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伝えるためのスケッチ【5年 魚のたんじょう】#177
2026-06-11 44:55

伝えるためのスケッチ【5年 魚のたんじょう】#177

今回のテーマは「魚のたんじょう」です。この単元では「魚には雌雄があり、生まれた卵は日が経つにつれて中の様子が変化してかえること」を学んでいきます。「メダカの卵の変化」を観察していきます。卵の中のようすの変化を描く観察スケッチの役割について、あれこれおしゃべりしました。

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★目次
() 今回は大人が世話してみた
() ポケットからメダカ!?
() ちょっとのエサを与える感覚が難しい
() 雄と雌のバランス
() 購入の予算はどこから
() メダカは二度うまれる…
() スケッチは「特徴」をとり出すだけでいい
() フリースタイルでいこう
() みんな「原腸陥入」を乗り越えた
() アフタートーク


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★参考エピソード
#20 メダカの卵をゲットしたい
https://open.spotify.com/episode/5I6LR3lXNcOJ36FU9XiWSi
#21 どんな授業も敵わない、クルクルの瞬間
https://open.spotify.com/episode/43lfc1vSioU0t1JmAtBIW3
#22 ときにはエモめの考察を
https://open.spotify.com/episode/3V74R4nabUoGXp32XAbq6a


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★番組紹介
聴く「新しい理科」
08.「教科書から話す発生」をざっくり紹介【生物をざっくり紹介するラジオ~ぶつざくネオ~】
https://open.spotify.com/episode/7rHklWAkxVh4us1tjKHHfI


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★パーソナリティー
木月里美(武蔵野市立小学校 主任教諭)
辻  健 (筑波大学附属小学校 教諭)
森田雄介(東京書籍 理科編集部)


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★教科書『新編 新しい理科』のご案内
https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/rika/


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★おたよりフォーム
・感想やお悩み相談、「理科川柳」はこちらから!
 https://forms.gle/EqdeyxDS9BLnyApm8


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企画協力/音響,SE製作:株式会社 雑談
制作:東京書籍 株式会社

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サマリー

このエピソードでは、小学校5年生の理科単元「魚の誕生」をテーマに、メダカの飼育と観察スケッチの役割について深く掘り下げています。メダカの飼育では、ゴールデンウィーク明けの準備や、餌の与えすぎによる水質悪化、オスメスのバランスの重要性など、大人が世話をする上での課題が語られました。特に、子供たちが「メダカは2度生まれる」と表現したように、卵として産み出されることと、卵から孵化することの二つの「誕生」を巡る子供たちの素朴な疑問が紹介され、発生の神秘への興味が引き出されます。 観察スケッチについては、メダカの卵の複雑な内部構造を描く難しさが指摘され、単なる記録ではなく「伝えるため」のスケッチの重要性が強調されました。子供たちが顕微鏡で見た特徴を捉え、それを他者に説明するための図式化として描くことで、絵の上手下手に関わらず、気づきや問いを表現するクリエイティブな活動になるという提案がなされました。 また、関連コンテンツとして「聞く新しい理科」で紹介された「原腸陥入」の概念が取り上げられ、生物の発生におけるその極めて重要な役割が語られました。ルイス・ウォルパートの「人生で最も重要なのは原腸陥入である」という言葉を引用し、私たちが皆、この困難な過程を乗り越えてきた存在であるというポジティブなメッセージが共有されました。最後に、スケッチの評価は美しさではなく、子供たちの思考や伝えたい意図に焦点を当てるべきだという結論で締めくくられました。

導入とメダカの飼育準備
【おしゃべりな理科】
おしゃべりな理科。この番組は、小学校理科の授業や教科書についておしゃべりしていく、先生のためのラジオです。
聞くと授業が見えてくるパーソナリティの東京書籍森田祐介です。
東京都武蔵野市の小学校で教員をしている木月さとみです。
筑波大学附属小学校で理科を教えている辻武です。
はい、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今年、魚の誕生という単元についておしゃべりしていきます。
これは楽しいよね。
魚年生ですね。
魚年生。魚年生。
びっくりするわ。
この単元は、シャープ20,21,22で取り上げました。
結構前半というか初期ですね。
基本的なことを知りたい方はそちらをまず聞いてくださいということで。
もうしゃべりたい方でしゃべってるよ。
ここも。
そんなにここで長い単元じゃないんですけど、観察1件1個だし。
だけど結構しゃべりましたね。
なんか違うポートキャスの話もしてるよね。違ったっけ。
みもりラジオですかね。みもりの話しましたね。
ここではより実践的な内容をちょっとマニアックになることも実はずにどんどん深めていきたいと思います。
よろしくお願いします。
この単元では魚にはオスメスがあり、生まれた卵は日が経つにつれて中の様子が変化して変えることを学んでいきます。
単元全体で観察は1つでメダカの卵の変化を調べるということですね。
問題も1つでメダカの卵はどのように育つのだろうかという問題になっています。
もう3回しゃべったね。
確かに3回もやったんだっけ。
問題1個でね。
3回しゃべる?
もうしゃべることないじゃないじゃん。
すごいね。
これは本当にね、何話したか全然記憶にないんだけど。
まあいいでしょ。
積算温度とかやってる気がするな。変えるまでの。温度とメダカが孵化するまでの日数と水温の関係みたいな。
卵磨くといいって辻先生に教わった。
そこまでやっていいんだと思って。
なんかやったって人の反応待ってる気がしますね。
やった方がいいね。いいけど、その時も言ったけど、有性卵じゃないと潰れちゃうから子供がそれにがっかりしないようには言ってあげないと自分が潰しちゃったとなるからそこだけはね。
そうかそうか。
なるほど。
ということで、じゃあまずこれどうですか。やるってなったらこの魚の誕生後何をまず考えますか。
水素、メダカ、水素。
オシャレ。
やっぱり早めにね準備しないとね。なんかこの環境に慣れてさメダカもね。
やっぱゴールデンウィーク明けかな多いのは。
ゴールデンウィーク中のお世話が難しかったりするじゃないですか。
そっかそっか。
明けにやるってことですね。もうこれ配信のタイミングだとちょっとあれかな。
今もだからちょっと本当に、ちょっと終わった感じなのかな。
そうですね6月下旬7月中旬だから。
でもね買い続けてるけどねきっと。
いやまあそうでしょうね。
中はまだこれからだよ。
そうですか。
はいということでどうですかね。
メダカはね死にやすいから残念ながらさしょうがないんだよね。
多分増やし近くで増やしてるから丈夫じゃないはずそんなに。
なるほど。
だから自然の中から捕まえてくればそれいいんだけどそうもいかないでしょ。
まあそういう地域もきっとあるでしょうけどね。
だからまあ亡くなってしまうのはしょうがないんだけどそれをしょうがないともいえずみたいなね。
メダカの世話と繁殖の課題
難しいねやっぱりなんか今回ちょっと大人が世話してるっていうかこの学習会に入るまではちょっと子どもたちには我慢してもらって大人が餌をやってるんです。
私だったりとかその理科の支援してくださってる先生とかそうするとやっぱり生きてる。
だからやっぱりお世話しすぎちゃう。
餌やりすぎちゃうとか。
○○すぎはダメだよって。
そうそうそういう話したよね。
結局餌やりすぎて水が汚れちゃってってなると水を買えるじゃない。
でその水買いも結構頻繁になって目高をさ一回避難したりとかさ移動することも増えて。
やっぱりね触りすぎちゃうって言ったら変だけど。
世話しすぎなのかな。
なんだと思うなあ。だから今結構ゴルデンウィーク明けに届いて2,3週間経ったけど元気だもん。
これ今ポケットに目高入ってるかもしれない。
嘘でしょ。
本当だ。
何連れてきたの?
ちょうど今日授業してて目高がなくなっちゃうじゃない。
その時にあんまり悲観的にならないようにただ水の中に死体が入った状態だと今本当に思ってるんだけど。
びっくりした今。
なんかおもちゃが出てくるのかと思った。
仕込みじゃない。今日の授業でだから入ったままだとこれが水を汚すじゃん今度は。
そうだね。
だからすぐ取ってねって言って取ったやつはかわいそうじゃないし埋めたりしなくてお墓とか作んなくていいから先生とか持ってきたらちゃんとにしてあげるから何をするかは言わないけどって言って持ってきてっていうのが今ポケットに入ってた。
でもまだ40匹配ったんだけど8班に5匹ずつ配ったのね。
水槽分けてるってことですか。
そうそう半ごとにで8班に5匹ずつ配ったんだけど死んじゃった目高はまだ1匹2匹かなそんな感じそんな感じとにかく触らせない触らさないあんまり子供に触らないでって言うのと手を突っ込まないでってあんまり。
それもそうなんですか。
手の脂もあるしねいろいろとねだからそれもやめてねって言って。
餌はとにかく食べきる量を何度もあげるその時に言ってると思うけどそうすると栄養がちゃんと汚れないし栄養も満点になるし卵も産むっていう。
今までは木月先生子供にやらせてたことが多かった。
そうですね子供たちもお世話したがるじゃないですかやっぱりねだからさせてあげたいなっていうのもあったりとかしてでもなかなか難しかったなって思います。
今回それでやってみて実際。
大人がやって学習ねとりあえず済んだら子供たちにもう一回指導してお世話をしてもらおうかなっていうふうに思ってますけど。
そこまではちょっとこちらもしっかり観察していかないと目高の状態というか健康状態を。
餌やり当番がダメなんだよね。
餌やり当番っていうのがあるとまずい。
餌やり当番っていうのは誰がやったみたいなのやるじゃない。そうすると忘れちゃうのよね。
餌あげるのをね。
前の人がいつあげたかわかんないじゃん。自分に回ってきてるかもよくわかんない。そうなるとあげないパターンとあげすぎちゃうパターンどっちも起こるのよ。
あげてないからたくさんあげないしね。
だからそれこそ先輩に教えてもらったちょっとあげて食べきる量をその人があげればいいの。でも食べきるまで見ててあげてほしいの。そうすれば残らないでしょ。
お腹いっぱいだと酔ってこない?
酔ってこないし食べ残しちゃう。だからちょっとあげて食べてもらってそれでまた追加すればいいじゃない。
だから本当にあげたかったら最後まで見ててねって言わないとあげてどっか行っちゃうっていうのが一番危なくて。
いらないのにたくさん入れちゃってるみたいなのがダメだと思うのでほんのちょっと食べきるだけあげてそれを連続でやっていけば。
子供って食べきるかなと思うと最後まで見てくれてるのでその辺は汚れにくいんじゃないかなと思う。
なんかちょっとの感覚がねまた子供によって違うからね。
ほんとつまみ。ひとつまみ。最初教えてあげないとね。
だんだん生まれてくるグループと生まれてこないグループがあるじゃん。そうするとなんで生まれないんだってなるけどこればっかりどうしてもなくて流行りみたいなのがあって一個の水素ボロボロ生まれるんだよね。
流行りみたいなのがあるのなんかわかんないけど恋愛ブームみたいな。
あるかもしれないね。
その水素にね。でも大抵バランスが悪いところは本当に生まれないので。
で初めてオスとメイスをこうやって数えてる。うちもスが1匹しかいないとかって。
もう産んでる卵?
産んでるもうめちゃくちゃ産んでる。
ほんと?うちまだねあれなんだよね。
だからそうなると40匹配ったのね50匹買ってんだけど40匹配って10匹をわざとでかい水槽に最初の自分が5匹選んで取るんだけど最初のでかい水槽に10匹泳がしてるのまだ。
そうすると交換に行くわけ。
メスオス交換。
とか今日本当になくなっちゃったやつは足していいよって。その代わり10匹しかないから10匹死んだらこの誰かのがね次のを足すものはもうないよって言って。
だから賢い子がね待てよ10匹誰かが死んだらもう交換できなくなるから今自分たちのやつを先に交換しておこうみたいなね。
うちの先生も10匹いるんだけどさ私もそのうむうまないね。そろそろかなと思ってよく見てなんかオスが多い気がするんだよね。
うちも各クラスに分けてるから理科の講師の先生に分けてもらっていて理科室は理科室で予備っていう言い方あれだけどそっちはそっちで目高が各クラスの目高が死んじゃったりとかオスメス比が悪かったりしたときに変えられるようにちゃんと育ててもらってるんだけど。
そうだけど最初にさ全部オスメス見分けてさ配るのって難しいじゃない。だからバッて10匹ずつ分けてもらってうちのクラスにいるんだけどそろそろなんか卵産む時期になってきたかなと思って見ててなんかオスばっかりいるなうちの水槽と思ってそれもそれも原因かなとかちょっと思って講師の先生にちょっとまたねオスメスを交換してもらおうと思ってそういうのもあるかもしれない。
いやそうっすよね。
「メダカは二度生まれる」子供たちの問い
結構ねそれをでもまぁそこで初めてオスとメスを見分ける必然性が出るんじゃないのっていうね。
確かに確かにそうっすよね。
これすごいあれな質問なんですけど目高を買うときの予算ってどういう予算になるんですかこれって。
理科の教材費。
理科の教材費。
うちは。
うちは子供からそうだから子供が払ってるお金でしょ親たちが払ってるお金じゃない。
コーヒーコーヒー。
コーヒーの中の教材費っていうんで。
うちは学級費かな。
子供たちで頭割りしてみんなでちょっとずつ出してる感じ。
じゃあキット買うのと同じような感じね。
まあそれはいろいろかもね。
捕まえてくる人もいるかもしれないけどね。
それはあるかもねそういう環境だったらね。
そういう環境だったらそうっすよね。
姫高じゃなくてってことでしょ黒目高になるの。
まあそのなんとか気口だったらダメだけど。
それはあるかもしれない。
いやいやあのなんか今だからちょうど授業してるから子供が言ってたのはさ先生2回生まれんだって言われてたの。
2回?
目高って2回生まれんだって言うから。
え?どういうこと?
だってえっとごめんあのあ違う最初が違うよ最初はね先生目高が生んでるって言うわけ。
生んでる?生んでた?僕らの生んでたって言うわけ。
おお生んでた?生んでたよかったねつって。
生まれる?生むってどういうことって言って。
どういうことって聞いたらどの状態を生むって言ってるのって。
ほうほうほうほうほうほう。
うーんいやまあ一応人間だったらまだ勉強してないけど人間だったらまあおぎゃあが生まれるってよく言うよねって生むってそういうことだよねって。
目高って聞いたらえっとえ?ってなっておぎゃあの瞬間っていう話になっておぎゃあの瞬間はあれ?とかなって。
で子供たちは生む生まれる生むっていうのはえっと卵として出てくるやつが生まれる生む生むだ。
でそしたらじゃあおぎゃあとそれ一緒って聞いたら最初おぎゃあと一緒だって言うと思ったのお腹の中が出てくるの一緒だから。
子供はお腹から出るっていう意味でえっとおぎゃあと思ってるわけ。
でもおぎゃあとは言わないじゃない卵だから。
ん?それって出てきた一緒。
でも先生目高にとってのおぎゃあは卵が割れて出てくる時かもって言うから。
おぎゃあとは言わないけどねって一応言って僕が。
確かにでもそれとそれは一緒だって言うから。
えでもこっちも生まれるって生むって言いたいしこっちも生まれたって言いたいし。
主語が違うけどって子供が言ってて目高が生まれた卵が生まれたの中語は違うけど。
目高って2回生まれてるって言う。
1回目の生まれると2回目の生まれるの間がよくわからんと。
でも人間の場合はその場所から動かないからお腹の中から動かないから。
目高の場合はメスのお腹にくっついてる水草にくっつく今度は自由に動くだからだいぶ違うって話になって今初めてそこで問題ができて。
目高の卵のその最初の生まれるから次の生まれるまでがどうなってるかを必死で見てる。
なるほどね。
だからタイトルは目高は2度生まれるみたいな。
指曲で2度ベルを鳴らすみたいなね。
それちょっとおしゃれに書くんだけど黒板には。
でもあれですよね。門代長とかもじゃあそう。
そうそうだから子供は僕はわざと人間とぶつけたので。
そうそうだから門代長も同じ。
2回生まれる。
2回生まれる。
でも今回門代長はよくわかんないけどオスとメスの精子と卵がそういう話もちゃんとするのね。
そうすると受精卵になってみたいな卵を潰れちゃうのをちゃんと話しとかないといけないから。
その話とかもね結構真剣に聞いてて子供は。
すごいだからヒレが長いとかなんとかっていう話になるじゃない。
結構ここがふざけて聞く子いるかなと思ったら全くふざけてない。
もう本当にじゃあオスは一大事だから頑張ってほしいよねとか言ってるし。
メスだって命がけだからなお互い命がけだとかって言いながらなんかそういう応援の感じでね。
その1回目と2回目の生まれるがどういうふうに生まれるのかを探っていくんだみたいな感じで。
よく考えるとだからお腹の中か水の中かの違いだね。
お腹の中か水の中か。
子供側に立てば子供側に寄れば。
どういうことですか。
だって子宮内で大きくなるでしょ。
でも目高の場合は大きくはならないけど水中でどんどん形の中が変わっていくじゃない。
だからそういう意味ではなんかそうやってみたら共通点多いなっていうか子供たちが言ってること言わんとしてることも面白いなと思って。
あとどのタイミングになるかっていうのはそうですよね。
受精した瞬間だから3回とも言える。
お腹から出てきた時。
受精した時。
だから分析的に見ると結構あるよね。
だからその回数勝負で結構面白いなって思う。
お腹から出た時はまだ生まれたとは言えないのか。
でも子供からすれば一番それが大きな変化じゃない。
そっから有精卵になるというか受精卵になるっていうかね。
そういうことになってきた時に次はねだからねじゃあさあ目高は卵の中で栄養食ってんのっていう話になって。
栄養食ってる。栄養食ってる。ちょっと待って。栄養食ってる。
え、待って。栄養食ってる?どういう意味言ったら。
食ってるかよくわかんない先生ごめん。食ってる。
誰がいるのそこに食う人って言ったら。
ごめん先生違う。食ってるじゃちょっと何となく違う。
吸収してる。え、吸収してるも大体一緒だけどって言って結構この辺がだからね。
うちの学校の子であれ。もやっとしてるわけよ。
言葉で表現するの難しいもんね。
だから吸収する。食ってる。でも何かその栄養が形を変えようとしてることには何となく気が付いてるっていうか。
子供たちにとっては相当ね、神秘的というか面白いんだろうなぁと思って。
今日たまたま心臓が動いたのも見れたけど。
心臓が動いてる中もずっとこう動いてるんだよこうやってとかって。
身振り手振りでやってたからね。びっくりした。
伝えるための観察スケッチ
でもその観察の時って観察カードみたいなの書いたりします?
してはいるけど見るメインだね今はね。
なんかいつもその観察カードの役割っていうかどこまで求めるかなと思って。
これもだから構造と機能の話なんじゃない?こうなっていくと思うよって言って本当にそうなっていく。
これ何の役割なんだろうとか。子供がさ血管ってその目高そのものに流れないの?って言ってたら卵の表面に流れてるみたいになるじゃん。
あれ何?みたいなね。
そうなると子供が言い表してることを図にしようとするじゃない?
だからもしかしたらスケッチと図式化は違うかもしれない。
表現しにくいだろうなと思って。大人が書いても難しくない?卵の中の様子を観察カードに書くって。
花とかそういう作りとは全然違うじゃないですか。立体的だし重なってるし。
重なってる中で。
顕微鏡を覗きながらですもんね。
すごい難しいことしてるんじゃないかなって思って。どうするのがいいのかなって。こんなね教科書みたいにはなかなか書けないじゃん。
むしろ教科書見ながら書いた方が。
それも一個ね。
これ真似して書けばみたいな方が。
教科書の写真ですよね。
そうそうあるかもしれないって思うぐらい。ちょっと観察カード難しいなっていつも思います。
今なんか言いながら気がついたけど、それこそ和歌山の矢野先生。
それで中学校のね。それで動画があるわけ。スケッチ動画が。1分ぐらいのYouTubeに。
それすごい見ると子供スケッチ超楽しくなるわけ。見たくなるわけ。
それをたった1分で2時間ぐらいのやつを1分に縮めてるからもうほんと気持ちいいのね。
見てても。次々書かれていくから。
それをやっていくときに矢野先生とも話したんだけど。
そのものを見るとそのものの中がこうなってるのかとか気づいていくんだって。やっぱり書きながら。
それで下向いてるけど他の枝はどうなってる。この枝も下向いてるとかっていう風にして気づきを書きながら気づきを得ていくっていうか。
自然の中に没頭しながら書くことで自然に近づく。
そしてその自然に近づく中で自分の中に落とし込む。
そしてまた問いが生まれてどうなってるかを対話する感じ。
これスケッチの醍醐味っていうかだと思うんだけど。
そういう形のスケッチもあるけど一方でその目高のに関しては問いが立ってるから。
例えば今日で言うと心臓があったんだよって言うじゃない。
どんな感じって言ったらこんな感じって言ったら身振り手振りでやったって言ったじゃない。
でもそれをさここがさこうなっててさここがトクトクなってたとかさ表面をこうやってさ流れてたんだよっていうのは
これはさっきの矢野先生と違って自分が見たことを誰かに伝えるための図じゃん。
表現のためじゃなく表現っていうかその説明のための図でしょ。
だからね方向がちょっと違うんだなと思ったの。
今回の目高のやつはひょっとしたらその説明系かもしれない。
そうだねそれがいいのかもしれない。
放射線花とかはとか三年生とかの植物とかはその近づいていってより問いが見つかったりちょっとこうあれここギザギザがあるとかね。
それはもしかしたらこう近づいていく側のスケッチと近づいた後でそれを外側にみんなに知らしめるためのスケッチじゃなくて図式か。
だからスケッチは両方表す可能性があるけど入っていく側と自然の中に。
自然の中にあるものを取り出す側とちょっと描き方が違うかも。
ひょっとしたら子供が絵が上手下手関係なくノートに目高の卵の絵を描くとしたら説明口調の方が面白いな気がした。
だから目がこうなってるってなったら目だけどんってことでしょ。
そう目がこういう風になっててここが光っててとかっていうのを誰かに言うために描くの。
なるほどなるほど。
没頭していくことも大事だけど。だからなぜかというと顕微鏡がもうすでに没頭するからスーって入っていくじゃない。
でもそれを何人もで見てるわけじゃないからそれを取り出していくじゃない。他のもそうかなみたいな感じで。
そうか抽象化、抽象化っていうか。
抽象化でもいいような気がする。
そう抽象化ってことですよねある程度ね。模式化とも言えるし。
だから両方あっていいと思うけどこと目高に対してはどうやって中の形が変わっていくんだろうかって言ってるからそれは問いが立ってるのでそこに対して説明が加わっていくような感じの描き方でも今だから木月先生がそうやって言ったからそれでいいような気がしてきた。
どんな感じでじゃあサポートしていこうというふうに思います今の話聞いて。
いやでもなんか気がついたことが伝わるように言葉じゃわかんないから図式化するっていう風にするかな。
なんかやっぱりどうしても今までだと卵のそれこそ丸だけ描いてあるぐらいの何日目の中身描くみたいな中身って言わないか。体の作りっていうか様子を描いたりすると思うんだけど。
結構こっちもせっかく子供は一生懸命こうやって顕微鏡を見てるのにほらスケッチも描くんだよみたいな感じになっちゃって。
マスト感が出てね。
でまたじっくり描くかじっくり描くかでそのじっくり描くのがすごい時間かかるからなんかねスケッチ描くよりも見てる方がいいのかなとかいう迷いがあったりとか。
それも大事だよな。
それはあれですね。ライブに行ってスマホで撮影してるみたいな記録なんだろうな。
そうですよね。記録でもだからそれ何のためにスケッチするのかってことですよね。特徴を捉えるためっていうのもあるしでも自分は特徴を捉えるためっていう認識だったんですけど
今の辻先生の話聞いてるとなんかもう一個その伝えるため伝達するためっていうのが一つあるんだろうなっていうふうに思って
そういうなんかサポートの仕方もあるのかなっていう。誰かにじゃあ受精後1日の卵の様子を友達に伝えるために
じゃあスケッチそういう観点でスケッチしてっていうことになりますよね。そうするといい具合に模式化してきそうな気がするし
2日目ぐらいまではなんとか描けるかもしれないけどさだんだん複雑になってくるじゃない体の中で動くようになるじゃない最後。観察してスケッチしてたんで動かれちゃったりするじゃない
当然ね。動いちゃったって。
動くからこそスケッチがなんていうんですかねそのものじゃないっていうか特徴捉え、特徴を捉えてるっていうのかなそれは
特徴を捉えに行くのもあるんだけど特徴を取り出すって感じなんだよねイメージとして
特徴を取り出すの自分がそのここがこうなってるの特徴をその図の中から図を書くことで取り出すの本物から取り出す感じ
でそれで多分これ変化だから多分子供たちが捉えたいのはこの黒い丸みたいなのが
次どうなるのかっていうのが次の問いになるからもう黒い丸のとこだけでもいいような気がする。確かに確かに。
だから取り出してるからだからそこにフォーカスかかっていることを示すために取り出すでもいいような気がしてるんだよね。
だってこれ見た方がいいもんね教科書のさ44ページ45ページのさこの顕微鏡の拡大されたさこの分かりやすい
これを見てこんな風になっていくんだみたいな自分のもこうなってるとかそれでいいんじゃないかと思って。
そうだからねだから飛び込んでいくこう奥まっていく良さももちろんスケッチにはあるんだけどと同時にそこから取り出してくるっていう
なんかその役割ももう一つ大事じゃないかな。
なんかやっぱ記録のためっていうことになるとモチベーションが途端に下がるっていうか教科書にあるんだからいいじゃん。
でも伝達のためとかっていうふうに思ったらあなたが見たものを誰かに伝えるために表現してっていうのはなんか一個いいですよねクリエイティブだと思うんですよそれは。
うまい下手関係ないじゃんそうすると。
研究授業とかあと授業見に行ってスケッチの場面になって本当にうまさじゃないなって思うんですよ。
なんか明らかにもうぐじゃぐじゃな感じに見えるしたりとかあと絵としては知説だけど知性しか感じないみたいなスケッチってあるんですよ。
それはやっぱり抽象化してたり模式化してたり。
フォーカスされてるってことですね伝えたいことがね。
その時にすごいなこれっていうふうに思うことがよくあるんですよね。
でもそれは子供的にはどう思ってるのかわかんないっていうかなんかうまい方がやっぱりすごそうじゃないですか。
わかりますわかります。ついついね評価もよくつけたくなっちゃいますよね上手だとねスケッチがね。
でもそれだったらこれ見ながら書いた方がいいね写真見ながらね。
でもだからね前見た時と変化したところがわかるように書いてって言ったらきっと変わったところに注目して書く。
じゃないかなと思って。それでいいんじゃないかな。
そうですよね。
今思ってきた。
だからそうなんでねむしろ子供が知りたいのはそれじゃないんだよねきっと。
丁寧に書くとかじゃなくてこの後この丸は増えるのとか減るのとか。
この黒い丸は目玉だと思うけど目玉って最終的に黒くないのにどうやったらあの色に目高の色になるのとかね。
なんかそういうところじゃないかと思うんだよね。
だからそうするとそんなにちゃんと書いてほしいよ。
ちゃんとっていうのはいい意味のちゃんとっていうか描写しなくてもいいって感じ。
だからまあそれでまずはいいんじゃないか。
だからそこに子供が問いがあるかっていうのが大事じゃないかと思います。
問いというかその書きたいことなんで書くそれをこう書いたのかっていうね。
だからなんかただ単にきれいに書きなさいだとちょっとかわいそうかもしれないね。
そうだよね。
伝えたいことを書いてほしいよね。
そうだね伝えすればいいのかな。
伝えたいこと。
そうやってやってみようかな。
そうですね。
絶対僕がやってほしいのはね言葉を書いてほしいの。
棒線引いてここが丸いとかここはチョンチョンチョンっていう。
なんか子供今日かわいかったの。
ホッチキスみたいなのが中に入ってて大丈夫なのメダかっていうから。
ホッチキス?
ホッチキスって何?って聞いたの。
ホッチキスが入ってる先生ホッチキスの芯みたいなのがって言って。
いやちょっと待て待て待て入ってたらそれは危ないわって言って。
えらい心配してくれてるから。
そしたらうまくピントが合ってなくて表面のゴリゴリやったはずなんだけど表面の付着毛が中に入ってるように見えるわけよ。
なるほどね。
ごめんこれは表面の付着毛だからちょっとうまくやってごらんって言うとピントがちゃんと中に合えばあ、なくなったって言ってほらやっぱだから表面なんだよって言ったらすっごい安心してて。
なるほど。
でもそれが大事じゃない?
そうだね。
で子供はだからもしそれを僕に助け求めに来たけど図の中にホッチキスみたいなものがあるけどこれはなんだって書いてほしいのよ。
それならいいなと思って。
なんかそういう会話っていうかそういう皆さん子供たち同士がね自分の気づきを伝えるためのスケッチ図式家に行ってほしいな。
まあ子供たちねめちゃくちゃタブレット持ってて写真撮るのうまかったらそれでもいいわけだもんねその描写であれば描写であればね。
そうそうそうそう。
でもね描写じゃないんだよねだから。
そうなんだろうなと思う。
模式化というか自分の特徴を捉えた特徴を説明するためだから捉えた特徴を図式化して言葉で書く。
うん。
学校目高はいいんじゃないかな。
発生の神秘と「原腸陥入」
確かに。
今回ちょっと真っ白な画用紙で渡してみようかな。
1個じゃなくて書くの。
その誕生までの過程をねその1枚の真っ白い画用紙に子供はどうやって使うか。
面白そうっすね。
変化がわかるようにここに記録してって言ったらどうするだろうなと思う。
どうしても型が決められちゃってるじゃないですか観察から。
ちょっとフリーにしてみようかな。
どういきますかね。
どうするだろうね。
ちょっと教えてください。
衝撃的な目だけしか書いてない。
かもしれないよね。
こだわりがあっていいよね。
それだったら足りなければすごい大きく書いちゃったりとかするかもしれないから2枚目3枚目ってあげればいいだけ。
フリースタイルでいってみようかな。
今日はでも子供が言ったのはこの丸は何の役割を果たしてるの?
丸?外側の?中の?
中の。中の丸は何の役割?って言ってた。
だからそれが気になるんだったら見ていくしかないよねって言ったらそうだねって言ってた。
気泡みたいに見えたりもするもんね。
流滴?
そうそうそう。
これが何してんの?これが栄養なの?それともこれが体になるの?どっち?って言ってた。
そうなんですよね。子供自身が調べてほしいなと思いつつですね。
ちょっとこれですね前回の配信の段階ではまだなかったものとしてですねコンテンツとして聞く新しい理科がもう1回やってる番組ですね。
いろんな番組がコラボしてくれてるというか教科書についていろいろ話してくれてるんですけどこれのですね仏作界っていうのが
仏作です。
生物をざっくり紹介するラジオ仏作ネオさんがこの間ねウィークエンドでお会いして
ありがとうございます。
8ですね。
聞く新しい理科のエピソード8ね。
失礼しました。ありがとうございます。
教科書から話す発生をざっくり紹介っていうところでこの目高の発生について話をしてくれて
これすごい面白かったんですよね。
これリンク貼れないの?
これもちろんリンク貼ります。
これあのこの44ページ45ページ今ずっと話してたこの目高の発生過程の写真がこれがすごい綺麗だとかっていろいろ話してくれてるんですけどこれの中の
高校とかそっちレベルの話なんですけど現聴観入っていう
そういうところに結構フォーカスしてくれていて
それは発生の過程で細胞の一部が肺の内側に巻き込まれるように入り込んでいくっていうようなことですね。
それでいろいろな器官に分化していくということですね。
巻き込まれていく。
そうですね。一回こう中にグーッと入っていくんですよね。
中古で習った気がする。
そうですそうです。それが現聴観入でこれで言うとたぶん1日目女性から1日目ぐらいの間ですごいいろいろ起こったりするっていうようなことなんですけれども現聴観入がですね。
確かに1時間ごと1日でもね。
そうなんですよ。
この現聴観入っていうのがこれがうまくいくかいかないかっていうところでその発生がどう進むかっていうのが結構決まってくるし
仏学の中で紹介されてたのが活性学の世界的権威であるルイス・ウォルパートさんという人が人生で最も重要なのは誕生でも結婚でもなく現聴観入である。
やっぱりな。俺それなんか来ると思ったんだよね。
そう。それぐらいすごい重要生物にとってはすごい重要な。
あの時が良かったんだ。現聴観入あの時。
でねそこからね仏学の中でねいや今生きてるっていうことは現聴観入を乗り越えてきた。
みんなだから現聴観入図ってことでしょ。
そう。だからそれに比べればいろんな困難も大したことないっていうか。
そういうですねすっごいポジティブな上司と。
会わなくても現聴観入に比べたらもう。
そう。現聴観入乗り越えてきたんだよみたいな。
上司なのね。
これはねもっとねもっと面白くちゃんと僕の。
ぜひ聞いてくださいってことね。
ふわっとした説明になっちゃったんですけど今。
聞いてみましょう。
すばらしい会なのでこれ聞いてもらいたいんですみんなに。
ぜひ。
現聴観入の話をしっかりと聞きましょう。
でもほとんどじゃあ子供たちが見てる卵は現聴観入5かもしれない。
そうですね。
そうだよね。そうだと思う。
人生のクライマックスを超えた状態。
もう乗り越えた。
そうですよね。
2日目とかになると確かに窪んでるじゃないですか。
窪んでるっていうか中に入り込んでますよね体が。
こういうことなんじゃないかなと思うんですけど。
出たね。
目ができてきてっていう。
また現聴観入ね。
そうですね。
そういうのもあるのでぜひ。
そちらもね合わせて。
合わせて。
合わせてね。
聞いてみていただければというふうに思います。
面白かった。
現聴観入。
あとスケッチ。
スケッチの話ね。
いやスケッチの話にこんなにフォーカスするとは思わなかったな。
でもみんな困ってると思うな先生たち。
それでもさ評価したらあかんよ。
評価っていうかその美しさで評価したらあかんよ。
美しさではね。
プラスの評価はしてあげてほしい。
上手い子にとっても上手に特徴を捉えてるねは言っていいんだけど。
ダメな子はダメっていうのはちょっとそれは違うかなと思った。
求めてることが高度だなと思ってさこのスケッチは。
そうそうだから考えてるスケッチは評価すべきだと思うけどね。
考えるっていうことにフォーカスしたやつはね。
伝えたいことがちゃんと伝わればいいじゃないかと思って
言ってしまうようなところも今日話し聞いていてありました。
ということで魚の誕生でした。
アフタートーク
アフタートークお便り紹介します。
ラジオネームフワリンの母さん。
ありがとうございます。
お久しぶりです。シーズン2も楽しく拝聴しています。
ありがとうございます。
5月10日のポッドキャストエキスポにて東京書籍のブースに娘と伺いました。
ありがとうございます。
辻さんはあったんだ。
辻先生と森田さんにお会いできてとてもうれしかったです。
9日には伺えなかったのが心残りです。
木月先生にもいつかお会いしたいなと思いました。
あってます。
娘は楽しみにしていたのですが現地でとても緊張してしまい
終始固まっていた気がします。
そうなんだ。
その中で皆様がとても優しく接してくださったのでありがたかったです。
写真とサイン入りの冊子は宝物です。
本当にありがとうございました。
帰宅後ナンダパンダ先生が笹を食べているステッカーを改めて見て
二人で笑ってしまいました。
これからも配信を楽しみにしております。
暑い日が続きますがお体に気をつけてお過ごしください。
ということで早めに終わります。
ありがとうございました。
そうですね。あのお子さんと娘さんと一緒に来てくださって。
会いたかったな。
もう本当にお子様ですね。
フワリンさんもフワリンの母さんも。
フワリンちゃんなんだろうな。
すごく楽しんでる表情で嬉しかったです。
結構お子さんと一緒に来てくださる方が思っていたより多くて
ブースに教科書のキャラクターたくさん貼ってたじゃないですか。
あれも結構あれは知ってるとか。
算数強かったね。
マスリンがね。
マスリンっていう算数のキャラクターがいるんですけど。
これはわかるとか言ってたよね。
マスリンが算数シェアが結構大きいので
そういうことなんだなというふうに思いました。
そういう数の論理があんな可愛いキャラクターの中に。
しかも一年から6年までだもん。
そうですよね。
ずっと毎年会ってんだもん。
マスリンにマスリン。
こっこさんが来た時に先生方の対応が全然我々とは違うなっていう。
子供に対する対応が。
それはそうかとは思うけど。
職業からどうしてもね。
みんな圧倒されてましたね。うちの社員が。
すごいそうですね。
でも来てくださった方もね。東京書籍のものじゃないんですけど。
教秘なんですけどとかなると。
でも場所も元学校だったし。
出してるものを教科書でキャラクターだし
グリーン先生とかそういうの貼ってあるし。
なんかハマりどころは良かったんじゃないの?
相性がね。
マッチしてましたよね。
お子さんも期待くれたりしてね。
そう思いました。
ブースのデザインとか設計を全てデザイン部のね。
素晴らしかったねこれは。
あれはね、あの作り込みはちょっと凄かったですね。
すごいね。
ああいうものがね、ささっと。
そうなんですね。
センスの塊。
お隣がコーチングの。
あっちも良かったけど。
CTI JAPAN。
CTI JAPAN、ハッシーさんとケイコさん。
ケイコさんともお会いできたけど、
ハッシーさんが羨ましがってたもん。
ブースの作りに。
あっちはね、僕いいなと思ってたんだよ。
いいですよね。
いろんな余白、素晴らしいっていうテーマで
いろいろやってて。
本当に素敵な2日間、そして皆さんにお越しいただけてね。
とても良い2日間になりました。
やっぱり結構投稿してくださった方が来てくださったなっていう。
ここの方もいらっしゃいましたよね。
そう、えっと、奈江さん。
奈江さんが来てくださったんだ。
そうすごく、なんていうの?
なんて言ったらいいんだろうね。
愛を感じた。
そうすごく大事に聞いてくださってるなと思って。
すごい喜んでくださって、お会いできたことも。
あそこで収録すればいいのかな。
あそこで?
いや本当に数秒とか数分。
そうなんですよね。
アフタートーク用ってこと?
ちょっと考えたんだけど。
また今度ね。
きっとチャンスはあるでしょう。
ということで、皆さん来てくださってありがとうございました。
また来年。
どういう形でかわからないですが、何かしらやりたいなというふうに思っているので、よろしくお願いします。
本日は5年魚の誕生をテーマにお送りしました。
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この番組は東京書籍の提供でお送りしました。
それでは皆さんまた次回。
さよなら。
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