母であり女であることを忘れない
せーの、2月8日。
2月8日日曜日、6時を回りました。きっと。
はい、コメント受付なしで今やっておりまーす。
はい、ライブでございます。
寒くてですね、今日動けなかったんですよ。
普通に夫と朝していたら、
んー、なけさんといろいろ話して、今日も楽しかったな、と思っていたんですよ。
その時にね、私、普通の靴と、靴とか言ってたな。
普通の靴と、普通の洋服でいたから、もう足、なんと。
それで、今日はちょっとね。
はい、何の配信かっていうと、
母さんっていうね、カテゴリーに入ると、忘れるんですよ。
本当に忘れる。
マジで忙しすぎて、兄ちゃんと、弟、
まあ、どっちにも今手がかかるような、骨折の息子と、女性肩張ってて。
朝めちゃくちゃ時間かかるんですよね。
本当に忘れるの。
本当に忘れるの。
本当に女を忘れるのよ。
だから、私はね、恋をしている人たちを見ると、すごく憂ましいって思うんですよ。
もう、12年ですからね、夫と結婚して。
恋とか、もう遠に過ぎた段階。
パートナー、じゃあパートナーって感じなので、
一緒に励行してる時もありますね。
それでも、女っていうものを、本当に忘れたくないなっていう思いが、なんか強くなるんですね。
で、なんでこんなに女でありたいって思うのかなって、
女になってしまったら、マジで嫌っていう。
人に対して優しくなれないおばさんになるの絶対に嫌っていうのがあって。
ちゃんと人に優しくできて、自分自身の軸を持っている。
で、アンマーサロンで32人の河倉遠足に行ったんですよ。
ほぼほぼ素敵なお母様。
みんな美しくて可愛くて素敵で、お母さんじゃない女性の方もいて、
本当クリエイターの人ってみんな美しいんですよ。
そこでなんでこんなにみんな若いんだろうって思ったのかな。
やっぱりやりたいことやってるからですよね、と思って。
だからやっぱり女性が美しくあるには、やりたいことをやり続けるってことが一番大事なんだなと思って。
クリエイターとしての自己表現
で、今日あまりにも寒くて動けなかったので、
ひたすら自分が書ける漫画を4コマ漫画の、
無印の4コマ漫画手帳があるので、それにずっとネタを書いてました。
自分が書く本があるとね、その本のネタを書いてこうやってたら、
なぜなら開発者向けのところの見た目とか色々変わってるらしいぞってなって、
来週一週間にもう一回触り直して、
画面がどう変化してるのかを確認しようと思うんだね。
そういったこともあるけども、作るって決めたから作るんだけど、
クリエイターでいることが私は若くある秘訣なのかなって思うよね。
これは誰でも言えることで、好きなことをやっていると若くあれると思うよね。
好きなこと。何でもいいよね。欲しかったんですよ。
私は先輩のリヒト君が好きだったけど、
今は小竹正義館が顔的にメガネ着るのが好きだからかっこいいなって思うけど、
でも多分私は、私自身が重要なんだなって。
恋してる自分が好きなだけってことは気づいちゃうと思うんだよね。
そうすると、また私は自分が自分を愛せるためにそういった現象を持っているんだなって思うし、
辛い現実から逃げたからそういう気持ちが発生してるんだねって思うから。
ああ、何か…
I don't know what to do for you.
気持ちが悪い時は気持ちが弱っている時だし、
心がイソイソを出している時なんだなって、最近やっと44になって、冷静に見えてきて。
女である努力をちゃんとし続けるってすごい大事だなって思う。
生命力がみなぎる気がする。
例えば私の場合だったら、好きなロリータ、大人ロリータの洋服を着るとか、
ミニスカートを履くとか、
自分が好きだからね。
クロブにミニスカートを履いて、
お友達とランチに行くのが好きなのよ、私は。
例えば自分のテンション。
やっぱり可愛くあることが自分にとっての幸せだし、
自分が今日作った、AIプログラミングで作った音声から、
音声から、音声から、音声から文字起こしするアプリを作って、
ローカルで動かせるものを作ったんよ。
それを動かした時に、実際どうなったかっていうと、
できたんよ。
一回できたけど、なぜか次の日開けたらできなかったから、
もう一回新しく、ゼロから作り直して、できたんよね。
できたけど、私は全部プリキュアとかセラムーンとか、
ああいう可愛いとか、キュートっていうものを、
ポップな、ボンボンドロップシール的な世界でいたいんだよね、私は。
だから自分の成果物も可愛いパステル調にするし、
そういった音声を文字にするのも可愛い色にしたんよね、パステルカラーに。
だから、女性らしくあるっていうのは、
全てにおいて出てくるんじゃないのかなって思った。
結局、AAプログラミングを作るってことだし、
人の目にグイって言うんだったっけ?
人の見た目、そのサイトを見た時に目の前に見える画面、
その画面をやっぱり可愛くするって、
女性にとってのお化粧だったり、ミニスカートお化粧だったり、
ロングブーツを履くことだったり、ロリータ服を着ることだったり、
着物を着ることだったりする、ネイルをすることだったりするわけよ。
それってめっちゃ大事じゃん。
私はだから、開発をしてると、長時間になるとイライラしちゃうので、
自分のテンションを上げるために、デザインに凝って、
この色にして、こういったデザインにして、
こういうポップな感じがいい、これ参照にして、みたいなことを言ってやるんだよね。
だから、全てにおいて言えると思うんだよ。
女のお母さんが女を忘れて、おばちゃんにならないために何ができるかっていうと、
音楽が好きな人なら、普通に楽壇に入ればいいと、
楽壇に入らなくても、スタイフでウクレレ配信したり、
仲間と一緒に演奏会とかしたらいいじゃん。
そうやって自分の好きを表現して動くことで、若くいれると思うわけ。
そういったことの派生的に言えるのが、
仕事においても、お客さんと会うときに自分の好きな唇の色で会うとか、
自分の好きなお洋服で会うとか、
開発で言うお客さんの目の前でボタンとかが表示される、
その画面が自分のお化粧であり、自分のお洋服であるから、
そこを気遣うことが、女であることを忘れないことなのかなって私は思う。
今日、AIプログラミングで作ってたのよ、パンチグラビティで。
音声を文字にするものをね。
なんか嫌だったの。
なんか黒い画面嫌だなーとか、なんか白い画面嫌だなーとか、
もっと綺麗な、もっと可愛いフォントがいいなーとか、
そういう思いが出てきたときに、
時間がかかるけど、ちょっとしたこだわりをすることが、
自分らしさにつながって、
女性としての生き方
そういったこだわりのちょっとずつの積み重ねが、
女らしさを忘れないことなのかなって思います。
お母さんになって、結婚して12年。
お母さんになって12年なので、
すごいね、ほんとそうだね。
結婚してそうそう。
だから言えるのは、
もう老けようと思ったらね、すぐに老けれる。
でも、私はいつだって若くありたいし、
基本みんなから若いねって言われると、
よしよし、いい感じって思うから、
若くいれるために何してるのって聞かれることもあるけど、
私は化粧品のこだわりは全くないし、
とにかく私は自分の顔を知ってるので、
自分の顔に合うメイクを研究するっていうこと。
一番に大事なのは、
自分自身の機嫌をとって、
自分が表現したいことを表現するっていうことが、
きっと若さの秘訣であり、女であることなのかなって思って。
本当に、これはね、
赤ちゃん産んだばっかりの時とか、
マジでね、このモードがなくなるよね。
私は単語うつになった人間なので、
全てが世の中からシャットダウンされているような
気持ちになったことがあるから言えるんだけど、
子育てってすっごい孤立するんよ。
すっごい孤立するんよ、マジで。
だから余計に、本当にお母さんたちがね、
つい気持ちが旦那さんから離れちゃったりするっていう話もよく聞くんよ、正直。
でも、分かるよ。分かるよ。私も女性だからね。
でも、そうならないためにどうしたらいいかっていうと、
自分自身を、自分の機嫌をちゃんと取ってあげる。
表現するなり、演奏するなり、自分がやりたいゲームをするなり、
自分が会いたい人に会うなり、
理性を保ってやればいいと思うんだよね。
そこら辺がすごい大事なのかなっていうのは、
そこら辺がすごい大事なのかなって思ったので撮影しました。
何歳になっても、80になっても女で歩いたいと思ったので、
積極的にこういった配信をよくしています。
女であるためにゆっくり話すこと、ゆっくり動くこと、
これが一番大事だよって、私のお姉の友達がね、
お姉ちゃん!って言われた。
ゆっくり動いて、ゆっくり喋りなさいって。
それだけで色気が出るの。
女の子ちゃんっていうお友達にも言われたんだけど、
女の子が40、40、私は45になるから、すごいよね。
だからこそ、乙女の色気が持てるように、
女を忘れずに、これからもクリエイターとしてね、
多分私にとってのエネルギーが、クリエイターって分かってるから、
沢山色んなイラストなり、エッセイなり、
色んなものをガンガン生み出していこうと思っております。
あなたはどんな時に自分を女性だなって感じますか?
男性だなって感じますか?ぜひ教えてください。
私はお母さんのまんまでいて、全然全てにおいて何も気づかないし、気がつかないし、
気をつけられない時に、パッて気づいて、
女忘れてたーっていう状態によくなります。
それでは明日は普通に平日です。
皆さん今日もよく頑張りましたー。
明日も頑張りましょうー。
ゆっくりゆっくりお休みしましょう。
それじゃあねー。バイバーイ。