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スピーカー 2
ちょっとですね、この合宿中におーって読むことがあったんですよ。
合宿って、普段練習に来たり見に来たりしてくれる保護者以外にも、
ゴールデンウィークなんでお休み特別にユーズつけて、
普段はお仕事とか忙しくて練習見に来れない父系とか、
あるいはおじいちゃんおばあちゃんとかも見に来たりしてくれるんですよね、
その練習試合とかグラウンドの方に。
試合をしてる時にですよ、僕はちょうどだから、あれは撮影をしてたかな、
カメラ持ってこの試合の様子を撮影してたんですよね。
そしたら観覧席っていうか観客のところにいろんな父系が座ってるんですけど、
あるおじさんから話しかけられて、あのピーチはなかなかええなーみたいなことを言われたんですよ。
いいですよねーみたいな話をして。
この人、あれなんかあんま見たことないなーと思ったんですよ、そのおっちゃんを。
でも多分誰だろうなーと思って、とはいえあなた誰ですかと思う。
なんかちょっと聞きにくいじゃないですかね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
聞きにくいからまあそうですね、ジャージだったし、
ジャージに野球棒っぽい帽子被ってたから、関係者だろうなーみたいな。
父系のおじいちゃんとかか、あるいは昔このチームに関係してて、たまにボランティアで来てくれる方いるんですけど、
その方の誰かなんかなーと思って、僕も撮影をしながらチラチラ気にはしてたんですよね。
そしたらこうなんか他の保護者の方の横に座って、なんかこう会話してる様子も見えたんで、
なんかあの辺の人と知り合いなのかなーと思って、と思って僕は撮影が終わってですね、
試合も終わり、でその話をしてた父系の人に、さっきあの着てた、ここに赤いオレンジ色のラインが入ったジャージ着てたあの方って、
スピーカー 1
どうなったんですかって聞いたら、いや知らないですって言うんですよ。
スピーカー 2
えっつってその、いやちょっとね、いや私もなんか誰かの父系かなと思ってみたいな話をしてて、
でなんかよくよく聞いて、いろんな人の話を聞いてみたら、多分全く無関係のおっさんだったっていうことが判別しまして。
スピーカー 1
知らん人が紛れ込んで。
スピーカー 2
知らん人が紛れ込んで、まあねグラウンドなんて別にその、警備の人がいるわけでもないし、
基本的に開けた場所なんで。でどうも他の父系の人に聞く、他の父系というか詳しい人に、事情通の人に聞くと、たまにそういう人がいると。
で単純にその野球が好きで見に来るタイプの人もいれば、だからそういう時って、なんかその法事とかも、法事というかお葬式とかの時に関係ないところに紛れ込んで、
こうなんでしょう、公伝泥棒じゃなくても、なんか食事をパッと取って帰っていく人もいるみたいなことをたまに言いますけど、
その似たような感じで、なんかお茶を配ったりとかするわけですね、その会場で。
スピーカー 1
でそういうのをこうなんかね、おこぼれに扱うじゃないですけど、そういうのを目当ててきている人もたまにいるみたいな。
スピーカー 2
いやもう怖と思って。
スピーカー 1
怖いですね。
スピーカー 2
怖い、怖いですよね。まあそのお茶とかが目的だったら別にその機会を加えるようなことはたぶんしないんでしょうけど、なんかちょっと気持ち悪いなみたいな。
すごいわが物顔で来てて、しかも結構その隅っこの方とかじゃなくて、結構いい席に座って、しかも体が結構でかいおっさんだったんで、なんかすごい獣賃の監督ぐらいの感じでこう。
だからすごいなと思ったんですよね。
スピーカー 1
なんかでもあれですよね、かといっても防御方法が難しいですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。これだから真剣にやろうと思うと、PTAとかでやってますけど名札をつけて、各家庭に名札を配るんで、それにお名前を書いて首からかけておいてくださいみたいな。
スピーカー 1
そうですよね、なんか目印をC字でも何でもつけるとかね、して区別するっていう方法を。
スピーカー 2
しなきゃいけないんですけど、それはそれで結構めんどくさいし運用がね。本当に何年前のOBですっていう人が手伝いに来てくれて、顔見知りの人が数名いる感じで、
スピーカー 1
っていうこともあるので、なかなかどういうふうにしたらいいんだろうなーみたいなのはありますけどね。
スピーカー 2
なんかこう、なんだろうな、開けたコミュニティでありたいと思いつつ、ちょっと気持ち悪いじゃないけど、なんか馬鹿に難しいなーと思ったという感じですね。
スピーカー 1
こう、突き詰めて考えるとね、悪意があったらどうしようとかね、そういうことも思ったりするわけだから。
スピーカー 2
なんかね、そのなんとか泥棒じゃないけど、みんなこう野球の見てる間にこうなんかカバンパッて取っていくとかね、その盗んでいくっていう悪いことをする人もいるにはいると思うんで。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい、まあそんなことがねあって、いやなんかこう、ちょっとねあまりにも堂々としすぎて、堂々としてるとバレないんだなってことがわかったんですよね、逆に。
スピーカー 1
すごいな、でも天然なのかな。
スピーカー 2
すごいでしょう。
うん。
だから多分僕もだから別のそういう地域の集まりとかあるじゃないですか、たまにご近所さんだけが参加するようなお祭りとか、
まあその規模にもよると思いますけど、中規模ぐらいのところだったらフラフラで紛れ込んでも多分バレないんだろうなみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ありますよね。
スピーカー 1
でも確かに僕もなんか渋谷かなんかで飲んでる時になんかわかんないけど、適当な大学生の飲み会に紛れ込んでそのままずっと飲んでたことありましたね。
スピーカー 2
あるじゃん。やってる側、やってる側じゃないですかね。
呼び出したわ。
呼ばれたわけ、その呼ばれたわけ、こっちおいでよみたいな感じで。
スピーカー 1
なんか大学生とか道端でもうウェーって盛り上がったりするじゃないですか。
スピーカー 2
あー、新館とかなんかそのサークルの。
スピーカー 1
うん、なんかわかんないけど、あんま細かくは僕も覚えてないんですけど、それでウェーって僕もウェーって近づいてって、じゃあ行こうぜみたいな感じで。
一気統合、統合しわけでもないんですけどね。
はいはいはい。
なんかもうノリだけで、100%ノリだけで一緒に飲むみたいなことは確かになったな。
スピーカー 2
なんかね、それは面白いですね。
まあ確かに大学生とかで、元々コンパなんて交流目的で飲んでるわけだから、知らん人が混じって飲んで仲良くなって友達になったとしても、別にそれはそれで面白い話ではありますもんね。
でもまあ紛れ込めんのね。
スピーカー 1
だからまあ確かに堂々としてればいけるっていうのは確かにそうだなと思いました。身をもって。
スピーカー 2
ね、これ今うちの会社がリモートでやってるんですよ。
リモートでやってるんですよ。
スピーカー 1
何やってるんですか。
スピーカー 2
まあ基本的にリモートワークの会社にもうね、このコロナ禍をきっかけになったんで、昔は東京と京都のオフィスにそれぞれ出社して、まあ仕事をしてたわけですよ。
で、これがやっぱりリモートになると、なんかこうリアルで会った時とモニター越しってやっぱりちょっと違うんですよね、印象がね。
スピーカー 1
違いますね。
スピーカー 2
しかも最近ほらカメラをオフにしてる人もいたりとか、あとその最初の時の印象と髪型変えててそのまま気がつかなかったりとかっていう人もまあまあ中にはいるので、リアルで会った時に、おお、こんな感じの人だったかみたいな。
スピーカー 1
ね、身長がびっくりしますよね。
スピーカー 2
身長がびっくりするわ、おっきいとかみたいなありますもんね、あるある。っていう時になんか会社のなんか大規模な集まりをした時に、これちゃんとセキュリティチェックしないとわかんないなと思って、紛れ込まれたとしてもね。
スピーカー 1
確かに、誰だっていうのはあるかもしれない。
スピーカー 2
ちゃんとね、なんか名札つけたりはするんで、実際はないんですけどそんなことは。だから大きな会社のなんか運動会とかにフラフラって入っててもわかんないだろうなとか思ったりしますよね。
っていうことがあったという話でございましたね。
なるほどね。
さてさて、お便りをいただいておりまして、お便りの方を読ませていただこうかなと思いますけども。
お願いします。
熊尾パパさんからのお便りですね。
スピーカー 2
ただ最近やるともうね、一往復もできないね。一回片道もいけないじゃないかな、腕の筋肉。
スピーカー 1
運転とかね、大変ですよね。いやだから下の子とか運転大好きだから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
めちゃめちゃ楽しんでましたよ。
スピーカー 2
なんかそういう自分の中のイメージする体の動きとか、やってみたい動きと多分全然一致しなさそうだけど面白そうですね。
スピーカー 1
動画撮ってもらったけど、めっちゃ腰引けてるじゃんと思って。
実際他のお父さんとかももう途中で怖くなって全然動けなくなってたお父さんがいて、かわいそうだなと思って。
なかなかこうね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
試されますね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、それが楽しかったんですけども、自転車も乗りに行って、自転車乗りに行ってウィリー走行の練習をしたんですよ。
ウィリー走行って前輪を上げて後輪だけで走るみたいなやつあるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますあります。
長山さんウィリーできるのも。
スピーカー 1
あれができると楽しそうだなと思ったので、いやできないから練習ですよ。
練習。
練習してできるようになりたいなと思って、練習してなかなか前上げるの難しいなと思って、全然上がんねえやって言って。
で、上がったと思ったら次の瞬間後ろに完全にひっくり返ってですね、背中をバーンって打って、久しぶりにこの息ができねえっていうやつ。
大丈夫ですか。
をやりました。
スピーカー 2
それは結構固いところに。
スピーカー 1
幸い土の上でそんなこともあるだろうなと思ったんで、一応土の上でやったんですけども、土の上でこの痛みだったら、アスファルトとかコンクリートの上だったら相当つらかったろうなと思って、ちょっとびっくり、びびっておりますけども。
スピーカー 2
大丈夫ですか。
スピーカー 1
背中打ったのは良くはないんだけども、幸い別に徐々に痛みは引いていったんで、骨折とかその辺はなさそうだなというふうに判断して、そのまま家でゆっくりしたんですけども、ゴールドに行く。
なんかその痛みをかばうかなんかで、首をひねって寝てたのかわかんないですけども、首がまた痛くなっちゃって。
スピーカー 2
寝て起きたら痛くなったみたいな感じ。
スピーカー 1
寝て起きたら首がもうつってるみたいな感じで、熱害の強烈なやつみたいになっちゃって。
スピーカー 2
あらららら。
スピーカー 1
それで病院も休みだし、とにかく冷やしてずっと安静にしてるみたいな感じで、ゴールドに行く終盤はもうそんな感じで降りました。
スピーカー 2
じゃあもうどこにも行けずみたいな。
スピーカー 1
結構天気良かったですけども、家で動画見てました。
スピーカー 2
終盤雨が降ったからね、外に出れない後日にもなって、まだ良かったかもしれないですね、最終日とかね。
なんかめっちゃ天気が良くて、お出かけ日よりとかだったらなんかちょっと動けないと申し訳ないみたいな感じになって。
スピーカー 1
違うか、次の日はね、調子良かったんですよ。
普通に公園とか子供も一緒に行って、遊びはしなかったけども、普通に行けるぐらいだったんですね。腰がちょっと痛いやーって言われて。
その次の日に首が急に痛くなっちゃって。
え。
そうそう、それとなんか2日。
そうですね。
あらららら。
そんな感じでした。
スピーカー 2
今は大丈夫なんですか?
今も大丈夫です。
スピーカー 1
あの真ん並さんに行って注射をプシッと打ってもらったんで。
出た真ん並さん。
スピーカー 2
はい。
真ん並さんは、あれ京都でも有名なとこなんですかね、会社の近くにある。
スピーカー 1
僕の近くにある。
すぐ注射を打ってくれるんで。
はい。
スピーカー 2
僕も一回ブロック注射を打ちましたよ、真ん並さんで。
スピーカー 1
うん。
真ん並さんもあんな感じでよく行ってんの、僕。
スピーカー 2
整形外科によく行くもんじゃないですね。
まあまあ行きつけの整形外科があるってことですね。
スピーカー 1
行きつけの整形外科がありますね。
そう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
まあちょっとあんまりね、いいゴールデンウィークではなかった。
スピーカー 2
うさん臭い親方って感じで、なんかこうね、昔は名門だったけど今落ちぶれてて何とかこう乗し上がっていくぞみたいな感じのひと山当てたるぜ感があっていいなと思いましたけど。
スピーカー 1
そうそうそう、だからピエール滝親方も昔は結構トリックスター的な相撲取りだったらしいんですよ。
なのでその主人公がこうちょっとこう不良風吹かせて、あれこれ破天荒にやっていくっていうところが、なんかこう他人事じゃないような、そういう感じで。
最初はなんかこう半分騙したような感じでスカウトしてきたんだけども、なかなかその辺の指定関係というか、そういったところもなかなか面白いですね。
スピーカー 2
なるほどね、なんか久しぶりにああいうこう不良の仕上がり系のドラマを見たなという感じですね。
スピーカー 1
昔はなんかああいう話ばっかでしたよね、なんかね。
そうですね、これでもなんかあれですね、両国国相撲業界的になんかこう話の通し方みたいなのってどうなってるんですかね。
スピーカー 2
いや確かに、だって三口割りってタイトルね、正規ってしてる通り結構その各界ってね、なんかこうアンタッチャブルな領域というか。
スピーカー 1
逆に言うと閉鎖的みたいなね、ネガティブな、いろんな事件があったりとか、スキャンダラスなことがあったりとかっていうのもたまに話題になりますもんね。
スピーカー 2
なりますよね、映画で言うとほら四股踏んじゃったっていう。
ありましたね。
スピーカー 1
三口監督のね、有名なやつがあった。最近もドラマーになったりもしてましたけど、あんまりこういうなんか裏側、そのダークな一面をね、バーンと出したやつってそんな見たことないですね、あんまり。
スピーカー 2
やっぱりこうなんか、あるんですかね。原作があるわけでもないんですよね、きっとね。
原作もあるわけじゃない。
スピーカー 1
監督がファブルの映画版を撮った。
スピーカー 2
そうなんだ。
江口寛さんっていう監督で。
なるほどね、ファブルの監督さんなんだ、なるほど。
脚本は金沢智樹さんという。
スピーカー 1
脚本は。
スピーカー 2
ちょっとお笑い芸人ですね。
スピーカー 1
存じ上げなかったんですけども。
スピーカー 2
しかもあれだ、サバカンの監督なんだ。
サバカンって去年公開された映画で、最近ネットフリックスでも配信されてる。ちょっとなんか割と面白いという評判の青春映画みたいですけどね。
今勢いがある方たちが作ってるという感じですね。
スピーカー 1
そういう感じでしょうね。
スピーカー 2
でもほら、ネットフリックスだからやっぱり世界をターゲットにしてるわけでしょ、きっと。視聴者としては。
やっぱり相撲ってやっぱり日本独自のコンテンツだし、外国人歴史はいても別に外国場所があるわけじゃないですもんね。
そうですね。
アメリカでメジャーリーグベースボールみたいな、アメリカで開催されてる大相撲があるわけではないわけですから。
なんかこれがね、ちょっとこうスモーレスラーがバーンとね出てくると。
でも第1話見たら結構なんか汚いシーンもあったんだよな。
スピーカー 1
そうね。
そうですね。
スピーカー 2
どしモネターのシーンありましたよね。
スピーカー 1
モネターはちょこちょこありますね。なので。
結構きつめなやつありましたよね。
スピーカー 2
しんどい人は確かにちょっとしんどいかなーっていう気はしました。
ちっちゃい子供と一緒には見れないかな。
高校生ぐらいの子供とは別に普通に一緒に見てますけど。
娘とは見れないなと思いましたね。
これなんかシーズン1だけなんですかね。
スピーカー 1
どうなんだろう。
いや一応でもキャラクターがたくさん揃ってるけど部分的にしかなんか問題は解決してないので。
スピーカー 2
そうなんだ。
一応評判が良かったら解消されるんじゃない。
なんかもし評判が良かったりとかあればたぶん話の続きが出てくるのかなという気はしますけどね。
スピーカー 1
いやでもどこだろう。これでも2難しい気がするなでも。
一応伏線はあるはあるけど。
スピーカー 2
難しそう。難しそうなんだ。
ちょっとまあ見てみるか。そういう風に言われると気になってくるな。
どうなったんだっていう。
でも個人的にはその三口割りっていうタイトルはなんかこう僕は別のものを想像するので。
スピーカー 1
何を想像するんですか。
スピーカー 2
三口割りって漫画があるんですよね。
スピーカー 1
漫画。
スピーカー 2
中山さんご存知ですか。
あの三口割りって漫画。
あの池上良一先生が絵を描いてですね。
あのなんだろう。
漢房寺あの戦争工事となった。
スピーカー 1
あの床屋とかに置いてるやつですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。床屋とかに置いてあるやつって言ったらまあそうなんだけど。
帰ってきてコインの裏表で表の世界に行くか裏の世界に行くか決めて、
片方は政治家、片方はヤクザを登り詰めて、
二人でこの日本の腐敗した政治体制を表と裏から両方から変革していくぞみたいな話。
これめちゃめちゃ面白いですよ。
スピーカー 1
クリさん好きそうだな。
スピーカー 2
僕大好きね。
もうコイン大好きなんですよ。三口割り。
もうめっちゃいい。
これも映画化して欲しい。
これなんかねでも映像化されてなかったかなどっかのタイミングで。
アニメにはなってるのか。映画もなってる全3作で。
スピーカー 1
しかも安部寛さんが主人公の一人をやってますよ。
スピーカー 2
第一作は劇場映画、第二作三作はオリジナルビデオとして制作された。
でもこれネットフリックスとかでお金出してもう一回ドラマ化とかしたら絶対面白いと思うけど、
思うけどどうなんだろうな。
これ系の結構現実世界の話って時代設定を昔のままにしておかないと辻褄が合わないところもありますよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
この三口割りとかは多分この漫画のストーリー自体はカンボジアの戦乱からみたいなその前提がまずそこが一つあって、
みたいな感じなんだけど、今の時代にその時代の腐敗した政治体制を変革するみたいなやつやってもあんま受けないだろうな、きっとな。
今はやらなきゃいけないですね、きっとね。
今に置き換えてやった方がいいんでしょうけどね。
スピーカー 1
なので僕は三口割りでこっち側を思い浮かぶんで、なんかもうちょっと違うタイトル。
スピーカー 2
かといっていいタイトルが思い浮かぶわけでもないんですけど。
スモールレスラーとかね。
変だよな。
なるほど。
じゃあちょっと見てみます、永山さんこれ。
続くと。
スピーカー 1
そうですね。
はい、ピエル滝さんの活躍が見れますね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
そうそう、この話をと思ってたんだった、永山さん。