【樋口兄弟と青柳のおだべりぃ〜】
「小倉ちゃちゃちゃラジオ」時代はエンディングで話していた内容をコーナー化!!「おしゃべり」ではなく「おだべり」。ただ、だべるっというフリートークの内容となっております。
番組へのご意見・ご感想は、Twitterにてハッシュタグ「愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信
【番組への寄付】
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【番組へのお便り】
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【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi)
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo)
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya)
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00:10
愛の楽曲工房
新年明けましておめでとうございます。
今年も始まりました、愛の楽曲工房。
僕が樋口兄弟、弟の樋口太陽です。
僕が、樋口兄弟が新年に見た初夢が何なのかを知りたがっている人に、
それはやめちょき?と言って何とか食い止めている青柳です。
食い止めないでよ、食い止めないで。
聞かせてあげてよ。
俺も答えたいし。
いやいや、ごめん。
なんでそれは答えたい?
何かおかしくないですか?
何かおかしいね、完全に。
何かおかしいよね。
まず最初のオープニングの、
新年明けましておめでとうございます、みたいなのがたどたどしい。
あと愛の楽曲工房が何かおかしい。
おかしいね。
何かおかしい。
愛が足りん。愛が足りんかった。
愛と経験が足りんかった。
足りんかったね、何かね。
初めて…
いや、マジでそうっすよ。
怒鳴るの。
樋口清則がいません、今日は。
そう、不在なんですよ、今日は。
ねえ。
何でかっていうと、色々忙しいんですけど。
忙しいよね。
新年これが明けてすぐの収録だったんですけど、
急遽前日にですね、ちょっと明日やばいかもしれんと。
収録参加できないかもしれんけど、どうしよっかってなって。
リスケするか、穴開けてしまうことになるけどどうしよっかみたいなことがあったんですけど、
愛の楽曲工房ずっと毎週月曜日にアップされておりまして、
そうっすよね。
なんかすごい穴開けてないんですよね。
ちょっと正確にはわかんないですけど、
もう何年間みたいな話よね。
いや、確かに確かに。
もう6年くらい、本当にだけど盆正月ちょっと休んだとかはあるかもしれんけどね。
普通になんもないで休むっていうことはなかった、今までも。
というのがあるので、もったいないので、
穴開けてリスナーさんをちょっとガッカリさせるよりは、
たかや君と僕で収録して乗り切ろうと。
いや、乗り切りましょう。
これね、もうね、完全人間ランドの方でも既に一回きょんちゃん休んだりとかもあったわけよ。
慣れちょうき、こっちも。
もっと言うと、やっぱり芸人やりようときもさ、
きょんちゃんがうつ病で劇場コンとか楽勝であったき。
こっち慣れちょうよ、正直。
まあ、俺も慣れちょうかもね。
音楽制作のね、納期ができなくて、
関係者の人から俺に鬼伝がかかってくるとかね。
いや、だけ、マジで俺と太陽が一番慣れちょうと思う、きょんちゃんがおらんこと。
慣れちょうね。
慣れてないのはただ一つ、最初の愛の楽曲工房の怒鳴りかな。
03:03
確かに、きょんちゃんがうつ病になってこれを言わないけんかった場面がなかったけど、今までね。
これを言わないけんちゅうのはなかったけど、今までね。
それは慣れてないわ、確かに。
というわけでね、ここから数回僕の声でド頭怒鳴っていくわけですけど、
まあ、レア回ということで。
まあ、基本的に同じような声しちゃおうけ、意外と寂しくないなっていうこともあるかもしれんし。
そうですね、兄弟でよかったな。
そんなところで愛を感じるんや。
すごいね、兄弟愛がそんなところで出ると思わかったよ。
さあ、じゃああれですよ、なんか8年目に突入してるらしいですよ。
これがもう今回の年明けで。
愛の楽曲工房。
8年!?
すごいね、もう。
ちょっと待って、8年!?マジ?
え、じゃあ俺も43ぐらいからやるよってこと?
あ、33ぐらいから。
計算ミス。
未来、未来に行ってしまったけど。
いや、俺で言うといつなんやかね、今年まだ38歳で俺が30歳からやってるみたいな。
やるよってことやね。
すごいね。
すごいね、8年。
ねえ。
自分らだって子供より年取っちゃうんだよ、愛の楽曲工房のほうが。
いや、そうやね。
そう考えてマジすごい。その間に結婚して子供産んじょうきね。
子供産まれる前からやるよわ。
はあ、もう8年目ね。
まあ、この調子だったらね、すぐ10年目とか言ってるんでしょうけどね。
いや、行くよ、こんな感じで行くと。そんなやることになると思ってなかったけどさ。
ねえ。
行くやろ、これは。
まあ、今日もね、バシバシドッカンドッカン行きましょうか。
いやいや、その、どうした?この8年間で何を学んだ?なるべくハードルは下げろってさ。
なるべくハードルは下げてこうぜっていう感じでやってきたのにさ。
なんでそんなハードルぶち上げていくの?
ドッカンドッカン行く番組じゃなかったけど。
行こうぜ、違う違う違う、それもう。
まあ、この8年間台無しにしようとしてるから。
今日はね、きょんちゃんもおらんぎ、ちょっと作家のイムにもね、
そうですね。
ちょいちょい入ってもらって、俺らを助けてもらわんと。
そうそう、助けてほしい。
作家のイムにもちょっと挨拶しとってもらいますか。
そうですね。
愛の楽曲工房、2023年もよろしくお願いします。
あ、ダメやこいつ。こいつ入ったら暗くなるわ。こいつ入ったら暗くなる。
こいつ入ったら暗くなる。もうダメや。
もう今回失敗や。
お疲れ様でした。
いやいやいや、おい、締めるな。こっからよ。盛り上げていってくれ一緒に。
盛り上がりましょう一緒に。
盛り上がっていきましょう。一緒にね、新年一発目なんで。
はい。
はい、さあ、ということで。
最初は何やるんですか。
新年一発目。
はい。
これはですね、新年一発目最初のコーナーは取り留めないことをダラダラ喋るおだべりのコーナーでございます。
いや、そうっすね。なんかこのおだべりをさ、たかや君と俺で二人でやるっていうのもさ、レアよね、ほんとに。
いやいや、レアよ。
06:00
ね。
俺さ、その他のあれになるけど、完全に人間ランドの方もきょんちゃんが同じ状況で来んかったっていう時があって。
うん。
そういう時もうどうしようと思って、もう二択やったんよ。
うん。
その誰かをゲストでちょっと呼んで、俺一人でね、もう原田君とずっと喋ってもいいけど、その回はもうやったと。
はいはい。
ほんならもう誰かゲストに呼んで誰かに喋ってもらうなって思った時にもう二択で。
うん。
こうやか太陽やったよ。
はいはいはい。
で、太陽は。
うん。
まあ今こうして完全に人間ランドじゃない愛の楽曲工房一緒にやりようやん。
うん。
で、きょんちゃんの今のこの状況やろ。
うん。
必ずこの状況来るなと思った俺は。
はいはいはいはい。
だけど俺ね、こうやを呼んでこうやと二人喋りをしたんやけど。
うん。
見て案の定そうなっちゃうやろ。
あーそうやね。バランスが取れちゃうね。
そうそうそうそう。
でもなんかね、こうやと二人で喋ったりとか、その原田君と二人で喋ったりとか、まあ普段きょんちゃんがやっぱ追ってのことやけさ。
うんうん。
まあそれはそれで新鮮なんや。
はいはいはい。
だから今日はね、絶対こう普段生まれないものは生まれると俺は信じちゃう。
せやな。頑張っていかなあかんな。
で、やっぱ言うても俺たちは喋りのプロやしさ。
ははははは。
ね。
せやな。俺もね、小地区で経験積んできたしな。
小地区!?小地区やった!道理でなんか芸人仕様姿あんまり見られないっちゃ迷ったけど、事務所が違ったんや。吉本じゃないって。
いや違ったっけ。サンミュージックやったかもしれん。
サンミュージックやった。
うん。
そうかそうか。ギャガーとか多いね。確かになんかイメージとしては。サンミュージックの方が。
まあ僕はね、この愛の楽曲方法以外では、インディーズお笑い芸人なんですけどね。
ははははは。
どこにも所属していません。
いやまあ初めて聞いた人、マジでそうと思うよ。
ははははは。
たぶん。それは。
まあでも、だらだら行きたいと思いますよ。おだべりだけに。
そう。まあ一応ね、新年っていうことなんで、まあ年末年始になんしよったんみたいな話ちょっとしようかなっていう感じなんですけど。
なんしよった?
えっとですね、まあ29日ぐらいから長野にいて。
ああ。
まあ今この収録の1月6日までずっと長野にいるんですけど。
ああああ、すごいね。
まあこれもいろいろありまして、あの春から本格的に移住するんですよ。
え、じゃあ東京引き離って長野の方に行くん?
そうなんですよ。
え、すごいね。
もうこれフライングで行っちゃいますけど。
え、その、ここで初出身みたいなこと?
そうそう、なんか世間にあんまり言ってなくて。
うん。
直接会った人にしか言ってなかったんですけど。
うん。
太郎の小学校が。
うん。
春からないけど。
うん。
で、それのきっかけもあって、4月から移住するっていう。
え、じゃあもう太郎は長野の小学校に通う?
そう、原村小学校。
お前すごい決断やねん、マジで。
そうなんよ。
へえー。
それまでは四谷小学校に行くはずで。
うん。
保育園の友達とか四谷小学校なんやけど。
うんうんうん。
09:00
そうじゃなくて原村小学校に行く。
え、なんでそういう決断をしたん?
えっと、まあこれちょっと話し出したら長くなるんであれなんですけど。
うん。
千尋の仕事の関係もあって。
うん。
っていうのは話し出したら長いのでちょっとまた今度言いますね。
めちゃくちゃ気になるけどね。千尋の仕事の関係だったら東京の方がいいんじゃないんちゃ思ってしまうけど。
じゃないんですよ。
じゃないんや。
原村の方がいいんですよ。
へえー。
まあというのがあったり、息子の太郎の小学校があったり。
うんうんうん。
まああと普通にあれですね、こっちのコミュニティが広がってきたっていうのがあって。
あ、なるほど。もう長野にも結構そういう友達というか知り合いというかそういうのが結構おるんや。
そうですそうです。
あーなるほどね。
っていうのがあるので、家の仕事部屋を新しく作ったりして、工事してもらってっていうのがあるので結構いろいろその準備をしたりしてましたね、年末年始は。
まあ言うてもあと2ヶ月半ぐらいでなんか引っ越し済ませなきゃいけないんで。
うんうんうん。
いろいろ準備が必要で。
えーちょっともうマジでそのなんやろ、年末年始その引っ越しの準備をしていたというよりもなぜ引っ越しをするのかの方が気になってしょうがねえわこれ。
この話。
だってだってね、ちょっとだけ掘っていいじゃん。
だってさ、そもそもまあわからんけど決断として東京じゃねえなと思ったっていうことやねそれ。
そうそうそう。
と思った時に、お前は福岡出身やん、高羽のね。
そうですね。
そうやん、で奥さんチヒはさ京都やったっけ。
京都ね。
京都やろ。
そのどちらかで良くないって思ってしまうんやけど。
まあそう思うかもしれないですね。
わざわざその東京でもない、自分らのお互いの地元でもない長野県選んだ理由がなんでなんてちょっと思ってしまう、まあ家建てたっていうのはあるのかもしれんけど。
家建てたのはありますけどね、でもそれだけじゃないっすね。
普通に福岡でも京都でも東京でもできないことをやるって感じですね。
長野で。
長野で。
まあそれはね、またちゃんと言いますんで、後々期待という感じで。
それはあれだ、そのなんか年末に行なよった夫妻のインスタライブとなんか関係があるの?
ああまあそこまでないかなそれは。
まあインスタライブしてたんですけど。
それねごめん、俺見てないんやけど、なんかこれはイムからの垂れ込みでなんかあの夫妻がインスタライブやってましたよ。
やめてもらえます?そんなん全然言ってないんですけど。
いやいや、あの口ぶりが、口ぶりが。
なんか太陽さん夫妻が高谷さんインスタライブやってましたよ。
悪い顔してますね。
イム参加してくれたよね。
はい、すごい楽しかったです。
それは何のインスタライブやったの?
あのゲームをやるっていう。
ああ、そのインスタライブでゲームやったんや。
アナログゲームで遊ぼうのコーナーがあったし、やっぱりあの遠隔でできるっていうさ、自信もさついてきたっていうのもあって。
12:03
なるほどね。
で遠隔でできる千尋のインスタグラムのフォロワーさんと遊びましょうみたいな感じで。
でまあ言ってたんですよ、あの愛の楽曲工房でゲーム会やろうみたいな話あったやん。
うん。
アナログゲーム会。で本当はやりたかったけどちょっと準備が間に合わなかったんで、まあちゃちゃっとインスタライブでやってみようみたいな。
ああ、でそこの場でやったりしたんや。
そうそう、そしたら楽曲工房のリスナーさんが来てくれたり。
うわあ、めちゃくちゃいい時間やねんでもそれね。
本当ありがとうございますっていう。まあ楽曲工房でもやると思うんで。
ああね、そのゲームオフ会っていうかね。
そうですね。
やりたいやりたいそれは。めちゃくちゃいいやんそんな。
高井くんはどうなんですか、年末年始。まず年末。
はあ、何からしゃべろうか。
はははは。え、重い?
重くはないわ。なんも重くないけど。
うん。
もうめっちゃくちゃ大変やったもう年末俺。
なんで?
あのね。
うん。
これもう本当初出しの話になるんやけど。
はいはい。
全くどこでも俺この話してないんやけどさ。
うん。
楽曲工房それを垂れ流していい場所ちょうどいい大きさ。
はい、大丈夫です。
俺去年の12月の11日から12月の30日まで。
うん。
わかる?浅草にあるロック座っちゅうストリップ劇場。
うん。
あそこに拘束されちょったんや。
え、なんで?
なんで?
やばいやろ。これもやばい話やろ。
え?
ちゅうのも。
うん。
俺結構そのAVの女優さんとか出たりするんやけどそのロック座ストリップに。
はいはい。
有名なね。
うん。
でそのロック座のそのとある一人AVの女優さんがおって。
うん。
俺めちゃくちゃ仲いいんよ。もちろんほんとそんなんないんやけどなんも。
もうめちゃくちゃただ仲良くて。
はいはい。
でその子がロック座にAVは引退してしまったんやけど引退前に一回そのロック座に出たんやね。
はいはい。
でやっぱその時もう大盛況で。でもう引退して4年間もうほぼ何もやってないファンサイトの運営みたいなの引退した後もちょっとやりよったりイベントちょっとやったりとかしよったんやけど。
うんうん。
何もやってない時にロック座から声がかかってもう1回出ないかみたいな。
はいはい。
でその子はちょっとどうしようかなって出たいなみたいになったんやけど何を思ったか。
その子こう1回ちょっと事務所がなくなったりとかして2つぐらいの事務所がその子と関わっちゃうわけよプロダクションが。
うん。
まあだけど2つのプロダクションとロック座とその子の4社の会合があった時にロック座出てくれみたいな話になるわけやんその話では。
そしたら何を思ったかその子が現場のマネージャーに青柳がついてくれるのであればやりますみたいな。
すごいね。
これすごくない?
すごい。
現場のマネージャーで青柳がついてくれるなら私ロック座に出ますみたいになったわけよ。
うんうん。
で言ったらしくてで青柳が逆に言うとつかないのであれば私ロック座には出ませんみたいな。
すごいねそれ。
15:00
いやで言うと結構ビッグビジネスやきそんなねやっぱこの偉い人たちに頭下げられて頼むみたいな。
うんうん。
なってでもまあ俺も今アトムチャンネルとか色々あるき正直ねそれが運営もしていかないけんので無理ですよみたいな。
いやそれはもうできる時間を作ると。
うんうん。
だからもう朝連れてってまあ基本的にもう公演が始まったらまあそのもうバタバタバタバタして公演終わるまではそんな感じやから現場に別におる必要もないし。
うんうん。
みたいなのでまあそういうことならつって引き受けて俺その12月30まで毎日その仕事があったんよ。
え現場にいてなんか見守ることもやるんですか?
いやもちろんもちろんとかもあってその他まあその時用にグッズを出したりしてるけどまあそれを物販で売ったりとか。
うん。
まあまあ行くからにはちゃんと責任を果たさないと思っててまあ言うとねそこそこのまあこのあのねギャランティをもらう気。
うんうん。
やっぱね俺が行く行かないで出る出ないが決まるぐらいや気まあ俺の責任も大きいやん。
はいはいはいすごいね。
そうすると結構まあその報酬もね。
うん。
まあ良かったしやらしい話。
うん。
ちゃんと送り迎えもしたし。
うん。
まあ物販とかももう大声張り上げて声枯れるまで。
うん。
もうシーンとしちゃうロック座のロビーとかもみんなシーンとしちゃうんやけど。
うん。
あのまあそのロビーにでも本当にこちらの方でグッズ販売致しておりますみたいな。
俺もう本当めちゃくちゃそれが優秀すぎてもう物販のもの何もなくなった後ロック座のものを販売してあげよった。
外出される方あのこちらの方で外出券配ってますかもう俺がする仕事じゃないロック座のスタッフがやる仕事まで俺一緒にやったりとかして。
うん。
もう全部終わった後うちで働かないかという言葉で言われたよ俺は。
いやすごいね。
それをまあ12月30日まであったきまあ最後それで打ち上げが終わってでまあ12月31日はあの動画をアップせなきゃいけない日やったんやあとホームチャンネルの。
でその編集をやって。
うん。
もうほんとクタクタになりながら31日の動画をアップした後もう倒れるようにリビングで眠り。
うん。
気が付いたら年が明けて。
で1日だけ本当に家族でまああの3社参り行ったりとか。
まあちょっとお守りの放納を行ったりお札の放納を行ったりとかして。
うん。
もう1月2日からはもう通常の編集作業に入るっていう。
へえ。
偉すぎ正直。
忙しかったよね。
そうなんマジで。
いやすごいななんか俺そういう形で人に求められたことないかもしれない。
ああまあねでもねやっぱ自分で言うのもないんやけど。
うん。
やっぱこの優秀やなと思ったら誰かに寄り添うということが俺。
はいはいはいはい。
その人のマネージャーをしていたわけじゃないんよね。
いや全然かけないただの友達や。
いやすごいねそれ。
18:00
それもなんか芸人やる時にMCとかで知り合って。
うん。
でほんとただただ友達で。
うん。
それこそあの池田とかそんなみんなとかも仲良くてみんなで飯行ったりとかそういう間からねやったんやけど。
うんうんうん。
でもそっからちょっとなんやろまあその子が引退した後もイベントとかやるとかだとまあその司会で行ったり。
うん。
でまあ引退した後にプロダクションとかが来なかったりするしそのなんやろ裏方の部分もちょっとやったりとかするやん。
うんうんうん。
多分その働きぶりとかを見てああこの人が1人おれば大丈夫やなみたいな風に思ってくれたんやね多分。
はいはい。
えこれP入ってもいいからあの名前聞いたりできます?
あ女優の?
うん。
あ全然中華むしろP全然入れんでいいんやけどあやみしゅんかっていうあの女優さん。
いや僕もあれですよ田川飲み会でお会いしたことありますよ。
ああそうかおれ田川飲みに1回連れてったことあるもんね。
田川飲みっていうかちくほう飲みだ。
ちくほう飲みね初恋太郎さんがやるやつね。
めちゃくちゃ甘いですけどね。
そうそうそうそう。
であそこでなんか仲良くなって初恋さんとかの飲みとかにも前に行ったとか言ったけどなんかもう初恋さんはブロックしたっちゃった。
いやいやいやこれはP入れた方がいいんじゃない?
いやいやいやいや全然大丈夫もうあのブロックすぐ入れるっていうのがもうあいつのキャラみたいになっちゃう気ちょっと。
いやすごいっすね。
全然大丈夫。
すごいすごいそれで行って。
うん。
そうそうそうやりよったんや。
いやでもこれなんかさこの仕事内容に関わらずやけどおれ仕事をいただく上で理想的かもしれないそういう話。
なんでかっちゅうとさちゃんとマネージャーやれるかわからん状態なのにがっつり指名来るわけやん。
まあね。
今まで長年連れ添ったマネージャーとかだとわかるけど。
そうなんよね。
なんかその保証ないのに自分に声かけてくれたりとかまああとあれやねその役割ってさ必ずしも高谷君じゃなくてもいいやん。
まあそうだよ。
なのに声がかかるとかもすげえいいよね。
まあでもなんかね多分他のマネージャーとか普通の他の人やったらそいつ外面と内側の顔が違いすぎてめちゃくちゃ気使うと思うよね。
だからだから友達ということで多分もう何の気遣いもなく接せれるしずっとその現場におる間のモチベーションにも仲いいおれがおることでなるみたいなのは
なんかこう一緒におる間ああなるほどなと思ったけどなそれで俺を呼んだのねみたいなの。
はいはい。
なんとなく呼ばれた理由がこう現場の中でわかってくるみたいな。
うーん。
そうそう知らんスタッフにいっぱい囲まれてややみしゅうかっちまあ知らない人はもう全然知らんと思うけどまあ女優さんとしてもなかなか名前のある子やから。
うんうん。
そうそうなんかでもずっとその顔をしとかないといけんわけやきなんかこう抜けるというか気持ちがね。
うんうんうん。
中存在として多分呼んだやろうなみたいな。
自分でいうのもないけど120点の仕事したと思うようけどな俺はね。
へー。
結局だけどなんかこう六座地結構男子禁制の場所が多いんやけどそんな中でもう俺のなんやろうねコミュ力というか。
うん。
最後の方はもう俺個室が用意されちゃった気がする。
俺がそこで作業していいですよみたいな。
そうな。
そうだけどもうずっとそこで編集とかもできたし。
21:01
はいはいはいはい。
そうそうそうであそろそろ公演が終わるブッパンに行かなみたいなでその編集途中でやめてブッパン行ってさあいらっしゃいませみたいな。
うーん。
繰り返す中のもう12月30までやったわ。
へーすごいね。
いやほんとに。
1ヶ月半ぐらいっていう感じですよね。
半月ぐらいかな。
うーん。
大変やった正直ね。
いや行ったことある?浅草六座。
いやないんよそれが。
あのねめちゃくちゃ言うとまあストリップと聞くとみんな下品なものを想像するやん。
うん。
これね行ったことない人マジで行ってほしい。
まあまあ興味あるわ。
あの女のお客さんめちゃくちゃ多いけどね。
あそうな。
30%ぐらい女の人やけどね。
あそうな。
っていうのがもうあれこれフランスとかでできるくらいぐらいのもうなんかねアートなんよ。
あそうな。
そう。
へー。
下品な要素ゼロ。
マジで想像つかん。
下品な要素ゼロで本当にショーとしてすごい。
へー。
いやマジでショーとしてすごいし。
うんうん。
これがさだって考えてみてストリップはすっぽんぽんになるわけ人前で。
うん。
ステージで。そんなものがずっと今もあり続けるうちこれもう文化として認められちゃうということだと思うよ俺は。
いや確かにそうやねなんか今の時代に生き続けちゃうっていうのが。
いやでその理由が言ったらわかる。
あれ言ってなんかやべえムラムラするエロいことして犯罪してみたいになるやつたぶん一人もおらんと思うわ。
あー。
もう本当に劇団式見たときと同じ気持ちになる。
ははははは。
本当に。
なるほどね。
本当にマジで見てほしいショーとしてマジですごい。
うわそれは見てみたいっすわ。
ぜひぜひね言ってほしいなんもエロいことないし。
へー。
女の人でも全然いける女の人一人で起床していっぱいおる。
あそうなんやね。
本当に本当にマジで。
へー。
ぜひぜひ言ってほしいっすわ。
いや面白い話聞けましたわ。
いやいやチューノが回りましたねっていう感じかな年末年始は。
なるほどな。
えイムはちなみに。
あ僕っすか。
僕はあの初詣一応行ったんすけど。
うん。
あの普段運動してなさすぎて。
うん。
最寄りの神社行ったんすよね。
初詣行って。
で帰り歩いてたら股関節が死んでいることに気がつきました。
ははははは。
えなんかカットされたいん?
ははははは。
なんかカットでもされたいつもりなの?
その程度の話しかないです。
新年早々ね。
えだから股関節なんてもう動かんの?
いやもうなんか歩いてたらなんかあれ変だなカックンカックンなるなみたいな感じ。
ははははは。
だってさイム全然家から出てないよね。
出ないっすね。
なんかコンビニ行くとかマジその俺ぐらいっすね。
そういう感じっすね。
うわー。
うわーとかやめてくださいよ。
ははははは。
でもきょんちゃんとかもさ言うと一日あれにかじりついちゃうわけよパソコンに仕事上。
24:03
でなんかきょんちゃんが一回ね完全にゲランドルのリスナーさんでマッサージやるような人がおってその人にマッサージしてもらいようとき
そのマッサージ終わった後のリスナーさんが俺の顔見てきょんちゃんをこうやって後ろ指さして
あの人もうすぐ死ぬよっつって言った。
ははははは。
すごい。
マジで。
なんかハンターハンターの登場する。
ありそう。
ハンターハンターかもしらんけど。
何かしらの漫画ではあるシーンやね。
あるね。
いやでもずっと家で座りてパソコンにしよったらそんななるんやと思って俺はちょっと怖くなったけどね。
いやそうやね。
いや俺最近ドクターストレッチってやつに行きよって。
はいはいあるね。
結構街にあるやつやろ。
うんうんうん。
まあ結論があるとめちゃくちゃいいんやけど。
うん。
本当に生まれて初めて動かす方向に体を動かしたりするんよ。
だから本来そこが動かなきゃいけん訳やろ要は。
そうそうそう。
まあいろんな動きをやりよったら自然といろんなさ方向に関節が動くと思うけどもうそこに動かしたことないわみたいな。
うんうんうん。
ことをまあやり続けてまあ気持ちいい訳ですよ。
はいはいはい。
まあこれがねパソコンの前で固まっちゃったらさらに硬着してくれる。
いやそうやろうね。
いやほんで太陽もどちらかで言うとそうやん。
今日きょんちゃんとかイムとかと。
あるいは日曜やろずっとパソコンの前で作業になる日ね。
まあそうやけど一応俺はなんか巻割りのさ作業とか巻き運びの作業とかで。
巻き積んだりとかね。
待って見えてきたんやけど中野に行ったりいうか。
こんな感じで見えてくる。
そういうこと?
芝をね芝を巻いたりとかいろいろあるわけですよ。
なるほどなるほど。
だからあの音楽だけ作りようけば生活できる東京を離れて中野の方に行って巻きを運んで。
そうそうそうそう。
その自然のドクターストレッチをしようってことで。
自然のドクターストレッチ。
自然のね。
っていう面もあるのでまあまだマシかもしれないですね。
そうかそうかそうか。
僕は。
いやいやだってイムとかきょんちゃんのこと俺も言えんくて今パソコンの仕事がほとんどなってしまっちゃう気。
そやね。
ほんと気をつけないなと思ったわなんか。
まあ現代人全員やけね。
まあね。
現代人そうかまあテレワークとかなったらもう余裕そうやもんねでもね。
そうそうそう。
出勤もせんしね。
僕あと思ったのがですね。
はい。
まあ紅白見てたんですけど。
うん。
紅白を絶対見るんよ俺は。
絶対に。
紅白を。
うんだから紅白見るためにカウントダウンイベントとか絶対参加せんのよ。
うん。
紅白見らない元気。
家でね。
うん。
27:00
でまあ紅白見ましたみたいな話をさ年明けにするやん。
うん。
それやっぱ見てませんみたいな人が多かったりするんやけど。
うん。
やっぱ他の番組見ようとかでもなくて。
うん。
格闘技見よったとかでもなくてやっぱテレビ自体がないっていう。
うん。
のがあるわけですよ。
うんうん。
近年になると。
もうおるやろね近年そういう人全然。
そうそうそう。
それやっぱ不思議やなと思ってなんか不思議な気持ちになる。
うんうん。
なんかまあもちろんネットを見たりできるけどさ。
うん。
あのネットを見るにしてもなんかリアルタイムで何かが行われるんやったらいいかもしれんけど。
あの普通に自由になんか映画とか見よったりしたらさ。
うん。
やっぱ大晦日とか正月とか感じれんなと思って。
いや感じれんねそれは。
うん。
確かに。
そうなんですよ。
その点でいうと高井くんはどうなんすかなと思ってテレビ見よう。
まあ今年は忙しかったとしても例年。
あーだからまあ言うと今年はまあそんな感じでヘトヘトになりすぎて。
うん。
俺が勝手に眠り込んでしまっちゃったけどテレビはついちゃったよ。
あーなるほどね。
でも年末はなんかじゃあ例えば家族はみんな寝ました。
それが31日ネットフリックスでちょっと見たいドラマがありました。
つってもネットフリックスの中に入っていくのも怖い。
怖いというかその年明け言う通り感じれんやん。
うんうんうん。
でも別に俺紅白じゃなくてもいいんやけどなんかしら。
例えば今カウントダウンTVとかさ。
うんうん。
やったりしようやん。
うん。
カウントダウンを。
そうやね。
もうカウントダウンTV中ぐらい来ない。
うんうん。
そこのカウントせんのかいってなるもんね。
カウントせんで。
年明けて。
年明けてカウントせんカウントせん。
そうそうそう。
だから別に何がついちゃってもいいけど、
さあみんなハッピーニューイヤーだよっていうのがやっぱ分かるチャンネルはつけちゃうよね。
いやそうやね。
いやそうでも言う通り確かにそれがなかったらどこで感じるんやろっていうのはあるよね。
そうそう。
であの大晦日かなに女子高生のことを話すきっかけがあって。
危ないことしようねお前もな。
違いますよ違いますよ違いますよ。
なかなか危ない活動しようね。
違う違う。
長野の方でお父さんがいて、でお父さんと娘で来ちゃったよね。
うんうん。
その人が集まる場所に。
うん。
で初めましてなんか僕はどこに住んでますみたいな感じで話し合ったら、
まあ娘さんが高校生で、次大学みたいな。
うん。
でまあいろいろしゃべりよったら、やっぱ見るもんがさ多すぎるやん最近は。
多いよね。
まあタダでさえね。
うん。
であのその共通でみんな見ているものとかあるんち聞いたら、
うん。
まあこのネットドラマは見ているとかさ、
このyoutubeチャンネルは見ているとかあるかもしれんやん。
うん。
そしたらもうもはやそういう話題にあんまりならんち。
はあ。
同じコンテンツを見ているという体で、
うん。
友達とあんまり話をせんらしい。
なるほど。
じゃあ俺らの時代みたいに月組ちょけばとりあえず次の日みんなで話が合うみたいなのがもう今ないちゅうことやん。
30:03
もう全くないちゅうことやね。
へえ。
でこれさあの大晦日に何見るかでも流派が分かれるわけやん。
うん。
紅白見ている層とガキの使いを見ている層と、
そうあるよねうん。
プロレスを見ている層って分かれるけど、
あのそれどころじゃないっちゅうのを感じたね。
なるほどね。
その前にテレビがないとこさ。
うんうんうん。
その前にカウントダウンイベントに行っているとかまあ行ってないとか。
うん。
もうなんかほんと見ているテレビどころじゃないなっちゅう。
えじゃあちゅうことはそういうことだちゅうちゅう。
その新年のハイハッピーニューイヤー感は別にいらんちゅうこと?
ああどうやかねまあそれは人によるんかもしれんけど。
ああそうか今日1月1日かぐらいの感じでその新年を迎えるちゅうことか。
うんでもそうなりがちにはなるやろうねっちゅう感じがするね。
はあすっげえねちゅうことはなんかこういうカウントダウンにこだわって年明けを感じなみたいないいよじてんで、
もう俺たちがおじさんなのかもしれんね。
若い世代ないちゅうことやろそれが別に。
でもそこを感じたい若い人ももちろんおるやろうけど、
感じなくてもいいよねっちゅうことが多いやろうね。
ああ。
でそれでいうと俺はさもう絶対に紅白を見て絶対に行く年来る年を見てみたいな感じでずっと人生送ってきてたき。
すげえ年越しの瞬間大事なんやけど。
わかるわかるあの急にあのわーっつってあの賑やかなグランドフィナーレからさ静かなゴーンだけのね。
そうそうそうそう。
なるあの瞬間わー年末やなちゅう感じめちゃくちゃするもんね。
子供の頃から絶対に12時まで起きちょったけど、
まあなんかあの12時前に寝ちょったみたいなエピソードとか聞いたらさ、
ああそこまで重要視してないんやなみたいな。
ああなんかおるよね時々そういうもうどうでもいいみたいな人。
そうね。
いや俺もでも結構マジで大事に一生懸命もうほんと起きてすぐテレビ変えたもんねバーッつって。
えっえっえっもう年越してしまっちゃうみたいな。
うんそうやね。
いやーそれはあるね。
でもよくよく考えたらさまあ今みんなもう携帯とかでさ音楽入れてそれで聞きようやん。
うん。
俺らの頃ってさ例えばじゃあ友達一緒遊び行ってバーッCD70撮ろう、
うわっなんこのCDこれなんこれどんなんなんこれどんなんなんそれ貸してーんでさ、
なんやろいいものを共有するけど、
うん。
もう自分が好きなもんだけ携帯に入れて自分が好きなもんだけ聞きおけばいいんやもんね。
そうなんですよね。
そしたらそれを別にクラスでなんか教科を求めるとか、
そんなことせず、だってプレイリスト見してとかあんまないやん言葉として。
まあそうやね。
君のプレイリスト見してみたいなとか。
うん。
だけどまあ自然とそうなるよねどんどんどんどん自分へ自分へ向かっていくよねなんかその本当に自分の好きなものとこう向き合って。
そうね。
あと好きな人同士がもう集まっちゃうねオープンチャットとかの方がもう話し合うわみたいな。
33:06
そうかそうかそうか。
うん。
そうね。
愛の楽曲工房のオープンチャットもさ皆さん盛り上がってくれてますけど、
これクラスで昨日の愛の楽曲工房聞いたっつってさ、
ああ私も聞いたっつになる確率ゼロやん。
いやゼロやん。
ゼロ。
いや下手したらいじめられるやん。
こんなん聞きおうちバレたら。
それやったらオープンチャットの方が絶対におるやんみたいな。
まあねまあね。
なんかまあある意味面白いっすねって感じやけど。
まあね。
まあだから俺らのはさ、
おじさん役なんかちょっと寂しい感じもするけどねそれもね。
まあね。
結構。
同級生のコミュニティの中で教えてもらった良いものとかがあったりするし、
それがなんか共通の思い出になっちゃったりとか。
そうやん。
思い出やん。
結局じゃあ何なのかあっち。
でその人との思い出がやっぱ少ないんか。
結局オープンチャットの人たちとの思い出の方が多くなってしまって。
確かにクラスの人がちょっとした他人みたいになるよね。
そういう感じになっちまうかもしれないね。
たまたま同じ教室におるだけみたいな。
わからんこれはどっちがいいんかは。
わかんないですけどね。
そういう時代焼きっていうのもあるしね。
まあちょっとあと他にもね、
おせちに関しての話とか、
餅に関しての話とかね、あるんですけど僕は。
ちょっとそれは違う回に回します。
まだじゃあこれ正月が続くわ。
時代の名曲の話とちょっとつながってくるんで。
なるほどなるほど。
じゃあその時にちょっと聞きましょうか。
そうですね。
大丈夫?今からは。
大丈夫です。
はい、ということで。
そんな感じでおだべりやってまいりましたけども。
今回も愛の楽曲講本も皆さんから投げ銭をいただいております。
あ、そうだそうだ。
投げ銭をちょっとご紹介させていただきましょう。
まずはダマさん。
ダマさん5000円頂戴いたしております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。本当に。
初回から聞いていて完全に生活の一部となっています。
番組が末永く続いてほしいのでささやかですが投げ銭します。
高谷さんと太陽さんのお子さんにも必ず将棋を覚えさせてくださいね。
いずれ義務教育に組み込まれる日が来るでしょう。
ダマさんじゃあキョンちゃんの将棋の師匠よね。
完全に人間ランドで出られてた方ですかね。
いや、あのね、には出てないけどよく話が出る。
キョンちゃんが将棋をこの人と師匠から学びようみたいなので。
へー。
そうよ。弟子しかおらんキョンちゃんの唯一の師匠じゃない?
そうだよね。
ダマさんが将棋がいつか組み込まれるって言うとちょっとドキッとするけどね。
ドキッとしますね。
するよね。
36:00
うん。
まあということで5000頂いてます。ありがとうございます。
はい、そしてミソさん6000頂いてます。
おー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつもありがとうございます。お聖母代わりです。
初期の頃のようにお三方がまたいつかリアルで飲みながらでも配信する回とかしてほしいです。
あーそういうのがあったっけ。
なんかやったんかな?
ありましたっけ?
ちょっと待って、ミソがさ、他の番組と間違えちゃう可能性がある。
ひょっとしたら。
リアルで飲みながら配信したっけ?
わからん。してない気がするんだけど。
わからんけど、まあ8年もやりようけな。
そうね。そして8年もやりようし6000もくれちょうきね。
いやいやいや。
許そうか。
数字が大事やな。
数字大事。
本当にありがとうございます。すいません。
ありがとうございます。
はい、続きましてアドニスさん金額の方が1000円いただいております。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ローエッジキッズ初期の楽曲の音源家よろしくお願いします。
もうこれはあれですね、もう依頼になりますね。
依頼よ。1000円でもうやれと。
手付け金やねこれ。
そういうことよ。
えっとあれよね、最後のアルバムを出したよね。何やったっけあのアルバムの名前。
レコードですね。
レコードレコード。それをあげたよね。
で、他にもあるんで。
初期というとあの恋人とかやろ、だけ。
そうですね、ハッピーデイズとかね。
ハッピーデイズね。何回聞いたか俺も正直。
いろいろありますけど。
上げてやってよそれ、音源家。
じゃあもうやりますわこれは。
もう今アドニスさんにね約束しますのでお願いします。
はい。
はい、ということでここまでが2022年にいただいた投げ銭で
総額なんと、これ2022年総額やね多分、全部の。
はい、そうです。
6723円いただきました。
よぉー。
すご!
すごい。
すごいねこれ。
すごいわこれは。
一人2万円叩き出しちゃうわけやね。
ねえ。
まあなんか国によってはもうこれで暮らしていけるもんね。
一生、一生というか。
一生ね。
一年間はこれで暮らせるうちにね。
いやすごいよこれ本当にマジでありがとうございます。
すごいなあ。
本当にありがとうございます。
そう、で新年入ってからもう早速投げ銭をこれいただいてます。
で、しかもこれ元旦に1万くださってる方もいると。
いやあ。
すごいちょっと紹介しますね。
うん。
チョノリさん。
うん。
で金額が1万円。
うん。
金河新年、お再生代わりに投げ銭します。
2023年も愛の楽曲工房が楽しみです。
キュノリさん、太陽さん、たかやさん、イムさん。
今年もよろしくお願いいたします。
皆さんのご健康と幸運をお祈りしますということで。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
39:00
すごいねもう。
うん。
何も言えんわもう1万円くれるんよ。
もうね、みんなチョノリさんのようにしてくれたらいいよね。
いやだってさ、正直これさチョノリさん聞いて、今回これを聞いてみてきょんちゃんおらんわけやん。
うんうん。
そう思ったら2千円でよかったわけよ。
うんうんうん。
それを間違えて今回ねきょんちゃんがおると思って1万円投げてくれちゃうわけね。
はいはいはい。
マジラッキーやね。
どういうことだって。
先に投げちょってもらって。
まさかきょんちゃんがおらんと思わんでさ。
今後どんどん出演者が減ってきてさ、収録の負担が減ってくるけどね。
そうね。
きっと。
で、それはチョノリさんが1万円投げた後にわかってくる。
そうやね。
もう1人で5分くらい喋って終わりみたいになってくるけど。
今後は。
いいねぼったくりポッドキャスター。
そういう風にならないように頑張ります。
頑張りましょう。
はい、本当にありがとうございます。
チョノリさん本当にありがとうございます。
さあ、ということでそんなところっすか。
そうですね。
まあちょっとね3人でなんとかきょんちゃんがいないあれを埋めましたけど。
その感想を含めてそれはまた次回という感じにしておきましょうか。
そうですね。
あと2023年の抱負もちょっと喋りたいところですけど。
まあこれもじゃあちょっと次回に。
ちょっと次回に回しましょうか。
はい、1回ちょっと回して。
1回次はまたもう少し正月が続きます。
太陽のおせちと餅の話もね。
ありますんで。
はい。
はい、ということで今回も愛の楽曲工房をお聴きくださいましてありがとうございました。
番組への感想はハッシュタグ愛の楽曲工房をつけてツイートするか。
概要欄のURLからメールフォームにてお送りください。
我々パーソナリティの励みになります。
番組に投げ銭していただける方も概要欄にリンクを貼っておりますのでよろしくお願いします。
それでは皆さん今年もたくさん聴いてください。
バイバーイ。
41:16
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