初詣と取材
おはようございます。1月2日、朝の7時43分を回っております。
ごきげんようでございます。口が回っておりません。
今日も、お散歩をしております。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
私の横に今、カラスがいて、めっちゃいいステップを歩いているので、
カラスって結構スタイルがいいなと思いね。
結構きれいだな、カラス。
さて皆様、お、頭いいんだね、カラスって。
おはようございます。
さてと、なんだっけな。
あ、あるしを。
よいしょ、よいしょ。
よし、とりあえず、こっちに貼っておこう。
ぐるっと雑談のところに。
ぐるっと雑談かな。
あ、よし。
ちゃんとサロンにも貼った。えらい。
えっとですね。
今日、昨日ですね。
私の挑戦する人を応援するサロンに、
私が今、去年からか、クリスタでね、教えていただいている、
漫画家が使うソフトのクリスタってあるんですけど、
その使い方を去年のあれか、
コミケでない、コミケを終わってから漫画描きたいっていう気持ちが湧いて、
それから、クリスタの使い方を教えてもらっているクボンヌ先生にも、
私のサロンに入ったらって言って、入ってもらいました。
彼女もいろいろ挑戦したいことが今年もあるって言われてたので、
そういったのも理念としてるよって言って、
また新しいメンバーが増えたことが嬉しいございます。
無料のね、あのサロンなんで。
やだろうな、資金を低く、そしてなんか挑戦するときって、
一人やったらさ、続かんじゃん。
私は続かんやったんよね、本当に。
仲間がおると結構続くんよ。
本当はだから人間って、あの、有料とかの方がちゃんと書き込みとかもするから、
いいんやろうけど、
まずはね、ハードルを低く。
ハードル低くして、挑戦していくっていう仲間がいるって思うだけでも、
全然行動って変わってくるんじゃないかと思って、
そういったサロンをしてるんやけど。
おはようございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ラキスタでございます。
ラキスタでございますよ。
よく気づきましたね。
まるさんが着替えてる。
AIで着替えているまるさんが。
お正月バージョンになっています。
私は見逃しませんよ。
あの、そうそう、背景なんですけど、
実は昨日、私埼玉に住んでいるものなので、
高齢、結婚してからですね、
結婚する前もそうか、
夫と付き合ってから、
お正月って和紙の宮に行くんですよ。
うちの家族って。
で、夫と付き合ってる時もお正月、
そう、和紙の宮に行ったんですよね。
で、高齢行事なので、
和紙の宮に行ったんですよ。
で、和紙の宮と言ったらラキスタでしょ。
で、うちの子供に、
ラキスタのキャラクターと写真を撮らせたんですよ。
まるさん。
お正月バージョンです。ありがとうございます。和紙の宮神社か。
そうそうそう。
もう19年前ですよ。
まるさん、いつでした?
私、19年前は、
ピチピチの25歳でした。
まだまだ酒と男に溺れて、
とにかくOLをしていましたが、
遊びほうけていた時代でございます。
懐かしいですね。
若田で、私、
最初に結婚を決めた人がいたのが25だったかな。
スポーツサークルで知り合って、
一緒にみんなでボーリングをしたり、
バトミントンをしたり、
そんな青春時代を送っていた25歳の時に、
ラキスタがあったんですね。
その時、ラキスタの聖地に昨日行ったので、
キャラクターが着ぐるみさんがいるわけですよ。
で、うちの息子は知らないけど、
せっかく来たんだから写真撮ろうよって言って、
挑戦と仲間
着ぐるみさん達と写真を撮ってたんですよ。
そしたら、
埼玉新聞の方が来られて、
インタビューを受けたんですよ。
埼玉新聞のものなんですが、
ちょっとインタビューさせてもらってもいいですかって言われて、
ラキスタを知っているかという話をされ、
子供は知らないけど、
若い時に好きだったから、
こうやって毎年夫と一緒に来てるよって話をして、
それが埼玉新聞の記事になるかもしれないよということですね。
昨日言われたので、
今日の記事としております。
お!イエス!
マルさん、おでございます。そうなんですよ。
すごいオタクの人だった。
埼玉新聞の人。
埼玉新聞のアルバイトさんみたいなことを言われてたんだけど、
ラキスタがやっぱりあったおかげで、
足の宮の神社の人気っていうのがめちゃめちゃ人気になって、
やっぱりこれほどの大人数、たくさんの人が来るようになったのは、
ラキスタブームのおかげなんだみたいなことを言われていてですね。
確かにそうだよなと思って。
私も博多で見てたんですよ。
JCOMのアニメチャンネルでラキスタ見てて、
普通のテレビでもラキスタが特集されて、
ラキスタの踊りとか歌とかが特集されてたから、
アニメもだいぶ一般の人に受け入れられる時代になったんだなって、
25歳の私が思ったのを覚えているんですよね。
なんかちょっと懐かしかった。
25歳の自分が博多で、
本当は東京に行きたいなと思ってたけど、
親が厳しくて東京に出なかったんだよね。
結局私は東京に行きたくて仕方なくて、
家出したんですか。家出したんですかね。
今思えば、
もう20歳過ぎてるんだから、
親は関係ないよねって、今になったら思うんだけどね。
まるさん、家出はしたよ。
31歳で、おばさん家出だけどね。
鈴宮はるひシリーズ、ラキスタで受け入れ始めた感覚ありますか?
そうだよね。
私ももう、鈴宮はるひ映画も見に行ったし、
あそこからどんどんハードルが、
アニメに対するハードルが下がっていった感じがするよね。
私は今なんで散歩してるかっていうと、ダイエットですね。
家出は普通ですよ。
うちはめちゃくちゃ厳しい実家やったっちゃんね。
お父さん、今まで私結婚するってなってた人が2人ほどおったんだけど、
全部お父さんに潰されたいよ。
で、うちのお姉ちゃんも2人か3人ぐらいおったけど、
全部お父さんに潰されたいの。
だから実家にいたら、彼氏がいるってなったらお父さんに潰されるし、
結婚相手でもお父さんに潰されるから。
あ、私ダメだと思って。
ここにいたら、ここにいたら私が一緒にいたいって思う人、
一緒にいれなくなるならもう家出ちゃえって思って、
家出したんだよね。
計画的な家出ですよ。
東京の友達の家に事前に荷物を送り、
シェアハウスをこっちで決め、
飛行機に乗ってシェアハウスの契約をして、
東京の仕事も決め、
飛行機でね、2,3回仕事しながら有給取って、
住む場所と仕事も決めて、
思い出せば多分2月ぐらいに派遣切りに会って、
自問自答をカフェで6時間ぐらいして、
自分自身が東京で暮らしたいっていうのが、
6時間、A4の紙6枚ぐらいに書いて出てきたから、
この願い叶えたろうと思って、
人役なし、お金なし、住むところなし、仕事もない、貯金もない、
でもやりたいから動いちゃおうと思って、
12年前動いて、仕事も決め、住む場所も決め、
そうね、3月の末に、
あの高速バスで移動したね。
まるさん、勝手に博多の地元企業の社長さんの
豪邸の箱売り娘を、
ああ、脳内で想像して、
全然、庶民、庶民、箱売り娘じゃないですよ。
庶民です、私は。
普通のサラリーマンの娘です。
ただめちゃくちゃうちは過干渉な親なので、
私自身が個性が強くて、
我が強いので、
何だろうな、
もう幼稚園ぐらいの時から私は会わないなっていうのは、
会わない、ここは会わないぞって思ってたのは覚えてるから、
会わなすぎるっていう。
で、そう思って、どうしたらいいんだろうって、
もがいてもがいて、
でもどう、自分でできないっていう、
呪いにかかってたんです。
親から、あなたは中途半端で何もできないんだから、
何もあなたはできないんだからっていう呪いをかけられていたので、
動けなかったんですけど、
ある時気づくわけです。
本当かなっていう。
私生きるんちゃう?って思って、
そうそうそう。
で、死んだように生きるなら、
生き切って死のうって思って、
生き切ったらもういいじゃねえかって思ったから、
私は動いたんだよね。
そうしたら、なんか生きてた。
普通に東京で働いてたし、
京橋で働いてたし、
次の仕事も六本木で働いてたし、
だから普通にね、
なんか人生ってトントントンって進むんだなって思った。
なんかさ、新春で今きっとみんな、
今年こそまるまるするぞって思っとると思っちゃうね。
だいたいそれって3日しか続かんのよ。
だから、
私がおすすめするのは、
3ヶ月の計画と半年の計画と、
1年の計画と3年の計画と、
5年の計画ぐらい立てといて、
で、ざっくり決めておく。ざっくり。
で、ざっくり決めた中で動くと、
結構、
過去を振り返る
どうにかなる。
そうそうそう。
だからね、別に、
皇帝でも社長さんの娘でもないし、
普通の一般的なお家の子なんだけど、
あれかな、私の場合は。
女の子ってね、結構、
親は心配するわけよ。
分かるよ。
だって私、男の子2人の親になってもさ、
すごい心配しちゃうからさ。
でも、思うのは、
本当に自分の子が好きなら、
親元から蹴飛ばして、
蹴ってこいっていうのが愛情だと私は思う。
そうでもせんと、
親の愛情はとても居心地良すぎるから、
成長できない。
って思っております。
なんかね、ほんと、
なんか年末年始さ、
ゴロゴロだらだら過ごすのも全然いいんだけど、
私はね、日常のリズムがさ、
崩れることの方がめちゃめちゃ怖くて、
自分自身が普通の人で、
めちゃくちゃ怠惰なのは知ってるから、
淡々と同じことをやり続けるのは、
一旦やめたらやらんからっちゃうね。
だからね、ほんと、
私が今ね、こうやって散歩してるのを、
淡々と何かを続けることをやっていたら、
あ、今日何もしてないっていう罪悪感にさ、
怯えんでいいやん。
ジスドローも53日目やったし、
朝庭でラジオ体操したし、
シングしたしってすると、
なんかほっとすんだよね。
そうそうそう。
えっとね、この時間にこれがなるってことは、
夫かな?
あ、そうそう。
夫だったな。
そうそう。
そうなんでしょうね。
休めるときに休める人ってすごくいいと思うんだよね。
メリハリがあって。
私の場合は淡々とずっと続ける方が楽。
っていうのがある。
自分がいかにどのスタイルがいいかだよね。
ちゃんとしてないし、
ぐーたらだし、やる気ないし、
好きあればサボりたいし、
めんどくさがり屋だから、
っていう、
自分がいかに凡人であるかっていうのを分かっとるけ、
私の場合はこうやって、
習慣をやめないかな。
ラキスタ見て思ったんよね。
過去の自分に、
憧れの関東に住んでるよって言いたくなった。
12年関東におるとよって、
大丈夫よって言ってあげたいなって、
ちょっと子供がね、
ラキスタと一緒に写真を撮っとるって、
取材を受けながらさ、
あの頃の私は憧れの東京に、
彼氏とのデートでディズニーランドに行くぐらい。
あと、東京の彼氏のとこに行くときに、
浅草にホテルとって、
東京に遊びに行くぐらいしか、東京にはいっとらんじゃんね。
博多に住んどったけさ。
だから、旅行に行く場所あったよね。
観光しに行く場所、ちょっと遊びに行く場所が、
東京やったよね。
まるさん、深い。
まるさん、一番続けられるスタイルがいいですよね。
浅草へHappy New Year!
今年もどうぞよろしくお願いします。
いや、寒くてさ、
昨日ね、埼玉新聞の取材を、
初詣で行ったら受けて、
アニメへの情熱
そのことについて話してました。
私が博多でね、25歳のときによ、
アニメチャンネルで見ていたラキスターがさ、
確かあのときニコ動が結構前世紀だったんじゃないのかな。
なんかいろんなニコ動でラキスターの踊りを踊ってる踊り子さんもいた気がして、
なんかそれを、そのキャラクターと自分の子供が
写真を撮っとるっていうその事実を見て、
なんか感慨深いなと思って。
まるさん、ニコ動すごかったよね。
あのときはすごいブームやったね。
だから私は本当にただアニメがずっと好きで、
中学のときからガンダム、ガンダムウィングか、
あのマクロス、マクロスセブンから入ったよね。
中学のときにクラスのすごい人気者なのに、
めっちゃ元気がいい子なのにすごく休む子がいて、
なぜか先生に仲も良くないのに、
公衆電話のテレフォンカードを渡されて、
お前はエビちゃん係だって言われて、
その子をなぜか私が電話して、
学校に来させる係に先生にさせられて、
その子は同人誌を、スレイヤーズの同人誌を書いてるから、
中学校に行く暇がないっていう子だったから、
その子との共通の話題をするために仕方なしに、
マクロスとかガンダムとかを見たのがきっかけだったんだよね。
そうそう、俺の歌を聴けたよ。
だからさ、アニメ分からんやったけ。
アニメージュ買ったもん。
で、ハマってエヴァの同人誌とかをその子と作ったりとか、
文房具屋さんで漫画のトーンを買ったりとかしたのがきっかけで、
アニメ好きにそこからずっとなって、
天使になるのとか、守って守護天とか、
方針演技、王道の漫画っていうアニメを沼地に入ったんだけどさ。
その沼地の延長線でラッキースターがあって、
ラッキースター、いつもうちの家族が行くのが和忍宮神社だから、
なんか考え深いなと思ったので、今日は配信しました。
王道、いやもうめっちゃ王道だよ。
王道のアニメ好きが通る道をそのまんまガンダムを進み、
マクロスを進みっていう。
エヴァを進んで機動戦艦ナデシコっていうね、
そういう流れになってたんだけどさ。
最近全然アニメの話してないな。
そう思うとね、たかがアニメ、去るとアニメ、
いろんなきっかけになるから、
アニメ好きでよかったなってそう思ったね。
好きでもないとさ、そういった着ぐるみと写真撮ろうとかまず思うわけさ。
最近アニメ見てるんですか?
いいことを聞いてくれましたね。
最近夫から勧められたのが、ずっと仮面ライダーが好きだった人が
本当の仮面ライダーになる話があって、
それアニメチャンネルで見てたんだよな。
大人が自分で目の前で着替えてショッカーと戦うアニメがあるんだけど、
それが最近の流行りかな。
あれ面白いね。
あと薬屋の話はすごく好きね。
以前なんかさ、少女漫画を見る勇気がなくなった。
少女漫画って女の子のなってほしい、
あってほしい男性像があるよ、少女漫画の中の男性って。
でも世の中にはそんな男性、絶滅してる人絶対に生きてないんだよ。
生きた化石、そんな人間おらんのよね。
私はそれを中学ぐらいの時に悟って、
それからあんまり少女漫画を見なくなったんだよ。
こんな人間がこの世に存在するはずがないと思って。
中学校の時にホットロードとか呼んでたよ、ホットロード。
バレーボール部だったからさ。
ホットロードをみんなで回し読みして、
不思議遊戯をみんなで回し読みして、
私は守護キャラっていうアニメが好きだった。
一人の女の子がめっちゃ男の子にモテモテの話で、
女の子が好きなストーリー。
何もしていないけれどもなぜかモテるっていう、
男の子のよくモテる話の逆バージョンのやつがあって、
私は守護キャラの女の子が
いろんな人に思わせぶりな態度をしているそのキャラクターが大好きで。
守護キャラ好きだったな。
あと衣装も好きだったね。
守護キャラ可愛いな。
ロリータやってた私にとってはもう素晴らしいね。
お洋服が可愛い。
カードキャプター桜もいいよね。
あのフリフリ感がたまらない。
守護キャラ本当にね。
なりたいよ。
忍者めっちゃ好き。
大好きすぎる。
マジ可愛いんだよね。
あの女の子がさ、
元気で明るくちょっとドジっ子みたいな。
でもすごくいい子だから、
みんなを気遣いできちゃうからモテちゃうっていうキャラクターで。
守護キャラ読みたいな。
最近なんかおすすめの漫画あったら教えてください。
昨日ね、私が好きな漫画の編集者、
YouTubeの裏マンっていうのもあるんだけど、
Web漫画の漫画ワンの編集者さんたちの話がYouTubeであっててさ、
それが好きだから漫画ワンを昨日自分のスマホに入れて、
漫画を読み出しました。
楽しいね、漫画読むって。
っていうのをお正月ならでは、
全然漫画読まなかった私が久しぶりに漫画を読み始めて。
自分が今ね、板タブで漫画を、
今日の朝もジェスドで終わって書いてたんだけど、
いやーほんとね、時間かかるけど絶対やろうって思って。
アイディア出しをAIと私はして、
あと自分のネームとかペン入れとか、
それでも結構手伝ってAIとやったりするよね。
だからね、今の創作って、
やっぱりAIをうまく使って、
自分の創作のために時間をかけるかなのかもなーって、
自分が書く側になってね、思ってるんだよね。
なんか創作が奪われるわけではなくて、
あくまで創作のための時間を作るために、
AIとともに進んでいく。
楽しいよ。ほんと楽しくてさ、
ジェスド終わった後に、
自分で今2コマ漫画書いてたんだけど、
目のレイヤーを変えて、
目の位置変えたり拡大したり移動したりして、
楽しいなーって思ってたら、
ちょっと子供とか起きたから、
今気分転換で散歩してるんだけどさ。
だからやっぱり、
クリエイトする時間っていうのは、
すごく自分にとっては生きてる、
なんか感じるし、
自分が欲しい時間だなーって思ったから、
マジで時間を省略するために、
今年はたくさん拡張機能を作りまくって、
創作に充てようって。
かわいた月さん、どうもおはようございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
和忍宮神社での取材
1月の2日ですね。
今日は埼玉新聞に、
昨日取材を和忍宮神社に行ってたんですね。
受けたので、わいわいお正月でございます。
かわいた月さんも長いですよね、スタイフ。
私知ってますよ。
ライブでかわいた月さんの名前が
いつも上がっているのを存じ上げております。
だからスタイフ長いと、
ライブしている人たちはわかるんですよ。
だから私はスタイフ5年いるから、
今日もあの人ライブしてるって、
私はもうその人と名識があろうとなかろうと、
スタイフ仲間と私は勝手に思っているので、
いつもの人がライブしているっていうのがうれしいですね。
好きなんですよ、私はスタイフが。
スタイフと収益化
ただ好き。
でもこの媒体が収益化がうまくいかなかったら、
きっと吉本が撤退しちゃうのもわかっているから、
最近スポティファイとか、
YouTube、ポッドキャストのほうにも音源を上げたり、
外部のほうに音声データを保存したりっていう動きをしております。
そんな感じかな。
今日はね、本当だから今年も私は願うことはただ一つです。
スタイフが今年も続きますようにと思っています。
吉本の決算時期に音声配信そんなに儲からねえよって言って、
吉本がなくなったらスタイフ自身がなくなっちゃうから、
どうか吉本の決算期の時にスタイフが切られませんようにって、
今年もスタイフっていう媒体が生き続けますようにというのが今年の願いですね。
それはスタイフ続けてて思ったよね。
いい媒体なんだよ。
でも全体的に最近視野を広く去年から思っていると、
やっぱりスタイフは村でしかないし、
Xとかインスタは街なんだよね。
YouTubeはやっぱり地球そのものって感じがするから、
その村を活性化して収益化しないとその媒体は生き残らないから、
生き残らなかったらいつ消えてもね、
ヒマラヤが撤退したみたいな動きになってもおかしくないからね。
って思うと、バックアップの動きをしといた方がいいのかなと思って、
最近はよく配信の中でこのことを言っています。
よし、お家に着くので、
今日ポストタイムライブ、これで終了いたします。
皆さん、1月2日、今日も素敵なお時間お過ごしください。
では、またねー。
バイバーイ。
ありがとね、ニーナちゃん。