STATE OF PLAY 2026.9.3の概要
オレンジ色のイルカ号へようこそ。
ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、
誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が、
独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
STATE OF PLAY 2026.9.3について語らせていただきます。
それでは、スイッチオン!
はい、それでは、今回はSTATE OF PLAYということで、
まずはSTATE OF PLAYについて簡単にご紹介いたします。
今回は、2026.9.3木曜日、日本時間で午後10時、22時から
ソニー・インタラクティブ・エンターテインメントさんが、
YouTubeまたはTwitchで配信、公開されました、
ゲームの紹介番組でございます。
時間にして約55分、その後にですね、
STATE OF PLAYの日本、アジア向け版ということで、
さらに50分くらい続けて、2本の映像が公開されました。
嬉しいですね。
私は全然、過去の配信履歴を見ると、
おおむね9月、10月にこのSTATE OF PLAYが公開されているんですが、
私は全く忘れてまして、
突然ですね、9月3日あるよという情報がメディアで流れて、
もうそんな時期ですかと。
そんな各社、こういった各プラットフォームがですね、
映像をユーザーに提供する時期なのかなというふうに思ったんですけども、
今年も同じように9月にこのSTATE OF PLAYが配信、公開されたところでございます。
今回はその中から、いくつか気になった、
もしくは個人的に非常に楽しみな作品について語らせていただければなと思っております。
今回もたくさんのですね、ビデオゲームタイトルが出ていたんですけども、
注目のゲームタイトル紹介:モンハンワイルズ アセンダンス
その中から本当にいくつかピックアップいたしまして、
まずは一つ目、モンハン・ワイルズ・アセンダンスでございます。
これは、ゲーム好きの皆さんの中では説明も不要かと思いますけれども、
モンスター狩猟を生きている主人公が、
主人公のアクションゲームでございますが、
毎回新たなフィールド、新たなモンスター、新たな武器、新たな武器のモーションみたいな感じで出てくるんですが、
このモンハン・ワイルズのDLCですね、ダウンロードコンテンツ版が紹介されていまして、
今回は空の上です。舞台がね。
映像が出てたわけですけど、めちゃめちゃ爽やか、爽快なフィールドですね。
映像はもう綺麗です。折り紙付き、とっても綺麗な映像が流れていたわけですけど、
それも相まって、空の上のこの風を感じる感じとか、
抜ける青さ、そして白い雲、めちゃめちゃコントラストがいいんですよ。
すごい綺麗。
登場するモンスターもですね、めちゃくちゃでかいモンスターが登場しています。
これは、昔のタイトルでもそういったモンスターが出てきたんですが、
今回もですね、そんなでかい、建物の何倍もあるかのような大きなですね、体を持ったモンスターが出てくるようですし、
新モンスターもね、出てました。紹介もされていました。
新たなモーションなんかも出てくるということで、
キャラクターも、周りのキャラクターも少し年齢を重ねたような雰囲気となってまして、
少し時が経った後のお話なのかなというのが見ていて感じました。
これね、非常に気になるタイトルですね。ダウンロードコンテンツか。
注目のゲームタイトル紹介:ガンダムローグオービット
そして続いてですが、2つ目、ガンダムローグオービットでございます。
こちらはですね、初出しのタイトルではないんですが、
ほぼほぼ新しい情報がね、いろいろと出ているところではあるんですけど、
ガンダムのゲーム、ビデオゲームでございます。
ガンダムといってもですね、過去のガンダムということではなくて、
これは新しいガンダムアニメ、機動戦士ガンダムRG RX-0というですね、
作品が出るんですが、その世界と同じような世界、
共有する世界のアクションゲームということで、ガンダムがめっちゃ機敏に動くんですよ。
これまでガンダムのアクションゲームというのはたくさん出ているわけですけど、
本当に滑らかに、激しくスタイリッシュにガンダムが立ち回っていて、
見ているだけでめちゃめちゃかっこよくて、操作してかっこいいスタイリッシュな動きができるとなれば、
それはめっちゃ爽快ですよね。気持ちいいんだろうなと思いながら見てました。
映像はとんでもなく綺麗。とんでもなく綺麗ですね。
どうなっているんだろう。すごい緻密に描かれた世界観、ロボットたちもめっちゃかっこよくて。
このモビルスーツはカスタマイズもできるようで、パーツとしてはいくつかのパーツに分かれていまして、
そのパーツを変えていくと。それによって使えるスキルとかそういったものも異なるようで、
自分の動きやすい、もしくは攻撃しやすいようにカスタマイズして動くことができる。
敵に合わせることもできるし、自分にプレイヤーに合わせることもできるし、
そういった遊びの幅が広がる作品なのかなと思いながら見てました。
もう惚れ惚れしますね。かっこいいタイトルでございました。
注目のアイテム紹介:レゴ プレイステーション
そしてですね、こちらはですね、今から紹介するのはゲームではないんですが、
気になりましたのでご紹介できればなと思うんですけど、レゴでございます。レゴ。
レゴで何をするかというと、プレイステーションをレゴの作品として発売するということで、
初代プレイステーションが作れると。
例えば、以前ゲームボーイのレゴでゲームボーイを作るというのが発売されていましたけども、
同じようなシリーズなのかな、ゲーム機という意味でですね。
見た感じ、めちゃめちゃ初代のプレイステーションで、
サイズも実物に近い大きさということで、
紹介していた中では、コントローラーを持った時の感触というのを、
非常にトライアンドエラーを作り直したりして、一生懸命やりましたというのを話されていましたけれども、
いいですね。私からすると、古い記憶が蘇りますね。
また嬉しいのが、初代プレイステーションはオーブンボタンを押すと、
真ん中にある丸い蓋がパカッと上に開いて、そこにディスクを交換するんですが、
その中にはディスクを交換するなんていうものではなくて、遊びが詰まっていまして、
サルゲッチュの世界と、グランツーリスモのコースが再現されているんですよ。ミニチュアで。
めっちゃかわいい。めっちゃいいですね。全部で1911ピースということですから。
いいですね。私は小さい頃からレゴブロックをたしなんでおりましたが、
ずいぶんとレゴを遊ぶタイミングから離れていますので、
これを見ると、ちょっとまたね、過去の子供の頃のレゴ愛、レゴ熱が再燃しそうですね。
レゴのいいところって何かというと、これはプレモデルでもそうかな。
ただ、レゴはこれを持ってさらにその中を作り変えることができるっていうのも嬉しいですよね。
それが非常に簡易にできるっていうのがあって、新たなレゴを買ってきて、
グランツーリスモのコースのところにあったものを外して、自分なりの思い出のものを作り上げるとかですね。
そういったことがもう容易にできますからね。
より自分好みにカスタマイズすることもできるのかななんて思いながら、この映像を見ておりました。
注目のゲームタイトル紹介:グランツーリスモ7 アップデート
続けて、グランツーリスモの話をしたので、
グランツーリスモ7のダウンロードコンテンツのお話がありました。
これも気になりますね。
毎回ステートオブプレイでは、大体グランツーリスモ7の情報が入ってくるわけですけど、
そこで毎度ながら映像が流れるんですが、何回見ても究極点だよね。
このグランツーリスモの映像の綺麗さっていうのは。
そのまんまですね。
見てる人が、目をこえてる人が見ればすぐにゲームかどうかっていうのは見るところがあって、
チェックするポイントですぐ分かるんだと思うんですが、
車のそのディティールを見ると、実車にしか私は見れませんけどね。
すごいなと思いながら。
今回は10月と12月にアップデートがあって、新しく追加コースがありますよと。
スゴーサーキットというサーキットが今回追加されるというのと、
あとオータムリンクが登場しますということでお話がありましたね。
さらに車の新たな車種が追加されるということで、これは嬉しいよね。
いくらでも大人の調整というのはもちろん必要なわけですけども、
とはいえこの地球上にはたくさんの車種が存在していて、
出てくる車種というのは極論言えばほぼ再現なく増えるわけじゃないですか。
いつか自分が好きな車が登場するとなるとこれはワクワクするし、
登場したら登場したでめちゃめちゃ嬉しいですよね。
ずっとその車を運転しそうですけどね、私だったら。
それとあとファミリーモードが新しく実装されるということで、
これも嬉しいんじゃないですかね。
ゲーム屋さん、電気屋さんとかそういったところに行くと、
私がよく見ていたのは、電気屋さんにプレイステーションのCUのものが置いてあって、
そこでグランツーリスモを遊んでいるちびっ子たち、お子さんたちがいらっしゃって、
結構難しいわけですよ、運転がね。
マリオカートみたいな運転っていうのもいいんですけども、
ここまで綺麗な実車に近い車、もしくはコースを走るとなると、
プレイヤーとしてはうまく走りたいわけですよ。
コーナーリングをきれいに曲がったりとかね、
車にぶつからないように運転したりとかね。
もちろん多少のデメリットはあるわけですけど、
コースから外れたりとか、車にぶつかったりとか。
とはいえ、車が大きくへこんで壊れちゃうとか、
泥まみれになってコースが見えなくなっちゃうとか、
そういったデメリットはないから、
普通にぶつかったりとか、コースアウトしながらでも進んだりとか、
全然いいんですけど、
子供心としてもこんなに綺麗な車だと、
うまく走りたいなと思うんでしょうね。
一生懸命走っているのを見ると、
やっぱり少し小さい子向けのモフトがあってもいいのかなと思っていたんですが、
しっかりとありますね。
もしこれが東京ゲームショーで遊べるようになれば、
お子さんのブースでも楽しめますからね。
いいと思うんだよな。
めちゃめちゃいいなと思った情報でございました。
注目のゲームタイトル紹介:レブノワール
そしてもう一つですが、レブノワールでございますね。
こちらも前回で出てはいたんですけども、そんなに情報はなくて、
今回は非常にたくさんの情報が解禁されていました。
映像は非常に綺麗なんですが、
テイルズオブシリーズのようなアニメ寄りのキャラクターですね。
実写というよりかはアニメーションのような映像なんですけど、
めちゃめちゃこれも綺麗。
世界がすごい壮大な広いフィールド、世界観がいいですね。
壮大な物語を体験できそうで。
色々とキャラクターのスキルをカスタマイズできるようなんですが、
カスタマイズする画面側はパズル的な雰囲気のあるものになってまして、
決められたサイズにスキルの形をテトリスのようにはめ込んでいってやると。
例えば数字だったら50に合うようにスキルポイントを合わせて、50を超えないようにチョイスするわけですけど、
このパズル的なものを見ると、必ずしも数字だけではなくて、
この形に合うようにうまく他のスキルを置けばこれが入るかなみたいな。
数字だけで一概に除外することがされないシステムなのかなと思ってます。
逆もしっかりなんですけど、この形じゃ絶対に入らないみたいな。
パズルがマス目なので、同じ4なんだけど、棒でできた4と4つがくっついて四角のような形になっている4とは違うわけですから、うまくはまらないなという時もあるしね。
そういった頭を使いながらスキルを選んでいくというのが楽しそうかなと思いましたね。
あとは戦闘は、バトルシーンは非常に爽快な雰囲気のバトルシーンでしたね。
自分でアクションバトルも楽しめるということで、動きも非常にきびきび動いていてスタイリッシュなかっこいい感じのバトルシーンでしたので、これも見ていて楽しそうだなと思いました。
自分でアクションゲームのように遊ばなくても遊べるというのが私的には非常にありがたいんですけどもね。
コマンドバトルに慣れている私としては、あまりアクション強みだと少し苦手意識を持ってしまうんですが、非常に楽しそうな作品ですね。
お話が壮大だというのがいいですね。
注目のゲームタイトル紹介:ラプソディ・イン・スカーレット
さて続けて、ラプソディー・イン・スカーレットですね。
これもめっちゃ楽しそう。
1920年代のニューヨーク、だから今は100年くらい前ですね。
100年くらい前なんですけど、ニューヨークとなれば意外とビルがあったりして、結構日本の100年前と全然違うんで、
昔のジャズが鳴り響いていた時代のニューヨークという感じがして、珍しいですよね。
そこで何が起こるかというと、
これはアクションゲームなのかな?
女の子がジャズで歌っているんですよ。
それは主人公なんですけど、犬のような相棒と一緒にモンスターと戦うというね。
モンスターを倒す、戦うという作品なんですけど、
魔法使いのようでして、大きなステッキというかですね、ものを持って、杖か、持ってですね、戦っているんですが、
敵がね、普通サイズの敵もいるんですが、主人公と同じくらいの大きさ、人間と同じくらいの大きさのモンスターもいるんですけど、
ボスはめちゃめちゃ大きくて、これはね、戦いごたえがありそうな作品ですね。
だから敵がすごい大きいから、すごい大きいって、建物くらいの大きさの敵なんですよ。
だから攻撃もダイナミックですし、広範囲の大きな、地形が変わるくらいの攻撃をしてきますから、
それを避けながらですね、相棒のワンちゃんじゃないんですけど、魔獣のようなパートナーと一緒に戦っていくっていう。
これはね、楽しそうですね。世界観がいいですね。好きですね、こういった世界観が。
現実と魔法っていうのもいい世界観かなと思います。
その他の注目情報
その他にもたくさんありまして、これも気になりました。
グランドセフトオートの限定コントローラーが発売されるということで、黒と白。
映像では画面がよってコントローラーによって映してくれたんですけど、めっちゃメラが入っててかっこよかったですね。
至る所にですね、非常にパーティー感があるものでございました。
それと、ファイナルファンタジーシリーズも出てました。FF7。
これはどのところでも言ってますけど、3部作目の発売日が明らかになったのと、
ファイナルファンタジーレゾナンスの追加情報もあったりとかしてました。
非常にたくさんの作品が出てますので、
次回予告とリスナーへの呼びかけ
プレイステーションユーザーはもちろんのこと、ユーザーではない方もご覧になっていただければと思います。
ゲーム好きであれば見ているだけで楽しくなる映像ばかりでございました。
さて、次回のタイトルは、
Nintendo Directが9月9日に出るということですので、
こちらについてまた気になるタイトル等を語らせていただければなと思っております。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、
今後の配信内容に関するご要望など、大募集しております。
番組投稿フォームのほか、xハッシュタグ、カタカナで俺いる、または番組名で検索していただいて、
DM、ポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると嬉しいです。
それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。
最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。
スイッチオフ。