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はい、みなさ〜ん。おはようございま〜す。 発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです〜。
はい、今日愛知はね、4連休ということで、 県民ホリデーだったかな?
はい、わかんないけど、あの〜、はい、お休みの方もね、 多いんじゃないかなっていう風に思いま〜す。
はい、今日のね、テーマは、「迷ったときにジャッジする方法」 こんなテーマでお送りしていきます。
で、今日のね、お話は実は、ある話と繋がっておりまして、 前回ね、私が教室業、教室業の始め方、
0-1の部分でお話ししたところとも繋がっておりますので、 あれでめちゃくちゃ数字が伸びたんですよ。
なのでね、やっぱり私のね、今聞いてくださっている方というのは、 これから何か始めていきたい方、そしてもう始めていたんだけど、
どういう風にやっていいかわからない方、 こんな方がね、多いんじゃないかなという風に思いますので、
今日はね、ぜひぜひ皆さんの役に立てる情報をお話ししていきますので、 最後まで聞いてくださると嬉しいです。
なんかさ、私さ、早口だからさ、 あの〜、なんか1.5倍速とかで聞いている人、めっちゃ早口、めっちゃ早くないですか?
私たまにね、やっぱ自分の配信を聞き直すときに、 すごいね、倍速、倍速なの?0.5倍速なのかな?
聞いてるんで、早いなぁと思いながら聞いてます。
はい、あの、迷いがあったときにどうジャッジするか、 ここね、言語化するとめちゃくちゃ迷わなくなりますので、
あの、迷うって時間ってとても大事な時間なんだけど、 もったいないって私は思うんですね。
だから、迷ったときにこのやり方さえ知っておけば、 人生、爆速で、まじ加速してきますので、
あの〜、ちょっとね、このあたり言語化していきますよ、今日は。
でね、あの〜、まあ、01だったりとか、あとは、 何?お教室に初めて見たものの、どう広げていいかわからないという方ね。
あの〜、なんていうのかな?
このね、わくわく、私がね、常に言ってるのが、 女性はやっぱりわくわくしないと続かない。
わくわくしないと始められない。 継続もそうですよね。
なんだけども、実はここだけじゃダメなんですよ。 ここだけじゃダメっていう話ともつながってるからね。
私、今日ね、移動中運転しながら、 ちょっとイヤホンでお話してるので、
頭の中整理できるかわかんないですけど、 完全に一人事みたいな感じで話していきますね。
はい、で、えっと〜、
迷ったときに、迷いがあるとき、 迷いがあるときに、実はこれ私の体験談も一緒に話していくと、
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迷いがあるとき、何か始めよう、 飛び込みたい世界があるけど、
迷ったときにジャッジする方法、 たった一つだけなんですね。たった一つだけ。
めっちゃ簡単なので。 その迷いは怖さから来るものなのか、
ではなくて違和感から来るものなのか、 ここがちゃんとわかれば選択できるんですよ。
迷いますよね。誰でも迷うことはあります。
それが怖さ、怖いっていう怖さなのか、 違和感っていうのか、
まず自分に矢印を向けて、この気持ちは どこから来るものなのかっていうのをね、
しっかりと、しっかりと、 言語化してみてほしいんですよ。
で、そうすることによって、じゃあどっちの選択肢、 どうジャッジしたらいいかが次出てくるんですね。
私が思うにはね、 違和感ならストップです。
違和感なら一度立ち止まってみましょう。
ではなくて、それが怖さから来るものならば、 いけいけゴーゴーなんですよ。わかりますか?
でね、私の体験談で話をすると、 私もやっぱりこの教室を始めたばかりの頃というのは、
いつも選択肢、選択に迫られていたわけですよ。 やるかやらないかみたいな。
じゃああるコミュニティに入るか入らないかっていう 迷いが出てきたときに、
まあどうしようかな、どうしようかな、 いやけどなんか怖い、怖いなあそこ飛び込むのと思ったらもう行くんですよ。
怖さというのは、自分にとってそれを 打破することで成長できるんですね。
で、違和感というのは、私たち女性は 第六感というのがめちゃくちゃ働きますので、
なんとなくってすごいパワーがあるって 知ってますか?皆さん。
ありません?経験で。 なんとなくいいなって思ったとか。
なんとなく、なんかちょっと微妙な感じがしたんだよね。 言語ができないけどっていう。
このね、人間、私たち女性のなんとなくっていう 第六感ってだいたい当たってるんですよ。
なのでその違和感っていう気持ちを大事にして、 そこ打破せずに立ち止まっても私はいいっていうふうに思うんですね。
だから迷いが出た時にジャッジするべきところは、 怖いなのか違和感なのかただそれだけなんですよ。
ただそれだけ。 怖いなと思うことならば、行った方がいいです間違いなく。
それは絶対に自分の成長につながるからなんですね。
でね、私今の自分のビジネスでお話をすると、
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1個ね、これいい例あげれるものがあって、 実は私、
12月の頭にとある交流会のお誘いが来たわけですよ。
その交流会というのは、私にとったらめちゃくちゃ こんなとこに行かせていただいていいんですかっていうぐらいの交流会なんですね。
でね、これ言っていいのか? いいか?
あの私の配信でも何度も話してるんですが、 私の大尊敬するね、小木野みどりさんっていう方がいて、
その方はココナッツオイルでも有名なね、 ココベルじゃないよ、ブラウンファースト。
私これ尊敬するって言っておきながらいつもね、 会社の名前がちょっと上手に出てこないんですが、
とにかく私はこの社長さんのことが大好きで尊敬していて、 この人の背中をずっと追いかけているんですね、この何年も。
全然雲の上ですよ、全然届かないよ。 私からしたら本当にあの点でしかない、遠すぎてね。
悪い意味の点じゃないよ、そう。
けどこの人の背中をずっと追いかけていて、私も みどりさんが作っているようなブランドにしたい。
そこを何が素晴らしいかって言って、やっぱりこの子供に食べさせるものじゃないと商品化しないって、
まあパッケージにも書いてあるんですよね。 今薬膳おやつも出てるし、絶対皆さんあのココナッツオイル、
あの集落前に売ってるやつね、見たことあると思う。 で、もう一個有名なのが、
離乳食期過ごしている方はもうね、みんな知ってると思うの、アップルね。 アップルソースか、これもすごく有名ですね。
で、ここの社長何がすごいかって、 もともと私のようなマルシェから始まってるんですよ。
で、そこからどんどんどんどん伸ばしていって、伸ばしていったやり方というのが、私みたいなんですよ。
飛び込み営業して泥臭くやってきた方ね、シングルマザーがね、
シングルマザーなんですよね、みどりさんは。 で、今は上々に向けて、あの従業員こっちにいるんだけど、
一人社長がね、娘さんと一緒に移住してるんですよ、アメリカに。 で、アメリカに行って何をしてるかというと、
アメリカで人を雇って、いろんなところに置いてもらえないかって、ポップアップ。 社長がだよ、ポップアップして。
で、飛び込み営業もしてるって言って。 私はね、もう本当にもうずっとずっと絶対に届かない、
今は、だけど絶対に肩を並べたいと思っている、大尊敬する方。
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本当に光栄なことにお誘いいただき、12月の頭にね、交流会。 交流会ってめちゃくちゃちっちゃい交流会で、
あのみどりさんがね、あのこっちに入ってこられるのと合わせて、皆さんで忘年会に呼んでいただいて、
その忘年会っていう初め名前だったんだけども、あの交流会になって、で、それ何の交流会かというと、
バイヤー、エンジェル投資家がたくさん集まる、たくさんって言っても30人ぐらいのとこなんですよね。
そこにね、本当に光栄ながらも行かせていただけるチャンスが来たっていうところで、私実は迷ったんですよ。
行こうか。でね、迷ったっていうのも、まあいろんな原因もあるんですけど、
その日ね、12月7日なんですけど、12月7日、実はマルシェに2軒かぶってるんですね。
で、マルシェに2軒かぶっていて、西尾と吹き上げに2軒かぶっているんですが、私は両方とも顔を出す予定で、両方とも認定講師の先生が店頭に立ってくれるというのがありがたいよね。
本当にね、私は吹き上げ行って、西尾行って、午前と午後で顔を出しに行って、お客様と話したりしようかなと思ってたんですけども、
その日の5時に東京、渋谷になったんですね。で、めっちゃ迷ったの。
なんとかね、両方は行ける。西尾も行けるし、吹き上げも行って、で、最後までは入れないけども、その後、2時ぐらいの新幹線に飛び乗れば、5時に渋谷間に合うなと思って。
で、ここで私迷ったっていうのは、
怖かったんですよ。怖かったの。そんな雲の上の存在の人たちがたくさんいて、
なんていうのかな、こんなまだまだね、これからの鬼工事がそこに行って、何の話ができるんだろうとか、やっぱりこの事業に広げていくのって、
私も最近ちょっとこのエンジェルのことをね、すごく考えて、エンジェルって投資家なんですけど、投資家の人とかもいろいろ考えてはいるんですけど、まだまだそのフェースじゃないのかなというふうに思っているんですね。
で、なんで最近ちょっとこの、そう言って思ってるかというと、やっぱりこのいろんなリアルな経営者さんたちにお会いさせてもらって、ボコボコにされてるんですよ。
で、ボコボコにされてるわけですよ。いやまだまだだな、まだまだできることあるなって、この自分のやりたいことと、やっていきたいことと、ビジネスで儲かっていくこと、ここもちょっとまたね、今度違う配信で話しますが、この差が、差をどうやって埋めるのかっていうところで、自分の課題だなって思ってるんですけど、なので、怖さ、怖さだったんですよ、私のこの迷いというのは。
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認定講師の先生たちにね、なんとかごめんって言ってちょっとしか入れないって言ったら、みんなが間違いなく協力してくれる。私はけど、そこを言い訳にしようとしたんですよ。出典2件かぶってるしな。ちょっといけないかなって思ってたけど、自分の心の内を掘れば掘るほど、私この迷いっていうのは、恐怖、怖さなんだなっていうふうに思って。
で、そこでやっぱりジャッジするわけですよ。これは行くしかないと。震えるほど怖いし、涙が出るほど怖い。私でもね。けど、私がそこに参加すること、行くことによって絶対に成長できるっていうふうに思っているので、ボコボコにされるかもしれない。
けど、そういうことなんですよ。だから、迷った時に、その迷いはどこから来るのかっていうのをね、皆さんしっかり考えるだけで、行くなのか止まるなのかっていうのが、本当によくわかるかなっていうふうに思います。
これまた、他の配信でも伝えたいんだけど、今日はテーマ1個にしたいから。またね、私のオニコースの授業の話は違うところでしますね。
さっき成長って話をしたんだけども、ワクワクだけでは正直成長しないんですね。伸びないんですよ。ワクワクだけじゃ伸びない。え、あすちゃんワクワクって言ってたじゃん。って思うかもしれないんですけど、スタートはワクワクでいい。
で、継続するのもワクワクでいい。だから、8割ワクワクでいいんだけど、2割大事にしてほしい気持ちっていうのは怖さなんですよ。そこを打破していくわけですね。2つでいい。2割でいいから、怖さっていう気持ちを大事にしてほしいんですよ。
ここにアンデナ張ってほしいんですよ。じゃないと私たちは成長できないですね。私自身も自分が授業を始めるときにワクワクから始めたんです。そこの周りに来た子たちっていうのはワクワクの仲間たちだったんですよ。
けど、100%ワクワクだったんですけど、100%ワクワクでは私はここで終わってしまうなっていうところに気がついたんですね。だから私は、怖さの環境を選んだんですね。そこから少し離れて、自分がちょっとでも成長できる環境を作っていくっていう。だから私、環境っていうのにめちゃくちゃこだわっていて。
なぜかというと、私こう見えて、すごく頑張り屋でもないの。頑張り屋でもないし、心だって折れやすいし。
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なんだけども、自分の性格をわかっている。だけど変わりたい。成長したい。せっかくの自分の人生、もっともっと視野を広げていきたい。どうせやるんだったら、誰かのお役に立ちたい。
どうせ人の役に立てる自分になれるんだったら、社会変えていきたい。こういうふうに思うようになったんですよね。ワクワクだけじゃ、私は続けることができないんですよ。もっともっと成長していきたいから、そこで大事になってくるのが、たった2%、たった2割の恐怖なんですよ。
本当にここ、ワクワク8、恐怖、怖さ2、この2つで、女性は事業を広げていけるし、好きな仕事にしていけるんですよね。
だから、これも自分を成長させていくには、環境に徹底的にこだわるっていうところ。だって絶対甘えも出ちゃうもん。甘えも出ちゃう。だから、どんな生き方したいですか、みんな。どんな自分でありたいですか。
そこに本当にフォーカスして、自分が自分らしく、そして自分らしくできた先に、本当に魅力かもしれないけど、それでも人の役に立っていける。そして、ありがとうって言われることに喜びを感じれる。私はそんな人生がいい。好きを積み重ねていく人生でやりたいなっていうふうに思ったんですよね。
これがね、なんとなくではなくて、こうやって言語化できただけで、本当にいろんなことが広がっていくわけですよ。
でね、私こうやって言語化してみなさんにお伝えしているので、これがスッとね、自分の思考に入っていけば、爆速で人生伸びる気がしませんか。私はそんな気がするんですよね。
だから怖いこといっぱいあるの。私もすごい怖いんだよ。本当に怖いの。そこの交流会に行くことがすごく怖いし、今の入っている経営者の会に入った時もすごく怖かったの。けど間違いなく自分が成長できるっていう確信もあったしね。怖さを打破すれば。
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でね、最近で話をすると、いろんな経営者の方とね、お話しさせてもらって、本当にまだまだだな、鬼小路ってすごく思うんですよね。すごくぬるま湯に使っていたなって思う。だからこの事業を伸ばしていくっていうところと、自分のやっていきたい気持ちっていうところにすごく隙間があったなというふうに思ったので、ここは今の鬼小路の課題として。
あともう一個、伸ばしていくには、どれだけ頭下げれるか。笑い事じゃなくて、教えてください。分かりません。これができるかどうかなんですよ。変にみんなプライド高いですから。
本当にね、すごく思う。特に私もそうだった。私もいろんな集客もできてきちゃったし、いろんな人にすごいねって言われてきちゃったから、そういう人ってね、まあプライドの塊なわけですよ。
だから苦しんでること苦しいって言えない人がすごく多い。だからとにかくね、頭がどれだけ腰低く、どれだけ謙虚に、どれだけできないことに対して人にヘルプができるかどうかなんですよ。分かりません。できません。教えてください。
ここでね、それを嫌がる人なんて誰一人もいないですから。謙虚、謙虚さ。謙虚さを失っている人がね、多い。これね、私もそうだったから思うんですよ。
だからね、そういう人と話してて、なんか謙虚な気持ちって絶対、相手は鏡だからね、本当に。なんかそういう人を見たときに、まだまだ私謙虚さ足りてないんだなって、自分に矢印向けるようにしてます。
今日はね、私今から西洋の癒し路地っていう場所に行くんですが、ここ何しに行くかというと、私の本当に大尊敬している杉崎学社長って言って、ほうろく油を作り続けている社長さんに、私の大好きな小笠原牧場って言ってね、牧場を経営されている社長夫人。
の方を、私の大好きな人を、私の大好きな人にご紹介するっていうね、お役目で、今日は今行ってます。そこにはね、ありがとうだれの竹ちゃんとよっちゃんがいたりとか、みんなみんな本当に自分の事業を頑張っている方々ばかりなので、
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なんか私もね、お役に立てることがあるかなって思いながら、こうやって人をつなげたりとか、やっぱりね、自分の好きなことをしていけるといいかなと思います。まとまったかな、上手に。けどね、今日はすごく有料級の話だったんじゃないかなというふうに思います。
こうやってね、やっぱり頭でモヤモヤってしていることをしている人ってたくさんいると思うんだけども、私のスタッフ聞いて、なんか言語化されてすっきりしたってね、思ってもらって、そして、なんか私にもできるって思ってもらえることが、私の今の一番の喜びなので、なんか勇気とか元気とか、私は元気を与えるというよりは、なんかね、勇気を与えるような私でいたいなというふうに思ってます。
ぜひね、みなさんコメントしてくれるとめっちゃ嬉しいし、いいねしてくれるだけでもめちゃくちゃ嬉しいので、ぜひぜひ、最後まで聞いてくださった方、ぜひ待っておりますよ。
はい、ではではみなさん、連休楽しみましょうね。最後まで聞いてくださりありがとうございました。木戸あずさでした。