PTAの役割と会長就任
思考のハンマー投げラジオパーソナリティのアキヒコです。この番組は、三児の父で理系出身事務職の私が、物事を鵜呑み猿真似せず、未来の自分の頭で噛み砕いて、未来の自分に届けるポッドキャストです。
今回はそうですね、自分1人ブレストみたいな感じで話していこうと思うんですけども、
PTAという、小学校とか中学校とかそういう学校の保護者、先生と保護者で作る組織があって、先生方が事務局をやってくれて、保護者から役員を出して、
いろんなイベントの時に動員したりとか、ボランティアをやったりとかするわけですね。役員以外の保護者にも、なるべく参加を呼びかけたりするんですけども、役員が主体となって、何回か夜は集まって会議をしたりするという、そういう組織があるわけですけども、
大体日本全国的に結構、縮小廃止の方向になってきているところなんですが、私の子どもたちが通っている小学校では、縮小はある程度してきてるんですけども、廃止は見据えていなくて、結局廃止しても同じような組織が出来上がるところが多いよねっていう話。
私そんなエビデンスとかは取ってないんですけども、おそらくそうなんでしょうね。結局何か問題が起きた時に、保護者をまとめる存在っていうのは結局必要になってくるので、完全になくすと、それはそれで弊害が出てくるのかなとは普通に考えて思うわけですね。
私はPTAの役員になってまして、来年度、明日からなんですけども、会長になるわけですね。会長になるといろんな役割が出てくるわけなんですが、まず初っ端ですね、年度初めの入学式の時に祝辞を述べるという、そういう大役がありますね。
入学式祝辞の構成と子供へのメッセージ
今日はその祝辞で何を話そうかなっていうのを、なんとなく一回こうやって声にして話してみようかなと思ってます。今日はそんなに時間がないのでサクッとやっていこうかと思うんですけども。
まずね、挨拶から始まって、その辺は軽く性性愛とかを使って話をまとめていこうかと思うんですけども、まず子どもたち、関係者がね、子ども、保護者、あと先生ということでありますね。
だからそれぞれに向けて何かこうメッセージを一つずつぐらいを話をして、あと最後にまとめとしてはどうですかね。新しい生活が始まって不安もいっぱいかもしれないけども、きっと楽しいことがいっぱいあると。
子どもたちもお父さんお母さんも学校の先生もね、新しい出会い、新しい活動、そういうことがね、いろいろと待っているのでっていうような話をしようかなと思うんですが、まずはお子さん、保護者、まずは子どもたちかな。子どもたちに最初に話をした方がいいのかな。
入学おめでとうって、おめでとうございますっていうことでしょ。あとは子どもたちに私何を伝えたいかっていうと、私PTA会長になりましたけども、自分で立候補してきたっていうわけじゃなくて、なんとなく推薦されてっていうことなんですよね。
で、まあ私固い仕事をしているので多分推薦されたっていうのと、地域の、もともと住んでいるので、地域のつながりで知っている人が多いっていうことで推薦されたのかなと思うんです。
で、ただ私子どもの頃はかなり引っ込み事案で、人前でこんな大勢の前で一人で話をするなんていうのは想像もつかなかった。人間っていうのは子どものときにこういう、例えばね、引っ込み事案で恥ずかしがりの人でも大人になると、こうやって人前で話ができるようになったりとか、
いろんな人との出会いによって成長していくっていう、そういうことがあるなって。そういう話をするのでちょっと一年生は早いかなとは思うんですけども、それで何が言いたいかっていうと、やっぱり自分一人で空に閉じこもっている。
そういう表現はしたくないですけども、言いたいこととしては、いろんなお友達、先生とか大人の人たち、いろんな関わりの中でいろんな人たちとお話をして、お友達とかそういういろんな人との挨拶とか、
そういったものとかを大事にしていくっていうことを言おうかなと思ったらちょっと話難しいかな。ちょっとそういうようなことかな。あとは、もっとシンプルに言えば、大きな声で挨拶をしましょうとか。
大きな声が出せない子もいるかもしれないけども、そうだな。だからいろいろ不安は、不安ってあんのかな。小学一年生って不安よりも期待ばっかりなのかもしれないけど、とにかくいろんな人との関わりを大切にしてほしいなっていうのがあります。これ結構難しい話だな。
保護者と先生へのメッセージ、そして今後の準備
次、保護者ですよね。保護者に関しては、上に兄弟がいる保護者と、初めて子供が入学する保護者って大きく二つに分かれると思うんですけども、初めてね、濃厚育ての方はいろいろとね、初めての小学校ということで不安がいろいろあるかもしれないけども、
学校の先生とか、PTAの役員の人とか、周りの保護者、特には先生かな、遠慮なくいろんな困りごとがあったら相談してくださいとか、そういう話をしようかなと思いますね。
できればその授業参加の後にある懇談会というものに出席していただくと、先生にもざっくばらに話をすることができるし、周りの保護者、同じ学年の保護者とも話ができて、
私としては、学年懇談会に全然出ない時期もあったけれども、出るようになってきてすごくよかったなと思っているというような話ができればいいかなと思うんですよね。
保護者もね、一人で抱え込まずに、いろんな先生とか、他の保護者との相変わりを持ってやって、みんなで子育てしていきましょうとか、そういうような話をしたらいいのかなと思っているんですけど、うまくまとまらないですね。
PTA活動も無理のない範囲で参加していただけるといいのかなという話ですよね。
何かまとまるようでまとまらない。ちゃんと原稿をしっかり完璧にまとめて印刷して持っていかないと、これ本番大変なことになるな。
あとは先生方ですね。先生方に対しては、新しい子供たち、新しい保護者の皆さんをどうぞよろしくお願いしますという感じかな。
何て言えばいいのかな。先生に対しては何か言う必要はないのかな。
PTAとして何かあれば協力しながら、子供たちの幸せのために力を尽くしていきたいと思いますみたいな話かな。
ちょっと後、去年の会長にも相談してみようかな。そんな感じのことを今考えておりますね。
今日話した内容を文字起こしして、生成AIにアドバイスをしてもらおうかなと思っています。
今週のうちに印刷をして読み上げられるように何回か練習した方が良さそうですね。
ということで以上です。最後までお聞きいただきありがとうございました。ではまた。