00:41
個人的に推していること、これから推していきたいことについて話していくポッドキャストチャンネルです。
何やら冒頭からカニカニカニカニ言ってましたけど、やたらでかいカニの足があげられてたんで興奮してたんでしょうね。
途中から熱気にやられてちょっとおかしくなってましたからね。 ということで今回は前回に引き続き台北旅行の後編をお届けします。
前回は昼の台北をご紹介しましたが、今回は夜の台北ということで、日も暮れ始めまして、
より熱気も増して、だんだんとディープな雰囲気となって参ります。 今回はとにかく食べたい飲みたいというのが旅の目的ですので、
となれば繰り出すのはここですね、夜市。 台湾と言ったら夜市でしょってくらい有名ですが、まずはその中でも最も有名な四輪夜市に出かけてみました。
初夜市、ドキドキしますね。 ではその模様から早速どうぞ。
さあ僕は今四輪夜市ってとこに来ましたよ。
台北で一番大きい夜市と言われている場所ですね。 最寄りの駅から今歩いてそこに向かっているんですけど、すでにもう活気がヤバい。
車とバイクと人とが歩道とかはみ出て、もうひっちゃかめっちゃかですね。
大人も子供もたくさんいますね。 これが入り口かな。
いきなりたこ焼き売ってるけど。
おー、人すごい。 芋洗い状態ですね。
ここでみんな食べ歩きしながら道を練り歩いているみたいな感じかな。 食べ物屋さんもあればぬいぐるみ景品屋さんみたいなのもあるし、
スイカジュースはガチャガチャ的なものもめっちゃありますよね。
夜市っていわゆるビールがあんまり売ってないって話は聞いてたんですけど、コンビニ行って買わなきゃなーみたいなことは思ってたけど、
コンビニ歩いてる人がいないね。 そうですね、あんまり良くないのかな。
03:03
時間的に今5時?5時半くらい?6時か。
6時だからもうそろそろ本場の時間、ピークタイムぐらいになるだろうけど。
すげーな、なんでもありだな。 上がる、活気がすごい。
雨横と、あと鎌倉のあそこの通りの活気がごちゃ混ぜになったような。
パチンコの簡単版みたいな。 スロットマシンなのかパチンコマシンなのかみんなこぞってめっちゃやってる。
5年配だけかと思いきや、若い人もすげーやってるな。
あ、これでパチンコみたいなのやってビンゴで当ててくんだ。すげーなこれ。
でこれ当たるとどうなんですかね。景品がもらえるのかな向こうで。なんかこういうぬいぐるみとか。
飲食店があった。
子供の頃からこういうのやって大人になってもずっとやってる。
店員さんがね、普通に店番しながら弁当食ってるんだよ普通に。
商品の横に弁当置いて普通に食ってるっていうのがめっちゃおもろい。
もうねあと、文字の圧力がすごい。赤黄色緑、びっかびかの看板に漢字しかないっていう迫力がすごいな。
ちょっと異国きたなって感じありますね。
これいい感じじゃない。
想定した量の倍出てくるっていうのを今僕たち午前中に学びましたからね。
いわゆるダーパオなんとかみたいなバカデカ鶏揚げ肉。あれもどっかにあるんですよねこの辺に。
顔よりでかいと言われてるね。フライドチキンみたいなのがあるんですよ。
旅歩きするって言われてるんですけど、旅歩きするレベルを超えてるぐらいでかいっていう。
ちょっと食べてみますね。
2人で1個にしましょう。
うわーちょっとね、多分英語も何も通じない現地の人にこれから注文という。
だい?
だい怖い怖い。
なんか茹で上げられたソフト麺みたいな麺の上からゴマだれとか白いサラサラとしたタレとかをかけまくって紙のカップに。
あのビニール袋にタレをガンガン入れていくのがおもろい。
06:04
すごいね、見たことのない豪快な作り方をしてるな。
Excuse me, take out one.
今食べる?
はい、今。外で。
今食べる?
今食べる。
辛い?
辛い。
すげー辛いかもしれない。
80。
80。
ありがとう。
買いました。これは冷麺?涼しい麺と書いて冷麺的なのを買ったんですけど、ゴマだれ、紙のカップに入っているゴマだれ麺。
いただきます。
うまっ。ゴマだれだけどめっちゃ辛い。
台湾はあんまりすすっちゃいけないって言われているらしいんですけど、やっぱり癖ですすっちゃいますね。
お行儀よくないのかあんまり。
1品目、冷麺から始まりました。生ビールもありますよ、普通に。
これが180mlじゃないですか?
18ね。
生ビール、トラストあります?
18days
1本ですか?
はい、1本。
台湾に18日ビールっていうのがあって。
100円。ちょっと待ってください。
すいません。
100円。
100のお釣り。
430円。
さあ、よいち初のビール。これが18日ビールと言われる。
18日以内に消費期限を迎えるものしか飲めないというビール。
いただきます。
うまい。
飲みやすい。
全然臭ないわ。
さらっさら。
うまい。
それぐらい新鮮なビールってことらしいんですよね。
この日記にはビールっしょ、もう。
エリンギ焼きが流行ってるらしいよ、謎の。
エリンギ焼いてるだけらしいけど。
このおじいちゃん見たもん、俺。
YouTubeで。
何が見た?
わかんない。
あ、これだ。
食べたい。
こんにちは。
どうぞ。
えっと。
豚?牛?
09:00
牛。
一つ。
ありがとう。
肉まんを。
さらに焼いたやつかな。
熱い。肉汁がやばい。
服今ビショビショかかってる。
ちょちょちょ。
今の肉汁噛み。
一口噛みついたら肉汁がぶわー溢れてきて。
白いTシャツビショビショになってる。
意外に肉汁がすごい。
まだ肉までたどり着いてないけど。
ようやく肉の甘味がたどり着いてきた。
八角の香りが全部にあるな。
ネギ、ニラ。
台湾にエビ釣り屋っていう
エビを釣って
その釣ったエビを食べる
っていう遊びがあって。
今ね。
それの小型版を見てるんですけど。
釣ったエビをその場で調理してくれて
塩焼きするのかな。
ここもよくYouTubeで見たこの通り。
お姉さんと麻雀やるとこ。
1対1でお姉さんと麻雀を打つっていう。
野球ボール投げて
ストラックアウトするとか。
あのお姉さんもYouTube見たな。
ああいう強い台湾女性大好きだわ。
社長、センキュー社長。
てな感じで
四輪夜市探索してきましたよ。
これぞ夜市。
これぞザタイペイの夜。
って感じじゃありませんでしたか。
四輪夜市の名物といえば
もうバカデカサイズの
フライドチキン、ダージーパイが
有名なんですが。
お店の前まで行き
まさかの断念と。
実際ね顔より大きいサイズ
でしたから。
まあねおじさん2人で分けても
食べきれないなとなりましてね。
まあしょうがない。
これがね中年のつらいところですけどね。
このねダージーパイ
あの店名が
羽織田ダージーパイっていう有名な
お店。もう行列になってるような
有名なお店があって。
多分四輪夜市調べると真っ先に出てくるような
12:02
フライドチキンの
お店があるんですけど。
ここね創業当時から
有名なルールがあるらしくて。
それは絶対にカットしてはいけない
っていうことらしいですね。
表向きは切っちゃうと肉汁が
出ちゃって
ジューシーさが失われるからっていうことなんですけど。
まあ本当はね
シンプルに切ってる暇がない
くらい忙しいっていうことらしいんですよ。
しかもまあ
あの大きさのインパクトで
SNS系を狙いますから
そういうね逆手に取ってくる
ところがたくましくていいですよね。
商売人だなっていう感じがして。
それでねあんだけ大ヒットしてるわけですからね。
でまあ
夜市をね
堪能しましたよ。
その後はですね
もうちょっとリープな現地も
経験してみたいと。
事前に面白い情報を仕入れてましたんで
そこに向かってみました。
皆さん台北は
実は今バーが熱いって
知ってましたか?
台北ならではのコンセプトと
そこにしかないカクテルが
堪能できると。
世界でも話題になってるらしいんですよね。
さあ僕が本当に体験したかった
台北の夜はここからですよ。
1軒目のバーでは
果たしてどんな出会いが待ってるのでしょうか。
どうしてもね僕来たバーが
一つあって今ちょうどそこに来たんですね。
ホテルの近くでもあったんで
今ちょっと来てるんですけど
そこのバーの名前が
ハンコ60っていうのかな
ハンコ60
っていうバーでして
ここですね
Xの方でも写真
あげてるんですけど
映画館を
コンセプトにしてて
入り口がですね
まさに劇場みたいな
今日の映画何々ですみたいな
ポスターが貼ってあって
っていうので今来てるんですけど
入り口がね本当は
暗号解かないと入れないみたいな
話聞いてたんですけど
今日ね土曜日で混んでるからなのか
普通にオープンしてて
普通にフラッと入りましたね
ちょっとねその暗号解くみたいなギミックも
ワクワク楽しみにしてたんですけど
全然言葉もわかんないので
安心して逆に入ってきてる感じですね
まさに今
ちょっとね乾杯しまして
僕が頼んだのがですね
竹の器で来てて
ここのねシグネチャーカクテルの
一覧に入ってるやつでもあるんですけど
クルーシングタイガー
ヒドゥンドラゴンっていう
カクテル名なのかな
ウーロンティージン
ウーロン茶のジンと
パイナップルを合わせた
カクテルですね竹の器が入ってて
甘いパイナップルだけど
アルコール結構強くて
これねなんで僕頼んだかっていうと
台湾のカクテル文化が
なんか結構お茶を使ったカクテルが
いろいろ面白いのが
いろんなバーで流行ってるみたいな話を聞いて
ぜひね一回飲んでみたい
っていうのに来たんですね
いや雰囲気がね
15:00
あの照明も全体的に暗くて
赤い照明で
でもねすっごいにぎわってる
でもねスタッフの方もねたくさん
いるしお店も混んでるし
あの入り口でね
予約してるかって聞かれたんですけど
まあ予約してなくてノーって言ったら
まあそれでも入れたんで
大箱でフラッと来ても
2人ぐらいだったら全然入れそうな感じですね
さあちょっとね
カクテル飲みながら
台湾1日目の夜なんですけどね
これ
この後はちょっとマッサージに
行ってみたいなと
思っております
とりあえず現場からは以上です
なんとも怪しい秘密の
隠れ家に潜入してるような雰囲気もあって
最高でしたね
ハンコ16
概要欄にグーグルマップ貼っておきますね
皆さんスピークイージーって
ご存知ですか?
元々はアメリカ禁酒法時代の
潜りの酒場のことを
言ってたらしいんですけど
現代ではそういう知る人ぞ知る的な
隠れ家っぽいバーのことを
言うらしいんですね
台湾にもそのブームがあって
まあ今回ちょっと行けなかったんですけど
いくつかねたくさんそういう
スピークイージーのバーがあるらしいんですよ
どこもねコンセプトが
それぞれのお店独自で面白くて
だいたいね
入り口が偽装
してると言いますか
今回のハンコも
一見映画館なんだけど
実は裏が
秘密結社の隠れ家だった
みたいなみんなでこっそり
隠れて飲んでましたみたいな
ちょっとドキドキするような
演出が入り口から
あるんですよ
このハンコ16も本来は
入り口で暗号を解かないと
入れないというお話を
さっきもしてましたが
そういうところからすでに仕掛けが
始まってるんですよね
話にも出ましたがお茶のカクテルも
是非とも飲んでみたかった
台北ならでは
台湾ならでは東京では飲めない
ようなものを
現地の雰囲気の中で味わうっていうのが
旅の醍醐味じゃないですか
さあさあまだまだ始まったばかり
次は2日目の夜
スタートです
寝家用地の看板が
ネオンが見えてきましたね
うわぁいろいろね
ほんと食べたいんですけど
何回も言ってるんですけど
とにかく出てくる量がすごくて
まずね一人で食ったら
それだけでも一食終わっちゃうぐらい
他何も食えないっていうね
小サイズっていうのがあったとしても
どれくらい小なのか分からないぐらい
怖いっていうね
アイタマスイっていうライムでしょうね
ライムと謎のトコロテみたいな
もののスイーツが至る
あ出た
こんな道にもパチンコあんだ
歩道でみんな
パチンコやってる
暑いもう屋台の
湯気が普通に顔にかかってくるレベルで暑い
18:02
あの小籠包蒸してる
蒸し器の前でそのままみんながっついて食ってる
うわぁ
うわぁ
もう小籠包の湯気でもう汗かいてくる
やっぱこれ焼き鳥
1本もでかいんだよなぁ
おっカクテル
カクテル売ってるじゃないですか
200ドル台湾ドルかける5で
1杯1000円ぐらいのカクテルが
屋台でいっぱい売ってましたね
結構ね
入国したときに1000円
大きいお金で両替しちゃったんですけど
やっぱこういうとこ来るときに
小銭持ってないと難しくて
要小銭
現金の方が早いしねこういう屋台はね
やっぱさっきの仕入れ用紙と全然違うなぁ
なんかね
もうより密度がぎゅっとしてて
ローカル感あるんだけど
僕こっちの方が好きかもなぁ
人とぶつかりまくって歩いてるんですけど
早くビール飲みたい
でもほんとに現地の人で
お酒飲んでる人あんま見ないなぁ
いやぁでもいいなぁ家族でね
夜こういうとこ来て
みんなで賑やかに子供とかワイワイ
言いながらご飯食べてみるのは
なかなか東京じゃ見られない
風景だからねぇ
おばちゃんが
すんごいお椀を持った
おばちゃんが
間もガンガン気にせず入ってきたよ
ダーチーパイと言われる
鶏のでっかいからあげ
みたいなやつがここでも売ってるんですけど
やっぱねでかいんで
躊躇してるっていう
豚
やっぱ焼き鳥の串がでかい
このでかさ
えっとね
5センチかける15センチぐらいある
もっとあるな
5センチかける20センチぐらいか
で分厚さがね
2センチぐらいあるかも
とにかくでかい
どこに座ったら
いいの
いやぁ
なんか体力ねこそぎ奪われてる
感じがするわ
それに比べ現地の人の体力
こんな暑い中
ずーっと1日立ちっぱなしで
働いてんのもなぁ
あーこの夜市はお酒だめなんだ
そういうとこも
あるんだね
こんだけうまそうなもん
食わせといて酒禁止ってそりゃねえぜ
今さっきの
四輪夜市で買えなかった
あのバカデカチキン
の小さい版が売ってて
それを買おうとしてるんですけど
中大
特大っていうのがあって
中が怖すぎて
ちょっとサイズを見てる
っていう
さあ果たしてどれくらいの量
来るんでしょうか
今
あーでも全然いけるくらいじゃないかな
あいけるいける
中でよかった
21:01
安心の中サイズ
安心の中サイズちょうどいい
ちょっとホッと
一息してる
どうすか
うん
たぶん
コロモニエ八角が混ざってるけど
いただきます
うまいうまい
これスナックっすよね
これは
スナック感覚で
食えるまあ唐揚げ
ということで姉か夜市
丁寧の姉に
夏で忍者夜市と
読むらしいですね
四輪夜市と違って
こっちはね密度がすごくて
道も狭いまま
店もギュギュだわで
より熱気がダイレクトに
伝わってくるような夜市でしたね
四輪夜市が上野の
雨横みたいな感じ
だとしたら
こっちはもっと地元の夏祭りの
出店みたいな感じですかね
個人的にはこっちの方が好きでしたね
もうね熱気もそうなんですけど
やっぱりね
匂いが強烈でしたね
もうね
どこに行っても
シュー豆腐の匂いがするんですよ
これがなかなか
強烈でして
今回シュー豆腐は食べないと思ってたんで
大丈夫だろうと思ってましたが
甘かったですね
苦手な人は
たまらんでしょうね
僕はねそんな匂いに敏感な方
じゃないんですけど
それでもね
あまりに至る所でするんで
最後の方はねさすがに
うってなって
もうね
風向きを読んで
匂いのしない方に歩いていくみたいな
感じになってました
さあこの日も当然夜市だけでは
終わらないということで
次もねスピークイージーなんですよ
ここもね
かなり面白いコンセプトのバーだったんですね
まあ言葉が通じないのでね
勢いだけで
なんとか突撃してますけど
さあ次はどんな
コンセプトのバーなんでしょうか
スピークイージー
体験2点目
パウンバーという
所に来てみました
ここはですね
元々7夜だったみたいで
倉庫を改装して作られた
バーで今8時なんで
まだお客さんあまりいないんですけど
えっとですねいきなり入って
早々ちょっと
もうね独特の世界観にやられてるんですけど
まず店内の雰囲気はとっても
シックですごく高級感のある
ような感じなんですけど
ここね7夜が
24:00
ベースとされてるだけあって
メニューが
自分の
家に入れたいようなものを
そのストーリーを
伝えるとそれの独自の
カクテルを作ってもらえる
というようなコンセプトの
バーになってるんですよなんか面白いですよね
でまあね
それを伝えるためならなかなか
言葉が難しいということで
メニューを見ながらね決めようと思ってたんですけど
そのメニューもね
なかなか独特なものがあって
もうね
多分今まで
家に入ってきたようなものの写真が
まずあってそこにね
ストーリーが多分あるんですよ
あのQRコードから英語の
ストーリーメニューが見えるんで
そこからなんとなく概要は分かるんですけど
ここからそのこれのカクテルが
メニューを受け付け用意されてると
という感じで
まあね
頼むだけでもちょっと時間かかるぐらい
まあそれもちょっと少ないとは思っちゃうんですけど
っていうので
面白い会見
いやこういうバーは
なかなか東京でも多分ないと思うんで
でね入り口で
紙に1枚渡されて
僕は履けないんですけど
多分ここにいろんなストーリー
自分ならではのストーリーを書くと
それにねまつわるカクテルを
多分作ってくれるんでしょうね
さあどんなカクテルが来るのか
えっとね僕結局
僕が頼んだのは
マージャンパイの
写真の
カクテルなんですけど
どんなカクテルが来るのか全く想像がつかないんですけど
ちょっと楽しみにしてみましょう
カクテル来ました
あのね抹茶のシールが
上に乗ってて
スプモーニ的な感じなのかな
泡がね上に乗ってる
オシャレな
カクテル来ましたよ
いただきます
ん
めっちゃクリーミーだけど
バナナの味
バナナの味
全然言語ができねえ
おいしい
言語ができねえ
全然できねえ
おいしいはおいしい
ひげめっちゃついてます
中のやつがバナナ
ラムなんですけど
チョコレートみたいなやつ
ほんとに飲みやすい
危険な感じがしますね確かに
僕はねほんとね
この上に乗ってる泡がすごいクリーミーで
ほんと言語ができるんだ
チョコバナナ
チョコバナナ
おいしい
おいしい
僕が頼んだ
27:00
麻雀のストーリーは
私はよく甘い
言葉やお金を使って
デート相手を探しほぼ毎晩
違う相手とパーティーをしています
時には1日に4,5回も出かけることもあり
問題が起きてたら薬を飲んで
続けます
これ男性の話かな
ナイトスポットで過ごすと運が悪くなると
言いますが
友達と麻雀をした夜にそれが本当だと
分かりました
面白いストーリーが始まった
その夜は一晩中麻雀をする予定だったので
エナジードリンクを買い込んで朝まで戦う準備をしていました
信じられないほどの連勝で
プレイした手は全て勝ちでした
その麻雀の杯を
実際のものかどうか
分からないけど
入れて薬払いしたみたいな
ストーリーなんですかね
僕が飲んでるカクテル上に麻雀の
シールこれさすがに
食べれないよね
シールが乗ってて
麻雀の杯なんだそれ
甘いからこんなになんか
ひどいバックストーリーがあるとは思えないような
カクテルだけど
でも確かにそういうことを思いながら
飲むと面白いかもしれない
結構下の方のアルコール強いかも
急に酔ってきた感じがあるな
これはだいぶ
危ない系の
おいしいやつかもしれない
食レポができなさすぎて
さすがにやばいですね
何にもお伝えできてなくて
何のために行ったんだっていう
昔七夜だったところを
改装してできた
ダンバーポーンバーでした
ダンバーっていう字がちょっと難しい
難しいというか日本にあんまりない字なんですけど
これも概要欄
googleリンク貼っておきますね
入ったところで
七夜の受付みたいなものがあって
その隣に
鉄格子みたいな裏口
って言いますか
扉があってそこから入るっていう
またドキドキするような
作りになってましたね
ハンコもそうだったんですけど
入り口からコンセプトに
浸らせる設定が
コリに凝ってますよね
ここはメニューが初見殺しと
言いますか
言葉が分からないと何も分からない
みたいな感じだったんですが
指示に入れたいもの
それに対して
ストーリーとかを紙に
書いて渡すと
それを想像したカクテルを作ってくれる
っていうような
コンセプトのバーなんですね
今回僕たちちょっと言葉もあれだったんで
そういうことをトライできなかったんで
既存のメニューしか頼まなかったんですけど
もし言葉ができる
あるいは英語でも多分いけると思うんですけど
一緒に行った人とね
いろんな思い出を想像しながら
頼み合うなんてしたら楽しそうですよね
絶対会話も弾む
30:00
と思うんですよね
そういう作りになってるんでね
Xの方にね
このメニュー画像もアップしたいと思ってますので
気になる方は覗いてみてください
はい
ということで
2週に渡って台北をお届けしてきましたが
いかがでしたでしょうか
食って飲んでの
胃袋崩壊旅
台北編
実はね
ラーチャオっていう
台湾風居酒屋に行ったり
そこの居酒屋で
たまたま横の席にいた
日本人の方に紹介していただいた
小籠包のお店に
行ったりだとか
本当はね
他にも経験をしてるんですけど
まさかの
録音できてないという
大失態を
かましてしまいましてね
もうしょうがないということでね
そんなこともあるよっていうので
諦めるしかなかったんですけど
この2回を聞いていただいて
少しでも台湾
台北行ってみたいなと思ってもらえたら
嬉しいですね
僕も行ったことのないところに行くっていうのが
本当に好きなんですよ
次はどこに行きましょうかね
最近ですね
いろいろとポッドキャストのイベントに
参加してみてるんですよ
まずは東中野にある
雑談というバーで行われた
ソロポッドキャスター
サバイブ会議の公開収録に
参加してまいりました
そこで何人かのポッドキャスターさんと
お話もさせていただきまして
皆さんねいろんな悩みを抱えつつ
頑張ってるんだなっていうのはとってもね
励みになりましたね
ソロでやるってね
なかなか難しいなっていうのは
改めて実感した部分でもあるんですけど
また翌日にはね
お茶飲みずでポッドキャストステッカーベース
というイベントにも参加してきました
こちらは有名ポッドキャスターさんたちの
グッズ販売会ということで
盛り上がってましたね
いつもね
聞いてる方と
直接会いたいしてお話できるっていうのは
やっぱり嬉しいですね
いつか僕もねそういうのに参加できたら
嬉しいですね
そして来月の9日10日は
ポッドキャストウィークエンド
という国内最大級の
ポッドキャストイベントが開催されますので
これも楽しみですね
僕もね
多分ですけど
両日行く予定でいますんで
もしね
聞いてる方で私もどちらか行くよ
みたいなのがあったら
Xでお知らせしていただければ
ぜひお会いしましょう
なんかね自分の本業とは別のところで
コミュニティが
広がっていくっていう感じはね
最近なかなか経験しなかったので
めっちゃ楽しいですね
新しいことを始めてよかったなって実感してます
33:02
はい
ということでね今回も
聞いていただいてありがとうございました
こんな世界あるんだと新しい世界を
知っていただいて
皆さんのお仕事に少しでも貢献できたら
こんなに嬉しいことはないです
またね皆さんの推してるものなど
ありましたらぜひ教えていただけると
めっちゃ嬉しいです
ゲストで出てもいいぞ
私の推しをぜひ語らせてくれ
なんて方がいたらめっちゃウェルカムです
Xやお便りフォームから
ぜひご連絡ください
まだ見ぬ新しい推しの世界を
一緒に広げていきましょう
それでは聞いていただいてありがとうございました
ではまた