クラファン17日目【本音...実は怖かった】
2025-05-30 05:56

クラファン17日目【本音...実は怖かった】

発酵・糀を未来に繋ぐ鬼糀-onikoji-

【健康が当たり前の世の中】を目指し、本物の味噌を知ってほしい!

5月14日〜6月30日まで
味噌を販売する為にクラウドファンディング本気挑戦します!

https://camp-fire.jp/projects/839334/view

17日目です!
クラファン挑戦!第一目標達成しました!

私の本音話します

#クラファン

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00:05
スピーカー 1
発酵Life School鬼糀会代表、鬼頭あずさです。 このチャンネル鬼糀チャンネルでは、昔ながらの発酵文化、
麹のある暮らし、そして健康が当たり前の社会を目指して、発酵の知恵をゆるっと楽しくお届けしています。
おはようございます。5月30日金曜日、ただいまの時刻午前9時。はい、えっと、ジャストですね。
愛知県はどうでしょう。雨上がり、今日はどんな天気でしょうか。はい、皆さんの地域いかがですか。
はい、クラーファン17日目、迎えました。皆さん本当に、はい、ありがとうございます。
ただいまですね、はい、133名の方がご支援いただき、そして103%目標金額達成ということでね、
第2の目標を掲げた瞬間に、よし、またやるぞっていうね、気持ちとともに、いろんな感情がこれまた芽生えてきますね。
はい、今日はですね、クラーファン、怖かったけど初めて、見て、見えた世界というテーマでね、少しお話ししていきたいなというふうに思います。
ちょっとね、実はこのインスタの発信では話してないようなことをね、内情、心情ですね、と言いますか、そのあたりね、話していきたいなというふうに思います。
そうですね、この間、バッタリ、バッタリ友達に会ったんですよ。バッタリ友達に会った時に、頑張ってるねって言って言われて、
でけど、実はその時めちゃくちゃ疲れていて、朝、そうけどね、疲れてて、ちょっと疲れて、疲れ気味なんだ、顔出てない?って言ったら、
スピーカー 2
えー、気づかない?わかんないよ。いやー、さすがプロだよね。見せないね、そういうとこ。って言われた時に、
スピーカー 1
あ!と思って、あ、私、確かに見せてないな。もうイケイケ、ゴーゴーばかりで、ちょっと弱音の部分も吐いたりしてなかったり。
それでね、自分の気持ちを保ってるっていうのもあるんですが、そうな時ばかりではないよっていうのをね、少し今日は私の、ちょっとこっそり、私の気持ちもお伝えしたいなというふうに思います。
そうですね、今チャレンジしているクラファンについて、素直な気持ちをね、ちょっとここだけでお話ししようかなと思ったんですけど、正直、
スピーカー 1
このクラファンチャレンジするの、実はめっちゃ怖かったんですよ。そう、このね、何で怖かったかというと、まあ応援されなかったらどうしようとか、
ああ、売れ残ってしまったらどうしよう、なんか思いが伝わらなかったら悲しいな、そんな気持ちがね、ずっとやっぱり心の中にあったんですね。
03:00
でも、でも、やってみてわかったのは、クラファンって数じゃないんですよ。いや、もちろん数ですよ。今回555個の目標を掲げてますので数なんですけど、
クラファンってね、売ることじゃないかってことに気がつきました。思いを届けることなんだっていうね。
スピーカー 1
やっぱりですね、私もこの毎日ね、不安と戦いながら、後悔したくないので、終わった時に、ああ、もっとこんだけやればよかった、もっとできたことあったのにって思うのがすごく自分の中で辛いんです。そう思うの。
なので、もうこれ以上やることはないぞ。もうここまでやったらOKだっていうところまで持っていきたいんですよ。これね、本当自分のためにでもあるんですね。
そう、なのでやっぱ数字に焦る日もあります。けど、もうね応援してるよとか、届くの本当楽しみにしてるって。そんなみその選び方あったんだ。
スピーカー 1
もう大切な人にも送りたい。そんな言葉をかけてもらうたびに、ああもう本当私って一人じゃないんだっていうことに気がついたんですね。
なのでやっぱりこのお味噌、幻の味噌を届けたいっていう気持ちがもっともっと強くなったっていうのがね、皆さんの応援のおかげかなというふうに本当に思います。
ただ、やっぱりそんな私でも数字に焦ります。
ああ、今日は売れなかったとか、ああ、今日はなかなか人に届けられなかったとかね、思うこともあるんですよ、本当に。
でも、その向こうにいる誰かのことを思うとまた踏ん張れるんですよ。
励ましてくださった方、応援してくださった方、シェアしてくださった方、そしてこのお味噌を必要としている方、そんな方の向こう側にいる誰かですよね。
そういうことを思うと、よっしゃ、やってやろうじゃないかと。
もう本当に一人でも多くの方にこの幻の味噌、そして健康が当たり前の社会を目指して、私がやれることは全力で全てやりたいというふうに思っています。
なのでね、もし今何かに挑戦しようとしている人がいたらこの言葉を届けたいです。
スピーカー 1
怖くていい。怖いままで。そのままでいいので、一歩だけ踏み出してみてください。
応援してくれる人はきっといます。はい、必ず応援してくれる人はいます。
なんなら私が、そんなあなたを全力で応援します。
今日も聞いてくださりありがとうございました。
木戸厚さでした。
05:56

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