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2026-01-17 24:10

あこさんのインタビュー振り返り


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サマリー

あこさんのインタビューを振り返ると、自身の成長やコミュニケーションスキルの向上について考察されています。さらに、コラボ配信や相槌の重要性を通じて、他者との会話から得られる気づきについても述べられています。このエピソードでは、あこさんが自身の漫画家としての経験やSNSの利用に関する考えを振り返り、コミュニケーションと会話の重要性についても深く掘り下げています。

インタビューの開始
えっと、えっと、なってるね。
オッケー、えっとね、えっとね、オッケー。
1月17日土曜日、4時50分をまいりました。
ステージに配信を始めますということで、えっとですね、今日は1月の17日でございます。
皆さん、何をされておりましたでしょうか?
それぞれされていた方も、また天気がいいからですね、やったと思います。
そしてですね、ちょっと時間が空きましたが、あこさんのね、インタビューの振り返りを見ていただきます。
BGMはですね、米太郎さんのBGMを使わせていただいております。
理由は、米太郎さんの音楽ってめちゃくちゃ私大好きなので、ただリスペクトしてる、それだけです。
ぜひね、聴いていただければ、そして何かいい楽曲ないかなと思っている方、
確かに今AI生成ソワーとかでいろんな音楽を作ることができるけれども、
私は自分が作るよりも米太郎さんの音楽が好きだなと思って、
こうやって私のね、おしちらかいチャンネルと、もう一つのビジネス専門のブックフリーランスの方でも、
Spotify、YouTube、Podcastで、米太郎さんの音源を使って配信をしているような状態でございます。
コミュニケーションの課題
でね、えっと、あこさんのインタビューしてて思ったんだよね。
ちょっと話すってやっぱ好きだな。
一人でね、こうやってベラベラ喋れるようにスタイフをね、5年やってるとまあなりますよ、自然と。
定期でも。定期でも、めちゃくちゃ喋れるようにはなります。
これはもうスタイフの様物だし、やっぱりコラボ配信とかたくさんやってきたから、
開かず慣れっていうものが一番効いてるとは思うんですけど、
まあ今日は、いつも通りアンマーサロンのね、
山添先生とかと仲間と一緒にいろんな会話をしていた中で、
ふと気づいたのが、私結構努力してるんですよね。
人と話すっていうのって私苦手だったんで、
あの、小学校とかでクラスで一人浮いてる子っていますよね。
あれです、私はもうその子そのものなんて、本しか読んでなかったような子だから、
コミュニケーション、アンドラっていうものを学びながら、
今の自分が形成されてきて、
Aしたら違うのか、Bしたら違うのか、とか、
この状況で、このタイプで、このキャラクターの人はこういった時に言って、
こういう風にやると喜ぶのか、とか、
そういうののデータをずっと取ってきて、
その総合データの中で今は生きているっていう。
簡単に言うと、私たちの生活にいるChatGPTとかAIがありますよね。
それの自分版が私の頭の中にいるんですよね。
だから自分のデータが頭の中にあって、
簡単に言うと、
ミミィみたいな感じかな、ナノバみたいな感じで、
頭の中に図とイラストと動画データがたくさんあるような状態で、
人と話すって言ってるんですよね。
そんな状況でいるから、
あこさんと話した時もいろいろお話をしたんですけれども、
あこさんがすごい自分と似たタイプだったんで、
伝えやすかったっていうのは今回もあるし、
あとさっきね、今日の朝、
アンジュ先生とか松坊とか、
ユキモさんとかおさんとかと話して、
ジョリマとか話してて思ったのが、
私、会話が上手いんじゃなくて、
会話を聞く人の力が高いんじゃないのかなって思ったんですよ。
というのも、私本当にね、
相槌が下手な人と喋ると逃げるんです。
喋れないんですよ、マジで。
私さ、これでって言って、
ああ、うん、うん、うん、みたいなの。
みたいに言われたら、
私はもうマジで無理なんですよね、そのタイプは。
そのタイプに対して話せる人は本当にすごいなって思います。
言われずに、これ知り?とか、
学生時代これ知ってたんでしょ?とか、
言えばいいのに、
私はね、相槌そんなに打ってもらえないし、
最初はやっぱり私と話したくないのかなと思って、
ぶち壊しちゃうタイプなんですよね。
それ以上傷つきたくないから。
ということがあって、
今回のアコさんは、
タイプでもあり、
相槌も打ってくれて、
質問力もあり、
聞く力もあったから、
私もすごく話しやすかったんです。
だから、私が話せたのはアコさんのおかげでないということは感じましたね。
最近やっぱりまだまだ自分のコミュニケーション能力っていうのは、
不足してるなって思ったし、
どんなタイプの人にも、どんな状況でも、
自身の成長と目標
泣くとか、
太鼓を叩くとか、
上を拭くとか、
おみこしを貸してくとか、
そういったのって、私自分自身が上機嫌じゃないとできないから、
まだまだだなぁと思っていたんですよ。
私は憧れてる女性が、
安寿先生と、
映画評論家の里里子さんと、
あと、優さんですね。
女優であり、
パロディーにも出ている優さん。
この3人を私のモデルケースとして、
なりたい人として、
頭の中に移るから、
彼女達だったらこのケースはどうするのかな、
ということをいつも考えているんですよね。
なりたい像があって、
その3人を目指して、
自分の中でいつも動いているという感じなんですけど、
YouTubeを一緒に上げてもすぐにバンバズする人がいたりとか、
みんな商業出版されてたりとか、
本当に私の周り、
めちゃくちゃみんな凄すぎるんで、
本当に絶望しようと思えば絶望なんですけど、
でもね、この中でも、
私は私なりに何もやってないかって言ったら、
そういうわけではなくて、
絶望を続けてもう67日目、
で、再びやって27日目、
実際にちびキャラを描けるようになったし、
すごく頑張ってるなっていうのは自分の中で思うし、
漫画を描こうと思ってから、
いろんな漫画を模写して、
東京ビールの模写はしなくていいっていうのも分かったり、
私はね、小さい漫画がシンプルで分かりやすい。
押し寄りとか大量に来ていて、
寄り添うっていう漫画を描きたいっていうのがベースにあるから、
どれを模写したらいいんだろうなって思って、
なぜか先生にそういう話をされていたら、
分かりやすいのは、鈴鹿原先生はすごいけど、
分かりやすいって言うと、
ドラマはすごく分かりやすいし、
一番お父さんが伝えたいこととか、
初心者でも分かりやすい模写は、
漫画の2分の1だよっていうことを教えてもらったので、
こういうふうに私は一歩一歩、
みんながヒルマンジェロとか富士山とか登っているから、
どうしようって思うけど、
私はね、まずは高い山を目指して、
一歩一歩動いているような状態です。
私はね、
本当に積み重ねタイプなんですよね。
フィランスもコツコツただ続けていたら、
今年で11年になっているし、
5年、6年、8年、
ただ私は毎日やっていたわけでもないし、
空気ではあるけれども、
コツコツただただ続けるということは得意だから、
自分の得意なことは積み重ねなのかなと。
何か一歩進むタイプの勇気になればなと思って、
データをチャットVPTと駆け打ちして、
自分がどうしても必要なお客様に出会えて、
お客様が喜んでくれるかなとか思いながら、
今ショート動画を上げているので、
本当に動き方も今までの動き方と全く違う動きをやっているので、
自分では全くデータがないんですよ。
だからデータを今積み重ねています。
自分の中の大規模言語モデルの中に、
ショート動画こういうふうにしたら伸びるのかとか、
こういうふうにしたら伸びないのかとか、
ここではこういうふうにしたらいいのかもしれない。
やってみようみたいなのを、
本当に試行錯誤を今やっているんですね。
だから派手な動きは私ないけど、
もう簡単とコツコツとやっています。
なんか面白いですよ、本当に。
で、私が今ちょっとやりたいことがあったら、
もともと私は動画が好きなんですよ。
職業専門校の動画の先生をやっていたり、
自分の結婚式で自分で動画を全部私が制作しているので、
そういうのも好きだからなんですよね。
だからいろんなオフィスとかインスタとか行くときとかあるけど、
私の中で好きだなって思えるのが動画なので、
じゃあやってみるかっていう状態でやってて、
そんなに時間があるかっていうと、
別に時間は全くないわけで、
普通に9時、子供が起きて9時半から、
やっぱり9時は子供が発達なのでめっちゃ暴れるし、
行かせるまでも相当、小学校に連れて行くまでもかなり時間がかかるので、
それが終わったなって思ったら、
もう9時から4時ぐらいまではずっと仕事をしているから、
全く昼には何もできないんですよね。
だから早起きして漫画を書く練習をして、
デジタルでザタブで思った絵柄を早く描けるようにっていうのを
常に訓練しているような状態だから、
え?って言ってんじゃん。
本当に書きたいことがないんです。
マジですからね。
リアルだとは思うんですよ。
絶望させない自信はあるんです。
本当普通だもん。
本当普通だからいいと思うんですよね。
面白いのが、
YouTubeって、
ずっと登録者が増えるし、
そっと生きているんだなって思ったり、
あ、全然今まで再生数もなかったのに、
もう累計1.9万再生までいってるとか、
もう嬉しかったのが、
おしおりのチャンネルが110人突破したとか、
もう1つのチャンネルが88人突破したとか、
本当に知ったんですけど、
それが私にとってはめっちゃ嬉しいんです。
あこさんの経験と思索
だって今までYouTubeに挑戦もしてなかったし、
ちょっとやろうとしてすぐ辞めたりとかしてなかったのに、
もうちょっとだけ頑張ってみようって思えるっていうかね、
だから私はもういろんな人を今研究して、
配信してやって、
なんかね、本当に、
やったほどないから、
それずつフラウド作ったなんて全然ないけど、
でも子供の夕飯作った後とかに、
その前に仕事したから、
今日の仕事はこんな風にしようかなとか、
参考になる人の
スラインを朝振り戻しながら、
ちょっとスライン見て、
こういったプレゼントで、
こういった配置で、こういった色だったらいいのかとか、
こういった小細切れの時間に、
参考になる人を見て、
じゃあ私これをやってみよう、
っていう分析をやってるような状態なんですよね。
だからすごい動きはちっちゃい。
でも私は淡々としてるっていう感じで、
赤井さんがすごく喜んでくれたら、
よかったなって思ってたんですけど、
漫画家ってさ、
いろんな景色があって、
ランプの漫画家か、リボンの漫画家か、
それともウェブの漫画家か、
ウェブティーンの漫画家か、
それともヒカとか、
週刊誌とか、
短集とか、
雑誌とか、
その媒体とか出版社によっても、
漫画の種類も違うんですよね。
新聞の4コマで、
ずっとあるコボちゃんとか、
そういった感じで、
漫画って言っても全く思って景色も違うから、
私は書き出しの漫画家として言えるのは、
自分がどの漫画を書いて、
どういう風な人に影響して、
何を得たいかっていうことを分かって動くことが、
すごい大事なのかなっていうのをね、
いろいろ学んだときに思ったよね。
本当実っぽく、
コミュニケーションの重要性
私だけは言われているのが、
有名な人の肩に乗ること、
そういったXなんか記事があって、
そういうのがあったらその記事に乗ること、
そうしたら有名な人がリポストするだけで、
伸びたり、自分も有名になるからいいよって、
そういうことがあるんだよ。
分かるんだよ。分かるんだよ。
でも私は本当にXに見れないんだよ。
メンタル弱すぎて。
っていうことがあるから、
今日久しぶりにXをね、
久しぶりに開いたの。
漫画家の友達たちが、
この朝のラジオをするとかね。
そのときにね、それだけでも結構辛かった。
私は。
ヒカルが入ったときに、
そのコンラインが流れて来たときで、
あったけって思ったから。
絶対必要なんだよ。
だからSNSを見るっていう作業は、
ずっと1日5分以内にしようって思った。
見ちゃったら本当に私は、
ネガティブに転んじゃうからね。
っていうことをね、
今日、体験してるのを聞いて思ったんだけど。
話が2点、3点したんだけどさ、
その、かこさんのインタビューって、
私は改めてことを話すことがすごく好きなことだなって。
やっぱり自分としてインタビューとかすることが好きだし、
そういうこともやっぱり自分の人生だなって思ってるから、
それを最人気式にしたんだよね。
ああ、標準が疲れる。
そう。
標準がもう疲れたって自分の中で感じたから、
他と別にするってことを。
私と話すってことってさ、
河野さんとか秋子さんの話とかさ、
一回、ことが大事なんだよって言われて、
わー、みたいな。
簡単だけどさ、
めっちゃ難しいし、深いんだよね。
あとは、ああ、うん、ああ、うんって言われてもさ、
めっちゃ声聞いてねえなってなるやん。
だったらもうお前とは話したくないになるやんね。
に対しても、ん?どうしたん?
なんで?いつからそれやって?
なんてこと?みたいなのを、
こういった声をね、しないといけないわけ。
河野さんがここ数日、いろんなことを話したりコメントしたりして、
会話できるんですけどね。
結構すごいスキルだし、
会話って言う私はね、
ぶっちゃけ運動であり、会話は音楽だと思うんだよね。
そうやって、なんかリズムがあるんよね。
すっごい私が大好きだった人がおって、
大好きだった人といって、
自分が大好きだったときにリズムがあったんよ。
会話のリズムが。
お笑い、お笑いズームみたいな感じで、
言ったら返す、言ったら返すっていうのが奇跡であって、
実際リアルであったのに本当に、
すっごいね、リズムが良かったから、
そうやってスコープであり、
言葉も使うし、
スコープにスーッと吸い込んでもするんだよね。
そうやってすごくコミュニケーションというスポーツをしているような感じがして、
そしたらそのコミュニケーションのどのスポーツ、
センチをするか、サッカーをするか、
予習をするかによって、
会話の内容も、会話する言葉も、
言葉自体も、話し方も変わるって思うからね。
で、スポーツというのは、
リズムっていうものがすごく重要になって、
そうやってね、本当に仲良くなるよね。
この人、会うかもって思うと、
本当にテンションが良いよ。
モチークみたいに合図通ってくれるよね。
だから、こうやって出来ると楽しい。
赤ちゃんが聞き上手で、話し上手で、
合図通って上手だったから、
私も気持ちよく喋れた。
本当に赤ちゃんには知ってるよね。
積極のコミュニケーションも上手だから。
だからこそ思うのは、
会話苦手だなっていうのは最初に言ったけど、
一生会話は勉強していこうと思うし、
一生コミュニケーションするっていうのは、
人間が作る器は必要ないんだろうなっていうのは、
ここ数日思ったし、
昨日の夜、
上手になろうねって思ったし、
太鼓を叩こうね、上を吹こうねっていうのも、
結局それは会話の中で必要なことなんでね。
だからやっぱり会話ってスポーツであり、
音楽なのだと思って。
だからその人との会話をロックにしたいのか、
演歌にしたいのか、
それともレゲエにしたいのか、
ヒップホップにしたいのか、
それを二人で会話っていうリズムを刻んで、
楽しんでいければいいんだろうなって思って、
赤ちゃん、ありがとうございますっていう思いがいっぱいあります。
本当にね、
最後に笑顔、
コミュニケーションって難しいよねっていうことです。
私は本当分かんない。
分かんないからたくさんバカで遅いね。
だって私はあなたを諦めていないし、
私はあなたのことが知りたいんですよっていう精神整備を持って、
話したらいいんじゃないのかなっていうのを思っています。
ありがとうございました。
どうもみなさん、素敵な動画をご視聴ください。
じゃあねー。バイバイ。
24:10

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