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One Time Talk season2 第9回「環境を変えるタイミング」
2026-07-08 25:48

One Time Talk season2 第9回「環境を変えるタイミング」

One Time Talk season2 第9回9

「環境を変えるタイミング」


「今の自分を少し変えたい。」


そう思った時、まず何を変えれば良いのでしょうか。


実は、自分自身を無理に変えようとするよりも、身の回りの環境を少し変えてみることで、新しい気づきや前向きな気持ちが生まれることがあります。


今回のOne Time Talkでは、「環境を変えるタイミング」をテーマに、日常の中でできる小さな環境の変え方や、その積み重ねが自分自身の変化につながることについてお話ししています。


何かを始めたい方、気持ちを切り替えたい方、今の自分を少し変えてみたいと感じている方へ。


この配信が、新しい一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです。


ぜひ最後までお聴きください。



One Time Talk

日常の中で感じたことや気付きを、一つひとつ言葉にしてお届けするトークコンテンツです。


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サマリー

本エピソードでは、自分を変えたいと思った時に、意思の弱さではなく環境を変えることの重要性を説いています。小学生時代のゲームの経験や、自身のダイエットの体験談を交えながら、無理なく習慣を変えるための具体的なアイデアや工夫を紹介しています。環境を変えることは逃避ではなく、成長のための立派な努力であると締めくくっています。

オープニングと今回のテーマ紹介
鈴木友和のOne Time Talk!
どうもー、鈴木友和でーす。今回も聞いていただいてありがとうございます。
One Time Talk season2の第9回目を迎えております。いつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
今回初めて聞いてくださった方もありがとうございます。横浜から発信しているシンガーソングライター、鈴木友和のちょっとした小話をしている番組でございます。
テーマに沿ったお話を行っておりますが、あとは自分の曲の紹介をしたり、たまには活動の紹介をしたりしながら、
あとは心を温まるような、皆さんの何か心を温まるような話ができればと思ってお話をしておりますので、ぜひ最後までお付き合いいただけたら嬉しいなと思いますのでよろしくお願いいたします。
今回のテーマはですね、環境を変えるタイミングといった内容でちょっとお話をする予定でございますが、
環境を変えるって言ってもいろいろピンキリですよね。ピンキリありますよね。
職場を変えるのかとか、住居を変えるのかとかね、はたまたパートナーを変えるのかじゃないですけど、いろいろありますけどですね。
自分にとっての成長につながるような、今回はそういう悪習慣を断ち切るじゃないですけど、そっちにフォーカスを当てた話をしようかなと思ってるんですけど、
環境の重要性を感じた原体験:ドラクエとファミコン
最初にですね、環境って大事なんだっていうふうに僕は思ったのが小学生の頃だったんですよ。
環境って大事なんだって、まだそういうのよく分からない頃に無意識だったんですけど、
それは何かというと、小学校の時にドラクエが流行ったんですよ。ファミリーコンピューターの。知ってます?ドラゴンクエスト。
最初は悪魔にこの世界が滅ぼされそうになって、主人公は勇者なんですよ。自分は勇者になって、世界を守るためにですね、冒険をするんですね。
敵が街の外に、街から最初は始まるんですけど、街とかお城とかから始まって、敵が出てくるんですけど、
それを敵をちょっとずつ倒して、最初は弱い敵なんですけど、弱い敵で戦って倒していくと、ストーリーがあるんですよ。
次はこの大変な何々様がこの村、隣の村で大変なことが起きてる。勇者様、隣の村を解決してください、みたいな感じで。
隣の村に住んでいくと、ちょっと敵も強くなってくるんですよ。だから、ちょっとしばらくは弱いところでレベルを上げて、レベルを上げた後、
次の街に行って問題を解決して、どんどんどんどんそういうのを繰り返していって、イベントを繰り返していって、最後は魔王と戦って、おめでたし、おめでたしっていうところなんですよ。
だけど、魔王を倒した後も別にプレイはできるんですよ。だいたいレベルの40くらいで魔王を倒せるんですよ。設定でいうと。
だけどそのドラクエってレベル99くらいまで上げれるんですよ。そのレベルを。MAXが99なんですよ。
で、昔のファミコンの頃って、今は魔王を倒した後も、いろんなイベントでいろんな楽しい遊びがあるみたいな、今はやってないのでわからないですけど、
ファミコンの頃は魔王を倒したら終わりなんですけど、やることなくて、とにかくクリアした後のドラクエをやり続けてしまったんですよ。
何故か盲目的に、ひたすらクリアしてるから、その先の話は別にないんですよ。だけど、その時の自分的には、もっと早いタイミングで次の魔王を倒せたくらいの感じ。
勉強しなきゃいけなかったし、小学校だったけど、スイミングスクールに帰ってたから、習い事とかね、やったんですけど、何故か夜更かしをしてしまったりとか。
とにかく家帰るとテレビをつけて、つけっぱなしになってるんですよ。昔のファミコンでテレビの黄色い線と赤い線と緑の線をテレビの後ろから刺して、音声と映像で刺して、カチッと入れると始められるから。
とにかく帰ったら始めるっていうのが習慣になってたんですね。でも、母ちゃんとか父ちゃんからも、父ちゃんは言われなかったかな、母ちゃんからも、ゲームは貸してんじゃねえよみたいな。
勉強しろよじゃないですけど、そういう話になるんですよ。そうだよなと思って、これ、導元化せんといかんなと思ったんですけど、その時考えたのが、すぐつけれるからいけないんじゃないかって、小学校の時思って。
これ、一回ごとにしまおうかなって思ったんですよ。なのでファミコンの線を外して、箱に入れて、箱にしまってビニールをかぶせて、その上から風呂敷きをして、
それで押入れの一番奥に入れて、その押入れの一番奥の前には、押入れに入っているものを置いて、要するに一番奥にしまうっていうのを徹底しようとやったんですよ。そしたらですね、効果的面でですね、出す時に毎回一回ごとに押入れを開けて、
押入れっていうか、天窓みたいなやつ。押入れって二箇所ありましたでしょ。下の押入れと上の棚の押入れみたいな。上の棚の押入れにわざわざ入れてしまったりなんですよ。そしたらめんどくさいから、めんどくさいがいいやってなって、ファミコンをやらなくなったんですよ、それで。
やめられたんですよ、それでファミコンを。あ、すげーなーと思って。あ、これってそういうことじゃんと思って。なんかその目の前にファミコンがあるのがいけなかったんだっていうふうに思いましてですね。それが俺の最初の、物ってやっぱり物事っていうかそういうのって環境が大事なんだなーっていうのを感じた最初だったんですよ。
意思の弱さではなく環境が原因
だからですね、今日のテーマをちょっとお話ししておきますけど、皆さんの中でも、これいかんと、これやめたいと、夜ポテチ食うのやめたいなとか。あるでしょ。夜今日は本読んで、資格の本読んで勉強するつもりだったのに、
消灯動画も3時間見てんじゃんみたいな。11時に見てるも朝3時じゃんみたいな感じのってこうあるじゃないですか。でもただそれは別にあなたの皆様のですね、意思が弱いからそうなったんではないです。決してと思います。
思いがちだと思うんですよ。自分の意思の問題だというのが続かないとかね。3日坊主になってしまうとかね。やる気が出ないとか。この習慣をやめられない。そうするとだんだん行き着いてきて、自分はなんて弱い人間なんだ。ダメ人間なんだ。ダメ人間だから自分はもう変えられないんだとかって思っちゃうんですけど。
実はね、それはね、意思がどうこうっていうよりもその環境にあるんではないかというふうに考えるんですね。と思いましてですね。例えばダイエットをしようとしてるのに、目の前にお菓子があったら食べちゃう。ただね、買わなきゃいいんだってよく言うんですよ。YouTubeとかでよく聞きますでしょ。
こういうのを買わないといい。買わなかったら食べないですから。でも違うんですよ。そういう問題じゃなくて心が求めるからやっぱり買っちゃうんですよね。買っちゃうと思うんですよ。スマホとかもショート動画って面白いから次々と見ちゃうっていうのはあるんですけど。
例えばダイエットというところにフォーカスを集めてみましょうか。これはね、僕のまた体験談になるんですけど。これがね。
晩酌とポテチをやめずに変えたダイエット体験
で、晩酌を始めるぐらいの年になって20ちょっと過ぎたぐらいに晩酌を覚えてしまったんですね。夜にビールを飲んでポテチを食いながらビールを飲んでってやってたら、
借金の利子と同じように膨らんでいくっていうのかな。最初のうちそんなに変わんないじゃないですか。別にポテチ食ってビール飲んでも、今日と明日でそんなに体型も体重も別に見た目も変化ないじゃないですか。
それがなんか1ヶ月半年1年とかになるとものすごい目に見えて変化が出るんですよね。積み重ねたったんですよね。その悪習慣の。で、やめるんじゃなくて、やめたかったですよね。晩酌やめたくなかったんで。好きだから。心の栄養だと思って。
ビールを買いようと思ったんですよ。麦、同じ麦だったんで、それをウィスキーに変えたんですよ。ウィスキーだと結構少ないビールよりも少ない量で酔っ払えるし、少ない量でひっくり返れるしってなったんで、これいいやと思って。
ウィスキーだったらポテチじゃないよねみたいな感じになって、ポテチ、ウィスキーからつまみとかも変えていったんですよ。それをやめろっていうところを本当に言わなきゃいけないんだけど。
俺はね、あんまりそれをやめるっていうのはちょっと、どうなんだろうな。やめるっていうよりはやってていいんじゃない。ただその、それを頻度を減らすとかね。ダイエットに関しまして。
そしたらやっぱり不思議と減ってきましたよ。体重も減ってきましてですね。柑橘梅を飲んでたんですよ。柑橘梅って一気にキャロリー高いんですよ。それをやめて、ジンを飲むようにしたんですよ。水で割ったりとかだけで。甘くしないで。
甘くしもライムシロップをちょろっと垂らすぐらいな感じです。そしたら柑橘梅を飲んでた時と同じような感じは味わえるのに、それだけキャロリーが低いので痩せてったんですよ。
それで不思議と。というのがあって。まず一提案で言うと、いきなりやめるとか、やっぱり心の栄養だからね。なかなかやめたくない部分はあると思うんですよ。我慢してまで、辛い思いしてまでダイエットとか辛い思いしてまでやる必要はないっていう大原則だと思うんですよ。
だけど、これじゃいかんなっていうふうに思ってるわけじゃないですか。今回の話で言うと。これはいかんなっていう場合をどう対処するかっていうところなんで。だからそこの中の一つとして提案であるのは、物をまず変えてみるっていうの。
逆療法と環境を変えるアイデア
それでお菓子を、夜ポテチを。俺ポテチもやめられたんですよ。それはポテチどうしてもやめられなかったんですよ。夜食べるの。食べちゃうじゃないですか。一回これもいかんなと思ったんで、逆療法してみたんですよ。
ポテチを食べるときに大量のマヨネーズをつけて食べてみるとか、大量の塩をつけて食べるってやったら、なんかすごい罪悪感になったんですよ。逆に。なんかこれやばいなと思って。あるとき、絶対ルールにしたんですよ。ポテチを食うときは絶対マヨネーズをつけて、大量の塩をつけて食うって言ったら、うまくなかったんですよ。
うまくなかったら、なんかもういいや。ポテチ食べなくなったっていう悪い。逆療法もありますけどね。そういうの。ただこれ言うのは、一つで言えるのは、できない。そういうのを我慢しようとかできないっていうのを、自分の意思の弱いと思わないでください。
そこをアイディアによって変えるっていうのかな。アイディアで、例えばスマホをやっちゃうんだったら、現実的じゃないかもしれないんですけど、電源切っちゃう。電源切って箱の中に入れて、お尻の中に入れて。朝行くときに大変になっちゃうんだけど。
とにかくね、自分の中でアイディアを出してみて、ファミコンの時じゃないですけど、変えてみるっていうのが手だと思いますよ。だから、なんかを変えなきゃいかんなってものがあるとしたら、気合で頑張ろうとはしないでですね。
気合でポテチを絶対食えないとポテチ食ったら俺の負けだとかって言うのでね、やっちゃうとね、何が続きなくなっちゃうんで、それを環境に変えてみるといいと思いますね。逆もあったんですよ。ギターの練習しなきゃいけないっていう時に、ギターって、アコースティックギターってね、結構管理が大変だったりするんですよ。
いいギター買っちゃうと、チューニングをね、いつも落として箱に入れて、湿度とか乾燥剤を入れたりとか、湿度の管理とかしなきゃいけなかったりとかってするんですよ。で、箱の中にしまってると、ちょっとなんかもう一度弾こうかなって言った時に、箱を開けて、なんかね、チューニングしてってやってる、めんどくせーってなってる方がいるんですよ。
だから、ギターは脱半身して、すぐに弾ける状態に。サブギターですけどね、すぐ手に取れるってやると、パローンって弾けるって状態にあるっていうとね、ちっちゃい環境の工夫っていうのが意外に効果があるんで、そういう自分がね、ダメだったらダメなんだとかって攻めるんじゃなくてね、まずは環境を変えるっていうアイデアをね、持ってみるといいんじゃないかなと思います。
成長のための環境変化と変えるべきタイミング
まあ、その環境を変えるっていうことはね、悪いことではないと思いますから、例えば勉強したいからサイゼリアに行くとかね。意外にサイゼリアとかファミレスとか勉強マックとかね、あとは静かな図書館に行ったりとかってする風にして、運動も嫌だと運動できない人はジムに行くのでもいいですし、
そういう風に工夫をやるべきことからね、目を背けるために環境を変えるというのはね、逃避ではないということでございますので、成長するためにね、変えていくっていう。
あとは今回のテーマであります環境を変えるべきタイミングというのはですね、まあ僕が考えるのは、環境を変えるべきタイミングっていうのはそれはいかんと思っていて、それを変えなきゃなと思っているのに何度も同じことで失敗している時が変え時になるんじゃないかなと思って、
環境にやっぱり問題があるという場合があると思うんで、自分をダメ人間なんだとかって攻めちゃう前にですね、何か環境を変えられないかっていうのをね、ちょっと考えてみるといいんじゃないかなという風に思いますよ。
本当にでも環境ってデカいですよね。環境についての話、生活の中のね、入ったらちょっと切りないぐらいしゃべれちゃうんで、ちょっと今日はこのぐらいにしておきますけど、本当ピン切りでたくさん話せると思うし、いっぱいあるんですよ、掃除の面とかね、家の掃除きれいになって掃除の面とか、
まとめ:気合ではなく環境を変える工夫
あとは早起きとかも習慣とかも環境だったりするんで、ちょっとそんな話を今後していけたらなと思うんですけど、今日はですね、一番言いたかったのは、何かを変えなきゃいかんなと思った時に、
ダメは変えられなくて、自分の意思が弱いからだとか、俺はダメ人間だとかって思うことは一切なく、そんなこと思わなくていいです。環境をまず変えてみようと。その環境を変える中の一つに、いきなりやめなくていい。
まずは代替品を出してみる。それに変わるもので満足できるようなものをやってみるとかね。あとは先ほど私が話したようにドラクエみたいな、強行、本当に強行したいときは何かをするときにすごい手間にめんどくさいファミコンをお城の奥にしまって出すのめんどくさくして見るみたいな、そういうアイディアを自分で出してみて、
ダイエットだったりとかね、勉強とかするのにちょっとしたいと思っているのにできないとかね、そういうのがありましたらですね、そういうアイディアを出してやってみると続きやすい環境ですね。気合に頼らずですね。これは自分を前に進めるための工夫だと思うので、立派な努力だと思いますので、それもいいんじゃないかなと思ってちょっと今回そんな話をさせていただきました。
さっきほどのね、ポテチの晩酌のくだりで言うとどんどん太っていった。毎日毎日積み重ねでね、太っていったってありますでしょ。その逆を逆張りで言うなら、逆でやってた習慣だとどんどん痩せていくっていうのを体験してるんですよ。
今後それも話してきたらなと思うんですけど、そのちょっとした、例えば本当に万歩計で、あの、歩数をチェックするんですよ。万歩計で自分で今が知ることが大事だと思うんですよ。体重何キロで、今ね、目を背けない。
で、一日何歩歩いてるんだろうって。ジム行ってる人はジムでもいいけど、一日何歩歩いてるっていうのがまず目安になるじゃないですか。で、その一日何歩歩くっていうのを徹底してみるってやると、それも逆積み重ねでどんどん体重が減っていったりとかもしたんですよ。
そう、そういうなんですか、管理するっていうのがな、自分の今の状況を管理して。そう、だからその逆、もう、律師の判断が福利ですよね。福利公開。
やっぱりですね、そういうのを続ける環境っていうのをね、考えてやっていくのがいいんじゃないかなと思いますので、今日はそんな話をさせていただきました。一番何を言いたかったかというと、続けられないっていうのはあなたの意思が弱いせいでもないですと。
環境にあるから、そこをね、まず見つめてみてですね、環境を見つめて帰れるとこはまず代替えしてみようと。で、辞めれるとこは辞めてみようと。で、辞めるにしても何かこう物理的に手を出せないような環境シチュエーションを作るとかね、そういう風にしてアイデアを出していって何かこう取り組んでいったらいいんじゃないかなっていう風に思いましたので、ちょっと今日はこんな話をさせていただきましたが、皆さんいかがおりますでしょうか。
次回のテーマはですね、それでも続ける人が勝つという理由っていうテーマにしてお話ししたいと思いますので、次回もぜひ楽しみにしていただけたらなとこんな風に思っております。
エンディングと楽曲紹介
それでは今日はフリーハグというオリジナル曲でございますが、聴いてお別れしたいと思います。それでは皆様素敵な日々をお過ごしくださいませ。ありがとうございました。鈴木智一でした。
またあのまま何処へ向かうのだろう
今何ができるのだろう
動き出した電車が始まりを告げるように
すべての答えはきっとこの胸の奥の方にあるはずだ
人波はいろんなペースで歩く
立ち止まり流れを見つめてから
何処へ向かうのだろう
今何ができるのだろう
ありのまま世界を受け止めたらどうなる
すべての答えはきっとこの胸の奥の方にあるはずだ
君と僕と日々と街と風に乗せて
花と空と雲と夢と涙と
動き出した電車が始まりを告げるように
すべての答えはきっとこの手の中に
動き出した電車が
自分の答えはきっとこの胸の奥の方にあるはず
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