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おはようございます。こんにちは。こんばんは。どうも、ともりんです。この放送は、フリーランス10年目の私が、雑談やビジネスの話をしていく件ということで、はい、えっとですね、
オミティアで本を出版するんですよ。で、えっとこう、入稿、印刷所まで入稿が、28日、あと28日にそのための逆算したプランで考えると、
ネームは明日まで仕上げないといけないんですね。 で、だからネームまであと1日。
ネームっていうものは何かと言いますと、ネームっていうものは、 吹き出しの位置とか、キャラクターをどこに置くかとか、
俯瞰で見るかとか、そういったものをですね、 書くのがネームって言って、その前のプロットは終わったんですよ。
プロットっていうのは文字で、こういった情景で、こういったキャラクターで、こういったセリフを書くっていうのを、文章みたいな感じでざっと書くっていうふうに考えてもらえたらいいかなと思います。
私の場合はそれはどういうふうにしてるかっていうと、アンマンサロンの議員さんが、アンマンサロンの講座でやってて、
ジャンプの作家さんで、 2回ほど大きな賞を取られている作家さんなんですけど、
その方が 講座をやられていたので、
それを見て、かつよく議員さんが黙々部屋にたまに来られるので、そのタイミングでどういうふうに漫画を書くんだったらいいのかなっていうのを
コミティアのね、6月の前に、漫画を書く上でそういうのって大事なのかなって言って、ちょっと相談を私が個別にしたんですよね。
その時に、僕はこういうふうに文で起こしてるよーって、こういうふうにプロット書いてるよっていうのを見せてもらって、
そこでね、この方法だったら私できるかもって思ったんですよ。
これね、漫画家さんってみんな 芸歴が長い感じだと、頭の中でそれをもう作っちゃって、
書くときはもうすでに頭の中で構図が出来上がっているから、もう吹き出しから書いちゃうっていうタイプの人かなり多いんですね。
頭の中でもここは俯瞰して、ここはアップで、ここは引きでソファーを書いてって、頭の中であるんですよ。
何度も書いている漫画家さんっていうのはね、プロの漫画家さん。 でも私はそういうのができません。
なぜなら経験値が圧倒的に不足しているから。
だから、簡単に言うと、お料理ってそうじゃないですか。
なんか肉じゃが作ろうと思ったら、ざっとちょっと砂糖とかみりん入れて、ざっと出汁入れて、かつお節入れて、
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そして私はしめじとかきのこ類が好きだから、そこら辺をどんと入れて、しらたき入れて、味調整して、ちょっと醤油とか、
自分が好きな昆布出汁とかを入れて、ざっとガッとなんとなくやるみたいなのだったら、本にならないでしょ。人に教えられないじゃん。
でもなんか、今まで漫画家さんとアンマーサロンって3年間いて、いろんな人の頭の中を私はずっとインタビューをやってるんですよ。
どこにもあげてないけど、聞いてるんですね。聞いた中ではそれが多いので、やべー、それって経験値か。
じゃあ参考にならないなって思ったんですよ。私経験がないから。
落ち込んでたんですけど、そのギオンさんのやり方を聞くと、なるほどねってわかって、だから私はもう順を踏むことにしたんですよ。
今回の話は一体何かっていうと、何かあなたがコンテンツを作るんであれば、作りながらどうするかっていうのを考えておいたらいいよっていうお話です。
これは自分がフリーランス10年やって、講師業を10年、ビジネスアドバイザーを10年やっている中で、そういえば無意識にやっていたし、やっていないと忘れていたことなのでシェアをさせていただきます。
大事なのはこの4分33秒から話します。
あなたが何かのコンテンツを作りたい、漫画を作りたい、なんかそういうものがあります。
お題を一つ書きます。タイトルを頭の中で一つ書きます。
わかりやすく言うと、目の前にあなたには広告紙があります。それを裏返して真っ白になります。それで十分です。
目の前に鉛筆があります。その鉛筆で十分です。何も買い揃える必要はありません。
そこでタイトルを書きます。
例えばウェブサイト作りでいいかな。ウェブサイト作りだったら、この前作った受入室検索アプリというふうに書きます。
キャッチーなタイトルにするのは一番最後なので、とりあえず何を作るかを考えて、仮のタイトルをつけます。
そして作るんですよ。作り始めるんですよ。
作り始めるときにやりながら、これを教えるんだったらどういうふうに教えたらいいのかなという、もう一人の自分を持っておくんですね。
想像してください。あなたの後ろ3メートル、そして3メートル後ろのさらに上3メートルぐらいに自分がいます。もう一人の自分がいます。
もう一人の自分はその自分を見てメモを取っています。
あーなるほど、今VSコードっていうパソコンでこういうふうなものを作りたいよ、こういうのをしたいよ、だからこうしてほしいんだよお願いねって伝える作業部屋があるんですね。
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それがVSコードっていうところがあるんですけど、その作業部屋で指示をしてあげる。
こういうふうにこれをですね、3メートル後ろの自分がメモを取るんですよ。こういうことをやっていくんです。コンテンツを作るときに。
私は久しくそういった作業をやっていなかったので、この間自分がいろんなサイトを作るたび同じことになってました。
どうやって作ったの?すごい!やり方教えてって言われて、意識してないから答えられなかったんですね。
なんかこんな感じがいいんだけど、都道府県から検索してほしいんだけど、北海道には渋谷がないよ、北海道のある市にしてね、そんな感じでやってたから答えられなかったんですね。
だから何かを作るときにはもう一つの視点が必要で、恋愛を別に考えるんですね。
何かを教える視点と何かを伝える視点の自分を頭の中で2つの部屋を作るんですよ。
教える部屋と伝える部屋、そして作る自分。それによって作る自分はそれを作っていればいいんですよ。
教える自分だったら、これを開きます、これを閉じます、ここにこんな日本語を入れます。
ここでこういった画面が出てくるけど、左側のここの3点、縦に並んでいる点を押してあげます、みたいな。
こういうことを頭の中でやっていくと、コンテンツが終わった頃にはできてるんですね。
そういえばね、私はコンテンツ作るぞっていう時はいつもそれを作ってたし、授業をするぞっていう時も頭の中でそれをやってたんですね。
で、この前の勉強会をする時に、ふと気づいたんですよ。あれどうやって作ってたっけっていう。
メモ取ってなかったから全然わかんないやーっていう状態に入ったんですよ。
それで、頭の中でやってたなって気づいて、気づいて、でもそれで終わってたんですよ。
気づいて、そうだったら以上まるで終わってたんですけど、それを文字に残していこうって思えたのが、小鉄さんと話してたんですよ。
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小鉄さんと話し合えた時に、あ、そうかってなって、ちょっと自分が何かをする時はもう一人の視点の自分を持って話すといいなって。
そうすると、どうしてそうなったのって言われた時に、このボタンを押したからだよとか、どうしてそうなのって言ったら困ったことがあって、
それを解決としたいと思ったからだよとかになるかな。
でも、困りごとを探すってAIでもできるんじゃない?
でもAIで探したら心ときめかないから作る気にならなかったんだよとか、そういった心の動きがあるんですね。
アイディアが浮かばないんだよ、だったら、じゃあ一旦AIに10個出してもらって、それで作ってもらって、それで自分で作ったら、
ああ、こういう感じで作ればいいんだって、10回動かせば大体身になるし、感覚って人間掴めるんですよ。
私はいつもウクレレもそう、Kindleプロデュースもそう、音声配信もそう、
もう全部コンテンツでも何でも10回以上やると自分の身に染みるし、感覚が掴めるってわかってるから、量産するっていうのはすごく大事だなって思ってます。
だからね、今日配信で伝えたかったのは、なんか、あーブレイン作りたいとか、ノート作りたいとか、コンテンツ作りたいとか、あるじゃないですか。
それっていいことです。作って儲けましょう。稼ぎましょう。金大好きです。それでOKなんですよ。
で、その時に、確かにAIはやってくれます。コンテンツ作ってくれます。わかりますよ。もう自動でね、やってくれるし。
それはそれでいいんですよ。
実際私がどうしたかっていうと、勉強会の資料をAIで一旦作ってみました。心がときめかない。だから捨てました。
で、私の場合は、何を求められてその話が来て、何を聞きたいかを実際に主催者に聞いて、そして、そこの総理のサロンの人に何か聞きたいことありますかっていう風に聞いて話しました。
で、言われたことは、スライドで聞かれた質問は、スライドの趣旨、軸に合ってなかったらその中には入れないけど、でも言葉で答えるようにしました。
例えば苦労した点は何だったって言われてたから、スライドの流れとしては合わない。
でも答えたいっていう気持ちはあるから、実際にこれを作った時にこういったところを工夫したし、苦労した点といったら、実際にそのサイトを作る時に自分自身が自分の視点だったら使いやすいと思ってても、
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他の人だったらボタンの位置が使いにくいとか、何のサイトかわからないよこことか、ちゃんとわかるタイトルにしてほしいとか、いろんな意見もらえるので苦労した点といったら、他の人、お友達に何人にも使ってもらって損なくないことを言ってもらうことで、いいサイトができたと思いますみたいな回答ができるんですよね。
だから、これはコンテンツ作りですね。
今日のこの4分33分から言いたいことは、コンテンツを作ったり何かをする時って一旦作るじゃないですか。
一旦作って、その作ったものの経験があるから教えられる、伝えられるの、次のレイヤーに変わりますよね。
次のレイヤーに変わる時どうしたらいいかっていうと、作っている時にメモを持ってやるんです。
私の場合は結構アナログな人間です。
いいですか。
AIを使ってやってもいいです。
ただ私は自分が納得したものを作らないと自分が嫌なので、自分が楽しいんですよ。
作ることが楽しいから、時間かかってもいいから、私の場合はリサーチとかする時にはAIを使うし、
これはいいなとか、この構図いいなとか、
私はAIは友達だから、構図作ってとかリサーチしてとかどうしたらいいなっていう提案とかはAIにやってもらって、
でも自分の納得した内容にするためには、
自分っていう大規模言語モデルを使うんですね。
私だったらトモリン大規模言語モデル。
これ44年分ありますからね、44年分。
この44年分のデータを使って作業をするんですよ。
ものを作るんですよ。
作ったら見えてくるんですよ。
そっか、この時にこれを空いたとか、この時にこう思ったっていうのを手記するんです。手記。
手に日記の木で手記。
手記で残しておくとコンテンツを作る時に作りやすいです。
だからこれを私はお勧めします。
今日はですね、コンテンツの作り方。
これ全部にね、漫画家さんが私の講座、
私なりに総理のサロンの勉強会、すごくよくできたと思うんですよ。
ずっと親しく人に教えてなかったのに、あれだけ喋れるってやっぱり私才能あるなぁ。
さすが私大好きと思って、自分の友達20人ぐらいにばらまいてます。
より良い講座をするために忖度なく感想が欲しいというふうに渡して、
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その中で仲の良いお友達から言われたのが、
なんかこれってさ、ともちゃんが言ってることって漫画作りと同じだねって言われたんですね。
言語化が大事だよとか、ちゃんと伝える能力が大事だよって、
それって漫画家でも言えることだから、
今回のそのウェブサイト作り、おしゃれな見せるウェブサイト作りのコンテンツだけど、
言ってる内容ってほんと漫画の作り方でも言えることだから、
めちゃくちゃ参考になったって言ってて。
こういう感じで全部、だから私が今言ってることって全てなんですよ。
勉強会もそう、コンテンツもそう、人と話すこともそう、コミュニケーションもそう、ウクレレもそう、漫画もそうなんですよ。
だから何をするにしても、この視点があると全部コンテンツに変わります。
で、漫画にもできます。
作る、教える、伝える。
この3つの視点で自分の後ろにもう一つ、教えると伝えるの視点を3メートル上に置いておくんですね。
で、それをずっと主旗してくれる人、国会で主旗する人いるじゃないですか、初期。
あれと同じです。
それを自分でしてあげると、よりわかりやすいコンテンツ。
で、その時にどんな感情が動いているか。
で、その時にどんなマイノが動いているから、そういう風な流れになったか。
っていうのがわかっていると、すごく良いコンテンツが作れるんじゃないかなと思ったので、
今日はコンテンツの作り方についてお話をしました。
話したとき、ところは4分33分から話したので、タイムスタンプは残せております。
はい。
今日はですね、雨が降っておりますので、
ネーム24本書かないといけないんですが、まだ1本も書いてない。
でももう朝の20分です。
これから頑張ります。
とりあえずね、私はもう漫画、とりあえず10本書くって決めてるので、
10本書いたら見えてくるから、そしたらより良い作品ができて、
スタイルを教えるができるかなと思っています。
で、それはノートにどんどん上げていきます。
Xとかにも上げていきます。
はい。
では皆さんお疲れ様でした。
じゃあねー。バイバーイ。