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こども2人発達かもしれないと言われて泣いた
2026-09-12 35:40

こども2人発達かもしれないと言われて泣いた

育てるフリーランス・若林朋凛です。

「AIって便利そう。でも難しそう」 「毎日やること多すぎ。もっとラクしたい!」

そんな忙しいママへ、AIや便利な仕組みを使って【家事・仕事・子育てのめんどくさい】を減らす方法を発信中。

めんどくさがり&忘れっぽい私が、初心者でもできるAI活用・自動化、凸凹育児、フリーランス10年目の働き方などをゆるっとお届けします。

「AIを勉強する」より、 「AIでちょっとラクする」がテーマです。

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#若林朋凛 #フリーランス #AI活用

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00:22
お久しぶりでございます。 このチャンネルは、発達子育てと不登校の子どもを育てながら、
フリーランス10年している岡林ともりんが、AIに奮闘するつもりをお届けしております。
さて、現状ですね。お話、皆さんにしたいなと思ってて。
さっきですね、精神科に行ったんですよ。診療内科に。
で、簡単に言うと、診療内科って出るんですけど、
自分が今診療内科に行って、どれくらい経つかって言うと、2ヶ月ぐらいで、
やっぱその1ヶ月ぐらい、1年か。
1年、子どもの弟くんの発達のことで、必死に動いてきて1年で、
お兄ちゃんもまたその手続きをね、踏まないといけないのかと思った時に、
もう私の中にね、絶望しか広がらなくて。
それで、私、うつの薬をもらっているけど、
その薬をもらっているのに涙が止まらない状態になっちゃって。
で、これはやばいなって朝気づいて、診察の日はちょっと早めてもらって、
今日夫も診察の場所に一緒に来てもらいました。
俺も一緒に聞くって言われて、
で、私も一旦一緒に診察受けてもらいたいって、
私の診察だけど、あなたにも現状を知ってもらいたいって伝えて、
で、夫も私の診察を聞きながら、
どれだけ私が今、何人に苦しんでいるかっていうのを先生と話している状態で。
で、それで、もう夫には話してるけど、
専門家、専門の精神科の診療内科の先生が、
03:04
こうやってお会いするのは初めてですよねって言われて、
どうも副院長の奈々ですみたいに言われてて。
それで、夫もそうかと。
私が今何に困って、どういう状態なんだっていうのを把握したみたいで。
帰りはずっと笑わせてくれて、
私が深刻にならないように夫がしてくれて、
本当に優しい人だなって思ったんですけど、
やっぱね、発達育児ってすっげえ大変なんですよ。
その、病院の検査が必要だったり、
通級に行くにも学校の会議が何回もあったりとか、
ひまわり学級に行くのにもまた会議があって、
資料を作って、資料記者に提出して、みたいなのがあって。
お兄ちゃんのときもそれがあんのかなって思うと、
もうゾッとして、
それが思ったのは昨日の夕方ですね。
昨日の夕方、お兄ちゃんの不登校会議をちょっと、
担任の先生とソーシャルワーカーさんと私とお兄ちゃんと一つやって、
別室で今授業を受けているような状態で、
診療内科の診断を受けてから、
うちの子ども、これからどうやっていくか、
別室で授業を受けるかとか、
診療内科からちょっとみんなで受けることが不安が強すぎて難しいなって、
なった子っていうのはどうなるかっていうと、
その子が望めばソラルームっていう部屋があるんですね。
そこで授業、クラスの子とは会わずにできるんですよ。
授業が。
だからその部屋を作るためにも、
診療内科に行かせた方がいいんじゃないかって言われまして、
もう私の場合は認めざる得ないのは、
正直幼稚園から気づいてたんですよ。
お兄ちゃんに対して。
なんとなく普通の子よりもすごく大人しいし、
不安を感じやすいし、何に対しても怯えるし、
その状態っていうのは幼稚園から気づいてはいたけど、
06:01
でも日常生活できてたんですよ。
幼稚園も1年生も2年生も3年生も4年生もできてたんですよ。
それは私と担任の先生と協力して、
毎回こういうタイプの子ですっていうのを、
私がちゃんと説明書を付けて言って、
バックアップをずっとしてたんですね。
お兄ちゃんに対して。
ただ、この弟が発達だなって、
今年の4月、去年か、去年の1年、
弟くんにがっつりサポートして、
お兄ちゃんの方が大丈夫だろうってことでやってたんですけど、
やっぱり私一人で2人のサポートは難しくて、
だから弟くんがっつりってなって、
ふと振り向いたら、
お兄ちゃんの方がもう学校行きたくないってなっちゃって、
きっかけはちょっとしたクラスの嫌なことがあったんですよね。
それがきっかけで、彼はもう行きたくないってなって、
休めば休むほど勉強がついていけなくなって、
もう負のループを繰り返して、
それで私はけんかっぱやいので、
ママにそのことを言うと、その子をママが殴ってしまうから、
僕は言えないって言われて、
だからお父さんと担任の先生と、
そうする若さんとかには、
彼は話して、どんなきっかけがあったから、
僕は今休んでるって言って、
ただ私は子供の変化っていうのを気づいていたから、
すぐに担任の先生、そして通休の先生、
特別支援の先生と動いていたんですね。
お兄ちゃんのこのタイプ、すごい不安が強いですよ。
不安がすっごく強い。
そしてASDの傾向、
一度も怖いと思ったら、
全部心の扉を閉めるタイプだなって思っていたから、
弟の真逆なんですよ。
この場合私はどうしたらいいんだって言って、
弟のけんがあって、通休の先生とも、
特別支援コーディネーターさんとも、
ソーシャルワークファーさんとも、
信頼関係ができているので、
即言ったら、
それは信頼内科に一旦行った方が、
実は小学校側も進めやすいんですよって言われて、
そうかと。
小学校側もサポートするためには、
09:00
医療機関側のアプローチっていうのが必要になるんだっていうのが、
先生たちと話してちょっとわかったので、
なるほどなってそこは思ったんですよ。
ああ、そういうことなんだなって。
で、私の場合は、
うちの子がそういうふうになっているから、
どういうふうに手順をまた、
弟と同じようにしないといけないのかなって言ったら、
たぶん、みんなが本当に優しい人で情報をくれて、
で、お兄ちゃんのことも既に知っている担当の人たちなので、
そうだねって、おそらくはグレーかもしれないねって。
大きな検査、そういう発達の検査をしても、
がっつり出るタイプではないかもねって、
日常生活を今までなんやらかんやらのらりくらりと、
担任の先生と協力しながらだったらできたから、
よかったんだけど、
5年生になると学科学科ごとに先生が変わるから、
頼りにしていって担任の先生と離れることになるんですよね、
5年生から。
そんなの知らなくって、
ああ、そっかって。
彼はたぶん不安だったんだなって。
どんだけ担任の先生と今もすごく信頼関係続いているけど、
それでもきつかったんじゃないかなって。
学科ごとに先生が変わって、
彼はちょっとのことでも不安になるタイプで、
なんかちょっとずつ見えてきたんですよ。
彼はそこが不安だったんじゃないのかなって。
そう思ったときに、
でも彼は口を閉ざすタイプなので、
言わないんですよ。
何か困ったことがあったら言ってって話してくれたら嬉しいなって、
心理師の先生に聞いて、
この子そういったタイプはこういう喋り方したらいいですよって言われて、
言っても全く喋らなくて、
どうしたらいいんだって担任の先生に聞いたら、
雑談を挟むことですねって。
雑談を挟んで、そうすることで、
彼は少しずつ心開くよって言われて、
夫はマジでうまいんですね。
会社で課長さんやられているので、
人を引っ張ること。
上の人下の人とみんなとチームで、
12:01
いろんな人とは話せる人だから、
夫はね、うちの子供と話せて、
ほんとすごいなこの人ってよく私は思うんですけど、
余計に思いましたね。
お父さんだったら今話す状況を見てて。
ただ確かに私思ったのが、
運転してる時とか、
ちょっとママとカフェ行こっかって言って、
別に何も喋らなくていいよって言って、
普通に二人でいたら、
ポロポロと子供から話してくれるんですよね。
だから二人でいる時間っていうのって、
作って相手が話しやすいタイミングを、
待ってあげるっていうのも大事なのかな。
自分から貝のように口を閉ざすタイプの子供だから、
そう思ったんですよね。
今までは弟の発達の方で朝起きれなくて、
不登校で悩んでたんだけど、
弟の方はね、何やらかんやらどうにか、
この1年で扱い方が分かってきたというか、
彼は受け入れてくれるところっていうところも、
他にもあって、いくつもあって、
だから彼は一人じゃないし、受け入れられてるし、
自分はこれができる、あれができるっていう経験を今積んで、
僕ね、ママ、勉強したいんだって、
小3の発達の方はなってて、
めっちゃ勉強頑張ってるんですよ。
理科を勉強したいんだ、僕って。
なんで電気がつくかを知りたいんだよ。
だからそのために漢字も算数もやるようになったんですよ。
だから弟の方で、やっとでほっとしたなって、
彼がやる気になったっていう感じで嬉しかったんですけど。
ペロさん、ご無沙汰してます。お疲れ様です。
どうもお疲れ様です。
中にくしつけ前の割り木が出ず、
スタエフ徘徊していたら、
トモリさん見つけました。
お久しぶりでございます。
ペロさんお疲れ様です。
お久しぶりでございます。
見つけてくれてありがとうございます。
相当お久しぶりです。
いえいえ、本当に。
それでね、ちょっとうちがね、
今一人が発達で、
でももう弟くんはね、
いろんな放課後デイサービスとか、
二つほど受け入れてくれるとかも見つけられ、
そこで楽しみ、自分の長所を見つけ、
15:02
お友達もできて、
ひまわり学級に今年の12月から行くことになり、
もうどんどん進んでるんですよ。
弟くんはね。
でも兄のほうは、
お友達に嫌なこと言われて、
それからも学校行きたくなくなって、
算数とか漢字とかどんどんついていけなくなるじゃないですか。
休むから。
休めば休むほど勉強はついていけなくなるから、
そしたらもうどんどんついていけない、
自信がなくなる、
もう休みたい、休むっていうのが、
実はこの2ヶ月ほどここら辺ありまして、
二人とも発達だとショックだったので、
泣かれたんですか?
いや、泣きましたよ正直。
泣きましたよマジで。
あのー、
また手続き私一人ですんの?と思って。
それで、
今日私がですね、
診療内科に夫を連れて行って、
2ヶ月前に私は、
やっぱり発達特性の子どもの子育てで、
疲弊して自分が鬱っていうことをですね、
精神科の方で診断されて、
それも気づかなかったんですよね。
ソーシャルワーカーさんから、
お母さん相当疲れてるから、
一度精神科に行った方がいいと思うって言われて、
私別になんでもないんだけどと思って、
精神科に行って全部チェック項目をチェックしたら、
ASDはめっちゃあるし、
ADHDはさらにもっと特性があるっていう、
自分のまず発達特性の両方に気づき、
そうですね、鬱ですねって言われて、
そっか、私鬱だったんだってなって、
2ヶ月前から精神科に通ってるんですね。
やっぱりその2ヶ月前も涙が止まらなかったんですよ。
夜が眠れなくて半年ぐらい。
寝ては3時とか2時ぐらいに起きるっていう日々で、
気にしてなかったんですよ。
そんなもんなんだろうって思ってて、
なんかおかしいですけど、それが私の普通になってたんで、
それは普通じゃなくて異常だったんですよってことを、
精神科の先生に言われて、
でもお母さんって療養できないじゃないですか。
普通に子供を起こしたり、ゴミを出したりとか、
ご飯を作ったりとか、
だからそれからは本当にできるだけ夫を頼って、
今生きているような状態だけど、
18:01
やっぱり発達のお兄ちゃんになったら、
またそれを発達ってわかるため、
何かの支援を受けるためには、
いろんなところに行かないといけないわけですよ。
市役所で手続きをしたりとか、
小学校で会議を。
もう不登校会議何回やった?
3回はやってるっていう状態で。
落ちる時ありますよね。
私も落ちかけそうになりますが、
なんとか効果を整えて這い上がってます。
ただ自律神経は相変わらず乱れがちなので、
不眠症に関しては診療内科を再開しようと迷ってます。
私の場合は診療内科で、
お薬をこの2ヶ月もらって眠れるようになったんですよね。
だったんですけど、
いつも通りちゃんと薬を飲んでるのに、
朝からずっと涙が止まらなくて、今日の朝。
そこで、もう嫌だって思ったんですよね。
もう嫌だって。
2人とも。
パパも手伝ってはくれるけど、
普通にお仕事の立場ある仕事もされてるし、
現場にも行かないといけないこともあるし、
後輩とかも育てないといけないし、
営業もしないといけないし、
だからサポートするよって言っても、
結局はいつも家にいるわけでもないから、
私が結局やらんといかんやんって思った時に、
もう嫌だって思ったら、朝からずっと涙が止まらなくて、
これじゃ日常生活遅れないって思って、
精神科に次の診察前に、
ごめんなさい、涙が止まらなくてって、
たぶんこれも何かの2ヶ月前とまた同じような状態になってるから、
今日受けれませんかって言って、
そしたら3時の時間帯が予約取れて、
精神科に行って、
うちの夫と初めて自分の担当医の先生と話してもらって、
ちょっと薬の量を増やして、
こういうふうに散歩をしましょうって、
強い運動をしなくていいんで散歩しましょうって言われて、
そう、全く眠れないわけではないんですよ、
それですよ、ベルさん、
全く眠れないわけではないの、ベルさん、
頑張りすぎですよ、ともりんさん、
もう100人中100人の人から言われる、
ともちゃんはね、すぐにね、すぐ頑張っちゃうから、
頑張りすぎるから、
だからもうちょっと力を抜いてやったらいいんだよって、
21:03
よく言われます。
私もそう思います。
手続きが苦痛、
うーん、手続きが苦痛、
どちらかというと送迎が苦痛、
私運転が死ぬほど苦手で、
運転は毎日してます。
毎日運転はしてるからできるんだけど、
やっぱ子供系って本当に何回も送って、
不登校とかって違う時間帯に行って、
違う時間帯に送り迎えをしなきゃいけなくなるんですよ。
お友達に会いたくないから、お兄ちゃんの場合は。
となると、時間がずれるんですよ。
送迎ありんとかありませんかね。
小学校で送迎とかがないしね、
フリースクールみたいなのどうでしょうね。
私も今、頭の中でね、
いろいろその不登校の本買って読んだら、
フリースクールっていう手段もあるんだなって思った。
そう居場所が見つからないかなと思ってね、
私もね、本当そう思ってて、
相性もあるだろうし、
ただ私が救われてるのは、
住んでる場所ではないけど、
自分が救われた場所が、
スタイフつながりでつながってる方が、
発達支援カフェっていうところを紹介してくれて、
大人でも、もともと不登校だったけど、
普通に働いてるよとか、そういった大人の人、
発達だけど、普通に経営者やってるよとか、
デザイナーやってるよとかいう大人の人が集まるカフェがあって、
私移って2ヶ月前に判断されたその日にその足で、
そこの発達カフェに行ったんですよね。
ネッコカフェっていうところに。
そこに行って私は救われたんですよ。
自分の子供だけじゃないんだって、
あと私だけじゃないんだって思ったときに、
すごく救われて、わんわん泣きましたね、そこで。
で、ちょうどそういった内容のワークショップがある日だったんで、
初めて行って結局6時間くらいいたかな、そのワークショップとかもして。
で、そこで私はもうちょっと行きてみようかなって思えて、
子供さんはいつでも連れてきていいよって言われたから、
うちの子にも行ってみるって言ったら、うん行きたいって言って、
夫も連れてったらいいじゃんって言ってくれたから、
私もね、自分の心の安定のために、
24:02
そこには今1ヶ月に1回以上は行くようにしてるから、
そこに一旦連れて行ってみようかなと思ってますね。
息子さん、家にいさせるのはつらいんですか?行かせたい?
いやね、私小学校にね、行かせたいっていう思いがあんまりないんですよ。
私小学校大っ嫌いだったんで、中学校も大っ嫌いだったんで、
本当にいじめられる子だったし、人と喋れない子だったし、
だからあんまり自分が学生時代に楽しい思いをしてないので、
こんなに頑張って行かせる必要があるのかなって思ってるんですよ。
息子さんのことを必死になりすぎて、自分とお兄さんご自身を見失ってる?
そうそうそうそう、それはね、思ったね。
そうなってて、最近はね、ないと思う、そうそうそう。
自分自身をね、だから見失っちゃったんですよ。
見失ったから鬱になったんですよね。
これが具体的に言うと、好きな気持ち、物事に対しての好きな気持ちがなくなり、
楽しいっていう気持ちがなくなり、面白いっていう気持ちがなくなり、
で、この2ヶ月でやっと出てきたんですよね。
あ、やっぱウクレレ引くと楽しいなーとか、
AIでゲームとか作ると楽しいなーとか、
好きなAIでやって、自分の生活がすごい楽になったり、
メモ帳作って、自分が配置して、自分が欲しい機能を作れるって楽しいなっていう気持ちが、
ここ2ヶ月で戻ってきたんですよね。
で、あ、やっとね、普通の生活ができる、戻れるかもって思ったら、
お兄ちゃんが不登校になり、かつ不安が強いから診療内科に行ったほうがいいって、
ソーシャルワーカーさんに言われたときに、
もうあのまま手間をするのは嫌だってなったら、
ふーってまた落ちちゃったって感じですね。
うんうん。
そうね、だからね、思ったんですよ。
私がね、いないのよ。
私はずっと私のこと大好きだったのよね。
なんかいろんなことに興味を持ってたくさん動いて、
そんな私が私は一番好きだったんだけど、
それがね、ごっそり抜けてしまったんだよね。
で、この2ヶ月でやっと取り戻したと思ったら、
27:02
あ、また子供に全部時間を取られると思ってしまった。
で、送迎って結構何回も繰り返してると疲れるんですよね。
そう思うと、もう絶望しかないってなっちゃって、
今日ずーっと泣いちゃって、
これはもう危ないなって気づいたから、
だからどうしたらいいんだろうなと思って精神科に行って、
数ヶ月前、1年前ぐらいからの
トモリさんはもっとエネルギーに満ち溢れてましたよね。
そう、もうね、発達育児でヘトヘトになっちゃったんだよ。
すげえって思いましたもん。
当時、彗星のように目の前にあるトモリさんが。
そう、だからこそ伝えたいのよ。
あれだけ元気な私が今こんな感じなの。
だからね、私はリアルを届けたいと思ったのよ。
あんだけ元気な私でもこれぐらいになる。
で、1人目乗り越えて、よっしゃってなったのよ。
よし、もう大丈夫だってなって、
で、うつも2ヶ月たって、自分との向き合い方も見えて、
ならもう、よし、やっていこうってまた思えたんだけど、
同じことするのかと思ったらもう、これはもう限界だなって思ったから、
それで夫連れて診療内科に今日行って、
だから多分いろんな人がさ、いろんな限界値って持ってると思うんだけど、
やっぱりね、ちゃんと私、人にもっと助けてって言おうって思った。
夫がサポートするよって言ってくれてるんだから、頼ろうって。
今日診察を自分のことを受けて思った。
もう1人じゃとても抱えきれないなって。
私が客観的に思ったのは、行きたくないなら行かなくてもいいんじゃないかなと。
いや、私もそう思うんだよね。
ピカリンさん、こんばんは。かなり疲れておられるのですね。
そうですね、かなり疲れておりますね。
ベルさん、トモリンさんなら乗り越えられると思って、神は支援を与えたわけですね。
そんな気が私はしてますね。
今はどん底かもしれませんけど、トモリンさんならまたここで人踏ん張りしてパワーあふれますよ。
30:06
いや、と思っていますね、正直。
だからその過程を残しておこうと思って、今こうやってライブ配信して。
病院の先生に言われたのは、お散歩でいいから、
肌に風を当てたり、筋肉を動かすことが大事だから、
お風呂に入ったり、冷たい水で顔を洗うぐらいだけでいいから、
そういうことをやってみて、自分の体をさすってあげるとか、
そういうことがずっとそこで子どものことを考えて、
まだ何も起こってない、怖いと思っている未来をずっと考えて頭が止まるから、
自分の体を自分でマッサージとかしてあげるといいよって言われて、
さっきお医者さんに言われたから散歩してみるって言って、今散歩しているような状態なんですよね。
前散歩してましたもんね、絶好調の時も。
うちも一人の娘が発達です。小5からずっと不登校でした。
そっか、そろそろ寝かしつけなので抜けますが、ほどほどにいきましょう。楽しいことを考えてきます。
ピョリさん、ありがとう。ありがとう。寝かしつけ、がんばれ。
偉いぞ。みんなお母さん偉いぞ。
ピカニーさんありがとう。本当。だから分かるんだよね、ピカニーさん。
うちも小5です、そのお兄ちゃんが今。
多分不安症だと思います。
今度診察2週間後に受けるんですけど、おそらく不安症とASDですね。
一旦もう怖かったら何も喋れなくて、体にずっと緊張が走って丸くなって動けないみたいになっちゃうので。
いい先生ですね。散歩は非常に良い。
無理に行かせない方がいいと思うんだよね。
だからそれもちょっと今いろんな方法を考えてます。
不登校の子供のやつを読んで、フリースクールっていう手段があるんだっていうのもそういった本を読んで知ったし、もちろんAIにも聞いたし。
小学校側も別室で受けるっていうのもあるっていうふうに言われて。
だからちょっと一人で判断するのはやめようと思いましたね。
33:01
ソーシャル、なんだろうな。環境がいい、正直。
担任の先生も思ってくれるし、ソーシャルワーカーさんもすごく親民になってくれるので。
あと特別支援コーディネーターの先生方も本当にいろんな話を提案してくれるので、ちょっとみんなで今チームになって動いているっていう状態です。
無理に行かせることっていいの?っていうはてなが正直今怒ってて。
だからちょっと発信しました。
正解はないと思うんですよ。正解は。
だって本当の本人の気持ちが一番なんで、その子がしたいことが一番の正解なんじゃないかなって思ったから、
だからこそ私のことだからちゃんと元気にはなるとは思います。
でも元気がない私も好きなんですよね。
人間なんで。
だからなんか元気ない人がいたら誰かこの配信聞いて自分だけじゃないなって思ってくれたら嬉しいし、
なんか不登校とかグレーとか二十歳とか、やっぱそれってお母さんたち悩むんですよね。
で私も自分の子供はそれで悩んだし、
これが私の意見ですが暴れたり他、互いとかの困った行動がない限りできれば精神科には連れて行かない方がいいと思います。
これはあくまでも一般ですが。
そうそういろんな意見があっていいと思います。
いろんなことがあるからさ。
そうそうそうそう。
だからとりあえず私はみんなと考えていろんな動きをしていこうかなと思います。
ではお家に着いたので今日はこれで終わります。
ヒカリンさんもベルさんも来ていただいてありがとうございました。
では良い夜をお過ごしください。
じゃあねーばいばーい。
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