2025-11-20 14:32

クリエイターに嫉妬してた件

夏コミティアで参加してる
漫画家さんに対する強い嫉妬。

なんで嫉妬してしるんだろう?

『私も参加したかった!!!』

でも、
参加するという手を挙げられなかった。

漫画描けないし、
キャラクターないし。
で出れなかったんです。

悔しくて、
秋コミティアは参加すると決めました。

そこから、ハードルを下げて、
漫画ではなく、イラストと図解の冊子。

その想いに気づき、
ここで自分がやりたいことに
気づけたんです。

11/24コミティア国際展示場でます。
11/21
あんじゅ先生と共に
コミティア参加の仲間と話させて頂きます。
是非聴きに来てくださいませ。


結局数字を出すことがクリエイターも大事。なんだけども。

#嫉妬
#クリエイター

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サマリー

このエピソードでは、クリエイターに対する嫉妬について自己反省が語られ、彼らの創作活動への刺激と成長が描かれています。また、嫉妬の感情がポジティブな成果を生む可能性についても考察されています。

嫉妬を感じる理由
おはようございます、こんにちは、こんばんは。どうも、ともりんです。
この放送は、この放送は、推し散らかしちゃんねるです。ということで、フリーランス10年の私が日々の気づきを配信しているような状態です。
現状ですね、えっと、ちょっと頭のアウトプットをしたくて、ただいま配信しようと緊急で収録を回しております。
ということで、何が言いたかったかっていうと、今日アンマーサロンのモコモコ部屋で友達で、いつもの仲間の皆さんと話していたんですけど、
話しながら気づいたのが、私はクリエイターさんにすごく嫉妬していたんだなってことに気づいたので、それをちょっと自分が細分化して、なぜ嫉妬していたか、ではどうしたらいいか、
それの改善策について話していこうと思っております。どういうことかというと、
あれだったんです。嫉妬したんですよ、私が。前回のコミュニティアに出ている漫画家さん全員に対して自分の嫉妬心が止まらなかったっていうのがあって、
そこに対して、じゃあなぜ私はこんなには嫉妬しているのかということを考えて、そこで出てきたのが、自分も出たかった。
自分もイラストを描きたかった、漫画を描きたかったっていう思いが出てきたんですよね。
その出てきた思いを私は見ないふりをしていたんですよ。見ないふりをしていたんですよ。
なんせ私その時に自分のキャラクターも持っていなかったし、作品も持っていなかったし、
っていう状態で、だから夏は出れなかったんですね。 自分のオリジナルキャラクターも持っていないから。
その状態だったから私はコミュニティアには出れなかったんです。 ひどく全員に対して嫉妬した時に、
これはよろしくないって思って、 自分の中で
あかんと、この気持ちは良くないって言って、 すごくよろしくない気持ちでいっぱいになって、このモヤモヤの先には必ず希望の光があるので、
自らの創作活動
自分の中で頭を整理して、 やっぱり出たいなっていう思いがあったから、次出ますって言ったんですよ、私アンジュ先生に。
私次出るんでって言ったんですよ。 何も用意しないまま。
私次絶対出ますって言って、さてどうしたもんかってなって、 新しいキャラクターが生まれの、
でも、
期限までに漫画を書き切る自信がなくて、 どうしたらいいかなってアンジュ先生に相談して、
だったら持ってる、私はビジネスしている人なので、 ビジネス用途だったら説明できるんですよ。
じゃあそういうのを、イラストとか図で、 自分ができる形でやったらいいんじゃないって、
アンジュ先生に言われて、それだったらできるってなったんですよね。 私は今回自分のイラストと図と言語化したものを
一つの冊子、 全ページ合わせると40ページのものを
一冊作り上げたんですよ。 だからね、本当に嫉妬心でいっぱいの時って、
本当の希望が嫉妬の向こう側にあるから、 これめちゃくちゃ大事だなぁと思ったんですね。
じゃあそうしたから私は浮かばれたかって言うと、 まだまだ嫉妬心が出るんですよ。
まだまだ、だから私はこの自分の嫉妬という気持ちが、 妬み、恨みぐらいになるぐらいまだまだあるから、
何をするかっていうと、徹底的に自分をクリエイターにしてあげること。 ここを重力していこうって決めました。
私はもともと小説を書いたりエッセイを書いたりしているので、 それを出してあげること、応募してあげること、
表現してあげることっていうのを、 徹底的にしてあげようと思って、
自分の作品、 もっと上手くなりたいっていう
自分と自分に問い合わせしたんですよ。 友ちゃんは何をしたいんだいって言ったら、
もっと笑顔って言ってるから、 オッケーオッケーっていうことで今絵を描く練習を、
朝10分ジェスドローっていうのをしとるんよね。 実際どうなったかというと、
こじんまり描いてた絵が今は1ページに1人収まらないぐらいに のびのびと描けるようになったし、
パッと見全体の人体のバランスとかが取れるようになった。 だから
簡単に言うとすぐにマネタイズなんて全然できん状態で、 オッケー。
基礎からやろうっていう状態に今私は入ってて、 確かにねお金は大事なんよ、お金は大事だし本当に
必要だよ。 欲しいし。
ただ自分が今やりたいことを形にしてあげれるのは 私しかいないから、
自分が描きたいイケメンを 私が製造すればいいっていうのがゴールで、
バランスよくちゃんと描きたい。
すぐに描けるのはやっぱり二等身だったら描けるなって。 だから二等身と
クリエイターとしての成長
自分が好きなイケメンを描こうっていうのが 根本に今ある感じです。
それをひたすら練習をしているのと、 自分が勉強した内容を
今クリスターで描いているような状態なんだよね。 馬鹿ずこなそうって思って。
馬鹿ずこなす、本当に。 量やる。
自分は やっぱり勉強とかビジネスとかが好きな人だからそれを解説するものを作りたいっていうのと
昔から描きたい ボノボノ系の漫画っていうのを描きたい。
あとすごいグロいやつを描きたい。 自分の欲望のままの
ファンタジー系の話も描きたいから。 自分の頭の中にあるストーリーをアウトプットして出してちゃんと自分の願いを
叶えてあげようっていう作業を今しています。 自分の願いを叶えるためにまずコミティアに出ること。
この出る過程で今の私は 今どうなってるかっていうと
クリエイターさんに、全クリエイターに嫉妬していたのが気持ちが 作るって大変だなぁとかお金かかるなぁとか
めっちゃ出るだけなのに準備も大事だしチームワークも大事だし
うわぁ こうやって表現するマルシェとか
棚用意したりとかするのってすっげー大変だなぁ これをやってるクリエイターさんすごいなぁ
っていう気持ちに変わったんですよね だから今まで車に構えて煽った感じではいはいって思ってたけど
本当はやっぱり私は羨ましかったんですよ 羨ましかったの本当は私もやりたかったの
で嬉しいことに自分のオリジナルキャラクターが自分の中から出てきた でこのやる気ないもんも
実は自分にとって言われたくないようなネガティブなことを言われた時に感じた感情の 細分化をした結果
その子をその感情をこねこねこねこねしてキャラクターを作って出来上がったキャラクターだから 一旦ネガティブとか嫉妬とか
ネタ見とかもやもやするとかひどい傷つけられたみたいな気持ちが出てきた時って 酒が地だけど
だからそこに宝物が混じっているような気がしたので今日は配信しました なんかねー
そのネガティブな感情の中にこそ光があるわけで 闇っていう感じの中にさ音があるな
ねー光があるからね必ず闇があるわけ だからこそこのネガティブな感情見たくない感じ自分のずるさとかネガティブさとか嫉妬とか
ネタ見とか依存とかそういったものって見たくないけど ガン見してあげて味わってあげると
なんかその中から宝物が出てくるような 気がしています
何を私はそんなにしてるかっていうと特に大したことは 今はしてないんだけど
コミティアの準備をして 今日はこれから
持っていくように 紙を切ったり貼ったり
スーツケースに入れたり準備のチェックをしたりっていうような 状態ですね
やること山盛り盛りだくさんなんだけど 仲間のおかげで頑張ろうって思えているので
クリエイターとして動くってすげーことだなって思うし 結局漫画もマーケティングだし
クリエイターさんこそマーケティングかつ営業広報っていうのを 自分でどれだけプロモーションしてやっていくかなんだよなぁって
思うんですよ本当に なんかそういう思いって
なかなかね 言えないけど
自分自身で思えるのが まあ難しい業界でもあるし結構爆竹のような
爆竹じゃないね爆竹爆竹爆竹のような世界だなって正直私は漫画家とか イラストレーターに対して思うんですよ
これだけたくさんがいる中どれだけたくさんのクリエイターがいる中で どうやって選ぶ
選ばれるんじゃないこれだけたくさんのクリエイターがいる中で 生き残っていくかって
結構な勇者で なんか武士だなって私はリスペクトしています今はクリエイターさんに対して
だってめっちゃ勇者だもんクリエイターって なかなかすごいものだなって思ったのが自分がコミティアに出るって決めたこと
クリエイターもやるし自分が今までやってきたこともやろうって決めて腹くくって 自分がブースを実際アンマンサロンで出してやるって動いてかなりたくさんの失敗を
してきたんですよ トレーナーをあったかいのにしたはずなのにめっちゃ薄い
夏ジョギングで走るような生地のものが来たりとか 冊子を印刷しようとしたら裏表間違ったり大きさを間違ったりして5000円すって一冊も
できなかったりとか なんかたくさんの失敗をこの2週間でやってきて
思うのがみんな私がまあ いろんなクリエイターさんがいる中で仲間と一緒にやってるからみんなこの道通ってきてるんですよって言われた時に
クリエイターさんてすげーなぁすごいなぁかっこいいなぁ って思って車に構えてた自分がすごく恥ずかしいなって
思ったんですよ 本当に
ビジネスするって 結局クリエイターさんも
講師も何ら変わりが ないなっていうのも
自分が今クリエイターになる クリエイターもする先生もする
メンターもするって決めて動いた結果やっとで見えたから なんか自分の中で行き通りを感じたりもやもやしたり自分の成長曲線が止まって
るって思ったときは全く違う分野に行って動いてみるっていうのも 一つの手なのかもなって思いますなんかホームステイしたような感じ
バーホリーみたい なんかそういうふうにすると新しい発見ができて新しいアイディアが降りてくるのかなぁ
と思ったので今日は配信しました
なんかね どうしても自分の中でこれ貯めてちゃいかんなと思ったので
言いました 嫉妬心の中には必ず自分の希望が隠れてるし本当になりたいも本当を表現したいものがあるので
ですね 自分の内側で
ムカつくとかはっとか思ったら それを感じてあげることがいいと思います
それではね皆さん素敵な1日 今日もお過ごしされたと思います夜なので
お疲れ様でした ではではママ行に戻ります
じゃねぇ
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