいですね。お元気でいいじゃないですか、こういうのをやろうっていうね。
スピーカー 1
お元気ですね。
4年ぶりに会うから結構もうしょぼくれてんのかなと思ったら、
まあ全然元気だったんで。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
スピーカー 1
うん、よかったです、それは。
スピーカー 2
元気をこれやってんの。
えー、じゃあ完成、楽しみ。
だから新調布は写真が送られてくんのもいいですね。直々ね。
うん。
お実家から。
うん。
だから長山さん今度はあれですね、なんかこう、定点カメラでも置いといて、あれじゃないですか、
もうずっとさ、固定カメラで。
スピーカー 1
ああ、早巻きで。
スピーカー 2
タイムラプスで。
スピーカー 1
なるほど。それいいですよね。
スピーカー 2
撮っとくとね、なかなかこういうところって、ほら業者の方がやってるからさ、
スティールザックって入れないけどね、自分たちでやってるんだったらこうカメラで、定点カメラで作れますとか、
あとほらライブ配信とかしてもらってね、長山さんもコミュニケーション取れるんじゃないですか。
ライブ配信。
スピーカー 1
ライブ配信。
スピーカー 2
はい、へー楽しそうだな。
スピーカー 1
まあそんなこんなしてきましたね。
まあそう、3泊4日、さっきから405日とかだったんですけど、
両方の、僕は妻と同じ田舎なので、妻の田舎に泊まりながらあちこち行くみたいな感じでだったんですけども、
またそうですね、子供たちがやっぱり自然が多いとすごく楽しそうにしてたんで。
スピーカー 2
やっぱそうですよね。
楽しいだろうな。
スピーカー 1
その妻の実家の庭もすごい広くて、でうちの父親と一緒に増園をしてなんかもう、ちょっとしたこう、なんて言ったらいいんだろうな、ちょっとした庭になってるんですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
上下がある坂道があって、木が生えてて、坂道を登ってくとちょっと眺めのいいところに出るみたいな。
はいはい。
なんでもう朝起きたらそこを外行って走り回って帰ってくるみたいな感じで、超楽しそうにしてたんで。
スピーカー 2
え、軟球を打てたりします?バットで。
スピーカー 1
ど、どのくらい飛ばしたいんですか?
スピーカー 2
うん。なんかクリス君、僕は自分のこと「君」付けで呼ぶ人、クリス君って呼ぶのってなんか同級生の女の子みたいなイメージだから、
スピーカー 1
君付けで呼ばれるとちょっと甘酸っぱく、口の中が甘酸っぱくなります。
あとでもあたな付けるの、セコンさんもそう言ってたけどさ、あたな付けるの早い人とかいるじゃないですか。
いるいる。
スピーカー 2
あたなすぐ付ける人。
スピーカー 1
うん、いるいる。
あれもスキルだなと思うんですよね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
スキルとその人のキャラクター。
スピーカー 2
うん、それを言っても別に嫌な感じがもしないし。
スピーカー 1
空気が乱れないというかね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
僕なんかその辺ちょっとそういう感じで乗りではいけないなと思っちゃうから、いつも。大体サンズゲーですね。
自転車始めて結構年下の人とかとも走るんですけども、基本的に明らかに年下の人も全員なんとかさんって言ってますしね。
スピーカー 2
いやそうね、その、そうですよね。それがいいと思いますよ。なんかサンズゲーでいく。
スピーカー 1
特にそのコミュニティーなところ入ってるっていう意味では、後輩みたいな気持ちも自分の中にあるんで。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そういう意味でもサンって言ってるっていうのもあるかな。
スピーカー 2
確かに。なんとかさんみたいな。
スピーカー 1
僕らもやってサンズゲーじゃないですか。長山さん、クリスさんって。
確かに。
スピーカー 2
ね。
もう、ポッドキャストも長山がやってるし、別にその、もうちょっと違う呼び方でもいいような気もするけど、別にまあそれはもうサンズゲーで呼んでるから別にいいのがいいな。
うん。
川上さんが言ってましたもんね。川上さんだっけ?なんか、クリス、長山がなんかサンズゲーで呼んでるのがいいみたいなことなんか言ってたような気がしましたけどね、前。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なるほど。
あとこれね、難しいのがなんかあの、役職とかで呼ぶのか呼ばないのか問題もあるんですよね、これね。
スピーカー 1
ほー。
スピーカー 2
で、私は今立場上社長なんですけど、その、クリス社長って呼ばれるとなんかすごい小症状が良いので、別にサンで呼んでほしいんですよね、その。
はいはいはいはい。
あの、社外の人とかでも別にそう、メールとかでたまにこう、地図で来るとなんかちょっとこう、おーってなんか。
スピーカー 1
圧を感じる。
スピーカー 2
圧、圧というかまあそれは正しいんですけど別に間違っちゃいないし。
スピーカー 1
そうですよね、全然間違ってないですよね。普通ですからね、それはね。
スピーカー 2
そうそう、嫌な気持ちはないんだけど、おーって。で、それよりかどういうかと言うとサンに切り替わっていく方がいいなって思うんですけど、一方で相手が全く同じ気持ちだろうなとも思わないんで、
僕もちょっと油断するとなんか相手のことを結構サン付けて書いちゃうんですよね、そのビジネスメールとかでもなんとかサンって言って。
それはちょっとね、気を付けなきゃなと思って、結構慎重に読み直したりしますね。この方との関係性大丈夫だっけみたいな。サンで読んでみたいな。
スピーカー 1
まあどうでもいい、ちょっと余談みたいな感じですけど、僕ずっとメールでサマつけるじゃないですか。
はい。
クリスサマみたいな。
はいはいはい。
あのサマを平仮名で開くっていうのをずっと言ってて。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
サマーがやっぱりなんかね、圧があんなと思って。
スピーカー 2
わかる。だからあの、なんでしょうね、圧なのか、テンプレ感って言うんですかね。
あー、テンプレ感ね。
スピーカー 1
心がこもってない感があるのかな。
そうそう。そういうのを平仮名に開いた方が、僕はなんかこう、安心感がないかなと思ってやってるんですけども、多分全然。
スピーカー 2
これはね、あると思う。みんななんかね、メールとかの文化で育った方たちは、なんかあると思うんですよ、自分なりのそのメールの絵の思いが。
スピーカー 1
あー。そこはなんかね、こだわり、こだわりとまでは言わないですけども、なんかそうしちゃう、しちゃうみたいなのもあったりしますけどね。
スピーカー 2
そのメールの話の続きで言うと、永山さん、いつもお世話になっておりますって書く人ですか?
スピーカー 1
書いたり書かなかったりします。
スピーカー 2
は、ほほ。
スピーカー 1
あれもなんかその、お世話になってる具合とか、期間の感覚とか、そういうのを、勘が見て、いつもお世話になってるのか、おぶさたしておりますなのか、
まあ、率直にいきなり自分の名前言うなのか、みたいなその辺は毎回変わってます。
スピーカー 2
わかるな。
わかるな。僕あの、前の会社の時はビジネスメールの最後を必ず、以上、以上点よろしくお願い致します、丸で終わらせるっていうのをなんとなくのルールにしてたんですよね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
それが、それが自分なりのこのメールの締め方だと思ってて、なんかそれがしっくりこないのは、なんかむしろ中身の方が悪いだろうと思って書き直したりしてましたから。
あーなるほどなるほど。
だから多分メールとかあると思いますね。くんさんからずれちゃったけど、それはそうか。そうね。
いやだからまあ、3で呼びたいところなんだけど、なんかそのすごく親しい人とか、親しみを込めたい人の時にちょっとこう、それがぶれちゃう時があるっていうのが僕の今のあれかな、くんさんあだ名みたいな。
スピーカー 1
そうね。距離感、まあ距離感ありますよね。
スピーカー 2
距離感は、ある、ありますよね。
スピーカー 1
この年になって新しく接した人とは結構やっぱ3から始まることがやっぱ多いですよね。
スピーカー 2
多い。
スピーカー 1
PTA関係ってどうですか?
スピーカー 2
PTA関係は基本も3付けかな。何年か前のPTAの時は、その3付けとかが固いから、最初にもうあだ名を決めましょうみたいなことを言ったことがあって。
スピーカー 1
あー、だからツアノがそんなことしてたな。
スピーカー 2
うん。なんとかちゃん、なんとかさん。
スピーカー 1
下の名前で呼びましょうって言われて。