こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。 はい、この番組はメンバーシップ効果したからの皆さんの提供でお送りします。
はい。 これね、サムネ変わったんだよね、今日。変わりました。
脱2号にしてサムネ一新してます。 めちゃめちゃかっこいいわ、これ。
出していこうぜという。 前回に引き続き現状からね。
今の俺からも出していこうということで。 サムネをね、結構、キーカラーの緑は変えずに、ちょっと雰囲気変えてるんで、ぜひそこも見ていただけたら。
めちゃかっこいい、かわいい感じになってると思うので、多分これ脱のシリーズの間はずっと続くと思います。多分ね。
で、なんでこのサムネに立ったかみたいな話、もしかしたら効果したにあげるんで。 はいはい。
聞いてみてください。 ぜひ。効果したがね、ちょっと最近いろいろ潤ってきてる感じがするから。
いいよね。 そう。 見てほしいですね。
これはあとさ、全然違うんだけどさ、効果したで喋ってる時のテンションが一番良い説っていうのがあって。
えー。 なんかさ、分かんないけどね。
あのー、この今の通常回撮ってる時の俺らのテンション、多分作品意識めっちゃ強いみたいなことない?
いやまあなんか、作品意識というかね、あのー。 ちゃんとやろうみたいなね、気持ちね。
ちゃんと聞き心地が良いようにというか、あのー。 ね。
は、多少意識してるけど。 あのね、効果しためっちゃ生感あんだよね、喋ってる。
なんか、空気感が。 いやでもそうするとさ、またさ。 だらっとしちゃう?
俺のさ、あのー。 だらっとか。
10回までぐらいの、シャープ10ぐらいまでの、なんか、えー、あー、みたいな。
こう、だらだら、なんか、くちゃくちゃ喋ってる感じになっちゃうの結構怖いけどね。
あーまあ良くないね。 どう?
確かに。 俺らは、本編は本編で。
でもなんかそんな意識してなかったの?
えー、そこで。 そのー、なんだろう。
分かんないけど、だいたいさ、効果した撮る時も、なんか、結構延長線上で撮るじゃん。
普通にこの、本、本編。 本編撮った後とか、まあ結局本編を、効果したに回すとかになるから。
なんか、テンション的にはそんなに本編と変わんない感じでやってるつもりだったけど、違うんだ。
いや結構聞き直すと違うね、ほんとに。 なんか力の抜け具合とか、俺のボソボソ感とかが増えてくる。
あー、はいはいはいはい。 そうなんだよ、意外とね。
そうなんだ。 面白いなーってことで、結構ね、今効果した暑いんですよね、実は。
まあなんかね、見てくれたら。 無料でも見れるんで。
こっからね、いろんなこの脱シリーズ中、いろいろ変えていきたいし、変わっていきたいし、脱するために。
なんで、いろいろやっていけたらと思ってます。
健康な夜活。
あと夜ピクとかも流行ってるよね。
ピクニック?
そう。
危ないよ。
芝公園で。芝公園で夜ピクみたいなのが流行ってる。
あそうなんだ。
東京タワーの下だよね。
はいはいはい。
夜ピク。
俺は夜ピク会話も全く知らないんだけど。
夜ピクか。なんか語呂が悪いな。
うーんでももう言葉として存在してる。去年ぐらいからもう存在してて聞くんだよ夜ピクって。
ただまあ。
ただまあ確かに言葉悪いな。言葉悪いし。なんだろうな。なんか至ってねえんだよな。
うんそうだね。
至ってねえんだよななんか。
いやだからこの夏は至らないんじゃないか。
いやそうそれあるんだよね。これぐちゃぐちゃ言ってるけど。言って、言うて至らないんじゃないかって説あって。
で、でなんか来年。まあただ27年の夏に至るのかどうかみたいな。
うん。こういうのって徐々に浸透してって気づいたら定着してたよねって話だもんね。こういうのって。
うん。至らない夏なんじゃない?今年。
至らない。
いやーだからジュタバタしててもしょうがないからもうずっとしろってことなのかっていう。
今年は至らない夏。
今年なんもないからね。
なんかだからさ、本当に去年ぐらいから、いよいよやっぱ気温がおかしいぞってさ。
気づいたもんね。
なんか一昨年そのまた前だと、いや暑いけど異常な暑さだなってずーっと言われ続けてるけど、まあなんかまあ本当に変な暑さだなぐらいだったじゃん。
なんかやっぱ去年ぐらいから本当になんか命の危機の暑さになってきてるのを。
もう無理じゃんね。
結構マジで裸で感じてたりするから。
そうだね。
で、まだよく分かってないこの暑さという恐怖を。
分かってない中で、この夏でもういろいろ起きて、マジで本気で考えないとみたいになり始めて。
至らないといけないなを気づく。
で、この1年かけて、来年の27年までにかけて解決策が出てくるみたいな。
そろそろ国とかも何か言い始めるみたいな。
みたいな。
確かにね。
気もなんかしなくもないけど。
国がなんかクールビズとか言ってたのですら何十年前だよみたいな気持ちになるもんね。
いやもう全然だよね。
やばいもんね。
だから何も変わってないんだよね要するに。
働き方が平成くらいから。
変わってないってことなんだよね。
いやいや全然半袖にしたところでな。
腕まくっちゃう人って大差ないだろ分かんないけど。
そうそうそうそう。
でも最後に何か言い始めるのは国なんで。
一番遅いのがやっぱ決定国が一番遅いんで。
はいはいはい。
やっぱ若者フリーランスから何か言い始めるんだろうなこういうので。
もう無理でしょみたいなことは思うのかな。
えー。
確かに至らないかもね。
至らないかも。
言ってるだけかも。
至らない夏。
至らないです。
至らない夏ってやだな。
なんで去年とか一昨年あんな分かりやすかったの?色が。
分かりやすすぎ。
なんか本当に捉えてた気がしてて去年一昨年は。
夏の色みたいな。
分かりやすいっていう。
俺らが通ってきた道ではあったからな。
あとなんかやっぱ振り切ってたからだろうね。
なんかコロナ開けたぜっていう針の戻りを感じるとか。
あーはいはいはい。
えーっと今ちょうど俺らが30歳ぐらいになって平成を懐かしめる年になったぜっていう針を感じるとか。
っていうその針が見えるのか。
振り切ったなんか上下運動みたいな。
懐かしいってもう結構なんだろう。
得られる価値を確信はしてるもんな。
確信してるもんねみんな。
このタイミングにここ打てば争いは刺さるでしょっていう動き。
懐かしいにやっぱ飽きちゃったらもうどうしようもないからな。
新しいことをしないと。
平成ごちゃごちゃカルチャーってあとミニマリズムへのなんかカウンターだったと思ってて。
やっぱ物持たないみたいなの飽きたでしょみたいなのもなんか加わったと思うんだよね。
だから全く通ってない若者がタマゴッチャ集めるみたいなこととかにも繋がるというか。
物をガチャガチャ持ってた方が言うて可愛くないっていう。
だから繋がりはあったんだろうなって思うんですよね。
ちょうど平成って時代がガチャガチャしてたから。
ミニマリズムカウンターにもなるしリバイバルも呼び込めるしっていう強さは感じてて。
じゃあ今ちょうどそのカウンターとするそもそもの物がもうなくなってきてると。
そうそうだから針がどっち振れててどっち振ればいいんだっけ分かんないって感じで。
なるほどね。
今日冒頭未来って言ったんですけどこれもね予想というかあんまりしっくりきすぎてはいなくて。
なんかもちろんそのY2Kなんか2000年代のりからY3Kにファッションが移行していくんじゃないかっていう話とか。
どんどんなんか韓国発祥で意味わかんない形のサングラスが流行ってるな最近とか。
どんどんなんかホカオンからサロモンの靴、すごいシルバーみの強い靴を履いてる人が都内で増えてきたなって感覚があるんですよ僕は。
確かに分かる。
でもこれってどこまでなんだろうみたいなのは正直分かんなくて。
これをもうざっくり未来って言ってるんですけど僕は。
未来チックな商品って呼んでるんですけどどうなんだろうなみたいな。
どう思う?
いやだから見た目はさ、もうさ、なんつーの流行りスタリーがもう一生回るから。
なんかそこをもう別個というか、なんか人々の生活それこそだから平成リバイバルとか。
なんか感情とファッションってあんま分かんねんだよな俺。あんま結びつかないんだよねなんか。
あそうなんだ。
なんかファッションはもうほんとずっと常にやっぱ回ってる感じがある。
回ってるよね。
けどそれと同じ回り方をするのかなみたいな。そもそもの。
人々の生活とか流行りが。
そうだね。
っていう感じの。
ファッションはファッションで別個だもんね。感情とは。
そうそうっていう気がしちゃうから。
確かに確かに。
だから分かんねえなって思う普通に。
分かんねえなあ。
ファッション俺別に詳しいわけじゃないからね。
今だから何が出てきたらおーと思うんだろうな俺は。
ね。
ね。
もう別にさ今オレンジレンジ的なことやられてもおーとはなんないじゃん。もう。
あー今。
去年までの話であって。
いやほんとに俺、先週か。
先週久々に子供とか連れずに男だけ男4人でバーベキューしに厚木の方にある七沢森林公園っていうところに行ったんだけど。
今一番求めてたのは涼しい夏だったね。
あーそれは。
それはねえ。涼しかったのそこは。
そこがなんかめちゃくちゃ涼しかったのよ。
で、快晴だったの。
めっちゃ天気良くて。
でもまあ確かにちょっと歩いたり運動したりしたらちょっとじんわり汗かくなってぐらいなんだけど。
普通にだからバーベキューして飯食ってお酒飲んでの外はすごい涼しくて。
でちょっとバーベキュー場もブースというか席が点々とあってちょっと奥に丘みたいになってて。
ちょっと見晴らしがいいみたいなバーベキュー場なんだけど。
そのちょっと丘を登ったらすごい開けてて山々が見えて。
で日の光もめっちゃ感じるみたいな。
もうこう目すぼめないと眩しいなぐらいなしっかり日差しがあるけど。
なんかやっぱ風吹くと涼しいなっていう感じがすごいやっぱ心地よくて。
ここにずっといれるやんみたいな感じになったのよ。
だからそれはすごい充実してたなって感じがして俺は。
やっぱ涼しい夏を求めてたから。
ちゃんと日の光じりじりとか外気外の空気はあるけど嫌じゃない。
風が気持ちいいとかが結局最高だったな俺は。
本当すぎるやつね。
それさ本当にみんな思っていて多分それコアなのよ。
多分夏に対しての。
すげえ本質的な欲求がそこにあるんだけど。
それがなさすぎるからこういうこと言ってんだね多分。
夜と未来だよねみたいなことを言ってんだけど。
その代替品を頑張って探してんだろうね涼しい夏の。
しかもそれを何かいつでもどこでもっていうね。
本質すぎるなそれ。
涼しい夏ってやっぱその先週本当にすごい条件が良かったと思うんだよね。
天気も良くてそもそも多分気温もそんな高くなかったんじゃないかなとか。
結構バレじゃんそんな日って。
無いもんだ。
それでマジでたまたま運が良かったからその環境に入れただけで。
それをだからね。
先週って5月末とかの話だからね。
別に夏じゃないんだよね。
本当だよ。
5月末に涼しい夏を体感するっていう。
こっからさ7月8月は無理じゃんっていうさ。
あと2ヶ月以上あるんだから。
なんならもう9月まで暑いだろうと思うしな。
最近は10月まで暑い。
だからもう。
あとここ半年は暑い可能性ある。
だからみんな求めてる涼しい夏を得られないから何かで代替するんだよ人は。
そうだね。
ちょっと本質すぎるねそれ。
だからそうだね涼しい夏を。
涼しい夏の代替品。
代替品を探してこんなことを言っている。
そんなものは無いんだよ。
無いんです。
無いんだよジェネリックすぎて。
そんなものは無いから。
だから夜ピクの作られっぽさとか感じるんだよね。
そんなこと言ってもピクニックってさ
木漏れ日の中でやるから気持ちいいじゃんっていうさ。
そのね日の光と
日の光があるからやっぱ日陰の良さがあるんだよなっていう。
いやその至らなさだよな結局。
至ってねーまじで。
至らない夏なんだ。