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はい、みなさ〜ん。こんばんは、発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
はい、今日もですね、インスタライブ、あ、間違えた。サイフライブでいきますよ。
私はですね、愛知県で、健康が当たり前の社会を目指し、麹をですね、未来につなげるという活動をしております。
お料理教室ですね、麹の料理教室、あとはですね、養成講座、麹の商品開発と販売をしております。
あ、のんちゃんって書いてありますね。のりこさんですね。こんにちは〜、こんばんは、ありがとうございます。
ちょっと、これ私の声どうですか?ちゃんと聞こえてます?
なんか、後ろのBGMが大きいとか、私の声がこもってるとかね、あれば、ぜひ教えてください。
はい、なんかね、昨日ライブをしたのを自分で聞いてたんですが、後から聞いたらめちゃくちゃ音がこもってて、
えー、なんかめっちゃ聞きにくいわって思ってたんです。
BGMの音がなんか不思議な音。
まあまあまあ、聞こえてたらいいかなと思うんですが、
え、ちょっと待って、これBGM聞こえてます?なんかBGMがノリノリすぎて、
ちょっと待って、もうね、慣れてないんですよね。
まあまあまあ、いいでしょう。このノリノリBGMでいこうと思います。
はい、ちょっと今ね、自己紹介させてもらいましたが、
そもそもね、昨日、私の原点と思った3年前とか4年前ぐらいの話、何なら10年ぐらい前の話もしていたんですが、
皆さん聞いてくれましたか?聞いてない方ね、ぜひぜひ、ちょっと戻って聞いてみてください。
これが終わったらね、これが終わったら。
やっぱりインスタグラムでは出ていないね、裏側をスタイルスでは配信していきたいというふうに思っています。
今日のテーマ、工事を伝える認定講師って何?説明会ではね、伝えてない、裏側じゃないですが、
そんなところをお話ししていこうかなというふうに思っております。
でね、なぜそもそもこの認定講師の、なんだっけ、このね、ちょっと画面が失礼しました。
そもそもね、なぜ今日ね、これをタイムで配信しようと思ったかというと、
いつもですね、結構説明会などをしているわけです。認定講師のね。
けど、やっぱり勇気が出なくて1歩前に進めない方ってたくさんいると思うんです。
でね、私自身やっぱりずっと、私もそうでした。
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なんかなかなか勇気が出なかったりね、1歩進めないのに。
で、あと説明会ってなると、なんかちょっと緊張しません?緊張。
私がね、結構そういうタイプだったりしたので、
あーめぐみさんも連日ありがとうございます。こんばんはです。
はい、今日BGM大丈夫ですか?なんかちょっと間違えてノリノリのやつかけちゃってるんで、
あの、聞きにくかったら言ってくださいね。
あの、ちょっと替え方もわからないんですが。
はい、嬉しいです。ありがとうございます。
ぜひぜひね、皆さんコメントね、見ながらでもしてくれると嬉しいです。
もちろんね、耳だけ参加も大歓迎ですので、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
そう、やっぱりね、この説明会になると、どうです?あんまりノリ?
あーけどなんか聞いといて、なんかちょっとビジネスだったらあれだしなとか、
なんかちょっと踏み込めないっていうのありません?
そう、けどそんな方でも、このね、今日のスタイルを聞いてもらえば、
鬼工事会の認定講師って何ぞやっていうところがね、わかる。
そんな今日はね、テーマでお送りしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
まずですね、鬼工事会って何?っていうお話をしていきます。鬼工事会って何?
あの、昨日の配信聞いてくださった方は、本でわかると思うんですが、
お料理教室です。でね、大きく、大きくというか、ちょっと話をしていくと、
まず日本の文化を守っていくというのが、発行ライフスクール鬼工事会です。
で、このね、日本の文化って何?って言ったら、やっぱり日本の文化って発行なんですよ。発行。
私がですね、いつもお世話になっている、120人以上続く工事屋さんの工事を、
私は守っていきたいというふうに思ってます。そしてね、健康が当たり前の社会にしていくためには、
この日本の文化を守っていく必要があると思うんですけど、なぜかというと、やっぱりね、
工事屋さん、どんどんどんどん廃業に晴れているんですよ。そう、昔ながら作っているところが、
もう本当に少ないんですね。もう今はね、こういった機械を入れてしまったりとかね、
やっぱりね、この工事づくりって本当に大変で、私もね、何度か現場まで行かせてもらって、
認定工事はね、そのカルキュラムの中に入っているので、この工事づくりというところもね、やらせてもらえるんですが、
2日間、2日間ね、2日間、2時間に1回とか、3時間に1回、工場を回らなきゃいけないんですよ。
もうこれね、お母さんですよ。巡遊ですよ。夜もね、夜勤なような状態なわけですよ。
でね、今、5代目のご主人が軽傷しているんですが、やっぱりね、
あ、取っ継ぎがいないって言ってましたね。こんなに大変なこと、なかなかできないよ。
大体みんなやっぱりね、この木箱で作るんじゃなくて、大きな機械を入れるところばっかり。
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そしてね、やっぱりね、このそこの工事屋さん、岐阜県中津川市にある工事屋さんなんですが、
ここの工事屋さん、昔はね、各家庭で味噌も醤油も仕込んでいたから、
味噌も醤油も仕込んでいたから、コンビニのように、コンビニのようにの工事屋さんがあったんですって、工事屋さん。
けど、やっぱり高齢化が進んで、そしてこの便利な、便利な社会になってきて、各家庭で味噌も醤油も作らなくなってきた。
そうしたら、工事が売れなくなって、どんどんどんどん廃墟に追い込まれてきた。
そして、今残っている最後の工事屋さんなんです、そこが。
八角川のね、そこがケチっていう場所にあるんですが、そんな感じでね、やっぱりどんどん昔から大事にされていたものが、
どんどんどんどん便利なものになってきてしまっているから、なくなってきているんですよ。
私はね、やっぱりここを残していきたいというふうに思っているので、日本の文化を守っていくことを、
ハッポライフスクールの鬼工事会ではね、大事にしています。
あとはですね、工事の調味料をお伝えしています。
11種類の工事調味料が学べる。
塩工事、ちょっと今から早口言葉じゃないですからね。
いきますよ。
塩工事、醤油工事、玉ねぎ工事、納豆工事、トマト工事、きのこ工事、中華工事、にんにく工事、だし工事、生姜工事、濃縮甘酒。
言えました。噛まずに言えました。
これね、11種類の工事調味料が学べます。
はい、そしてですね、工事を活用したお料理が学べます。
はい、そして1年通して季節の手仕事が学べます。
はい、そして最後はですね、忙しいお母さんへの心の余裕を提供ということでね。
はい、どうでしょうか。
このね、1年通して季節の手仕事が学べるという風に言いましたが、
ここもね、私やっぱり大事にしていきたいところなんですね。
やっぱりね、さっき言ったように、ごみが世の中になってきてしまっているので、この辺りで気付くあるんですよ。
なんですが、おみこう自体では、やっぱり旬な時に旬なものをいただくという、それがね、やっぱり健康への一番のお薬だと私は思っているんですね。
そう、なので、これからの時期だと、来月発酵水胡椒を作ります。
そして冬になったらキムチを仕込み。
そして1月、2月はミントを仕込む。
そして5月、5月になると、え、何だったっけ。
翌月はですね、梅の木仕事がありますからね。
はい、そして発酵スパイスパレとかね、旬なものを旬な時にいただくっていうのを大事にしてますので、ここもね、はい、お料理教室の方でお伝えしています。
そしてね、これをすべて学んで、えっと、全国にね、先生たちがいれば、工事を伝える先生たちがいれば、本当に健康な世の中が手に入るんじゃないかというふうに私は思ったわけですよ。
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そうですね、やっぱりこのいろいろやってる料理教室というよりは、やっぱりこの暮らしの軸となる、人生の軸となるようなお料理教室をね、えっと、私は採用しています。
昨日もお伝えしたように、本当に3年前にたった5月から始まったお料理教室だったんですよ。
けどね、さっきもストーリーにあげたんですが、なんかちょっと気に入ってみたんですよ。
私って本当この1年前に人教講師の講座をやるぞって思って、どっから仕組みを組み立てて、右も左も分からず。
けど、とにかく自分と、お母さんがね、やっぱり知識を作ることが一番大事だというふうに思うんです。
だから、お母さんが得られる力さえあれば、本当に子どもたちの未来が守っていけるというふうに思っているので、
こんなに、えっと、何て言うんだっけな。
お仕事もだし、工事、庁務料もだし、この日本の人生の軸を守っていくと、必ず社会はかなっていく。
そして、それを伝える人が、お母さんたち。女性ですよね。が、これから輝ける時代が来るんですよ。もう来てるんですよ。
そうなんですよね。なのでね、人生講師というのを始めました。
本当にこの1年、たった1年で全力で走っていたら、全国に12名もの仲間たちができて、
そして、来年からはもっともっと広げていこうかなというふうに思っています。
そうなんですよね。あっという間に、あっという間にここまで来たなという感じはあるんですが、
けどまだまだ、本当にまだまだなんですね。
今回ね、9月、10月の秋の募集が始まっていますが、
勇気を出した先に待っているのは、本当に朝日未来でしかないなというふうに思うのと、
あと、私が伝えたい部分、人生講師4分講座ですね。
本当にこれからやっていきたいことというのも、今日はお話ししていこうかなと思っています。
なかなかこのあたり私、インスタで発信しきれていない部分なんですよ。
やっぱり言葉選びもだし、文章ってなかなか難しいところもあるわけで。
音声ってめちゃくちゃいいですね。音声配信は最近ハマっております。
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ナチュラルに、嘘が、聞いててわかると思うんですけど、めちゃくちゃ嘘がつけない人間なんですよ。
素直です。自分で言うのなんですよ。素直です。
なので、やっぱりこの言葉、考えながら話せないので、やっぱりね、私のことも知ってほしいし、
そうそうそうだよねって、同じ思いの方々と共に走っていきたいわけですよ。
本当にこの1年で12名の人間講師の先生が増え、やっぱり今後もっともっとたくさんの方に広がっていくんじゃないかなというふうに思っています。
この講師調味料というものがね、講師というものが。
私がすごく大事にしているところでお話をすると、やっぱりこの数字にとらわれずに語感を大切にしているのが、やっぱりおにほうじ会なんですね。
やっぱりね、なんていうのかな、このレシピ開発とかレシピ提供ってすごく大切なんですが、講師の先生としてね。
けどね、正直誰でもできることを提供するのではなくって、やっぱりあなたしかできないことを提供しましょうというふうに、いつも認定講師の方には話をしています。
私が大事にしているところは、来てくれた生徒さんが、一生もの能力教育だったって感じてもらえるところなんですね。
これ何かというと、やっぱり本当に語感を大切にするって、これから生きていく意味でめちゃくちゃ大事なんですよ。
料理の話をすると、やっぱり今数字にとらわれていませんか。
賞味金が決まっていたりとか、レシピがたくさん出回っていて、これに対して何グラムに対して大さじ1ですよ、2ですよと。
そういうことが、やっぱり数字にとらわれてしまうと私はいつも思っているんですが、なのでこれから大事なところって、自分自身の感覚なんですね。
私の料理教育に来てくれている生徒さん、5回とか6回のコースになっているので、一番初めにコースを受けてくれた方は、
私のレシピって、法案するレシピって、塩麹大さじ1からとかそういう書き方をしているんですよ。
来てくれた生徒さん、ちょっと面白い話になるけど、来てくれた生徒さんが、
先生、これ大さじ1からってどんだけ入れたらいいですかって言うんです。
じゃあ大さじ1入れてみて、まず混ぜて味見してくださいってお話します。
味見をして、おいしいですか、おいしくないですか、濃いですか、薄いですか、ちょうどいいですかっていうのをまず感じてもらいます。
おいしいと思ったら、それが正解なんですよっていうふうに伝えているんですね。
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ここは互換を大切にするっていうところです。
だから自分が、私が伝えているのが、私が作ったレシピは、これは私が必要としている塩分量だったりとか、
そのときおいしいと感じたものをレシピに残しているので、人それぞれおいしいは必ず出てしまいます。
だから自分のおいしいが正解ですよっていうふうに伝えているんです。
1回目生徒さん、2回目、3回目、4回目、5回目ぐらいになってくると、レシピ見て、
じゃあ次はこの料理作りますよって言って、みんなのレシピを見て、
先生、これ大さじ2って書いてあるから、とりあえず適当に入れて混ぜて食べればいいんですよねって言うんですよ。
けどいいんですよ、それで。いいんです。
私は、それを習慣化できることで暮らしがめちゃくちゃ楽になると思っていて、
あと健康が当たり前の社会になると思っているんですよ、この簡単なことが。
通じに囚われもいいっていうお料理教室なので、通ってくれた生徒さんがね、
本当に人生変わりましたって言ってくださるんですよ。
けどね、本当に良かったですって言って、やっぱり人を笑顔にして、
そのあたりやっぱり、人の人生を変えられるってそんなに小さなことなくないですか。
こんな私が。で、私もね、思うので。
それはね、日本人、すごく大事にしているところです。
なので季節の仕事、あとはね、
大事にしているところが、五感を大切にするというところと、日本の文化を守っていきたい。
そして一年通して季節の旬のものをいただくこと。
で、忙しいお母さんへの心の余裕というのを提供。
だってね、お母さんがね、これ昔の私の話をしますが、
眉毛にシワを寄せてご飯を作っていたら、家族みんな眉毛にシワを寄せてご飯を食べるんですよ。
それで本当に健康になりました。
私、これ大げさじゃなくって、
お母さんの笑顔って世界平和につながるって思うんですよ。
どう思います?
本当にお母さんが笑ってたら、みんなハッピーですもんね。
だって私がゲラゲラ爆笑してたら、なんか知らないけど子供まで爆笑してるんですよ。
だからね、眉毛にシワを寄せるっていうのを得意としなきゃいけないな、私たちは、というふうに思います。
これももちろん私も含めてなのでね。
あとね、やっぱりさっきのように日本の文化を残していきたいと話したんですが、
やっぱりこの伝統を残していくっていうのが鬼工事の一番の目的です。
一番の目的。
でね、なぜかというのはさっきも話した通り、
伝統が当たり前の社会にしていくためには、足し算の生活をしていくのではなくって、引き算の生活、元に戻していくっていうのがめちゃくちゃ大事なんですよ。
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元に戻していくんですよ。
元に戻していくには、各地方にそれぞれ、それぞれの買い方でいいんですが、
それぞれ、工事を、この消費料だったり鉄の仕事だったり、昔ながらの文化を使える仲間たちがいれば、私それが叶えられると思うんですよね。
だって今、工事ブームとか発行ブームって言われてるじゃないですか。
でも実は、儲かってる工事屋さんなんて大手です。
大手。
機械が作ってる。
それで大丈夫でしょうか。
本当に日本の文化は儲かってるでしょうか。
ここは私いつも、本当に私がやるべきことだなっていうふうに思っているんですよ。
なので、こんな仲間探しを私は1年前に始めたわけです。仲間探し。
そして今日はせっかくなので、来年の野望とかも話し合ってもいいですかね。
鬼込寺ね、去年料理教授を始めたときに、まず一番に、人生講師の先生が勇気を出して、鬼込寺館に飛び込んでくれてね。
飛び込んでくれて、一番困るところって集客の部分だったと思うんですね。
で、集客の部分がやっぱり不安要素があって、卒業後もね、どうやって発信しようと、どうやって集客しようというところって、結構大意義でもある問題だと思うんです。
これね、本当に去年話してたときに、今年来年これをやってきますって言ってたんですけど、ちょっとそこは変わってしまって、集客に困らない仕組みを作りたいって思ったんですよ。
なので、全国、例えばね、私のホームページがポンとあって、鬼込寺のマスター講座を受けたいなって思った人が調べて、鬼込寺の料理教授を調べたときに、例えば発行ライフ作る鬼込寺館の教会のホームページが出てきたとしますよ。
で、地図が載っていて、私の家の近くの先生、この人だって言って、その導線をめちゃくちゃ作りたいって去年思ったんですね。これまた認定講師の養成講座始めたばかりの頃にきらめきました。絶対このシステムがあったらいいよなと思って。
だから、私が頑張って鬼込寺館を掘って、顔を掘っていけば、自動的に調べてくれて、集客につながるシステムがあったら、みんな集客に困らないじゃないかっていうふうに思ったんですよね。
でね、今年それやろうと思ったんですが、実はまだまだ鬼込寺館で飛び込んでくれた先生方っていうのは、まだお料理教室をやってる方ってめちゃくちゃ少ないんですよ。これからやっていきたいな、今後やっていきたいなっていう方がね。
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あと家族のために、自分のためにって言って飛び込んでくださった方が多いので、まだ料理教室やってる方が少ない時点で、ちょっとそこまでできてない部分でもあります。
でね、これは今の現状なんですが、来年もちょっとやっていきたいことがあるんですよ。
やっぱりね、年内に認定講師の選挙をもっともっと増やしたいっていうのもあるんですね。
お母さんが笑っているのが、やっぱり一番の健康につながる。だから、お母さんが全力で楽しいことを取り組んでいれば、自然と良い循環が生まれるって思ってるんですね。
だからね、何を伝えたいってなっちゃったかわからなくなっちゃった。
来年から取り組みたいことね。
で、せっかくね、8月今月から法人に鬼講師になりました。
パチパチパチパチパチー。株式会社無限大という会社になりました。
で、ちょっと話しとれてもいいですか?ちょっと。
なんで無限大なのか、ちょっと話してもいいですか?
これね、なぜ無限大という会社かというと、私ですね、飲食店もありまして、飲食店は両親が運営している飲食店なんですが、そこも合併して株式会社にして、私が代表取締役で会社を作ったんですが、株式会社鬼講師でも良かったんですよ。
けど、私だけの授業ではなくて、飲食店が入ってきたので、うちの実家のお店のね、名前の後ろにね、ひらがなでコンドルっていうんですね、うちの居酒屋さんは、ご飯屋さんは。
でね、お父さんがコンドルっていうお店をね、42、3年前に、もうちょっと前から始めました。
で、一回に建て替えがあって、コンドル2ができたんですよ。
昔の2って、数字の2じゃなくて、右棒1って書いて、下に2本で、もう一回右棒。これ、漢字の2って言ったらいいの?何て言ったらいいの?昔の字?
24:03
で、建て替えがあってね。
で、そして、次ね、うちのお店、実はね、一回燃えてるんですよ。全焼したんですよ。私がね、中学校の時に。
燃えてしまって全焼して、これでもうおしまいなのかってなった時に、家族で一緒に相談して、もう一度じゃ頑張ろうよ、お父さん。家族で頑張ろうよって言って、コンドル3ができたんですよ。
ちゃんとこれ、看板に載ってます。コンドル3って言って。
で、建て替えた10年後ぐらいに、まだまだ綺麗な状態で立ち向きがあったんですよ。もうね、いろんなことありましたよ。立ち向きがあって、わ、もうどうしようってなって。
で、これで本当におしまいになるんじゃないかなと思ったんですが、その頃ね、父がもう50代、50代、まだ50代か。
50後半だったのかな。で、もうこれが最後にするって言って、父がね、コンドル無限大って付けたんですよ。
無限大ってね、漢字っていうの。記号を8を横にしたやつにやったんですね。
で、無限大って付いてて、私はそこから無限大を結構大事にしていて、だから8って数字とかもすごく大事にしてるんですね。
で、一緒になったから、じゃあコンドル無限大から付けるから株式会社無限大にしよう。末広がり。
なのでね、登記したのも8月8日に登記したわけですよ。
なんでこの話をしたんだろうか、私。
8月に株式会社にして、来年取り組みたいことね。やっぱり認定講師の先生との輪をもっともっと広げていきたいですね。
実はね、やっぱりまだまだ私の力不足でそこまでできてないんですよ。
月に1回の学びの会というのをね、ようやく始めたぐらいで、1ヶ月に1回認定講師の先生たちと顔を合わせて、前々回。
前回は、発酵バジルソースの開花と夏野菜のラタテをやったんですが、お料理とかもね、知識とかもどんどんどんどん皆さんにインプットしてほしい。
そしてアウトプットをしてほしいというので、全部商用利用もできますよという学びの会をしています。
だからね、卒業して終わりではなく、あ、沢澤さんありがとうございます。こんばんは。
今日ちょっとノリノリミュージックがかかっております。
その前の月はね、発酵とか麹についての基礎知識をもうちょっと深めた部分を話してきたんですよ。
財布を見落としがちだよね。わかります。
ぜひね、財布はアプリを落としておいて、通知がいくようにしておくと、なんか配信されましたとか出るのでね、よかったら通知をオンにしておいてください。
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アプリを落とすのが一番いいですね。
はい、ありがとうございます。いつも聞いてくださって嬉しいです。
で、やっぱりこのどんどんインプットして学びの会っていうので、インフィクション先生たちもやっぱり深めていってほしいっていうのでね、ここをやってきているわけですよ。
でね、せっかく会社にしたから、次ね、雇用を生み出していきたいというふうに、おみくおじの野望では思ってます。
でね、来年はね、ちょっと工場を作っていきたいなというふうに思っていて、工場を。
で、今ね、そういった話が今進みつつあるんですが、工房ってやっぱりそこで生産して、パッケージとかもね、やっていきたいなと思っているので。
あとね、やっぱりこの物販とかのね、販売、販売。
このあたりもね、認定講師の先生たちにお任せしたいなと思っているんですよ。
私、今まで全部自分が店長に立って、すべてラベリングからなんやらかんやらやってきたんですが、やっぱりね、ちょっとその限界も感じていて。
で、やっぱり認定講師の先生たちが卒業した後に輝ける場を、私作っていく必要があるなというふうに思ってます。
だってね、やっぱりさ、だったらって大変じゃないですか。
あのね、私の昨日のビジネスのね、3年前の聞いてくれました?大変なんですよ。
右も左もわからず、ビジネスをね、だったらして。
こんだけ稼がなきゃいけないというのが決まっていて、だったらするって、初めはね、もちろん貯金の切り潰しだと思うんですが。
けどね、例えばなんですけど、卒業した後に働ける場所があったら、これ、めっちゃ良くないですって思うんですよ。
もちろんね、それにはね、初めは愛知県内から始まると思います。愛知県内、近くの人からね。
車の免許絶対いりますからね。販売員。車の免許と車が必ずいりますが、販売員がね。
いろんな遠方行ったりするので。
でね、この間にやっぱり認定講師の先生に、まるして手伝ってもらったんですよ。
で、その時にね、講座の後の雇用まで産むなんて、すっげえ気づきましたよ。
けどさ、単純に考えるとか、そう思いません?
例えばね、おにこじの講座内の理由と、前12回で、大体数ヶ月から長くて1年ぐらいかかってくる。
みんな働いてくれるんですか?
30:02
でね、結構、スタッフ募集したいなとか、ちらちらちらちら、2年ぐらい前のストーリーズで出してたんですよ。
手伝いたいって言ってくれてる人めちゃくちゃいたんです。
けど、私ここで思ったんですよ。
手伝いたいって言ってくれてる人が、講師の知識が何もなければ難しいわけですよ。
そして、やっぱりおにこじの商品を取り扱ってくれる人は、工事について知ってる人、そしてこの工事屋さんの思い。
でね、契約農家さんもいるので、契約農家さんの思い。
全てまるっとお話しできる人、愛がある人じゃないと、商品って絶対ストーリーがないと物は売れないので。
そのあたりね、やっぱり認定講師の先生が一番ピッタリだなって思ったんですよ。
さっき伝えたように、やっぱりこの抱き揃えて勇気がいるわけですよ。
勇気がいる。私もそうだったから。
で、講座を1個、1個絶対認定講師の先生たちに言ってるのが入ってくれるですね。
絶対にインプットデブだけにはならないでくださいって言うのです。
インプットデブってちょっと言葉悪いんですが、学んでおしまい。
これだけは絶対にやめましょうね。
どうせお金払って学ぶんだったら、絶対に自分の力にしてください。
これはお金を生み出すだけではなくて、暮らしに落とし込むのもそうですね。
暮らしに落とし込むのも自分の力。
お金だけじゃないですからね。
だから学んで、ギックデブだわ。
めっちゃ面白い。
インプットデブね、ありがちなんですよ。
ありますよ、私もあるあるですよ。
どうせ何十万か払うんだったら、絶対に力にしたいじゃない。
元取ってやるぜぐらいの、昨日の話で言うと武士です。
武士ぐらいでいきましょうよ。
お金で話をすると、やっぱり簡単にはお金は稼げないっていうのはもちろんありますよね。
だって私も右も左もわからなくて、
はじめにサポートしてくれた人がいたからここまで来れたので、
やっぱりこのメンターだったりとかね、コンサルっていうのは必ず必要にはなってくると思います。
ここもね、やっぱり一歩間違えるとめっちゃスーパー遠回りしますので。
鬼格子の認定格子に関しては、コンサルもプラス付けることはできますし、付けなくてもサポートできるような体制にはいます。
ただ、ビジネスの右も左もわからない人は間違いなくコンサルを付けたほうがいいと思います。
絶対にピンポッと出るはダメです。
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だけどね、鬼格子会に入ってくれたらそうはならないとは思います。
だからね、やっぱりこの講座の後に来ようって思ったところは、やっぱりそこ不安なところ多いじゃないですか。
身近で学べるって一番いいと思うんです。
これやっぱりいいなと思ったのが、この間のクラフトマーケットって大きなイベントに認定格子の対面のゼロ出身の友ちゃんって方が訪問に来てくれたんですよ。
私毎週大好きでって言ってて、やったことがないから挑戦してみたいって言って、私もいつか職を伝えていきたいって言ってる友ちゃんって認定格子の仲間がいるんですが、
その子は今まだ経営者員でバリバリお仕事をしていて、
いつかの自分のために何か人生変えたいって思ってくれてる子なんです。
その子が出展決断してくれたときに、やっぱり鬼格子の調味料をめちゃくちゃプラスラー説明してるんですよ、お客さんに。
なんでかというと、やっぱり学んでるからなんですよね。
鬼格子の調味料が暮らしに落とし込めてるから、お客さんにおいしいよっていうご案内ができるんですよ。
だって自分がおいしくて感動しているものを人に伝えたいじゃないですか。
いいな、好きだなと思ったものをお客さんに。
だからやっぱりここはね、やっぱりわかってる人に伝えてってほしいなっていうふうに思ってます。
私もやっぱり出展とか製造とか、農家さんとか行ったりとか、本当に結構限界を感じている部分でもあるし、
あと、どうしてやっぱり会社になったんだったら、やっぱり雇用を生み出せるぐらいの自分がパワーをつけたいなというふうに思ってます。
これもちろんまだまだ先の野望にはあるので、来年ぐらいから動き出していきたいなというふうに思ってるから。
だからね、お見込みの認定講師ってどちらかというとリアルなんですよ。
リアルって対面とオンラインとかもリアルじゃなくて、リアルな商売なんです。リアルな商売です。
私、このリアルな商売だからこそ持続可能だと思ってるんですよ。
今やか、FMSを開けばか、キラキラ企業家がおりますよ。キラキラコンサルがおりますよ。
いろんな医療技術の先生がいますよ。けど、私は正直そこで戦ってないんですね。
なぜかというと、やっぱり家に足をつけ、家に足がついた状態のビジネスをやっていきたいって思ってるから。
だからね、すぐに稼ぐ、すぐに儲けるっていうのは正直難しいかもしれないですよ。
けど、健康が当たり前の社会を作りたい、子どもたちの未来を変えてあげたいこの気持ちがあれば、私一生お仕事ってあると思うんですよね。
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あとは、やり方っていうのはやってみてなんですよ。
だけど、人それぞれ違うじゃないですか。やり方とか、この説明書を見てね、じゃあどっちになったっていったら絶対難しいし、
人それぞれ、私はこの工事調味料を伝えているけど、私はフィルターに通して伝えられる。
けど、人それぞれ人生、ドラマ、ストーリーがありますので、この人それぞれ伝えられることって絶対違うと思うんですよ。
けど、共通しているみんなの思いは、未来を変えたいなんですよ。ここなんですよ。
ここに共感してくれている仲間が今12人いるんですよ。だから変な人いないんですよ。
変な人いないんですよ。
だってこの私がキラキラしていないので、安心できる場所かなって思いますし、
安心できる場所を私が作っていく必要がこれから本当にあるなって思います。
変な人いないの最高でしょ。そうなのよ。変な人いるからたまに。
けどね、私はもう全部切っている。変な変な人はちゃんと私のフィルターで通らないようになっているので、安心してください。
けどね、本当に変な人が来ないような発信の仕方は結構意識しているんです。
変な人ね。誰でもウェルカムって言っちゃうと本当に大変な国民になるんです。
これで1回私経験しているので、どんどん自分を出していこうと思ってインスタライブも前始めたんですよ。
嘘つかない。自分の言葉で全部届けている。
だからね、変な人いないんで安心して。
あとね、こないだね、認定講師の説明会で話をしたときに、この方はね、他のスクールを卒業されている方で、
やっぱり発行の協会の話とかめちゃくちゃ知ってたんですよ。
私も発行の協会のリサーチをしたわけです。
いろんなところの協会の資料請求をして、どのくらいの金額でやってるんだろうなというところ。
まあ、びっくりですよ。
私ね、実は料理教室っていうのは、SNSで戦ってないので、リサーチっていうところをしてこなかったんですね、SNSの中では。
だから料金もオリジナル。
自分が少し手伸びできるような金額をつけたとかね。
それがやっぱり持続可能になったという結果論なんですが、リサーチしてこなかった。
39:00
今回はやっぱり教会という大きなものを作ったときに、リサーチをしたんですよ。
ちょっとびっくりしましたよ。
スタイルだから話しますが、超スーパー裏側です。
発行フニャララ公会とか教会とかね。
工事なんちゃらちゃらちゃら協会とかね。
ライフケアハラハラ協会とかね。
文字じゃないんで、モザイクかけれないんで。
ホノホノ協会とかね。
いっぱいあるわけですよ。
一個ずつの講座の単価は安いんです。
14万とか、23万とか、一個ずつ。
けど、そうやって書いてあるだけで、教室としてやっていくと、全部受けなきゃいけない。
どこもね、どこもこんな感じですよ。
全部受けなきゃいけない。
例えば、工事スイーツレッスン、調味料4つ好きレッスン、体育改善なんちゃらレッスン、町内なんちゃらアドバイザーレッスンみたいなのが、
ポコポコポコってね、10万から20万、30万ぐらいのものまであるんですが、
教室としてやっていくのは、全部受けなきゃダメなんです。
そこばっかなんですよ。
それで、私電卓叩きましたよ。
え、両学校教室を始めるのに、いくらかかるんだろう?
電卓叩いたら、電子弾飛び出ましたね。
120万ぐらいかかるんです。
安いとこでも100万。
おいおいおいおいおいおい。
そんなにするの?
私、今までリサーチしたことなかったから。
そんなにするの!?って、びっくりしたんですよ。
これね、高いがいいとか安いがいいとか、なんかそういうヨシワルシの話じゃないですからね。
あのー、そんな値段するんだよっていう話。
120万ですよ。で、さらに、いいですか?
見てください。さらにびっくりしないでください。
そこに、ビジネスサポートしてると、80万。
え?料理教室始めるまでに120万かかって、さらにビジネスサポートつけるまでに80万?みたいな。
え?200万かかるの?
でね、私はちょっと冷静に考えてみました。
あ、ふたもとさんこんばんは。ありがとうございます。コメント嬉しいです。
こないだも来てくださいましたね。
さもとさん、今ですね、私の料理教室をね、本日の料理教室をお伝えしている認定講師の募集をしてるんですが、その裏側をね、今話してます。
でね、料理教室のリサーチをしたときに、料理教室の先生になるまですごい金額かかってる教会の話をしています。
42:06
もうこれ裏話なんでね、もう皆さんこの私のインスタの裏側だと思って聞いてくださいね。
はい。あの、お料理教室の先生になるまでに120万かかって、さらに仕事としてやっていきたい人が80万、200万の自己投資って、私正直にビジネスをやる自己投資で、
初期費用で考えると、初期投資で考えると、そんなに高くはないかと思うんですよ。ビジネスの初期投資。
だって、どこかにね、高いですよね。どこかでお店をやろうとか、お店を出そうと思ったときに、初期投資。
まずね、内家賃で3ヶ月分。あとね、お店って交渉料が結構高いので、それで何十万か取ります。内投資。
出口であれば、出口であれば、そこの人と交渉だとは思うんですけど、私の知っているところの出口がね、お店をやろうと思ったら200万。
そこから出口も全部ついてましたからね。だから飲食店をやろうと思ったら、そのぐらい初期投資は必要なので、ビジネスの初期投資で考えたら普通ぐらい、むしろ安いかもしれないんですけど、
1、私たち。私たち、正社員でも主婦でも、普通のどこかで集中して働きながら守り続ける。そうですよね。そういうところもね、いろいろあると思います。
私たち1、私たち主婦が200万の初期投資をして、悪いわけじゃない。悪いわけじゃないけど、まあまあ高いなと思ったんです。まあまあ高いな。
だからね、いろんなところがあるわけですよ。いろんなところがある。もちろんね、むかつに比べたら、こういった仕事ってやりやすくなってきてるって思うんですけど、私ね、お家でやるお料理教室であれば、
さっき今言った佐本さんが言ってくれたように、どこかで就職して働きながら学んでいくんですよ。それもありです。で、なんならね、さっき私が言ったような、200万の初期投資をして、お店をやっていく場合であれば、
どこかでだいたい修行してね、うちの父の方もそうなんですけどね、修行して、そして働きながら学んでいってお店を立つ。この流れはよくあるというか、それが一般的であるとは思います。
でね、今回はね、ちょっと料理教室っていう話なのでちょっと別になってしまうんですが、ちょっとね、面玉飛び出たわけですけど、勝ちなんと思います。それが悪いわけじゃない。そういうところもあるんだよっていうふうにね、思いました。
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あ、そうですね。ファンからまた別ですからね。ファンと講師というのはまた別になると私も思います。だからね、このお料理教室って本当にたくさんいっぱいある。大手で言うとABCとかいろいろありますよね。
なんですが、学んで、そうですね。私が今後やっていきたいね、ビジョンだったりとか、今日は本当裏側でお話しさせてもらいましたが、人生は本当にいつからでも変えられるって私は本当に思います。
島さん、すごいですか。パサン島すごいじゃん。誰でしょうか。ちょっと調べてみますね。ありがとうございます。
お肉の時代って言ってね、ただの料理教室ではなく、本当に日本の文化だったりとか、発行文化ですね。発行。やっぱり何が大事かというと、
何て言うのかな。やっぱりこの、私自身120年続けて当事者さんとタイアップをしておりますが、昔ながらの文化って消えつつあるってね、さっきも伝えたように。本当に消えつつあるんですよ。
なのでね、私はやっぱりそこを守っていきたいっていうふうに思っています。普段はインスタグラム発信をしていますが、島さんですね。女性の方ですね。
料理研究家の方って、私ね、栗原はるみさんとかも結構好きですね。あとはですね、高井和子さんとかね、大好きです。竹内さんですね。高井和子さんは間接の料理研究家ですね。
いろんな研究家の方いますのでね、面白いんですよね。私は今発行に、発行工事料理の専門家っていうお話をしているんですが、やっぱり工事の未来に残す、つなげていくっていうのが本当に大事です。
今の、私が一緒にお仕事させてもらっている工事屋さん、中津川の工事屋さん、5代目なんですね。120年以上続くって言われて、もうどこまでか、遡れないって言ってました。今ですね、この工事屋さんが45歳だったかな。
45歳、6歳ぐらいか。まだ子供が小さい中学生かなって言ってたんですが、やっぱりね、こんな大変な仕事を誰もできないよっていうぐらい、やっぱり大変なんですよね。
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さっきも伝えたように、私も何度も何度も現場を見させてもらって、佐藤さんとも行きましたよね、その現場に。やっぱりね、この昔ながらの現象って本当にすごいので、つなげていく必要があるわけですよ。
私はね、やっぱりこの現代に寄り添ったっていうところも伝えていきたいので、この、もちろん地下熱のお味噌とか、地下熱のお醤油とか、地下熱のお醤油なんて手に入ることないですからね、まず。その辺りをね、私なりの形で皆さんにお届けできたらいいなというふうに思ってます。
で、私自身もですね、このお料理教室だったりとか、あとは沖原、香火になってますよ、香火屋さん。はい、そうですね、沖原さん、お料理教室だったりとかね、養成講座とかね、商品開発とかもね、やっておりますので、その辺りもね、やっぱりこの人生講師の先生たちが、これからもね、それを、例えばビジネスとしてね。
商売として販売してもらったりとか、たくさん道はあるわけですよ。たくさん道はあるので、なんか安心してってすごく思います。やっぱりね、やっぱり不安ですよ。
私もね、本当にやり始めたときは不安しかなかったですし、やっぱりお手伝いしてくれた人がいたから、ここまでできたんだなというふうに思います。だからね、やっぱりこの、いつも説明会やってるんですが、説明会、今ですらね、この、なんていうの、聞いてる時点で、もうなんか一歩踏み出てるじゃないですか、と思うわけですよ。
なのでね、私自身、本当に小さな小さなお料理ケースから始まって、そしてね、完璧じゃなくても言ってくれた人がおいしいって言って帰ってくれた。そしてそれがね、次から次へと人を呼んでくれて、そしてここまで来ました。
やっぱりこのみんなの笑顔が、次の一歩に踏み出す力になったわけですよ。だからね、やっぱりこの認定講師の先生たちが飛び込んでくれる姿にね、私も勇気をもらえるわけですよ。
だからね、やっぱりこの、私なんか講師になれるのかな、私なんかと思うかもしれないんですけど、けど私もやっぱり思っていたところなのでね、私自身も初めはドキドキして震えていて、包丁を握るのも震えていました。
でもやっぱりこの、勇気ってないから持つとかではなくて、一個踏み出すことで育つものだと私は思うんですよね。だから昨日も話したように、初めから自信がある人じゃない、なんていないじゃないですか。初めから自信がある人、初めから生まれつき自信がある人っていないですよね。
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自信というのは、やっぱり一歩踏み出した先に積み重ねて、積み重ねて、積み重ねて、自信ってついていくと思うんですよね。
はい、こんな感じで今日もおしゃべりすぎてますね。やっぱりこの認定講師、講師になるって、ただ知識を伝えるだけじゃないんですよ。職業発行を通して人の人生を変えるきっかけを届けられるというふうに私は思っています。
なんでね、体調が整ったり、家族の笑顔が増えたり、そして未来が明るくなったり、その瞬間に立ち会えるのって、実はすごい仕事なんですよ。
最初の一歩は自分の勇気、私もそうでした。小さな勇気が誰かの人生を変える大きな力になるんですよね。
なので、私もこれからもどんどん頑張っていきたいと思います。健康が当たり前の社会にしたい。そこを元気に頑張っていこうと思います。
いつも説明会はマンツーマンでやっています。もうちょっと詳しく知りたい方はぜひぜひご連絡いただければと思いますし、他のSNSの方でも募集かけますので。
秋が介護の募集になっていきます。9月、10月の募集が私がマンツーマンでお伝えできる介護になります。やっぱりこの工事とか学校とか、昔の文化の知識があるだけで人生が変わっていきます。やっぱり子どもたちの未来を守っていこうですもんね。
こんな感じで今日は長々と話してしまいましたが、説明会ってちょっと怖いなとか、勇気が出ないなという、あなたに向けて話してみました。また質問とDM等も遠慮なくしてくださったらいいと思いますので、またお待ちしております。
明日もまたどこかで配信したいなというふうに思ってますので、楽しみにしていてください。ではでは、今日も皆さん最後まで聞いてくださりありがとうございました。
あ、コメントがすべてなかったですね。工事屋さん行ったらいろいろ教えてくれます。そうなんですよ、工事屋さん行くと本当にいろいろ教えてくれます。私も1ヶ月に1回、提携している工事屋さんのほうでいろんな話を。来月は実は取材が入ったりとか、また鬼工事の魅力、工事の魅力を伝えられるきっかけができたなというふうに思います。
ちょっと取材の今日もまた皆さんに報告しますね。はい、ではでは、ありがとうございました。たおしろさん、ありがとうございます。ではでは、バイバイ。