自分のこと過小評価してない?
2026-03-31 12:46

自分のこと過小評価してない?

漫画家✖AI✖副業ママの若林朋凛です。
サボりたい、面倒くさい、ぐーたらな主婦がAI活用して日常を楽にするを発信。

振り返りってみると自分は凄かったという話。AIを10ケ月勉強して思うのは、課金して使ってみること。

今日のお題
過小評価してない?

私自身振り返りしないので、
自信がなかった。

振り返ってみると、よく走り続けられたなと。実績が残っていた。
自己効力感をあげるには、振り返りが必要なのかも。

#若林朋凛

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f5f1e38f04555115d581fc5

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。こんにちは、こんばんは、とんもともりんです。
この放送は、フリーランス11年やってきた私が、雑談ビジネスの話をしていく件ということで、
今日は、さあ、自分自身を過小評価してないか、話させていただきます。
私自身がですね、自分のことを過小評価していたなと、やっと昨日気づきました。
普通の人に比べれば、馬力が私はあるんですよ。
普通に考えてね、そんな馬力ないって思います。
冷静に昨日、いろんなことがあって、わんわん鳴いて、
友達と話して、その時にやっと気づいたんですけど、
馬力があるからできちゃうんですよね。本当に。本当にできちゃう。
これは自慢とかじゃなくて、私が言いたいのは、
ちゃんと自分の能力を自分でまず褒めてあげることが大事だよっていうことを伝えたくて今配信しています。
あなたもあなたのことちゃんと褒めてますか?っていうことです。
私は私のことを褒めてませんでした。
それに昨日、やっと、ちょいちょい配信はしているけど、やっと気づいたなと思って。
すごいよね。だって去年からAIプログラミング6月から勉強して、
コミティアも出て、そして発達の子どもの病院とか小学校でそういった会議とか何回もあって、
かつ仕事もずっと続けていて、よくやってるなっていう。本当によくやってるなっていう。
それでクリスタの勉強簿を続けて、この3ヶ月でクリスタ使えるようになってるんだよね。
クリスタってクソ難しいんですよ。とてもとても難しいんですよ。
マンガカさんが簡単に使っているイメージはあるけど、めちゃクソ。
丁寧な言葉で言うと、たくさんの多機能がございまして、
使いたいけれどもありすぎて何をしていいかわからんちんっていうようなものなんよ。
だから操作できるまでがすごい大変なんよね。
本当に普通に挫折して当たり前みたいなものなんよ。
私はそれを2つともAIプログラミングとクリスタ勉強しながら、
独学で久保野先生と肉球さんとかに聞いてやってきたんよ。
だから何かっていうと、私の場合は勉強しながら子どもの発達支援系を進めてきたんよね。
で、かつちゃんと仕事もして、子どももして。
03:02
普通の人だったらできない。本当にできないと思う。
コミティアとかに出るのも初めてだったし、
本当にね、普通コミティア出ても売れないんだよ。本当に。
だからその売れない環境の中、私は運良く売れたんだ。
運が良く13冊売れて満越したんだよね。
だから私が言いたいのは、私は普通の人よりも張力があるってこと?
そこをまず認めてあげようって思ったんよ。
私はさ、すごい大きな結果じゃないと私自身を厳しくしてしまうのよ。
無知を売ってしまうのよね。
もっとこうしなきゃ、もっとこうしなきゃってやっちゃうのよ。
でもちょっと待ってと、よくやったねって今日も思ったんよね。
子どもの発達支援の見学しに行って、それが終わったらすぐに市役所に行って手続きして。
今の感じだったら、春休み終わって早々に5月手前ぐらいに行けるんじゃないのかな。
放課後デイサービスに。
なんかその、自分で死後敵だなって思うよ。
あーすっごい決めてやるぞってやった日には、
加集中して成果を上げることができる。
情熱があるっていうのもあるし、パワフルだっていうのもあるし、
本当私の場合は一点集中に、あの強い力を出せるタイプだから、
なんか我ながらすごいなってそれは思ったんよ。
なかなかね、本当自分を褒めるってことが私は苦手なんよ。
なぜかっていうと、振り返りをしてなかったよね。
だから振り返りをね、私は今しようとしておりまして、振り返ってあげようと。
何を私はしてきたんだいっていうのでやってるんやけど、
なんか私の場合はすごく積み重ねで、
あの天才タイプではなくって、マジで秀才タイプなの。
コツコツコツコツやっていくっていうタイプなんよね。
で、結果が出ても出てなくても続けられるっていうのが私の才能なんよね。
例えば、AIプログラミングもぶつくさ文句言って半切れしながら半年間やって、
で、私はできなくても諦めないんよね。
06:03
うーんって言って、じゃあまた明日やるって言ってやる。
だから多分私の一番の強みっていうのは、できなくてもやめないっていう力なんや。
クリスタも、ああもうずっとこれやったのに、
さっき白淵出たのになんで出なくなってんのとか言って、
毎回それの複数の挑戦を一度にやってると、
私の場合は見えてくるものがあって、
ああ、あの時、AIプログラミングの時にも環境構築で躓いたもんねって思うから、
クリスタやってても、これはクリスタの環境構築やけん。
クリスタの環境構築ができれば、私は無敵になれるねっていう先の未来が見えるんよね。
だから先の未来の自分が見えるから、今できんでも大丈夫。
明日の私は必ずできるはずだっていうマインドでいるんよ。
だから本当なんだろう、自分のことをちゃんと課題評価してあげるんであれば、
挑戦を趣味として生きているから、
どの分野でも私はテンプレートがあって、
基本は全ては環境構築って決めてるんよね。
もうウクレレも、キンドロプロデュースも、ビジネスアドバイザーも占いも、
コーチングも、メンター的なものも、そういうAIプログラミングも、
漫画も、全部ね、テンプレートなんよ。
漫画も、教える漫画にもいくつかのパターンがあって、
全てにおいて広告漫画にもパターンがある。
だからパターン通りやればいいだけなんよね。
っていうのが、挑戦を繰り返し10年やって見えてきてたんよね。
昨日もちょっと自分の研究しているものがあって、
その研究をやっていると、やっぱり結局は環境構築なんだなっていうのが見えてきて、
私の場合は全てにおいて頭の中で全部パズルのようにテンプレートを作っていて、
その通りに動くから、いい感じ、ノープログラムっていう状態でやるんよ。
だから、なんだろうな、私が持っている才能っていうものは、
全てにおいて型を持っているんだよね。
この型っていうのが、もう自分の表が頭の中にあるから、
その図の中に入れ込んでいくっていう感じ。
このAIプログラミングの地図はこの地図。
漫画の地図はこの地図っていうふうに。
ウクレレの地図はこの地図ってあるから、
それぞれの地図を使って動けばいいなっていうのができるのが、
09:00
多分これが私の能力なんだと思うんだよね。
それはいくつのことにちょうどいいんだろうと思ったときに、
メリットがない。やりたいけど、かっこいいけど、
でも、私にとってのメリットがちょっと少ないなと思ったから、
今は保留にしてるよ。
だからね、何でもできるわけではないけど、
ある程度型とパターンと繰り返しやっていけば、
人間は絶対にできるっていうのが、私の強みなのかなって思った。
だからね、自分自身を数字にならない、
周りからは評価できない、評価されないもの、
持ってるよ、みんな。
自分の凄さを気づいてない人がほとんどだから、
今一度自分自身を見てみてほしい。
例えば私は、休みってなったら、
もう子供のことで今申請が多いから、
その申請を過集中に全部作業するんだよね。
そういうことが私はできるんよ。
だから、私は決まった時にちょっとずつやるっていうタイプよりも、
一旦決めた時に過集中してやる。
全体的な意図を持ってここまで持っていくって決めると、
大体これぐらいの工程を頭の中でざっと決めて、
そのざっと決めた表の中でどんどん塗りつぶしてやっていって、
調整しながらゴールまで持っていくってことができるよね。
だから、数字にもならない。
周りからは評価できない。
でも結構自分としてすんなりできること。
それができない人を見たら、
なんかイライラすることがあなたの才能なんよ。
他人を見てイライラすることは、
あなたは何ですか?って今日はつい聞きたくて話しております。
なんであの人があれができるの?ムカつくんやけどなんか。
って思うことない?
それはあなたの才能です。間違いなく。
その人にはできないけど、あなたは当たり前にできるからムカつくんよ。
ぜひね、自分自身を通ってみてください。
私は何が得意かな?周りにも聞いてみたり、
あの人なんでできんやろう?ってムカつくことは間違いなくあなたのとってのできることやから。
私はいろんな人のそういったアドバイスとかをする仕事をして思ったのは、
12:05
みんな必ず才能がある。
でもその才能は当たり前すぎて気づいてないだけってことにいつも思ってる。
今回いろんなことが自分の中にあって思ったのが、
本当に私自身が私を真剣に褒めていないと心が病んでしまうなってのもわかったから、
もっともっと自分に甘々で、自分が今やりたいことがコミュニティアだからそれに向かって頑張っていこうと思います。
今日も一日おつかれさまでした。
じゃあね。バイバイ。
12:46

コメント

スクロール