お前は何かないっすね。
どこから来てんだ、そいつら。
月曜日のオノマトペ
さあ始まりました。月曜日のオノマトペ。お相手は私、ひらたじゅんと。
イマイタツヤです。
この番組は毎週同級生二人が一つのテーマに沿って自分たちなりの答えを出していく番組です。今週もよろしくお願いいたします。
お願いいたします。
今日はですね。
何、今のお願いいたしますみたいな。待ってるみたいな。
用意スタートのパーンが鳴るのをすごい待ってたね、今。
いや、お願いいたしますって。
正直な話ね。もうちょっと取りたくてね、オノマトペ。
ああ、そう。
ようやく取れたなって。
いいじゃん、いいじゃん。じゃあ毎日配信にしようか。
え?なんすか?
毎日配信にする?
毎日配信?
うん。
365日毎日配信、オノマトペ。
そういう人いるよね。
変わっていかなきゃいけないですよね、僕みたいな話をね。
この収録の前に今井さんがしてたんですよ、ちょうど。
俺らなんてずっと同じことしてたってしょうがねえんだ。
もっと上に、このポッドキャストへ天下とるためには、
俺らもっといろいろやっていかなきゃいけないですよって。
気持ちですよね。
なんかすごいさ、ブルンブルン吹かしてたから。
いいよ。
お前がなんか言うんだったら、そうやってワーワーワーワー言うんだったら、
いいよ、毎日配信やるか?
いやでもほら、質を維持していきたいじゃん。
毎日配信で質を担保すればいいじゃん。
それは君の問題だろ?
あれは俺の問題よ。
逃げんじゃねえよ。
分かりやすく逃げんじゃねえよ。
まず毎日配信やるかどうか答えを出せよ。
お前ここの答えも出さねえ奴が今週のテーマに答え出せるわけねえだろうが。
一旦週一維持しようか。
それで、俺のアイディアが止まらなくなってきた時に考えよう。
今もうでも、噴火寸前ではあるからね。
いやいやいや、週一でも止まりかけてるよ。
だからやっぱ、一旦維持して。
これはね、まだちょっとなんだよね。
これはまだちょっといけないかな。
その話は来月にしない?とかさ。
もうそんなのばっかじゃん俺ら。
でもまあまあやっていきましょうよ。
なんで今のバババって。
なんでマシンガンぶっ放したんだよ。
誰得って話したいのこれ。
はいはいはい、オノマトナ。
誰得。
そうそう、だからある意味オノマトナ。
オノマトナ?
オノマトナほんと誰得だよな。
誰得なのよこれ。
だって今んとこ俺が認識してるのはお前しかいないから。
お前の得っていうことにしかなってないから。
いや俺ね、聞くのだよね。
ああだこうだ文句は言いつつも、
なんかこう同級生と毎週話せて、
いやなんか俺友達いる感じがして嬉しいなみたいな実感を得られてるようですし。
まあまあまあね、いいよ。
気分はいいよね。
出勤の時もさ、なんか自分が面白おかしいことを言ってるかのように演出してもらってるから、
いや俺マジ面白いんすよね。
いやマジイケてるんすよねって。
いやそうもんはないけどさ、
二人でやらせていただいて待ってる子はあるんだけどもね。
二人でオノマトナだからね。
そう二人でオノマトナだから。
だからまあ、誰得?まあ俺ら得ではあるんだけど。
まあ中身は9-1だけどね。
いや中身っていうかむしろね、
大きな枠組みに関してはまあもう漠然してるんでね。
俺当日ポッと現ればいいポジショニングでも、
否定もしねえで。
5年ぐらいやらせていただいてるんでね。
まあそれはずっと維持したいんだけどさ。
誰得ってこれさ。
まあでもお悩み相談。
悪いけどお悩み相談って話。
いいです。結構です。
次の方。
いやひらたさん。
次のパーソナリティの方。
ああそれ必要かもしんない俺。
パーソナリティの悩みは打ち明けたいよね正直。
面白いね。
このさ一つの番組の中で一人は固定でいて、
パーソナリティとして。
その他に30人ぐらいパーソナリティがいるの。
それやるんだなひらたさん。
絶対来ると思うよ結構。
毎日配信。それで毎日配信すっか。
それで毎日配信はすげえな。
相当悩んでるなパーソナリティが。
で何ですか?
この前ね。
聞いてあげますよ。
夏祭り行ったんすよ。
はあはあはあホワイトベリーの。
歌うなっつってんじゃん。
何歌ってんのお前。
魔を埋めるためかなんか知らねえけど。
ダメだ。著作権的にダメだっつってんの。
思い出したから。
俺さこの前思い出したわ。
セブンイレブン行ったわけよ俺夜中にね。
またコンビニ周りの話?
だからさ俺この話をするコンビニ行ったって話をするとさ
またコンビニってお前言うけど
あの普通の社会人って一日一回は行くからコンビニ。
まあまあ行く俺も行くけどね。
でなんで俺がコンビニの話をしたら
またコンビニだよ。
また出た。
お前コンビニ行くとこでいいのかよみたいな話するけど
俺がたまたまコンビニで面白い話を見つけてるだけなのに
また出た。またコンビニ行ってるこいついいのか。
社会人は行きますからコンビニ。
もう夏場になればやれのど渇いでやれアイス食いてコンビニ行くんですか。
いやそれはそうです。すみません。
なんでそれをさコンビニの話したら
また出たコンビニ。
こいつコンビニの話しかねえんだよなみたいなリアクションすんだこいつ。
バラエティ欲しいなって思ってたからちょうどオノマトペ。
それはしょうがないじゃないですか。
40越えてて普通の一般のおじさんだよ俺なんか。
普通の一般のおじさんがラジオとかみたいにね
いやこの前は何県に行ってきましてねとか
いやこの前ロケをしてたらねみたいな
ないに決まってるじゃん。
あれは芸能の世界に住まわれてる方たちだからあるわけでしょ。
分かった分かった。
なんで俺がないからってさコンビニの話したら
ねえってコンビニだよ。
姫ちゃんはコンビニの話しかしねえんだって。
そんなに言われたとしたらさ
まだこれから話そうとしてることあるのにやる気なくなっちゃうよ。
言ってくれ言ってくれ。
あのちょっとご飯を買いにね行って
ちょっと店内をふらふらしてたんですよ。
涼しいしね今ね。
であのさコンビニの雑誌コーナーってさ
もうわけわかんねえなあれな。
いやあれはもうなんか日本独特らしいよあれ。
昔から日本独特って日本独特じゃん。
大人も子供も出入りできる場所にさ
なんか習慣熟女みたいなやつが売ってたりするんだから。
いやあれだからほんと日本独特みたいよ。
これいいのって話じゃん。
そうなんだよ。
子供育ててく上でこれって大丈夫なのみたいな。
熟女好きになっちゃうよっていう。
だから子供はもうほんとに小走りで通り抜かせるよなあそこで。
でなんか子供は子供でさ
イエーこれ欲しいっつってさ
なんかあのアマゾンとかさ
ネトフリとかのさ商品券みたいなやつ
あれをさおじいちゃんにねだる始末ですわ。
もう欲しいよ。
金だよね。
それもう金だよ。
いやもう分かってるからねそれはもう。
金欲しいって。
なあもうなんかクワガタとかさ
なんかそういうファンシーなもの欲しがるよ。
何を金券欲しがってるんだよ。
アマギフアマギフ。
アマギフ食らえって話してるよ。
あれ俺恐ろしいなと思ったんだ。
コンビニは恐ろしいよほんとに欲の塊だからね。
店内のBGMで聞いてたら
もう今井さんが今言ったやつだわ
夏祭りがかかってたわけよ。
あれはすごいよねほんとに。
でもさ
夏祭りってさ
まあ俺らが知ってんのはホワイトベリーだけど
その前にもちろん原曲はあってさ
で俺らの
ジッタリンジーンだっけ?
ジッタリンジーンね。
夏祭りをホワイトベリーがカバーしてるわけじゃん。
そうだそうだわ忘れてた。
であのカバーすらも
俺は誰と食って思ってるわけよ。
ホワイトベリーのカバーすらも。
お前そこはやめとけ。
そこは踏み込むな。
カバーは踏み込んじゃいかんと井上さん。
そこは踏まないぞマジで。
30年近く昔の曲だよお前。
どこに防衛性あってんだよ。
カバー関係今も通じる話じゃん。
名曲をカバーしてお金持っててさ。
YouTubeなんかみんなカバーだもんな。
いやもうメモ当てられないよ。
お前が一番だよ。
それいいの?って。
そこで勝負すんの?って思うよね。
お金は分かるけどもよ。
分かりやすく数字が稼げるわけよ。
俺はもうちょっとそういうのはちょっとな。
まあまあいいわ。
違う人の話だから。
夏祭りまた夏祭りかかってんだと思ったらさ。
女子十二学房リミックスみたいなさ。
女子十二学房みんな分かるでしょ?令和のキッズ。
令和のキッズみんな女子十二学房分かると思うけど。
聞いたことのない大正語と的な音でメインメロディーを奏でてみたりとか。
馬琴っていうのか?馬琴的なもので被せてきたりとか。
しかもEDMの要素も入ってるから。
これ…え?
ジッタリンジンの夏祭りはいいわ。
俺も好きだわ。あれめちゃめちゃ聴いたわ。
ホワイトベリーが出てきて…
あの当時のボッチザロックだよな?
まあそういうことだね。走るよ。
だから古代版ボッチザロックだよね。
古代のホワイトベリーは。
今の感覚からすると古代なんだ。
で、時を経てEDMバージョンの女子十二学房がカバーしてる。
そこはよ。
これ誰の曲なの?
誰がテンション上がるの?これ。
今の人たちは女子十二学房EDMバージョンの夏祭りを聞いて
いやーこれ来た!コロナ飲みたくなっちゃうね!ってなっちゃう。
コロナは飲みたくなっちゃうの俺らだから。
コロナビール飲みたくなっちゃうね!って。
ライブぶっ刺してな。
それらの発想だと思うよ。
なっちゃうわけ?
そう?
あれでいいねこの曲いいねって夏祭り感あるなってなるんじゃない?
そんな言ったら誰得だらけだからさ。
いやまあそうなんだけどね。
ごめんごめんちょっと思い出したからさ。