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おはようございます、こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。 この放送は、若林ともりんがフリーランス10年している私がビジネスや子育ての話をしていく件ということで、今日は発達育児についてお話をさせていただきます。
聞いてほしい人は、自分の子供がグレーゾーン、もしくは、なんかちょっとうちの子もしかしてそうかもって思っている方、そして発達育児をされている方、で、子供の子育てをしてて、うーんって思っている方、子育てって大変だなと思っている方に聞いてもらえたら嬉しいと思っております。
それではどういった内容かと言いますと、うーん、自分の子が発達であるということに受け入れられたのが、実は本当に言うと最近です。っていう話です。
えー、あのー、自分の中でね、受け入れきれなかったんですよ。本当に。受け入れきれないんですよ。状況って。
あのー、何でしょうね。まさかうちの子がって思うんし、いや、赤ちゃんの時も幼稚園の時も普通だったし、なんなら気の利く子で、先生たちからもめっちゃ気に入られてたし、幼稚園の時も一年生の時もそんなことなかったし、何を言ってるんだろうって思ってたの。
でも、まあ、小児の時かな。小児の時にうちのお姉ちゃんと一緒にいる時に姉が気づいてくれて、その時に初めて私自身も気づいたっていうのがことの発端だったんですね。
これがね、人間って心があるので、受け入れられるまでのこの苦悩というのは、まあ一年かかったんですよ。で、普通は受け入れることが難しいと思います。正直はっきり言うと。まさかうちの子がって思うんですよ。本当にそれしかない。
で、結局は私の場合は受け入れきれない気持ちを抱えつつも、対応が早い方がいいっていうのだけは周りからも聞いていたし、自分の一番信頼してるお姉ちゃんかな。
お姉ちゃんがそう言ってくれてたので、受け入れられないとか言っていたら、多分この子が対応できるまでの時間がどんどん遠のくなっているのだけはわかったので、受け入れられないその気持ちの自分を横に左脇に抱えながらも手続きはガンガン進めていきましたね。
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で、やっぱり進めながら病院を予約したり、予約したら半年待ちだったり、小学校の方に相談して何度も会議をしてとか、死ぬほどめんどくさい。
で、正直うちの子の場合、住んでる地域が教育委員会のOKが出ないと通級に通わないので、住んでる地域によっても別に病院からそういった発達の検査とか受けなくても通級行けますよっていう地域もあるんですね。
だからうちの場合はそういった検査があって、検査が20以上の発達の差っていう能力の差があるんですね。いろんなデータが取られて。
それでうちは30差があって、その書類作りを先生と、発達しの先生とやって、頑張って作って通級行けるようになって、でもやっぱり日常生活すごい大変でっていうのを繰り返しやって、
今年は12月にひまわりに行くんですけど、ひまわりに行くようになったきっかけっていうのも、やっぱり普通の授業は聴覚花瓶であり、かつ彼は早い授業のペースについていけないとパニックになっちゃうんですね。
だからそういった様子とかも見ていたし、聞いていたし、見に行ったし、それでああそうかっていうのは自分の中で腑に落ちて。
でもひまわり学級に逆にじゃあ行けるかって言っても、これもまたちゃんとひまわり学級の見学が必要なんですよ。
先生からいろんな親御さんがいるからでしょうっていうのもあるし、いろいろあるんだと思います。
先生たちの。今思えばそう。それは見に行かないといけないよねって思いました正直。
クラスが何クラスかあって、クラスによっても個性があって、私はそのクラスをそれぞれを見て、なるほどねって見て分かりました。
ああ、このクラスはこういうふうに分けてるんだっていうのが見えたから、それをひまわり学級の先生と担任の先生に見に行った感想を伝えて、
おそらくはこれは私の見解なんですけど、このクラスはこういったふうに分けられて、このクラスはこういうふうにっていう個性で、
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あの性格、みんなの性格にこういうふうにしてあるなって思ったので、まあうちの子の場合は先生たちが思われているそのクラスでいいと思いますって伝えて、
でも違うと思ったり、なんか先生たちがうんと思うなら、それはもう先生たちに全振りしてお任せしますと。
彼が笑顔で幸せで暮らせるんであれば私はそれでいいですって伝えて動いたんですね。
だから本当にね、私は受け入れているほうだと暮らしていて思ったんですね。
まあそれでもですよ、それでも心身的に言うと心の奥で打ってくるまで、打ってくるのがなくなったのが本当最近です。
あーやっとでって感じです正直。
日回りに入ってくれた、入れるか今教育委員会の審査中だけど、おそらくは今年の12月から日回りになるんですね。
だからなんかそういうのも分かんないんですよ。行かないと。実際見に行かないと。
はいはいって思うじゃないですか。自分の子が英才教育とかいい学校とか受験をするんであれば正直そういった子がクラスにいるとうるさいから、なんでうるさいのってなると思うんですよ。
分かりますよ。それは普通はそうだと思うもん。
私は思いました。自分で。自分の子の状況を見て。
だから余計に周りのことを考えてっていうのもあるし、この子の幸せを考えてっていうのもある。
で、自己肯定感をまずは高めることが小学校の第一の一番の目標なんですよっていうことを発達特性の支援の先生からコーディネーターの先生に言われたときに、
彼が笑顔になるんであればひまわり学級行った方がいいなっていうのはその言葉で思って、ひまわりの先生とも話して、去年はひまわりには受け入れてもらえなかったんですよ。
でも今年は受け入れてもらえたんですよ。
なぜかっていうとやっぱり単人の先生も難しいと思ったっていうのがあったり、あとこれもね、ひまわり学級もいろいろあるんですよね。
先生にもよるし、その年にいるメンバーにもよるし、その年にいるメンバーっていう数も決まってたりもするんですよ。
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だから入れたくても入れれない状況っていうのも結構あるのかなっていうのも1年経って思いましたね。
この状況で私は、なるほどって思って。
で、ひまわりの先生とか教頭先生とか校長先生とかいろんなお世話になっている先生方々と私は話して、そして気づいたんですね。
うちの子はたくさんの人にお世話になっている状況なんだってことも知ってはいたけど、いろいろ気づいて。
でももうそれも夫とも話し合っていたから、間違いないなって気づいてこうしようって思って。
私の場合はね、ひまわり会議をひまわりの先生たちとして、そこで自分の子がひまわりに行った後に通休に、
普通は両方行けないんですけど、まだひまわりのお試し期間としてひまわりに行って、で行った感想を通休の先生とその子とうちの子と私と話し合う時間があって、
そういう会議の面談があったのでね、その面談の時間に話していた時に、
彼がね、喜んでたんですよね。ひまわり学級で漢字とか書いて、一個一個花丸してくれてて、それを嬉しくて、それを通休で漢字をやってた時に、
一個一個花丸とか今までしなかったのに、ひまわりで全校定される場所に行って、彼がすっごいそれを他の場所でもやってて、
丸の付け方変わりましたねって、かわいいですねって言われた時に、実はこういうことがありましてって言ったら、
それは私もずっと通休の先生もひまわりに行かせた方がいいと思っていましたって思っていて、
お母さんに言うタイミングを見計らっていましたって言われて、
これってね、ほんとね、先生たちも大変だと思うんですよ、その言うタイミングもあるし、
かつ言ったとしても、そこの学校で受け入れ体制がないと、急に他の枠の子がひまわり学級にも入れたりはしないんですよね。
学校によっては入れるけど、そうじゃない学校だったら入れなかったりもするんですよ。
学校には枠というものがあって、だからね、去年はひまわり入れなかったけど、
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今年は先生たちも変わっていたし、先生たちの受け入れる体制っていうのも、仕組みを変えてたんですよね、去年と。
だから今年は、うまく歯車がバチッとあって、うちは申請をひまわりでやれるように教育委員会の方にいろんな書類を出して申請しましょうという流れになったんですね。
これを伝えたいのは、普通は受け入れられないですっていうことです。
これはもう個人的見解です。偏った個人的見解を言わせてもらうと、発達育児をしてわかるのは、
普通は自分の子が発達と受け入れることはできません。
なぜってなるからです。どうしてってなるからです。
ただ私はこの1年間、受け入れる気持ちと受け入れられない気持ちの狭間を行ったり来たりしながら、
それでも動いた理由は、自分がASDとADHDの両方の特性を持った人間だから、
自分みたいに生きづらい世界で生きていてほしくないし、彼には笑顔になってほしい。
彼が少しでも幸せになってほしいなっていう自分を重ねていたっていうのもあります。
私自身が生きづらかった。何よりも。
女子の輪なんて入れませんよ。空気読めないし、声でかいし。
だからそういう自分が苦悩してきたからこそ、
この子には自分の子がまさかって思いつつ、でも明らかに周りとは馴染めていない。
授業参観に行ったら途中で泣いてるんですよ、うちの子。1年生の時もそうだった。
読み書きが苦手な発達なので追いつかないんですよね、書くのが。
それを見てると、また泣いてるって。
今思えば1年生の時、2年生の時、授業参観の時についていけなくて泣いていたのは、
あれは普通の子は泣いてないんですよね。
今思えばです。
でも担任の先生も何も言われなかったし、かつそれは担任の先生のせいではありません。
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親でさえ気づかないんですから。
ということを伝えたくて今配信してます。
担任の先生は大変です。
2人以上の子供に一つの声で全員を右だよ、左だよ、これをするよって子供に伝えるって先生ってすごい職業なんですよね。
だから先生が気づかないのも仕方ないなって思うんですよ。
気づいたとしても受け入れられる親って相当いないので、
先生自身もいうことでリスクを背負う可能性もあるんですよね。
うちの子は先生はあんなひどいことを言った、どういうことだみたいな親っていると思います。
正直今の時代いると思います。
だから分かっても言えないっていうのが先生達の中でもあるかもしれないです。
これは予測的なものなので思うんですね。
私は自分の子供がそうなって、そういった子供たちっていうことを知ることになり触れ合うことになり、
そして初めて気づくんですよ。
普通に授業参観行って、普通の授業参観うちできないので、
パッといろんな子供たちが小学校でいる子たちとか見ると分かるんですよ。
この子発達だなって正直。
でも絶対言わないです。
それは普通のお母さんだったら怒るからです。
あと人間関係ね、こじらせて自分の子供がいじめられちゃったりしたらたまったもんじゃないので、
絶対には言わないけど、見てて分かります。
先生から、はい、授業参観で何々分かる人って言って手を挙げてる子、
そこでその度に泣いてる子とか分かるんですよ。
見てて違う行動をとってたり、
廊下にいてなかなか授業に入らない女の子とかいろいろ見て、
やっぱりね、当事者のお母さんになって見える景色がガラリと変わって、
あ、なるほど、普通は気づかないよねって思います。
本当に気づかないこんなの。
私が、私の今の子供と接する時間が多いこの生活で思うんですよ。
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だからこそ私はいろんな子供たちと話してるんですね。
どうしてあの子は廊下にいるのって言われるかな、実はねって。
うちの子、ちょっと怒っちゃうんだよねって。
お母さんとかからさ、宿題したくないのに宿題しなさいとか言われたらさ、
怒らない?
俺は今ゲームやりたいんだとかいう気持ちになっちゃわない?って。
あーあるある。
それを仕方ないなと思ってできるのが普通と言われている子なんだけど、
うちの子の場合はそれが嫌だ、したくないってなっちゃうから今廊下にいるんだって言って。
そういうのを私は伝えてるんですね。
いろんな先生とかクラスメイトとかにも恵まれているので、
大丈夫なんですけど、他のクラスの男の子とか、
あと他のクラスの女の子から、
なんなんくんのお母さんだよねって言われた時に、
私はもう子供の目線まで腰を下ろして、そうだよって。
なんか聞きたいことある?って聞いて、
あっちに行ったよとか教えてくれるし、
あの子は今からどこに行くの?とか言われたら通級っていうところに行って、
普通にこうやって授業が受けられるように、
ランドセルを整理できるように、
そこで先生とどうやったら友達に言われたとか、
それで頭に来ちゃって暴れないで、
自分で深呼吸をするとか、
安心するぬいぐるみを持ってにぎにぎするとか、
こういう風に自分の感情っていうものを、
どういう風に管理したらいいかなっていうのを教えてくれるようなところが通級ってとこで、
今から行くんだよって言ったらね、
分かってくれるんですよ、子供って。
だから私がやってることっていうのは、
学校にね、子供の送迎とかもあるので、
その時に一人一人に聞かれたら、
丁寧に答えて、聞いてくれてありがとうねって言って、
なんか嫌な思いした?って聞いて、
君はどう思ったの?って言って、
理解しろとは言わないけど、実はこういった状態なんだって、
あったかい目で見てもらえると嬉しいし、
もし何かあったら私に教えてくれたらできることはするから、
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教えてくれたら嬉しいなって話しかけてくれてありがとうねって言って、
授業を終えたりとか、
そういう風に話す時間を作っていくんですよ。
もうその時間なんてあれですよ、
子供をお迎えに行く時間に、
子供が戻ってくるまで、
子供が私のところに放課後発達デーに行くまでの、
待ってる時間のちょっとした10分とか、
その時間に隣のクラスの子とかが話しかけてくれたりするから、
その時間でお話とかをするんですけど、
私の場合は発達の育児っていうものをして、
実際に理解しろとは決して言いません。
普通の育児の10倍大変だし、
普通の育児も普通に大変ですっていうのは、
従順に自分が男の子を2人か、
小5と小3育てていて、
お兄ちゃんは普通に育っております。
小3の子が今そういった状態だから、
受け入れにくくて当然だし、
驚いて当然っていうのはわかっているから、
押し付けもしないけど、
ただ、もし自分の子がグレーかもな、
あれ、なんかクラスから浮いてる?とか、
あれ、なんか授業参観とか、
ちょっとしたこと、ちょっとした小学校に行った時に、
先生から聞いた違和感とかっていうものを書き溜めるんですよ。
聞いた時に。
で、その上で、あれ?なんかおかしいなっていうのを、
学校、頭の中に私は書き溜めてました。
先生から言われたこととかをね。
で、その時に、
でも、普通に算数もできるし、漢字も書けるんですよ。
普通に書けるんですよ。
授業もできるし、
うちに帰ったら誰よりも先に宿題をやるから、
わかんないんですよ。
発達って。
そう、だから、
いろんな発達がね、世の中にもあるから何とも言えないけど、
ただ言えるのは、当事者のお母さんとして、
私は半年前に心が疲れちゃって、
うつになったんですね。
で、うつになって、1ヶ月前にお薬をもらって、
療養をしながら生活を、
普通通り仕事しながら生活してるんですね。
だから、簡単に言うと何も変わっていません。
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ただ、もう薬もらいつつ、
自分自身が、
やっぱり発達育児って、思いがけないところ、
急に暴れたり、急に飛び出したりっていう、
そういった日々なので、
あまりにも疲れちゃって、
空虚状態に入っちゃったんですね。
それで、どういう状態かっていうと、
刺激的な世の中のSNSとかを見るのが、
ちょっと苦手になっちゃったんですよ。
もともと苦手だったけど、
より苦手になったかなっていう感じで。
それで、私の場合は、
涙が止まらないっていう状況に、
1ヶ月前になってて、
これっておかしいのかなっていう、
自分の状態すらも、
自分が気づかないっていう風になってて、
AIと壁打ちしてたんですよね。
最近さ、涙が止まらなくって、
気張らないと涙が止まらないんだよね。
ずっと半年くらいに、
2時とか3時くらいに目が覚めて、
全然眠れなくってみたいなことを、
AIに壁打ちしてた時に、
あれ?みたいな、
それ多分精神科行った方がいいかもよ、
みたいなことを、
AIと壁打ちして、
私はハッて気づいて、
自分が精神科行って、
気づいたっていう、
私の状態なんですよね。
だから私は今、
療養をして、
筋トレをしながら、
栄養も、
とにかく自分にとって、
こういうのがいいんだって、
病院の先生から聞いて、
無理なくそういうのを、
取れる時は取る、
無理はしないっていう生活に、
この1ヶ月して、
やっとでね、
自分の中で、
それも今まで頑張ってきたっていう、
証かなと思って、
受け入れ、
やっとで、
そのいった自分さえも、
受け入れることが、
できたので、
今配信をしているような状態です。
同情をしてほしいわけでもなく、
現状はね、
実はこんな感じなんですよって、
ちょっと伝えたかったんですよ。
発達育児って、
まず、
当事者のお母さんになったり、
当事者のお父さんになったりすると、
その現状を、
普通はまず、
受け入れられないのが、
普通であるということ。
世の中っていうものは、
受け入れてくれる世の中に、
なりつつあるけど、
全員が全員、
まだ受け入れてくれる状況ではない、
ということ。
でもそれでも、
やっていくしかないので、
自分の地域とか、
助けてくれるところっていうのは、
領域っていうところがあったりとか、
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そういうのが、
小学校も特別支援コーディネーターさん、
っていうものがいるので、
小学校に聞いたり、
市の支援課に聞いたりして、
一歩一歩動いてきたっていうのが、
今の私なんですよね。
だからすごいことはしてないです。
とにかく、
普通に生活をしながら、
いろんな手続きを、
こうかな、
あうかなって言いながら、
手続きを踏んできた、
現状っていう感じです。
だから、
伝えたいことっていうのは、
もし自分が当事者になった場合、
決して、
自分の子供がそうなったら、
受け入れられないのが当然です。
この長い配信を聞ける人も、
そうはいないと思います。
それでも伝えたいのは、
受け入れられない、
自分自身を責めないでください、
っていうことを伝えたくて、
配信してます。
当然ですから、
受け入れられなくて。
ただ一つ言いたいのが、
本当にこういった手続きっていうのは、
めちゃくちゃ時間がかかります。
発達検査の病院、
診察受けるまでに半年、
検査受けるまでにさらに半年でした。
うちのところは。
だから全部に時間がかかるんですよ。
通休の申請にも、
結局どれくらい半年以上かかりましたし、
ひまわりの申請にも、
結局は1年以上、
いろいろいろんなとこに話に行ってとか、
見学に行ってとか、
手続きがあってってあるので、
なんか、
もしかしてって悩んでいる時間が、
正直もったいないって思うけど、
悩むのは、
いたしかたないし、
悩んで当然のことなので、
私が言えるのは、
分かる。
マジで分かるから、
悩みながら手続き調べて、
今はジェミニーもあるし、
チャットGPTも、
クロードもあるから、
自分の子供の状態とか、
そういったものを入れて、
私の地域ってどういうのがあるの?
って聞くのが一番いいと思います。
私はそうしました。
うちの子の状態はこんな感じなんだけど、
ここら辺の地域で、
それを受け入れてくれるところって、
どこがあるかな?
全く私には予想がつかないんだ、
っていうことを言って、
やってました。
なので、
今は頼れるAIがあります。
ハルシネーションなしで教えてって言って、
そのリンクを調べて、
やっていけばいいかなと思ったので、
今日は配信しました。
そうですね。
30:00
配信した理由は、
やっとで自分の子が、
無事にひまわりに、
きっと今年の12月に入れるでしょうってなって、
少しホッとしたっていうのと、
自分のうちの状態も1ヶ月経って、
だいぶ回復に向かったっていうのがあって、
それで配信しました。
あとやっぱりね、
音声配信しててよかったって思ったのが、
比較的こうやって元気になれたのは、
デザイナーのえっちゃんのおかげで、
発達支援カフェっていうのが、
高田の場場にあるんですね。
猫カフェっていうところが。
そこの猫カフェで、
私はかなり救われたんですね。
自分の子供が大きくなったら、
どうなるんだろうっていう不安があったんですけど、
そこで知り合った人たちとか、
ワークショップでいろんなみんなの話を聞いて、
そっか、こういうふうに進路いけるんだとか、
自分自身さあ諦めなければ、
ノルウェーで普通に先生やってる、
発達の人たちもいて、
自分の本当発達ってね、
性格って感じがしました。
何人かの人と話して、
自分がめちゃくちゃ得意なものがあれば、
それを本当に自分自身が信じてあげて、
伸ばしてあげて、
そうすると海外で普通どおり生活、
その人は言語能力が僕は得意だからって言ってて、
発達系の子のノルウェーで、
先生をしているっていう方に出会ったりして、
それで私は希望が見えたんですよね。
だから私が思うのは、
一人で抱えたらマジですぐに鬱になっちゃうので、
私がそうだったからね。
だからこそ言いたいのは、
そういった発達のことで、
知り合いのお母さんとかがいないんであれば、
そういった人のスタイフな配信の人もいるし、
今ならインターネットとかSNSで繋がることもできるし、
何なら私に普通にコメント書いてくれれば私は答えるから、
もしそういうことがあれば言ってもらえればなと思って配信しました。
本当に今の時代でも話しにくい話題だと思います。
なぜなら私自身が言葉をこれでもめちゃくちゃ選んで話しているような状態が、
この時代なんですよ。
少しでもちょっと違ったらすぐに叩かれるような時代であるので、
余計に言葉を選ばないとなっていうのは思うんですけど、
ただ誤解なく伝えたいのは、
結構無理系なんですね。
RPGの世界で生きるような感じなんですよ。
発達系の情報っていうものは隠されています。
いろんな規約とかあるんですよ。
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だからインターネットとか見ても、
なかなかその情報を取りにくいっていうのが現状なので、
もしね、ああどうしようって思っている方がいるのであれば、
そういった地域、自分が住んでいるそういった地域の、
必ずあるはず、そういうところが、
情報が集まっているところが、
うちのところは自分の発達・放課後デイのところが、
普通の人もグレーの人も来ていいよみたいなそういったカフェがあって、
そういったところで情報が取れたりするので、
自分の住んでいる地域でそういった情報を集めることを私はお勧めします。
なぜなら住んでいる地域によって、
別に病院で検査しなくても通給いけるよっていうところもあれば、
地域によってうちみたいに検査しないといけないよっていうのもあるし、
全て教育委員会を通してやらないといけないよっていうのもあるし、
だから住んでる県とか住んでる区とか住んでる市によって、
支援制度とか領域の制度って本当に違うので、
もし悩んでいる方あれば、そういったところに聞いて動かれるといいと思います。
小学2から3年生ぐらいになるべく早く気づいてあげて動いてあげると、
その発達の状況が改善しやすいというふうに言われています。
ちなみに私は幼稚園とか本当に気づきもしませんでした。
自分の子がそうだということに。
で、幼稚園側も何も言わなかった。
だから幼稚園が悪いとは思わないですよ。
だって私も誰もそんなこと思わなかったから。
だから気づいた時がチャンスなので、
その気づいた時にどうしようってなるし、
情報が洞窟の中にあるような状態なんですよ。
発達育児ってRPGの洞窟にあるんですよ。
めちゃめちゃ調べないと出てこないし、
なんかめっちゃ営業行っちゃいけないとか、
いろんな業界の決まりとかがいろいろあるみたいで、
私はよく知らんけど。
だからこそ調べにくいっていうのが現状なので、
どうか地域のそういったところに聞いたり、
自分の担任の先生に聞いたり、
小学校のそういったところに聞くっていうのが
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ベストじゃないのかなと私は思います。
あと相性があります。
私の場合は相性が悪いところが、
スクールカウンセラーさんは会いませんでした。
そこは相性が合わないから違うなってなって、
あと学校相談室も会いませんでしたね。
会わなかったので私はブチ切れました。
っていう感じで、ただ諦めないでほしいんですよ。
その人は会わなかったかもしれないけど、
領域に電話したら会うかもしれないので、
領域で会わなくても、
小学校の特別支援の先生だったら会うかもしれないし、
通給担当の先生だったら自分の子とか自分と会うかもしれないんですよ。
実際に私がそうなんですよね。
本当の小学校の特別支援の先生と会って、
その先生のおかげで今ソーシャルワーカーの先生がサポートしてくれたりとか、
優しい通給の先生と出会って、
少しずついろんなものが良くなって、
いいひまわり学級の先生たち3人に出会えて、
やっとこの子がホッとする空間ができるようになってきたなっていうふうに思った状況なので、
長々と話しましたが、
伝えたいことは、
発達育児って手続きもネットで調べてAIで調べていくのも、
本当に結構情報は伏せられているので、
リアルな情報っていうのも集めることがすごく大事だと思ってますね。
AIで調べる、ハルシネーションなしで調べる、
そしてそこの自分が住んでいる地域のそういった集まりがあったら、
そこで生きている情報を調べるっていうのが大事だと思いますね。
なぜならば私は自分が子供いますね。
子供の幼稚園とか保育園とか、
あと病院とか、
そういった情報は公園に集まっているお母さんたちから聞いて、
あの病院はこうだよとか結構聞いてたので、
リアルで生きている情報ってすごく大事だし、
普通のお母さんたちは発達の育児に対しての知識って普通ないんですよ。
だって自分の子供が普通だから。
だから誰も悪くないんです。
なので知っているところ、情報が集まるRPGとかゲームで言うと、
情報が集まる村があるので必ず地域にね。
だからそういったところに聞いてみてはどうかなと思って、
過去の私へという思いで配信させていただきました。
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今日もお疲れ様でございます。
それでは失礼いたします。
長々と失礼いたしました。