はい、みなさ〜ん。こんばんは、発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
はい、今日もですね、インスタライブ、あ、間違えた。サイフライブでいきますよ。
私はですね、愛知県で、健康が当たり前の社会を目指し、麹をですね、未来につなげるという活動をしております。
お料理教室ですね、麹の料理教室、あとはですね、養成講座、麹の商品開発と販売をしております。
あ、のんちゃんって書いてありますね。のりこさんですね。こんにちは〜、こんばんは、ありがとうございます。
ちょっと、これ私の声どうですか?ちゃんと聞こえてます?
なんか、後ろのBGMが大きいとか、私の声がこもってるとかね、あれば、ぜひ教えてください。
はい、なんかね、昨日ライブをしたのを自分で聞いてたんですが、後から聞いたらめちゃくちゃ音がこもってて、
えー、なんかめっちゃ聞きにくいわって思ってたんです。
BGMの音がなんか不思議な音。
まあまあまあ、聞こえてたらいいかなと思うんですが、
え、ちょっと待って、これBGM聞こえてます?なんかBGMがノリノリすぎて、
ちょっと待って、もうね、慣れてないんですよね。
まあまあまあ、いいでしょう。このノリノリBGMでいこうと思います。
はい、ちょっと今ね、自己紹介させてもらいましたが、
そもそもね、昨日、私の原点と思った3年前とか4年前ぐらいの話、何なら10年ぐらい前の話もしていたんですが、
皆さん聞いてくれましたか?聞いてない方ね、ぜひぜひ、ちょっと戻って聞いてみてください。
これが終わったらね、これが終わったら。
やっぱりインスタグラムでは出ていないね、裏側をスタイルスでは配信していきたいというふうに思っています。
今日のテーマ、工事を伝える認定講師って何?説明会ではね、伝えてない、裏側じゃないですが、
そんなところをお話ししていこうかなというふうに思っております。
でね、なぜそもそもこの認定講師の、なんだっけ、このね、ちょっと画面が失礼しました。
そもそもね、なぜ今日ね、これをタイムで配信しようと思ったかというと、
いつもですね、結構説明会などをしているわけです。認定講師のね。
けど、やっぱり勇気が出なくて1歩前に進めない方ってたくさんいると思うんです。
でね、私自身やっぱりずっと、私もそうでした。
なんかなかなか勇気が出なかったりね、1歩進めないのに。
で、あと説明会ってなると、なんかちょっと緊張しません?緊張。
私がね、結構そういうタイプだったりしたので、
あーめぐみさんも連日ありがとうございます。こんばんはです。
はい、今日BGM大丈夫ですか?なんかちょっと間違えてノリノリのやつかけちゃってるんで、
あの、聞きにくかったら言ってくださいね。
あの、ちょっと替え方もわからないんですが。
はい、嬉しいです。ありがとうございます。
ぜひぜひね、皆さんコメントね、見ながらでもしてくれると嬉しいです。
もちろんね、耳だけ参加も大歓迎ですので、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
そう、やっぱりね、この説明会になると、どうです?あんまりノリ?
あーけどなんか聞いといて、なんかちょっとビジネスだったらあれだしなとか、
なんかちょっと踏み込めないっていうのありません?
そう、けどそんな方でも、このね、今日のスタイルを聞いてもらえば、
鬼工事会の認定講師って何ぞやっていうところがね、わかる。
そんな今日はね、テーマでお送りしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
まずですね、鬼工事会って何?っていうお話をしていきます。鬼工事会って何?
あの、昨日の配信聞いてくださった方は、本でわかると思うんですが、
お料理教室です。でね、大きく、大きくというか、ちょっと話をしていくと、
まず日本の文化を守っていくというのが、発行ライフスクール鬼工事会です。
で、このね、日本の文化って何?って言ったら、やっぱり日本の文化って発行なんですよ。発行。
私がですね、いつもお世話になっている、120人以上続く工事屋さんの工事を、
私は守っていきたいというふうに思ってます。そしてね、健康が当たり前の社会にしていくためには、
この日本の文化を守っていく必要があると思うんですけど、なぜかというと、やっぱりね、
工事屋さん、どんどんどんどん廃業に晴れているんですよ。そう、昔ながら作っているところが、
もう本当に少ないんですね。もう今はね、こういった機械を入れてしまったりとかね、
やっぱりね、この工事づくりって本当に大変で、私もね、何度か現場まで行かせてもらって、
認定工事はね、そのカルキュラムの中に入っているので、この工事づくりというところもね、やらせてもらえるんですが、
2日間、2日間ね、2日間、2時間に1回とか、3時間に1回、工場を回らなきゃいけないんですよ。
もうこれね、お母さんですよ。巡遊ですよ。夜もね、夜勤なような状態なわけですよ。
でね、今、5代目のご主人が軽傷しているんですが、やっぱりね、
あ、取っ継ぎがいないって言ってましたね。こんなに大変なこと、なかなかできないよ。
大体みんなやっぱりね、この木箱で作るんじゃなくて、大きな機械を入れるところばっかり。
そしてね、やっぱりね、このそこの工事屋さん、岐阜県中津川市にある工事屋さんなんですが、
ここの工事屋さん、昔はね、各家庭で味噌も醤油も仕込んでいたから、
味噌も醤油も仕込んでいたから、コンビニのように、コンビニのようにの工事屋さんがあったんですって、工事屋さん。
けど、やっぱり高齢化が進んで、そしてこの便利な、便利な社会になってきて、各家庭で味噌も醤油も作らなくなってきた。
そうしたら、工事が売れなくなって、どんどんどんどん廃墟に追い込まれてきた。
そして、今残っている最後の工事屋さんなんです、そこが。
八角川のね、そこがケチっていう場所にあるんですが、そんな感じでね、やっぱりどんどん昔から大事にされていたものが、
どんどんどんどん便利なものになってきてしまっているから、なくなってきているんですよ。
私はね、やっぱりここを残していきたいというふうに思っているので、日本の文化を守っていくことを、
ハッポライフスクールの鬼工事会ではね、大事にしています。
あとはですね、工事の調味料をお伝えしています。
11種類の工事調味料が学べる。
塩工事、ちょっと今から早口言葉じゃないですからね。
いきますよ。
塩工事、醤油工事、玉ねぎ工事、納豆工事、トマト工事、きのこ工事、中華工事、にんにく工事、だし工事、生姜工事、濃縮甘酒。
言えました。噛まずに言えました。
これね、11種類の工事調味料が学べます。
はい、そしてですね、工事を活用したお料理が学べます。
はい、そして1年通して季節の手仕事が学べます。
はい、そして最後はですね、忙しいお母さんへの心の余裕を提供ということでね。
はい、どうでしょうか。
このね、1年通して季節の手仕事が学べるという風に言いましたが、
ここもね、私やっぱり大事にしていきたいところなんですね。
やっぱりね、さっき言ったように、ごみが世の中になってきてしまっているので、この辺りで気付くあるんですよ。
なんですが、おみこう自体では、やっぱり旬な時に旬なものをいただくという、それがね、やっぱり健康への一番のお薬だと私は思っているんですね。
そう、なので、これからの時期だと、来月発酵水胡椒を作ります。
そして冬になったらキムチを仕込み。
そして1月、2月はミントを仕込む。
そして5月、5月になると、え、何だったっけ。
翌月はですね、梅の木仕事がありますからね。
はい、そして発酵スパイスパレとかね、旬なものを旬な時にいただくっていうのを大事にしてますので、ここもね、はい、お料理教室の方でお伝えしています。
そしてね、これをすべて学んで、えっと、全国にね、先生たちがいれば、工事を伝える先生たちがいれば、本当に健康な世の中が手に入るんじゃないかというふうに私は思ったわけですよ。
ここは互換を大切にするっていうところです。
だから自分が、私が伝えているのが、私が作ったレシピは、これは私が必要としている塩分量だったりとか、
そのときおいしいと感じたものをレシピに残しているので、人それぞれおいしいは必ず出てしまいます。
だから自分のおいしいが正解ですよっていうふうに伝えているんです。
1回目生徒さん、2回目、3回目、4回目、5回目ぐらいになってくると、レシピ見て、
じゃあ次はこの料理作りますよって言って、みんなのレシピを見て、
先生、これ大さじ2って書いてあるから、とりあえず適当に入れて混ぜて食べればいいんですよねって言うんですよ。
けどいいんですよ、それで。いいんです。
私は、それを習慣化できることで暮らしがめちゃくちゃ楽になると思っていて、
あと健康が当たり前の社会になると思っているんですよ、この簡単なことが。
通じに囚われもいいっていうお料理教室なので、通ってくれた生徒さんがね、
本当に人生変わりましたって言ってくださるんですよ。
けどね、本当に良かったですって言って、やっぱり人を笑顔にして、
そのあたりやっぱり、人の人生を変えられるってそんなに小さなことなくないですか。
こんな私が。で、私もね、思うので。
それはね、日本人、すごく大事にしているところです。
なので季節の仕事、あとはね、
大事にしているところが、五感を大切にするというところと、日本の文化を守っていきたい。
そして一年通して季節の旬のものをいただくこと。
で、忙しいお母さんへの心の余裕というのを提供。
だってね、お母さんがね、これ昔の私の話をしますが、
眉毛にシワを寄せてご飯を作っていたら、家族みんな眉毛にシワを寄せてご飯を食べるんですよ。
それで本当に健康になりました。
私、これ大げさじゃなくって、
お母さんの笑顔って世界平和につながるって思うんですよ。
どう思います?
本当にお母さんが笑ってたら、みんなハッピーですもんね。
だって私がゲラゲラ爆笑してたら、なんか知らないけど子供まで爆笑してるんですよ。
だからね、眉毛にシワを寄せるっていうのを得意としなきゃいけないな、私たちは、というふうに思います。
これももちろん私も含めてなのでね。
あとね、やっぱりさっきのように日本の文化を残していきたいと話したんですが、
やっぱりこの伝統を残していくっていうのが鬼工事の一番の目的です。
一番の目的。
でね、なぜかというのはさっきも話した通り、
伝統が当たり前の社会にしていくためには、足し算の生活をしていくのではなくって、引き算の生活、元に戻していくっていうのがめちゃくちゃ大事なんですよ。
だけどね、鬼格子会に入ってくれたらそうはならないとは思います。
だからね、やっぱりこの講座の後に来ようって思ったところは、やっぱりそこ不安なところ多いじゃないですか。
身近で学べるって一番いいと思うんです。
これやっぱりいいなと思ったのが、この間のクラフトマーケットって大きなイベントに認定格子の対面のゼロ出身の友ちゃんって方が訪問に来てくれたんですよ。
私毎週大好きでって言ってて、やったことがないから挑戦してみたいって言って、私もいつか職を伝えていきたいって言ってる友ちゃんって認定格子の仲間がいるんですが、
その子は今まだ経営者員でバリバリお仕事をしていて、
いつかの自分のために何か人生変えたいって思ってくれてる子なんです。
その子が出展決断してくれたときに、やっぱり鬼格子の調味料をめちゃくちゃプラスラー説明してるんですよ、お客さんに。
なんでかというと、やっぱり学んでるからなんですよね。
鬼格子の調味料が暮らしに落とし込めてるから、お客さんにおいしいよっていうご案内ができるんですよ。
だって自分がおいしくて感動しているものを人に伝えたいじゃないですか。
いいな、好きだなと思ったものをお客さんに。
だからやっぱりここはね、やっぱりわかってる人に伝えてってほしいなっていうふうに思ってます。
私もやっぱり出展とか製造とか、農家さんとか行ったりとか、本当に結構限界を感じている部分でもあるし、
あと、どうしてやっぱり会社になったんだったら、やっぱり雇用を生み出せるぐらいの自分がパワーをつけたいなというふうに思ってます。
これもちろんまだまだ先の野望にはあるので、来年ぐらいから動き出していきたいなというふうに思ってるから。
だからね、お見込みの認定講師ってどちらかというとリアルなんですよ。
リアルって対面とオンラインとかもリアルじゃなくて、リアルな商売なんです。リアルな商売です。
私、このリアルな商売だからこそ持続可能だと思ってるんですよ。
今やか、FMSを開けばか、キラキラ企業家がおりますよ。キラキラコンサルがおりますよ。
いろんな医療技術の先生がいますよ。けど、私は正直そこで戦ってないんですね。
なぜかというと、やっぱり家に足をつけ、家に足がついた状態のビジネスをやっていきたいって思ってるから。
だからね、すぐに稼ぐ、すぐに儲けるっていうのは正直難しいかもしれないですよ。
けど、健康が当たり前の社会を作りたい、子どもたちの未来を変えてあげたいこの気持ちがあれば、私一生お仕事ってあると思うんですよね。