スピーカー 1
いやで言うと結構ビッグビジネスやきそんなねやっぱこの偉い人たちに頭下げられて頼むみたいな。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
なってでもまあ俺も今アトムチャンネルとか色々あるき正直ねそれが運営もしていかないけんので無理ですよみたいな。
いやそれはもうできる時間を作ると。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
だからもう朝連れてってまあ基本的にもう公演が始まったらまあそのもうバタバタバタバタして公演終わるまではそんな感じやから現場に別におる必要もないし。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
みたいなのでまあそういうことならつって引き受けて俺その12月30まで毎日その仕事があったんよ。
スピーカー 2
え現場にいてなんか見守ることもやるんですか?
スピーカー 1
いやもちろんもちろんとかもあってその他まあその時用にグッズを出したりしてるけどまあそれを物販で売ったりとか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあまあ行くからにはちゃんと責任を果たさないと思っててまあ言うとねそこそこのまあこのあのねギャランティをもらう気。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
やっぱね俺が行く行かないで出る出ないが決まるぐらいや気まあ俺の責任も大きいやん。
スピーカー 2
はいはいはいすごいね。
スピーカー 1
そうすると結構まあその報酬もね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあ良かったしやらしい話。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ちゃんと送り迎えもしたし。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあ物販とかももう大声張り上げて声枯れるまで。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
もうシーンとしちゃうロック座のロビーとかもみんなシーンとしちゃうんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あのまあそのロビーにでも本当にこちらの方でグッズ販売致しておりますみたいな。
俺もう本当めちゃくちゃそれが優秀すぎてもう物販のもの何もなくなった後ロック座のものを販売してあげよった。
外出される方あのこちらの方で外出券配ってますかもう俺がする仕事じゃないロック座のスタッフがやる仕事まで俺一緒にやったりとかして。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
もう全部終わった後うちで働かないかという言葉で言われたよ俺は。
スピーカー 2
いやすごいね。
スピーカー 1
それをまあ12月30日まであったきまあ最後それで打ち上げが終わってでまあ12月31日はあの動画をアップせなきゃいけない日やったんやあとホームチャンネルの。
でその編集をやって。
うん。
もうほんとクタクタになりながら31日の動画をアップした後もう倒れるようにリビングで眠り。
スピーカー 1
うん。
気が付いたら年が明けて。
で1日だけ本当に家族でまああの3社参り行ったりとか。
まあちょっとお守りの放納を行ったりお札の放納を行ったりとかして。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
もう1月2日からはもう通常の編集作業に入るっていう。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
偉すぎ正直。
スピーカー 2
忙しかったよね。
スピーカー 1
そうなんマジで。
スピーカー 2
いやすごいななんか俺そういう形で人に求められたことないかもしれない。
スピーカー 1
ああまあねでもねやっぱ自分で言うのもないんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
やっぱこの優秀やなと思ったら誰かに寄り添うということが俺。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
その人のマネージャーをしていたわけじゃないんよね。
スピーカー 1
いや全然かけないただの友達や。
スピーカー 2
いやすごいねそれ。
スピーカー 1
それもなんか芸人やる時にMCとかで知り合って。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でほんとただただ友達で。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
それこそあの池田とかそんなみんなとかも仲良くてみんなで飯行ったりとかそういう間からねやったんやけど。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
でもそっからちょっとなんやろまあその子が引退した後もイベントとかやるとかだとまあその司会で行ったり。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でまあ引退した後にプロダクションとかが来なかったりするしそのなんやろ裏方の部分もちょっとやったりとかするやん。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
多分その働きぶりとかを見てああこの人が1人おれば大丈夫やなみたいな風に思ってくれたんやね多分。
スピーカー 2
はいはい。
えこれP入ってもいいからあの名前聞いたりできます?
スピーカー 1
あ女優の?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あ全然中華むしろP全然入れんでいいんやけどあやみしゅんかっていうあの女優さん。
スピーカー 2
いや僕もあれですよ田川飲み会でお会いしたことありますよ。
スピーカー 1
ああそうかおれ田川飲みに1回連れてったことあるもんね。
スピーカー 2
田川飲みっていうかちくほう飲みだ。
スピーカー 1
ちくほう飲みね初恋太郎さんがやるやつね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ甘いですけどね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
であそこでなんか仲良くなって初恋さんとかの飲みとかにも前に行ったとか言ったけどなんかもう初恋さんはブロックしたっちゃった。
スピーカー 2
いやいやいやこれはP入れた方がいいんじゃない?
スピーカー 1
いやいやいやいや全然大丈夫もうあのブロックすぐ入れるっていうのがもうあいつのキャラみたいになっちゃう気ちょっと。
スピーカー 2
いやすごいっすね。
スピーカー 1
全然大丈夫。
すごいすごいそれで行って。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうそうそうやりよったんや。
スピーカー 2
いやでもこれなんかさこの仕事内容に関わらずやけどおれ仕事をいただく上で理想的かもしれないそういう話。
なんでかっちゅうとさちゃんとマネージャーやれるかわからん状態なのにがっつり指名来るわけやん。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
今まで長年連れ添ったマネージャーとかだとわかるけど。
スピーカー 1
そうなんよね。
スピーカー 2
なんかその保証ないのに自分に声かけてくれたりとかまああとあれやねその役割ってさ必ずしも高谷君じゃなくてもいいやん。
スピーカー 1
まあそうだよ。
スピーカー 2
なのに声がかかるとかもすげえいいよね。
スピーカー 1
まあでもなんかね多分他のマネージャーとか普通の他の人やったらそいつ外面と内側の顔が違いすぎてめちゃくちゃ気使うと思うよね。
だからだから友達ということで多分もう何の気遣いもなく接せれるしずっとその現場におる間のモチベーションにも仲いいおれがおることでなるみたいなのは
なんかこう一緒におる間ああなるほどなと思ったけどなそれで俺を呼んだのねみたいなの。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
なんとなく呼ばれた理由がこう現場の中でわかってくるみたいな。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
そうそう知らんスタッフにいっぱい囲まれてややみしゅうかっちまあ知らない人はもう全然知らんと思うけどまあ女優さんとしてもなかなか名前のある子やから。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
そうそうなんかでもずっとその顔をしとかないといけんわけやきなんかこう抜けるというか気持ちがね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
中存在として多分呼んだやろうなみたいな。
自分でいうのもないけど120点の仕事したと思うようけどな俺はね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
結局だけどなんかこう六座地結構男子禁制の場所が多いんやけどそんな中でもう俺のなんやろうねコミュ力というか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
最後の方はもう俺個室が用意されちゃった気がする。
俺がそこで作業していいですよみたいな。
スピーカー 2
そうな。
スピーカー 1
そうだけどもうずっとそこで編集とかもできたし。
スピーカー 2
でまあ紅白見ましたみたいな話をさ年明けにするやん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それやっぱ見てませんみたいな人が多かったりするんやけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
やっぱ他の番組見ようとかでもなくて。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
格闘技見よったとかでもなくてやっぱテレビ自体がないっていう。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
のがあるわけですよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
近年になると。
スピーカー 1
もうおるやろね近年そういう人全然。
スピーカー 2
そうそうそう。
それやっぱ不思議やなと思ってなんか不思議な気持ちになる。
うんうん。
なんかまあもちろんネットを見たりできるけどさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのネットを見るにしてもなんかリアルタイムで何かが行われるんやったらいいかもしれんけど。
あの普通に自由になんか映画とか見よったりしたらさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱ大晦日とか正月とか感じれんなと思って。
スピーカー 1
いや感じれんねそれは。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
そうなんですよ。
その点でいうと高井くんはどうなんすかなと思ってテレビ見よう。
まあ今年は忙しかったとしても例年。
スピーカー 1
あーだからまあ言うと今年はまあそんな感じでヘトヘトになりすぎて。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
俺が勝手に眠り込んでしまっちゃったけどテレビはついちゃったよ。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
でも年末はなんかじゃあ例えば家族はみんな寝ました。
それが31日ネットフリックスでちょっと見たいドラマがありました。
つってもネットフリックスの中に入っていくのも怖い。
怖いというかその年明け言う通り感じれんやん。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
でも別に俺紅白じゃなくてもいいんやけどなんかしら。
例えば今カウントダウンTVとかさ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
やったりしようやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
カウントダウンを。
スピーカー 2
そうやね。
スピーカー 1
もうカウントダウンTV中ぐらい来ない。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
そこのカウントせんのかいってなるもんね。
スピーカー 2
カウントせんで。
スピーカー 1
年明けて。
年明けてカウントせんカウントせん。
そうそうそう。
だから別に何がついちゃってもいいけど、
さあみんなハッピーニューイヤーだよっていうのがやっぱ分かるチャンネルはつけちゃうよね。
スピーカー 2
いやそうやね。
スピーカー 1
いやそうでも言う通り確かにそれがなかったらどこで感じるんやろっていうのはあるよね。
スピーカー 2
そうそう。
であの大晦日かなに女子高生のことを話すきっかけがあって。
スピーカー 1
危ないことしようねお前もな。
スピーカー 2
違いますよ違いますよ違いますよ。
スピーカー 1
なかなか危ない活動しようね。
スピーカー 2
違う違う。
長野の方でお父さんがいて、でお父さんと娘で来ちゃったよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
その人が集まる場所に。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で初めましてなんか僕はどこに住んでますみたいな感じで話し合ったら、
まあ娘さんが高校生で、次大学みたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でまあいろいろしゃべりよったら、やっぱ見るもんがさ多すぎるやん最近は。
スピーカー 1
多いよね。
スピーカー 2
まあタダでさえね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
であのその共通でみんな見ているものとかあるんち聞いたら、
うん。
スピーカー 2
まあこのネットドラマは見ているとかさ、
このyoutubeチャンネルは見ているとかあるかもしれんやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
そしたらもうもはやそういう話題にあんまりならんち。
はあ。
同じコンテンツを見ているという体で、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
友達とあんまり話をせんらしい。
スピーカー 1
なるほど。
じゃあ俺らの時代みたいに月組ちょけばとりあえず次の日みんなで話が合うみたいなのがもう今ないちゅうことやん。
スピーカー 2
もう全くないちゅうことやね。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
でこれさあの大晦日に何見るかでも流派が分かれるわけやん。
うん。
紅白見ている層とガキの使いを見ている層と、
スピーカー 1
そうあるよねうん。
スピーカー 2
プロレスを見ている層って分かれるけど、
あのそれどころじゃないっちゅうのを感じたね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
その前にテレビがないとこさ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
その前にカウントダウンイベントに行っているとかまあ行ってないとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もうなんかほんと見ているテレビどころじゃないなっちゅう。
スピーカー 1
えじゃあちゅうことはそういうことだちゅうちゅう。
その新年のハイハッピーニューイヤー感は別にいらんちゅうこと?
スピーカー 2
ああどうやかねまあそれは人によるんかもしれんけど。
スピーカー 1
ああそうか今日1月1日かぐらいの感じでその新年を迎えるちゅうことか。
スピーカー 2
うんでもそうなりがちにはなるやろうねっちゅう感じがするね。
スピーカー 1
はあすっげえねちゅうことはなんかこういうカウントダウンにこだわって年明けを感じなみたいないいよじてんで、
もう俺たちがおじさんなのかもしれんね。
若い世代ないちゅうことやろそれが別に。
スピーカー 2
でもそこを感じたい若い人ももちろんおるやろうけど、
感じなくてもいいよねっちゅうことが多いやろうね。
ああ。
でそれでいうと俺はさもう絶対に紅白を見て絶対に行く年来る年を見てみたいな感じでずっと人生送ってきてたき。
すげえ年越しの瞬間大事なんやけど。
スピーカー 1
わかるわかるあの急にあのわーっつってあの賑やかなグランドフィナーレからさ静かなゴーンだけのね。
そうそうそうそう。
なるあの瞬間わー年末やなちゅう感じめちゃくちゃするもんね。
スピーカー 2
子供の頃から絶対に12時まで起きちょったけど、
まあなんかあの12時前に寝ちょったみたいなエピソードとか聞いたらさ、
ああそこまで重要視してないんやなみたいな。
スピーカー 1
ああなんかおるよね時々そういうもうどうでもいいみたいな人。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
いや俺もでも結構マジで大事に一生懸命もうほんと起きてすぐテレビ変えたもんねバーッつって。
えっえっえっもう年越してしまっちゃうみたいな。
スピーカー 2
うんそうやね。
スピーカー 1
いやーそれはあるね。
でもよくよく考えたらさまあ今みんなもう携帯とかでさ音楽入れてそれで聞きようやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
俺らの頃ってさ例えばじゃあ友達一緒遊び行ってバーッCD70撮ろう、
うわっなんこのCDこれなんこれどんなんなんこれどんなんなんそれ貸してーんでさ、
なんやろいいものを共有するけど、
スピーカー 3
うん。
もう自分が好きなもんだけ携帯に入れて自分が好きなもんだけ聞きおけばいいんやもんね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
そしたらそれを別にクラスでなんか教科を求めるとか、
そんなことせず、だってプレイリスト見してとかあんまないやん言葉として。
スピーカー 2
まあそうやね。
スピーカー 1
君のプレイリスト見してみたいなとか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
だけどまあ自然とそうなるよねどんどんどんどん自分へ自分へ向かっていくよねなんかその本当に自分の好きなものとこう向き合って。
スピーカー 2
そうね。
あと好きな人同士がもう集まっちゃうねオープンチャットとかの方がもう話し合うわみたいな。