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#17[3分Podcastクッキング]たこ焼きパスタ 〜鰹節を添えて〜
2026-05-12 53:58

#17[3分Podcastクッキング]たこ焼きパスタ 〜鰹節を添えて〜

なんだかとっても料理がしたい気分だったんですね。

ということでお昼ご飯の準備も兼ねて思いつきで初めてみました。

今回のお品書きは「たこ焼きパスタ 〜鰹節を添えて〜」

初めて作ってみましたがこれがとっても美味しかったんですよ〜。

皆さんもぜひトライしてみてくださいね!

料理系ユーチューバーならぬ料理系ポッドキャスター目指してもいいんじゃないか、って思ったり思わなかったり。

完成品の写真はXにあげていますので、ぜひチェックしてみてください!

 

推しっぱなしX

https://x.com/oshippanashi

 

 

BGM : MusMus、BGMer

 

感想

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00:21
はい、ということで、本日のお品書きはこちら。
たこ焼きパスタ 〜鰹節を添えて 〜ですね。
ルパン・カリオストルの城に出てくるミートボールパスタがあるじゃないですか。
全人類好き、子供の時から大人になってもみんな好きって言ってるね。SNS三大パスタのうちの1つと言われているレベルのね。
あとの2つはちょっと皆さんで考えていただいてということになりますけれども、あれにインスパイアを受けて、今回作っていきたいというわけですね。
たこ焼きパスタ 〜鰹節を添えて 〜ということになっております。
ミートボールパスタなんてね、SNS上でもう死ぬほど作られてますから。カリオストロ風パスタなんてね。
そんなね、こっすり倒されたネタはやりませんよということで、ちょっとアレンジを加えすぎちゃったかもしれないですが。
そういう感じで、言ってみたら、和洋説中みたいな感じですかね、思いついたんですよね。
たこ焼きを乗っけたらどうなるんだろう? みたいなね、どうなるんだろう? っていうね、思いついて。
みんな好きじゃないですか? ダブル炭水化物みたいなもんですよ、たこ焼きとパスタなんて。
もう、合わせてダブル炭水化物で食べたら、みんなそういうの好きでしょ? っていうのをやっていきたいなというので、
今、私、厨房という自宅のキッチンからお届けしたいと思っているわけでございます。
はい、ちょっと今から、一応3分クッキングと歌ってますんで、ちょっと今からタイマーをポチッと押したいなということで。
タイマーがどこかな? これね。
はい、開始ポチッと。
ということで、本日の材料はこちら。
こちらという感じになってますね、材料がね。
どこのお家庭にもある用意しやすい、ちょっとキャベツがムギュムギュ言ってますけども、そういう材料になっております。
すごいコスパの良い食材たちさんですね。
はい、食材さんたちですね。
というので、今回はちょっと和洋節中ということで、隠し味というか材料の肝になってくるのがこちら。
03:05
はい、ゴマ油ですね。
昨今、オリーブオイルが高いですから、ゴマ油で節約していきたいなということも考えみつつという感じですね。
僕、これに当たってスーパーでゴマ油買いに行ったんですけど、ちょっと切れてたんでね。
行ったんですけど、見たらゴマ油も普通に高いじゃないかというのでね。
今回、僕はいいゴマ油を買ってきちゃったんですけど、みなさんはね、ご家庭にある安い普通のゴマ油を使っていただいて、全然大丈夫かなと思っております。
はい、ということでですね、工程としては、たこ焼きをまず作りまして、その後でパスタと絡めるみたいな感じですかね。
はい、という感じで、ちょっとやっていきましょうかね。
まず、たこ焼きの材料からやっていきましょうかね。
キャベツ、ちょっとムギュムギュ言ってますけども、キャベツさんですね、これね。
で、ちょっとしまいつつ、あとは卵と、あとは粉ですね。たこ焼きの粉。
じゃあ、お好み焼きの粉よりもたこ焼きの粉はこれですね。
で、まずちょっと切っていきますね。
このぐらいのサイズで、トントントンと。
はい、トントントンと。
ちょっと、もうちょっと半分かな。
こんな感じの、これぐらいのサイズでね、キャベツさんをトントントンとちょっと切っていきますね。
まあ、だいたいこんな感じで大丈夫ですよ。
まあ、お好みそれぞれね、あると思うんですけど。
はい、トントントンとサクサクと切っていきますよ、キャベツさんもね。
キャベツ入れない、食うてもいいかもしれないですね。
はい、で、ちょっとまあ、よいしょ。
まあ、ちょっと個人的にはね、このネギとかもね、入れると好きなんで。
ちょっと、しかもこのネギの青い部分ね、これね、ちょっと洗いますけれども。
はいはい、このネギの青い部分ね、これもちょっと切っていきたいと。
まあ、こんぐらいでいいかな。
あのね、たこ焼きはそんなに今回使いませんから。
使いませんからというか、使うんですけど。
このね、今、日清製粉さんのたこ焼きの袋を見てるんですけど。
これね、材料が約20個分で書いてあるもん。
こんなね、食わないですからね、そんなに20個もね。
06:02
まあ、ただしょうがない。
卵1個使わざるを得ないですから。
ということで、あ、間違えた、これ間違えた。
このキャベツを切る前に、粉ね、研いときたいっすよね。
種って言うんですか、こういうのね。
種ね。
ちょっとボールがない。
あったあったあった。
これちょっと試行錯誤しながらですから。
えっと、100グラム。
さっき測ってた4つ感じもありますが、100グラムね。
100グラム?
100グラム、ちょっと待ってね。
このやつに移しながら測ろうかな。
これ今回ね、ちょっとね、ごめん、ちょっと鼻かまして。
今回ですね、ノーカットでできるだけお届けしたいなっていう思いはあるんですが。
ただまあ、さすがに情緒になったら編集を入れるかもしれないですけど、ちょっと100グラム測っていきましょうかね、これね。
100グラムって言ったってね、そんなね、そんなに食べなくてもいいじゃないか、みたいなね。
そんなに20個も。
あくまでこれ僕今、1人で食べようとしてるあれですからね。
そんなにいくら飲んでも炭水化物、炭水化物って言ったってね、っていうね。
で、よいしょ。
まずコーナー、はい。
こんなと。
よいしょ。
えっと、水。
あ、ちょっと袋閉まっちゃったから、ちょっと分量がわかりませんが。
えっと、水300ミリリットルと、まあこんなもんかな。
よいしょ。
まあこんなんね、水道水でいいですから、こんなもん。
はい。
で、卵1個と、はい。
よいしょ。
卵1個入れまして、よいしょ。
ちょっと手も洗ったりなんかしますけども、で、これをちょっと研ぎましょうかね。
あのね、カッカッカっていう感じのね、よいしょ。
あ、ちょっとなんか色んなもん絡まってますけど。
はいはいはいはいはい。
早く言うとカッカッカとかのカッカッカです、これ。
カッカッカ、全然カッカッカってならない。
まあ、ぐるぐると混ぜてやりたい。
これね、今日ね、暑いんですよ、すごい。
めっちゃ晴れてもうね、夏も来たかななんてね、そんな感じもありますけれども。
はい、そんな時にたこ焼きパスタいかがですか、みなさん。
はい、食べたくなるような季節になってきたと思うんですよね。
で、これ、ほら、柴犬色って言うんでしたっけ。
あの、僕の敬愛するツナボーイさんがね、よく言ってますけど。
そんな感じになってきたら、ここでね、カッカッカと。
そんな感じになってきたらいいんですが、ここでね、ちょっとね、隠し味入れたいと。
09:03
今ね、たまたま目の前にあったクミンですね。
ちょっと入れてみたらどうなるのかなっていう、クミンを。
なんかちょっとね、トライしたい。
なんかこういうのって、常にね、新しいものを探り続けるっていう、チャレンジみたいなとこありますから、料理って。
はい、ちょっと目の前にクミンあったんで入れてみた。
クミンがね、和なのか洋なのか、ちょっとわかりませんけれど、インドなのかな? 香辛料的に。
そういった意味で言うと、ちょうどこのヨーロッパと日本の中間くらいにインドがありますから、そういう意味で言うと、和洋説中というような今回のテーマに合ってるんじゃないかなっていう感じですかね。
はい、ちょっとたこ焼きプレートが今、目の前にありますので。
えっと、ちょっとこの換気扇をつけたらうるさいのかな? でもね、つけないと終わるっていうね、うちがね。
という感じで、まずやって、油、油さんにちょっと敷いたりなんかして。
これ、換気扇の音、今入っちゃってるのかな? 入っててもね、ちょっとぽいっすよね、入ってる方がよりね。
っていうのも感じながらですけど。
あと、忘れてたわ。
忘れてたの? たこ焼き? そうそうそう。
たこ焼きって言ったらタコじゃないですか、みなさん。
完全に忘れてましたけど、ただね、今回、たこ焼きそのまま作っても面白くないですか? 和洋説中のテーマですから、今回、タコの代わりに使うのがベーコンですね。
はい、今、タコさんもね、高いですから、代わりにベーコンさん、豚さん、入れてあげてもいいのかな?
そういうのが、ちょっと和洋説中というテーでね、いけるかもなっていう予感がしてます。
今、ちょっとね、たこ焼きプレート温めながら、ベーコン忘れてたんで、ベーコンもね、ちょっとね、ほいほいと。
だいたいこれくらいのサイズですかね。
切っていただけると、ちょうどベーコンさんもいいのではなかろうかと。
で、今回ですね、どんな感じのたこ焼きを作るかというとですね、ちょっと最終的にパスタと合わせますので、どっちかというとカリカリ風なたこ焼きにしたいんですね。
カリカリとかいうとね、なんか派閥があるじゃないですか、たこ焼き派閥。
カリカリたこ焼き、ちょっと揚げ焼き風のたこ焼きみたいな、認めんぞいみたいな、そういう人もいるらしいじゃないですか。
僕、知らなかったことないですけど、関西の方とかいるのかな? そういう人がいるのかな?
12:03
で、ちょっとわかんないんですけど、今回は食感を出したいので、ちょっとカリッと仕上げていきたいななんて思ってたりします。
これね、実際のところもカリッとしてるのかしてないのかなんてね、これ、ポッドキャストですから、そんなのわかりませんから。
まあね、そんな手でイメージしてもらえれば、みなさんもね、想像力の豊かな経験が出来るんじゃないかなっていうね、ちょっとわけの。
じゃあ、たこ焼き。これね、20個もいらないんですけどね、とりあえずこんなもんにしときましょうか。
で、キャベツ、さっき切るの忘れてたの途中だから、これ。
キャベツさん、ちょっと切ってあげて、僕ね、キャベツ好きなんですよ。
まあ、しかも春キャベツ、春キャベツはもう終わっちゃったかもね、わかんないけどね。
ちょっとキャベツさんを切ってあげまして、よいしょ、サクサクと、トントントンと切ってあげて、暑いな、これ今ね。
で、このキャベツを上からちょっとね、パラパラとたこ焼きにまぶしながらですよ。
キャベツちょっと多かったね、これね。
こんなにいらなくていいですよ、本当は。
まあ、入れたい人はお好みでどうぞ。
これね、まだいけるのかな、これね。
という感じですよ。
はい、じゃあどうですか、これ。
みなさん、ご自宅でたこ焼きとかでやられますかね?
で、関西の方とかはね、たこ焼きプレートのたこ焼きなんかね、一家に一度当たり前みたいな話を聞いたりすることはありますけど。
関東の人でね、たこ焼きプレートを持っている人は、まあ、あんまりいないのかもしれないですね。
僕は好きなんで持ってるんですけど。
ベーコンもね、こんなにいらなかったね。
ちょっとね、材料を入れちゃおうか、入れちゃおうかな、みたいなね、そんな感じで。
料理って、やっぱりノリが大事ですから、そのインスパイア、その瞬間のね。
なんか何かにインスパイアされたとかじゃなくて、その瞬間の自分にインスパイアされたいとされていくものこそが料理野郎というような感じですよね。
あ、ほらほらほら、いい感じになってきましたよ。
ほんとにね、これいらないですね、こんなたこ焼きね。
ただもう、作っちゃったものはしょうがないということで、いただいた命を美味しく、
キャベツさんも命ですからね、野菜だってなんかね、言うじゃないですか。
命があるかもしれない、みたいな。
木を切り倒した瞬間に、なんか木の叫びが、音波上は実は人によって聞こえない音波がね、出てるなんていうような話も聞いたこともあったりなかったり、
するような感じもします。
ベーコンさんは後でまた使うので、ちょっと取っておいてですね。
15:02
で、しばらくたこ焼き時間がかかりますので、ちょっと洗い物をしていこうかな、みたいなね。
こういうのがね、なんかこの生活のしていく間で身につく、なんていうんですか、生活の知恵みたいなね、この狭い東京のね、
狭い狭い、こんなとこに住まわせていったい、どうなっとんねん、みたいなぐらいのとこで住んでる中、キッチンも狭い狭い言い取りますけども、そういう時にちゃんと洗い物をしていくっていうね、こういう姿勢ですよ。
でね、たこ焼きを焼くのを待っているのに時間がかかるから、その間に次のパスタの準備をしていきたいというような流れになっておりますかね。
パスタで使う材料はですね、基本的にオイルパスタですね。ニンニクとネギで、ここにね、今回は上からネギ塩だれを最後にかけたいと思ってる人、みんな好きでしょ?
ネギ塩だれ、わかるわ、ネギ塩。ちょっとね、ネギ塩、とりあえずネギ切っとこうか。ネギ塩なんてさ、嫌いな人いないんじゃないの?ネギ塩だれ。
だれの中でもさ、だれっていろいろありますけど、だれの中でもね、みんな大好きネギ塩みたいなことあるじゃないですか。
ほらこれ、トントントンと。あれこれ、なんかね、火がすぐ消えるな。ちょっと隣の方に移しちゃおうかな、これね。
あ、これこぼしそうなやつだ、これってやつだね、これね。
おっとっとっとっとっとっと。なんかね、最近ちょっとね、コンロのコンロあんま良くない。
これがね、ちょっと賃貸の悲しいところっていうのもあります。賃貸関係ないのかな?
で、ネギ塩なんですよ、ポイント今回。
で、ちょっとね、今ネギ、みっきり発車で切り始めたんですけど、ちょっとネギ塩だれの作り方がわかんないんで、
ちょっと一旦YouTubeで調べてみたいと思います。
ちょっとね、どんなネギ塩だれが世の中にはあるのかみたいなね、そういうのもやっぱり気になるじゃないですか。
ねっ。
ちょっと調べますけども。
あー、なるほど。
ちょっと今ね、さすがに他の人のYouTube音声が勝手に入るとまずいなと思って、ちょっと音量ゼロにして。
18:00
あー、とりあえず、あ、これもごま油だよ、そうだよね。
えっとね、またネギこんなに入れなかったら、まあいいか。
ネギ塩だれがいくらあってもね、いいですからね、こんなもんね。
多めに作っといてね、あとで好きなもんにとりあえずかけとけば、なんだってもうネギ塩だれになりますから。
それはそうか、なんだってね、美味しくなりますから。
ちょっとね、たこ焼きの様子も見つつ、こんなにいらないし、なんだったらもうこれだけでね、お腹いっぱいになっちゃうような感じがするぐらいのたこ焼きが今出来上がってますけど、量がね。
こんなにいる? たこ焼き。
しかもちょっと、いや、もう明らかにキャベツ入れすぎたっていうね、そんな様な様相を呈してき始めてますけども、まだまだ始まったばかりですか。
始まったばかりっつってもね、さっきもタイマーを押してね、既に17分57秒と、今現時点でね。
さあ、たこ焼き。
ちょっとたこ焼きこんなにいらないんだから、ほんとに。
まあでも、じゅうじゅうとね、音聞こえてるかもしれないですね、みなさんのね、お耳の方にもね、この音が届いてるかもしれないんですけど、そんなさ、ああ、美味しそうだなあ。
いや、明らかにキャベツ入れすぎたっていうね、このじゅうじゅうと聞こえてますでしょ、これ、あっち。
でしょ?
ほら、だから言ったでしょ、これ。
何も言ってないのに言ってるようで何も言ってないっていうね、そういうとこもありますけど、僕ね、たこ焼き作るの下手なんですよね、ぶっちゃけですけど。
ただ、まあ今回パスタに絡めるんで、あんまね、こんな細かいのが気にしてもしょうがないみたいなね、そういうなんかイタリアの人からも大阪の人からも怒られそうな、そういうところはあんま気にしない。
っていうくらいの海苔で、ちょっとキャベツが巻き込みませんが、まあまあまあまあまあ、こんなもんかな。
ほら、パチパチといってますでしょ、これ。
うんうん、で、そうそうそう、ネギ塩ね。ちょっとね、俺大変なんだろうな、これ後でちょっとね、カリカリにするから油もね、やんなきゃいけない。
ネギ塩。えっと、まずネギ切りました。塩ちょっとね、入れましょうかね。ネギ塩ですからね。塩がないとね、ネギ塩と言えねえだろっていうね。
入れすぎたかもしれません。入れすぎたね。ちょっと戻して。ネギ、あ、ネギじゃない塩。で、ごま油も入れるんですけど、ここにニンニク。
これ、今回チューブでいいんじゃないですかね。ニンニク。あ、もう出てこないもん、この最後の残り汁、残り。ほら、あ、来た来た来た。
ニンニク、あと生姜、ちょろっと。で、あとなんだ、えっと、鶏ガラの素みたいな、そんなのうちにはないですから、ここはまあウェイパーでいいのかなっていうね。
21:09
ちょっとウェイパーもあんまり入れすぎるとしょっぱくなるから、こんなもんでちょんちょんと。
で、ちょっとたこ焼きのことを見つつね。あ、もうほらもう、形おかしくなっちゃった、ホットリアーダム。
忙しいだろ、これ。そんなことしとったってね、しょうがないでしょっていうようなアクシデントも含めてね、そういうのが料理っていうとこありますから。
たこさん入ってないんですけど、今回。ベーコン焼きなんですけど。ちょっとね、鼻が出てしょうがない。
みなさんね、ポッドキャスト収録の時にね、鼻とかね、噛んでるのカッつう話ですよね。
でもね、こんなのグルグル回すときは結局は丸に落ち着くっていうね、物理法則の最たるとこ、象徴みたいなたこ焼きがあるじゃないですか。
たぶんたこ焼きを作ってる人はみなさま思うと思うんですけど、もう回してると結局丸に収束していく、落ち着いていくっていう。
うわあ、なんかやっぱり物理法則すげえな。この世ってやっぱりバーチャルなのかな、みたいなね。
僕たちは結局デジタルの中にいって、なんかマトリックスみたいなね、そういうようなことも想像させるような、このたこさん丸さん。
たこさん丸さんがね、まるで惑星のようなね、丸とすらも感じるというね、そうしてる間にね、このネギダレっすよ。
ネギダレね、もうほら、おいしそうでしょ、これ。
ネギダレなんかにいってもね、そんなね、どうしよう、ちょっと味見しとこうかな。
うん、しょっぱ。
うわ、しょっぱ。
ちょっとネギ入れ足そうか。
ああ、まあでも調味料として考えると、しょっぱ。
こんぐらいでもいいのかな。
え、これ水とか入れるのダメ?
油にね、水入れるっていう防御。
乳化とかするのかな?しねえか。
ちょっと入れてみようか。しょっぱ。
あ、いいか。あとでね、どの道に水的なものは入りますからね、とか言ってる間にこのたこ焼き。
たこさん、大忙しい。
言ってる間のこのたこ焼きとかもね、どんどんどんどん焦げたり焦げなかったりすることもあるじゃないですか。
これね、最終的に見栄えのいいものを使いたいですからね。
もちろん、あとでね、残りのやつも全部おいしくいただきますよ。
ただ、まあ、見栄え。
あ、あとね、油。忘れてた。
油、油。油塗んなきゃ。
どうやって塗るんだ、これ。
まず油をちょっと出しまして。
こんなに塗らなかったね。
で、この油をちょっとちょんちょんと。
ちょっと火力を抑えればいい。
全て解決するっていうことを忘れてたという感じもあります。
24:03
この油をね、ハケみたいに塗ってあげつつね。
よいしょよいしょ。
ほら、パチパチっていってるでしょ、これ。
ほら、ちょうどいいぐらいになってきたもんね。
よいしょ。
という感じで。
で、これね、たこね、もういけるね。
そうそう、ベーコンをね。
そうそうそう、じゃあね。
ベーコンもパスタ用にちょっと切っておきたいんですよ。
ちょっとカリカリベーコンにしたいかな。
そして、ちょっとね、細かく切っていきたい、これは。
ちょっとカリカリっとした食感ね。
これ、たこさんもいいんじゃないかな。
で、ベーコンさんも片付けて。
ベーコンさん、お疲れ様もお役御免で、冷蔵庫に帰っていただくと。
ということで、こちらのベーコンはちょっとだけ細かくね。
細かくっつってもね、お好みあるでしょうから。
人の細かさなんてね、人それぞれそれこそね、その細かいことばっかり言ってもしょうがないじゃない、みたいなね。
そういうこともあるじゃないですか。
だからちょっとね、そういうのはあえてお伝えしないと、サイズはね。
普通こういうのを何ミリカットしてくださいって言うじゃないですか。
何ミリカットで、みたいな。
そんなことはね、いいんですよ。
こんなもんお好みでね、切っときゃね、なんとかなる。
こんなね、味なんて口に入っちゃうもん、みんな一緒ですから。
こんなもん大丈夫。
よいしょ、こんなもんかな。
で、これはパスタ用。
あ、そうそうそう、お湯ね。
お湯を沸かしておいてみましょう、これね。
お湯を沸くのが一番時間かかるんだから。
水がお湯になることが、この世で一番時間かかるんだから。
これをね、先にね、塩も入れました。
さっきしょっぱかったから、あんまり入れなくていいかな、お塩ね。
ネギだれしょっぱすぎ、わろたっていうね、感じもありますけれども。
で、たこ焼きさんをちょっと移動していただいて。
よいしょ、まあ忙しいったらありゃしない、これ。
3分クッキングなんかね、そうそうやるもんじゃないんですよ。
こんなもんね、やってたらね、いつまで経っても時間がない。
時間がないから3分クッキングなんだけど。
こんなね、3分でクッキングできるなんて、そうそうないですか、世の中。
はい、これで出来上がったたこ焼きがこちら。
よく本家の方でも、これ一晩寝かしといて出来たのがこちらみたいな。
3分じゃないじゃん、一晩24時間じゃんみたいなね。
そういうところもちょっと本家リスペクト、本家インスパイアでやっていきたいと。
で、これね、にんにくはね、今回スライスですね。
よいしょ、スライススライス、トントンと。
こんなね、あとそのにんにくの中の目取るか取らないか問題があるじゃないですか。
焦げやすいから取っといた方がいいよ、みたいな。
そんなのはね、素人わかりませんから。
27:00
そんなね、取る取らないとかね、いいんですよ。
ただ、このにんにくはちょっとね、フライにんにく、揚げにんにくみたいな感じで絵からパラパラさせると多分いいと思うので、
これをね、ちょっとまず揚げていきたいと。
このたこ焼きさん、たこ焼き焼き機のヘリを使ってこのフライパンを浮かすっていうね、
この工藤テクニックをちょっと今お見せしているところですけど、
音だけ出来てたらいいなっていうね。
というので、ちょっとネギ返却。
この間、片付けしていかないと。
ほらほら、にんにくとかもちゃんと戻していかないと。
ほら、こういうのね、貴重面だからとかじゃないですよ、これ。
もう狭いっていうね、単純にね。
で、この間にちょっとにんにくを入れつつ。
ほら、いい音するでしょ?
まだしないか。
あ、まだしないか。
これからしてくるんですけど、
ちょっとね、フツフツとしてきたところで低音に火を弱めるっていうね、
僕の敬愛するファビオさんとかもおっしゃってましたから。
ファビオさん見すぎてもうね、
なんかもう、僕もファビオになったような気持ちで普段は過ごしてますけどね。
ね、なんかファビオさん、ポッドキャストとか絶対聞かなそうだもんね。
こっちはこんだけ見てるつもりさ。
あ、ちょっとちょっと、ほらほら、弱火に変えると。
油断の隙間あったもんね。
俺ね、油断してるとすぐフツフツしてくるから。
油断してないんだけど。
フツフツさせてるんだけど、そんなね、そんなすぐしなくていいよっていう。
かなりね、極弱系で。
はいってね、そんなこと言うとりますけれども、ちょっと鼻かみたいなっていうね。
はあ、暑いな。
皆さん、ゴールデンウィーク何するんですか?
これね、ちょっとゴールデンウィークの撮ってるんですよ。
何するんですかって聞いてる時には、もうゴールデンウィーク終わってるっていうこともあるかもしれないですが、そんなのはしょうがない。
何するんですかね、どこ行っても人混んでる人いっぱいいるしね。
値段もちょっとそれなりに高いわで、困った困ったみたいなね、そういう感じもありますけど。
あ、これね、ニンニク。もうちょいかな?
もうちょいいきましょうかね。
フツフツさせながら。
あ、また火が止まってる。
なんかね、調子悪いですよね、最近ね。
あ、ていうか、暑いから制御止まっちゃうのかな?
っていうね、器具への信頼性。
なんかこう、この器具と安心して共に進んでいけるみたいな。
そういうようなところもね、やっぱり料理する上では大事ですから。
道具とかね、この道具だったら絶対うまいのできるだろうみたいな。
30:03
そんなのあるようでないのか、ないようであるのか、ちょっとよくわかりませんけれども。
ニンニクフライとかはね、そんなのはやったらできますから。
揚げときはね、揚げときは揚がるんだから。
フライなんて。
そんな感じもありつつですよ。
さあ、たこ焼きが今、ここぞとばかりに出番はまだかという感じで、今、計16個。
ちょっと、あんまり切れた方がいいね。
あとで最後ね、もう一回ちょっと二度焼き。
そうしてる間に、このニンニクさんが。
油断の隙間があるでしょ。
ニンニクさんがね。
こういうのね、キッチンペーパーとかに揚げとくと油がよく切れるとか言ったり言わなかったりしますけどね。
なんで一体大皿になっちゃったんだろうね、これね。
こういうのね、キッチンペーパーとかに揚げとくっていうのが、こういう細かいところが、やっぱり料理する人としない人の差が出てくるんですよ。
みんなしないでしょ、料理なんて。
ね、なかなかそんなね、おっさん1人で料理こんなね、そんなストンキョウみたいな。
ストンキョウなんの?
こんなね、わけわからん料理作る人いませんから。
はい、ということでニンニクOKですね。
さあ、ここまで来たら、まず次はベーコンを揚げようか。
これ言ってもね、オイルパスタですから何度も言いますけど。
はい、なのでニンニクオイルでこのベーコンをちょっと揚げていくと。
ちょっと邪魔だな、たこ焼きが。
たこ焼きさんちょっと一回退場としてくださいよという感じで。
洗い物もしながらね、ほらね。
ベーコン。
これね、火消えるんだよね。
普通の火はね、オリーブオイルはマックスでいける。
ベーコンもね、ちょっとカリッとさせたいんですよね。食感もありますから。
熱っ。
まあちょっと弱火とかでね、軽くね。
さあ、なんとなく形が見えてきたかな。
あれか、パスタがまだ全然ないな。
パスタもそろそろ茹で始めと。
今回のパスタが使うこの太さがあるじゃないですか。
太さによってパスタ、スパゲッティの名前が変わるっていうのもあるんですけど。
今回使うのはこちら。
ちょうどいい太さのね、ご家庭にある。
こちらって言いながら、ご家庭にあるちょうどいい太さを使っていただければ十分ということもあるんですけど。
で、これね、茹で時間がこれね、9分なんですけど、今回ちょいと長めにあえて、ちょっと10分やっていきたいと。
33:06
はい、この3分クッキングとは一体何なのかっていうね。
3分クッキングで10分茹でのパスタをこれから茹でるっていう、そういう高等テクニックも見せたり見せなかったり。
この間、ベーコンもね。
こんなね、ベーコンをパツパツパツパツ茹でる場合じゃあらへんぞ、という感じで。
熱いけど、パスタ、はい、茹で開始してます。
こんな感じで。
パスタのこのね、鍋小さいから、パスタをね、ここでねじ込んで入れてきゃいいんですよ、こんなもん。
あんなさ、なんかくるっと、なんか花びら大回転? じゃない、なんだっけ、なんか回転みたいなさ、あんなことしなくてもさ。
パスタなんかね、狭いフライパンにね、ねじ込んできゃいいんですよ。
ね。
ほら、ベーコンもね、ちょっといい感じで。
出来てきましたと。
ちょっとここで一旦、パスタじゃないや、たこ焼きの様子を再度チェックしましょう。
んー、まあまあまあまあ。
ちょっと油断してる間に焦げ始めてますね、これね。
そりゃそうでしょと、言わんばかりのたこ焼きさんたちですけど。
美術いいやつちょっと取っとこうかな。
これかな。
君に決めたっていうね、たこ焼きさん。
たこ焼きさんじゃないって、さっきから何回言っとんねんって話ですよ。
この辺かな?
これを取っときましょうか。
熱いね。
さて、あとはパスタが茹で上がったら、もうまぶすだけですから、こんなもん。
で、最後にネギだれと和えて、完成!
という感じで、一旦茹で上がるのを待ちましょう。
さあ、そうこうしている間にですね、ちょっと小話とかもしていきたいなっていうね。
えっと、なんで今回こういうクッキングポッドキャストをしたかと言いますとですね。
料理が好きっていうのはもちろんあるんですけど。
あと、ネタに困ったっていうのもあるんですけど。
困ったっていうか、毎週毎週ネタを考えるのはやっぱり大変で、なかなか難しいところもあるんですけど。
その合間の箸休め的なね。
これは食べるから箸は休まらないんだけど、話的な意味でね。
話的な意味で箸休め的なエピソードが入ってくるのは、いいじゃないですか。
ポッドキャストって。
ポッドキャストの話が僕ごときにね、できませんけど。
36:00
そういうので、ちょっとね、もう何も考えず。
本当にね、そんな深い話も何もありゃせんですから。
そういう何も考えずにボーッと聞けるようなものを、たまにはね、撮ってもいいんじゃないかなっていうノリですね。
で、始めてみたんですよ。
どうですか? 今のところ皆さん。
この人は一体何を話してるんだということを思ったとしたら、それなんですよ。
そういうのもあってもいいじゃないかっていう。
で、今回で、なぜかね、その訳のわからん料理ポッドキャストを始めてみた。
暑いね。
こういうのね、水分補給しながらちゃんとやっていかないといけないですからね。
ちょっとコップがないっていうね。
まさかの。
どこいったコップ。
えーと、隣の部屋かな。
あ、ほらほらほらほら。
こういうとこにあるんだから、ここね、コップなんてもう。
ちょっと油断するとすぐね、どっか行ってね、あのコップどこいったとか。
コップもないけど水もないっていうね。
あれ? 水なくなっちゃった? これ。
まあ、なくなったら汲めばいいっていう。
こういう時にね、このね、アウトドア生活役に立つっていうね。
別に今どっか川から水汲んでるわけじゃないんですけどね。
ちょっとうち浄水機がなかなかつけられないタイプの蛇口なんで。
ちょっとね、このブリタの中に水をきれいにするやつに入れて。
水がポタポタと流れてくるのを、浄水されてるのを眺めながらね、
ちょっと明日のことなんか考えてみようかななんて、
そういうひと時、まったりしてもいいじゃないですか。
そういう時間、みなさん取れてます?
なんかね、日々こう仕事に追い回されたりとか、家庭のことに暴殺されたりとか。
あ、ちょっとパスタかき混ぜながらね。
忙しいじゃないですか。
そういう時にね、このブリタの浄水機から水がポタポタと流れてるのを眺めながら、
ふとこう、宇宙に思いを巡らすみたいな。
そういうひと時があってもいいじゃないですか。
たこ焼き見てても、もはや宇宙の土星なのかなみたいな。
土星さんかな? 木星さんかな? みたいな。
そういう感じもあるじゃないですか。
たまにはそういうことを思いながらってね。
このパスタをね、たまにかき混ぜてあげると、そこにくっつきますからね。
たまにね。
さっきね、パスタを10分でしようかなって言ったんですけど、ちょっと長いかな? さすがに。
やっぱりね、9分にしましょう。
やっぱりね、袋に書いてある数字が一番正しいですから。
という感じで、水をちょっとグビグビと。
39:00
水をゴキュゴキュ言うポッドキャストもなかなかないんじゃないですか?
うーん、水うまい。
やっぱりね、水が一番うまいですから。
なんだかんだ言って。
そういうとこあるじゃないですか。
結局、どんなにパスタ作ろうがたこ焼き作ろうが、水には勝てないみたいな。
そういうとこもね、商業無常。
今回テーマは和洋説中ですから、そういうわびさびを感じながらもね。
ちょっと今ね、この間に録音もちゃんとできてるかなみたいな。
このトークが全部撮れてなかったらどうしようかみたいな不安もありつつ、こちらに戻ってきた。
今、この録音PCを見ながら、「ジムは一体、こんな長々と何を喋ってるんだ?」というようなことも実感しつつ。
そして、またキッチンというコックピットに戻っていく、F1レーサーみたいなね。
最近、F1ってもう地上波でやってないんでしたっけ?
昔、見てましたよね? セナとプロストみたいなのもあったじゃないですか。
あの時、普通にフジテレビで地上波でやってましたよね。確かね、深夜でしたけど。
ああいうのってもうないのかな?
F1、僕もね、全然見てないんですけど。
そういうドライバーたちがコックピットっていうんですか、座席っていうんですか。
F1に乗り込む時と、僕がこのキッチンに乗り込む時の気持ちは、たぶん近いのかな?
なんかね、話したら通じるとこあるんじゃないかな?みたいな。
そういうのもね、居酒屋とかで一回ね、なんか話してみたいなとかさ、思ったりするじゃないですか。
あっついな、これ。今ね、録音用にこれ締め切ってて。
まあ、クーラーつけりゃええんじゃないかと思うかもしれないけど。
このクーラーとかの音がね、収録に入るのがやっぱり怖いんで。
クーラー切って、まあ換気扇だけはさすがに今つけてますけど。
クーラー切って、こんなね、料理ポッドキャストをやるんでも正気の沙汰じゃないですよ。
もうね、自分でもなんでやってんのか。これは果たして意味があるのかなんてね。
ちょっとオムロに冷蔵庫で使える材料。
明太子があるなあ。
あとね、今回チーズをどうするかっていうのもちょっと悩んでたんですけど。
あとはまあ、トマトソースにして。
あ、トマトソースいいなあ。
なんでネギだれにしたんだろう。
ルパンのミートボールがインスパイアだっつってんのになんでトマトソース、しかも目の前にあるしこれ。
なんでトマトソース使わずにネギだれにしたのかっていうね。
まあなんか言ってたか、冒頭に。
悪なき朝鮮、冒険心みたいな。
和洋節中っていうのが今回テーマですから。
むしろね、和っていう。
和、和っていうか、このパスタがうどんだったら和だからね。
パスタなんてもうあんなもん、うどんですから。
42:01
ほとんど。
ほとんどっていうか、このパスタって、いわゆるイタリアの国かなんかで法律で決まってんでしたっけ?
なんかその、デュラムセモリナコっていうやつを使わないと、パスタって袋に明記しちゃいけないみたいな法律みたいのがあったような気がするんですよね。
ちょっとね、もう調べませんけども。
鼻かませて。
まあ調べませんけど。
まあそういうような、だからパスタと同じ小麦粉ですけど、うどんと。
でもね、まあやっぱパスタはパスタ。
あ、これ倉庫行ってる間、9分超えて10分近くなっちゃったんで。
ちょっと。
あったあった。
ちょっと。
もうほら、話してると。
ほら、もうすぐ時間経っちゃうから。
まあね、ちょっとブヨブヨくらいがちょうどいいんですよ、和風パスタなんか。
ナポリタンもね、ふやかすって言うんじゃないですか。
そのくらいがね、ちょうどいいんですよ。
これをね、ザルなんかあげませんよ、パスタは。
鍋からそのまんまフライパンにトングとかで入れるっていう。
その時に茹で汁もちょっと入って、そのお湯とオイルが乳化するっていうのが、
オイルパスタの基本。
ほら、マンテカトゥーラ、マンテクルー、なんだっけ?
マンテカトゥーラ、マンテカトゥーラ。
おっと、パスタが1本落ちましたと。
これはちょっと後で美味しくいただきますからね。
これはね、マンテカトゥーラ、マンテカトゥーラ。
オイルパスタなんかね、あんなもんっすよ。
ほら、ほら、ほらっつってもわかんないかもしれない。
オイルパスタなんてね。
結局、ゴマ油が肝を立つっていうのも、今、ちょっとクセでオリーブオイルかけちゃったから、ほら。
でね、塩とかね、かけなくていいと思う。
だって、さっきのゴマ塩だれが異常にしょっぱかったから。
かけなくていいぐらい。
ちょっと味見だけかしようかな。
ちょっともうすすって。
まあ、当たり前ですけど、オイルの味しかしないっていうね。
まあ、当たり前。
ここにじゃあ、ちょっとネギ塩だれも、ちょっと軽くまぶしとって。
で、プラスね、後で上からふりかける用のゴマ塩だれもちょっと取っとくんですけど。
よいしょ。
よいしょ。
こんぐらい、ちょうどいいか。
よし。
さて、あとはドレッセイ。
あの、盛り付けですね。
平たく言えば、盛り付けしていきましょうかと。
これがね、このね、肝ですから。料理の。
よいしょ。
今回のね、たこ焼きパスタの肝ですからね。
45:01
こんなもんかな。
くるくると。ちょっと巻き付け風です。
よいしょ。
で、で、ちょっとね、ちょっと多く作りすぎちゃったんだね。
ちょっとお皿2つ分ぐらい、なっちゃったから。
ちょっと他でもこれ取っといて。
こっちの皿もね、これね、写真撮らないからこんなの、適当な盛り付けでいいですよ、こんなもんは。
よいしょ。
あっつ。
ね。
こんな、料理ね、格闘だ! みたいな、言う人もいるぐらいですから。
あれはね、熱いっすよ。
ほらほら。
よいしょ。
あ、ね、このね、今回はやっぱりベーコンとニンニクっていうね、とこが肝ですよね。
はい、で、先ほどのたこ焼きさん、ほら。
のっけーのですよ。
のっけーの。
このベーコンね。
カリカリベーコンものっけーの。
パラパラとのっけーの。
で、ごま塩だれも家系の。
ほらこれ、ドレッセーですから。
で、最後に、このね、イタパセですね。
青のりでもいいんだけど、ここはイタパセがおしゃれやろと。
こんなもんね、最終的にイタパセ振った時はね、なんでもうまそうに見えますから。
っていうね、ちょっとたこ焼きがね、真ん中に見えててほしいなっていうね、とこもありますけれども。
はい、完成です。
美食!
はい、いただきましょうかね。
さあ、今ね、目の前に見えておりますのはたこ焼き風パスタ。
鰹節を添えて。
添えてって言ったけど、鰹節忘れてたね。
ほんとにもう、鰹節ちょっと振りかけないと。
忘れてたわ。
危ない危ない。
ちょっとね、今鰹節を取り出し。
言いながらも気づいた。
添えてって言ってるのに添えてないんだっていうね。
このね、恐ろしい。
こう、ちょっと添えまして、ほら。
鰹節なんかね、もうパッパッといくらまぶしてもいいですから、今度も。
あのね、外国の人は鰹節見て、なんかフニャフニャ動いてるの見て、「わっ、生きてる!」みたいな、そういう反応をね、楽しみながらですけどもね。
48:08
はい。
まあ、この鰹節を添えてっていうか、もうまぶしてみたいなね、感じになっておりますよね。
これね、和風パスタですから、ここはね、やはり箸でね、ズルズルといただいてもいいんじゃないでしょうか。
このね、たこ焼きをまず崩してパスタに絡めるっていうね、ことをしたかったんですよ。
揚げ焼きで固くて崩れない。
なんで揚げたんだろうね。
なんか、もっとグズグズのね、ゆるいたこ焼きの方がね、絶対まぶせて美味しかったもんね。
さて、いただきますね。
ちょっとズルズルと音入っちゃうかもしれないので、ごめんなさいね。
ちょっと、たことパスタを一緒にとってと。
はい。
うん。
コホッコホッコホッ。
うん。
うん。
これね、うまっ。
うまい。
初めて作ったけど、うまいってね。
忘れてた。
タイマーを押してたのに。
現時点で56分。
まあ、50分くらいかかったというような計算ですかね。
うまっ。
えっとね、これ、フォークの方が食べやすいね。
ちょっとフォークに持ち替えて。
えっとね、うまい。
やっぱりね、ダブル炭成化物嫌いな人はこの世にいないから、そういった意味で言ってもね。
どういった意味かわからないけど、そういった意味で言っても、やっぱりうまいですね。
ギルティー。
そして、あれだよ。
ニンニク。
フライニンニクはセストは作ったけど、また後で使えばいいかなっていうね。
かつお節もかけちゃったから。
まあ、いずれね、フライニンニクも使う機会もあるでしょうという感じでね。
パスタ美味しくいただいてきます。
引き続き。
このね、やっぱ大阪の風を感じるな。
イタリアじゃなくてね。
このさ、パスタの味を全部追いかばさってくる。
たこ焼きが。
もうなんかパスタのイタリア感を大阪のコテコテ感がもう包み込んでくる。
もうかぶせてくる。
もうすぐ話かぶしてくるもん。
この人たこ焼き。
ぐらいのパンチがあるたこ焼き。
ね。
だってこれ、たこ焼き1個しか使ってないなこれ今。
あとでね、写真撮ってもらうと分かると思うけど。
1個しか使ってない。
案外ね、16個も作ったのに。
結局1個しか使えなかったっていうね。
それでもこんなにたこの味が変わってくるって。
どんだけ。
たこたこたことか言ってるけど、今回たこ使ってないけどね。
どんだけたこのたこ焼きのね、パンチがすごいか。
51:03
そして完成された料理かっていうことですよね。
うまい。
初めて作ったけど、うまいねこれ。
たこ焼きちょっと追加でね。
あ、そうそう。
こういう時にね、たこ焼き追加でーみたいなね。
息のいい頼み方ができちゃうみたいな。
そういう感じもあるじゃないですか。
たこ焼き増し増しでーみたいなね。
みんなノリで。
このパスタの。
このね、クミン入れたじゃないですか。
これね、ない方が良かったかもしれない。
不思議なね、やっぱクミン独特の爽やかな味が入ってくるんで、香りがね。
ちょっと今までない感じは確かにするんですけど、
まあなくても良かったかなーみたいなね。
っていうこともありますね。
うーん。
はい。
普通にね、たこ焼きはたこ焼きですよ。
食ってもうまいんですけどね、これね。
ということで、いかがでしたでしょうか今回。
たこ焼き風、いやいや。
たこ焼きパスタ。
鰹節を添えて。
ま、増えてっていうか、まぶしてね。
まぶして。
というのをお送りして。
っていうね、3分ポッドキャストクッキングをお送りしてきましたけど、
皆さん、いかがでしたでしょうか。
あのね、明日Xにもこの完成品の写真をあげるつもりでいますんで、
ちょっと確認していただいて、
ま、どんなパスタができたのかっていうね、
答え合わせ。
皆さん、頭の中で想像したパスタと合ってるのか、合ってないのか。
僕は超えてきたのか、下回ってきたのか。
その辺の答え合わせを皆さんの方でしていただけると、
面白いんじゃないかな。
そういうこのイメージ力、創造性の訓練ですよね、これはね。
そういうことをちょっとトライしていってもいいんじゃないかなというような、
試みでしたよ。
ということでね、今回の押しっぱなし3分ポッドキャストクッキング以上です。
またね、タイミング見て、次のメニューとかもね、
思いついたらその場にノリでやっていこうかなって思ってますんで。
はい、ということで、今回も聞いていただいてありがとうございました。
ではまた。
53:58

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