今回のテーマは「SUP」です。
Stand Up Paddle。サップ。
あのいけてる人たちがやってるやつです。
いや、いけてなくてもいいじゃない。
おじさんでもいいじゃない。
ボード1枚、海の上で感じる自由の波。
海の上に出たら日常の悩みや仕事のことなんかどうしようもない。
ただぼうっと波に任せて浮いてもよし、
たまには漕いで人気のないところ行くもよし、
おにぎり食べたって、読書したっていい。
懐の深い海のアクティビティ、お勧めしたいアクティビティ、それがSUP。
そして今回は初のビデオポッドキャストとなっております!
が!音声劣悪です。ごめんなさい〜。
BGM : MusMus、Springin’ Sound Stock
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティが葉山の海でSUP(スタンドアップパドルボード)を体験する様子を、海の上から収録してお届けします。SUPの魅力として、手軽さ、海との一体感、リラックスできる点を挙げ、サーフィンとの違いや、座ったり寝転んだり、さらには食事や読書まで楽しめる自由度の高さを語ります。初めてのビデオポッドキャスト収録は音声トラブルに見舞われましたが、GoProの活躍もあり、波の上でのアクティビティの楽しさと、新たな挑戦の面白さを伝えています。
海の上から初収録!SUP体験の始まり
こんにちは、こんばんは。推しっぱなし始まりました。今ですね、また、推しっぱなし初の試みということで、音聞こえてますでしょうかね?
海に来てますね。 波の音、聞こえてますでしょうか?
今日は、台風の影響が若干あるという話で、少しだけ波の影響があるという風に聞いてます。確かに波はちょっと高い。
さあ、僕は一体何をしようかとしてますと、はい、乗りました。 サップですね。
チャポチャポと、チャポチャポと、今、大海原がはるか向こうですけど、まだこんな入ったばっかりですけど、その向こう側を目指して、今、こうやって漕いでおります。
チャポチャポ音聞こえてますでしょうか? 海、風景が広がっております。まあ、これはまさに夏ですね。
よいしょ! ちょっと、今、浜辺からちょうど30メートルぐらい漕いできた。
さっき入ったばっかりなんですけど、サップね、このパドルツー、この書くやつがあるんで、漕いじゃえばあっという間に30メートル、40メートルぐらいはすぐに沖に出てきてしまえるという感じなんですね。
あの、いくら海とはいえ、周りに人が、今、結構いるんですよ、このお盆ですからね。
皆さん、海に遊びに行くみたいな人も多いんですけど、その中で一人、海の上で喋り続けているという、このよくわからない状況ではありますが、さあ、ということで始まりました。
押しっぱなしサップ、海の上収録会ということで、今日は海の上から、僕が勝手に話しながらお届けしていきたいなと思っております。
SUPの魅力と海の上での解放感
さあ、海から出た。
海が少し荒いということでね、ちゃこちゃこと。
しかも今日はですね、海の上の収録ということで、防水用のマイクは僕はまだ持ってないし、調べてもすごい高いやつしか出てこなかったんで、僕は1本2500円のU線の、もう故障してもなんでもいいやっていうやつをiPhoneにぶっ刺して、今、落ちてもいいや精神、マイク壊れてもいいや精神で、今、漕いでるということで、助かれた。
ちょっと休憩ね、ずっとこの足の小指にリーシュが絡まってたのを、今確認したと、撮ったということで、マジでね、喉乾く。水持ってきたんですけど。
ということでね、海の上で収録してるんですけど、あーちょっと、ちょっと休憩させて、そしてこの録音がちゃんとできてるかどうかっていうのもですね、随時確認しながら、
えーと、開いたら、あーちょっと気持ち悪い気持ち悪い。遠く見てるといいけど、手元のiPhone見てると気持ち悪い。揺れて、気持ち悪いですね。
撮れてるんですかね?一応撮れてるね、多分ね。まぁあとはもう運だね。ということで、サップの話していきたいんですけど、
まぁ、今日さっきも言ったんですけど、お盆なんで、なんかちょっとさすがに、あの、この前実家帰ったんでお盆、実家帰るつもりないんですけど、
さすがに僕もこういう時に家で一人でね、山登りゲームばっかやってても寂しいなっていうことで、ちょっと今海に出てきて、まぁちょっと一人でもいいから、夏を楽しみたいっていうので来てはいるんですよね。
サップって皆さんご存知ですかね?SUPと書いてサップ、まぁカタカナでサップって言ったりもするんですけど、えっと、見たらあーと思うかもしれないですけど、あのサーフボードみたいなでっかい大きめのサーフボードみたいな、上に立ってパドル、要するにあの、書くやつですね、を持って優雅にいるようなオシャレ女子たち、またはイケてる男子たちの写真を見たことがあるかもしれないですね。そう、サップですね。
えっと、僕ですね、毎年1,2回はサップ来るようにしてて、今日はですね、ハイヤマのホントが今来てまして、普段は隣の寿司の海岸でやってたりするんですけど、今日は初、まぁいつも寿司だと、まぁ寿司もすごい良いとこなんですけど、いつも寿司だとちょっとあれなんで、今日は初トライということで、ハイヤマに来てみたって感じですね。
今ちょっと臆んでて、波浦、ゆったりしてるんで、ちょっと漕ぐのもやめて、あのボードの上に座ってゆったりしてるって感じですね。こうやっておしゃべりできるのもサップの良いとこですね。サーフィンだとこんなゆったりしておしゃべりする気もありませんからね。わかんないけど。
はい、チャコチャコ、チャコチャコ言いとりますわ。いやぁ、何が良いってね、やっぱこの海の上で一つでボートできるってことですね。あの、当然ハイヤマにも、今向こうの方にはボートとか、ヨットとか、船みたいなのもいろいろ見えてるんですけど、で、そういう人たちも当然ね、今海の上で良いなぁみたいな、いるなぁみたいな感じあると思うんですけど、サップは本当に板一枚なんで、もっとね、そういう感覚に近いんですよね。
海の上に一人でいるっていうね、で、こうぼーっとする、ああ、本当に地球って丸いんだなとか、ああ本当にこんな空が、広い空が開けて、広い海に挟まれて、人間ってなんてちっぽけなんだなんてことをね、思いながらもですね、ちょっと日頃のストレスをここでゆっくりと溶かしていく、ちょっとこう消化していくっていう、
ね。で、まぁ今回サップの良さをお伝えしたいなという回になってですね。あのね、普通に何も漕がずぼーっといるとだんだんだんだん波に流されていくので、たまにちょっとね、移動したりとかもしないといけないんですけど、ということでですね、ちょっとこれね、これね、まずサップ、サップの皆さん、まぁ見たことある、もしくはちょっと知ってる人がすると、どういうイメージに持たれてるかなっていうのをちょっと気になるんですけど、まずは、えっとね、全く難しくないっていう、
のが僕の最大のオススメポイントで、僕ね、昔サーフィンもやったことあるんですけど、サーフィンはね、本当に僕は合わなくて難しくて、特に立つ、まぁ結局立てなかったですよ、ほぼ。で、うわ、サーフィンってなんて難しいんだと思って、もう一理解ですぐ挫折したんですけど、サップはですね、まず簡単。えっとね、立つ、立たないとかもそもそもどうでもいいし、座ってもいいわけだから、どうでもいいですし、あと別に落ちた、落ちるのやだみたいなのがよく言うんですけど、僕それちょっとよくわからなくて、
落ちたって全然いいじゃないっていう、あの、むしろね、暑いから落ちて一回、海水で体つけて冷やすっていうのが僕は気持ちよくて好きなんですけど、だからむしろ積極的に落ちていってもいいんじゃないかぐらい僕は思ってるんですけど、まずだからね、立つ、まぁ例えば波の状況によっては立てなくてバランス良くしてドボーンとかってあるんですけど、そんなのね、全然良くないですかっていう風に僕は思ってるんですね。
しかも、僕は今一人ですけど、友達としてそんな気にする人誰もいないじゃないですか。で、落ちたって当然良いし、あとはですね、多分ね、落ちないんじゃないかな早々。まずこのボード自体がサーフィンと違って分厚いものという設計になってるんですね。
フラフラも確か波の状況によってはするんですけど、サーフィンとかは波を捕まえるスポーツですけど、むしろね、サップは波がなければないほど海のコンディションは良い、安定してゆったりできるっていうことなので。なのでサップがね、まず簡単で、しかもなんか海を身近、すごい身近に感じることのできるスポーツっていうのでね、しかも多分安いですよね。
僕今回レンタルでほんと数千円、インストラクター付けなかった。一人で今来てるので、レンタル代だけでボード1、2時間とかでもほんと数千円とかで安いんですよね。5000円いってないですよ全然。超安い。
で、一番最初はインストラクター付けて、レッスン付けてみたいなやると、1万円前後とかいくかもしれないですけど、まあね、それしたって最初だけやったときはあとはレンタル代だけで数千円で、海があればどこでもできるっていう感じでいいですよね。
ちょっと人によってどういうイメージがあるかもわかんないですけど、海のスポーツで僕は一番好きですね。まずゆったりできる、簡単、安い、なんだけど海に一番近い。
沖まで出ることのできるアクティビティーでこんなに手短なものってないんじゃないかな。
普通の海水浴場はエリア決まっててあんま先行けないじゃないですか。でも基本、まあ場所にもいれますけど、ある程度遠くまで行ってもいいし、んだけどボートとかヨットとかはあそこまで行くと結構大掛かりになってくるし、ちょうどいいですよね。
SUPの楽しみ方と多様性
という感じで、サップの良さ、そんなところがいいかなと思って、まず波の音、チャッパチャッパ、入ってんのかなこれ。
今日ね、さっきも言いましたけど激安マイクで収録してるんで、一番の心配はまず風の音っすね。風の音がどんぐらい入ってんのか、ボウボウボウボウ入ってる可能性十分あるんで、ちょっと聞いてみないとわからないですけど、それとあとはまあ最悪落ちたときに機材、まあその故障する。
まあ今iPhoneでつなげてやってるんですけど、iPhone今ね、ジップロックに入れるっていうすごいね、あの防水ケースなかったんで、ジップロックに入れるって応急処置でやってるんですけど、まあそれと同時にお釈迦になるのが一番怖いっていうので、今日あのさっき落ちてもいいとは言ったんですけど、今日はできるだけ落ちたくないなっていう。まあそういう事情も中にはありますからね。
いや気持ちいいっすよ。あとはあれだな日焼けっすね。もうね今日マジで命の危険を感じるくらいの暑さなんで、日焼けは結構ね。僕ラッシュガードとすごい深い帽子と、あとまああの日焼け止め塗りたくてるっていう感じっすかね。チャポチャポ聞こえてますかこれ。
ね。今葉山ここからですと向こうに江ノ島が見えてますね。江ノ島とね、さっきお店のおっちゃん教えてくれたけど、なんと逆側に鳥居のあるね、葉山のすぐ近くのあの島がありますね。ここあんま頑張ればいけるよって言ってたんですけど、まあ僕も一回昔寿司から、逆に寿司から行ったことあってすごく遠かったんですけど、まあ確かにああいうとこ行ってもいいかもしれない。
うわー、キザリの故障を心配させなければ勝つけど、ちょっと立ってみようか。ちょっとね、若干、今日は確かに若干怖い。ああまあでも大丈夫か。はい立ちました。僕ね、生まれて初めて大地に立った鹿のよう、コジカのような、足ヘロヘロですけど、まあまあまあまあ、俺もねしばらくやってりゃ慣れるということでね。
はい、今大地、んじゃないや、えっと大海原に立ちましたね、フグサシオ。私、アラフィフグサシオが今、大海原の上に立って来いで、まさに一歩、また一歩と踏み出そうとしている。踏み出すんじゃない、これは漕ぎ出しているんだ、という感じですね。
落ちそうだという、こういう危機もね、人生と比較しながら、こういうこともありますよね。でも僕たちは必死に踏ん張ってきたんじゃないか。そんなような感じで今ちょっと座りたい。そういう感じで今座りましたね。ちょっと危なかったね、今ね。あ、向こうからボート来てるね、これね。これボート来てるのが怖いんだよね。あのおっちゃんたちもよくわかってはいるんだけど、ボートが怖いよということで。
何話をしていましたかね。サップのいいところ、お手軽、こんなに海と近い、お気軽な、お手軽なスポーツがないよ、というところですかね。ほんとリラックス。ここにはもう絶対仕事なんてものを介在しない世界なわけじゃないですか。だからもうね、仕事のことは明日から月曜ですけど、週明けのことを考えてもしょうがないと割り切れるんで。
あと、今この習慣だけはね、海と対峙する、対峙する、対峙する、というようなことになるんでね。何も考えてもこんな感じでゆったりとすりゃいいじゃない、という心境になれるんすわ。
さあ、これですね。サップって一言に言ってもですね、いろいろあって、まず初心者からすると普通のサップショップとかに行って、ちょっとインストラクターつけてやるっていう、僕がずっとお勧めしているゆったりとしたサップ体験ですね。
本当に大きいボードで、ちょっと水を、大きいボードに乗ってゆったりと、時には座ったりとかして、時にはボードの上に寝てね、空見てもいいですし、海の上に落ちて、ちょっとしばらく上がらないでね、落ちたら、ボードに上がらないで、海の中、ボードにしがみついて、海の中にいて、冷たい気持ちいいってやるのはもちろんいいですし、そういうゆったりすることができますね。
これね、あんまり大きな声で言っていいのかどうかわからないけど、僕前ね、お弁当を食べましたね、サップの上でね。ちゃんとゴミは当然持ち帰るんで、おにぎりぐらいだったらみんな食ってますよね、全然ね。
僕はなんかね、焼肉定食、ちっちゃい焼肉定食って、そう食べて、ゆっくりの、ちゃんとゴミゆっくり入れて持って帰って、その海の上でお弁当食ったことありますかなってね、そんな人、そういう体験なかなかできないじゃないですか。
で、今日ちょっと絶対お弁当を食べようと思って、お腹空いてたんで、サップの上で食べてね、とかで、本読んだりとかね、あとよくあるのが釣りですね、釣りしてる人多いですね、あのボート出して釣りしてる人はもちろんめちゃめちゃいるんですけど、サップ釣りもね、あれ多分気持ちいいだろうね、本当にさ、もう海と一体化してると言っても過言じゃないかな、ね、ていう人もいますよ、あれはね、僕ちょっと釣り興味あるけどね、
できないんで、いつかしてみたいなと思っていることの一つですね、サップ釣り、ていうね、こともあるんですよ、さあ今、葉山の向こうにはですね、今先ほど江ノ島が見えるという橋本さんですけど、あのウィンドサーフィン、じゃないな、あれ、えっと、ヨットか、あのその、炎ついてる、あのなんていうんですか、ヨットレースのヨットなのかな、二人乗りのちょっと小型のやつ、
そういう人たちの一段がね、並んでね、まあ練習中なのか特訓中なのか、あのありますね、なんかこうね、ヨットとかのスクール、特にこちらの神奈川の方のヨットとかのスクールってなんかね猛烈に怖いイメージが、僕の中ではDNAレベルで染み込んでるぐらい怖いイメージが勝手にあるんですけど、まあこの今前にいる皆さんは果たしてどういう状況、どういう心境、どんな怒られ具合、
どんな指導のされ方をされているのか、僕の想像の範囲ではちょっと測り知れないというような感じになっておりますね。あとはですね、その横に見えるのはボートに引っ張られたサーフィン、なんていうんですか、あれ、よくあのすごいスピードでボートからロープ出てて、それ持ってビューと後ろついてるサーフィンしてる人いるじゃないですか、なんとかサーフィンみたいな、そういうような楽しみ方をしてる人もいますね。
で、まあ当然ですけど向こうの方には、あの浜の方には当然、あの海水浴場がありますんで、あと海の家もね、ちょっと後で行きたいと思ってますけど、そういうのがありますんで、子供たち、家族たち、今日はクソ暑いから、まあ子供たちは嬉しいでしょうね。そういう感じで、ね、夏の思い出あるんでしょうね。
子供時代の海とSUPの思い出
僕、子供の頃、家族に海に連れてってもらった記憶ってあんまないんだよな。プールはね、めっちゃあるんですけど、海にあんまないなあ。うちの母ちゃん、海あんま好きじゃなかったのかな、確か。なんかね、あんま記憶ないですよね。でも、もしね、アイフン連れてってもらったら、たぶん絶対覚えてるわけですからね、記憶があるでしょうから、子供楽しいでしょうね。
マジで水飲まないと死んじゃう。今、僕が心配しているのは、ちゃんとこれが録音できてるかという、特に熱暴走をですね、一回心配なんで、ちょっと一回チェックしようか。
撮れてるんでしょうか。さあ、撮れてませんでしたね。
さっきすごい、僕のホットキャストシーンに残る実況をしたんだけどなあ、撮れてなかったなあ。しかしたらハワイみんなにすごいね、いい実況できてたんですけど、まあいいや。
さっぽと言ったら、やっぱり立ってね、優雅にゆっくりと行くっていうのも一つの醍醐味ですから、まあ行ってみましょうか、たまにはね。というので、さっき落ちなかったでしょ。
はい、いいんじゃないですか。 頭につけるGoProもね、今一応持ってきた。はい、今立ちました。今立ちました。遠くを見て安定させるということを念頭に置きながら、今立ちました。
今ふぐさしを、今海に初めて、初めてじゃないけど立ちました。そして一歩一歩、いや一かき一かき前へ進んでいる、なんだろう、この人生にとっては小さな一かきであっても、僕にとっては、ちょっと、なんか、僕にとっても小さいのかもしれない。ただ、今すぐ座りたい。
はい、座ろう。この機材が濡れて壊れたら怖いという、この小さな、僕はなんて器が小さいんだ、ということを今感じましたね。
ああ、やっぱ安定が一番大事だから、人生って。
本当に、本当にね、冒険より安定するのが一番大事だから、すぐ座ろう。
これがリアルタイムですからね、そういうこともありやすいよね。
スポーツとしてのSUPと波乗り体験
これですね、サップさっきからゆったりできていいよって言ってるんですけど、サップにもですね、種類がいろいろあって、こうやってリラックスしてゆったりやるサップももちろんあるんですけど、あとはですね、本当に完全にスポーツ的に特化したような、もうスピードを競うやつとか、それこそあの波に乗るサーフィンみたいに、波に乗って、まあそれこそスピードとかそのなんていうの、競技的なのを、あの、争うみたいな、そういうのがあるんですね。
スポーツ的側面のサップもありますよ。そっちのほうがプロのね、マジでガチで上手い人たちが波を乗りこなしていくみたいな、あれはね気持ちいい。あのサーフィンで波に乗ったことある方はわかると思うんですけど、乗った瞬間本当に自然の力が押されるような感じ、すごい気持ちいいじゃないですか。それにさらにプラスで、このパッド、オールで漕げる、かげるんですよね。
だからスピードがプラス、人力のスピードがプラスできるし、あとちょっとコントロールできるじゃないですか。
というものでね、また普通のサーフィンとは違った感じの波乗り体験がサップ波乗りにはあるらしいですね。僕はね、まあ全然できませんね、そんなこと。あれ結構ね、もう一回プラスしても結構難しかったです。
という感じでね、やっておりますけれども、どうですかね。
どうですかね、ゆっくりね。
いやー、夏2回くらい来たかったんですけど、ちょっとバタバタするとすぐ8月1か月が終わっちゃうから、月1しか来れなかったとかってなるかなと思ってるんですけど、もう1回くらい来たいですね。
9月になるとクラゲが出てくるって言うのもあるんですけど、やっぱり1回で来ていいじゃないですか。
収録の振り返りと今後の展望
さあ、海苔さんは何してますか、お盆は。
って言ってた雑談、適当ぶり、うるさし野郎、適当ぶり出ましたけど。
こんなね、海の上で本読んだりとかするのもいいっすよ。
ゆったりとした時間を持っててますかね。
なんで僕はこの船の上でもこんなせかせかと収録をしているのか、海の上でせかせかと収録しているのか、何のためにSUSPに来たのかわかりませんけど、まさにこの史上初の海の上収録をしたく、今来たという感じになりますかね。
これね、一応、そろそろあと15分くらいで切り上げようかな。
話そうと思ってたけど、何も話してないけど、まあいいかな、こういうのもあってもいいかな。
よいしょ。
でも僕確か、スポーツの中ではサップが今一番ハマってるかな。
夏だけなんですけど、夏に2回くらいは、まあ少ないんですよ、少ないんですけど、それくらいはやってるし、
逆に毎年、何年も続いているスポーツってサップですからね。
サップが僕のスポーツ推しかつ罪一つということで、今回お話ししてるんですけれども。
これ僕が今何を考えてますかと言いますと、早くビールが飲みたいってことと収録が無事に撮れてますようにということだけですよね。
まあ最悪、上がった後でちょっと海の上でビール飲みながら話すっていうのはありかとは思いますけどね。
あ、でも、えっとね、葉山なんですけど、寿司と比べて人が少ないんだなぁ、まあ当然ですけどね。
今日ね寿司、昼間からもうバス停とか人でぼった返してもらったけど、その中でまあバスもすごかったけど、結局結構みなさん寿司の方に行ったのかな。
葉山、今サップやってるのほとんど住人しかいないんで、こんだけ僕がベラベラ喋ってても誰に聞かれることもないというので、すごいねゆったりして気持ちいいっすね。
こちらのボートかな、やろうか。
よいしょ、来たぞ、来たよ。
ということでですね、あれだけ落ちたくない落ちたくないと言いながら結局最後の最後で、まあこうなってしまったと。
まあいい落ちになったんじゃないでしょうかね。
あの本当にね、まさかあんなとこで僕落ちてびしょびしょになるとは思わなかったんですけど、おかげさまでなんとか機材は無事でした。
音声だけの方だとどこまでお伝えできているのかちょっと難しい面があるんですけど、
ビデオで見ていただけるとちょっと面白いエンディングになったんじゃないかなと思います。
初めてのビデオポッドキャストやってみましたね。
いや面白かったですね、あのアドビープレミアをほぼ初めて触りながらね、まあえちらおちら編集作業してたんですけど、大変だったんですけどやっぱ面白かったですね。
普段は音声だけの編集なんですけど、まあビデオの編集とかね、いろいろこうバランスとかなんかどこで切った方が面白いとか、そういうことを考えながらやるっていうのもね、
あとまあ文字ちょっと実は入れてみたりとかね、そういうのもちょっとしたなんかこうユーチューバーになったとまでは言いませんけど、そんなような感覚して面白かったですね。
おかげさまでそんなにがっつりビデオ編集しないのであれば、これぐらいであればいけるのかなっていうのがなんとなく肌感覚としてわかったんで、
今後ねまたなんかビデオポッドキャストやってみてもいいかもしれないですね。そういうなんかビジュアル的に面白そうなネタの時はぜひやってみたいと思います。
はいそんな感じの初のビデオポッドキャストサップ回いかがでしたでしょうか。
えっとですねまああの x の方とか概要欄とかでもお伝えはするようにするんですけど基本的にですね
マイクその優先マイクは別でとあったんですけどまあそれがもう最初の方で収録ができてなくて途中でね絶望してたんですけど
まあ補助的に持ってた gopro が奇跡的にフルで録画してたんですね僕 gopro あんま信頼してなくて gopro すぐね熱暴走とかするんで
あんだけ暑かった時にねまさかちゃんと全部録画してくれると思ってなくて助かりましたね
なんでねちょっと音声的には良くないんですけどまぁちょっとたまにはこういうのもありかなっていうのも含めちょっと後は勉強になりましたね
外とかでねまあやっぱ海とかで録音するとかなんか特殊な環境で録音する時にはやっぱテスト必要っすね
ぶっつけ本番はねちょっとマジでやばいなっていうの勉強になったんでえっと今後またねいろんな ケースある時に試していきたいだと思います
はいということで今回も聞いていただいてありがとうございました みんなで新しいまだ見ぬ推しの世界を一緒に探検しに行きましょう
ではまだ
25:46
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