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はい、みなさん、おはようございます。 〜発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
週末、土曜日ですね。 みなさんいかがお過ごしでしょうか?
実はね、昨日も収録したんだけど、 なんか消えてしまったので、改めて撮り直しております。
はい、愛知県、晴天なのかな? 微妙に曇ってんのかな? みなさんの地域いかがでしょうか?
はい、昨日ね、2日間東京出張ということで、 鬼糀展示会に出てまいりました。
この時にね、昨日すっごいたくさんのことを感じて、 そしてみなさんにこれも絶対伝えなきゃというのでね、
急いで昨日収録したんだけど、帰り道にね。 消えてしまった。
撮り直しております。
今日のテーマは、成長したいなら人と比べていこうぜ。 こんなテーマでお送りしていきたいと思います。
人と比べる、これね、前も何回か話したことなんだけど、
今回はね、やっぱり本当そうだなっていうね、 自分の体験談をもとに、
みなさんにね、これはもう絶対に階段を上がりたいなら、 ここやっぱりポイントだよっていうところをお伝えしていきたいなというふうに思います。
昨日はね、2日間展示会でめちゃくちゃ良かったんですよ。
最近ね、同業者の方もこのスタイルを聞いてくださっているということでね、 まさかのね、めちゃくちゃびっくりしたんですよ。
あの、めっちゃびっくりする人たちが聞いているということを知ってね、ありがたいな。
このね、同業者の方に聞いていただけるということは、 やっぱりこの私から何かこの得るものがあるっていうことじゃないですかね。
ここまで成長してきたんだな、鬼小路って言うのでね、 改めてもう皆様に感謝ということでね。
これは本当好き勝手上げているスタイル&FMなんだけども、
その中でも皆さんにとって学びになったりとか成長につながったりとか、 何かきっかけになっているからきっと聞いてくださっているんだなと思ってね。
やっぱりこういう配信って続けていきたいなというふうに思いました。
同業者の皆さん聞いてくださりありがとうございます。
これからもね、何かのきっかけになれるようなね、 プラスになるような配信していきたいなと思います。
でね、私のこの配信聞いてくださっているのって、 好きを仕事にしていきたいとか、
もっともっと突き抜けていきたいとかね、挑戦していきたい。
そんな方が聞いてくれている方が9割ぐらいなんじゃないかな。
そして1割が同業者の方なんじゃないかなというふうにね、思います。
でね、この2日間東京出張だったということでね、今回は展示会というのでね、
5年6年ぐらい前にちいちゃんのマルシェから出展始まり、
そこからね、当時は出展費が1000円ぐらいのマルシェから始まったんですよ。
ほんと小っちゃい小っちゃい商店街のね、マルシェから始まって、
今はね、この展示会というとやっぱり何十万というお金が動いてくるので、
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なんていうのかな、やっぱりどんどんステージが変わってきているなというふうに思います。
前はね、この出展者仲間っていう方もマルシェで出ている方々ばかりだったんですけども、
やっぱりこの展示会に出るようになって、皆さんやっぱり会社、企業さんだったりとかね、
もうすでにいろんなところにね、下ろしている方だったりとかね、
っていう方なので、やっぱりこの私の1本も2本も3本もね、
もっともっと先を行く方々のばかりのところにやっぱり身を置かせていただいて、
悔しかった。
まだまだだなぁと思ったわけですよね。
けどね、やっぱり私がいつも振り返った時に、
この悔しさとか、悔し涙とか、
いつも一つステップ上がる時、この感情を抱えている時が多いなっていうことを思ったんですよ、昨日ね。
そしてやっぱり昨日ね、この出展室の中で、
うわぁまだまだだなぁ、ウニ工事って思うことがたくさんあったんですよ。
なんかもう出展している時からやっぱりもう他のブランドがやっぱり洗礼されたブランドも、
ブランディング完璧、素晴らしい商品、素晴らしい売り方をしているね。
ごめんなさいね、ちょっといろいろナビが作動しているのでうるさいんですけど。
なのですごい悔しい気持ちになったんですよね。
まだまだだなウニ工事、やれることいっぱいあるなって。
そのね、主催者さんの方にもお話しさせてもらって、
うちの商品ね、味見してもらったらめちゃくちゃ美味しいですと。
けどもったいないです、まだまだできることありますよってね、ありがたいお言葉をいただいて。
そのありがたいお言葉に悔しさ反面ね、
まだまだできてないなっていうところがね、
私の中ですごく悔し涙が次の原動力になっていくんですけども。
何が伝えたいかっていうと、皆さん、どんどん人と比べていきましょうよっていうところなんですね。
私がね、昨日感じた他の出展者さんを見て、素晴らしいなって思う。
悔しいなって思う。
この気持ちって一見ネガティブなね、人と比べて自分をダメだと下げてしまうって、
一見ネガティブな考え方だと思うかもしれないんですけども、
私けど、この気持ちが成長の次、力で原動力になっていくんじゃないかなってやっぱり思うわけですよ。
さっきも言ったように、今まで私がステージを上げてきた時、階段登ってきた時、絶対このポイントがあったんですよね。
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大体泣いてる。悔しくて、悲しくて、できなくて、もどかしくて。
けどそれを抜けるから、人と比べて自分まだまだだなって思うから、トライアンドエラーですよね。
もっともっとっていう上に上がっていきたい向上心が出てくるわけですよ。
前ね、この日本工事フードアドバイザー、うちがやってるスクールのビジネス会っていうのをやっていて、
このビジネス会でもお話しさせてもらったんですけども、
やっぱりね、人が変わりたい、変えたい、次のステージに行きたい、人生変えたい、仕事変えていきたいって思うだけじゃやっぱり動けないんですよ。
その気持ちだけでは。憧れだけでは動けないなっていうふうに思っていて、
ここの世界楽しそうだな、この人すごい羨ましい、憧れるなって思ってるだけでは正直変えられないんですよね。
じゃあどんな力が働くかというと、どんなエネルギーが一番いいかというと、
マイナスな、私このままじゃ絶対嫌だっていう気持ちなんですよ。
人が動く力って、ここがめちゃくちゃ強いんですよね。
私このままじゃ絶対嫌だ、私こんなはずじゃなかったんだっていう、
このネガティブな気持ちこそが次に進めるステップなんですよね。
だからね、人と比べてどうのとか思っちゃう人って一見ネガティブに捉えがちなんだけども、
それこそあなたを奮い立たせる原動力であることに気がついてほしいっていうことですね。
もう着火剤ですよ、それが。着火剤。火がつく着火剤なわけですよ。分かりますか?
これうまく言語ができてるのかな?
っていうことにね、どんどん皆さん気づいてほしいわけですよね。
だから、動きたいのに動けないとか、結局変わりたいのに変われなかった人というのは、
ただ単にそのネガティブ要素がないだけなんですよ。
今の生活にまあまあ満足しているわけですよ。
そんな対して変えようと思ってないわけですよ。
私もね、やっぱりこの起業したきっかけとか、私の着火剤になったのって、
自分がこのステージが変わった時に、ライフスタイルが変わって出産して、結婚して出産して、
なんかこの自分の人生じゃなくなった時、自分だけの人生じゃなくなった時に、
自分のことが後回しになってしまって、結局苦しくって、それが。
で、結局なんていうのかな、昔はキラキラと自分は輝いていたのはずなのに、
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なんか鏡で見た自分なんかボロボロだし、全然可愛くないし、全然オシャレもしてないし、
本当になんか自分の時間がないし、そんな私マジで嫌だったんですよね。
こんなんが続くなんて絶対嫌だったんですよね。
それがネガティブな要素ですよね。
けどそれが私にとっての着火剤になったわけですよ。
だから何を着火剤にするかなんですよね。
それって人それぞれ絶対違うと思っていて、
けどこの気持ちがないと人間は変われないです。
私は思います。
だから変われない人はいいと思います。
これがないだけなんですよね。
意外と今の自分の生活に満足してたりするわけですよ。
っていうのはあるから、別にそれはそれでいいんじゃないかなっていうふうに思います。
だからね、人生変わりたいのであれば、
違和感がある場所だったりとか、まだまだだなっていう場所、
人と比べられるような場所に絶対に身を置くべきなんですよね。
じゃないと変われないって思いますよ。
だからね、やっぱりこの昨日いつもね、
私東京行った後はすごい色んな刺激をいただいて、
すごい悔しい気持ちになって、
いつも帰りの車では反省会をしながらね、
本当に音声ゼロでね、あっという間に4時間なんか過ぎちゃうわけですよ。
時には悔しい涙を流したりね、
感情高ぶっちゃったりとかしながらね、
一人で帰ってくるわけですけど、
昨日もやっぱりすごく悔しかった。
私まだまだこんなんじゃないのにって、
私もっともっと突き抜けられるのにって、
もっともっとみんなにいいブランド届けられるのにって、
思いながら帰ってきたんだけども、
だから改善点がたくさん見つかったから、
また私は次に進めるんだなというふうに思います。
だからね、人生変わりたいけど変われないという人は、
ただ単にここが足りないだけなんですよ。
心地のいいとか、ところに身を置きすぎなんですよね。
やっぱり悔しい気持ちというのは、
時にして大事かなというふうに私の中で思いますので、
今日はそこをフレッシュな、
昨日フレッシュなタイミングで収録したのに消えちゃったから、
昨日よりフレッシュじゃないんだけども、
昨日は結構感情的に喋ってたから、
今日は割とまとまったんじゃないかなというふうに思います。
だからね、人生突き抜けていくには、
やっぱりそれはすごく大事かなというふうに思いますね。
昨日は本当に素晴らしい出展者さんが、
たくさん集まっているところに身を置かせていただいて、
めちゃくちゃすごい良かった。
やっぱりマルシェとは一味も二味も違う。
やっぱり出展費に何十万もかけられる、
かけてでもそこを獲得していきたい、
仕事をとっていきたい本気な方々ばかりなんですよね。
目先の売り上げではなくて、
もっともっとその次も、その次の次も考えていらっしゃる企業さんばかりが出て、
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いるんですよ。
すごく若いのに、隣の出展の子はすごく若いのに、
ごま油を秋田で手作業で作っている方だったんですよね。
ストーリーを聞いているとめちゃくちゃ面白くて、
私油で生活していきたかったんですって言ってたの。
油売りたかったんですよって言って。
その中でも油売っていく中で、
何の油かっていろいろ試したら、
ごま油にたどり着きましたって言ってたんですよ。
面白くないですか、めっちゃ。
あとは本当に皆さん新潟からとか、
北海道から来ている方もいたしね、
すごい本気だよね、それって。
だから本気の人ばかりだったから、
私もすごくエネルギーをいただいたし、
もっともっとこのブランドを上げていかなきゃって思いましたね。
やっぱりまだまだうちの商品というのは、
超スーパーベンチャー企業です、うちは。
もう本当に超ちっちゃい会社なんだけども、
こうやってコツコツ、本当にコツコツなんですよ。
みんなもしかしたら私がうまくいってると思ってるかもしれない。
アズちゃんだからできるんだよって思ってるかもしれない。
全然そんなことないんですよね。
毎回こうやって悔しい思いとか苦しい思いとかして、
涙を流しながら一個ずつ改善点を見つけて、
ケチョンケチョンにされて、もまれながらもまれながらね、
一つの仕事をクリアしていってるわけなんですよ。
だからね、みんなに、
なんで私が発信をしているのかというと、
私にもできるんだって思ってほしいんですよね。
アズちゃん、別に突き抜けてるからじゃないよね。
普通の人だよね。
じゃあ私にもできるかもって、
ちょっとした勇気、なんていうのかな。
みんながね、私にもできるかもって思ってもらいたいなと思って、
やっぱりこういったところは包み隠さず、
なんかお話ししていきたいなと思います。
いろいろあるのよ、本当に。
本当にいろいろある。
けど、それでも後ろ向いたって、
たまにね、後ろ向くことも大事です。
振り返りとしてね。
けど、やっぱり未来を作っていくのは前だけ向いて、
歩いていく自分の足でっていうところなんでね。
前もね、カリンさんのね、
いろんなことをやりながらやってると話が出てこなくなっちゃうな。
出版記念講演会にね、行かせてもらったときに、
ちょっと待ってよ。
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コツコツビューンっていう話をね、
この間の配信でもしたと思うんだけども、
コツコツなんですよ。
コツコツ。
けど、コツコツだけじゃなくて、
ビューンが必要なんですよね。
このビューンっていうのは、
人の力を借りるっていうところですね。
コツコツビューンですよ。
っていうのはね、やっぱり本当に大事だな、
すごい良い言葉だなっていう風に思いました。
いやー、楽しんでいきましょうよっていうところでね、
今日はね、フレッシュなまま、ありのまま、
私も頑張ってんだぞっていうのをね、
皆さんにお伝えしたかったです。
なので、成長したければ、
ぜひぜひ、どんどん、
人と比べていきましょう。
ということでした。
はい、ではでは、この辺でおしまいにしようかな。
皆さん、良き週末、
お過ごしください。
ばいばーい。