1. AIでなりふり構わず家計を支えるラジオ
  2. 新年度ですね。やりたいことが..
新年度ですね。やりたいことが多すぎますね ライブ
2026-04-01 42:02

新年度ですね。やりたいことが多すぎますね ライブ

Kon
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感想

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00:01
みなさん、こんにちは。 新年度が始まりましたね。
今日はどうやってお迎えに行こうかね。 ということを考えながら、本日もやらせていただきます。
音声終わったXもちゃんとやってないな。 ライブステップメール組むっぽい。ステップメールが組めてない。
あ、さつきさんだ。 さつきさん、こんにちは。
なのえさん、お昼ぶりです。こんにちは。 のりさん、こんにちは。
ありがとうございます。
皆さんですね、鼻血が出る。 鼻血じゃないんだよな。
花粉か何かで鼻をやられて以来、おそらくですけど、 腹鼻腑炎症あたりの感覚に近いんですけど、
左ほっぺがめっちゃ痛い。 中がね。ずっと痛い。ずっと痛いです。
鼻血っぽいのが出てるってことを考えると、 やっぱ、産んでますよね。って思って放置してる。
みなさん、こんにちは。
聞いたよ、聞いたよ。10時でしょ。 9時半にマイナマーカード受け取って、そのまま帰ってくるから、多分間に合うと信じてる。
明日はうちの子たちも休みなので、行く行く。
早っ!って言った。
のりさんのAI初心者もね、わかってる。 大丈夫。これのりさんじゃないんですよね。
たぶんのりキッズくんが、 AI初心者ですって言ってくれてるんだよね。
大丈夫、君は折り紙マスターだから大丈夫だと。
もうね、いろんな人にライブをして、 どんどん盛り上げていかねばならぬ所存でございます。
ヘッダーも作ったよ、ヘッダーも。 書籍用ヘッダーにしました。
最近私、AI児童科、何だっけ? 完全児童科ギュラリー主婦科。
これ、またけいすけさんが作ってくれた、また肩書なんですけど、 児童科のこと発信しなさいって言われて、はい、やります。
ねえ、症状悪化する前にね、行った方がいいですよね。
これ、ジビカ?本部ってジビカですかね。 鼻血が出てるからジビカ行った方がいいのか。
あそこ行く、いいだいいだクリニック。 すんごい早いけど、すんごい荒いっていうクリニックがあるんです。
いつだったっけ?金曜かな、次は。 折り紙作品ね、あふれちゃってますよね。
そうだよね、わかる。それはね、わかる。 うちもラキューと娘がやってきた塗り絵であふれてるもん。
1週間に1ペンぐらいちゃんと捨てないとダメだ。 鼻あたと思うんですけどね、これ。
03:02
4人いるさん、こんにちは。 ありがとうございます。
そんでもって、さっきやっこさんがくれたレターから。
4月、ようやく情報解禁しましたので、 公開、公開、公開、公開ってなんだ。
お話いたしますと、私、冷えたやっこさん営業マンガの下、
チャットGPT本を出版することになりました。 5月の8日販売予定でございます。
リリーさん、こんにちは。 ありがとうございます。
やりたいことが多いというか、やることが多いというか、 どっちなんだろうって感じなんですけど。
もうね、私残された時間があと1年しかないんですよ。
何かって言うとさ、来年息子1年生なのね。
ドキドキドン1年生なんですよ。
で、私はもう去年の自分を思い返して、 入学した後の大変さをね、思い出したんですよ。
私娘も大変だったの。 娘は結構文字読み書きできたし、
そんな苦労しないだろうって思ってたんだけども、 書き順の変な癖がついてたりとか、
いろいろあって、あ、ムズってなった。
これは事前に準備仕込まないとまずいって思った。
余命じゃない、余命じゃないですよ。 余命じゃないですよ、余命じゃない。
残り1年カウントダウンです。
来年までにいろいろ、今年から準備あるもんね。
いろいろやんなきゃいけないことが 多いんですよ、本当。
あ、総理だ。総理、こんにちは。 友蔵さん、こんにちは。
ありがとうございます。
小学校1年生は全然楽にならないぞっていう。
もう私は言える。胸を張って言える。
誰だ、なんか育休、時短勤務、 保育園児までにしたの。
小1の壁って知ってたけど、誰だっていう。
本当にね、本当にね、ダメよ。
あ、受験か今年。
総理、泣かないで。
待って、え、もう今年? 今年か。送ってもらおうよ、写真。
送ってもらえるのかな。
ランドセルでしょって、今度会いましょうよ。
今年小1か。ドッキドキドン1年生じゃん。
いやー、拝みましょ。
なんかね、小学生の男子はね、もう分かんない。
これ偏見かもしれない。
私、息子のね、息子たちの息子。 追い子か、の話を聞いただけなんで。
ブンブン振り回して、もうランドセルを 椅子にして宿題をやるとかって聞いてさ、
06:03
分かるよ、丈夫だし。
でもそれでもね、6年間使っても 全然壊れなかったのって。
ランドセル買いに行くときに言われて、 あ、そうなんだねって。
あ、あ、総理。
ごめんなさい、泣く。
やめて、なんかごめん。
ダメだ、私の今、累生に入った。
ちょっと無理。
やばい、やばい。
辛いから見れないわ、辛い。
どうしよう。
どうしよう。
ちょっとお茶飲む。
ごめん、ごめん、ごめん、ごめん。
すごいごめん。
ダメなんだって。
ダメなんだって。
ダメなんだって。
ちょっと待って、ちょっと待って。 一回マイクオフ。
総理、こういう人間もいるっていうことを ちょっと一つ記憶しといて。
なんか知らないけど、
共感性が高いとか、 感受性が豊かって言葉があるじゃないですか。
例えば映画とか見て泣く人とかいるでしょ。
あれってさ、私なんで泣くんだろうって 自分でも思ってたわけですよ。
だって別にさ、私、炭治郎じゃないのにさ、
炭治郎じゃないのに無限列車で 泣くわけよ、大泣きするわけ。
なんでだろうって思ってたの、ずっと。
炭治郎でもないのになんで泣くか。
やっぱりなんか自分の中の記憶の悲しかったこととか、
こういう気持ちかもしれないって 想像して泣けるんだよね、たぶん。
結局自分の感情で泣いてるんだと思うんだけどさ。
ごめんね、私は今想像したんだよね。
見れない、つらいみたいな自分を想像したのよ。
私がその立場だったらって思っちゃったら すっごい泣けてきちゃって。
今すごいやばいです。
違う、急になんだよ。
急に今想像しちゃったんだよ。
見てね、使ってねえだろ、あたし。
いいじゃん、Googleドライブにしろよ。
そういう問題じゃないんだよ。
わかる、わかるよ。
えんぱす。
えんぱす、そう思ったの。
奈々さん、奈々さん、奈々さんとかもたぶん泣くよ。
奈々さん、こんにちは。
翔さん、こんにちは。
たぶんだって、人の気持ちを想像したとて、
その人がこんな気持ちかもしれないって、
あくまでも自分の想像でしかないわけじゃないですか。
09:00
だから、総理が実際につらいって言ったとしても、
総理が泣くほど別につらくなかったら、
なんで奈々さん泣いてるの?みたいな感じになるんだよ、きっと。
いや、俺そこまで別に感情高ぶらない、笑ったみたいな感じになるのよ、きっと。
鼻が出てきた。
でも、私は見れないことに対してかわいそうとかで泣いたっていうより、
想像したんだよね、本当に。
いろいろな。
だって私、毎回子供と一緒に学校行ったりするんですよ。
超近いんだけど、
どうせ保育園の行く道だから一緒に行ったりした時に、
たまに保育園の準備間に合わなくて、息子の方が間に合わなくて、
行ってらっしゃいって見送るんだけど、
たったさ、大人だったら30秒ぐらいの距離なんだけど、
なんか、これが最後だったらどうしようとか、
ふとちょっと悪いことを考えて泣けてくる時がある。
なんか、ない?
そんなないか。
なんかどうしようとか思ったりするんです。
っていうのを今、なんか疲れてたのかわかんないけど、
なんか急に辛くて見れないっていう言葉がもう、
その言葉に辛くなっちゃった。
想像しちゃったらね。
そういうことです。
ちょっと鼻かむね。
プリンペンさんに挨拶したら鼻かむね。
プリンペンさんこんにちは。
俳優。
あのね、私俳優にはなれない。
あれだから、
自分勝手すぎるので多分なれない。
ちょっと鼻かました鼻ね。
いや私は総理の感情の部分がよくわからないからさ、
そうだ人の感情なんてさ、わかんないじゃん。
自分の感情だってよくわかんないのに。
わかんないから、わかんないんだけど、
あんまりこう、感情出さないじゃん多分総理って。
そこまでね。
なんかすっごいブチ切れてるところとか、
すっごい大笑いしてるところとか、
あんまり見ない、見ないっていうか、
そんな起伏がそんなにないのかなっていう感じがするのよ。
なんとなくね。
出すのが苦手なだけかもしれないんですけど。
でなんかその一部に対して、
グッときちゃったっていう。
なんかストレートストレートだし、
どうかわかんないよ。
全然なんかつらぱよーかもしんない。
わかんない、わかんないけど、
わかんないけど、なんかすっごい入ったんだよね。
スッとね。
多分ね。
もうダメだよ、もう総理。
インターネットとか行ったらちょっと、
やだわ。
なんか、なんか、なんかあれだわ。
おじさんだわ、それすごい。
すごくおじさんだわって。
私はもうあの、
泣けって言われたら多分、
ドラえもん、帰ってきたドラえもんを想像して泣けるから、
いける。
そうだったらムチさんだったわ。
ハローさん、ココココ、こんにちはー。
12:03
そう、そう、そうなのよ。
そうなのよ。
なんかだから、
なんか幸せってさ、すごい、
難しいですよね。
なんか、急に。
幸せって難しいなっていうところを考えちゃうんですよ。
なんか、あの、全員が全員、
ハッピーになるにはどうしたらいいんだろうとか、
考えてしまうよね。
あー、つらい。
大丈夫、落ち着いた。
うわー、うわーってなったけど落ち着いた。
大丈夫、鼻も、鼻血が出てる。
で、で、
分かんない、私たちが知らないところで、
総理は家でね、テレビとか見ながら、
YouTubeとか見ながら、超爆笑してるかもしれないからね。
マジ、マジ、
マジ、日式語言うけるみたいな感じで、
報復ゼットしてるかもしれないからね。
分かんないよ。分かんないから、そこ。
ね、イメージね、イメージ、イメージ。
はい。
で、なんだっけ、
そう、やりたいことがたくさんあるというか、
やらなきゃいけないこともやりたいこともたくさんあって、
結構、3月がですね、
あの、振り返ると本当に、
超実験したの、私、3月。
3月はやっぱり2月と比べて売り上げがね、
ガクッと落ちたんですよ。
まあ、2月はあれか、
12月から始めてたものの着金がね、
50万ぐらいの着金が入ったから、
それは、それは大きいんですけど、
で、3月はもうそういうのがなくて、
ほぼほぼコンテンツで売り上げてたわけ。
わけよ。
で、もうすごかったの。
なんだ、有料ノート出して、
メンバーシップ、メンバーシップちょっと
すっごいガクッと下がったからやんなきゃ。
で、ユーデミーもね、
AIラボのやつで売れて、
で、ブレインもちょこっと出たかな。
とかで見たら、
結構コンテンツで収益は出せたんですよ。
ただ、分散してるので、
めちゃめちゃ分散していて、
で、アンケートも取らせてもらったし、
実験をいろいろ試してみた結果、
あ、これは、この働き方無理だなって思って、
こんな毎回新しいのガンガン作って、
2つだって、有料ノート作って、
メルマガ講座作って、有料ノート作って、
ユーデミー作ったわけでしょ。
で、売ったの、ACLとか入れたらさ、
売ったのなんか訴求がめちゃめちゃあったのよ。
4回くらい訴求しちゃったもん、大きいの。
吐くわ、それ倒れるわって思って、
これをどうにかやっぱり、
もっと楽にしていかなきゃなって思ったことと、
アンケートを取った時に、
もっと手前の人たちがいるんだなってことに、
ようやく気づきまして、
メルマガをね、今ちょっと、
クロードコードと一緒に叩きながら、
簡単なメルマガをちょっと作ってたんですよ。
そこをやっていって、
そこのリストをちょっと取っていこうかなって。
通常の今の無料メルマガは、
もちろん毎日配信、お知らせとかめっちゃあるから、
それは続けていて、2200人の方は、
15:01
もう1つちょっと新たにリストを取ろうかなって思って、
やってます。
あ、でも総理ね、ちょっとね、
心配させるわけじゃないんだけど、
多分ね、案外なんとかはなるとは思うんですよ。
男子女子関係なく、
一人親の手当てっていうのは、
多分自治体ごとにもあると思うし、
結構その辺の手当てはしっかりしてると思うし、
養育費とかもあると思うから、
いやー、でもあんまり心配させることを言うのもなんだし、
なんかちょっとアンテナ1本だけ、
何かあったら引っかかるようにっていうのは
考えておいた方がいいと、
個人的には思っているっていう感じ。
最近、私本人は別に壮絶な人生を
そんな歩んでないんですけど、
私の周りで結構壮絶な、
えー?みたいな、
慕っていた先輩がホームレスになっていたとか、
無事に越冬できた、
今年も越冬できたけど、
もうホームレス歴15年ぐらいになったけど、
どうなったかなとかね、
いろいろ思い馳せることがあったりするんですよ、結構。
私じゃないところで割と、
え?みたいな、
そんな壮絶なこと起きてんの?
みたいなところがあったりして、
子供のこととかもさ、分かんないじゃないですか。
だからなんか疑いたくないけど、
幸せになってほしいのはもちろん第一なんだけど、
ちょっとピリッとするアンテナは
一本持っておいた方がいいなとは個人的に思ってる。
うん。
毎月1日なんだ。
あれじゃん。
ノートと一緒じゃん。
ノートの免執とかキャンプファイヤーと一緒やないか。
サブスクやないか。
うん。
多分どうにかなってると思うし、
あとはね、
お会いできる時のタイミングで、
うん。
変な感じじゃなければ、
大丈夫だよ。
そこのアンテナだけは客観、
いろんな保育士さんとかもたくさん、
学校の先生とかもいるから、
客観的に見てくれる人がいるから大丈夫だと思うんだけど、
地域の目とかあるからさ、
なんかね、
分かんない。
何がどうとか、
どうが幸せかは分かんないけど、
なんか、
なんだろう、
私はだね、
私はそう思うみたいな感じで、
昔、学童とかやってた時に、
もう今娘の友達とか、
学童とかね、
今日学童初だったもんね、
7歳言ってたもんね、
初の学童どうだった?
おやつが美味しかったとかね、
ちなみに学童初日はね、
おやつの時間前に帰るって言ったら大泣きしてね、
大泣きしたんだよ娘。
18:01
食べたかった!
大泣きして帰ったって、
翌日からおやつをOKにしたんだけど、
確かね、
そんな、
そんなことがありましたよ、
思い出した。
なんか、
近所の子どもとかもさ、
全然平気なんですよ、
各ご家庭のね、
やってるから、
全然平気だし、
大丈夫だと思うんだけど、
なんかあった時に、
近く、
親じゃない、
地域の人の目とか、
それが怖い場合もあるんだけど、
そういう、
なんかあった時に、
この子のお母さんとか、
この子同じ学校の子だなとか、
同じクラスの子だなとか、
どうしたのっていうふうに、
声はかけるようにはしてる。
その結果、
不審者っぽかったなって思うときが結構ある、
私は。
考えてみたら、
あたし一年何首の何々の母なんだけど、
みたいなことを言ってもさ、
知ってる子の名前とか出したらさ、
分かんないよねとかって思って、
なんか不審者っぽかったなって思って、
書いたこととかある。
ね、午前中吐きそうだな。
ね、吐くよね。
そうなの、
何かで売れるかなとか、
いろいろ考えるとね、
吐くんですよ、すごく。
でも、奈々さん大丈夫です。
人間こんなね、
吐くような体験しないから、
マジで。
こんな体験してることが、
稀ですから。
マジ。
そうそうそう。
大丈夫って。
私もね、
なんか結構ね、
怪しいんですよ。
私、客観的に見たら。
だってニコーとか笑いかけるし、
知ってる子かどうか分かんないし、
目悪いからさ、
あーみたいな感じで手振って、
あーごめん知らない子だったとか、
全然悪いし。
やばい。
やばいと思うんですよね。
まあでも、
私、学童の先生も知ってるし、
知ってるというか、
まあそれをお迎え行ったりするから、
顔合わせるし、
保育園の先生とかもそうだし、
話しかけるし、
学校の先生とかも、
でもこんにちはって挨拶するし、
まあ、
で、
うちの娘の方がよほど社交的に、
本当に知らない近所のおばちゃんと仲良くなってて、
そこでの付き合いとか、
そこでご挨拶とかもしたりするから、
まあなんか、
なんとかなるかなとは思ってるんですけどね。
多分私、
ババアとかになって、
子供とかがね、
あの普通に独立とかしたりしても、
この近所のおばちゃん感はやめないと思うんだよね。
これ。
ああ、
なんか、
そう、お年頃拾ったら全力で走り去られる。
切ね。
でもね、そうなのよ。
なんかさ、
なんかさ、
すごく難しくてさ、
あの、
まあなんか、
走り去られてもいいの?別に。
もう最悪。
その子が無事ならいいのよ。
最終的にね。
その子が無事なら全然いいんですよ。
だって本当にさ、
21:00
もう私ニュースとかめちゃめちゃ思い出して、
あの時の犯人PTA会長だった人だよなとかさ、
なんか思い出すと、
もう全員疑ってかかるよ。
そりゃ。
そうなる。
そうなる。
本当に。
ただ、
なんかあった時に、
ああ、
結構私も顔が割れてきたから、
しかもスッピンでね。
もう私普段スッピンだから、
ドスッピンだから、
何々のママだみたいな感じで、
なんか知らない学年の子とかにも言われるようになったんですけど、
どうもーみたいな感じで言われるようになったんだけど、
なんかあった時にやっぱり対応できるってところは、
すごい大事かなって。
なんか、
その場に親とか大人がいなくてどうしようみたいになった時に、
すぐなんか、
ああじゃあいいよ電話するよとか、
どうしよっかとか、
一緒に考えるとか、
そういうことができるといいのかなと思ってる。
頼られるというより、
ね、
本当になんかあった時でいいから。
基本は放置っていうか、
娘たちも放置してないけど、
基本はもう、
各ご家庭の責任のもとで多分やってる。
だけど、
ちょっと怪我した時大丈夫?とか聞くくらいは別にいいわけじゃん。
水で洗っといたほうがいいよとか、
ああなんか鼻大丈夫ティッシュあるよとかさ、
なんか、
そう、そんなんでいいのかなとは思ってるね。
だって私逆に娘に、
今なんてチョコレートあげるからおいでよなんて言う人いないじゃん。
私もっと怖いなんか、
誘拐する時の手口みたいな研修受けたことあるから、
でもそう言われたら何もできねえなみたいな感じだったもん。
本当ね、難しい。
世知辛いですよね。
仕方ないんだけどさ、そこ。
本当自衛をね、
自分を守る術をやっぱり持たなきゃいけないっていうのと、
疑ってかかりたくないけど、
疑うってことも覚えなきゃいけないっていうのと、
難しいところですよね。
4月に、残り1年って言ったのは、
そうなんです、奈々さん。
奈々さんはもう残り1年というか、残り7日ぐらいだと思うんだけど、
入学式まで。
小学生はね、
1年がマジで鬼門です。
本当に。
本当に。
もうね、おかしいんだから。
担任が1人で30人ぐらい見れるかって話なんだから。
そんな保育園上がりたてのピヨピヨたちをさ、
私本当に息子が小学校入れるか不安になってくるもん。
え、総理大丈夫だよ。
泣くだけだから。
総理が何回私を泣かせられるかですよ。
それか総理が、
褒めてくれたら、
あ、褒めてくれたら私多分泣いちゃう。
それ嬉しなきゃする。多分。
総理が、
24:01
実は、嘘じゃなくてね、
いやだよ、エイプリルフールは終わりだからね。
総理がね、
コンさんの感受性豊かなところは、
本当にね、自分はね、いいと思うよとか、
なんかよく分かんないけど、
褒めてくれたら多分泣いちゃう私。
嬉しなきゃしちゃうと思う。
いいよ、総理。
あ、でももう何なら嘘でもいいよ。
エイプリルフールはもうやんないけど、
嘘でもいいくらいだから。
いいよ。どんとこいだよ、今日。
っていうところをね、今思った。
1年前のうちはね、
入学式1億円でいけなかった人だからね。
娘とかね。
なんとかなってるから。
基本嘘つけないタイプなんだよって。
クロードコードさんに、
クロードコードさんに何か作ってもらえなさい。
この事実を、僕が思ってる事実を、
何とかいい風に言ってくださいって、
返回してきてください、そしたら。
咳が。
で、なんだっけ。
あ、で、そうそう、そうなのよ。
そうだ、なんか手紙いろいろ来てた。
今年の準備もそうだし、
なんとかね、
やりたいよね。
もう、だから今年、そう、
メルマガを作りたいんだけど、
メルマガがね、ちょっとまだ、
これでいいのかなって、
こんなライトな感じでいいのかなって、
ちょっと思って、
今ちょっと戸惑ってたんだけど、
作って夜には報告できるようにします。
ぬるっと始めますわ、また。
そこから、訴求先として、
一応5日間のメルマガにして、
訴求先に書籍の予約購入のリンクを貼って、
その後週に1回ぐらいのペースで
伴奏する感じで、
メルマガを、ゆるっとメルマガですよね。
そっちはやっていこうと思います。
そこの基盤を一応整えておいて、
基本的にそっちにどんどん流す。
基本はそっちに流す。
無料メルマガ、今2200人の
コントモメルマガの方ですね。
そっちの方は、
普通に運営するんだけど、
そっちはもうちょっとGPTの特典とか、
ウェビナーとか無料ウェビナーとか、
いつも通りの運用をしていって、
増やせる時に増やす。
ユーデミの無料クーポン配布とか、
そういった時にしか使わないかなって感じかな。
毎日配信はするけどっていう、
ちょっとこのレベル感というか、
訴求先が違うから、
とりあえずステップメールを、
1週間に1遍ぐらいだったら、
割と1年ぐらいのステップメールは、
クロードコードを使えばいけそうなので、
ちょっとやろうかと思っております。
そうすると書籍がフロントになるんですよ。
フロントになるんだけど、
それでもいいんだけど、
もう一歩具体的な500円か980円か、
27:00
低カリ1980円とかの、
有料ノートが1個あるといいんですよね。
コンスタントに売れるやつ。
コンだけに。
で、ブレイン。
ブレインとかで本当は出したいとこなんだけど、
ブレインだとちょっと違うかなって思って、
ノートの方が取っ付きやすそうな感じがする。
それは何か稼ぐっていうより、
最初の商品として、
手に取ってもらいたいっていう感じかな。
ノートってこういうものなんだ、
みたいなところで手に取ってもらいたい感じで、
1個用意しておく。
教科書っていうより、
一歩を踏み出すための書籍みたいな感じかな。
ちょっとした記事を用意しておくでしょ。
その1週間にいっぺんのメールマガをやっていく中で、
そっちは最終的にAIコンテンツラボに
訴求できるようにすればいいのかなっていう流れで考えてますね。
なんで点々になってる?
怖い怖い怖い。何これ?
あれか?
今、ムナカタボットが考え中じゃない?
ムナカタボット入力中じゃない?これ。
ちょっと私が書こう。
ムナカタ総理が入力中。
あの、
これ。
こんな感じね。
はい。
で、
今のところそんな感じかな?
今、書籍販売。
だから、49,800円の商品を作ろうって話、
ほら、りこさんとのライブでしてたんだけど、
あれ一旦延期になりました。
だから、ちょっと
早いねっていう感じ。
早いねって早かったなって。
まだ検証検証ばっかりなんだけども、
多分初心者とかコンテンツ作りたいっていう人が
いきなり数万は買わないなってちょっと思っちゃって。
それもマーケティングかもしれないんだけど、
とりあえず、
リスト取るところから、
教育するところから始めようかなっていう風に思っております。
ここはね、
ダブルけいすけさんに
パンパンスパパンスパパンパンみたいな感じで
突っ込まれて、はい、はい、はい、みたいな。
で、けいすけさんがさ、
アナマけいすけさんの方ね、
割ともう、あれじゃないですか、
ペルソナはとにかくそこからぶらさないようにしなさい、
ぶれないようにしなさいっていうことを言われたのと、
けいすけさんって基本的にあれじゃないですか、
どんどんコンテンツ作る人じゃないですか。
すんごい勢いで作るじゃないですか。
多分ね、そういうところもあって、
それで様子見かなーっていうところ。
ポンポンスポポンスポポンポンです。
パンパンスパパンパンスパパン!
何のネタだろう、芸人のネタ。
どれだろう、ポンポンスポポンスポポンポンは何のやつだろう。
分かんないけど、クレヨン神社かなんかであったか。
30:02
アクセルホッパー?いや、知らんぞ。
で、なんか知ってるな。
アクセルホッパーなの?
アクセルホッパー?
ポンポンスポポンスポポンポンだっけ?
そのワードだけが多分出てる。
あれだよ、ラジバンダリーみたいなもんですよ。
で、何だっけ、ラジバンダリーじゃなくてさ。
何だよ、ラジバンダリーって。
あれも元ネタ分かってないんだよ、私ちゃんと。
泣いたり笑ったり、ラジバンダリーみたいな感じかな。
だからラジバンダリーって何だよ、みたいなツッコミなのかな。
難しいね。漫才とかって難しいよね、この辺ね。
テンポ感とかね。
早すぎてもダメだし、遅すぎてもダメだし。
遅い間の開け方するスリムクラブとか、
あれはすごいゲーだなって思って見てますけど。
漫才とか楽しいんですよ、皆さん。
漫才ってめっちゃ楽しいんですよ、あれ。
吹奏楽部から見た漫才の楽しみ方って結構あるんですよ。
分かんないけど。
分かんない。友蔵さんに伝われ。
なんかセッションなんですよね、見てると。
なんていうのかな。
本当に演奏を奏でてるような感じなんですけど。
なんていうのかな。
なんて言ったらいいかな。
うまく仕立てる漫才と、素早い方の漫才と、
あとスリムクラブのあれを漫才と言うか分かんないんだけど、
すごくゆったりとする漫才と、独自のテンポがある漫才とって、
結構いろんな種類があると思ってるんですよ。
漫才の話と演劇の話させると、ちょっとめんどくさいやつになります。
自分はできないけど。
なんかこう、会話のテンポみたいなところ。
奈々さんが対談してる時とかも、その会話のテンポ感とかどう変えそうか。
奈々さんテニス部じゃなかったっけ?
あれ?違う、テニス部ってもう一箇所あったっけ?奈々さん部じゃなかった?
テニスとかすごいいい例だと思うんだけど。
分かんないかな?分かんないかな?
セッションですよ、セッション。
普通に。
デュオとか、相手の掛け合い。
掛け合いって向こうのリズムに合わせてどうやってこっちが合わせて返していくかみたいなところと、
お互いに話してリズム作って、出すところがあるじゃないですか。
今いい例が出てこない。いい例っていうか、誰かいい例あったかな?
なんだろうな、今雷さんが出てきてる。
お前なんとかじゃねーかよ!バシーン!みたいな感じのが出てきたんだけど、
33:01
違うな、今なんか黙ってたな。
黙ってたっていうより、違う。
それ違ってよ、みたいな。
あれ、有事講師か?それどっちだ?
ちょっと待って、有事講師と雷がかぶるぞ。
雷の方が痛いよね。
痛く叩く方だよね、多分ね。
リズム作る側だから。
確かにね、確かにね。
なんか、友蔵さんはずっとこうリズムを作ってるけど、
リズムもさ、ちょっと変調しとか、ちょっとリズム変えたり、
急にゆっくりになった、テンポ遅くなったなとかってすると、
あえて合わせたりするじゃないですか。
その掛け合いがすごい好きなんですよ。
で、サンドイッチマンさんは好き。サンドイッチマンはマジで好き。
サンドイッチマンと、オードリーとかも型が決まってるよね、あれね。
と、ハライチがめっちゃ好きだったんだよ。
好きだったって、カッコケリしてるけど普通に好きです。
ハライチの岩井さん、岩井さんだよね、あれネタ作ってんのね。
何とか何とか何とかみたいな感じでどんどん変えていって、
それをもう沢部さんが一通りやってくって、
ただただそのスタイルなんだけど、
あれはすごい面白いよね。
お題を出してそれに対して、
相手の自由度を高めていくみたいな感じ。
ほんと面白いんだけどな。
あと何だろう、ノンスタイルさんとかもう上手いよね。
あれも幕下手、いやあれもね、
幕下手とかじゃないんだよな。
何て言ったらいいんだろうな。難しいんだよな。
アルバマー女曲っていう曲があってねって言ったら、
これちょっと気持ち悪いでしょ、だって。
旧環境で、最初がファーって華やかになってゆっくりなところが流れて、
最後にまたファーって華やかになる定番の曲があるんですけど、
そういうふうに、それをもっと細かくした感じですね。
細かく配置した感じがする。
で、最後もう絵はありがとうございましたになるじゃん。
最高潮まで持っていって、
わーもう絵はありがとうございましたで終わらすじゃん。
終わらすパターンとか、
なんか、いろいろあんの。
最近ちょっと私M-1とか見てないからわかんないんだけど、
あ、そうなんだ。
あ、そうなの。
そうなんだ。
ハライチってそうなの。
あれ、ハライチだよね。
ハライチだよね。合ってるよね。
同い年だよ。
沢部さん。
そこ、みたいな。
コントとかもなんか、
テンポ感があったりするんだけど、
あのー、
そのなんか導入と、
漫才って導入と、
盛り上がりと、
ほんとAメロBメロみたいな感じですよ。
で、ここがサビで、
サビからガーって盛り上げて終わらすパターンと、
1回盛り上げて1回下げて、
どうなるんだと思いながら最後にグイってこう、
最後の大サビまで持ってって終わらせるパターンとか、
36:03
見てると結構、
あの、
あるんですよ。
で、私漫才師じゃないから分かんないけど、
芸人さんじゃないから分かんないけど、
あの、
すごくね、
お客さんの反応を見ながら、
熱をどう上げていくか、
みたいなところがあると思ってるのね。
すごい見ていて。
だから、
観客を見ながら、
ただ譜面を、
まあ譜面台本を、
やるだけじゃなくて、
その観客に合わせて、
ここもうちょっと、
今すっごい笑い来たから、
もうちょっと早めにして、
テンポを早くして、
一気に盛り上げていくぞとか、
で、そこでなんか一瞬、
え?ってこう止めて、
え?ってお客さんも思わせておいで、
で、またここにもう一個、
あの、
ボケをぶっこんでドッカーンとか、
なんかそういうのをすごい考えて、
コンダクターみたいな感じだと思ってる。
見てる。
作曲家であり、
指揮者であり、
みたいな演奏者であり、
みたいな。
っていうのが、
なんか結構、
舞台とか見てると、
舞台はもうちょっと長いけどね、
長いけど、
会話のやり取りって、
あ、この人すんごい上手いな、
っていう人がいるんですよ。
あ、この台本面白いなとか、
曲本でセリフの言い方とか、
一つとっても、
なんていうのかな、
ゆっくり読むか、
あの、
同じテンポで読むか、
タタタタ、
ターター、
みたいな感じで、
ちょっと、
溜めて読むかとか、
それ一つで、
全然変わってくるんですね、
受ける印象。
なんかもう、
演技とか見てるの、
演劇とか見てるのも、
それで面白い。
あ、ここで今笑い取れたとか、
あ、今ちょっと間開いたなとか、
あの、
そういうのを見てるのが、
結構楽しいです。
面白いよね。
これがなんか一人での、
喋りとかだとまた違うんですよね。
あれはもうソロじゃないですか、
ソロプレイだから、
どうやってこの、
自分のソロのこの空気に
持っていかせるか、
みたいなところがある。
って思って見てる。
人の会話とか、
対談とかもそうだし、
あの、
なんだろう、
漫才、
コントもそうだし、
今度はもうちょっと、
小道具とかね、
出てきたりするけど、
あと、
演奏、
歌もそうだね。
で、演劇とかでしょ、
そういったものを全てなんかこう、
リズムとテンポと、
間の取り方とかで構成されてる。
だからセリフ、
ちょっとね、
ドラマとかだとまた変わるんですよ、
あれ。
舞台ってもう、
見る方向が一定だから、
違ってて、
ドラマとか映画とかは、
カットとかシーンとかですごい変わる。
アニメもそうですね。
あれはもう、
また別の、
あのものだと思っているんですよね。
別の作品。
作品というか、
けど、舞台、
39:00
生の舞台とか、
お笑いの舞台もそうだし、
そういったものは、
やっぱりやり直しとかもきかないし、
どうやってこう、
場を盛り上げるかみたいな、
場を沸かせるかってところがあるから、
すごくね、
なんか、
あの、
要はあれですね、
下振りの、
蘇品さんがM-1かなんかで、
M-1か、
あれか、
女子の、
あれなんだっけ、
W-1だっけ、
あの、
女子、
女性芸人の、
あれ、
イベント、
コンテストの時とかで、
なんかすんごい厳しいことを言っていたみたいな、
話のショーとか結構流れてて、
それ見てたんだけど、
あーもうめちゃめちゃ構成見てるんだなって思った。
だから構成とか台本に対して、
ここはすごくよかったと思うけど、
もうちょっとここに、
言葉の尖りが欲しかったとか、
切れ味が欲しかったとか、
もっとここは駆け抜けてよかったとか、
あの、
すごくもったいないとか、
そういう見方してるんだなって思ったら、
めっちゃ面白かったですよ。
実際にネタは見てないんだけどね、
ネタは見てないんだけど、
その解説だけで、
あー面白いなって思った。
だからね、
何の話ですかね、
新年度だからね。
お迎え行ってくるわ、
ダメだ、
娘が帰ってきちゃう。
お迎え行ってこないと。
娘はね、
ちょっと早帰りになったので、
今日から。
はい、
まあそんな感じで、
今日も私は元気でございます。
鼻が痛いけど。
鼻というか、
左頬が痛いけど。
まあ4月もね、
やることがたくさんだし、
今日の夜ご飯は決まってないし、
とりあえず鶏肉を解凍したけど、
その鶏をどうやって扱うか決まってないし。
はぁ、
もうね、
アルバマ女曲はね、
いい曲だからね、
ぜひ皆さん、
一回は、
吹奏楽をやる経験、
経験があったら聞いてほしいです。
アルフレッドリードかな、
作曲。
アルバマ女曲。
あれバーンだっけ?
アルフレッドリードだっけ?
はい。
アルバマ女曲の、
あの3連符のところがね、
ユーフォニウムの3連符を吹くところがね、
めちゃめちゃ個人的には好きなので、
ぜひお聴きいただければと思います。
一緒に行ったら私、
隣で指揮振りながら、
ここが、
ここがって言いながら、
話すんで。
はい、
以上です。
では、
なんやねん。
では明日の朝10時から、
確か10時から、
ニーナさんとヤッコさんの、
スタイフライブがございますので、
ぜひそちらもお聴きいただけると嬉しいです。
私も、
早く区役所から帰ってきて、
聴こうと思います。
3連符ありますよ。
3連符ありますよ。
タラララララララララのところですね。
タラララララララララララの2回目の動きです。
裏メロです。
裏メロ大好きっこ。
え、やだ話しちゃう?
この前の合唱の時並みに、
私気持ち悪いこと言っちゃうわよ。
任せて。
42:00
あ、そう、
ショウさん寝ちゃダメだ。
42:02

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