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おはようございます、こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。 このチャンネルは、フリーランス11年目の私がビジネスや雑談の話をしていく件ということで、今日はちょっと子育てについてお話ししていく件ということです。
さてですね、今日私は発達放課後のデイサービスに実際に行ってきました。
子供を連れて職員さんと話して、その縁を行き、子供の状態を伝え、
子供が、ここうさぎもいる、カメもいる、ヤギもいる、ニワトリさんもいるって言って、僕ここ行きたいってなったんですよね。
なので私は今日、仕事休みを取ったので、 今日中に手続きできるものは全部やるぞということで、
市役所に行き、支援課に行き、手続きをし、そして行きたい放課後デイサービスに確認作業をし、
やっとで今、終えました。
これでね、あの書類が2週間後、3週間後ぐらいに届いて、
放課後デイサービスの方と面談をして、という流れになって、何日とかを決めて、その日は私が迎えに行き、
その放課後デイサービスの創業をするってなるんだけど、 確かに私がね、大変になるのは仕方ないんだけど、
それよりも多分、いろんな人と関わったり、環境が変わることで、
彼のね、成長のためになる気がするんだよね。 っていうのと、
家にいると彼が感情を爆発させて、お兄ちゃんとか他の家族にも迷惑をかけているっていうのが、
これも一つの理由なので、家族の平和のためにも、放課後デイサービスを利用しようと思っています。
なかなかね、こういうことってさ、知らなかったんよね。 こういった状況になるまでは。
周りから聞いてたけど、 なんか、いやーでもうち、
うちの子のレベルでそれいけるだろうか? 友人から聞いたときも全然、うちいけるのかな?
思ってた。 で、調べたところ、あ、そうか、通級に通ってるってことは、もう発達の子なので、
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そういった支援制度が受けられるんだっていうことを知って、 じゃあ、受けられる制度があるんであれば、
頼れるところに頼ろうっていう風になったよね。 っていうのも、私自身が今ね、適応障害っぽい風になってた。
子供のこともあって、
やっぱね、仕事しつつ、
子供の対応をしながら家事、育児をやっている状態で、
あ、やばっていう状態になったよね、自分自身が。 で、私が
時間を持った方がいいよっていうことも、 あの、うちの姉から教えてくれたんよね。
姉はね、私にとって信頼している人だから、
その自分が休む時間をお母さんが持つことで、家族の関係も良くなるから、
お母さんのためにも、発達のおかげでサービスをね、使った方がいいんだよって言われて、
なんか、うっかり一人でずっとね、頑張ってしまうんよ。 一人で頑張っちゃうのよ、性格的に。
で、姉から言われた時に、はっ!って気づいて、また一人で抱えてたんだから、
もう十分ね、お父さんは、いろんな掃除も、整理整頓も、
掃除もしてくれて、働いてもくれて、十分過ぎるほどやってくれてんだけど、
こういった支援系っていうのはね、やっぱり平日しか空いてないから、
私がたまたま仕事が今日、休みになったから、
じゃあ今がチャンスだと思って、 動いていたんよね。
なんか、この1年経ってかな、
ちょうど去年の5月ぐらいからか、 自分の子供が発達って気づいて、高速で動いた。
高速で動いて見えた景色っていうのは、 やっぱりスピード感を持って、
やって良かったって思ってる。
本当にね、過去の小学校関連で、いろんな人との付き合いがあって、
その付き合いが全て活かされたんだよね、子供のことで。
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お兄ちゃんの時の先生達っていうものが全部つながって、
どうしたいですかって言われた時に、 支給すぐにでも始めたい状態です。
だから、普通は学年変わらないと対応できないことが、
本当にね、先生が頑張ってくれて、 その年までにできるようにやって、
私も全力で先生から言われた書類はすぐに用意して、
発達の検査は先生に言われて、すぐに電話して予約取って、
先生に連絡して、今こんな状態です。
いつ受けます。いつ経過きます。 経過きました。渡せます、みたいな。
会議します、みたいなのも、すごい細かくすぐに連絡をして、
そういった状態でずっと動いてたんじゃないかね。
そのおかげで、今すごくスムーズに動いてるんだよ。
だって、このホークボディサービスとかって、
発達の子だったら受けられる制度があるとか、私知らんけど、
去年ね、本当に一生懸命仕事しながら、子育てしながらさ、
よくやったよな、コミュニティア日本出しながらさ、
まあよくやったよ、私って自分自身って本当に思うよね。
だから、今年の今の動きっていうのは、
去年やってるから、今年もですね、っていう動き方をやってて。
お兄ちゃんにはね、もっと構ってあげれたらよかったのにっていう気持ちはあるんだけど、
お兄ちゃんには、ごめんねって言って。
体調がお兄ちゃんの場合は、ちっちゃい時から悪かったから、
川崎病とか喘息とかだったから、
ちょっとお兄ちゃんのほうは、今は元気だから、
次は弟の番だからって言って、
今は弟のほうをメインに動いているんだけど、
なんかね、本当、発達のお子さんがいる人は、
まずはね、流れとして言えるのが、通給というものがあります。
ひまわり学級、特別支援の、そういったところの手前に通給っていうのがあるんだよね。
通うに学級の給って言って。
そこに通うためには、埼玉市の場合は、
精神科の子ども用の発達の検査があります。
その検査の予約をして、半年待ちとかになります。
それの予約をしつつ、小学校で通給に行けるように、
小学校の会議にかけてもらう必要が何回かあります。
その会議で通るように先生との面談も何回もあります。
それをやりつつ、病院からの診断書を受け取り、
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先生と書類を作り、
次は学校で会議から通ったら、
教育委員会に通るように書類を書き、
書類をそこへ持っていくっていうのが通給の流れ。
去年の12月に通給に入ったから、多分最速だと思う。
これはね、速さがいいとか言うわけではなくて、
たまたま私は運が良かった。ただそれだけ。
だから、気づいて動くって思うんだったら、
迷ってる暇はないし、悩んでる暇はないから、
淡々と進める。
今日も私はすごく淡々と子どもの発達支援を見に来ました。
自分の子どもに見てもらう。どんな感じ?
小学校終わったらママが迎えに行くから、
こういったウサギさんともカメさんとも遊べるよ。
ヤギさんもいるよ。ニワトリさんもいるよ。
どうかなって言うと、
僕、生き物好きだからここ楽しい。綺麗だし嬉しい。
家からも近いしっていうことで、じゃあOK。
ママがここ行けるように市役所で手続きしてくるからって言って、
すぐ市役所に行って支援課で手続きをしてきたっていう感じ。
ざっとギュッと動いてます。
今日の5時間ぐらいかな。
今日の5時間で2つの場所に参って行って、
そこの支援課に行って、報告後でサービスの人とも連絡をして、
こういった書類をどっちが作るかとか、こういう話し合いとかしながら、
遠慮して2週間後に書類が届きます。
動けなかったの、これ。動けなかったの。
私はすっごい腰が重い。
クロードコードいいよって言われても動けないのよ。
課金渡したくないしな、めんどくさいしなっていうの。
すっごい腰が重いし、子どものこともこれもすっごい腰が重たかったの。
でも、友達に昨日私が泣いて相談して、
そしたら、自分のためにもなるし子どものためにもなるから、
動いてみたらいいんじゃないのって友達が言ってくれて、
確かにそうだよなって。
そしたら私自身もパニックに。
自分もADDD持ってるからわかるんだよね。
子どもが予想外のところでパニックになるのも。
私もそうだから。
だから初対面の人に対してデータがない状態で話すってめちゃくちゃ怖い。
本当に怖い。
知らない人と話すってね、本当にデータのない状態で話すって死ぬほど怖いんだけど、
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私はよく知らない場所に行くし、知らない人に会うように積極的にやってるんだよね。
それは自分の脳のシナプスがどんどん開発されていくから、
知らない自分を私は生きてる限りずっと知りたいから、
私を知りたいから知らない環境に行き、知らない人と話し、
新しい自分の扉をどんどん開いていくっていうことをやってる趣味の人なんだよね。
だから子どもが嫌がる理由もわかる。
予想外がしてないことで暴れるっていうのもよくわかる。
だって私もその気持ちはあるもの。
私はその気持ちと自分と話しながらずっと生きてきた。
きついよね、嫌だよね、むかつくよね、復興したよね、
は?って思うことあるよねっていうのを自分と自分と自分で自分会議をしながら進んできたけど、
これはかなり根気のいる作業で、本当に大変な作業だから、
自分の子どもの特性が承認の段階でわかって、
親の私が発達であることは子どもにとっての光になる、希望になることであると私は思っているから、
だったら私は恵まれているので在宅で仕事をしていると。
こういうふうに融通がちょっと効くから、
彼が望むのであればそれを私が提供できる限り動いていこうって決めて、
我ながらマジでいいお母さんだと思う。
だから本当に掃除はできないし、整理・整頓はできないし、
そんなに私は結構器用なタイプではないんだけど、
ただやると決めたら子どものためならできるからさ、動いたよって話です。
とにかく発達の方法でサービスもやっぱり面談とかもあるし、
お互いに時間を取りながらやっていくっていう作業をやってるんだよね。
考えてる方がいたらね、私は姉からこのやり方を教えてもらったの。
市に行ったらなかなか進まないから市の申請をする手前で、
もう自分から動きなってお姉ちゃんから言われて、
自分から行きたいところに電話して見学をしに行くの。
見学しに行って空きが確認できたらすぐに市に行って、
もう確認できてます。何日から大丈夫です。
集団からできますって言って、行けばいいのよって言われたから、
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私はお姉ちゃんの言うことを聞いて、その答え合わせを支援課に電話して、
福岡の方ではこうですと、埼玉の方ではどうですかって言ったら、
埼玉の方ではこういった制度でこういった流れになりますよって言われたから、
じゃあ私もそれで動けるように今からやるので手続きを教えてくださいって言って、
埼玉市のやり方を聞いて、そのまんま私は動いて、今ここにあるんだよね。
市役所の人もさ、決まった方法で決まった流れでやられてるから、
こちらとしてはもう書類を揃えるしかないんだよね。
書類を揃える、どこに行きたいか、どこに空きがあるか、
どの段階まで自分の支援センターのところがOKを出しているかっていうところを聞きたいから、
向こうから聞かれる内容を発達放課後支援の方にも聞いておく事前に、
すいません、私今から行きますと、ここに行こうと思っていますと。
市役所では何を伝えたらいいですか?何を持っていったらいいですか?って言って聞く。
わかんなかったら、
すごいね、大変だよ。大変だけど、多分、
家とはまた違う環境にいることで子供の見解が広がると思うし、経験が積み重ねられるんだよね。
そうすると人って自分ってできるんだって感じるから、相性もあるからさ。
だったらダメで、他のところもたくさんあるから、また見学しに行けばいいだけだから。
要はまずその許可書が必要なんだよね。発達の。
だから私はまず、市の支援の
障害医の課に行って、
実際に必要な書類を書いて、
4枚ぐらい書いたかな。
今終わったので話しております。
放課後デイサービスってあるけど、それが発達用だったら、
発達の人は受けられる支援制度が市にあります。
申請の仕方とか本当通休も県とか市によって全然違うので、
自分の住んでいる市に電話して支援課に電話する。
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そこでどういった状況か言って、
多分領域の方も勧められると思うから、
それはもう自分で決める。
領域は市の方でやってくれるところ。
でも平日の時間で、市から遠いからちょっと行けなくて、
領域を諦めたんだけど、
学校絡みでできるのが通休だから、
通休に行きたいのであれば市とか、
学校の特別支援の担当の先生とかに相談してみて、
一歩一歩動いていくっていうのが道のりかなって私は思ってます。
この1年ずっとそれで今動いてきたんですね。
なかなか険しい道のりではあったんですけど、
私にとってやって良かったなと思っています。
今日は発達支援、
放課後でサービスの申請してきたよという話でした。
じゃあね。バイバイ。