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おはようございます。こんにちは。こんばんは。どうもともりんです。この放送は、フリーランス10年の私がビジネスや雑談の話をしていく件ということで、はい。今日は報告です。
発達放課後ディサービス決まりました。イェイイェイどんどんパフォーマンスよいしょ。よかった。
息子が気に入っているところでよかったって感じです。 これからですね、今日手続きしていきます。
それと、今年の通級の先生も去年と変わらないということを聞いたので、 ほっとしております。嬉しい。
先生によって違うし、通級って専門の知識を持っている先生もいるけど、教員免許を持っているけど、詳しくない先生にあたると全く対応が変わったりするので、ちょっと不安だったんですが、
去年の先生はすごくいい先生で、かなり発達のことの理解も深い先生だったので、 あの先生から変わらないでほしいなぁと思っていたら、
よかった。前の先生のままでっていう状態で、 エラしくホッとしちゃう。
確かにね、
大変じゃん。 でもね本当にね、私は通級の先生のおかげで救われている。
マジで救われている。 通級の先生がいなかったら、私はもう家、家族全部を捨てて逃げていったっていう精神レベルの状態だったよね。
正直。 必死だった。子供の発達のことで。
本当に必死。必死っていう字がある感じ。 今も子供がね、起立性障害で起きれてないんだけど、
これから手続きに行くよって言ったら、 ああ、僕そのためならちょっと起きるって言って、ちょっと今少しね起き出しているような感じで、
なんか 少しずつ
兆しが見えてきたっていう感じかなっていう状態です。
で、 私ね思ったんよ。あの
子供のこういったことをやってて、 本当に角度を変えたら絶望にしか見えないけど、角度に変えたら、
子供と向き合う良いチャンスだと思うよね。 だから、
私は その角度を持って、余裕ない時は怒っちゃうけど、それでも
これはこの子と向き合うチャンスだと思って、 いろいろ話したりとかしていて、
あの これね、子供がね、保育園とかね、幼稚園やったらわからない人多いと思うよ。
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本当に小学校になって自分の子供の変化を忙しくて感じられなかったりもするかもしれんけど、
一つ言えるのは、 あれって思った時、子供とまず話してみることがいいと思うよね。
子供って大人以上にずっと大人で、親の顔をめちゃくちゃ伺ってる。 だから聞いてあげるといいよっていうことが言いたかった。
今日は発達放課後デーが無事決まったので、 昨日確定したから、今日契約しに行って、
少しでもね、ちょっと私も子供と離れてホッとする時間があれば、 書籍、執筆にできるし、
っていう思いと、あとお兄ちゃんもね、 弟と離れることで、
やっぱり喧嘩を吹っかけてきたりするからさ、うちの弟くんは。
発達の子って結構言葉が悪いし、 すぐに暴力を振るっちゃうんだよね。自分の気持ちがうまく制御できなくて。
だから家族のためにもこれができたらいいなぁと思う。 ちょっとホッとしております。
通えるのはね、この1年間小学3年生までっていうところ、 幼稚園から小学3年生までの発達だから、
来年はまたどうかないかっていうのを今年中に調べて見学とかしながら、 対応していこうかなと思っております。
発達の子育てされている方、私は正直、 中学校になったらどうなるだろうってめっちゃ不安なので、
発達の中学の話とか、中学受験の話を書いていた
その本があるので、まずそれを読もうと思っております。 そして
とあるサロンで 交流していた人がまさかまさかのその著者だったのでびっくりしております。
私あの読んでます。あなたの発達の本何冊も読んでます。 元気づけられてますありがとうございますというふうに言って、
本当にね、自分が
昨日ね、友ちゃんはすごいビジネススキルがあるから、書くことを人に任せたらいいじゃないって。
漫画家の人2人ぐらいに言われたんですけど、私は違うんだよ。 私は違うんだよって言って。
私はね、自分でクリエイトしないと虚無になったから、 ここの漫画家のサロンにいるんだよっていうことを言って。
だから私は自分が書くことが好きなんだよね。 私も発達を持ってるんだよね。
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そう、だから発達の子ってすごいこだわりがあるのよ。 私もすごいこだわりがあるのよ。
だから自分のこだわりと世の中の折り合い点を自分の中で見つけた時に、私の場合は
今までやってきたビジネスを自分の絵で伝えること、自分の図とか自分の漫画で伝えること、
それが誰かのフックになるっていうのが確信的にわかっている。 だから私が書く必要があるんだよって。
それは私の中から出てくる言葉で、私の頭の中にある図や、私の頭の中にある言葉やイラストというものを出してくるから、
その人にとってのその言葉の概念によって表現される図や構図が変わってくるから、それは私が伝える意味があるから、
非効率でいい効率なんて考えていないよってことを昨日も言ってたんだよね。
だから何が言いたいかっていうと、発達の子供が私はいます。そして私自身も発達です。
で、違うことをやっていると私は鬱になりました。 ビジネスだけをやっていて虚無になって鬱になりました。
これが私です。 だから言えることはあなたのお子さんの何かこだわりがある場合、それをどうか否定しないでください。
それは発達の子じゃなくても同じです。 そのこだわりはいつか才能になるから、そのこだわりはその子しか持っていない仕事になるから。
だからどうかその才能を生かしたまま子育てをしてもらったら嬉しいです。
ちなみに私はお母さんに小学4年まで絵画教室に行かせてもらいました。
その経験で私は絵に対しての自信がかなりあります。 だから私は描けるっていう自信がめちゃくちゃあります。
で、図工とか美術だけは群を抜いてずっと5だったので、だから私は絶対。
なので、自分の息子さんのね、とか自分の娘さんの才能がこれすごいなって思うところがあったら、
そのこだわりは一見めんどくさく見えるかもしれないけど、それを伸ばしてあげることってすごく将来性、大事にその子が自信を持って生きていける指針になるんじゃないかなと思います。
あの発達の当事者の44歳の私がそう思っているので、何か自分の子育てでしにくいなって。
子供のこだわりなんかめんどくさいなーって思うことあるでしょ。 でもそれが活かされることも結構あるので、何かあなたの子育ての指針になればと思います。
それでは皆さん今日も素敵な一日をお過ごしください。 じゃあねー、バイバーイ。