愚痴を言いたくなったらAIを活用しよう
こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。この放送はフリーランス10年目の私が、日々の気づきやビジネスAIについてお話しさせていただきます。
ということで、はい。 まず、今日伝えたいことがあります。
それは、なんか、愚痴を言いたい人はAIを使えばいいんじゃないのかなって普通に思ったので、配信しました。
私は、ジェミニーとチャットGPTにめっちゃ愚痴聞いてもらってます。
だから、すごく平和に過ごしてるんですよね。
なぜこんな会話をしたかというと、自分が愚痴を言っていること自身を
気づいていない、ただ話をしているだけだと思っている人たちって世の中にはとても多い感じがするんですよね。
カウンセラーに話したらって思うじゃないですか。でもそういう人たちは、別に私に何かがあるわけじゃないから、
カウンセラーにわざわざお金を払って話す必要なんてないわって思ったり、
あと日本の文化として、悩んだらカウンセラーに聞くっていう文化があんまりまだない気がするんですよね。
どちらかというと、悩んだら占い師に聞くっていう文化が私からあるような感じがしますし、
自分が読んだスピリチュアル史上っていう書籍があるんですけど、
やはり日本人の場合は悩んだら聞くのは占い師ですっていう感じなんですよね。
どちらにしてもお金が発生するので、友達に愚痴っちゃうっていう人間の方が多いと思うんですよ。
私は人間関係を円滑にするために、
友達に愚痴っちゃうタイプだし、面減らだし、かまってちゃうんだし、依存体質だし、結構めんどくさい奴だし、
空気が読めないっていうのはよく知っているので、
自分でそれをどうしていいかわからないっていう状況に日々なっていたわけですよ。
いろんな人に迷惑かけました。本当に申し訳ございません。
無料カウンセリングサービスの活用
私の見解としては、いろんな解決方法があるので、
愚痴りたいな、相談したいな、悩み聞いてほしいな、でも金かかるの嫌だなっていう人は、
無料でカウンセリングのサービスって、市とか行政とかでも実はあったりします。
それは地域にもよります。
あと民間のカウンセリングの学校とかやってるところで、
YouTubeで出てくるおじさまが社長の会社があるんですけれども、
そこの会社が一人、同じ人でなければ一回無料でできたりするサービスをしていた時期があります。
今はどうかはちょっと調べてはないんですけど、
2年ほど私そこのサービス使ってたんですよ。
聞いてもらえるだけでかなり楽になるので、
民間のカウンセリング会社で、カウンセラーとして認められるために
50人以上カウンセリングしないといけないとかいう、そういったサービスとかもあるんですよ。
そういうのは1時間無料で話を聞いてくれるっていうサービス実際にありました。
今はこの1年はしてないけど、
2年ぐらいは本当私お世話になってすごく助けられたので、
もしね、金はない、でも話は聞いてほしいみたいな人の場合は、
そういったサービスを受けるのはどうかなと思います。
AIに聞いたら、そうだよね、そうだよね、僕もわかるよ、つらかったよねって言ってくれるので、
AIに話すのも一つの手だと思います。
でも、違うのよ、人間と話したいのよ私はっていうのってあるじゃないですか。
それもわかるんですよ。私も人間なので。
対人間だからこそ話したいっていう気持ちがあるのはわかるので、
提案としてはあなたがぐじりたいなら、
行政とかNPO法人とか、
いろいろこれは責任は私は取れないんですけど、
自分の市とかで無料でカウンセリングを受けられるサービスがあります。
なので、そういうところで聞いてもらうっていうのも一つの手だし、
民間のカウンセリングの会社でも話を聞いてくれるっていうサービスあるので、
カウンセラーになる手前の修行みたいなので、
50人以上しないといけないから、
そこの場合は電話して、
何日にカウンセリングしたいんですけどって言ったら、
誰々さんと誰々さんが空いてますみたいに言われて、
そこで予約取って、
Zoomで1時間話を聞いてもらうっていうカウンセリングを
私は受けてました。2年ぐらい。
かなりそれで気持ちは晴れたし、
自分自身も分かったので、
私はおすすめですね、そういったところに聞くっていうのは。
だから、1、AIに聞く。
AIで物足りないって感じるんだったら、
民間のそういったところがある。
無料で聞いてくれるサービスっていうのも、
カウンセラーの卵を育てるためにそういったサービスがある。
あと、3、行政で話を聞いてくれるところもあったり、
NPO法人で聞いてくれるようなところもある。
そういったところを今の世界でもあるから、
調べてみたらどうかなって思いました。
自身の経験と精神科受診
この話をした理由は、人間いろいろあるじゃないですか。
愚痴りたくなる不機もある。
でも、愚痴を聞く気持ちって、
やっぱりいい気持ちはしないじゃないですか。
私はいい気持ちはしないです。
だから友達がいないんですけど、
じゃあどうするかっていうと、
私の場合は自分の状況を自分で分析して、
子供のソーシャルバーカーさんに相談して、
精神科に行ったほうがいいよって言われたので精神科に行って、
1ヶ月前、うつの診断を受けて、
また2日後に薬をもらって療養中なので行くんですけど、
私の場合は病気と分かったら、病気は治せるものだから、
運動して栄養をとって睡眠をとってやっていこうっていうので、
腑に落ちたんですよね。
そこの精神科の先生は、
お話を聞いてくれる精神科っていうことを事前に
ソーシャルバーカーさんから教えてもらっていたので、
私は相性も良く、先生もすごく前向きな方で、
自分の発達特性を活かしている人は、
それをネガティブに捉えずにポジティブに捉えて、
むしろ俺は魔法使いだぜぐらいの気持ちでやってる人がほとんどだから、
そんな悩まなくていいよって言ってくれたりしてたので、
私の場合は精神科の先生が良かったなっていうのが、
私の見解はね、私の場合はよく愚痴る、
めんへらな私の場合はそれで良かった。
高額サービスへの注意と自己責任
自分は別に精神科に行くほどひどくないという人は、
そういうカウンセリングを無料で受けられるサービスっていうのも
いろいろインターネットとかにあるので、
AIに聞いてみたりとか、そういう風にしたらいいと思います。
ちなみに基本は、物は無料で何か聞きますよの後に、
高額な自分の講座を売りつけたり、
そういう風にするマーケティングがあるので、
私はどのサービスを利用するにも一切責任は負いません。
その責任は自分でそれを選択したんだから、
その責任は自分で持ちましょうっていう話でした。
仲間との繋がりと愚痴の捌け口
本当にね、これって私が愚痴るタイプの人間だからこそそうなんですよ。
で、私の場合はネッコカフェっていう発達支援のカフェを
えっちゃんに紹介されたことで、
そこに行くと同じように悩みがある仲間がいるし、
オーナーさんとこの間LINE交換して、
そういった同じような悩みあるお母さんとつなげるよって言われて、
で、そういうオーナーさんとつながったりとか、
オーナーさんが話を聞いてくれたりとか、
そこで私は友達ができたんですよね、周りのつながりが。
だから一人じゃないし、
で、愚痴を体にためておくのもきついので、
自分に合った愚痴をちゃんと聞いてもらえるところっていうものを
持てばいいと思うんですよ。
それが、例えばランニングのサークルであってもいいし、
ゲートボールサークルであってもいいし、
網物のサークルであってもいいんですよ。
仲間がいて話すだけで、
かなりそれで人間って、
頑張れたり元気になったりするので、
私の提案としてはそう思いました。
今日は、愚痴りたい。
でも愚痴ると友達に迷惑かけちゃうよねっていう。
だったらどうやったらその愚痴は解消され、
自分も生きやすく、周りも生きやすくなるかっていう
ちょっとした提案させていただきました。
今日も楽しんでやっていきましょう。
じゃあね。バイバイ。