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おはようございまーす。こんにちは、こんばんは、どうも。 若林ともりんです。この放送は、どじっこなADHDのママが、フリーランス10年で自分の特性を活かしながら、AI活用していくチャンネルです。
子供は一人は発達で、 ADHDの診断を受けて、
今は通級に通っていて、12月からは、
ひまわり学級という特別支援級に入るような状態です。 で、
私のやりたいことが見えました。 やっとねー。
めちゃくちゃ嬉しい。 方向性が決まった。きっといろいろ怖いこともあるし、この野郎と思うことももうダメなんだろうとか、
不安になることもこれからは増えるとは思うんですけれども、
それでもやりたいなーって思ったことが、 形に、
自分の中、自分の中ですよ、これは。 何が見えたわけでも、誰と繋がったわけでも、なんもないです。
でもやりたいことが明確になったので、動きます。 これが、
やっとねー。 やっとねー。
動ける。 これですね、個人的に軸っていうのがあるんですよ。
これね。 私の軸っていうものがあって、
その軸に対してはまらないと私動けない性格なんですよね。
で、やっとねって感じなんですよ。 全部、自分がやってきたことが全部幕の内弁当計画が当てはまるんですね。
で、まあ批判も受けるでしょう。
そういう世の中、それに対して良い悪い言うことも、言う人もいるでしょう。
それでもちょっとやってみようと思って、まずはやってみないとわからないじゃないということで、
ちょっとやってみます。
やってみます。
ちょっと、今日ですね、私の大好きな漫画家さん2人の方、
一人、まず、昨日漫画家さんとアンマンサロンの黙々部屋で話していて、
で、その方にAIの相談をされたので、めっちゃ簡単にすぐできるよって言って、
え、なんか課金してるのある?って聞いたら、
あ、私チャットGPTには課金してるって言うから、
あ、じゃあ、簡単だよって言って、手順を口頭でも伝え、
ダウンロード方法もバーって箇条書きにして、
その友達にも見せ、
で、ネットリファイに投稿したらサイト作れるし、
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それはスマホからも見れるし、パソコンからも見れるよっていうことを伝えて、
で、こういった内容を作りたいっていう内容とか、
彼女が今やりたいこと、彼女が困っていること、彼女がしたいことっていうのを聞いたので、
それを全部言語化して、これ投げて、こういう風に書いて、
そしたらメモ帳できるよって伝えたんですよね。
で、やっぱね、ほんとね、素晴らしい。
自分の周りの友達の行動力の速さ。
マジできたよって言われて、さすがだなって思って。
9割人間、9.9割動かないのに、
もうやりたいと思った時に動かないとやらないと思ったからやったのって言って、
メモ帳アプリ作ってたんですよ。
感動して、ねえ、本当になんか、
あ、私がやりたいのってこれなんだなって昨日気づいたんですよね。
で、その友達に、友ちゃんねって、
友ちゃんがAI詳しいの知ってるから、もっと発信してよって言われて、
確かにって思って、怖がってる場合じゃないし、
人を助けることができるのであれば、
それは私がやりたいことだからやろうと。
自己承認欲求が満たされるなら、いいじゃないか。
私としてもハッピーじゃんと思って、
あ、じゃあわかったよ、それを記事にするねっていう話をしてたんですね。
で、それが昨日です。
昨日の夕方かな。
で、酒どういう風な構成にしようかなと思って、
まず、自分会議を徹底的にそれからずっとやってて、
どういう軸にするかとか何にするかっていうのを、
ジェミナイとGPTと壁打ちして、
で、自分でこう書いてたんですよね。
で、自分自身が何をどうしたらいいかっていうのって、
私はね、手を動かす方が分かるんですよ。
だからAIを使う。
で、かつそれからもう一回ノートに自分が思っていること、悩んでいること、
AIが出した結論のことっていうのを、
自分が見える化するんですね。
図に描いたり、漫画にしたり、イラストにしたりして、
で、言語化するんですよ。
そうするとどんどん見えてきて、
あ、そっか私こんなのやりたかったんだなーっていうのを、
壁打ちをずっと一人でやってました。
で、今日もう一人の漫画家さん、
私が大好きな商業漫画家をもう10年もされていて、
たくさん本も出されていて、
本当に尊敬する漫画家さんがいらっしゃって、
で、彼女と今日ちょっとまたアーマーサロンのモクモク部屋で話していて、
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で、そしたら彼女がトモちゃんねって、
トモちゃんにすごく似てる人いるんだよねって。
で、知ってるって言われて、
いやーもう知りませんね、その人。
私AIとかGoogleとかで調べたけど、
本当に自分の子供の発達のことしか調べてなくて、
いかにこの子が笑顔になるか、
いかにこの子が幸せになるかっていうことしか考えずに、
この1年、もうぶっ通しで動いていたんですよ、爆速で。
で、だからその他の情報というものを自分が調べてなかったから、
その方どんじゃあげないですって伝えたら、
すごいトモちゃんに似てるし、
なんかトモちゃんもこんな感じでやったらいいんじゃないのっていう人を教えていただいて、
あ、わかりました、ちょっと調べますって。
調べてわかったのが、めちゃくちゃ私に似てる人がいた。
2016年から発達で発信されているすごい元気な方がいらっしゃってて、
その人のYouTubeとか発信媒体とかイラストとか見て、
この人私かなって思うぐらい共感しかなくって、
あ、すごいし、私がやりたいことやってる人がいるっていうので、
もうなんだろう、稲妻が走ったと言いますか、幸せになったと言いますか、
もうね、これだって思ったの。これだって。
この人これこれみたいな、私やりたいのこれだっていうのがあって、
確かにディスクもあるし、批判も怖いから今まで動けなかったんだけど、
自分が動くしかねえっていうのはちょっと思ってたんですよね。
リスク取ってもちょっとやってみようと。
とりあえずやってみようってその人の動画を見て、
発信媒体を見て思えたので、動けます。
めちゃくちゃこのひ弱で、メンタル弱で、
そんな私でもちょっと自分なりの方法で動きます。
なぜなら私はその人のYouTubeを見て、めちゃくちゃ元気もらって、
この人みたいになりたいし、これをやりたかったのよ私っていうのがギュって詰まってて、
他の媒体もいろんな媒体に出られてる方なので、文章も読んで、
その人のイラストも見て、これ、いやこれ、本当にこれっていうものがわかったので、
私はドジっこママとして、ドジっこママだからAIを活用して、
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めんどくさいとかサボりたいとか、そのドジをAIでカバーするっていう発信にしていきます。
やっとでね、わかった。
やっとで全部点が、全ての自分の中の経験っていう点が、
学習も実践も全部の点が今結ばって一つのパズルのピースの地図になったんですよね。
今まではなんかこっち側に太平洋、あっち側にアジア、
あっち側にオーストラリアがあって、きっとここにはエジプトがあって、
アメリカ大陸があるみたいな、ここら辺に日本大陸があるっぽいみたいなのをパズルを、
本当に世界地図のパズルをずっとパチパチやってたような状態だったんですよ。
でもその世界地図が、やっとでピースが見えたんですね。
多分いろいろあるし、きっと私のことだから落ち込むでしょう、へこむでしょう、怒るでしょう、この野郎と思うでしょう。
でも動こうと思ったのはもう一つ理由があって、自分は一人じゃないって気づいたんですね。
友達も私多いし、本当に大好きな子供もいるし、支えてくれる夫もいるし、
一人じゃないじゃんって気づけたのが正直です。
まあいろんな動きにもなると思うけど、やってみるかって思いました。
やってみる価値はあると思います。いろんなことあると思うけど。
だから宣言配信です。
いやー久しぶり、私の大好きなハスミさんっていう方が、脚本家でかつコントとかもされてるDAWQマンのハスミさんっていう方がいらっしゃって、
その人はアイディアが来るまで待つって言われてて、脚本が降りてくるまでひたすら待つって言ってたんですよね。
で、私もずっと待ってたけど来なかったから材料だけはずっと集めてたんですよ。
だから待っててもどうしようもないからパズルのピースは集めていたから、
ここのピースはある、ここのピースはあるみたいな感じでパッチパッチパッチ。
でもこのピースどこに入るかわからないな。
保留にしようみたいなのを繰り返してたんですね。
で、私は芸人さんがとても大好きで、野田クリスタルさんがすごく好きなんですよね。
M1、R1の王者でもあり、かつ開発者でもあり、ゲームも作られていて、
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自分は凡人だからじゃあどういう風にしたら芸人としてやっていけるかっていうのを言われていて、
いろんな考え方を先日配信しているのを聞いたときに、
こういう風に開発者としてアイディアを出せばいいんだっていうのがちょっとわかったんですね。
野田クリスタルさんが言われていたのはアイディアをずらしていくことだよ。
全てのアイディア、全ての漫画、イラスト、そして構成、ゲームっていうものは全部もう出ていると。
だからこの世の中のクリエイターと言われる人はいなくて、みんなエディターなんだよってことを好きなゲーム開発者の人が言っていたって言ってたんですよね。
Nintendoのカービィを作られた方が。
確かにそれは思うんですよ私も。
あーなるほどなって。
だったら私もいろんなものをちょっと視点を変えるとかずらしてみるとかだったらできそうって思ったから、
今日お話をいただいた方をちょっとずらすっていうのでできるんじゃないかなって思ったんですよ。
なぜそう思ったかっていうと、子どもの発達支援っていうのは規約とかそういうものがこの10年で本当に大きく変わってたりしてて、
だから私も学ぶし聞くし、自分が必要なものだったら調べるし、動いていくし、会いに行こうって決めて。
当事者の今だからこそ書ける文章があって、当事者の今だからこそ書けることは伝えられるものは絶対にあるんじゃないかなって思ったんですよね。
私は配信したくない理由はたった一つあって、その理由は叩かれるからです。
発達ってみんな持ってるんです。怖いんですよ。私怖がりだから。
何かが得意であれば何かが得意じゃないのが人間で、何かをみんな気にして生きてるんです。自分自身も、そしてその人の子どもも。
だからみんなの心を持っているトゲトゲに引っかかっちゃうから炎上しやすいんだけど、
それをトゲトゲを、トゲをなくすことはできないけど、トゲを生かすことはできるんじゃないのかなって思っているんですよ、私は。
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素敵な漫画家さん、ピーターさんという方がいらっしゃるんですけど、その方がすごく発達に関してRPGに例えて漫画を描かれていて、
本当RPGなんですよね、発達の子育てって。こんなにAIが発展して、こんなに情報社会で、
何でもGoogleれば、何でもAIれば情報がある社会なのに、いろんな規約とか規定とか決まりとかあって、
あとめっちゃ叩かれることわかるから、発信しにくいから、それを投稿できない現状ってよくわかるんですよ。
だから情報が不足してるんですよね、AI、発達関連って。
だから私の発達の子供の動きって、自分で言うのもなんだけど相当高速で動いたんですね。
あー自分の子が発達だなって、わかった。でも受け入れたくはなかった。でも戸惑ってる暇はなかった。
なぜなら、この子供が自分の発達を受け入れて、そして幸せに自己肯定感を上げて、自己効力感を上げて、
だったらどうやったら生きていけるかなっていう風に考えて動くには時間がかかる。
それを対応するまでの時間っていうのは正直小3ぐらいからはやっといた方がいいってデータで出てるんですね。
小2とか小3で。でも小1の時に私は気づけなかった。
でも今思えば授業参加の時に書くことができない。書くのが間に合わない。読み書きが苦手。
それで泣いていた。それを1年も2年も見ていたけど私は気づかなかったし、先生も何も言わなかった。
で発達は気づける人もいるし気づけない先生もいるし、私の場合は2年の先生も、
もう私の手には追えませんって言われたっていうのもあるし、その前に自分で発達って気づいていたので、
先生から手に追えないって言われた時は常に自分うちの子は多分発達ですって言って、
その通級の申請をしている時に手に追えないって言われて、
だったらひまわり学級の方がいいかもしれませんねって話を去年うちの夫と私から学校の方に出して、
でも去年はひまわりは通らなかったんですよね。
なぜならうちは勉強ができるから、国語と算数普通にできるからひまわりは受け入れられないって去年は言われたんですよ。
でも今年より発達が酷くなり、そしてお薬を変えても病院を変えても、
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そしてさらにお薬を変えても、それでもやっぱり暴れちゃったり泣いちゃったりパニックになっちゃったりするので、
ひまわり学級に行った方がいいよねってなってもう一度申請をしてもう一度会議をして、
そして学校の方でひまわりの先生もひまわりの体制も変わったことで、
今は受け入れられる状態になって申請を出して、11月に返事をもらうっていう状態なんですね。
だから本当に発達の子育てってRPGなんですよ。
マジで見えない。ずっと洞窟の中に手突っ込んでるような状態で、
よっしゃこっちに行ったらドラゴンタイツだぜと思ってピッピッピって海を渡ろうとしたら、
あれ?海と思ったのになんか急に海がなくなって洞窟になったみたいなのを
去年の5月からずっとやってるんですよね。
で、あ、そっか。他の発達でっていうのがあるんだ。
え?普通は受けられない?え?また洞窟?みたいな。
本当そういう感じなんですよ。
で、どうしたらいいのって聞いたら、
○○市はこう、○○市は診断書が必要とか。
本当市とか県によって診断書が必要とか検査が必要とか検査の内容で、
その差がないと発達の差が20以上ない、20以上ある。
かつ書類を出す。いろんなところからの書類をもらう。
それで教育委員会がゴーしたら初めてできるとかっていう、そういう内容なんですよね。
だから本当に、私は勇者モードですごい頑張ったと思います。
この子育てRPGっていうの。
で、その中、それをやりつつ仕事をしながら、
AIを全く触ったことない、行動もよくわからないような状態で、
宇中さん総理に逆切れをしながら、
わかんないんだけど、そんなん知らないとか、そのカタカナわかんないとか言いながら、
大変失礼な態度をとりつつ、
3ヶ月から6ヶ月ぐらい、もうわからないことだらけだったから、
そういうふうに、そんな状態でやって、
AIを勉強して7ヶ月ぐらいで、
自分の好きなGoogleのGASっていうシステムがあって、
で、その時に、これなら私できるかもって思ったんですね。
私はGoogle愛好家なので。
宇中さん総理がめっちゃ教えるのが上手くて、
なるほど、これだったらできるかもって思えたし、
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アンテグラビティってGoogleが出しているものがあって、
そこに一行入れたら簡単にオシャレなウェブサイトができて、
さらにそこでも、やっぱりGoogleが出してて、
かつ簡単に一行で素敵なサイトができたから、
AIでできるかもっていうのが続いたんですよ、自分の中で。
10月とか11月とか、そして今年の1月とか、
そういうのがポンポンって続いた時に、
私でもできるかもAIって思って、
爆速にあれも作りたい、これも作りたいって、
自分はすごくドジっ子で、
すべてを忘れてしまうので、
だったらそれを管理できるサイトを作ろうと思って、
スマホでも管理できるやつを作って、
ガスにつなげてそのリアリティをスプレッドシートに残るようにしようとか、
そういうふうにできるようになったから、
自分がこれからやりたいことっていうのが明確になったのは、
自分の発達特性と、かつ子供の発達特性を一生懸命向き合って、
それを解決してくれたのが、私にとってはAIだったから、
ドジっ子ママが、めんどくさいって思ってるママが、
ちょっと日常楽になったっていうのを、
AIを使いながら解決していくっていう日々を、
ノートで発信します。
Xでも発信します、画面撮ったりとかして。
作り方もノートとかで発信します。
色んな試行錯誤をこれからやっていきます。
それが私のやりたいことだからです。
それをずっと、この1年どういうふうにしたらいいんだろうっていうのを、
ずっと悩んで、やっとでこの2日間、
漫画家の犬ゆんまりさんありがとうございます。
そして、漫画家の名前を出されていないので、
私がたくさんよく本を読ませて、6冊ほど読ませていただいている、
もう一人の漫画家さん、本当にありがとうございます。
このお二人のおかげで、
かつオーストラリアにいる漫画家のくみこさんという方がいるんですけど、
この3人と対話したおかげで、
私の中で自分の点が線になったので、
ちょっとこれから動いていきます。
今日は自分のビジネスモデルがやっとでわかったし、
軸が明確になったので、
配信をさせていただきました。
どんな人でも生きづらいと思います。この世の中。
うまく生きていける人もいると思います。
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でも私にとっては生きづらかった。
でもそれを私は言い訳にしたくないし、
みんなそれがあることを私は思ってるし、
そういうもんだと思う。
これが得意だよねって。
営業は得意だけど、
事務の手続きとか苦手なんだよねっていう人もいるじゃないですか。
だから人によって得意と不得意があるので、
それを解決できるようなものを作って、
それをこんな感じで作ったよっていうのを伝えていけたらいいかなって思っています。
特別とか私は正直思っていないです。
ただ苦手なことがある。
そして得意なことがある。
一つの性格だと捉えております。
それでは皆さん今日もお疲れ様でした。
じゃあね。バイバイ。