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はい、みなさ〜ん。 こんばんは〜。夜な夜な人生発酵LIVE始めてきますよ。
平日のさ、この時間、寝ろよって感じですよね。 いや、昨日もね、実はなんか、講座の準備なので全然、あの〜、寝不足なんですけど、
あの、さっきね、愛知県は大雨が降りまして、で、なんかちょっとそれで初め、地震かと思って飛び起きて、そこからね、ちょっと寝れなくなってしまったので、
はい、まあ今日はね、1日の私のスケジュールをお話しすると、 今日はね、朝からね、講座があったので、今日からね、発酵ゆず胡椒の会ということで、
1年に1回の待ってました。 待ってましたよ、この大好きなゆず胡椒。 これね、本当にね、人生変わると思います。このゆず胡椒に出会っちゃったら。
もうね、市販じゃ買えないですし、 そして市販のゆず胡椒とは全然違うので、
はい、これ、あの〜、明日からまた受ける方、楽しみにしていてください。
対面講座もほとんど少なくなってきています。 やっぱりこの季節の時、旬の時に生徒さんにお会いできて久しぶりっていうのを、私大好きなんですよね。
変わりないですかとかね、最近どうですかとかね、工事どうやって活用してますかとかね、いろんな話をして、で、季節の手仕事ってね、やっぱりこの女性が集まって、
あーだこうだ話しながら、めっちゃ楽しいんですよ。 そう、なのでね、毎回違うメンバーが集まり、はじめましてを繰り返し、そしてまたそこで話が広がっていく。
ね、私この季節の手仕事本当大好きですね。はい、まあね、今日はそんな感じで。
はい、その後ね、えーっと、今日は家族でお風呂屋さんに行って、そこでご飯も済ませてしまい、帰ってきて、
はい、あのー、ちょっと早めに寝ようかなったんですけども、ちょっと私は寝れなくなってしまい、で、まあちょっと夜起きて、で、取引先へのね、リアルな話をすると、
あのー、なになに、あのー、卸し先の請求書とかを作り、めっちゃリアルでしょ。で、今ね、ちょっと請求書を作りながら、
はい、あのー、あ、そういえばもう発信の時間だと思ってね、スタイフを開きました。皆さんこの時間何をしてますか。
まあ今日はね、ちょっと、あのー、まあ慌ただしく1ヶ月過ぎてしまったので、あ、もうこの株式会社にして1ヶ月経ったんだって、
思ったわけですよ。そう、夜ね、振り返ったわけですよ。
あ、もう、だって何、何日、9月、今10日か、10日なわけですよね。やっと言えばじゃないですか、1ヶ月早かった。
なんかね、本当にさっきもね、インスタのストーリーズにあげたんだけど、いやまだまだヘッポコな経営者でなんですよ。
そう、もうね、数字とにらめっこしてるしずっと、あのー、土台作らなきゃなと思いながらも、なんかもういろんなこと、もう本当にいろんなことが起きるので、びっくりするぐらい。
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まあね、そんな中、ちょっとこの1ヶ月、最近ちょっともやった、もやる話をしていいですか。
もうね、このスタイフはね、もう私の裏話全開で話してるので。
けどね、結構聞いてくださってる方がいるみたいで、なんかめちゃくちゃ嬉しいですね。はい。
あのー、包み隠さず、ここではいろんなことをね、話していきたいです。
なので、これからお料理教室始めたい方や、ブランド立ち上げていきたいとかね、しっかり経営していきたい人なんかはね、このちょっと泥臭いところを見てもらうと、
ちょっと私でもできるんじゃないかなって、ちょっと希望の光になったら、ちょっと嬉しいなっていうふうに思ってますので。
そのあたりね、裏側知れるってめちゃくちゃいいじゃないですか。
どの発信見ても、やっぱり表面的なもの、美しい部分、綺麗な部分、言葉も綺麗だったりとかするので、
けどね、やっぱりみんな泥臭いわけですよ。
だからそのロールモデルが、なんていうのかな、私みたいなのも、しっかりあってよし。
自分のね、一番ピンとくるロールモデル、なんて言ったらいいか、ちょっと寝ぼけてるかな。
何喋ってるかわかんなくなってきました。
はい、じゃあちょっと話を戻しまして、燃やる話ちょっと今日していきたいんですが、
ちょっとね、この自分の事業の方向性とか、もうマジでちゃんと考えなきゃいけないなって思ったんですね。
何かというと、法人化して走り出してみたものの、まだ1ヶ月ね、走り出したものの、
この世間と私が伝えたいこのギャップをめっちゃ感じたんですよ。
ちょっとこれで本当大丈夫かっていうふうに、そんなとこちょっと話していきたいと思います。
このギャップって何かというと、この世間の綺麗、世間に求められているのはやっぱり綺麗なんですよ。美しい。
けど私が伝えたいところって本物を伝えていきたいわけですよね。発光食品に関しても。
ここめちゃくちゃギャップがあったんですよ。これね、見えてきた課題なので、しっかり残していきたいんですが、
私自身ね、やっぱりこの発光ライフスクール鬼工事会といって、工事を伝える教室と、
もう一個発光ブランド、工事ブランドの鬼工事というブランドがあるんですね。
そこでは工事調味料が4種類、工事調味料4種類を、あと工事のお茶、
あとは無添加のポン酢とタレというのもあるんですが、この工事商品とか無添加の商品を広げたいっていう思いがやっぱりあるわけですよ。
それはね、私の6月のクラファンを振り返ってみると、知っている方はわかると思うんですが、やっぱりこの本物の商品ってめちゃくちゃ少なくなってきているんですよね。
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お味噌で例えるんだったら加熱処理されてしまっているお味噌。
けど私が伝えたいのって、非加熱の酵素たっぷりの本物のお味噌なわけですよ。
これ工事商品にも同じことが言えていて、工事商品で塩麹とか甘酒とかたくさんあるんですが、
その中でもやっぱり一般的に売られているものって基本的に常温で販売されているわけじゃないですか。
やっぱり賞味期限を長くとかね。
けどそういったものってやっぱり本物かどうかって言われたら、私の中ではうんっていうちょっと疑問があるわけですよ。
やっぱりこの本物を残していきたい、伝えていきたいので、自分の鬼工事の商品は手間をかけても賞味期限短くても、
加熱処理していない手作りで作ったものを販売しているわけですよ。
その中でも私が大事にしているのはやっぱりこの工事、昔ながらの製法で作られた工事。
やっぱり今は機械とかで作られているわけです。温度管理とか人の手がなかなか加わってないところ。
けど私が大事にしていきたいところって日本の文化なんですね。
この日本の文化、日本の工事って何かというと、やっぱり昔から手作業で作っているわけですよ。
昔から木箱で作っているんですよ。
温度管理も人の感覚なんですね。
だからマジでザ職人さんが作っているんですよ。
ここで何が言いたいかというと、きれいバーサス本物になってくるんですよ。きれいバーサス本物、これ分かります?
難しいなと思ったのが、今回ね、何で壁にぶち当たったかというと、
鬼工事はたくさんの人に本物の調味料、工事調味料を伝えていきたいので、卸し先を増やしていきたいんですよ。卸し先をね。
その卸し先っていうのは大手スーパーだったりとか、デパートだったりとか、
なんていうのかな、みんながいるような、みんなが買い物するような場所にやっぱり置きたい。
なんですけど、ここで課題にぶち当たったわけですよ。
これ何かというと、やっぱり大手が取引先になるっていうことは、それだけめちゃくちゃ厳しいんですね。
何が厳しいかというと、やっぱり異物混入だったりとか、それはそうだよね。
それはそうなんだけど、昔ながらの製法で、手作業で木箱で作っている工事には異物が混入するんですよ。
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異物って何かというと、材料で、道具で使う藁だったり、木箱のね。
角の色だったりとか、若干黒くなったりとかね。
あとお米もね。
手原産のところの工事屋さんは、地元の中津川の農家さんと提携してお米も作っているから、若干お米も黒くなっているところとかあるわけですよ。
もちろん無農薬ではないんですけども、低農薬を使っていたりとか、地元の農家さんとやっているので、
やっぱりよくありません。これは無農薬の話だけど、無農薬のお米で、お米の一部が黒かったりとか。
そういった工事、それってめっちゃ自然のことなの?って私は思うんですよ。
それをお米を工事にするんですね。その工事がから、次は甘酒を作るとしますよね。甘酒。
だからお米、北原産のところの商品でいうと、もち米と麹とお水で甘酒ができあがるんですが、
例えばその黒いお米、ちょこっとだけよ。ちょんだけよ。ごまみたいな。それが入っているだけで、デパートからはじかれるんですよ。
これ。なんか、私はこの卸先を増やしていきたいって思って、いいものを伝えていきたいから広げていこうと思ったときに、ここが壁になったわけですよ。
なんかめちゃくちゃ悔しくて、これも北原産と喋ってて出てきた課題なんですけど、
やっぱり私は北原産のところの工事の商品を、米工事を使って商品を作りたい。
けどやっぱりそこで、じゃあ異物混入だって言ってクレームが出た場合、やっぱり北原産のところとしては、僕は一切責任が取れないので、
うちは一切そういうところに置いてないですって言ってた。だから道の駅とか地域のところにしか置いてないんですよ。
そう、これなんかもどかしいと思って、もどかしい。だからやっぱりきれい、世間はきれいとか映えるものに惹かれるのが現実なんですよね。
これ野菜でやっぱり、これ何度も話をしているんですが、野菜で話をしていくと、私たちがイオンでもどこでもいいです。
どっかのスーパーに行って、もうピッカピカで光っているような綺麗な野菜じゃないですか。
トマトだって光り輝いてるじゃないですか。
けど、そういったお野菜を選ぶから、端っこにある形の悪いキュウリとか、ちょっとナスだってさ、風に揺られてナス同士がぶつかると傷になるんですよ。
だから傷物のナスとかは消えていくんですよ。世の中から弾かれていくんですよ。
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今回のやっぱりこのデパートにおろせなくなったりとかっていうのは、おろせないとか、大きいスーパーには難しいって思ったときに、これマジで社会変えていかないとやばいなっていうふうに思いました。
私がやっぱりこの健康が当たり前の社会にしていきたいってなったときに、ここが壁になるんだって、法人にしてまだ1ヶ月で壁にめっちゃぶち当たったわけですよ。
だからね、私のこの課題、どう思います?どうやってそこを両立していくかが、マジでこれ考えている最中なんですよ。難しいですね。
だから私が大切にしている本物とか伝統とか、体に響くものっていうのは、現実的に受け入れられていない。
だからやっぱりこの商品でも異物を購入していないかの製造ラインで作っているような場所で作ろうとしたら、めちゃくちゃピカピカな綺麗な生酒できるんですよ。
できるんだけど、私はやっぱり昔ながらの製法で作られている工事屋さんの工場を使いたいんですよね。
これね、どうやって両立していくんだろう私っていうね、マジもやりです。もやり。私もこうやって悩むわけですよ。
そう、だからね、おにこほじの今後作り上げていきたいブランドとしてはね、これは私の勝手なイメージなんですけど、道の駅とかじゃないんですよ。
道の駅とかじゃなくて、やっぱりちょっとデパートとかで、スーパーとかで、道の駅よりも人が来るような場所がやっぱりイメージに合ってるんですよね。
そう、だからね、ここめちゃくちゃ課題ですね。やっぱり私が今、認定講師の先生たちと健康が当たり前の社会を掲げて活動していることを、本当に認定講師だけじゃなくてもみんなが取り組むべきだというふうに思っていて、
この伝統とか文化を守っていくのは、私たち日本人にとって、社会を変えていかなきゃいけないわけですよね。残していかなきゃいけないから。だからそれって本当に社会を変えるアクションなわけですよ。
これ誰にでもできるアクションで。だから何を私たちが始めたらいいか。まずファーストステップとしては、まず知ることですよね。
例えば今回、私が6月にやったミソのクラファンで、非加熱のミソと加熱処理のミソがあるんだって、まずここで気づきになった人もいると思うんですよ。
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知れば選ぶことができますよね。そこが私第一のファーストステップだというふうにすごく思うんですよね。まだまだ未来があるなと思うのは、知らない人が多いから。
だからやっぱり一人でも多くの方に、日本の伝統とか文化とかを伝えていかなきゃいけないなっていうふうに、改めてこの課題とともに私は向き合っている最中で、どうしたもんかなと思って。
やっぱりうちの使っている玉ねぎ麹でもそうなんだけど、玉ねぎ麹でも農家さんと提携してやっていて、そこにね、なんで今玉ねぎ麹を出したかというと、色が薄いからわかりやすいんですよ。異物じゃないね。色がついたお米が。
この間もこの瓶に詰めていたときに、私が何これと思って見えたのが、よくお米に入っている麦みたいな、麦じゃないな、わらみたいな。何?皮?なんだ?
よく玄米とかに入っているような、ちょっと身みたいなやつがあるんですよ。それが入ってたんですよね。あ、いかんいかんと思って入ってたと思って取り除いたんですけども、やっぱり製造ラインに通していないから、そういったものも入っていくわけですよ。
もちろんね、この髪の毛とかゴミとか、もうそんなんはもってのほかですよ。なんですけど、やっぱりこの自然の中に存在している者たちっていうのを、やっぱりこの排除していくっていうのは、本当に私がやろうとしている商品作りにはめちゃくちゃ難しくって。
なんかそうなってくるとさ、やっぱり一人一人に手売りなのかなとか、もうオンラインショップ限定なのかなとか、いろいろ考えるわけですよ。けどね、やっぱりそれでは広げていく力は私自身はやっぱり弱いなっていうふうに思うんですよね。
やっぱりこの1馬力でやれる限界ってやっぱりあるので、やっぱりなかなか対面でも毎日どっかに行けるわけではないのでね。
そうだからね、これ本当もやったんですよ。
そうだからね、北原さんとも、うちは何かがあっても責任取れませんっていうふうに言ってたから、私も北原さんに迷惑かけたくないし、けど北原さんの口調伝えたいわけですよ。難しいんですよね。
そうだからね、まじで、なんかちょっと話ずれるけど、法人にすることって正直誰にでもできるんですよね。
だってやるのって税理士だから。税理士とか司法書士、そういう人が法人の手続きをしてくれるんで、私はお金払うだけなんですよ。
お金って言ってもね、資本金と、あとその税理士さんに定数料みたいな30万とか40万ぐらい、30万ぐらいか払うだけなんで。
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これ正直法人家なんて誰にでもできるわけで、これね、やって思ったのが本当に走り出してからだなっていうふうに、まじでスタートラインだなと思います。
もうスタートラインに立った時点でね、こんな課題が出てきましたので。
そうだからね、なんかこの法人になった1ヶ月でね、めちゃくちゃいろんなことがあって、
なんか本当に決断、決断とか、覚悟とか、
正直ちょっと頭パンクしそう。そんな中、やっぱり講座もやっていかなきゃいけないし。
で、やっぱりこの飲食店の方もね、高速乗って30分では着くんですけども、2日に1回ぐらいは、私もやっぱりね、父と母気になるので、そこに行くわけですよ。
で、やっぱりこの司令を手伝ったりね、車出したりとかいろいろやってるので、本当に隙間時間で今動いてます。
けどね、その辺りは土台作りのためにはね、今やるべきことだというふうにはすごく思うんですけども、
そうだから私は本当この商品を伸ばしていきたいのに、伸び悩む。
この自分の思いだからさ、なんか本物のものってそりゃ消えるわってめっちゃ思ったんですよ。
そりゃ消えちゃうよ。だってさ、ちょっと数年前、3年ぐらい前に漬物の、知ってます?
漬物のね、法律が変わったの。漬物の法律が。
なんかね、漬物って、これ梅干しもそうなんだけど、ちゃんとしたとこで作んなきゃいけないっていうね、
だから届け出さなきゃいけなくなって、だから本物の梅干しがそれでザザザっと消えたって言われてるんですよ。
だからさ、もちろんそれが国の法律が悪でやってるとは思わないので、
やっぱりそれももしかしたらやっぱり私たちの健康を守るため、
食中毒とかね、いろいろやっぱりその食はやっぱり怖いので、私もそこは気をつけるべきだなとはもちろん思うんですけども、
けどね、それは消えていくよ。
けどその消えた先にはどうなるかっていうことも、やっぱり一人一人が本当に考えていかなきゃいけない。
さらに、やっぱり私たちの体って食べることで作られているわけじゃないですか。
もちろんそれ以外にもね、空気とか水とかね、いろんなことあるんですけど、
けど基本は食なので、やっぱりね、そこを整えていくことが本当に本当に本当に大事。
やっぱりこの食で健康が守れるわけですよ。
だから食で病気にもなるわけですよ。
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やっぱりさ、この日本ってさ、高度成長期があって、戦後から遡っちゃうと、
やっぱりこの戦後は貧しい思いをしてたわけじゃないですか。
高度成長期があって、そしてどんどんどんどん便利な世の中になってきたわけですよ。
だからこの30年前とか50年前とか遡るとめちゃくちゃ時代変わってるじゃないですか。
めちゃくちゃ時代変わってる。
だってこの携帯とかパソコンとかね、この電波というのもね、
だって昔の電話って知ってます?
コードついてたんですから、コード。
コードですよ、本当に。
ちょっとこれ聞いてる方、世代になるのかわかんないですけど、
私一番初めて持った携帯って、ツーカーだったんですよ、ツーカー。
もう今でも覚えてるわ。
ツーカーで、もともとね、確かカメラ機能なんかついてなかったんですよ。
小学校6年生の時に、めっちゃ話ずれるんですけど、
小学校6年生の時にね、ちょっとお金持ちの親友がいて、
お金持ちの親友がツーカーの携帯のね、
初めて出たカメラ付きの携帯を持ってたの。
もうね、もう今考えたらもうあれカメラじゃないよ、カメラ。
カメラじゃないぐらいめちゃくちゃ画質悪いんですけど。
けどさ、それがどう?30年ぐらい前ですよね。
30年ぐらい前にやっとツーカーとかJホンとかさ、出てきたわけでしょ。
で、そこから数年、私が中学生とか高校生だったら、
4話音とか16話音とかさ、36話音とかのさ、
自分でチェックメロ作れる的なやつも流行ったわけじゃないですか。
で、あの光る電波とかめっちゃ流行りませんでした。
電波飛ばしみたいなね。
そう、光る電波。めっちゃ懐かしいわ。
分かる人いるかな、これ。
このさ、めちゃくちゃ時代が変わってきてるわけでしょ。
で、こっからこれ、今こうやって携帯が当たり前でしょ。
発信が当たり前、SNSが当たり前で、パソコンが当たり前ですよね。
で、今このAIが出てきたでしょ。
私ね、こっから次30年どうなるんだろうってすごく思うんですよ。
で、こっから30年で、どんな時代も変わらないのは、
やっぱり健康、心身ともに健康であることが大切っていうのは、
絶対に私たちどの時代に生きていても変わらないわけですよ。
で、こっから30年も絶対変わらないんですよね、そこは。
で、こっから30年のことを考えると、何ができるかというとね、
30年後のことをちょっとイメージしてほしくって、
30年後で考えると、うちの子供今5歳だから35歳でしょ。
で、私が67歳とかなわけですよ。
ちょうど今の自分の母親ぐらいになってるんですけど、
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その頃に健康でいれる自信ありますか。
子どもたち健康でいる自信ありますかと思ったときに、
今の現状を見ていると、私なんか不安しか感じないんですよね。
じゃあ何ができるかって言ったら、やっぱり食で整えてあげることがすごく大事で、
けど、その食って何って言ったら、やっぱり、
じゃあ次振り返ります。後ろをちょっと振り返ってみてください。
そうすると、私たちが大切にしてきたものって、ずっとあったものって何かって言って、
やっぱ発酵食品なんですよね。
今はね、この現代にあった塩麹とかね、甘酒、玉ねぎ麹、中華麹とかね、
生姜麹とか言って、この便利なものが出てきてるわけですよ。
私これすごくいいなって思うのが、麹調味料って、
昔からあった麹と、あとこの便利な調味料が掛け合わさって、
万能調味料になってるわけですよね。
それがめちゃくちゃいいなって思ってて、これも何でかっていうと、
私たち、共働きが当たり前じゃないですか、今。
お母さんもお父さんも働いてる。忙しい。
今後もどんどん物価が高騰していく。働かなきゃいけない。
こういうマインドになってないです。
なってる人が8割9割だと思うんですね。
そんな中、お母さんたちのやることっていうのは、変わらず多いわけですよ。
やっぱり仕事終わって帰ってきた夕飯作りっていうのは、
一番パッパと済ませたいですよね。
だってお風呂入らなきゃいけないし、
次の日の準備だってしなきゃいけないし。
だからこの夕飯作りが、いかに私は手抜きできるかだと思うんですよ。
その手抜きっていうのは、便利な冷凍食品とか、
かけるだけ、和えるだけの裏見たら添加物にまみれてるものじゃなくて、
便利なものが使えたらめちゃくちゃ最高じゃないですかって思うんですね。
だってかけるだけ和えるだけでおいしくなる麹調味料があったら、
だって麹調味料は天然の塩を使っています。
お野菜を使っています。
麹で発酵させていますって言って。
もちろん塩分が入っている発酵食品、何でもかんでもすべてに
料理に使えばいいってものじゃないので、
けど私はお母さんの家事をすごく楽にしてくれるものだと思うんですよね。
だから麹調味料があるだけで、本当に私は人生変わったので、
忙しいお母さんこそここにたどり着いてほしいという思いで、
発酵ライフスクールおにこうじ会をやっているんですね。
このおにこうじ会では、11種類の麹調味料と簡単なお料理。
だから映えないですよ。
私がお伝えするお料理って映える料理ではなく、
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日常に落とし込んでもらえるような本当に簡単な料理なわけですよ。
これをやっているんですけども、
だからこの現代に寄り添った、
昔の伝統を守りつつ現代に寄り添ったのが、
私はこのおにこうじ会のいいところだと思っています。
これ決してブームではないので、
私たちの体にとってすごく合っているものがこの麹だと思うんですよ。
やっぱりここを守る必要があると思うのは、私だけでしょうか。
恐ろしいよね、今後のまたこの社会を考えていくと。
けど、こんな恐ろしい恐ろしい怖い怖いって言ってたってどうにもならないのでね。
やっぱりこのマイナスはマイナスしか生まないので、
前を向いていくしかないわけですよ、私たちは。
じゃあ何ができるかを考えたときに、
子供たちの健康、家族の健康を守っていけるのは私たちなわけですよ。
だからやっぱり私は本物を届けたい。
これ今話してて思った。
やっぱりこれ課題って言ってたよ。
さっきの話戻ると。
課題って言ってたけど、どうしたらいいのか。
けどこれやるべきだね、やっぱり。
やるべきだけど、ちょっとやり方を考えないといけないなっていうところがやっぱり課題なのか。
まあまあまあ。
私ライブとか言いながら見てくれてる人結構いるんだけど、
誰もコメントしてくれないの。
けど一人でここまで喋ってるってなかなかちょっとぶっ飛んでるよね。
まあまあまあ。
本当にさ、やっぱり買い物ってマジで投票なんですよ。
買い物はマジで投票。
でね、私自分自身がこの社会に対するアクションなんて自分ができるって全然思っていなかったんですね。
ちょっとちょっと待って、政治をつけます、政治をたくわ。
でね、私自分が活動する前にいろんな人の講演会とか聞きに行ったりとかしていて、
それはみんなで社会を変えるためのアクションで、
藤原博信さんとかね。
あとは堀越圭仁さんとかね。
いろいろいるじゃないですか。
日本の未来を守ろうとしていろんなお話し会してくれる人。
聞く側でずっといたんですけど。
けど聞く側じゃダメなんですよみんな。
マジで。
もう聞く側は1回聞いたら終わりでいいです。
1回聞いたらもうスタイル側に絶対回った方がいいと思っていて。
いやだってさ、聞く側って結局、聞いたら聞く側って私思うんですけど、めちゃくちゃ受け身だと思うんですよね。
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側って。私がそうだったんですけど。
聞いて納得満足みたいな。
どこに別にアウトスポットするわけでもなく、1日聞いた感想をインスタでシェアして、
1週間ぐらい経ったら人の気持ちと収まっちゃうので、結局そんなもんなわけですよ。
だから聞く側ってもう1回聞いたら私卒業したらいいっていう風に思っていて。
だから聞く側に回ったら次は絶対にスタイル側に行かなきゃ社会は変えられないんですよね。
これ連鎖反応なんで。連鎖反応。
認定講師の話で例え話をすると分かりやすいから。
すると、私が伝えている11種類の麹調味料もね。
これも連鎖反応でみんなが伝えてくれたらいいんですよ。
連鎖反応で。
今日は柚子胡椒のワークショップがありました。
その中で1人認定講師の先生が来てくれていたので、認定講師の先生が学びますよね、1回。
で、学んだら別に次に人に伝えたらいいわけですよ。
発行時間とかあるからね。
じゃあ例えばこの1年、自分の中で暮らしに落とし込んでも来年から伝えたらいいんですよ。
連鎖反応なんですよ。
これね、この思考なんて言ったらいいのかな。
なんかみんな、お話し会でも何でもそうだけど、聞く側がもう普通だから。
ちゃんとしないと講師になれないとか、ちゃんとインプットしないとダメみたいな勝手な常識ですよね。
だから昨日話した、私が講師の教室を軌道に乗せるためにやったことをやったほうがいいこと7選というのの1個目で話したんですけど、
常識外れていいわけですよ。
常識にとらわれなくていいんですよ。
常識の反対が非常識なわけじゃないんでね。
だから私はこの鬼工場認定講師の先生は連鎖反応を起こしていってほしいんですよね。
さっき言ったように何でかというと、社会を変えるためのアクションだから。
分かりますかね。
職を伝えていくって、マジで未来守ることだと私は思うんですね。
伝えるって、例えばお金をもらって伝えるだけが伝えるわけじゃないですから、講師として。
それを友達に伝えるでも、それでもアクションですよ。
いい連鎖反応を起こしていくっていうのが、早いスピードで社会を変えていけるって思います。
本当に何もしないっていうことが一番やばい。
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マジで何もしないって、見て見ぬふりになりますからね。
本当にそれって見て見ぬふり。
私もね、これ過去の私なんですよ。
言ってるの見て見ぬふり。
自分には関係ないとか。
やっぱり子供を生んで、それまでって正直自分事でしかなかったんですよね。
今までは。
自分良ければ全て良しだったんですけど。
けど、やっぱりそうじゃなくなるわけですよね。
母親になると。
本気で子供たちの未来を守っていきたいし。
谷口さんの言葉を借りると、
子供たちにね、地球温暖化とかね、谷口さんそういう話をしてるので、があったときにね。
大人たちなんで何もしてくれなかったのって、そんな現実は嫌だって言ってたんですよ。
俺は全力で未来を守るために、全力のことをやったって胸を張って言いたいって言ってたんですよね。
本当にそうだなと思って。
私も子供たちの未来を守っていくために、全力で母ちゃんやれることやったからって言いたいんです。
言いたいの。
なんかね、やっぱりかっこいいお母さんでいたいし、かっこいい大人でいたいし、
自分に嘘もつきたくないし、後ろめっちゃいことすごい大嫌いなんですよね。
だからなんかちょっと厚苦しい原田大蔵かもしれませんね。
もうこれ古いよね、原田大蔵とか。
曲がったことが大嫌いなタイプですよ。
ちょっと厚苦しいんですがね。
だからね、全力で未来を守っていくために、私がやれるべきことをただやっているってだけなんですけど、
けどね、なんかこれ全然すごいことじゃないんですよ。
全然すごいことじゃなくって、ただみんなよりちょっと動いてるだけなんですよね。
ここもこの間ね、インスタグラムのストーリーズでお話ししたんですが、
ここもね、私の大尊敬するバルクスの忠石社長という方が言葉を借りると、
チャンスだと、みんな行動しないから、行動してる私たちはチャンスなんだと。
ラッキーだぞ。だって誰も行動しないんだもん。
動いたら動いただけ、全部形になるぞっていうのが忠石社長の話なんですが、
本当にそうで、私、あずちゃんすごいとかすごい言ってくれるのはめちゃくちゃ嬉しいしありがたいんですけど、
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全然すごくなくって、ただみんなよりも行動してるだけなんですよ。
しかもこの行動量がちょっとだけ、ちょっとですからね。
みんなよりちょっと行動してるだけ。
けどちょっと行動するだけで目立っちゃう社会なんです、今。環境なんですよ。
ちょっとやるだけで目立っちゃう環境にいるんですね。
で、これ一歩外に出たらね、もうあずちゃんすごいなんて言われないですから。
今度ね、12日にインスタライブをね、
佐々木くのさんの出版公演のPRのね、PRの出版公演記念会を主催している
ブランドプロデューサーのゆかちゃんとね、インスタライブをするんですが、
ここはビジネスアカデミーみんな一緒だったんですね。
みんな佐々木くのさんから学んだんですよ。
で、その佐々木くのさんから学んでる仲間たちの中では、
あずちゃん全然すごいとかじゃないんですよ。
私なんてマジヘッポ子ですよ。マジで。
だって会社を何社も経営してる人たちばかりだし、
私の100倍みんな行動しているし、
本もバンバンね、商業出版している人たちばかりで、
で、メディアに取り上げられ、テレビにも出てるっていう人たちばかりの中に、
私はありがたい環境があるので、そこにいると、
まあ本当にまだまだだなっていうふうに思うわけですよ。
だからね、これもね、本当にちょっと行動したら目立っちゃう環境にいるっていうのはね、
どうなんだろうかっていうところなんですけど、
いやけどね、ありがたいです。言ってもらえるのは本当に。
まあまあけどさ、
着地点がわかんなくなっちゃった。しゃべってたら。
だからもうなんかさ、社会変えていこうよって思う。
なんかもうそろそろ大人たち動こうよって思うもん。
今日もね、私旦那さんと喋ってたんですよ。
旦那さんと喋ってて、
ちょっと本当に今後の、なんだった?
今後の備えをしなきゃいけないよねっていう、備えね。
まあ備えってね、お金とかじゃなくって、
ちょっと何があるかわかんないじゃん、このコロナから。
これね、あんまりこういう電波で言うと怖いので言えないんですけど、
ノット何があるかわかんないから、食の備えとかさ。
備蓄だったりとかさ。またああいうね、
パンデミックのようなが来るので必ず。
そしたらもうロックダウン、日本が出れなくなったりとか、
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いろいろきっと起こってくると思うんですよ。
けどそれは本当に備えをしていかなきゃいけないなというふうに思いますね。
なんでこの話したんだ、私。またわかんなくなっちゃったんだけど。
大丈夫か、私のこのラジオ。
はい、まあそうそう。
けどとりあえずね、何が今日喋りたかったかというと、
自分が作りたいものと社会のギャップでここを埋めていくには、
私たち一人一人がマジで意識して生きていかないといけないって思います。
今日はちょっともやったっていう私の愚痴なんですけど、
まあこんな日もあっていいでしょう。
いやなんかさ、本当この1ヶ月にいろんなことがありすぎてさ、
毎日実はめっちゃ頭痛いの。
めっちゃ頭痛い。
頭痛いって頭痛じゃなくてね、
頭の中がパンパンすぎて、
何してもこのパンパンが取れない感じね。
頭なんかむくんでる感じがすごいするの。
そう、考えることもいっぱいだし、
いやけどけどまずはまあまあ本当に土台作りなんでね、
ちょっと今は踏ん張り時だなというふうに思います。
はい、終わろっか。
40分だし。
これまあまあ見てくれてる人いるんだけど、
誰もコメントしてくれないんだけど。
はい、まあ今日はね楽しかった。
柚子胡椒の回も。
明日も実は柚子胡椒の回で、
そしてあと3回あるの。
あ、チカさんいたの。
嬉しい。やだ。
ありがとう。
なんかいろいろあるわと思う。
なんかさ、私あんまりなんだろう、
意外と本音言わないタイプなんだよね。
そうだからね、やっぱり特にインスタグラムでは、
みんなが見えていないところばかりだと思うんだけど、
私ねまあ本当に実はめっちゃデブ症だったりね。
実はめっちゃ家が大好きだったりね。
あとなんだ、あとね、なんだろうな。
意外と人の気持ちを読みすぎて、
めっちゃこれ昔からの、昔からここすごい自分の
メリットとデメリットも知ってる。
メリットとデメリットだなってすごい思うのが、
メリットとデメリット、なんかちょっと違うね。
いいとこと悪いとこだなと思うのが、
この人の感情とか表情とか気持ちとかを読みすぎてしまうので、
すっごく人付き合いが実は得意じゃないんですよ。
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そうだからね、すごくそこは私封印していて、
見ないようにしちゃう癖がもう昔からついてて、
結構自分がパンクしちゃうから。
だから実はこの集団行動が苦手だったりとか。
人は好きですよ。人と喋るのも大好きだし、
人とギャラギャラ笑ってるのも大好きなんだけど、
実はちょっとインキャラなんですよ。
一人大好きだしね。そうなんですよね。
今年入ってからいろんなことが軌道に乗り始めて、
あとお酒辞めたのめちゃくちゃでかい。
お酒辞めてからすっごい思考がクリアになって、
夜お酒飲んで私勘違いしたらナイスアイディアが出てるとか、
めちゃくちゃいいこと言ってるとか思って、
これ全部勘違いで鈍ってた。
めちゃくちゃお酒辞めたのね、
私この授業が私には合ってた。
授業展開には合ってた。
だから今後もちょっといろいろやらなければならぬことが
たくさんあるのでね。
会社にするって難しいね。大変。
これリアルな話。
会社にするなんてマジで誰にもできる。
そこから組織を作って売り上げを立てていくって、
だからこの儲かることをちゃんと考えていかなきゃいけないわけですよ。
儲かることを。
これね、昨日の生野さんのライブでも言ってたんだけど、
タイプが2種類あって、リッチかキングかっていうね。
リッチかキングかっていう話で、
リッチっていうのは経営者のタイプで多いのが、
このリッチタイプっていうのはとにかく儲かることをやる。
だからこの自分の好きとか得意よりも儲かることをやっていく。
だからそういう人たちはいろんな事業を展開していくんですよ。
これいろんな事業をやっていくタイプ。
キングっていうのはその中のナンバーワン。
とことんやり詰めたい。
儲からなくてもそこをとことんやる。
多分チカさんもこのリッチやキングタイプだよね。
女性はこのキングタイプだと思うんですけど、
私もやっぱりキングタイプなんですよ。
儲かることも好きなんだけど、
やっぱり自分の使命とか役目とか、
熱い思いとかそこに感情が乗らないと動けないタイプなので、
私もこのキングタイプで、
このキングタイプはどうやって事業を伸ばしていくかというと、
ナンバー2とか幹部なんだって。
一人じゃ儲かんないんだよ。
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お遊びで終わっちゃうんだよ。
自分の自己満足とか好きで終わるんだよね。
なるほどでしょ。
だからこのリッチタイプとキングタイプは、
やっぱり組織になった時の幹部とか、
幹部とか2番手、一番自分の近い2番手に、
ナンバー2にこのリッチタイプを置く。
っていうのがめちゃくちゃ重要。
パートナー大事。
このリッチかキングかで。
チカさんがキングだから、
そういうことね。
ユイヤさんがリッチだね。
男性はやっぱりそうだよね。
特にチカさんのところは、
旦那さんが経営してるっていうのはめちゃくちゃでかいと思う。
見た目とは違う。
私もやっぱりナンバー2、
めちゃくちゃ大事だなって思っていて、
まだナンバー2がいないし、
幹部とかもいないんだけど、
私の今後苦手な組織作りとか仲間作りが、
今自分の課題になって入ってきているので、
来年から本腰入れて、
近所の認定講師の先生に
授業入ってもらう販売だったりとか、
製造所を手伝ってもらったりとか、
今は体験みたいな感じでできるんだけど、
本当に仕事としてやっていけるような環境になってくると、
より組織っていうのが大事になってくるし、
今後たぶん鬼工事は、
発工とか工事とか全く関係ない人を入れていかないと、
私は伸びないと思うんですよ。
それがリッチタイプ。
男性入れたいんですよね、男性。
めちゃくちゃ仕事できる男性を入れたい。
みんなそうか。
だからちょっと。
私は今BNIっていうビジネスのコミュニティに入ったんだけど、
1週間に1回ある。
BNIは正直誰でも入れるわけですよ。
審査とかめちゃくちゃ厳しいけどね。
めちゃくちゃめんどくさいけど。
けどね、私はEOを目指しているので。
EOに入るには最低ラインが年少1億っていう。
けどやっぱり大きなところを目指していくっていうのは
めちゃくちゃ大事だと思うんで。
鬼工事EOを頑張って狙っていきます。
頑張ります。
こんな感じでもう47分も喋りましたわ。
48:01
今日も本当に皆さん聞いてくださり嬉しいです。
ありがとうございます。
台風配信は本当に裏側しか話してないので。
これ聞いてる人が結構いらっしゃるというのが
めちゃくちゃ嬉しいんですが。
こんな感じで法人になって1ヶ月走りたい気持ちと
見えてきた課題。
そんなテーマだったのかな。
今後も鬼工事いろんなことを課題とぶち当たりながら
大きな波を越えながら、時には波にも飲まれながら
頑張っていこうと思いますので。
ぜひまた成長を見ててほしいなと思います。
今までは多分この3年間はインスタ発信してきていて。
ゼロからここまで来るまでを多分みんな見えたと思うんですよ。
次はこの法人になってからの裏側。
ここから鬼工事がどこまで伸びていくのかっていうのを
ぜひ楽しみにしてくれていたら嬉しいなというふうに思います。
また裏側を今度話していきたいと思いますので。
さあ寝ましょう。
明日も講座があるんで。
チカさんも去年お疲れ様でした。
ということで皆さん最後まで聞いてくださりありがとうございました。
木戸和久でした。
おやすみなさい。