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自閉症啓発イベントをご搭載して頂いて、ありがとうございました。本当に。
私は自分の出演の時に、たくさん泣いてしまいました。
あまりにも暖かい空間で、みんながそれぞれの理解と、それぞれの状況を伝えて、
子どもが中学生になるとか、子どもさんが29歳とか、
本当にいろんな段階のお子さんとか、当事者とかいらっしゃって、
めちゃくちゃいい、暖かいイベントだったなぁと思っております。
本当にたくさんありがとう。
そのイベントとしてちょっと思ったのが、
マジで、今さ、AIの時代だから調べられるじゃん。
ジェミニーとか、チャットGPTとか、マネクスとか、ジェンスパークとか、
なんでもいいんだよね、正直。
調べることで、そういったものって開けることがあるから、
だから、目の前にある、今すごい魔法のツールがあるから、
そのツールを使ってやっていけばいいよねって思って。
これね、心理的ブロックが私はあると思っていて、
ドゲンコとかっていうと、AI使うのも情報抜き取られるかもしれないから怖いっていうのがあってさ、
ガスもなんか難しそうで怖いって、これ心理的ブロックなんだけど、
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自閉症スペクトラムも同じで、
うちの子がまさかって思うと、調べたくないんよね。
検索ワードさえ入れられないんよ、心理的ブロックがって。
だからそう思うと、その心理的ブロックは何かを始めるとき、
未知の世界に行くときには必ず人間にとっては起こることだから、
全然悪いことではないっちゃうね。
だからその気持ちが出たときに、一歩前へ行ける勇気があれば、
その子供さんが救えるんじゃないかなって思って。
昨日すごく長い時間されてて、それぞれの子供さんの状況を聞いて、
こんなにも多いのかっていうことを私は知れて、
だからこそね、ちょうどうちは症状が、
今年の2月ぐらいから急に激しくなったから、
もう戸惑いしかない状態で、
ただ、通休っていうのに、うちは運良く、うちの場合は、
学校の会議も通って、
学校の会議通って、教育委員会の会議が通って、
次の学年からっていうのが普通なんだけど、
特別支援の先生が、支援はどういうふうに受けたいですかって言われたときに、
早急にお願いしますって言ったら、
じゃあ早急に動きますねって言われて、
本当に奇跡的に、その気づいた年のうちにね、
うちは申請ができたっていう感じなんだけど、
通休の先生がいなかったら、家から逃げてた、本当に。
とてもとても、自分では背負いきれない、
自己嫌悪になっちゃうんよ。
なっちゃうんよ、本当に。
お母さん悪くないって言うけどさ、
世の中って、母親のせいに何でも子供のことをしたがる傾向があるし、
自分でもそうしちゃうし、
親子関係がそういうのは関わってるってよく言われるし、
だから余計に背負いがちなんだけど、
そんな気持ちを背負い投げして歩んでいきたいよねって、
昨日は改めて思える内容だったから。
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ケイケイさんおはよう。ことたつさんおはよう。
鈴木を読むって書いてある。
アルビカルビさんじゃないの?
この漢字、アルビカルビさんじゃないの?鈴木を読むは。
ケイケイさん、あ、車なのね。
ケイケイさん来てくれてありがとう。ことたつさん本当に本当にありがとう。
ずーっと喋ってた。ずーっと喋ってたけどずーっとマイクミュートにしてた。
そうそうそう。
なんかその人の個性、
ストリングスファインダーっていうものを、
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昨日久しぶりにこんさんが夕方やってて、
その結果聞いて私もすぐ本屋に行ったんよ。
すぐ本屋に行ってすぐしたんよ。
そしたらストリングスファインダーの12年前と6年前の結果も出てきたんよ。
同じメールアドレスでやってたから。
で、気づいたのが発達って自分のこと思ってたり、
発達かもって自分の子供が思ったら、
ストリングスファインダーをうまく使ったらいいんじゃないかなって私は思ったんよね。
人って見える化されるとほっとするんよ。
特に発達の子たちは何者か分からないし、
自分がどこにいるかが分からない。
それがすごく不安で暴れちゃうんよね。
だから大丈夫だよって。
こういう性格なんだよ。
君ってこんなにすごいヒーローなんだよって言ってあげると、
あ、そっか。
結構そういう風になりやすい、一応ね。
だから子供にストリングスファインダーしてあげるのもいいのかなって思いました。
ちょっとね、ことさとさん今来られて、
世界自閉症啓発でありがとうって書いてあるんだけど、
本当に自閉症ってなると他人の子、うちの子ではない。
テレビの向こう側の子っていうイメージがあるよね。
実際に私自身も自分の発達に気づいたのは、
32歳の時に自分の発達に気づいて、
去年、子供の発達検査の時に、
簡易的な自分の発達を気づける検査が精神科であったから予約していったら、
がっつりADHDで、まあそうでしょうねっていう。
ASDはちょっと少なめだったから、
なんだろう、診断があっても、
結局はその日常生活をどう自分でカスタマイズして、
自分と生活と世の中とうまく折り合いを成していくかっていうことだと私は思うんだよね。
だからそこをね、分かるためにストリングスファインダーがあると思うし、
あと、私はこの時代すごいと思うよ、AIがあるから。
だからAI使うと子供にさ、
日本語を覚えたり何かを学習したりするのは、
AIに聞いて調べない子になるとか言われるじゃん。
私も辞書が好きだからそれは思うんだよ。
ただ、活用できるところでは活用していいんじゃないかなって思う。
昨日いろんな人の話を聞いてて思ったんだよね。
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いろんなストーリーがあって、いろんな年齢があって。
だから、お母さんがどうしようって思った時に、
○○県の○○市にどういった制度があるって言って、
ハルシネーションなしで教えてって言って、
引用先もつけてって言ったら、
AIはつけてくれるから、
基本AIは4割ぐらい嘘があるかなっていう認識で、
そういう問い、ハルシネーションなしで、
嘘をつかないで、引用先をつけてって言ったら、
情報をくれるから、
そういうふうに、
インターネットって時代はすごく進んでるけど、
調べるのって大変じゃん。
調べる勇気がすごく必要だったりするんだよ。
この発達障害、自閉症とかって。
だから、AIのチャットGPTのマイクボタンを押して、
ちょっと自閉症について教えてとか、
○○市ってどういった制度があるのとか、
小学校ではどういった対応してるのとか、
聞くだけで教えてくれるから、
もしかしたらと思った時に、
お母さんがマイクボタン一つ押すだけで知れるからさ。
使えるツールとして、調べるツールとして、
AIを使ったらいいのかなって私は思うよ。
実際に私はAIを活用して、
昨日もお化粧診断っていうアプリ開発して、
私は思ったんよ。
ただ、こういうアプリが欲しいから作ってって、
日本語書くだけで形になるんよ。
これって成果なんよ。
子供はできたが欲しいから、
自閉症の子こそ、
AIプログラミングって難しそうに聞こえるけど、
要は、日本語で入れたら
簡単にそのゲーム作れちゃう箱があるよって思ったらいいよ。
それってすごくない?
ゲームができる。
ゲームが、
ちょっとお母さんさ、
パソコンでゲーム作れちゃうんだけど、
みたいに私言ったら子供めっちゃ、
え、すごーいってなるから。
今の授業って子供たちって、
パソコンで授業をしてるから、
ほんとそれこそ小学生でも、
キータッチできるわけよ。
うちのお兄ちゃんとか。
だから、
例えばテトリスゲーム作ってとか、
こういう、
何?
人生ゲーム作ってって言ったら、
作ってくれるから、
自分が作ったものに対して、
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音声入力も今できるじゃん。
それを言うことで、
できたを体験すると、
発達のこの、
自信になると思うんだよね、私は。
って思ったんよ。
だってね、私今漫画描いてるけどさ、
コミティア6月に出すために、
好きなガスの本を。
自分が絵が下手だし、
まだまだ構成もまだまだだし、
本当に、
物を作るって時間がかかるし、
で、私は100回チャレンジするよ。
上手くなるまでやるよ。
決めたから。
私は決めたからやるからさ。
やるんだけど、
それってすごい時間がかかるわけよ。
でもAIプログラミングって、
本当に簡単で、
じゃあ人生ゲーム作っていって、
日本語入れたらさ、
勝手に作ってくれるわけ。
で、それがさ、
子供の自信に繋がるなら良くない?
って私は思ったんよね。
マカトさんおはよう。
マカトさんおはよう。
だから、
なんかね、ちょっと、
ボランティア活動、
私はさ、
ボランティア活動っていうものを
もともとしてる人間で、
もともとしてる人間なのよ。
小学校の時とかも、
そういうのやってたし、
あと大人になっても自分の子供が
NICUに行ってたから、
そういったママの会とか、
埼玉市で主催してて、
で、
埼玉の川口市の提出ステージの
専用ボス手帳に私のエッセイが載ってるよね。
そういった活動をしていたから。
だから、もともとボランティアを
やってたから余計に思うんだけど、
ボランティアは儲からないから、
なんか国の制度とか市の制度とか、
補助金とかなんかそういうもので、
そういったイベントとかできたら
いいよねって思った。
あとスポンサーとかつけてさ、
できたらいいよねって思うんだよね。
そしたら子供もさ、
あ、僕ゲームが作れるんだ。
すごいなって。
僕もできるんだってなったらさ、
すごい喜ぶと思うんだよ。
で、昨日自閉症啓発での話を聞いて、
自分も話しながら大泣きしながら
思ったんだよね。
現代だからこそ、令和だからこそ、
できることがあるんじゃないかなって。
昔はさ、障害を抱えてたって隠されてたんだよね。
昔のおばあちゃんの時代は。
でも今はそういう時代じゃないから。
だからこそオープンに発信をして、
情報を発信して、
情報を取りにいくことが
すごく大事だと思うんだよね。
だってKindleもよ、
今さ、こういう内容を書きたいですって言ってさ、
ChatGPTでもさ、
クロードコードでさ、ピッてしたらさ、
もう何章とか作ってくれるわけよ、
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こういったお母さんに届けるような文章作って、
みたいな、これ風な感じで、
みたいに作ってくれるからさ、
余計に思うんだよ。
自閉症のお母さんこそ、
AI活用したら本当に日常が簡単になる。
発信も簡単になる。
なんなら声だって作れる。
だからね、
それをそこと自分がせっかく
自閉症の子供がいて、
そしてAIが好きで、
そこの架け橋になるんだったら、
なんかできたらいいよねって思う。
で、
そうそうそう。
なんかね、
ほんとね、
いやーもう、ことさとさんのイベントのおかげで、
こんなにもたくさんの人がいるって知れたからさ、
思ったね。
なんかあの、
世の中が求めてるものは知ってるよ。
稼ぐツールとしてのAI活用が、
世の中を求めてるし、
より人間は稼ぎたいし、
より人間は成長したいから、
そっちの要求に対するタイトルが売れることも、
で、どんな人間も楽をしたいからね。
でもねー、
なんかせっかくね、
そういう自分の子供が、
もうそれならば、
それならばよ。
それを私は受け入れて、
受け入れるまでは言ってないな。
受け止めるぐらいまで今言ってるから、この1年で。
だから受け止めながら、
この子の未来が、
私中学校とか思うんだよね。
本当に昨日出とったんやけど、
中学校とか、
違う学校とかに行ったほうが絶対いいんだよなって。
お、またねー。
私も夫から電話かかってきたので、
終わりまーす。