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#023 もはや国民病?花粉症はなぜここまで増えたのか
2026-03-22 23:26

#023 もはや国民病?花粉症はなぜここまで増えたのか

ふだん広報・PRの仕事に従事するやじまとほそやまが、身の回りの日常のあれやこれやについて、広報PR視点も少し織り交ぜつつ、脱線しつつ雑談する番組です。


今回は「花粉症」について。国民の3~4割が悩まされているとも言われる、もはや“国民病”。やじま・ほそやまそれぞれの花粉症エピソードからスタートしつつ、1960年代以降に発症者が増えてきた背景や、そのメカニズムをゆるく紐解きます。

さらに、これだけ多くの人が悩む市場を背景に、花粉症対策に挑むスタートアップの動きにも言及。つらいだけじゃない、ちょっと違う角度から花粉症を眺めてみる回です。

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サマリー

このエピソードでは、広報PRの仕事に携わるやじまとほそやまが、国民病とも言われる花粉症について雑談を繰り広げます。やじまは軽い花粉症の症状がある一方、ほそやまはまだ花粉症ではないものの、その増加に疑問を抱いています。現在、日本人の3〜4割が花粉症に悩まされており、経済活動にも影響を与えている現状が語られます。 番組では、花粉症が1960年代の高度経済成長期以降に増加した背景を探ります。戦後の大規模な杉植林政策、都市化、大気汚染などが複合的に影響している可能性が指摘されます。また、兄弟が多い家庭や幼少期の衛生環境が花粉症の発症に関係するという興味深い説も紹介されます。 さらに、花粉症対策に取り組むスタートアップの動向にも注目。順天堂大学発のイノジン社が開発する、アレルギー状態を可視化するアプリや、大阪大学発のファンペップ社による創薬ビジネスなどが紹介されます。花粉症の根本的な解決は難しいものの、様々な企業や研究機関がこの大きな市場にアプローチしている現状が示唆されます。プレゼンティーズム(出社しているが生産性が低下している状態)という観点からも、花粉症が仕事に与える影響についても触れられています。

花粉症の現状とパーソナルエピソード
どうもこんにちは、やじまです。
こんにちは、ほそやまです。
さあ、本日も始まりました、やじま・ほそやまの桶屋ラジオ。
こちらの番組は、普段広報PRの仕事に従事するやじまとほそやまが、
身の回りの日常のあれやこれやについて、
広報PR視点を少し織り交ぜながら、
雑談する番組です。
はい、よろしくお願いいたします。
よじさん、花粉症ありますか?
ちょっとありますね。
なんか、常にマスクつけてる人とか、周りにもいるんですけど、
そこまでではないんですけど、
なんか、花粉、今日飛んでるなって思う日は、ちょっと鼻がむずむずしたりとかするんで、
そういう時は、薬飲んだりとかしてますけど、
常に薬飲んだりとか、マスク手放せませんみたいな感じではないですね。
そうなんですね。
ほそやまさんどうですか?
私はですね、まだないと思っているんですけれども、
えぇ、うらやましい。
でも、ほんと周りの方多いじゃないですか。
だから、やっと2月、3月で温かくなってくる時期に、
この時期が来たって、嘆いてる方もいらっしゃるから、
どのくらい花粉症いるんだろうっていうのを色々調べてて、
今日ちょっと花粉症の話をしようと思います。
ぜひぜひ知りたいです。
なんか、いつの間にこんなに当たり前のように、
毎日ニュースで見るようになったんだろうと、そう思って調べてたんですけど、
今現在、日本の3,4割が花粉症になってるっていう話で、
すごい数じゃないですか。
確かに。3,4割ってすごいですね。
それが毎年、
半分近く。
やってきて、お薬飲んだりしてって、
すごい経済も動かしてるって思っちゃって。
そうですね。確かに。
動かしてるっていうか、生産性下げてますからね。
確かに。そうですね。生産されてる。
花粉症の増加背景とメカニズム
今、お薬とかは、薬局に処方箋出してもらってっていう感じですか?
まあ、そうですね。
ただ、そのためにわざわざ病院行くのもなって思って、
薬切れたらちょっと市販薬で一旦。
そうか。市販薬もすごいあるんですよね、きっと。
ありますね。全然あるんですけど、ちょっと高いんで、
本当はね、病院行った方がね、
価格も安いし、いいんですけど、
ちょっとやっぱりね、今たぶん、
薬もらうのに、たぶんすごいね、待たなきゃいけないとか、
ちょっとめんどくさいなって思って。
そうですね。市販薬で。
それで、今、ファストドクターさんってスタートアップとかもあると思うんですよ。
オンライン診療の。
あそこも、何かそういう対策をしながら、
やじさんのような忙しくて、なかなか病院行けない方に、
何かその、まずはオンライン診療で、
一時対処ができるようにっていうのもやってるらしいっていうのを見ながら、
すごいいろんなところに影響を及んでるなって、見てたんですけど。
確かに。オンライン診療とかはね、働く世代にとっては便利っていうか。
本当ありがたい。
オンラインでね、簡単にちょっと一応診断してもらって、
すぐ処方してもらってみたいな。
でますよね。
それで、ちょっと遡って調べてみたら、
いつからこの花粉症って広がり始めたのかなって思ったら、
1960年代なので、高度経済成長期のあたりで、
初めて報告された、発見されたらしいと言われてるので、
前後からあったのかちょっとわからないですけど、
この頃って言われてるらしいです。
最初が日光市らしくて、
そこで杉花粉でアレルギー性鼻炎が見つかったっていうことらしいんですけど、
私昔、小さい時アレルギー性鼻炎だったのが、
逆に小学校5、6年生で治ったっていう逆のパターンなんですよね。
なので、それも調べるとやっぱ免疫の変化とか、
衛生免の変化とかあるらしいんですけど、
大人になってからなる方もいれば、子供で症状がなくなるって人もいるっていう。
それはどういうメカニズムで、60年代に花粉症が発生。
だって杉自体は、杉とか日の木とか昔から当然あったわけですよね。
だけど急にアレルギーが発症したっていうのは、
急に拡大したのが、
まさしく戦後の杉植林対策っていうのを、
国が進めたっていうのが一つの要因って言われてるらしくて、
この時に新しく建物とかを建てようっていう需要が、木材需要が高まって、
杉を植えようっていう流れができたのと、
後、荒廃してしまった林とか森とかを抑化しようっていう動きで、
とにかく杉を植林しまくるんだっていう流れがあったらしいですね。
そしたら急に杉花粉とかが増えて、
今、日本の12%が杉らしいですよ、国土の。
そうなんですね。
すごい量ですよね。
すごいですね。
杉に囲まれていると思って。
それはだから、杉の量が増えたから、花粉の飛散する量とかが増えて、
よく花粉症とかって言って、花粉を浴びた量が林回転を超えると、
花粉症になるみたいな話聞きますけど、
どういうメカネズムで発症するのかわからないですけど、
杉とかの植林が増えて、飛散が増えて、
花粉をたくさん浴びる人が増えたから、花粉症が増えたっていうことなんですね。
そう。っていうので、さっきの免疫変化、環境の変化とかもあるっていうのと、
あと、都市化とか大気汚染っていうのも絡んでるっていうのはあるので、
一個だけの原因じゃないようですね。
そうなんですね。
あとこれは完全に、ピボットを最近見た知識なんですけど、
兄弟が多い人、そして舌であればあるほど、
花粉症になりにくいみたいな結果が出てるらしくて、
なんで?
そこも、一人目はやっぱり、
丁寧にって言ったらあれですけれども、
衛生面にも気を使って、
すごい綺麗な環境で大事に教わっているのが、
だんだん兄弟が増えていくと、
損も言ってられなくてっていうので、
逆に免疫がついたっていうことらしくて、
そういう環境面の話なんだっていうのはあったので、
そこで発症する人、しない人って、
実は同じ家の中で育っていてもあるらしいっていうのも、
そう言ってましたね。
そうなんですね。
なので、原因で言うと、
杉の植林を大量にしたことと、
免疫の変化っていうことと、
大気汚染っていうところが絡んでるっていう話でございました。
海外との比較と日本の花粉症事情
日本だけなんですか?海外はどうなんですか?
海外は、もちろん花粉症あるらしくて、
アメリカとかヨーロッパとかあるらしいんですけど、
日本ほどの割合じゃない。
例えばアメリカだと、
だいたい20から30%、
それでもアメリカの国土を考えたら多い気もしますけど、
ヨーロッパだと15から25%くらい。
日本が30から40って圧倒的に多いとは言われてるらしいですね。
そうなんですね。
その一つが、杉の花粉の量が多いっていう話らしいですけど、
なぜ日本の杉が量が多いのかは、ちょっとわかりません。
なんでなんですかね。
育ちやすいのかな。
育ちやすいとかっていうのは、
僕がこの前たまたま朝日新聞か何かの記事で見たのは、
昔は杉とかっていうのが、燃料っていうかね、
火を起こすとかそういう燃料だったりとか、
薪とかで使われたりとかしてたんだけど、
どんどん燃料っていうのが変わってきて、
かつ、建材とかに使うっていうパターンもあるんだけど、
結構海外から安くていいやつが入ってくるようになって、
杉を植林はしたんだけど、結局使われない。
使えば結局増えないわけじゃないですか。
燃料とか建材とかに杉を使えば、一定の頻度で伐採するわけですから。
だけど結局なんか放置されちゃった。
放置というか、使われないままどんどん増えていっちゃったみたいな。
話はちらっとは見ましたけど。
使われないから、どんどん増えていく一方でっていうことですか。
量が増えちゃってってことですか。
そうみたいですね。
それは知りませんでした。
そうなんだ。だからどんどん増えていっちゃったり。
あと豚草も花粉症で有名ですよね。
なんかよく聞きますよね。
豚草も日本特有みたいな。
ごめんなさい、豚草は世界中だ。
豚草は世界中で花粉症の原因って言われてるんですけど、
杉は結構日本特有だから、ちょっと杉対策しないといけないのかもしれないですね。
そうなんですね。
そこの、もしかしたらその木をどうするかが根本対策になるのかもしれないですけど、
でもそんなの私たちでね、あの木をなくそうとかできるものじゃないから、
結局対処療法というか治療の方に行くと思うんですけど。
なんか品種改良も一応なんか無花粉の杉を育てようというか。
そうなんですね。
あるみたいですけど、そんなすぐね、変わるわけでもないだろうし。
無花粉。
あとあれですよね、杉、ヒノキ、豚草みたいな。杉を逆にじゃあなんか改良したとしても、
ヒノキとか豚草とかもあるわけで。
なんか杉だけやっても。
確かに、そうですよね。
人によっては杉は大丈夫だけど、ヒノキは、豚草はとか。
ね、なんか需要性が違うじゃないですか。
確かに違う。
そうすると、なかなか根本解決難しいですよね。
もう数十年とかレベルになっちゃいそうな。
そうですよね。どう付き合っていくかみたいな話ですよね。
花粉症対策に取り組むスタートアップ
もう増えていく前提というか。
そうですよね。それでですね、こんなに日本の社会現象というか社会問題になっているんだったら、
きっと対策しているところあるだろう、動いている企業あるだろう、みたいな調べていったらありましたよ。
そう、スタートアップいくつかあるみたいなんですけど、
一番私が見ていて面白そうだなって思ったのが、
順天堂大学初のイノジンっていうスタートアップさん。
イノジン。
そう、イノジンってところがありまして、
こちら資金調達、もうシリーズBまで行って、
約7億、もしかしたらもうちょっと今してるかもしれない。
ロート製薬さんとかと一緒に研究を進めている。
この会社さんが症状のスコア化とかをできるアプリを開発しているらしくて、
自分の今の状態とかを見れるっていうのをやっているらしいんですけど、
そういうアプリとか使ったことありますか?
いや、ないですね。それは何に効く?
結局なんか、ちょっと何が分かって、
花粉症対策の何に効くんですか?
そうですね。アレルサーチみたいなアレルギーの状態を知るっていうのが、
まずはこの方々がやっているところで、
花粉症のレベルをまず自分で見える化していく。
その原因が花粉なのか、場合によってはPM2.5とか別の要因なんじゃないかとか、
確かにね。
あとは食事とか喫煙とか、生活習慣がどう関わっているのかとか、
家族歴とかそういう遺伝的なところがどう関わっているのかっていうのを、
まずは可視化しようっていうのをしていて、
アプリのApple Watchとかでも毎日確認ができていて、
今日の花粉の飛散量とかもすぐ見れるようになっているっていう、
そういうアプリを開発している。
他にどういう企業があるんですか?
他にですね、
他にだと大阪大学発でファンペップっていう会社、
ここもグロース症状を試験しているらしいです。
それはどういう会社なんですか?
ファンペップさんはですね、外資系製薬大手と一緒に組んで、
新しい創薬を作っている、創薬ビジネスの会社ですね。
日本ベンチャー大賞とか、いろいろ経済産業大臣賞とかを取っていて、
今研究開発を進めているところらしいです。
なるほど、確かに。
いろんな会社がそこに取り組んでるんですね。
そうだね。まだ皆さん研究開発、そうですね。
やっぱり薬ってなるとちょっと時間かかるのかな。
なんか、ゼッカ治療とか、アレルギー薬を飲むとか、
いろいろ治療法は出てきてますけど。
そうですね、ゼッカ治療すごく効くって聞いたことありますけど。
そうですよね。
ただ毎年やらないといけないとかね。
そうなんだ。
それを1年やらなかったらまたフリー出しに戻るみたいなのを聞いたことがあります。
なるほど。でもね、症状ひどい人は本当に仕事ならないっていうかね。
あと僕プレ野球とか好きですけど、
花粉症ひどい選手は春先成績が悪くて、
花粉が落ち着く頃に成績が上がってくるみたいなね。
そういう人もいたりとか。
そうなんです。花粉症の生産性が下がるみたいな話はありますよね。
受験生も。
でもそうですよね。
頭がぼーっとして、うまく機能しないみたいなことはありますからね。
確かに。
花粉症と仕事への影響(プレゼンティーズム)
数年前いろいろ仕事のパフォーマンスみたいな、
ウェルビングの流れで調べたとき、
病気とか風邪じゃないけど、ちょっとそういう調子が悪くて、
生産性が低下しているっていうのはプレゼンティーズムっていう話で、
集中力低下とか睡眠不足とか、
花粉症はすごくやっぱり大きく影響するから、
それを会社としてどう対応していくのかっていうのも一個の福利構成っていうことがありますね。
自営するには、
悲惨の帽子の眼鏡とかマスクとかね、あるんでしょうけど、
あとなるべく外に、この時期は外に出ないとか、
洗濯物を外で干さないとかね、あるんでしょうけどね。
でもなんか結構限界もありますよね。
一週間で風邪みたいに治すとかでもなく、自然に続くからね。
風邪とかと違って、風邪とかそういうのは、
食事、運動、睡眠、大事に、みたいなのがあるけど、
どうしたらいいんだろう?みたいな。
そうですよね。これ、確かに何とか直したいです。
僕はそこまでひどくないんで、
致命的になんかもうこれ、どうしようもないみたいなことはないですけど、
でもね、本当にひどい人は仕事にならないと思うんで。
花粉症休暇とかあったりするんですかね。
でも休暇したとてっていう話じゃないですか。
そうなんですよね。
しかも1日2日じゃないってね、今まさに話してたところでね。
1ヶ月2ヶ月休みまで。
例えばなんかその、このシーズンだけはなんか、
今出社回帰みたいな流れになってますけど、
この時期だけはなんか、自宅からの勤務を認めるとか、
何日までとか、そういうのはあるのかもしれないですけどね。
そうですよね。確かに。
そうですよね。でもまあ国民の3、4割ってなるとね、
結構ね、生産性に一時的に影響するし、
デスクワークしてる人だったらさっきのね、
自宅から働くみたいなのいいかもしれないけど、
例えば飲食店とか店舗で働いてる人とか、
肉体労働系の人とかはもうどうしようもないですもんね。
外に出なきゃいけないし。
花粉症の地域差と一時的な対策
花粉症で1日損失する資産、2000億とかいう資産も出てますけど。
それはすごいですね。
すごいですね。っていう、そうなんですよ。
なるほど。
今まだ3月ですけど、これからどんどんあったかくなっていって、
4月中旬とかまで続くんですかね。
あとなんか人によってはあれですよね、
花粉症って東日本とか東北の方が割と、あと北陸とか、
あの辺が結構、たぶん杉の生態と不合してるんでしょうけど、
西日本とか沖縄とかは少ないっていうんで、
僕の知り合いで、例えば3月とかピークの時期は沖縄で仕事しますみたいな。
面白い。
そういう人は昔いましたね。
じゃあ本当にそっちだと少なくていいんですね。
そういう一時的に退避するみたいな。
そこまでやれる、お金と時間の余裕がある人はいいと思いますけど。
そうですよね。
そういう確かに大移動やれると面白いかもしれない。
やれる人は。
そうなんですね。
そうですよね。
福岡とかね、沖縄と言わずとも、
福岡あったらね、飛行機ですぐ行けるから。
確かに。
でもご家族がいたりとかね、となるとなかなかそういうわけでもいかないよね。
そうですよね。一人でね、行けるんだったらいいものの。
そうですね。
そうなんです。なので、自分もいつになるかわからないですし、
新たな治療法と今後の展望
周りの方とも、仕事関係の方も、友人も結構多いから、
何か知っておくと、みんなで対処できるかなって。
340ですからね、なんたって日本人の。
そうですね。
と思って調べてみました。
特効薬ないんですか?特効薬っていうか。
特効薬ですよね。
納豆を食べておくと、確証になりづらいとか、そういうのないですか?
聴覚とかなんか。
私もそれをすごく、ちょっと期待していろいろ、今調べてる最中なんですけども、
いろいろ申請中とかね、が多そうですね。
今、ナチュレホールディングスっていう、サプリの会社ありますよね、ナチュレの。
ここが近畿大学と研究をしていて、
青みかんの天然成分が、もしかしたら効くんじゃないかっていう、
社会実装を進めてるっていうのがありますよ。
いろいろ実験をしていて、ある程度効果が出たら申請するっていう流れなんでしょうかね。
もうちょっと。
でもこれだけ、大企業と組んでやって、大学発スタートアップとかも増えてるから、
これもちょっと注目したいなと思いました。
肥満薬とかね、そういうのはね、だいぶね、進んできた。
進んでますもんね。
花粉症もそろそろ出てきてもいいんじゃないかっていう。
ディープテイクの話です。
なるほど。ありがとうございます。
ありがとうございます。さやじさんもプレゼンティーズムに立ち向かいながら頑張りましょう。
プレゼンティーズムって何でしたっけ?
こういう、熱とかなんて出てないけど、ちょっと調子悪いなみたいな状態。
原生酸性落ちちゃう状態。
なるほど。
気をつけます。
という話でした。
はい、ありがとうございます。
23:26

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