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*大喜利を答えさせたい、クソリプを送ってほしい、ナカジマを煽りたいなど、自由に使ってみてね!
【番組概要】
AIが何でもできる時代、人間に残る最後の砦はフィジカルなこと。
おそらく「声と筋肉」、そして「くだらなさ」。
この番組は、喋るのが好きミヤザワと、筋肉が好きナカジマが、お便りと日常の話をネタに、人間の“無駄だけど大事なこと”
そして、”AIに勝てるくだらなさ”を探していく、いわばAI と 人間が真剣勝負するポッドキャストです。
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サマリー
今回の「オモシュワ」は、リスナーが収録現場に訪れるという初の公開収録形式で放送された。冒頭では、迷惑系YouTuberが浜寿司の伝統儀式を行っていたと主張したニュースや、AIがトレンドを学習する様子について触れられた。番組では、熱烈なリスナーの存在が話題となり、仕事の後輩がご褒美として収録見学に来たエピソードが紹介された。また、リスナーからの電話やLINEでのメッセージが、番組への熱意を示すものとして語られた。後半では、リスナーから寄せられた「内々あるある」のコーナーが展開され、「稲川淳二と女性の霊が恋に落ちた時」や「自分が吉沢亮だった時」というユニークなお題について、二人がユーモアを交えて語り合った。特に吉沢亮のあるあるでは、リスナーの想像力豊かな投稿に驚きつつ、自身が吉沢亮だったらという妄想も繰り広げられた。収録現場にリスナーがいたことで、普段より発言に気を遣ったと反省する場面もあった。番組の男女比が変化していることにも触れ、次回は産後ケアについて深く掘り下げることを予告して締めくくられた。