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授業だけが仕事じゃない!マルチタスクすぎる「校務分掌」のリアル【休み時間】#180
2026-07-02 43:48

授業だけが仕事じゃない!マルチタスクすぎる「校務分掌」のリアル【休み時間】#180

今回のテーマは、「校務分掌」です。

学校以外ではあまり聞き慣れない用語ですが、企業でいうところの委員会活動、プロジェクトや係などみたいなもの。本来の業務以外にも割り当てられるからマルチタスクが求められます。だからといって、誰も担っていなかったら学校運営ができません。放課後のドタバタ感が伝わってきます。先生、本当にお疲れさまです。ため息が多くなりがちなテーマでも、笑いも交えながら、軽快におしゃべりしました。

※この回では学校や教員生活などについてテーマを設定しておしゃべりしています。ここで取り上げてほしいテーマを募集しています。ぜひ、おたよりフォームにおよせください。


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★目次
() 「校務分掌」って何?
() 放課後は兼任だらけの業務に追われてる!!
() 自分の仕事だけやっていたら学校運営は行えない
() メンバー表の組み合わせはそんな簡単ではない
() 無償の業務?
() AIを使ったらラクになる
() 自分がやりたくてやってる
() 先生って「コミュ力」ある
() 提出物は期限内に・・・
() 職員室の「旬」な空気感になじめない
() アフタートーク


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★パーソナリティー
木月里美(武蔵野市立小学校 主任教諭)
辻  健 (筑波大学附属小学校 教諭)
森田雄介(東京書籍 理科編集部)


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★教科書『新編 新しい理科』のご案内
https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/rika/


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★おたよりフォーム
・感想やお悩み相談、「理科川柳」はこちらから!
 https://forms.gle/EqdeyxDS9BLnyApm8


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企画協力/音響,SE製作:株式会社 雑談
制作:東京書籍 株式会社

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、学校運営に不可欠な「校務分掌」について深く掘り下げました。校務分掌とは、学校を円滑に運営するために教員が分担して行う仕事であり、運動会運営や外部調整、保健主任、ICT担当など多岐にわたります。企業における委員会活動やプロジェクトに似ていますが、教員は授業以外のこれらの業務に放課後も追われ、マルチタスクが求められる実態が語られました。 特に、保健主任の役割の広範さや、校務分掌のメンバー割り当ての難しさ、そしてそれが無償の業務である点が課題として挙げられました。AIを活用した事務処理の効率化の可能性についても触れられましたが、個人情報保護の観点から慎重な検討が必要とされます。パーソナリティの辻先生は、自身の得意な分野や「ムズゾーン」にあえて挑戦することで、校務分掌を主体的に楽しむアプローチを紹介しました。 また、職員室特有の「旬」な空気感と、自身の担当業務との兼ね合いで感じる孤独感についても語られました。リスナーからの保健主任に関する質問に対しては、理科的な視点からデータ活用や科学的な説明を取り入れることで、業務をより面白く、効果的に進めるヒントが提案されました。最後に、リスナーからの温かいお便りが紹介され、番組への感謝と今後の期待が語られました。

校務分掌とは何か?その定義と企業との比較
モリタ・キズキ・辻犬のおしゃべりな理科
おしゃべりな理科。この番組は本来、小学校理科の授業や教科書についておしゃべりしていくラジオですが、今回は休み時間という端休み的な回になります。
休み時間では、理科や授業をちょっと離れて、学校や教員生活についてテーマを設定しておしゃべりしていきます。
今回のテーマは、校務分掌です。
これ、端休みになる?
疲れそうなんか聞いてるだけで。
確かに。端休みにはならないか。
そもそもじゃあ、学校の先生じゃなければ、校務分掌って音だけ聞いて、何ていう風に書くのかわかんなくなる。
そうですね。校は学校の校。無は事務の無。分掌の分は分ける。掌は手のひらの掌ですね。
これは、学校をスムーズに運営するために先生たちが分担して行う仕事というような形ですかね。
そうやって言えばいいんだ、校務分掌って。
例えば、運動会とかの学校行事の運営とか、あとは外部との調整とか、いろいろありますよね。
基本的には校長先生が全体の組織を決めて、先生たちにそれぞれの役割を割り振って動かしている学校運営のベースとなる仕組みということで。
まあ、校務分掌ってよく聞きますけどね。
メンバー仕様みたいな。
一般的な用語ですよね。学校業界においては一般的な用語なのかなって感じはしますけど。
企業とかだとどういう?校務分掌って何にあたるの?
ないんじゃないかな。
だってこの部署に君行きなさいみたいな。
人事とはまたちょっと違うような気がしますけどね。
だから、もっと細分化しているというか、専門性が違うじゃないですか。
基本的には総務の人と営業の人と編集の人だとやっている仕事は違いますよね。
だけど、学校の場合はそこが基本的にはみんな結構同じで、それとはまた別に、みんな同じというのは校務分掌以外は仕事の種類としては同じですよね。
教えるということであって、でも校務分掌に関して言うとそれとはまたちょっと違う。
ないんだ。企業にはないんだ。
でも係り活動みたいな感じ?
一応だから、あるはあるかな、そういう。
なんとかのプロジェクトチームみたいな感じ?
そうですね。衛生委員会とか、なんとか委員会みたいなのは一応あったりはしますね。研修委員会とか、うちの会社でいうとそういうのあったりはしますね。
それを校務分掌とは呼ばない?
校務分掌、そうですね。
森田さん、ポッドキャストっていう校務分掌?
そうだよね。
これは確かにね、校務分掌官は。でもあれですよね、結構法律ベースで作られてる仕組みだったりするっていうような、そういうような。
リスナーからの質問:保健主任の役割と課題
結構はっきり定められたりとかしてたりして、でこれね、実はお便りいただいていて。
お悩みの校務分掌。
そうですね。
加護小瀬さん。
加護小瀬さん。
教員の方です。これあの加護小瀬さんは2回目か3回目かのお便りでありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと間はしょりらせていただきますが、
おしゃべりなりかも2週目に入り、よりディープな世界に触れることができてとても楽しいです。
オーソドックスの授業も大切にしつつ、子供の思いを尊重しながら、あえて密凍していた事実を獲得できなかった経験する機会を設定することで、
教科書に書かれていることの必要感をじっくり感じることができるので、大事だなぁと浸ることが多かったですという。
嬉しい。
ところで、今年度初めて3主任である保健主任を仰せつかっております。
広い視野で子供たちの健康や安全を守っていくことは難しくバタバタの毎日です。
そこでご質問です。
保健主任×理科の上手な立ち振る舞い方をご教示願います。
先日の休み時間の回で清掃時間の回がありましたが、どのような掃除の仕方をするとどれくらいきれいになるというのを事実で示していくことはわかると感じつつ、
食育や安全指導などで伝わりやすくも科学的な説明をする仕方に悩んでおります。
科学的な説明をすると肩苦しくなり関心が冷めてしまうと懸念しております。
視聴はしつつ聞き手が受け取りやすい塩梅を見出すコツがあれば教えてくださいということで、
保健主任は、すみません、今回は河合子先生の質問にストレートに答えるということよりは、
その前段階の根文書について扱っていこうかなと思ったということですね。
先生以外の方が、そもそも保健主任って何?みたいなふうに思っちゃうと思ったので、
その部分をちょっとやっていこうかなということですね。
でもこの保健の先生じゃないよね、河合先生さんって。
でも保健主任を任されているんだよね。
でも保健主事っているんじゃないですか、学校には必ず。
保健室の先生とは別で、多くは一般の先生が担当しているということで、
これはですね、学校保健安全法で、学校には保健主事を置くというふうに決まっているらしいですね。
じゃあそれが保健の先生がやってくれているってこと?
場合もあるんじゃないですかね。
健康診断とか感染症対策とか、熱中症対策、安全管理。
めっちゃ理解。
清掃もそうなのかな、だから。職域とかもそうだ。
いやだから大変だなと思って。
ちょっと厳しいね。範囲が広すぎるね。
保健の先生じゃなかったら、この保健主任の仕事を任されるってすごく大変なことなんじゃないかなって。
それって先生の学校ではない?保健主任っていう。
だから保健の先生。
今までのところもそうでした?
今までもそうだと。
じゃあ何か変わらない。僕もパッと分からないけど。
自分は降り注いだことがない。保健主任というやつが。
それも地域によるのかな。
それはあるかもしれないね。
多岐にわたる校務分掌の具体例と教員の負担
保健主事、あるいは保健主任自体は必ずいる。
それは絶対いる。
例えば他には、教務部とか指導部とか研究部とか。
研究部とかあるね。生活指導とか。
今の学校ではどういうものがあります?こういう公務文書で。
いっぱいあるよ。いっぱいあるけど。
特別活動とかもそうだし、教科部会もあるしね。
教科の文書もあるし。
学年もあって。
公務文書という時にそもそも何年の担任は誰っていうのも多分それも公務文書なんですよね。
なるほどね。
会計とかさ。
教材とか。
教材は教科部会かな。
理科担当になると理科の教材の管理とか注文とかそういうのもそうだし。
私だとICT関係。情報関係の。
大変だ。人権とかもなかったっけ。
あるある人権教育もあるね。
いじめとかもたぶんある。いじめ防止とかあるかも。
ICTって何やるんですかそれ。
ICTは何やるのっていっぱいありすぎて何とも言えないけど、
先生たちが使う学校でのパソコン関係の機器もそうだし、
教室で使う電子黒板から、小学カメラからそういう管理もそうだし、デジカメもそうでしょ。
デジタルカメラとかもそうだし、
子どもたちの使う学習者用コンピューターも転入があったり転出があったりするとそのやりとりとか。
それはICT部でやるんですか。
そうですね。
結構大変ですね。学籍と一緒にやるの?
学籍もね。
学校にいる人数をきちんと把握したり、そこにちゃんと当てがわれてないものがないようにするとか、
そういう学籍の役割があるね。
そもそものこのクラスに何人いる、こういうふうな机がいくつある、
そういうのを、関材っていうのは昔あった。
関材?
関理をする。つまり机とか椅子の管理とか、教室備品の管理とか、それを関材って言った。
情報担当とはまたちょっと違うかもしれないけどね。
学校によってちょっと、
そう、役割のアレンジがあるよね。
いろいろだから何とも言えないけど、パソコン壊れたら悲しい。
ログインがどうだとかそういうのある?
そうですよ、アカウント出生してもらったりとかさ、いろいろあるよね。
家庭のルール決めてくださいみたいなさ、そういう。
それいつであるんですか、その仕事。
でしょ?だから結構大変。それだけじゃないじゃないですか。
で、それ他にも行事関係のホーム文書もあるから、
今年の学習発表会どうやってやっていくかみたいなのも計画立てたりとか、
親の入れ替えどうするかとか、その計画立てたりとか。
いっぱいあるよね、ホーム文書の仕事ってね。
私あれ、一人一役くらいにしてくれたらもうちょっとさ、
いやまあ、何人必要?職員数に。
もうちょっとさ、授業とかさ、子供たちのノートを見る時間とかさ。
いやまあそうですよね。
だからホーム文書に多分追われてると思う、放課後は。
そうだね。
次までに何提案しなきゃいけないとか。
それはそうだ。
転入してきた子のパソコンの準備してあげなきゃいけないとか。
なんかそれで終わる感じがする。
そうだね。
そう考えたくないけどそうなっちゃってるのかな。
なるよね。一個じゃないからね。それで研究もやってたりするじゃない。
そうすると研究の集まりがあったりとかするんでしょう。
結構作想しますよね、ホームが。
そう、一個だったら一個のこと考えればいいけどさ。
同時にいろんなことを考えなきゃいけなくてさ。
すごいマルチタスクだと思うな。
マルチタスクするね。
あんま考えたくないね。
メンバー割り当ての難しさとチーム調整
工夫はあんまりないですか?
いやあるけど。
研究部だもんね、バリバリのね。
あるけど、うちジョーラー特集じゃない?ちょっとだけ。
だから教科部が強かったり、とはいえ学年部をしっかり見なきゃいけなかったりとか。
大体一緒は一緒だけど、細かく割った方がいいのか細かく割んない方がいいのかみたいなのがあるよね。
どういうことですか?
細かく割ると仕事が明快化するけどそれ以外をしなくなる可能性もある。
分かんない。
お互いの仕事が見えなくなるとかね。
大まかに割るとその分だけ縦割り文化じゃなくなって関連性が見えて、
それとそれ一緒にできそうっていうのがまたぐことができるけど、
そこの部の中の誰かにしわ寄せが行きがち。
今度は。細かくないから。
どの部でも重要な役割任される先生って一緒じゃない?
どんどん重くなっていくよね。
ポジショニングの問題があって、
そのメンバーの中でこれやっといてあげようとか、
これもうちょっとやっとくとうまくいくなとかっていうのをやりすぎちゃうと、
その人しか仕事ができなくなっちゃうので、
さらに言うとその他の部署でもその動きをしているので、
結局膨大なるようになっちゃうし、
任せようとしてもその人以外ができなかったりするよね。
難しいよね。だから一人で任されている仕事だったら自分で時間を見つけてやれるけど、
やっぱり何人かでチーム組んでいるとそこの都合を合わせて準備したりとかしないといけないから。
都合を合わせるのってどうやるんですか?メールとかでやるんですか?
いやいや、会ってっていうか、今度体力調査の準備しなきゃいけないねって言って、
じゃあいついつの放課後にしようかみたいな。
そういう調整は対面でやるんですか?
対面が多いかな。
リーダーがうまいことやるよね。
職員室って同じ部屋にいますからね。
そこは特殊だよね。
ずっと職員室にいるわけじゃないじゃないですか。
でも付箋で机の上に貼ってきたりとかしますよ。
今日やりましょうみたいな。
時間空いてますか?みたいな。
結構あれですね。
調整スキルとか事務処理能力とかそういうのが必要なんですね。
先生やるにも。
教えてりゃいいっていうわけじゃないってことですよね。
教えてりゃいいにしてほしいけどね。
結構それが大変かな。
学校っていうものを運営するにはきっとそれだけ膨大な色々決めなきゃいけないことがあるところですよね。
全学年が知ってなきゃいけないことも多いじゃないですか。
クラブ活動でもなんでも。
特別活動で何やるとか運動会こういう風にやるとかっていうのも。
そうすると学年ごとに一人はその役をやってねみたいになるじゃないですか。
そうすると運動会は誰かがやって学習発表会の方は誰かがやってみたいな。
特別支援は誰かがやってって言っても一個ずつにはならないから結局一人二つとか三つとか。
そうか。
引き受けてそれぞれ各学年代表として集まって話を聞いてきて。
でまた学年に下ろしてみたいな役割をしなきゃいけないっていう意味では
少ないこの学年のチームでいろんなものを分担しなきゃいけないっていうのがあるかもしれない。
そうだね。
うちの学年研究担当いないんですとかって言うわけにいかないって言って。
そうか。
運動会いませんとかって。
いやまあそうですよね。
職員会議とかがそれのなんかあれなんですか伝達の場だったりもするわけですか。
全体の場ではそうですけどね。
みんなに伝えるにはそこしかないねとかって言ってね。
校長先生も大変ですね。
だってそんな教頭とかなんか全然違うスキルとかを求められそうですね。
そうでしょうねきっとね。
普通の教員やってて突然教頭とかになったら全然違うじゃないですかそれって。
運営しなければいけない。
そうですよね。
そこのうまく回らないところを円滑にする役とかね。
まさに管理職だね。
そうですよね。
大変だよ本当に。
だからコム文章ってなんだろうねこれね。
何ですかコム文章とは。
無償の業務としての校務分掌とAI活用の可能性
うまく例えると。
いやだからメンバー票的なものなんだよね。
メンバー票っていう感じそれぞれのこれだけの係があります。
そこにメンバーこれでいきますみたいな感じなんだよね。
そのメンバーの組み合わせもね。
そうだね。
どういうものがいいんだろうなとかね。
ベテランから若手までね。
数も大体一緒にしなきゃいけないとかってね言うけどそんな簡単にはいかんしね。
いきなり若手が数がいっぱいってわけにいかないしね。
いかないしね。
前年度やってた人がいてくれないと困ったりするしね。
回らないしね。
大変だな。
そうだから意外と教える仕事以外にもこんだけあるよみたいなのがね。
そうですよね。
結構知られてないんじゃない?それこそ。
教員やってる人たちはそういうもんみたいな感じだけど、
学校の先生の仕事じゃなかったら、
まあそういう運動会の準備とかはやってるとはわかってても、
なんかそのコム文章ってそんなに大変なんだっていうのはあまり知られてないよね。
でも結局子供たちが生きてる以上安全面あるし給食あるし、
それこそ生徒指導あるし、自動指導あるし、
それぞれ生活の中にくっついてくるものがあるじゃんね。
文章化しなきゃいけないんですか?やっぱり決まったこととかは。
うん、そうだね。伝達のためには。
そうですよね。
でもそうだね、文章もね。
前年当初であればファイルもらってちょっと変えてその年のバージョンにしてみてできるけど、
新しいものになるかは無理だしね。
そうだね。
その中、文章にして、こう、規案して、そこそこ管理職の先生までチェック受けて、
っていう感じですかね。
何個やったらいくらとかないからね、別に。
ほんとね。
1個引き受けたらいくらってね。
そこですよね、たぶん普通の会社と全然違うところは。
一応プロジェクトだったら、もちろんそれは色々なケースがあると思いますけれども、
一応プロジェクトをやったっていうことの評価とか、それをやるってなったら他の仕事は多少量を落としたりとか、
みたいな感じになってくるんですけど、なんか本部長はそういうのがあんまりなさそう。
それは難しいんじゃない?校長が全てのことが、全て、もちろん知ってはいると思うけど、深さまで分かんない時もあるしね。
それは難しいだろうね。
むしろ感覚的には平等に分けているでしょうぐらいの感じなのか。
数揃えても平等にならなかったりね。
そうだね、仕事の負担ってね。
難しいね。
難しい。
だけど言われた以上はやるか、みたいな先生たちが多いから、うまく学校は回っているのかなって思うけどね。
前後でやるわけですよね、基本的には。
前後でやる。
朝と放課後ですよね。
そうですね。でも朝やっぱり授業準備の方が多くなるから、難しいじゃないですか。
でも放課後、保護者の方にご連絡する時間とかあると、もう公務文書をやるのは勤務時間外になったりします。
体バラバラになるね。
悲しい。そんなのは良くない。
AIとかってどうですか?入ってきてたりしてます?
勝手にね。
打ち合わせとかそれこそ全部録音しておけば、後で議事録というか文書化はしてくれそうな気がするんですけどね。
結構上手にやってくれるから。
提案とかするための文書って作ったりとかって。
それぐらいはできるかもね。
そうですね。だから会社だとやっぱり猛烈にその辺の事務処理にかかる時間っていうのは相当減ってると思いますね。
早くやった方がいいな。
議事録って録らないですからね。ほとんど。自分たちでは録らない。
録音しておいて、基本的にはジェミンなりJET GPTなりに作ってもらうっていうのが。
信頼を受けるのがいいね。逆に言うとね。
でもうちら自動名とか個人情報が入っちゃう。それはまずいかもしれない。
それはあるかもしれないね。
議事録自体そんなに必要とされてないから。
ライブで話したことを残すってあんまりないっていうか、話し合いの最中に誰か記録係がいて、記録するぐらいで済むっちゃ済む。
決定事項が重要だからって感じですかね。
研究会とか競技会とかはいいかもしれないけどね。
確かに確かに。
ほら重くなってきた。
端休めには難しいかも。
端休めね。
辻先生の校務分掌への主体的なアプローチ
そうだよね。楽しくできたらいいね。公務文書ね。
横半あるときどうでした?
公務文書。でも僕自分で公務文書の話じゃなくなるけど、自分の好きなようにやるのが好きだから、校長にお願いに行ってた気がする。
理科部が多すぎて、理科部の人数が多すぎて、理科研究してるから。先に入ってきた人に理科やらせてあげたいかなと思うと、体育部をお願いに行ったことがある。
体育部に入れてくださいって。
その時に運動会をなんとかしようと思ったから、運動会をめっちゃ面白くしようと思ったり、
あとは特活部と体育部が一緒に入りたいなと思って、両方入るにはどうしたらいいんだとかって言いながら、
そういう風にお願いに行ってた。お願いに行くっていうか、そうしないと僕がやりたいことができないって言いに行ってお願いしてやってた。
だからそうなると、公務文書とかっていう、文書?なんだそれ?わかんない。自分でそれをやりに行く感じで。
これくださいって。
そうすると、マイナーにならない。逃げなくていいっていうかさ。
それをやりたくてやってるんだから、受けにならないので、楽しかった気がする。公務文書。
公務文書あんま見てなかった。そういう理由は。公務文書渡されてもあんまそこまで見てなかった。
一生懸命マーカー引く先生とかいるけど、私ここ1,2,3とかってやってる先生いっぱいいるけど、あんま考えたことなかった。
考えたことないってどういうことですか?
だから数を数えたりとか、僕どこに入ってるとかあんま考えない。
僕どこに入ってるか考えたほうがいいよ。
考えたほうがいいけど、どうせ呼ばれんじゃん。
まあそうか。
通算これだよって、そうだなって思って。そのファイルどうせ出来上がるじゃん、机の前に。これが俺の今年の仕事だって。
しかもさ、だいたいさ、得意技やっちゃえばさ、得意技やっちゃえばだんだんその、多分来年もそこになるじゃん。
だからそうなってくると楽よ。
得意技ってのは?
得意技は運動会とか特活部とかやったり、いろいろと研究やったり、自分が好きなことをリカブやる。
運動会の改革終わったら体育部から外れてリカブに行くので、ずっと。
終わる場合もあるのか。
映る映る。
なので、だいたい固定化してるのよ、長くいると。僕長くいるからその学校に。
だからこの人はこれだなっていうのは文章見なくても、だから新しいとこだけ教えてもらえばいいけど、新しいのって一個ぐらいなのね。
なるほど。
なのでなんかね、あんまりこの誰がいるかとかこういうのとか気にならなかったな。
なるほど。
でもこういう文章があると、なんかその自分の学年だけじゃなくて他の先生たちとのつながりとかもできてくるからね。そういう良さはあるかもしれないですけどね。
そうね。むしろなんかそういう人たちをどうやら仲間に入れるかを気にしてたかな。
新しい人と一緒に僕は仕事すればいいやと思ったりね。
なんか分かりにくすかってもう一個一個説明して、あの明日はこういうことやりますので説明して、はい明日になりました。
はいやりましょうっていうよりはもうやりながら教えた方が早いから、もうそのまま一緒にやってたような気がするのは。
なんかそういう、なんていうのかな。一応メンバー票ではあるんだけど、いずれにせよ自分の得意を前に出せば、それの仕事が回ってくるので。
それを頂きに行く感じかな。
どうですかこれは一般化できますかこれは今の話は。
いやーないでしょ。ごくごく一部だと思いますけどね。
特殊事例ですかこれは。お願いに行く感じ。
まあむしろある程度やってると得意なところを校長先生とかが見極めてくれて、来年もここ頼むねみたいなのはよくあると思いますけど。
壊滅的に苦手な先生とかもいますよね。
だからそうなの。だからそれやるの。
だからちょっとわかんないですけど、学まで抽象的な話をしてしたいんですけど、
先生を見るときに他の授業ってわかんないじゃないですか。その先生の授業って何なんていうか。
公務文書上手だなとかそういう風にも見たりするんですか。やりやすいなとか。
先生この先生一緒に。やりやすいなはあると思うんですよ。
結構でもさ公務文書の仕事はそんなにさむちゃくちゃ重たいのいっぱいあるけど、そんな重いものでなければみんな小魅力あるので先生たちって。
そんなめちゃくちゃ変な感じにはならない。そっか小魅力がある。みんな。みんな。そっか。
だから大丈夫は大丈夫なんだけど、内容がわからないのだけはついていけないから、それをどう伝えるかはあるけど。
でもほら苦手得意はあるじゃない。例えば僕はなんかきちんといろんなものは次のときまでにきちんと揃ってるとかあんまり好きじゃないの。
それは苦手かどうか。苦手苦手。苦手っていうかあんまりそこにコミットしなくて次のを作りたい。
次の新しいものを作りたいからそこにパワー入っちゃうから前のものをきちんと記録して整理してこのファイルにきちんと閉じて左から順番に年度別になっていますとかちょっと苦手なのよ。
だからそれはすごい得意な人がいらっしゃるんじゃない。そういうのはそういう方に僕はやっていただきたいわけ。助かるの。
だから文章っていうのはすごいそういう意味では僕ができないことをその人たちがやってくれてるので。
だから僕は例えば毎年研究テーマ変えてどんどんどんどんそういうのやったけど終わったものについては僕はあまり興味がないっていうか振り返りはするけど
次のことに興味があるからちゃんと記録を取ってくれてる人たちがきちっといて僕が前を走ってちゃんと後ろをきちんと固めてくれる人がいると文章の意味があるよね。
そうすると僕は前に出るのが好きです。前に出ると力を発揮しますっていうことをアピールしないと僕間違えてそこ入れちゃうと困るから。
嫌だよね。そっちのチームに入れちゃったら。
でも大体足引っ張るじゃん。そこでいらんこと言いそうじゃん。こっちの並べ方が良くないですかみたいな。一生懸命そこに並べてきたのに今年から新しい並べ方にするっていうさ。
わけのわからんことをこいつ言い出したぞっていうことになっちゃうから。
適材適所だね。
前走る方がいいですよっていうことをアピットかないと。
そういう意味で言いに行くってことね。
文章を分けるときにだからもう僕は姿形としてそれがもう分かるように。
でも反発する人はいないんですか。前ばっかりやり合うって。
それはないよね。ある?
ないしだから超難しいことにやる。
ありがたいと思います。
ほらほらほら。
率先してそれって一番大変な仕事ですから。だからそれを進んでやってくれるんだったら皆さん感謝だと思うんですよ。
難しくてトライするのがきついなっていうことにあえて自分の身を置けばその文章は僕のものだから。
だから他の人に取り合いになるようなことがないので。
分かる気がする。
ムズゾーンをあえて取りに行く。
辻さんぽくないですか。
自分もそうなんですよね結構ね。
作ったりするのとか企画立てたりするのは好きで得意だけど
自分処理とか怖いから明らかにしちゃいけないんですけど
適材適所と職員室の独特な空気感
経費生産とかそういうのが苦手ですごい迷惑をかけてるんですけど
そういうところを本当に直さなきゃいけないなと思って
はや15年。
分担ですかね。
だから文章が。
迷惑かけるの良くないなって思って。
それはね。
自分の反省として。
だから迷惑かけないようにしようとか気持ちよくやってもらえるようにしようという風には気を付けてるんですけど
ちょっと本当に苦手なんですよ。
ポッドキャストやるとか言い出してるしとか。
ポッドキャストやってないでこの経費の生産の処理ちゃんとやれよってマジで。
そうなっちゃうね。
そうなっちゃうよ。
でもほら僕も実際そうなんだけど
大体いい感じで怒られるね。
怒られることはある?
怒られてるかそっちのすっぱ走る方は認めてもらってるから
これこの話全部横浜の話ね。
すっぱ走ってる方はなんとかなってるから
そのほら僕はきちっとできないことで
辻さんまだ?みたいな。
これ出てないよってね。
みんなやってるのにあなたはって言うけど
俺がその泥と一緒にまみれてるのをみんな知ってるから
明日までは待つけどって言われたり
他の人待ってもらえてないのに
それは本当助けていただいてるというか
みなさんに甘くしていただいてるというところはありがたいし
いっぱいあるからね機嫌ね
先生のおすすめ本の紙今日までなんですけどみたいなのとかね
これもこれもこれもって言われて
なんとかのチェック表出してくださいってね
そうすると優しい人が近くに来て
辻さんも言ってくれたらここで私は書くからとか言われて
ごめんなさいとか言いながら
助けていただいた
だいぶ
似たもの同士
会社だとバックオフィスって言ったりしますけどね
バックオフィスかっこいい
最近はそういう風に言うことが多いかな
スタッフとかの的な仕事とかって言ったりするんですけど
まあそうですね提出物はできるだけ機嫌ないにやるようにしようとか
ちっちゃいちっちゃい
思ってはいるんですよね
みんな思ってる
思ってない人はいる
でももっと若い時は
なんかちょっとあれかもしれない
思ってなかった
思ってなかったかもしれない
いいじゃないか
そうそうそうそう
それは本当に本当に良くないなって
あるタイミングで反省して
同じそれは何て言うかな
前にいるか後ろにいるかっていうだけの違いで
みんな仕事としては同じじゃないですか
上下ないんだから
もちろんもちろん
そういうところがあんまり分かってなかった
自分は本当にそういうところがあったなって風に思って
本当に低い人間だったなって風に思うんですけど
惨劇の回みたいな
でもまあいまだにね
ちょっとねいろいろ
そうですね
なんかほらでもさ
学校のさ
ちょっとコンプレッションの話かどうか分からんよ
でもコンプレッションの役割ね
何て言うのかな
職員室があると今ないけど今の学校ないけど
職員室があるとその時の旬ってあるのよ
旬があるのよ
運動会のシーズンになるとみんな運動会のことやってるじゃん
やってるね
なんかねなんか準備してるね
こちょこちょこちょこちょね
なんかダンボール持ち出してきたりとかね
研究会が近いと研究の空気感になるじゃん
でなんか提出が近いと提出物の空気感になるじゃん
当然ね成績とかなんとかとかねいろいろね
その時に僕ねその空気感の中にね
いれないのよ大体
いてないのよ
いないのよ
いないのよ
ちょっと外れたことやる
そうだから自分の文章が動いてるわけよその時は
違う形で
その次のことしてるってこと
そうそうそうそう
だからかなり辛い
みんながやってることやりたいのに
違うことが動いてるから
運動会シーズンだけど研究のことやらなきゃみたいな
先に僕は事業案とかなんとかとか
しかまえ作っとかないと
研究の時にうまくいかないからそれやってたりとか
それこそ横浜市の時は市の研究会とか区の研究会の仕事も大勢使ってたので
みんながなんかそのことやってるんだけど
自分の市とか区の研究会のことの準備をしなきゃいけないから
みんなのそのうらやましいのよ
わちゃわちゃみんなで楽しそうにこうさ
今急がなきゃねとかって言って
文化が一緒になってるんだけど
なんかねポツンと感があるっていうか
声に入れない
そうそうそうだから自分は
言葉だけ入ってるんだけど
手は全然違うことやってるっていう
なるほど
だからそうすると当然遅れるわね
遅れる理由にもしたくないんだけど
その分時間をかけるしかなくなるので
それどころじゃないんだね
そうまあ今はねこういう話は後々だけど
毎日終電乗ってたね
そうですねそうなりますよね
でもね異常に楽しいんだよね
なんかもうおかしいよね
おかしいよ
おかしい
異常に楽しい
この分は見習わないといけません本当にね
なんかランナーズ杯みたいになっちゃう
そう口はみんなと一緒に参加したいんだけど
手は全然違うことやってるから
もうまあそうなるわね
そういう技術も身につけちゃうんでしょ
そうそうでも楽しいよね
職域があるっていうのはそういう意味ではある
まあそうですね職域がある意味っていうか
まあそうだな
これ多分海外とかだとこんな感じじゃないですよね
もう教科部で分かれてて
教室もね子供の方が
かもしんないかもしんない
こう回遊していく感じですもんね
海外の職域の方がねなんかちょっと面白くて
海外はねなんかランチルームみたいな感じの職域が
なんかお菓子が置いてあるみたいな
そうそうワッキャイヤイとした部屋
カフェみたいな
そうそうカフェルームみたいな感じ
そこでなんか談笑したりしてるのは知ってるけど
仕事するって感じじゃないってこと?
僕はなんかそういうのは見えないのね
なんかいいねそれはそれ
面白いね
だから職員室も
僕は今まで職員室はみんなそんな感じの空気感なんだけど
だけどそれがあるから俺ね
みんなが何やってるかわからないと次ができない
あの僕が遅れてることがわからない
そうかその場所にいないとね
その場所にいるから
職員室がないってことですね
みんな先に進んでくれてるから
あれこれ打ち込んだけどなんかエラー出るとかっていうのは
先にみんな失敗してくれてるから
俺の時はもうその絵が終わってるので
どうやるんですかって言ったら
これこれこれこうやって
みんな教えてくれるし誰に聞いてもね
であの急がせなきゃいけないし
この人を頑張らせないと終わらないってなる
私の仕事進みません
本当にありがたい楽しかったね
保健主任の業務に理科的視点を取り入れる提案
はいということで
これちょっと加賀小瀬さんの質問に全然答えてないんですけどすいません
でもねこの保険主任僕はやったことないんですよ
だけどねなんだろうな
理科とはやっぱり理科って多分どことも
クロスできると思うから
例えばその数値で表すとか
ここにも書いてあるけど数値で表すとか
前年比を取るとか
そういうのってデータの世界になるから
あえて全てちょっとデータで遊ぶとか
遊ぶって言ったらダメな方は遊んじゃダメだけど
例えばねそういうことを数値化したりデータ化して
それを検証して
逆に言うとじゃあこれちょっと増えすぎてるから
増えないようにするための予想を立てて
みたいなこのプロセスはもう楽しめると思うけどね
そういうのってやりながらみんなにもアピールもできるけど
もう一つはみんなとシェアできるじゃない
共有できる数値になれば
だからそういうふうなことをチャレンジしてみるのは
理科っぽくて楽しいかもなと思う
実際に測ってみるとかね
なるほどいいですね
ここの教室のこの温度は
そうそう科学だね化けだね
日中はこれくらいになりますとかね
その差によって
これから先は外に出せない情報になるけど
熱中症っぽい症状の子が何人になってるとか
本気でわかるから
なるほどそうか
その辺は実は気象庁とか
いろんなところアラートが出てるときの対応とは
実はちょっとずれてたりするかもしれない
なんかあれですよね
堅苦しくなっちゃうっていう風に言ってるけど
むしろ振り切っちゃった方がいい気がしますけどね
面白くないですか
理科に振り切っちゃった方が
エンタメ性がちょっと上がりそうな気がする
そうきちんと説明できるからね
嘘もないし
なんかそういうサイエンスとか
面白いと思う
そういう用語をむしろ使ってった方が
なんか面白いというかキャラ付けもできるし
なんか面白そうな気がしました
プールサイドのさ温度測ってみました
あーそうそうそう
なんか徹底的にやった方がむしろ
面白くなりそうな気がするこういうのって
どっちもねどっちもいける
理科に振り切ってもいけるし
その表現系でもいけるよね
実際にそれをしっかり外に出すっていう意味でもね
面白いと思う
だからぜひまた報告を
そうですね
いただければ嬉しいなと思います
リスナーからのお便り紹介と番組の今後
お便り会のアフタートークですが
お便り会じゃないのアフタートークですが
アンバターさん
お便り紹介します
初めまして小学校の教員をしています
採用15年目にして初めて理科を教えることになり
東京書籍のホームページから
こちらのポッドキャストに巡り会いました
そういうパターンあり?
3年生の理科を担当するのですが
シーズン2から聞くことができてラッキーでした
過去回も通勤途中に聞いて教材研究しています
小さな学校ですが研修主任もしているので
校内研修の回も興味深かったです
そうだね
5年生の外国語も担当しているので
英語のポッドキャストも聞きましたが
すごい
どちらも教科書がどのような糸で構成されているのかを
知ることができるのが大事なポイントだと
個人的に思っています
先生方のトークも
こんな会話が放課後の職員室で聞こえてきたら
素敵ですよね
若手にも学びと刺激と安心感があって
というのは
初任者研修指導教員の立場からの感想です
これからも番組楽しみにしています
いいですね
もしアンバターさんに15年前職員室で会っていたら
一緒に終電になっていたと思います
確かに
嬉しいですね
東京書籍のホームページからというのは
バナーがあるの?
バナーというかですね
学年ごとにまとめたサイトが
これは生熊さんが作ってくれて
見やすくまとまっているので
プレイリストっぽく仕様になっている
そうなんですよ
一度ちょっと見ていただければと思います
再生自体はSpotifyで再生されるようになっているんですけど
その場で
チョイスできるの?
リンクが貼ってある
リンクが貼っているけどその場で聞けるみたいな感じです
そのウェブブラウザ上で聞けるような
見た目的にはそういう風になっている
PCで作業している時とかに
ちょっとっていうのは
開き直さなくていいってこと?
そうですそうです
学年のプレイリストが
学年のプレイリストがありますね
生駒チョイスはない?
生駒チョイスはない
生駒チョイスあっても良かったですね
休み時間のプレイリスト的なものを
確か作ってくれてた気がしますね
生駒チョイス欲しいね
結構ねちょいと作るんですよ
さすがね
生駒さんがちょっとダンディーな感じで
食えらせてる感じ
生駒チョイス
オリジナルの作っちゃったりしてね
ダンディーな生駒さんなんかイメージで
ダンディーって感じじゃないですかね
あえてそっちに振って
ということで
いやいやでも
聞いてくださって嬉しいし
そっから入ってくださって
そうですね
セカンドシーズンから
嬉しいですね
いいですねシーズン2
シーズン2意外と好評だからね
ぐっちゃぐちゃかと思った
大丈夫皆さん聞いてて
自分たちも本当に何を話すか
何も考えてない
決めてないですからね
もう喋ることないんじゃないかと思うけどね
1回目に結構喋っちゃったよね
手柄知る
理科の懐が広いってことなんでしょう
ということでアンバターさんありがとうございます
また何かがありましたら
お便りをお送りください
皆さんそうですね
相談会やりたいと思っているので
そうだね
お悩みをぜひ
お悩み相談会ちょっとやりたいなと思っているので
人生相談でもいいね
いや本当そうですよ
そっちに
なんなら家庭のこととかね
夫婦関係とかね
どうぞ
科学的に解決
理科的に
なんか町内会のこととかでもいいですよね
なんなら
いいよ
いろんな問題
熊問題もある
熊問題もあるかもしれない
ということで
ありがとうございました
本日は
公務文書をテーマに休み時間をお届けしました
次回は通常回になります
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それでは皆さんまた次回
さよなら
43:48

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