1. 愛の楽曲工房
  2. #156 年末年始、なにしてた?
2023-01-09 41:16

#156 年末年始、なにしてた?

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【樋口兄弟と青柳のおだべりぃ〜】
「小倉ちゃちゃちゃラジオ」時代はエンディングで話していた内容をコーナー化!!「おしゃべり」ではなく「おだべり」。ただ、だべるっというフリートークの内容となっております。

番組へのご意見・ご感想は、Twitterにてハッシュタグ「愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信

【番組への寄付】
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【番組へのお便り】
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【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya

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【Podcast】

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00:10
スピーカー 2
愛の楽曲工房
新年明けましておめでとうございます。
今年も始まりました、愛の楽曲工房。
僕が樋口兄弟、弟の樋口太陽です。
スピーカー 1
僕が、樋口兄弟が新年に見た初夢が何なのかを知りたがっている人に、
それはやめちょき?と言って何とか食い止めている青柳です。
スピーカー 2
食い止めないでよ、食い止めないで。
聞かせてあげてよ。
俺も答えたいし。
スピーカー 1
いやいや、ごめん。
なんでそれは答えたい?
スピーカー 2
何かおかしくないですか?
スピーカー 1
何かおかしいね、完全に。
スピーカー 2
何かおかしいよね。
スピーカー 1
まず最初のオープニングの、
新年明けましておめでとうございます、みたいなのがたどたどしい。
スピーカー 2
あと愛の楽曲工房が何かおかしい。
おかしいね。
スピーカー 2
何かおかしい。
スピーカー 1
愛が足りん。愛が足りんかった。
スピーカー 2
愛と経験が足りんかった。
スピーカー 1
足りんかったね、何かね。
スピーカー 2
初めて…
スピーカー 1
いや、マジでそうっすよ。
スピーカー 2
怒鳴るの。
スピーカー 1
樋口清則がいません、今日は。
スピーカー 2
そう、不在なんですよ、今日は。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
何でかっていうと、色々忙しいんですけど。
スピーカー 1
忙しいよね。
スピーカー 2
新年これが明けてすぐの収録だったんですけど、
急遽前日にですね、ちょっと明日やばいかもしれんと。
収録参加できないかもしれんけど、どうしよっかってなって。
リスケするか、穴開けてしまうことになるけどどうしよっかみたいなことがあったんですけど、
愛の楽曲工房ずっと毎週月曜日にアップされておりまして、
スピーカー 1
そうっすよね。
スピーカー 2
なんかすごい穴開けてないんですよね。
ちょっと正確にはわかんないですけど、
もう何年間みたいな話よね。
スピーカー 1
いや、確かに確かに。
もう6年くらい、本当にだけど盆正月ちょっと休んだとかはあるかもしれんけどね。
普通になんもないで休むっていうことはなかった、今までも。
スピーカー 2
というのがあるので、もったいないので、
穴開けてリスナーさんをちょっとガッカリさせるよりは、
たかや君と僕で収録して乗り切ろうと。
スピーカー 1
いや、乗り切りましょう。
これね、もうね、完全人間ランドの方でも既に一回きょんちゃん休んだりとかもあったわけよ。
慣れちょうき、こっちも。
もっと言うと、やっぱり芸人やりようときもさ、
きょんちゃんがうつ病で劇場コンとか楽勝であったき。
こっち慣れちょうよ、正直。
スピーカー 2
まあ、俺も慣れちょうかもね。
音楽制作のね、納期ができなくて、
関係者の人から俺に鬼伝がかかってくるとかね。
スピーカー 1
いや、だけ、マジで俺と太陽が一番慣れちょうと思う、きょんちゃんがおらんこと。
スピーカー 2
慣れちょうね。
慣れてないのはただ一つ、最初の愛の楽曲工房の怒鳴りかな。
03:03
スピーカー 1
確かに、きょんちゃんがうつ病になってこれを言わないけんかった場面がなかったけど、今までね。
これを言わないけんちゅうのはなかったけど、今までね。
それは慣れてないわ、確かに。
スピーカー 2
というわけでね、ここから数回僕の声でド頭怒鳴っていくわけですけど、
まあ、レア回ということで。
スピーカー 1
まあ、基本的に同じような声しちゃおうけ、意外と寂しくないなっていうこともあるかもしれんし。
スピーカー 2
そうですね、兄弟でよかったな。
スピーカー 1
そんなところで愛を感じるんや。
すごいね、兄弟愛がそんなところで出ると思わかったよ。
スピーカー 2
さあ、じゃああれですよ、なんか8年目に突入してるらしいですよ。
スピーカー 1
これがもう今回の年明けで。
スピーカー 2
愛の楽曲工房。
スピーカー 1
8年!?
スピーカー 2
すごいね、もう。
スピーカー 1
ちょっと待って、8年!?マジ?
え、じゃあ俺も43ぐらいからやるよってこと?
あ、33ぐらいから。
スピーカー 2
計算ミス。
スピーカー 1
未来、未来に行ってしまったけど。
スピーカー 2
いや、俺で言うといつなんやかね、今年まだ38歳で俺が30歳からやってるみたいな。
スピーカー 1
やるよってことやね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
すごいね、8年。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
自分らだって子供より年取っちゃうんだよ、愛の楽曲工房のほうが。
スピーカー 2
いや、そうやね。
スピーカー 1
そう考えてマジすごい。その間に結婚して子供産んじょうきね。
スピーカー 2
子供産まれる前からやるよわ。
スピーカー 1
はあ、もう8年目ね。
スピーカー 2
まあ、この調子だったらね、すぐ10年目とか言ってるんでしょうけどね。
スピーカー 1
いや、行くよ、こんな感じで行くと。そんなやることになると思ってなかったけどさ。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
行くやろ、これは。
スピーカー 2
まあ、今日もね、バシバシドッカンドッカン行きましょうか。
スピーカー 1
いやいや、その、どうした?この8年間で何を学んだ?なるべくハードルは下げろってさ。
なるべくハードルは下げてこうぜっていう感じでやってきたのにさ。
なんでそんなハードルぶち上げていくの?
スピーカー 2
ドッカンドッカン行く番組じゃなかったけど。
スピーカー 1
行こうぜ、違う違う違う、それもう。
まあ、この8年間台無しにしようとしてるから。
今日はね、きょんちゃんもおらんぎ、ちょっと作家のイムにもね、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ちょいちょい入ってもらって、俺らを助けてもらわんと。
スピーカー 2
そうそう、助けてほしい。
スピーカー 1
作家のイムにもちょっと挨拶しとってもらいますか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
愛の楽曲工房、2023年もよろしくお願いします。
あ、ダメやこいつ。こいつ入ったら暗くなるわ。こいつ入ったら暗くなる。
こいつ入ったら暗くなる。もうダメや。
もう今回失敗や。
お疲れ様でした。
いやいやいや、おい、締めるな。こっからよ。盛り上げていってくれ一緒に。
スピーカー 2
盛り上がりましょう一緒に。
スピーカー 1
盛り上がっていきましょう。一緒にね、新年一発目なんで。
はい。
はい、さあ、ということで。
スピーカー 2
最初は何やるんですか。
スピーカー 1
新年一発目。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
これはですね、新年一発目最初のコーナーは取り留めないことをダラダラ喋るおだべりのコーナーでございます。
スピーカー 2
いや、そうっすね。なんかこのおだべりをさ、たかや君と俺で二人でやるっていうのもさ、レアよね、ほんとに。
スピーカー 1
いやいや、レアよ。
06:00
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
俺さ、その他のあれになるけど、完全に人間ランドの方もきょんちゃんが同じ状況で来んかったっていう時があって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そういう時もうどうしようと思って、もう二択やったんよ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
その誰かをゲストでちょっと呼んで、俺一人でね、もう原田君とずっと喋ってもいいけど、その回はもうやったと。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ほんならもう誰かゲストに呼んで誰かに喋ってもらうなって思った時にもう二択で。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
こうやか太陽やったよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、太陽は。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあ今こうして完全に人間ランドじゃない愛の楽曲工房一緒にやりようやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
で、きょんちゃんの今のこの状況やろ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
必ずこの状況来るなと思った俺は。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
だけど俺ね、こうやを呼んでこうやと二人喋りをしたんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
見て案の定そうなっちゃうやろ。
スピーカー 2
あーそうやね。バランスが取れちゃうね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
でもなんかね、こうやと二人で喋ったりとか、その原田君と二人で喋ったりとか、まあ普段きょんちゃんがやっぱ追ってのことやけさ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
まあそれはそれで新鮮なんや。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だから今日はね、絶対こう普段生まれないものは生まれると俺は信じちゃう。
スピーカー 2
せやな。頑張っていかなあかんな。
スピーカー 1
で、やっぱ言うても俺たちは喋りのプロやしさ。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
せやな。俺もね、小地区で経験積んできたしな。
スピーカー 1
小地区!?小地区やった!道理でなんか芸人仕様姿あんまり見られないっちゃ迷ったけど、事務所が違ったんや。吉本じゃないって。
スピーカー 2
いや違ったっけ。サンミュージックやったかもしれん。
スピーカー 1
サンミュージックやった。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうかそうか。ギャガーとか多いね。確かになんかイメージとしては。サンミュージックの方が。
スピーカー 2
まあ僕はね、この愛の楽曲方法以外では、インディーズお笑い芸人なんですけどね。
ははははは。
どこにも所属していません。
スピーカー 1
いやまあ初めて聞いた人、マジでそうと思うよ。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
たぶん。それは。
スピーカー 2
まあでも、だらだら行きたいと思いますよ。おだべりだけに。
そう。まあ一応ね、新年っていうことなんで、まあ年末年始になんしよったんみたいな話ちょっとしようかなっていう感じなんですけど。
スピーカー 1
なんしよった?
スピーカー 2
えっとですね、まあ29日ぐらいから長野にいて。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
まあ今この収録の1月6日までずっと長野にいるんですけど。
スピーカー 1
ああああ、すごいね。
スピーカー 2
まあこれもいろいろありまして、あの春から本格的に移住するんですよ。
スピーカー 1
え、じゃあ東京引き離って長野の方に行くん?
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
え、すごいね。
スピーカー 2
もうこれフライングで行っちゃいますけど。
スピーカー 1
え、その、ここで初出身みたいなこと?
スピーカー 2
そうそう、なんか世間にあんまり言ってなくて。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
直接会った人にしか言ってなかったんですけど。
うん。
太郎の小学校が。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
春からないけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、それのきっかけもあって、4月から移住するっていう。
スピーカー 1
え、じゃあもう太郎は長野の小学校に通う?
スピーカー 2
そう、原村小学校。
スピーカー 1
お前すごい決断やねん、マジで。
スピーカー 2
そうなんよ。
へえー。
それまでは四谷小学校に行くはずで。
うん。
スピーカー 2
保育園の友達とか四谷小学校なんやけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
09:00
スピーカー 2
そうじゃなくて原村小学校に行く。
スピーカー 1
え、なんでそういう決断をしたん?
スピーカー 2
えっと、まあこれちょっと話し出したら長くなるんであれなんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
千尋の仕事の関係もあって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
っていうのは話し出したら長いのでちょっとまた今度言いますね。
スピーカー 1
めちゃくちゃ気になるけどね。千尋の仕事の関係だったら東京の方がいいんじゃないんちゃ思ってしまうけど。
スピーカー 2
じゃないんですよ。
スピーカー 1
じゃないんや。
スピーカー 2
原村の方がいいんですよ。
スピーカー 1
へえー。
スピーカー 2
まあというのがあったり、息子の太郎の小学校があったり。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まああと普通にあれですね、こっちのコミュニティが広がってきたっていうのがあって。
スピーカー 1
あ、なるほど。もう長野にも結構そういう友達というか知り合いというかそういうのが結構おるんや。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
っていうのがあるので、家の仕事部屋を新しく作ったりして、工事してもらってっていうのがあるので結構いろいろその準備をしたりしてましたね、年末年始は。
まあ言うてもあと2ヶ月半ぐらいでなんか引っ越し済ませなきゃいけないんで。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
いろいろ準備が必要で。
スピーカー 1
えーちょっともうマジでそのなんやろ、年末年始その引っ越しの準備をしていたというよりもなぜ引っ越しをするのかの方が気になってしょうがねえわこれ。
この話。
だってだってね、ちょっとだけ掘っていいじゃん。
だってさ、そもそもまあわからんけど決断として東京じゃねえなと思ったっていうことやねそれ。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
と思った時に、お前は福岡出身やん、高羽のね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうやん、で奥さんチヒはさ京都やったっけ。
スピーカー 2
京都ね。
スピーカー 1
京都やろ。
そのどちらかで良くないって思ってしまうんやけど。
スピーカー 2
まあそう思うかもしれないですね。
スピーカー 1
わざわざその東京でもない、自分らのお互いの地元でもない長野県選んだ理由がなんでなんてちょっと思ってしまう、まあ家建てたっていうのはあるのかもしれんけど。
スピーカー 2
家建てたのはありますけどね、でもそれだけじゃないっすね。
普通に福岡でも京都でも東京でもできないことをやるって感じですね。
スピーカー 1
長野で。
スピーカー 2
長野で。
まあそれはね、またちゃんと言いますんで、後々期待という感じで。
スピーカー 1
それはあれだ、そのなんか年末に行なよった夫妻のインスタライブとなんか関係があるの?
スピーカー 2
ああまあそこまでないかなそれは。
まあインスタライブしてたんですけど。
スピーカー 1
それねごめん、俺見てないんやけど、なんかこれはイムからの垂れ込みでなんかあの夫妻がインスタライブやってましたよ。
やめてもらえます?そんなん全然言ってないんですけど。
いやいや、あの口ぶりが、口ぶりが。
なんか太陽さん夫妻が高谷さんインスタライブやってましたよ。
スピーカー 2
悪い顔してますね。
イム参加してくれたよね。
スピーカー 1
はい、すごい楽しかったです。
それは何のインスタライブやったの?
スピーカー 2
あのゲームをやるっていう。
スピーカー 1
ああ、そのインスタライブでゲームやったんや。
スピーカー 2
アナログゲームで遊ぼうのコーナーがあったし、やっぱりあの遠隔でできるっていうさ、自信もさついてきたっていうのもあって。
12:03
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で遠隔でできる千尋のインスタグラムのフォロワーさんと遊びましょうみたいな感じで。
でまあ言ってたんですよ、あの愛の楽曲工房でゲーム会やろうみたいな話あったやん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
アナログゲーム会。で本当はやりたかったけどちょっと準備が間に合わなかったんで、まあちゃちゃっとインスタライブでやってみようみたいな。
スピーカー 1
ああ、でそこの場でやったりしたんや。
スピーカー 2
そうそう、そしたら楽曲工房のリスナーさんが来てくれたり。
スピーカー 1
うわあ、めちゃくちゃいい時間やねんでもそれね。
スピーカー 2
本当ありがとうございますっていう。まあ楽曲工房でもやると思うんで。
スピーカー 1
ああね、そのゲームオフ会っていうかね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やりたいやりたいそれは。めちゃくちゃいいやんそんな。
スピーカー 2
高井くんはどうなんですか、年末年始。まず年末。
スピーカー 1
はあ、何からしゃべろうか。
スピーカー 2
はははは。え、重い?
スピーカー 1
重くはないわ。なんも重くないけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
もうめっちゃくちゃ大変やったもう年末俺。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
あのね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
これもう本当初出しの話になるんやけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
全くどこでも俺この話してないんやけどさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
楽曲工房それを垂れ流していい場所ちょうどいい大きさ。
スピーカー 2
はい、大丈夫です。
スピーカー 1
俺去年の12月の11日から12月の30日まで。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
わかる?浅草にあるロック座っちゅうストリップ劇場。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あそこに拘束されちょったんや。
スピーカー 2
え、なんで?
なんで?
スピーカー 1
やばいやろ。これもやばい話やろ。
スピーカー 3
え?
スピーカー 1
ちゅうのも。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
俺結構そのAVの女優さんとか出たりするんやけどそのロック座ストリップに。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
有名なね。
うん。
でそのロック座のそのとある一人AVの女優さんがおって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
俺めちゃくちゃ仲いいんよ。もちろんほんとそんなんないんやけどなんも。
もうめちゃくちゃただ仲良くて。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でその子がロック座にAVは引退してしまったんやけど引退前に一回そのロック座に出たんやね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でやっぱその時もう大盛況で。でもう引退して4年間もうほぼ何もやってないファンサイトの運営みたいなの引退した後もちょっとやりよったりイベントちょっとやったりとかしよったんやけど。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
何もやってない時にロック座から声がかかってもう1回出ないかみたいな。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 1
でその子はちょっとどうしようかなって出たいなみたいになったんやけど何を思ったか。
その子こう1回ちょっと事務所がなくなったりとかして2つぐらいの事務所がその子と関わっちゃうわけよプロダクションが。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあだけど2つのプロダクションとロック座とその子の4社の会合があった時にロック座出てくれみたいな話になるわけやんその話では。
そしたら何を思ったかその子が現場のマネージャーに青柳がついてくれるのであればやりますみたいな。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
これすごくない?
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
現場のマネージャーで青柳がついてくれるなら私ロック座に出ますみたいになったわけよ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
で言ったらしくてで青柳が逆に言うとつかないのであれば私ロック座には出ませんみたいな。
スピーカー 2
すごいねそれ。
15:00
スピーカー 1
いやで言うと結構ビッグビジネスやきそんなねやっぱこの偉い人たちに頭下げられて頼むみたいな。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
なってでもまあ俺も今アトムチャンネルとか色々あるき正直ねそれが運営もしていかないけんので無理ですよみたいな。
いやそれはもうできる時間を作ると。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
だからもう朝連れてってまあ基本的にもう公演が始まったらまあそのもうバタバタバタバタして公演終わるまではそんな感じやから現場に別におる必要もないし。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
みたいなのでまあそういうことならつって引き受けて俺その12月30まで毎日その仕事があったんよ。
スピーカー 2
え現場にいてなんか見守ることもやるんですか?
スピーカー 1
いやもちろんもちろんとかもあってその他まあその時用にグッズを出したりしてるけどまあそれを物販で売ったりとか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあまあ行くからにはちゃんと責任を果たさないと思っててまあ言うとねそこそこのまあこのあのねギャランティをもらう気。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
やっぱね俺が行く行かないで出る出ないが決まるぐらいや気まあ俺の責任も大きいやん。
スピーカー 2
はいはいはいすごいね。
スピーカー 1
そうすると結構まあその報酬もね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあ良かったしやらしい話。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ちゃんと送り迎えもしたし。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあ物販とかももう大声張り上げて声枯れるまで。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
もうシーンとしちゃうロック座のロビーとかもみんなシーンとしちゃうんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あのまあそのロビーにでも本当にこちらの方でグッズ販売致しておりますみたいな。
俺もう本当めちゃくちゃそれが優秀すぎてもう物販のもの何もなくなった後ロック座のものを販売してあげよった。
外出される方あのこちらの方で外出券配ってますかもう俺がする仕事じゃないロック座のスタッフがやる仕事まで俺一緒にやったりとかして。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
もう全部終わった後うちで働かないかという言葉で言われたよ俺は。
スピーカー 2
いやすごいね。
スピーカー 1
それをまあ12月30日まであったきまあ最後それで打ち上げが終わってでまあ12月31日はあの動画をアップせなきゃいけない日やったんやあとホームチャンネルの。
でその編集をやって。
うん。
もうほんとクタクタになりながら31日の動画をアップした後もう倒れるようにリビングで眠り。
スピーカー 1
うん。
気が付いたら年が明けて。
で1日だけ本当に家族でまああの3社参り行ったりとか。
まあちょっとお守りの放納を行ったりお札の放納を行ったりとかして。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
もう1月2日からはもう通常の編集作業に入るっていう。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
偉すぎ正直。
スピーカー 2
忙しかったよね。
スピーカー 1
そうなんマジで。
スピーカー 2
いやすごいななんか俺そういう形で人に求められたことないかもしれない。
スピーカー 1
ああまあねでもねやっぱ自分で言うのもないんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
やっぱこの優秀やなと思ったら誰かに寄り添うということが俺。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
その人のマネージャーをしていたわけじゃないんよね。
スピーカー 1
いや全然かけないただの友達や。
スピーカー 2
いやすごいねそれ。
18:00
スピーカー 1
それもなんか芸人やる時にMCとかで知り合って。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でほんとただただ友達で。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
それこそあの池田とかそんなみんなとかも仲良くてみんなで飯行ったりとかそういう間からねやったんやけど。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
でもそっからちょっとなんやろまあその子が引退した後もイベントとかやるとかだとまあその司会で行ったり。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でまあ引退した後にプロダクションとかが来なかったりするしそのなんやろ裏方の部分もちょっとやったりとかするやん。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
多分その働きぶりとかを見てああこの人が1人おれば大丈夫やなみたいな風に思ってくれたんやね多分。
スピーカー 2
はいはい。
えこれP入ってもいいからあの名前聞いたりできます?
スピーカー 1
あ女優の?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あ全然中華むしろP全然入れんでいいんやけどあやみしゅんかっていうあの女優さん。
スピーカー 2
いや僕もあれですよ田川飲み会でお会いしたことありますよ。
スピーカー 1
ああそうかおれ田川飲みに1回連れてったことあるもんね。
スピーカー 2
田川飲みっていうかちくほう飲みだ。
スピーカー 1
ちくほう飲みね初恋太郎さんがやるやつね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ甘いですけどね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
であそこでなんか仲良くなって初恋さんとかの飲みとかにも前に行ったとか言ったけどなんかもう初恋さんはブロックしたっちゃった。
スピーカー 2
いやいやいやこれはP入れた方がいいんじゃない?
スピーカー 1
いやいやいやいや全然大丈夫もうあのブロックすぐ入れるっていうのがもうあいつのキャラみたいになっちゃう気ちょっと。
スピーカー 2
いやすごいっすね。
スピーカー 1
全然大丈夫。
すごいすごいそれで行って。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうそうそうやりよったんや。
スピーカー 2
いやでもこれなんかさこの仕事内容に関わらずやけどおれ仕事をいただく上で理想的かもしれないそういう話。
なんでかっちゅうとさちゃんとマネージャーやれるかわからん状態なのにがっつり指名来るわけやん。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
今まで長年連れ添ったマネージャーとかだとわかるけど。
スピーカー 1
そうなんよね。
スピーカー 2
なんかその保証ないのに自分に声かけてくれたりとかまああとあれやねその役割ってさ必ずしも高谷君じゃなくてもいいやん。
スピーカー 1
まあそうだよ。
スピーカー 2
なのに声がかかるとかもすげえいいよね。
スピーカー 1
まあでもなんかね多分他のマネージャーとか普通の他の人やったらそいつ外面と内側の顔が違いすぎてめちゃくちゃ気使うと思うよね。
だからだから友達ということで多分もう何の気遣いもなく接せれるしずっとその現場におる間のモチベーションにも仲いいおれがおることでなるみたいなのは
なんかこう一緒におる間ああなるほどなと思ったけどなそれで俺を呼んだのねみたいなの。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
なんとなく呼ばれた理由がこう現場の中でわかってくるみたいな。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
そうそう知らんスタッフにいっぱい囲まれてややみしゅうかっちまあ知らない人はもう全然知らんと思うけどまあ女優さんとしてもなかなか名前のある子やから。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
そうそうなんかでもずっとその顔をしとかないといけんわけやきなんかこう抜けるというか気持ちがね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
中存在として多分呼んだやろうなみたいな。
自分でいうのもないけど120点の仕事したと思うようけどな俺はね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
結局だけどなんかこう六座地結構男子禁制の場所が多いんやけどそんな中でもう俺のなんやろうねコミュ力というか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
最後の方はもう俺個室が用意されちゃった気がする。
俺がそこで作業していいですよみたいな。
スピーカー 2
そうな。
スピーカー 1
そうだけどもうずっとそこで編集とかもできたし。
21:01
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そうそうそうであそろそろ公演が終わるブッパンに行かなみたいなでその編集途中でやめてブッパン行ってさあいらっしゃいませみたいな。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
繰り返す中のもう12月30までやったわ。
スピーカー 2
へーすごいね。
スピーカー 1
いやほんとに。
スピーカー 2
1ヶ月半ぐらいっていう感じですよね。
スピーカー 1
半月ぐらいかな。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
大変やった正直ね。
いや行ったことある?浅草六座。
スピーカー 2
いやないんよそれが。
スピーカー 1
あのねめちゃくちゃ言うとまあストリップと聞くとみんな下品なものを想像するやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
これね行ったことない人マジで行ってほしい。
スピーカー 2
まあまあ興味あるわ。
スピーカー 1
あの女のお客さんめちゃくちゃ多いけどね。
あそうな。
30%ぐらい女の人やけどね。
スピーカー 2
あそうな。
スピーカー 1
っていうのがもうあれこれフランスとかでできるくらいぐらいのもうなんかねアートなんよ。
スピーカー 2
あそうな。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
下品な要素ゼロ。
スピーカー 2
マジで想像つかん。
スピーカー 1
下品な要素ゼロで本当にショーとしてすごい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
いやマジでショーとしてすごいし。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
これがさだって考えてみてストリップはすっぽんぽんになるわけ人前で。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ステージで。そんなものがずっと今もあり続けるうちこれもう文化として認められちゃうということだと思うよ俺は。
スピーカー 2
いや確かにそうやねなんか今の時代に生き続けちゃうっていうのが。
スピーカー 1
いやでその理由が言ったらわかる。
あれ言ってなんかやべえムラムラするエロいことして犯罪してみたいになるやつたぶん一人もおらんと思うわ。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
もう本当に劇団式見たときと同じ気持ちになる。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
本当にマジで見てほしいショーとしてマジですごい。
スピーカー 2
うわそれは見てみたいっすわ。
スピーカー 1
ぜひぜひね言ってほしいなんもエロいことないし。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
女の人でも全然いける女の人一人で起床していっぱいおる。
スピーカー 2
あそうなんやね。
スピーカー 1
本当に本当にマジで。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ぜひぜひ言ってほしいっすわ。
スピーカー 2
いや面白い話聞けましたわ。
スピーカー 1
いやいやチューノが回りましたねっていう感じかな年末年始は。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 1
えイムはちなみに。
あ僕っすか。
僕はあの初詣一応行ったんすけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あの普段運動してなさすぎて。
うん。
最寄りの神社行ったんすよね。
初詣行って。
で帰り歩いてたら股関節が死んでいることに気がつきました。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
えなんかカットされたいん?
ははははは。
なんかカットでもされたいつもりなの?
その程度の話しかないです。
スピーカー 2
新年早々ね。
スピーカー 1
えだから股関節なんてもう動かんの?
いやもうなんか歩いてたらなんかあれ変だなカックンカックンなるなみたいな感じ。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
だってさイム全然家から出てないよね。
出ないっすね。
なんかコンビニ行くとかマジその俺ぐらいっすね。
そういう感じっすね。
スピーカー 2
うわー。
スピーカー 1
うわーとかやめてくださいよ。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
でもきょんちゃんとかもさ言うと一日あれにかじりついちゃうわけよパソコンに仕事上。
24:03
スピーカー 1
でなんかきょんちゃんが一回ね完全にゲランドルのリスナーさんでマッサージやるような人がおってその人にマッサージしてもらいようとき
そのマッサージ終わった後のリスナーさんが俺の顔見てきょんちゃんをこうやって後ろ指さして
あの人もうすぐ死ぬよっつって言った。
スピーカー 2
ははははは。
すごい。
スピーカー 1
マジで。
スピーカー 2
なんかハンターハンターの登場する。
スピーカー 1
ありそう。
ハンターハンターかもしらんけど。
何かしらの漫画ではあるシーンやね。
あるね。
いやでもずっと家で座りてパソコンにしよったらそんななるんやと思って俺はちょっと怖くなったけどね。
スピーカー 2
いやそうやね。
いや俺最近ドクターストレッチってやつに行きよって。
スピーカー 1
はいはいあるね。
結構街にあるやつやろ。
うんうんうん。
スピーカー 2
まあ結論があるとめちゃくちゃいいんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
本当に生まれて初めて動かす方向に体を動かしたりするんよ。
スピーカー 1
だから本来そこが動かなきゃいけん訳やろ要は。
スピーカー 2
そうそうそう。
まあいろんな動きをやりよったら自然といろんなさ方向に関節が動くと思うけどもうそこに動かしたことないわみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
ことをまあやり続けてまあ気持ちいい訳ですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあこれがねパソコンの前で固まっちゃったらさらに硬着してくれる。
スピーカー 1
いやそうやろうね。
いやほんで太陽もどちらかで言うとそうやん。
今日きょんちゃんとかイムとかと。
あるいは日曜やろずっとパソコンの前で作業になる日ね。
スピーカー 2
まあそうやけど一応俺はなんか巻割りのさ作業とか巻き運びの作業とかで。
巻き積んだりとかね。
スピーカー 1
待って見えてきたんやけど中野に行ったりいうか。
こんな感じで見えてくる。
そういうこと?
スピーカー 2
芝をね芝を巻いたりとかいろいろあるわけですよ。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
だからあの音楽だけ作りようけば生活できる東京を離れて中野の方に行って巻きを運んで。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
その自然のドクターストレッチをしようってことで。
スピーカー 2
自然のドクターストレッチ。
スピーカー 1
自然のね。
スピーカー 2
っていう面もあるのでまあまだマシかもしれないですね。
スピーカー 1
そうかそうかそうか。
スピーカー 2
僕は。
スピーカー 1
いやいやだってイムとかきょんちゃんのこと俺も言えんくて今パソコンの仕事がほとんどなってしまっちゃう気。
スピーカー 2
そやね。
スピーカー 1
ほんと気をつけないなと思ったわなんか。
スピーカー 2
まあ現代人全員やけね。
スピーカー 1
まあね。
現代人そうかまあテレワークとかなったらもう余裕そうやもんねでもね。
スピーカー 2
そうそうそう。
出勤もせんしね。
僕あと思ったのがですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まあ紅白見てたんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
紅白を絶対見るんよ俺は。
絶対に。
スピーカー 1
紅白を。
スピーカー 2
うんだから紅白見るためにカウントダウンイベントとか絶対参加せんのよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
紅白見らない元気。
家でね。
スピーカー 1
うん。
27:00
スピーカー 2
でまあ紅白見ましたみたいな話をさ年明けにするやん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それやっぱ見てませんみたいな人が多かったりするんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
やっぱ他の番組見ようとかでもなくて。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
格闘技見よったとかでもなくてやっぱテレビ自体がないっていう。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
のがあるわけですよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
近年になると。
スピーカー 1
もうおるやろね近年そういう人全然。
スピーカー 2
そうそうそう。
それやっぱ不思議やなと思ってなんか不思議な気持ちになる。
うんうん。
なんかまあもちろんネットを見たりできるけどさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのネットを見るにしてもなんかリアルタイムで何かが行われるんやったらいいかもしれんけど。
あの普通に自由になんか映画とか見よったりしたらさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱ大晦日とか正月とか感じれんなと思って。
スピーカー 1
いや感じれんねそれは。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
そうなんですよ。
その点でいうと高井くんはどうなんすかなと思ってテレビ見よう。
まあ今年は忙しかったとしても例年。
スピーカー 1
あーだからまあ言うと今年はまあそんな感じでヘトヘトになりすぎて。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
俺が勝手に眠り込んでしまっちゃったけどテレビはついちゃったよ。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
でも年末はなんかじゃあ例えば家族はみんな寝ました。
それが31日ネットフリックスでちょっと見たいドラマがありました。
つってもネットフリックスの中に入っていくのも怖い。
怖いというかその年明け言う通り感じれんやん。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
でも別に俺紅白じゃなくてもいいんやけどなんかしら。
例えば今カウントダウンTVとかさ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
やったりしようやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
カウントダウンを。
スピーカー 2
そうやね。
スピーカー 1
もうカウントダウンTV中ぐらい来ない。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
そこのカウントせんのかいってなるもんね。
スピーカー 2
カウントせんで。
スピーカー 1
年明けて。
年明けてカウントせんカウントせん。
そうそうそう。
だから別に何がついちゃってもいいけど、
さあみんなハッピーニューイヤーだよっていうのがやっぱ分かるチャンネルはつけちゃうよね。
スピーカー 2
いやそうやね。
スピーカー 1
いやそうでも言う通り確かにそれがなかったらどこで感じるんやろっていうのはあるよね。
スピーカー 2
そうそう。
であの大晦日かなに女子高生のことを話すきっかけがあって。
スピーカー 1
危ないことしようねお前もな。
スピーカー 2
違いますよ違いますよ違いますよ。
スピーカー 1
なかなか危ない活動しようね。
スピーカー 2
違う違う。
長野の方でお父さんがいて、でお父さんと娘で来ちゃったよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
その人が集まる場所に。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で初めましてなんか僕はどこに住んでますみたいな感じで話し合ったら、
まあ娘さんが高校生で、次大学みたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でまあいろいろしゃべりよったら、やっぱ見るもんがさ多すぎるやん最近は。
スピーカー 1
多いよね。
スピーカー 2
まあタダでさえね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
であのその共通でみんな見ているものとかあるんち聞いたら、
うん。
スピーカー 2
まあこのネットドラマは見ているとかさ、
このyoutubeチャンネルは見ているとかあるかもしれんやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
そしたらもうもはやそういう話題にあんまりならんち。
はあ。
同じコンテンツを見ているという体で、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
友達とあんまり話をせんらしい。
スピーカー 1
なるほど。
じゃあ俺らの時代みたいに月組ちょけばとりあえず次の日みんなで話が合うみたいなのがもう今ないちゅうことやん。
30:03
スピーカー 2
もう全くないちゅうことやね。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
でこれさあの大晦日に何見るかでも流派が分かれるわけやん。
うん。
紅白見ている層とガキの使いを見ている層と、
スピーカー 1
そうあるよねうん。
スピーカー 2
プロレスを見ている層って分かれるけど、
あのそれどころじゃないっちゅうのを感じたね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
その前にテレビがないとこさ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
その前にカウントダウンイベントに行っているとかまあ行ってないとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もうなんかほんと見ているテレビどころじゃないなっちゅう。
スピーカー 1
えじゃあちゅうことはそういうことだちゅうちゅう。
その新年のハイハッピーニューイヤー感は別にいらんちゅうこと?
スピーカー 2
ああどうやかねまあそれは人によるんかもしれんけど。
スピーカー 1
ああそうか今日1月1日かぐらいの感じでその新年を迎えるちゅうことか。
スピーカー 2
うんでもそうなりがちにはなるやろうねっちゅう感じがするね。
スピーカー 1
はあすっげえねちゅうことはなんかこういうカウントダウンにこだわって年明けを感じなみたいないいよじてんで、
もう俺たちがおじさんなのかもしれんね。
若い世代ないちゅうことやろそれが別に。
スピーカー 2
でもそこを感じたい若い人ももちろんおるやろうけど、
感じなくてもいいよねっちゅうことが多いやろうね。
ああ。
でそれでいうと俺はさもう絶対に紅白を見て絶対に行く年来る年を見てみたいな感じでずっと人生送ってきてたき。
すげえ年越しの瞬間大事なんやけど。
スピーカー 1
わかるわかるあの急にあのわーっつってあの賑やかなグランドフィナーレからさ静かなゴーンだけのね。
そうそうそうそう。
なるあの瞬間わー年末やなちゅう感じめちゃくちゃするもんね。
スピーカー 2
子供の頃から絶対に12時まで起きちょったけど、
まあなんかあの12時前に寝ちょったみたいなエピソードとか聞いたらさ、
ああそこまで重要視してないんやなみたいな。
スピーカー 1
ああなんかおるよね時々そういうもうどうでもいいみたいな人。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
いや俺もでも結構マジで大事に一生懸命もうほんと起きてすぐテレビ変えたもんねバーッつって。
えっえっえっもう年越してしまっちゃうみたいな。
スピーカー 2
うんそうやね。
スピーカー 1
いやーそれはあるね。
でもよくよく考えたらさまあ今みんなもう携帯とかでさ音楽入れてそれで聞きようやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
俺らの頃ってさ例えばじゃあ友達一緒遊び行ってバーッCD70撮ろう、
うわっなんこのCDこれなんこれどんなんなんこれどんなんなんそれ貸してーんでさ、
なんやろいいものを共有するけど、
スピーカー 3
うん。
もう自分が好きなもんだけ携帯に入れて自分が好きなもんだけ聞きおけばいいんやもんね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
そしたらそれを別にクラスでなんか教科を求めるとか、
そんなことせず、だってプレイリスト見してとかあんまないやん言葉として。
スピーカー 2
まあそうやね。
スピーカー 1
君のプレイリスト見してみたいなとか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
だけどまあ自然とそうなるよねどんどんどんどん自分へ自分へ向かっていくよねなんかその本当に自分の好きなものとこう向き合って。
スピーカー 2
そうね。
あと好きな人同士がもう集まっちゃうねオープンチャットとかの方がもう話し合うわみたいな。
33:06
スピーカー 1
そうかそうかそうか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
愛の楽曲工房のオープンチャットもさ皆さん盛り上がってくれてますけど、
これクラスで昨日の愛の楽曲工房聞いたっつってさ、
ああ私も聞いたっつになる確率ゼロやん。
スピーカー 1
いやゼロやん。
スピーカー 2
ゼロ。
スピーカー 1
いや下手したらいじめられるやん。
こんなん聞きおうちバレたら。
スピーカー 2
それやったらオープンチャットの方が絶対におるやんみたいな。
スピーカー 1
まあねまあね。
スピーカー 2
なんかまあある意味面白いっすねって感じやけど。
スピーカー 1
まあね。
まあだから俺らのはさ、
おじさん役なんかちょっと寂しい感じもするけどねそれもね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
結構。
同級生のコミュニティの中で教えてもらった良いものとかがあったりするし、
それがなんか共通の思い出になっちゃったりとか。
そうやん。
思い出やん。
結局じゃあ何なのかあっち。
でその人との思い出がやっぱ少ないんか。
結局オープンチャットの人たちとの思い出の方が多くなってしまって。
スピーカー 2
確かにクラスの人がちょっとした他人みたいになるよね。
スピーカー 1
そういう感じになっちまうかもしれないね。
たまたま同じ教室におるだけみたいな。
わからんこれはどっちがいいんかは。
スピーカー 2
わかんないですけどね。
そういう時代焼きっていうのもあるしね。
まあちょっとあと他にもね、
おせちに関しての話とか、
スピーカー 2
餅に関しての話とかね、あるんですけど僕は。
ちょっとそれは違う回に回します。
スピーカー 1
まだじゃあこれ正月が続くわ。
スピーカー 2
時代の名曲の話とちょっとつながってくるんで。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
じゃあその時にちょっと聞きましょうか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
大丈夫?今からは。
大丈夫です。
スピーカー 1
はい、ということで。
そんな感じでおだべりやってまいりましたけども。
今回も愛の楽曲講本も皆さんから投げ銭をいただいております。
スピーカー 2
あ、そうだそうだ。
スピーカー 1
投げ銭をちょっとご紹介させていただきましょう。
まずはダマさん。
ダマさん5000円頂戴いたしております。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。本当に。
スピーカー 1
初回から聞いていて完全に生活の一部となっています。
番組が末永く続いてほしいのでささやかですが投げ銭します。
高谷さんと太陽さんのお子さんにも必ず将棋を覚えさせてくださいね。
いずれ義務教育に組み込まれる日が来るでしょう。
ダマさんじゃあキョンちゃんの将棋の師匠よね。
スピーカー 2
完全に人間ランドで出られてた方ですかね。
スピーカー 1
いや、あのね、には出てないけどよく話が出る。
キョンちゃんが将棋をこの人と師匠から学びようみたいなので。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そうよ。弟子しかおらんキョンちゃんの唯一の師匠じゃない?
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
ダマさんが将棋がいつか組み込まれるって言うとちょっとドキッとするけどね。
スピーカー 2
ドキッとしますね。
スピーカー 1
するよね。
36:00
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあということで5000頂いてます。ありがとうございます。
はい、そしてミソさん6000頂いてます。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
いつもありがとうございます。お聖母代わりです。
初期の頃のようにお三方がまたいつかリアルで飲みながらでも配信する回とかしてほしいです。
スピーカー 2
あーそういうのがあったっけ。
スピーカー 1
なんかやったんかな?
ありましたっけ?
ちょっと待って、ミソがさ、他の番組と間違えちゃう可能性がある。
ひょっとしたら。
スピーカー 2
リアルで飲みながら配信したっけ?
スピーカー 1
わからん。してない気がするんだけど。
スピーカー 2
わからんけど、まあ8年もやりようけな。
スピーカー 1
そうね。そして8年もやりようし6000もくれちょうきね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
許そうか。
スピーカー 2
数字が大事やな。
スピーカー 1
数字大事。
本当にありがとうございます。すいません。
ありがとうございます。
はい、続きましてアドニスさん金額の方が1000円いただいております。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、ローエッジキッズ初期の楽曲の音源家よろしくお願いします。
スピーカー 2
もうこれはあれですね、もう依頼になりますね。
スピーカー 1
依頼よ。1000円でもうやれと。
スピーカー 2
手付け金やねこれ。
スピーカー 1
そういうことよ。
えっとあれよね、最後のアルバムを出したよね。何やったっけあのアルバムの名前。
スピーカー 2
レコードですね。
スピーカー 1
レコードレコード。それをあげたよね。
スピーカー 2
で、他にもあるんで。
スピーカー 1
初期というとあの恋人とかやろ、だけ。
スピーカー 2
そうですね、ハッピーデイズとかね。
スピーカー 1
ハッピーデイズね。何回聞いたか俺も正直。
スピーカー 2
いろいろありますけど。
スピーカー 1
上げてやってよそれ、音源家。
スピーカー 2
じゃあもうやりますわこれは。
スピーカー 1
もう今アドニスさんにね約束しますのでお願いします。
はい。
はい、ということでここまでが2022年にいただいた投げ銭で
総額なんと、これ2022年総額やね多分、全部の。
はい、そうです。
6723円いただきました。
スピーカー 2
よぉー。
スピーカー 1
すご!
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
すごいねこれ。
スピーカー 2
すごいわこれは。
一人2万円叩き出しちゃうわけやね。
スピーカー 1
ねえ。
まあなんか国によってはもうこれで暮らしていけるもんね。
一生、一生というか。
スピーカー 2
一生ね。
スピーカー 1
一年間はこれで暮らせるうちにね。
いやすごいよこれ本当にマジでありがとうございます。
スピーカー 2
すごいなあ。
本当にありがとうございます。
スピーカー 1
そう、で新年入ってからもう早速投げ銭をこれいただいてます。
で、しかもこれ元旦に1万くださってる方もいると。
スピーカー 2
いやあ。
スピーカー 1
すごいちょっと紹介しますね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
チョノリさん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
で金額が1万円。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
金河新年、お再生代わりに投げ銭します。
2023年も愛の楽曲工房が楽しみです。
キュノリさん、太陽さん、たかやさん、イムさん。
今年もよろしくお願いいたします。
皆さんのご健康と幸運をお祈りしますということで。
スピーカー 2
本当にありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
39:00
スピーカー 1
すごいねもう。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
何も言えんわもう1万円くれるんよ。
スピーカー 2
もうね、みんなチョノリさんのようにしてくれたらいいよね。
スピーカー 1
いやだってさ、正直これさチョノリさん聞いて、今回これを聞いてみてきょんちゃんおらんわけやん。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
そう思ったら2千円でよかったわけよ。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
それを間違えて今回ねきょんちゃんがおると思って1万円投げてくれちゃうわけね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
マジラッキーやね。
スピーカー 2
どういうことだって。
スピーカー 1
先に投げちょってもらって。
まさかきょんちゃんがおらんと思わんでさ。
スピーカー 2
今後どんどん出演者が減ってきてさ、収録の負担が減ってくるけどね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
きっと。
スピーカー 1
で、それはチョノリさんが1万円投げた後にわかってくる。
スピーカー 2
そうやね。
もう1人で5分くらい喋って終わりみたいになってくるけど。
今後は。
スピーカー 1
いいねぼったくりポッドキャスター。
そういう風にならないように頑張ります。
スピーカー 2
頑張りましょう。
スピーカー 1
はい、本当にありがとうございます。
チョノリさん本当にありがとうございます。
さあ、ということでそんなところっすか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まあちょっとね3人でなんとかきょんちゃんがいないあれを埋めましたけど。
その感想を含めてそれはまた次回という感じにしておきましょうか。
スピーカー 2
そうですね。
あと2023年の抱負もちょっと喋りたいところですけど。
スピーカー 1
まあこれもじゃあちょっと次回に。
スピーカー 2
ちょっと次回に回しましょうか。
スピーカー 1
はい、1回ちょっと回して。
1回次はまたもう少し正月が続きます。
太陽のおせちと餅の話もね。
ありますんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、ということで今回も愛の楽曲工房をお聴きくださいましてありがとうございました。
番組への感想はハッシュタグ愛の楽曲工房をつけてツイートするか。
概要欄のURLからメールフォームにてお送りください。
我々パーソナリティの励みになります。
番組に投げ銭していただける方も概要欄にリンクを貼っておりますのでよろしくお願いします。
それでは皆さん今年もたくさん聴いてください。
バイバーイ。
41:16

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