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おはようございます、こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。 この放送は、発達特性子育てをしながら、フリーランス10年目の若林ともりんでございます。
AIに奮闘しながら、日々のめんどくさい、やりたくない、頑張りたくない、続かない、忘れっぽい、というこの私、本当に
結構なドジっ子能力という才能を持っておりますので、それをいかにAIにぶん投げて、生活するかというものをノートで発信していたり、発達育児はアメグロで発信していたりしております。
さてですね、今私は運動習慣というものがついている人間に変わっちゃったんですけれども、
今日はですね、今日のお題は、5年通っている整体の兄ちゃんから爆笑された話です。
結論は、僕がどれだけ言っても、お前は運動をしなかったと言われて、
知ってます。もちろん知っておりますよ、という話をして、
で、病院に行って先生に言われて、運動を続けている話をしたら、
お兄ちゃん爆笑しておりまして、僕が?整体師の僕がいいですか?こういうね、ストレッチしてくださいとか、こういう、
あなたはね、こういう姿勢になっているから、こういう運動しようねって話を、
僕があれだけやってもやらなかった君が、今30日ストレッチが続いてるって聞いて、
もう本当に怪我の巧妙ですねって言われて、もうずっと2人であの今日整体しながら爆笑してたんですけど、
いやーほんとね、あの、その人とは仲がいいんですよ。長年行ってるところの人なんで、
で、私が本当に忘れっぽいし、めんどくさがり屋だし、続かないということを、この3拍子をよく知っている人なので、
君の場合はねって、君の場合はおそらくはその病院の先生から言われている半年間はやると思うよ。
ただ半年、元気になったなと思ったらまた運動しなくなるのが、
まあ、多分それの可能性が高いから、今のうちに元気になっても運動できる仕組みを作ろうみたいに言われて、
で、その仕組みづくりを私の目標は、大きな目標は高居蘭に決めて、高居蘭が5キロだから、
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まずは埼玉の埼玉スタジアムが3キロだから、そこで走るっていう、
走る前にまず一周歩けるようになるっていうのを、ちっちゃい目標を立ててるんだよって言って、
うんうんと、続けられる仕組みを近い、それだったら1年はまあ持つから、それだったらいいと思うけど、
どうせ君のことだから飽きるでしょって言われて、
よくご存知でっていうね、君はすぐに飽きるし、面倒くさがりやだし、続かないし、忘れるしって言われて、
だから、じゃあどうやったら続くようになるかな、みたいなことを今日ずっと壁打ちをね、AIじゃなくて生体の兄ちゃんと一緒にやっていたわけです。
そしたら、だから私が、じゃあ私その公共のジムって結構安いし、
探したら車で行ける範囲であったりするからそこにも行こうと思ってるんだよっていう話。
そしたら私飽きないじゃんって言ったら、まあ彼は、君みたいなね、ADHDは選択肢が多いと、
ああもう面倒くさいって言って動かなくなるんだよ、そうでしょって言われて、
確かに選択肢が多いと、もういいや、まあいっか、もう動くの面倒くさいから寝とこうになるんですよね。
なんか、さすが5年も通っていて、よく話している人だから私のことをよく知っているなと思って、
じゃあ飽きやすくかつご褒美がないとやる気がない私が、じゃあどうやったらいいと思うって言ったら、
じゃあ君がずっと続いているものは何なのって言われたんだよ。
自分がずっと続いているものは、幼稚園から続いているものは読書なんですよね、楽しいから。
で、理由はって言われたんだ。種類が多いから飽きないんですよ、本って。
辞書って楽しいし、毎回開けば開くほどいろんな意味が分かって、
で、楽しくてずっと見てられるから本はずっと飽きてないねって言って、
だから多分選択肢が多すぎると飽きちゃうから、私の場合はもう
自分の体調によって家の周りを散歩とか、
ジムとかが行く元気がない、だったら
じゃあ千歩歩いたら帰るみたいな感じで、選択肢をたくさんにしない、選択肢を3つ以内にして
短く具体的にやる、でご褒美をあげる、みたいなシステムにしようみたいな話をして、
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本当にずっと笑ってました。
あの、何? この人が言うとすごく説得力があるなーって、
本当この人が言うと説得力があるなーって、 マジで思うんですよね、その人。
なぜかというと5年間私が、 運動しろってその人から言われて嫌だ、
運動なんてするなんて、死んだ方がマシだ、 みたいなことをずっと5年間言ってたから、
まあ本当に、 人間千歩つまらないとやらないもんですよねーって話をね、
ずっと爆笑しながらしてたんですけど、
やっぱね、本当に千歩つまらないとやらないよ。
で、千歩つまらなくてもやれるような仕組みを今のうちにちょっと作ろうかなっていうのをそのね、お兄ちゃんとの会話でしました。
あの、 スタイフもね、毎日はやっておりません。
でもなんやらかんやら言って6年続いて、 ノートも毎日は続いてないけどなんやらかんやらやって8年ぐらい続いてるので、
まあ私ってそういう人間だなっていうのはわかってるから、 続かないわけではない。
まああの、 飽きないシステムっていうものを、
選択肢を短くしてやっていこうかな、 あと人を巻き込んでいこうかなって思ってます。
ライブ配信とかスタイフでやりながら、 やるっていうのもいいし、
ランニング好きな人いるんであれば一緒に ランニングしたりしようかなって思ってます。
人を巻き込むっていう。 そしたら自分ごとじゃないと私、時間はめちゃくちゃちゃんと守れる性格なので、
人は大事にするって決めてるから、 よしこれだと思って。
飽きないシステム作りっていうのをね、
AIに、最近こうAIエージェント、 AIスキル、ルールっていう風に作り込んでいたんだけど、
それをね、パソコンやスマホを開かなくても、 自分で管理できるようになったら一番最高だなっていう風に、
今日ですね、感じたんですよ。 パソコンもスマホも開いていないのに、
整体の長年、5年通ってるお兄ちゃんが、 私の大規模言語モデルになってくれて、
お前はサボるし、めんどくさがるし、 続かないしって言われて、
その私がね、あのめんどくさがり屋で、 忘れっぽくて続かない私が、
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病気をきっかけに運動をしてるっていうのが、 その人にとっては爆笑すぎて、
人間ね、本当に、 やらないといけない理由がないとやらないよねって。
あんなに腰の重い君がね、動くんであれば、 僕は嬉しいから、
なんとか運動を継続してほしいということをね、
あの、
整体の兄ちゃんにコンコンと1時間言われたので、
やろうかなと 思っております。
君の人生の rpg から、 運動っていうものがまず画面外だったでしょって、
今日言われて一番名言だなって。 それが今やっとで運動っていう君の rpg の中に、
新しい、
新しい面、運動っていう、 面が出てきたっていう、
ゲームがね、入り口が。 それは僕は嬉しいことだから、
ぜひ、 次来る時も続けていてねって言われたので、
1ヶ月後まず続けられるように頑張ろうかなと思ったので、 今日は配信しました。
あの、私何よりも思うんですよ。 継続できる人って最強だと思います。本当に。
どんだけ ai がすごくなったとしても、 どんだけ世界が自動で動いたとしても、
その本人が継続できるっていうのって、 マジで結構すごいことなので、
継続力がある人は、 それだけでも誇れると思います。
なぜなら、 秀才とか努力家とか、
の人って結局は継続してやってるだけなんですよね。 簡単に言うと。
私はそれができないので、 それを ai を使ってどうにかこうにか今しようとやっております。
今日はすごく暑くなっておりますので、 水分補給をしてお過ごしください。
じゃあね!バイバイ!