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おはようございます。こんにちは、こんばんは、ともりんです。 この放送は、フリーランス10年目の私が特性、発達特性の子育てをしながら
ビジネスをしていく様をお届けしております。 今日はですね、何を伝えたかというと、子供の精神科をちょっと変えたという話をさせていただきます。
今日はですね、 朝から夫とうちの子と一緒に
新しい小児精神科に行ってきたんですよ。 今まで行っていた精神科は小児がなかったんで
やっぱり小児精神科の方に行った方がいいよなって、前からそれは思っていたけど少ないんですね。 小児精神科って。
子供の検診を受けたところが、小児精神科のところがあるというふうに書いてあったから、 夫と話し合い、ここの方が良さそうじゃないっていうので病院を変えたんですよね。
今回はどうだったかというと、 そこの病院自体は普通は精神科しかないけど、
月に何回かは小児精神科の先生が来てくれるような感じで、小児精神科をやっているということだったんですね。
すごい方でした。 本出されてて、ベストセラーされてて、
のべ患者さん人数は1万人以上って、そういう発達特性の子育てのオンラインサロンもされてて、
バリッバリのキャリアウーマンっていう、ザ・ジョイって感じの人だけど、
その人も3人の子供さんがいらっしゃってて、 めちゃくちゃ頭の良い、頭の切れる方で、
素晴らしい早口で全部を言ってくれるので、 きっとうちの子供はよく聞き取れなかったんだろうなとは思ってはいたんですけど、
私の場合はわかるんですよね。先生が何を言いたいかもわかるし、 内容もわかってメモを取って、
質問して対応してやっていくっていうふうにしてたんですけど、 面白かったのが、
すごいなって思いましたね。本当にこの人はたくさんの子供さんを見てるから、この言葉が出るんだなっていうことを連発されていて、
この数字でこの検査結果で、そしてここで書いてあるこれを見て、間違いなくこの子は頭良いよって、でももったいないねって書くのが苦手なんだよね。
でも書くことはね、克服できるんだよって。 みんな克服できるし、できないと思ってるけど、できるんだよって。
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どういうふうに克服していいかも教えてくれて、箸の持ち方、鉛筆の持ち方、それもこういうのがあるんだよって言って、
なるほど、そうしたらいいのかっていうのも。 これはいけないからこれは買わない方がいい。こっちだったら信用していいよ。
この商品は私も自分の子供で使ったとかいろんなものを教えてくれて、 実用的なもの、そしてこの子のタイプは
集団では勉強ついていけないけど、個人だったらめっちゃ伸びるタイプだよとか、 あーすごいなーって私が思っていたこと、この子の
その女医さんが言われていることと、私が自分の子供を分析した結果が一致したんですよね。 すごいって思って。
私は絶対にこの子は才能があるはずだっていうのはもう確信的に私の中では分かってはいたんですよ。
言語能力が飛び抜けて強いから。 もう小5なんですよ。小3なのに小5レベルなんですよ。だから多分同級生とは会話が合わないんだろうなっていうのはもう分かっていたんですね。
自分の中では。 でも生きるしかないし。だからきっと年上の人だったら話が合うんだと思うよって言われて、
なるほどーって。 その子育ての仕方とかもこのタイプは
こういうふうに設置した方がいいとか、そういうこともすごく教えてくれて、 本当に
まず一つ言いたいのが、小2精神科、書いてよかったってこと。
愛称もあるっていうこと。
あと私も精神科、そこの精神科に去年行ってるんですよ。
子供の診察を8月受けた時に聞いてるとそのチェック項目の内容が
あれこれ私にも当てはまる。これもあれこれもこれもあれこれもこれもこれ全部私に当てはまるじゃん。
てか私発達だよね。 うんって思ったので、先生これ多分私も発達だから、私も発達の審査を受けたいと。
深いやつは時間がかかるし、金高いから。
なんかもっと安易な簡単なやつで、ライトな感じの発達検査ない?って言ったら、
ライトな感じの発達の精神科から出される検査があって、
それでASDとADHDを測ってもらった。
ASDはそんなに、ADHDはがっつりだったから、
自分の結果と子供の結果をその先生が分かった上で話してくれたんですよね。
お母さんはわかるでしょって言われて。
お母さんは発達、ADHDがっつりあるから、
この子が相当つらいのもわかってるからこうやって今来てる動きですよねって言われて。
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だからそうやって放課後でサービスとかも積極的に取り入れたり、
この子が生きやすいように動けるのも同じADHDだからそんなに頑張られたんだと思いますよって言われて。
本当に良かったと思ったんだよね。本当に良かったって。
私は自分の辛さっていうものを生きててわかってるから、
それを子供にはさせたくないっていうので、
今めちゃくちゃそれしか頑張ってないっていう状態なんだよね。
もう時間ないし、本当に。
ただこの子にとって小学3年生で対応して変わるって言われているこの小3の時期に気づけたんなら、
全身全霊で私はやってあげたいと思って、
2月からずっとね、2月からこの5月まではずっと動いてるのよ私は。
発達の放課後でサービスの見学行ったりとか電話したりとか、
そういう市役所の手続きしたりとかしてたから、
言われた内容は本当にブルーライトから話した方がいいと。
この子の脳みそはもう眠れない状態だからこんなにイライラしちゃってるんだよって。
この子めちゃくちゃ本当は寝る子だから、
本当にゲームさせないってなっちゃったら怒っちゃうので、
少なくさせてとにかく寝る時間を12時間ぐらい正直必要な子ですって話を聞いてて、
だいたいこの子は何時間だなって私はわかるのでって言われて、
あーそっかーって大体この子はお休みの日これぐらい寝ててって聞いたら、
睡眠時間が圧倒的に足りてないって。
ゲームとYouTubeだったら、脳がずっとフルでヒートしてるからそれは眠れないよって言われて。
だから怒るんだよ。だからイライラしてるって。
それが眠る時間が増えたら本当にこの子の場合は怒らなくもなるし、
変わるよって。性格も変わるし勉強もできるようになっちゃうから、
本当もったいないよって言われて。
だからまず薬はこれをまずしましょうって。
まずはこの薬からやってみましょうって言われて。
お薬を療養しつつ生活リズムっていうのも対応してやっていくってなったんだよね。
とにかくね私は思ったのが、
本当セカンドオピニオンって大事だし、
自分が会わないと思ったら会う病院を探し続けるってすごい大事だなって思ったので、
今日は配信しています。
私は精神、小二精神科の先生がどんな先生かも知りませんでした。正直。
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誰かも知りません。
ただなんか蓋を開けたら、
私こういうものでって言われてこういった本を書いててって言って、
オンラインサロンとかもしてるんですよって言って、
自分の子も発達なんですよって言われて、
実際に今はもう子供を、
その子供に合った勉強スタイルであって普通の学校に行ってますって言われて、
自分のお子さんも見つつ総合病院で小二科もやって、
小二精神科とかもやられて、
今独立してこういう風にやってますって言われた時に、
この人信頼できるなってまず、
それは一起業家としての目線で話を聞いて思ったし、
あとその先生が言ったのは、
ADHDっていうのは普通の社会には馴染めないんだよ。
多分この先生もADHDの類なんだろうなって思いました。
その早口と賢さと多動作動。
本人も自分で分かってる言い方だったんですよね。
お母さんも多動でしょって、私も多動でって言われて、
でもなんでそんなに動くの、疲れないのって言われるけど、
ADHDにとって多動なのが普通なんですよ。
で、たくさん動けば動くほどエネルギーが動いて、
その人にとっては快適になるから、
人の快適とADHDの快適は違うんですよって、
お母さんなら分かりますよねって言われた時に、
私泣いちゃって、そうですって言って。
だからこの子もそうだから、
アスレチックで遊んで、ドロンコで遊んで、
たくさん遊んで遊んで、
そして本も読んだり、好きですよこの子って。
ちょうど私が診察の時に持ってた本の、
ポポリはこうやって怒りを乗り切ったっていう、
小児精神科の先生が書いてある絵本で、
怒りのバージョンと不安バージョンの本があって、
私はこれ彼に合うかもって思ったんですよ。
ピンときたんです、表紙見た時に。
ピンときたから私は買って、
そして自分が読んで大泣きして、
うちの子に読んであげて、
子供が喜んでるから、
何かどっかに行く時はこの絵本と、
すごくね、親バカだけど、
見たものを見たまんまそのまんま書くのがめちゃくちゃ上手いんですよ。
想像の絵も上手いけど、
本当にリアルにそのまんまの絵をきれいに模写することができるんですね。
だから自由帳とペンを必ず外出する時には
ペンを持たせてるんですよね。
そしたらそれを伝えたら、
それは本当にこのタイプにはいいことだから、
とにかくこの子は思ったことを出させてあげることが重要だから、
あと本とかも読んで、
漫画でいいですって言われて、
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おすすめの漫画も教えてくれて、
この漫画読んで、
そしたら漫画に子供用だから読み仮名も書いてるんで、
これ読ませてあげてくださいって言われて、
そうすると勉強にもなるし、
本人も漫画だから絵でも入ってくるし漢字も覚えるから、
そしたら読むのが楽しい、漢字がわかるになるから、
わかる、楽しい、理解、もっと知りたいになって、
どんどん勉強できるようになりますよって。
ただ読む機会が少ないだけですよって言われて、
なるほどなって思ったから、
本当読む機会を出す、
そして書く機会をもっと与えてあげる。
これなんだなって思って、
本当にセカンドオピニオンをしてよかったって思ったので、
今日は配信しました。
小児精神科に行ったのは初めてで、
すごくドキドキはしたんですけれども、
基準は私はなかったです。
家の近くに小児精神科がなかった。
でも、
普通の精神科に行ったら、
すごい、病院名とか言わないです。
適当にあしらわれて、
言われたらはいはいじゃあ出しときますだけだったから、
診察も何もなかった。
ここはなんか違うなと思ったから、
小児精神科を探して、
たまたま自分の中で一回検査をしたところが、
予約したらたまたま良かったっていうだけなので、
自分の子供と自分自身に相性がいい、
小児精神科見つけたら、
多分変わるんじゃないのかなって思ったので、
配信しました。
まだまだわからないです。どうなるかも。
どうなるかもよくわかんないです。
わかんないけど、
進んだ方じゃないかなと思います。
2月、3月、4月、5月、
2、3、4、5で、
この4ヶ月で大きく変わったんじゃないかなって思います。
これでね暴れることがなかったら、
だいぶ授業もできると思うし、
社会にも適応してやっていけると思うので、
子供と私はADHDということがはっきりわかっているから、
だからこそ特性を使い、
この世の中に還元して、
みんなが笑顔になり、自分も笑顔になり、
みんなが幸せに、自分も幸せになっていく世界っていうものを、
子供とともに紡ぎ上げていきたいなと思ったので、
今日は配信しました。
本当に良かった小児精神科に行ってと思います。
それでは皆さん金曜日お疲れ様でした。
じゃあね、バイバーイ。