よかったな。
国宝級の長袖ウクラサイトはよかったもんね。
意味がわかんない。
半袖置き去りだしな。
国宝級の長袖っていうね。
いや、いいっすよね。
ということでね。
ちょっと今回、2025年を振り返っていこうと。
皆さんと一緒に振り返っていきたいというところですので。
お互いにね、2025年どうだったかみたいなところを持ってきたんですよね。
だから今回は2025年のお互いの一大ニュースを
いくつか紹介していくような感じになると思います。
そうですね。
実は録音環境というか、収録環境もどんどん進化してまして。
マイクの設定だったりとか、
BGMとかも皆さんの意見からどんどん調整してますので。
そうなんです。
より聞きやすくなったんじゃないかなと思いますので。
いつもより長い僕たちのお声、お耳汚しを楽しんでいただければと思います。
そうですね。
あまりに収録環境が良くなったせいで、
今のテテトンっていう音は拾えてたんじゃないですか。
俺がMacBookの通知音を切り忘れたテテトンが今入ってましたけど。
多分入ってると思うよ。
これ、スイマホン。
後で聞いたらね。
それだけ環境が改善されているということですね。
ええ。
お便りもたくさんいただいてますから。
そうなんです。
後ほど紹介しますけど、このお便りコーナー、
ちょっとブラッシュアップして、
パワーアップした形で、
次回が多分新年の放送になるんで、
皆さんにお届けできればなと思いますので。
こちらは後ほど紹介してまいります。
ありがとう。
安心の信仰だね、君がいると。
安心できる。
タイトルコールいくらふざけてもいいんだなって安心できた。
ありがとう。
僕はもう喋りで人を安心させることぐらいしかできないですからね。
いやいやな、鼻につくな。
それしか取り柄のない人間ですから。
年末ぐらい鼻につかんでほしいですけど。
年の瀬ぐらい。
さあ、ということなんですけども。
もうどうしましょう?
早速いきますか?
メインコーナーというか今回の。
どうでした?2025年。
そういえば、宮沢君は。
僕の一大ニュースで言うと、
幸せでしたね。
一言で言うならばね。
ずっと高いところで安定してたというか。
あんまり言わんけどね、自分で。
幸せで安定してたっていう。
そう。
例えば、ポッドキャストとかラジオだから。
ある程度、芸人さんとか。
ちょっとこう、派遣校まで行かないですけど。
どんな1年だったなみたいなところで。
ちょっとインパクトのあることを言うみたいな
パーソナリティの方も多い中で。
よく第一声、幸せでしたから始められたな、お前。
じゃあ逆に、俺に不幸を求めて
こういうラジオに呼んでるんだとしたら、
それは大きな間違いです。
そうだとしてもよ。
嫌なとこが出てるなって感じ。
それだとしたら。
だっていいじゃない、別に幸せで。
ひねくれた話聞きたいって思ってるのは俺だけかもしれない。
そうそうそうそう。
だからもう俺は今日は一大ニュースはきれいな話しかしません。
まとめると幸せだったみたいな感じ。
怖くなるくらい。
怖くなるくらい幸せでした。
何が悪い。
いい気持ちになってほしいからね、きっと人にはね。
結婚して。
去年の3月に結婚したんですよ。
結婚にまつわる大きなイベントは今年に結構起きてるんだよね。
新婚旅行行ったし、結婚式もやったし、
こっちに転職してきて、一緒に関東で住んでるっていう。
大きなイベントかなっていう感じですね、この2025年は。
そうだよね、だって前までは東京じゃないとかね。
九州の方でやってたんだよね。
まず言うと新婚旅行はめちゃくちゃ楽しかったね。
どこ行ったのよ。
フランスとスペインに1週間行ってきまして。
なんでそこにしたのちなみに。
もともと奥さんも俺もヨーロッパに行きたいっていうのはあったね。
スペインに行きたくて、スペインはいいよっていろんな人から話し聞いてたし、
あとうちの母親がフラメンコやってるじゃん。
やってるね、あいつの。
あいつって言うなよ。
変だよね。
変って言うなよ、人のお母様のことをさ。
うまいけどね、かなり。
かなりうまかった、見に行ったことあるしね、俺も。
結婚式でも急に踊りだしたのよ。
覚えてる?
その話は後に聞く?
あれ、そうなの?それ俺。
覚えてない?
先にじゃあ結婚式の話になるけどさ。
聞かせて、それちょっと。
5月に結婚式やったでしょ。
俺一人息子だからさ、最後の駐座、お色直しのところでエスコート役っているじゃん。
俺と一緒に退場する人。
で、俺一人息子だから、それは友達とかじゃなくて、母親にしたわけ。
これサプライズだったんだけど。
基本サプライズでやるもんだから。
で、新郎ケイタさんのエスコート役は、母親のアキラさんですって呼ばれた瞬間に、うちの母親なんか、へーとか驚いてたくせに。
でもお酒入ってたからなんだけど。
中央の通路に出てくるとき、フラメンコのようなキビキビした動きで出てきたの。
ガチャガチャガチャってきたもんな、あの人。
あれ覚えてる?
覚えてる覚えてる。
フラメンコってオーレっていう掛け声するのあるよね。
あるある。
あれも俺4回ぐらい言って煽った。
人の親を煽れるの久しぶりやなって。
ああいう舞台でしかないからね。
よかったですけどね、幸せそうで。
でもそんぐらいフラメンコが好きなうちの母親。
で、母親はフラメンコの里ってスペインだから。
スペインってすごいいいらしい、私も行きたいってずっと言ってたの聞いてて。
そんないいんだと思って、初めてのヨーロッパはスペイン行きたいなって俺も思った。
で、スペインに行きました。
そしたら現地のフラメンコとかまじで見たの?
フラメンコは見られなかったな。
サッカーは見た。
奥さんフラメンコ始めるの?
誘われてた、こないだ母親。
ついに。
義母と。
誘われてたし、誘われる上でうちの奥さんもダンスやってたから、大学時代。
うちの母親がすごく真剣に大学時代の奥さんのダンスの動画見て、本気でスカウトしてた。
この子にはフラメンコの才能があったから。
ごめんごめんごめん。
やり直しが。
2回は聞かないで。
無理?
無理無理。
すごいじゃん。
もう本当に新婚旅行、山ねえなって思った。
次行きます?
次というかね。
いいね、いい位置になったね。
結婚してもらったし。
良かったんじゃない?
それでいくと別に俺お前ほどのあれはないけどね。
嫌な?
あんまなかったよ。
ベスト3みたいな考えたんですけど、
2025年にあったこと。
ベスト3というか3つ出来事があって、
1つ目が年の初めぐらいに当時付き合ってたパートナーとお別れして、
そのタイミングで、ちょっと僕筋肉系の芸能事務所みたいなの入ってるんですけど、マジで。
福岡に拠点がある事務所に本当に所属してて、
そこにCMの出演の話とかよく来るんですけど、
そこで名古屋のローカル番組、ローカルでもないのか。
CBCっていう放送局のやってる恋愛バラエティの出演しませんか?みたいなのが来て。
本当なんですけど、1泊2日で男女が一緒に過酷なロケに出たら恋に落ちるのかを検証するバラエティ番組。
面白そう。
本当に今年の6月から8月くらいに出てたんだよ。
MCがトン・ツカタンの森本さんと三上祐和さんだったの。
ちょっとすごい。
ちょっと見てほしいんですけど放送とかはね。
俺これをあんまりSNSは大やけに言ってないのよ。
このラジオで初めて言った。
友達とかにはもちろん言ってるし、うちの母親とかは知ってるんだけど、
それこそ芸人のアイナップさんとか、モデルの人とかグラドルの人とかと一緒に過酷なロケをやってるんで。
結構反響良かったんですよ。
そうなんだ。
詳しくは見てくれ。Amazonプライムとかで今やってるんで。
恋はロケ中にって番組なんですけど。
その話だけ聞いてると別に中島も幸せそうというか。
幸せっていうか面白くは幸せそうですね。
楽しいことでしょ。
本当にそれで彼女と別れてからそれに出て新しいパートナーが見つかるのかみたいなところもあったし。
そもそも彼女と別れたんだね。
そうそうパートナーと別れてから出たりした。
恋愛バラエティに出るっていう初めての経験が面白かったのと、
例によって僕性格的にミスっちゃった場面とかあって、恋愛リアリティとかって結構炎上したりするじゃん。
SNSとかでイケてない言動をしちゃった出演者が炎上したりとか、
それもちょっと恐れてたんだけど、炎上するのかなって思いながら炎上しないみたいなこともあって、
そういう瀬戸際感を楽しめたのも良かったかもしれない。
初めての恋愛リアリティでそんなにビビるもんなんだ。
怖いぜ。
怖い怖い。
怖いっていうか出れたのはもちろん嬉しいし、会員の反響も良かったみたいで。
またお願いしますって言われて、またお願いしますってなんやと思ったんやけど。
そういうのは良かった。スタジオでのいじりとかもめっちゃやってもらえて、
三上さんに仲地とか言ってもらえて、嬉しいみたいな。
それすごいね。
嬉しかった嬉しかった。
三上側に名前呼んでもらえるのすごいね。
そうそうそうそう。
え?
そうなんすよ。
だから、その出演した同期の男の子とも見に行ったりとかもした。
へー、ちゃんと交流にもなって。
そうそうそうそう。
その番組さ、出て一番大変だったことって何かない?
大変は、体力的にちゃんと大変で、めちゃくちゃ歩いたりするのよ。過酷なロケだから。
例えば、俺らのペアじゃないとことかは、湖を一周歩きでこなすとか、スマホ使っちゃいけない旅をするとか、結構ちゃんと大変だったのよ。
イライラしちゃったりするペアもいるし、上手く決められないと進まないとかあるから、結構人間的にも成長できたかもしれない。でも面白かったし。
またやってくださいって言われたけど、また来たらやるの?
やるかもしれない。パートナーがいなかったら、その時。
ちゃんとロケが一泊二日終わった後に、連絡先交換をしたいかしたくないかみたいな感じでやるタイミングもあるのよ。そこも見どころ。結構。
それって何?単身の人、独身じゃないと一応出ちゃダメ?
もちろんもちろん。恋愛リアリティ、バラエティだから、一人じゃないとダメっていう。
じゃあさ、またお願いしますねって言われた時点で、お前はもう彼女できないって思われてるってことだよね?
そうなんじゃない?
CBC側から。
こいつ彼女できなそうだし、ちょっと取れたからまた呼ぼうってなったんじゃん。
ひてつけだったってことでしょ?
失礼なエリアだね。東海は。
中共。
中共、東海は。なんてエリアだろうな。
でもいいんじゃない?2回目出ても。
そうだね。いるしね、そういう人とかね、実際に。シーズン2の人が帰ってきたとかあるから。
ちょっと良かったら見てみてください、皆さん。
あとは。
僕ですか?
中島の、俺が喋っても多分、本当に幸せなだけだから。
逆にちょっと不幸、不幸ってあれですけど、幸せなのであれば、別に不幸ってわけじゃないんだけど、
奈美は激しい年だったんですよ。パートナーと別れしたりとか。
仕事もちょっと良い御縁だったんだけど、ちゃんと大変なタイミングもあったりとかね。
仕事頑張ろうみたいなのもありながら、放送作家でいる、こちらの順一くんが最近離婚しまして。
これ僕のイベントみたいに喋ってるんですけど、なんで僕が僕のイベントのように喋ってるかっていくと、
順一くんが離婚して、うちに居候してるんですよね。一緒に住んでるんで、1Kに2人で今住んでるんで、男2人で。
それはちょっとイベントかなと思ってますね。
人の離婚イベントっつってんの?とんでもないラジオだと思われるんだよ、これはね。
出会いと別れって言ってるから冒頭で。タイトルコール。
みたいなのもありまして、順一くんと住むのは3年ぶり2回目なんだよね。
学生時代もね、中島の、あれ実家に住んでたんだよな。
実家にはよく来てたし、俺が渋谷に住んでるときにも、順一くんとあと男2人の合計男4人で住んでいましたので、大変でしたね、かなり。
それは面白いですよ、1人じゃないですから。それでそのタイミングで2人ともパートナーいなくて、俺も恋はロケ中にの出演とかあった後に、秋入ったぐらいにボーリング大会、友達と呼んでもらって行った大会があって、そこでちょっと出会ったいいなって人がいたんだけど、
その人がわりとタレントじゃないな、ちょっと有名な人だったんだよね、界隈だと有名みたいな。あんまり名前とか言えないんだけど、付き合ったんだけど、その人と1ヶ月ぐらいで別れちゃって、スピード感も切なかったんですけど、
早かった 岡田 早かったよね、みたいなのもあって、いろいろ学ぶものもあったし、すごい良い人だったんで感謝してるんですけど、そのタイミングで、1ヶ月だった? 岡田 1ヶ月半とかだね、意地を張ると。 ラグビーのワールドカップぐらい期間って言ったらね。 岡田 そんな例え方あるかな、ああそうだなってなる?リスナーの人。
意外とほらラグビーのワールドカップって、サッカーより長いの。 9月の下旬ぐらいに始まって、11月の中旬ぐらいに終わるから、ちょうどそんぐらいじゃない? 岡田 それは励まそうとして言ってるのか、落とし目をとして言ってるのかね。 いや、だからほら、でも結局別れたってことはぶつかり合ったわけだから、ラグビーに近いとこあるよなっていう。 岡田 めちゃくちゃ上手くないやん、ここが上手いねん。 気はするけどね。 岡田 とても下手やないか、お前。
岡田 順一君の離婚にまつわる話1個していい? どうぞどうぞ。 岡田 順一君の離婚がわかった直後に、共通の友達の結婚式行ったのよ。 はいはいはい、2人の共通のね。
岡田 で、順一と俺とあと何人か、6人ぐらい。サークル時代の男子で同じタクだったんだけど、順々が、「いや俺離婚したんだよね?」って聞き出したら、その6人のテーブルの中にもう1人、「え、俺も?」ってやつがいて、めっちゃ意気込んしてた。
共通の結婚式でそんな。 岡田 すっごい、結婚式でね。 しかもすごいよな。 岡田 めっちゃ盛り上がってる、それは。 あ、ほんと。なんかあれなんだろうな、主役を置いてそんな盛り上がったらいけないんだろうな。そこでな。
岡田 結構この話1日もったよね、あの日。うなずいてる。結構離婚の話題多かったもん。 いやでも、心細いって言ったらあれですけど、そこから嬉しかったんじゃないですか?同じ境遇みたいな人がいてね。
岡田 そうだよね。 まさかこんな近くになったもんな。ああ、それ良かったわ。 岡田 静かにうなずいてる。 そうやんな。それだと幸せだったかもしれないね。 岡田 確かにね。幸せだった。まあでも、ジュンの離婚のおかげでイソウロしてるから、イソウロしてるおかげで今こうして、中島の家で今ね、収録してて、そこにも言い合わせやすくなったし、ほんと良かったかもね、離婚して。
岡田 まあそれは言い過ぎかもね。お前が決めることではないかも。マジで。 そうですかね。 岡田 だから何かの縁みたいな話があるかも。運命はあれだね。さあ、そういうことでね。 行ってみましょうか。
岡田 行ってみましょうか。 行ってみましょうか。 岡田 それで、お互い別れたタイミングが一緒だった。ほぼ一緒だったから、一緒にガンガンで旅行とか行ったりしたね。それもね、面白かったですね。やっぱり。 どこ行ったの? 岡田 岡山に行ったんですよ。ちょっと前回か前回言っちゃったかも。ジャルのランダムで旅行先決めてくれる。
男に参る? 岡田 どこかに参るってやつがあって、それで行きましたね。それすごい面白かったです。夜の9時にあっちに着いて、何をしたらええねんと思いながら、次の日の朝10時の飛行機だから、何をしたらええねんと思って。でもご飯食べて、スナックとか行って歌わせてもらって、すごい楽しかったですね。行ってよかったなと思った、本当に。
もうでもさ、俺この間も出張で行って思ったけど、その時間に着いた地方都市というかってさ、行く場所スナックしかないよね。結構閉まる店が多いじゃない。 岡田 そうだね。その時間はマジでそうだわ。
普段に行くカラオケスナックほど楽しいものってないんだよね。 岡田 ないね。 めちゃくちゃ楽しいよね。 岡田 そうなんだよな。それで行くとね、今年1年、お酒飲んだ後、飲み会の後、スナックとかで歌うみたいなのがめっちゃあって。 なんかさ、そうだよね。
岡田 だから今年どうだってわけじゃないんですけど、楽しみ方の幅っていうとちょっと大げさですけど、そういう楽しみ方もできるようになってきたのかなと思った。 カラオケスナック行って楽しめるってちょっと大人な感じしない? 岡田 そうね。 ガールズバーとかじゃないわけですよ。行ったことないけど、俺別に。
なんかあれだな。ちょっと今日、さっきの個人情報の流出から何か恐れてる? 岡田 いやいや別に何も恐れてないし。 何かを守ってる感じがするわ。 岡田 全然。俺が守るのは奥さんだけ。家族だけ。 このポッドキャストって奥さん聞いてないの? 岡田 聞く可能性もあるし、あるからといって別に何かを隠してるわけではない。全然。
めっちゃ必死やんけ。どないしたん?宮沢、2025年の最後に落ち着いてやろうよ。 岡田 さあ、ということで、今日が第1回の放送です。 あれ?そこまでは巻き戻せない。そこまで巻き戻すのは無理無理。編集点とかないんだよ。 岡田 もう一回新春で再開にしよう。 無理無理。1ヶ月前に戻せないって。むずいって。
岡田 大面白シュワレツネッカーってタイトルなのに、タイムスリップできないの? タミネーターみたいにね。すごく先の未来から、過去の自分という過去の世界を救うためにね。 岡田 マジでカットしてほしいな。名前言ったとこ。 言ってないもんね。
岡田 だから別に俺がカットしてほしいって言ってるのは、言った言ってないの話じゃないです。自分の名前を言ってしまったところをカットしてほしいなって言ってるだけであって、別にどっか行ったとか言ってないし、行ったって言ってねえし。例えとして別にガールズバーとか、チャラついた男は行くらしいじゃん。だから、中島はターンだよ。ここから。
そんなトークも。 岡田 あれ、そんな進んでた?今。そんなのかな。まあまあ、2025年の総決算としてはいいかもね。 そうですね。何がいいか。
宮田 課題曲もあれば自由曲もあるっていう、ちょっとこう吹奏楽のコンクールみたいな。 中島 そうそう。コンクールと一緒です。ラブイズオーバーとかね、僕らの状況にはピッタリなので、そういったところも加味して、2026年に思いを馳せながら書いていただければと思いますので。よろしくお願いします。
さあ、では3つ目の新コーナー行きましょう。 宮田 いきましょう。3つ目の新コーナーはこちらです。デッカちゃんニューフェイト。 中島 このコーナーは、お題に対して新しく気がついちゃったことを送ってください。
中島 これはあれですね。今は亡きデッカちゃんからいじらせてもらった。 宮田 亡くはないです。 中島 生きてるか。 宮田 危ない危ない。 中島 生きてるか。 宮田 生きてる。強く生きてる。
中島 気づいちゃってほしいってことですね。割と気づきづらい世の中でもありますから。 宮田 こんなこと言うの野暮なんですけど、ちなみにこのニューフェイトっていうのはターミネーターニューフェイトから作ってます。
中島 デッカちゃんだけだとね、商標的に危ない可能性があったから、ニューフェイトをつけることで、違うぞとアピールしてます。
中島 じゃあちょっとこれもお題いきましょうか。ディズニーランドについて気づいちゃったことをお願いします。
中島 気づいちゃった気づいちゃったわーいわい。 ディズニーに来た男子ってカシューシャつけてありえないくらい楽しんでるけど、男子トイレに行くとみんな顔が死んでるよね。
中島 気づいちゃった気づいちゃったわーいわい。 こういう感じで多分やる。 宮田 これそこまでやってくれるんだお前。気づいちゃったまでとリズム感も全部やってくれるんだ。
中島 やったほうがいいでしょ多分これ。懐かしさもあり。 デッカちゃんだなっていうのがね。
中島 これやっぱあのーよく気づいてくれたよね。 宮田 誰目線それ。 中島 よくぞ。気づかついてくれたと思いますし。
宮田 それでもそうじゃないどう? 中島 いやいやそうだと思いますよ。やっぱこの2つあるんだよね。疲れちゃってるパターンとディズニーとかに本当に興味がなくなっちゃってるパターン。
宮田 そうね。 中島 そうそうそう。あのーなんでやっぱディズニーに来てるからにはその恋人と来てるとかね。友達と来てるとかったらまだこう
なんて言うんでしょう。まあまあまあ楽しいとかね。あると思いますけど。もしこうディズニーにそんなに興味がない人とかがね。行っちゃった時にはこうなってることもありますから。
宮田 そういう男子に限ってね。石鹸つけて手洗わないね。 中島 いやいやほんと。水だけだと思うよ。なんか俺はそういうイメージあるね。
中島 あほんと。すごい嫌だね。なんかそれ覚えがありそうで嫌だわ君がなんか。ほんと。
宮田 まあそんな感じでてっかちゃんニューフェイト。気づいちゃったマーチを送ってください。で、今回募集するのが。
中島 ただいま2025年下半期について気づいちゃったマーチを募集しています。
宮田 はい。ぜひこちらもご応募ください。
中島 これねでっかいテーマですから。みんな気づきやすいんじゃないかなと思います。
宮田 何でもいいもんね。下半期のことだったら。
中島 そうそうそう。ほんとにもう何でも放り込んでください。じゃあ4つ目いきましょうか。
宮田 はい。4つ目のコーナーはないないあるある。
中島 はい。これは以前から募集してますが毎週番組でありえない状況を指定しますので、みなさんはその中でのあるあるを投稿してください。
宮田 ありがとうございます。で、これは。
中島 これも例題がね。例題というかこれちょっとお題の発表と同時に例題も。
宮田 そうですね。たとえばこんな答えで。今回募集するお題に対してはこんな答えで返してきてくださいっていうのをいきたいと思います。
中島 1つ目のお題がこちらです。西部新宿線ウルトラマッハギャラクシー急行あるある。
宮田 はい。これだから普通の通勤急行とか特急とかありますけども、はるかに早いんですよね多分もう。
中島 そうですね。ウルトラマッハギャラクシーって電光掲示板で出るから。
宮田 入るんかな。
中島 誤学してしょうがないやつですけど。これ例の答えがあります。
宮田 そうですね。
中島 じゃあちょっとこれからお願いしていいですか。
宮田 じゃあ、えっと。
中島 あお題言いますね。西部新宿線ウルトラマッハギャラクシー急行あるある。
中島 それでも神戌は通過。まあまあまあ。
宮田 ちょっとごめんねこれ。神戌住まいの人には本当に申し上げられないんだけど、一応でもねまだ各駅停車しか止まらないみたいで。
中島 ないよなあ。止まるとかじゃないのかもね。なんかこう、気がついたら通過してるんだろうね。
宮田 そうかというかなあ。
中島 まああり得る話かなと思います。
宮田 いい案外だと思いますよ。じゃあもう一個いきましょうか。西部新宿線ウルトラマッハギャラクシー急行あるある。
乗った時に、この電車西部線ですがウルトラマッハギャラクシー急行ですのでスピードは西部線という車掌のうすら寒いアナウンスを毎回聞くことになる。
宮田 これないだろうね。ないよ。ウルトラマッハギャラクシー急行だってもないよ。
中島 ないよないよ。なんかもう多分車掌もハイになっちゃって。早いもんだから。
宮田 金ピカなのかなあ。
宮田 気持ちも早くなっちゃって。何言ってもいいだろうって。すぐ着くから。つまんないこと言ってもみんなすぐ忘れてくれるだろう。
中島 降りてくれるからね。
宮田 そうそう。端はないわけ。スピード早いから。
中島 そんな弊害もあるなあ。作らんほうがええけどこんな急行。
宮田 まあこんな感じでぜひ。
中島 いいですね。
宮田 これっていじりがいあると思うんですよね。
中島 これいいと思います。
宮田 ぜひよろしくお願いします。
中島 急行であるんですよね。2つ目の内内が、お母さんにあんたこれ持って行きなさいと勇者の剣を渡された時のあるある。
宮田 これはよくね、今日雨降ってるから風呂っていうか傘持って行きなさいっていうテンションでお母さんに渡されるってことですよね。
中島 そうそう。良いお母さんに気を使ってもらってみたい時ですね。ちょっとおせっかいなところもありつつみたいなところのあるあると思うんですけど。
中島 じゃあ行きましょう。お母さんにあんたこれ持って行きなさいと勇者の剣を渡された時のあるある。
宮田 朝は慌ただしいので刃先をいつもこちら側に向けてくるため握るこちらの手が血まみれ。まあねみんな忙しいんで。
中島 ありそう。ありそうよな。ありがとうお母さんザクッとなるんだろうな。
宮田 そう。
中島 いっつー、ああもう、なんだよ。
宮田 なんだよで済むんかね。血まみれですからね。
中島 バイトじゃんかよーってなるのから。
中島 ああごめんごめんって言う。まあでも母親がまず刃先を子供に向けてるっていう恐ろしさもありますねこれはね。
宮田 これは良いですねこれも。
中島 まあバタバタしてるんですよ本当に。
宮田 これも想像しがいがあると思うので。
中島 ぜひぜひ送ってください。
宮田 じゃあ最後ですかね。5つ目のコーナーこちらになります。ニュースブレイキングダウン。
宮田 これも以前まで応募いただいてますけれども、絶対にありえない狂気じみたシュールな嘘ニュースを送ってもらって、私宮澤は報道番組のようにシリアスかつ淡々と読み上げていきます。
中島 これはですね、皆さん本当にこう非法のストレスとかをぶつけてもらってもいいのかなと思ってますので、こんなニュースありえないだろうと思いながらも、宮澤にいい声で読ませたい。そんな文章だといいと思います。
中島 これは以前送ってくれたリスナーの方がいたので、ちょっといい例題もらえたのでご紹介しましょうか。
中島 じゃあ深夜テンション株式会社さんからのニュースブレイキングダウンです。
中島 これは本日、やる気が出ないのは気圧のせいという新たな公式見解を発表しました。これにより全国の会社員の欠勤理由は低気圧の影響として処理される見通しです。なお、上司の機嫌が悪い理由については引き続き本人の性格とされる方針です。
中島 これね、素晴らしいのが見通しですとか、なお、何々とされる方針ですみたいな。
本当のニュースみたいな。
中島 そう、本当のニュースだったらね。
中島 そう、本当のニュースだったらね。
そうだよね。深夜テンション株式会社さん、これすごいいいですね。
中島 いいんですけど。
どうしました?
中島 あの、やっぱり盛り上がりがない。
あっ。
深夜テンション株式会社さん 嘘?
あ、そう?
中島 いやいや、なんか狂気さが足りないかな。
深夜テンション株式会社さん、ごめんなさい。あのね、これを聞いてじゃあおくんねえよと思われちゃうと申し訳ないから、それ以上言わないんだけど。もう2、3歩尖ってほしい。
そうだね、だからこう今後に期待できるなっていうすごくいいリスナーさんなんだなって思いますけど、やっぱりこうなんて言うんでしょうね、全員に優しかったら伸びないから。
俺たちがやってるのは差別じゃなくて区別だから。
深夜テンション株式会社さん まだ言ってないけどね。
だからね、ちょっと引き続き送ってほしいから。深夜テンション株式会社さんも頑張るようにね、これから。
深夜テンション株式会社さん よろしく。
これ、機嫌悪くなるかな?
深夜テンション株式会社さん いや、なるんじゃない?
深夜テンション株式会社さん 俺だったらブチギレてお便り送ってる。
まあ、それも本人の性格のせいなんでね。
深夜テンション株式会社さん 言い過ぎたか。
ごめんなさい、本当。
深夜テンション株式会社さん ありがとうございます。送ってくださいね。
深夜テンション株式会社さん そんなこんなで。
さあ、ということでね、予定してた放送時間にも来ちゃったんだよね。
深夜テンション株式会社さん そうですね。まあでもいいんじゃないですか?
深夜テンション株式会社さん 聞きながらね、ながら劇とかがポッドキャストあると思うんで。
深夜テンション株式会社さん 皆さん2025年どうだったかな?みたいな。
深夜テンション株式会社さん 思い返しながら、もう多分聞いてる頃もしくはお便り書いてる頃には2026年になってるんじゃないかなと思うので。
深夜テンション株式会社さん どんな1年にしたいかな?とか思いながら、一発目の脳みそのシナプスを動かすためにこんなくだらないお便りを作る。
深夜テンション株式会社さん お耳おごしをお手伝いしていただければと。