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はい、みなさーん、こんにちは。 発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
土曜日のこんな時間にライブなんて始めてみました。 あの、1分ぐらい前にインスタの方でね、あの告知をしたから、
聞いてくれる人はいるでしょうか? はい、みなさん土曜日いかがお過ごしでしょうか?
今日はね、まあそんなに、あの何、あの喋ることめっちゃ決めてるわけじゃないんですけど、 けどね、今日のテーマは人生発酵、まあいつも言っとるわってことなんですが、私たちお母さんだって、
あの自分の人生楽しんでいいんだよっていうところね。 そう、あの自分の人生をつくっていっていいわけですよ。
そう、だからね、どんどん貪欲に行ってほしいっていうふうにね、 あの、まあいつもね、生徒さんにもお伝えしているんですが、まあその中でもね、
なんていうのかな、昨日、私自身今5歳、3歳の子育てをしながらね、 えっと、まあ仕事をしていて、まあ何だろう、時の流れに身を任せていたら、
あの、なんか後人なりまでしてしまい、 で、来年からちょっと教会の仕組みづくりが始まってきて、
あの、めっちゃ、さっきね、スレッツにも挙げたんですけど、 私が起用した理由って、子供に、小学生に上がった子供に、お帰りって言いたいだけだった、ただそれだけっていうね。
けど、まあそうやって決めたことで、んーと、小さなね、まずお料理教室、ワンコインのお料理教室から始めて、けどね、3年経って4年経ったら、あっという間に株式会社無限大っていう法人になって、
で、何だろう、まあ稼ぐ、売上げのね、桁も変わってきて、どんどんどんどんね、こうやって自分の人生のステージが上がってきたなっていうのを体感しているんですね。
で、まあ今ね、私が箱ライフスクールを二工事会って言って、工事を未来につなげるお仕事をしています。お料理教室と、あとは商品設計とか、商品開発販売ですね。
あの、SNSでお仕事をしていくというよりは、リアルなお仕事がメインになってきますね。
で、その中でもね、私自身、やっぱり一人では難しいので、どんどんね、こうやって健康とか、食とか、大事にね、同じ気持ちで、
なんかBGMでかいな。大丈夫かな。そう、同じ気持ちで伝えてってくれる認定講師の養成講座というのをね、1年半ほど前に始めたわけですよ。
そこからありがたいことに、今、私含めて17人の認定講師が誕生しております。
で、私もね、やっぱりここの認定講師の先生たちと話す時間というのが、私の中で今一番すごく楽しい時間であって、
で、夜の時間にね、いつも個別相談。あの、認定講師の先生たちはね、何か迷った時とか、
えっと、何だろう、これからね、お教室やっていく時にどうやったらいいのって、何か壁にぶち当たった時に、
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相談できるようなシステムを整えてますので、大体それがね、私の中でちょっと夜しか受けることができなくて、今は。
なので、夜が大体、認定講師の個別相談の時間なんですよ。
そうでね、ほんとこの時間がめっちゃ楽しくって。
何でかというと、みんながね、どんどんどんどん人生発行してきてる。
マジで。
で、昨日もね、インスタグラムで見てくださった方は、ストーリーズとかね、
昨日あげたんだけど、何かね、私なんてって思っていた一人の生徒さん。
要請講座を受けてくれたね。
えっと、発信することができちゃったっていう話をしていて。
で、発信して募集までかけて、それでリアクションももらえて、まずそれめちゃくちゃすごいところだよねって言って、
昨日ね、個別相談していたんだけど、何かこんな感じでみんながね、挑戦するが当たり前になってきているんですよ。
で、何か一人がやってるから、何か私にもできるんじゃないかなみたいな。
それでどんどん、だから発行していくわけですよね。
これがやっぱり近くで見てて、めちゃくちゃ私の中でも面白くて楽しくてワクワクするわけですよ。
だからね、どんどんどんどんこれから認定講師の先生たち、どうなっていくんだろうっていう、私もね楽しみがあって、みんなで伸びしろしかないので。
っていうところですね。
なので、私なんてって思ってた人がほぼなんですね。きっと認定講師の先生。
けど、それでも誰にでも輝ける場所があるっていうところですね。
だから、お母さんでも、お母さんだからとか、子供が小さいからとか、そこで諦めないでほしいなというふうにすごく思いますね。
で、あとね、私ちょっと今日めっちゃ喋りたいことあったんだけど、テーマを決めると話せなくなるっていうね。
えっとね、あと何を話そうと思ったかな。
けどね、その一歩踏み出したらすごかったっていうところですよね。
で、昨日の個別相談の中でも、発信もね、とりあえず上げてみちゃう。
とりあえず何でもいいから上げてみてって、このマインドができる方っていうのは本当に私は成功すると思っていて。
で、発信っていうね、もしかしたらこの点でしかないかもしれないけど、この準備できてないけど、とりあえずやってみる。
このベースが整っていけば、ちっちゃいか大きいかだけなので。
それができていれば、やっぱり準備をしすぎてしまうと結局動けなくなるんですよね。私たちっていうのは。
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だからとりあえず完璧じゃなくてもいいから、まずやってみるがマジで正解なんですよ。
で、このやってみる、これの繰り返しなんですね。とりあえずやってみる。
そう、だからまだ早いかなとか、準備できてないなとか。
だから結局そういった思って立ち止まっていた時間よりも、結局はね、動き出した1日がマジで何倍も成長できるわけですよ。
だからね、やっぱりこのチャンスっていうのって準備万端の人じゃなくて、動いた人だけのところに来るっていうのが、チャンス到来ってやつかなってすごい思う。
だからね、とにかくね、準備したらダメ。
で、まずはやってみる。
で、昨日もね、発信できたよってね、発信したら5人の人からリアクションもらったよ。これって何に変わるかというと自信につながっていくんですよ。
わかります?
自分がやってリアクションをいただけた。
で、これでなんとなくつかめてくるんですよ。
これを何度も何度も繰り返していくと、こういう発信をしたらこういう人がリアクションをくれるんだとか、こういう発信したらこういう言葉もらえるんだとか。
逆にこういう発信したら何もないんだとか。
これが実績なわけですよね。
これを積み重ねて積み重ねていって、噛む噛むめっちゃ噛む、積み重ねていって自信につながっていくんですね。
だから結局は自信のない人というのは動いてないから自信がないんですよ。
結局やらないから自信がないんですよ。
って思うとなんか腑に落ちませんか?
周り見てみてください。
私自信ないな、私なんてって言ってる人の共通点探してみてください。
だいたいやってない人なんですよ。
これね。
本当に動いた瞬間からしか人生は変わらない。
動かない。
流れっていうのも全部ここでしかないんですよね。
だからねもう本当にもうあずちゃんいつも同じこと言ってる。
またこないだと同じこと言ってるって思うかもしれないけど、けどこれしかないんですよっていうところ。
だからねどんどんどんどんやっぱりこの挑戦してトライできている人というのは動いてる数が違うね。
結局は打席なんですよ。
打席ですよ。
で。
とりあえず来た話、私はね私はだけど来た話は全部やります。
全部やります。
できるかどうかわかんないっていうところで今日ね1個話をしようと話をすると。
これもう1個面白い話があって。
今ですね。
実はね鬼小路来年からえっと今が認定講師の先生からの縁があった話で来年から発行カフェを加工山でやる予定なんですね。
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でそのまま加工山でやるんだけどちょっとね条件が条件というかえっと夜なんですよね。
一応5時から9時の時間帯の発行カフェ夜ご飯食べれるような場所お酒は出せないんだけども夜ご飯食べれるようなでえっとここがね鬼小路の拠点になっていったらいいなというふうに思うんですよ。
でこの話が来た時によくわかんない正直けどやってほしいって言われて間違いなく私をやります。
やりますって言う。
だってそれってチャンスかもしれないじゃないですか。
ちょっと考えさせてくださいっていうこともできるでちょっと考えさせてほしいという時に全部計画を練ってそれもできるけど私はね。
目の前に転がってきた落ちてきたようなチャンスというのは絶対にまず掴みます。
で後から考えたらいいんじゃないかなというふうに思ってるので今日の面白かった話ね。
あのとりあえずやるかやらないかどっちですかって話が来たのでじゃあもうやらせてくださいと週に4回発行カフェ夜の部でやらせてもらいます。
鬼小路でねっていう話をしていたんですよ。
でえっと花崗山の一等地に夜の時間帯で発行カフェ聞こえはいいと思います。
聞こえはいいと思う。
だって花崗山夜の時間帯の発行カフェですよ聞こえいいじゃないですか。
やりますって言うよね。
けど正直に私何も考えてないので事業プランとか計画とかね。
で私はそれでいいと思っていて。
で今日ねちょっと壁打ちじゃないんだけどチャットGPTと一緒にね計画を立てていたわけですよ。
計画を立てていたね鬼小路発行カフェをやるで正直うちもその1個事業で飲食店があるので飲食店が
の利益率って実は悪いんですよ。
だから飲食店をやるっていうことは正直リスクもあるなっていうふうに思っているので。
花崗山の一等地だけど夜お酒を出せないっていうことを考えていくと利益ちょっと難しいんじゃないかなってなってくるんですね。
でとりあえずもうやるってことは決めたからここからなんですよ。
ここからやってみて走りながらなんですけど私自身も赤が出たら困るので。
今日ねそのチャットGPTといろいろ壁打ちしてたわけですが。
やっぱり数字を見るとめちゃくちゃリアルで。
月に売り上げを売り上げだけでね60万の売り上げを出していかないと赤なんですね。
リアルでしょ。
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月の最低ラインの売り上げね。
なぜかというと私自身夜動くことができないので。
もちろんこの人にねお願いして人を雇ってやっていこうかなというふうに思っているので。
5時から6、7、8、9の4時間ね。4時間。
人件費と場所代だったりとか。
いろんなことを考えていくと月に60万の売り上げを出さなきゃいけないのかというふうになってきて。
何が言いたかったかというと。
やり方なんかいくらでもあるんで。
今ちょっと大きなお店っていう話でしてしまったんですけども。
やり方なんていくらでもあるので。
とりあえず決めることがめちゃくちゃ大事なわけですよ。
やってみるが一番大事なわけですよ。
計画なんて計画でしかないので。
計画は変えることができる。
選択肢もめちゃくちゃある。
勢いもすごい大事だなというふうに思いますね。
結局は動いたもん勝ち。
結局それかいっていう。
結局それなのよ。本当にね。
だから来年から鬼工事はね。
事業がまとまってきてはいるなというふうに思う。
今ねこの鬼工事の事業で考えていくと。
ちょっと待ってね。
今日一日の事業計画を考えていてですね。
今はやっぱりこの会社として仕組みを整えているので。
しっかりとした成長プランというのを整えてはいるんですけども。
正直個人でやってるときはこんなん考えてなかったですよ。
今鬼工事の事業としては物販ですよね。
あとは養成講座。
物販の方は来年からBtoBの方をもうちょっと広げていきたいので。
来年の事業プランで言うとやっぱりこの展示会が増えてくるかなというふうに思います。
展示会。今まではマルシェだったところが展示会になってくる。
愛知県の出展に関しては認定講師の先生たちにどんどん広げていってもらおうかなというのが一つのプランではあるんですが。
飲食店の方は両親がやってますので、これはこのままとして。
もう一個はちょっとパーソナルトレーニングの方を食のパーソナルというところをちょっとやっていきたいなというふうに思っています。
来年は。
あとは子ども向けの料理教室だったりとか、あと食育の部分をそこをちょっと広げていきたいなというふうに思っていて。
今日もちょうどとある方と会っていて、一個話が舞い込んできたのが、久しぶりに会う方だったんでね。
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鬼工事ってまだ鬼工事やってるって言われて、いやまだやってますよって言って、もともと前に来てくださってた生徒さんなんですよ。
まだやってるって言われて、やってますやってますって話をしていて。
小学生、春休みとか夏休みとかに小学校とかに行って、味噌のお話し会とか、麹のお話し会とか塩麹のお話し会とか、そういうのあったらやってくれるって話が来たんですよ。
やっぱりね、ちょうど2ヶ月ぐらい前に認定講師の先生で、沙織さんっていう先生と、子ども向けの料理教室を始めていきたいって。
じゃあ事業を考えていこうっていうところから、やっぱり組み立てていくと、こういう話が舞い込んでくるんですよね。
でしたら、もう一人ね知り合いの社長さんが、子ども食堂やってるとか、子ども向けの何かやってるって言って、ぜひここを使ってほしいって話が舞い込んできたりとか。
だから決めると寄ってくるわけですよ。寄ってくるって言い方あれなんだけど、やっぱりアンテナ立ててるのでそこに。
だからどんどんどんどん、私これ認定講師の数が増えれば増えるほど、みんなのいろんな意見が出てくるので、どんどん私のアンテナも立ってくるわけですね。
で、パーソナルの職域をしていきたいって言ったのも認定講師の先生。子どもの料理教室やっていきたいって言ったのも認定講師の先生。
だから私一人の案では正直、物販、養成講座、料理教室でおしまいなんですよ。けどたくさんの人を巻き込んでいくと、これ何が起こってるかというと発行なんですよね。人生は発行、ここなんですよ。
めっちゃ面白くないですか。そう、だからね、どんどんこの、今ね、この認定講師が17人でしょ。で、今この50人目指して私も動いてますけど、私あっという間に50人なんか埋まっちゃうんじゃないかなというふうに思ってます。
で、50人になった時にじゃあ次何していこうかって言って正直考えてないんですよ。そこまで。
50人になったら、50人になった時に私は考えたらいいと思ってるので、プランはその時その時で絶対に変わってくると思います。
私こんなことペラペラ喋ってますが、もしかしたらやらないかもしれないし、もしかしたらやるかもしれないし。
じゃあ例えばね、料理教室のキッズだって口だけで終わる可能性だってあるわけですよ。けどいいんですよ。それでもっていうところ。そこがみんな完璧を求めすぎているんですね。
やりたいことというのは全部口から出してokなんですね。で、口から出すと誰かがそれを拾い上げてくれて形になってたりするんですよ。
で、今ね私自身この物販をめちゃくちゃ強くしていきたいと思っていて、なぜかというとやっぱり別販だって。物販って自分が動かずしても売れる仕組みって一番私はいいと思っていて。
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やっぱりね私たち24時間しかなくて動ける数時間というのは決まってますので、いかに物に動いてもらうかっていうところ。
だから物販でも広告も回してみましたね。同じショップやってみましたね。やってみてじゃあ次のステージとか次の段階を考えていくわけですね。
で、そうしていくと私は今この物販卸し先を増やしていきたいっていうのをいろんな人に言ってるのでみんながねそれを拾い上げてくれるんですよ。
だからこの間もねスタイフで話したように海外いいんじゃないって言ってくれる人がいて、海外いいんじゃないって言ってくれた人がめちゃくちゃでかい貿易会社の社長さんを紹介してくれたりとか。
で、海外いいんじゃないって言ったもう一人の人がカリフォルニアで事業されている社長さんを紹介してくれたり。すごくないですか。
で、ピカツコーチ茶の卸し先に私はオーガニックスーパーとかエステサロンとかしか考えてなかったんですよ。
だってやっぱりね自分で体験した自分で体験していることが自分の枠内でしょ。それ以上のことというのは私もわかんないわけですよ。
でね一人の人がああけどピカツコーチ茶これってなんかゴルフとかもめっちゃ相性良さそうですよねって言ってくれたんですね。
で言ってくれた人があのめちゃくちゃゴルフする人だったんですよ。で、僕この間ゴルフ場行った時にめっちゃ健康に良さそうなものを置いてありましたよ。売店にって言って。
あ、え、けどこれってどこに繋げたらいいんだろうなってめちゃくちゃ考えてくれて。で、一人で繋げてくれた人がその人も知り合いだったんですが。
あのゴルフのコンペを年に何回も主催されている主催者の方だったんですね。
で、えっとその人そういう人というのはそういう人えっとそういう人っていうのはめちゃくちゃゴルフ場に出入りしてるからゴルフ場の人と仲がいいんですよ。
だからゴルフ場の人を紹介してくれるわけですね。
まあけどその前にあの僕がやってるコンペの協賛品として出さないかって声をかけてくれたので。
えっと来月2件東京の方であるゴルフの大きめのコンペにえっとおにこじの商品を置かせていただくと協賛させてもらうんですけども。
っていうことなんですよね。わかりますか?とりあえず行っとけばいいんですよ。
だから私が今このパーソナルの職っていうのをやっていくんですって今言ったじゃないですか。
これって実はスタイフでも話してなかったことなんですね。初めて言いました。
委員さんにも挙げてないし。
昨日ね認定講師の先生とこれ打ち合わせをしてた話なのでまだまだ本気まりではないんだけど来年の春にえっと事業新しいの立ち上げれるように今から動いていくとこなんですね。
何もプランがまだ決まってない段階でもういいんですよ。
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口から出せばっていうところだから。
例えばね今お料理教室をやりたいなって思っている人やってみたいなと思っている人はやってみたいなを是非に口に出してほしいんですね。
周りに。
例えばえっとまぁ例えば認定講師のね先生が今聞いてくれてるのであればえっとね養成講座受けてくれてでうちの養成講座というのは全部商用利用可能なので私が月にやってる学びの回でもテキストでも全部まるっと使ってもらって大丈夫です。
そうだから知識はあるわけじゃないですか。
もう学んだインプットしたからで。
えっと。
それをねどんどん周りに私は伝えてってほしいなというふうに思っていて。
だからえっと工事のえっと工事のワークショップできるんだよねとか。
なんか工事興味ある人いないかなとか。
私今工事習ってるんだよねって工事めっちゃすごいと思ってるんだよね美味しいんだよねっていうことをどんどん周りに言っていくだけでいいんですよ。
それがSNSでもいいね。
SNSでもフェイスブックでもインスタグラムでもスレッドでもyoutubeでもなんでもいいです。
いろんな媒体がたくさんあるのででえっともちろんリアルは強いのでねリアルでもいいっていうことなんですよ。
なのでとにかく口から出してみてください。
したら誰かが必ず拾ってくれます。
私全部そうやって仕事にしてきてるので。
とりあえず準備できてなくてもいい。
完璧じゃなくてもいい。
頭で思い描いてるだけでもいいのでそれをしっかりと言語化して口に出すっていうのが私はこれがもう01だと思ってるんですね。
01にもいろんな種類があると思うんだけどマネタイズしたら01なのかとかね。
けど私は発信して人が反応してくれたら私はもうそれは01だと思ってる。
もう01だぜおめでとう本当にっていうところ。
だからねみんなめちゃくちゃ可能性を秘めてる。
結構今私自身もこのビジネスのステージがね上がってきているので。
もしかしたらちょっとぶっ飛び話に聞こえるかもしれない。聞こえるかもしれないけどやることは一緒なんですよ。
私やってることは一緒なんですよね。
今日も鬼小路の事業プランを2026年から23年後の事業プランまでちょっとしっかり仕組みを立てたんですが。
この事業プランがこの1億成長プランなわけですよ。
やっぱりこの今事業の規模で言うとめっちゃちっちゃくって多分年間で見ても2000万から3000万の間だと思うんですよ。
でこの会社になった瞬間に個人事業主で年収2000万とか言ったらすげーなと思ってたんだけど会社になった瞬間に人件費もかかっている固定費も全部かかってくるから正直2300万で利益ってどんだけよっていう話になってくるので。
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本当にまだまだまだまだ。
もう米粒なんです。鬼小路って実は。
けどその例えばこの年収3000万でも1億を目指していくっていうところに今ようやく身を置けてるって言ったらまだまだなんだけどな。
片足突っ込んでるかって言われたら片足も突っ込めてないから片足の小指。
これ今日結構聞いてくれてる人いるんだけど。
ありがとうございます。
片足の小指だけです。まだまだ。
本当に稼ぐ額とか目標にする金額的なところの額はもちろん増えたけどマジでやってることは月20万目指してた時と全く一緒なんですよ。
全く一緒。
だから関係ないですね。事業が大きかろうが小さかろうが個人事業主であろうが法人であろうが関係ない。
やることは一緒。とりあえずやってみるっていうところ。
だからみんなプランニングに時間をかけすぎるっていうところかな。
数字を見てしまうとやっぱりねちょっとビビっちゃうっていうふうに思いますよ。
だから鬼小路ね頑張ってきますよマジで。
加工山で夜の時間帯ではあるけども、ここも挑戦できる場所かなというふうに思う。
けどさこれリアルに普通に考えてて人件費だけで考えると1日1人雇うだけで週4でも40万近くなってくるはず。
多分38万とか36万ぐらいの計算だったかな月で言うとね。
そこに家賃でしょ。
やっぱり飲食って本当に相当高くしないと利益出ないんですよね。
飲食店ってめっちゃむずいですよ。
私何か一から事業やりたい、やりたくない事業ナンバーワンかもしれない。飲食店。
それはね実家を見てるので飲食店大変ですね。
けどやっぱり食を整えるっていうところで、食で体を整えるっていうところはベースになると思うので。
加工山だったら私が今やりたいのはデリですね。
ショーケースがあって、これ勝手に言ってるけど、
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ショーケースがあって、そこにね発酵のおばん剤、お惣菜がはかり売りで食べれるようなところ。
持って帰れるようなところ。
だから5時ぐらいから営業するからみんな会社帰りに寄ってもらったらいいんじゃないかなというふうに思ってる。
忙しいからさ、みんな簡単にパパッとね、体にいいものを買えてお家で食べれたら一番いいんじゃないかなと思うので。
あとはね、その辺にやっぱり塾帰りの子どもたちがいるということで、コンビニでね、おにぎりを食べてる子どもたちもいるということだったので、
おむすびだったりとかね、温かいお味噌汁とかね、提供できたらいいなって。
それもね、テイクアウトをどんどんやっていきたいですね。
ここもね、まだまだこれからね、そこの社長さんと相談しながらやっていくので。
どうなるかわかんない。本当にどうなるかわかんないけど、とりあえずやってみますよ。私もね。赤字が出てもまあまあとりあえずいいでしょう。
認定講師がね、挑戦できる場所にもなるかなというふうに思うので、これどんどん認定講師のみんな手伝ってほしいの。
夜の時間帯になっちゃうからね、毎日は難しいのはわかる。私も無理だから。
だからね、ローテーションでね、できる人来てもらったりとかして。
あの何?そう。でね、菓子製造も取ってもらう予定なの。そこの場所。
そう、菓子製造はちょっとなしてもいいですかって言われたんですけど、菓子製造はお願いしますって言って。
そう、菓子製造は取ってもらうので、そこでね焼き菓子とか焼いて、商品にもなるようにしていきたいなというふうに思ってますので。
どう?花崗山だから。花崗山って名古屋?わけどちょっと西なのか?西じゃないか?南?どっちだ?真ん中ではないね。
けどね、とりあえずやってみましょう。とりあえずやってみるができる人は本当にどんどん伸びていくと思います。
で、だいたい、個別相談だったりとかでも、一歩踏み出した瞬間に、2歩3歩当たり前になっていくのを私は見てきているので、まず一歩がやっぱりちょっと難しいかもしれない。
けど、一歩踏み出したその先には、たぶんね、その人自身もびっくりするぐらいの世界が広がっているっていうふうに私は思います。
はい、こんな感じで今日ちょっと、もう結構30分ぐらい経ってますね。
はい、終わりにしていこうかなというふうに思います。
土曜日のこの時間にいろんな方が聞いてくれて嬉しかったです。
どんどんみんな挑戦していきましょう。
ではでは、良き週末お過ごしください。バイバイ。