新宿の成り立ちと宿場町時代
こんにちは、ほそやまです。さあ、今日も始まりました、やじま・ほそやまの桶屋ラジオ。
こちらの番組は、普段広報PRの仕事に従事する、やじまとほそやまが、身の回りの日常のあれやこれやについて、広報PR指定も織り交ぜながら、雑談する番組です。
お願いします。
はい。
はい。そうなんですか?
見てないです。
えー、なんですね。
はい。
はい。
ねえ!
ええ、ええ。
はい。
はい。
なんと!
ほんとですね。
でもね、西部と言ったら、っていうね、象徴的なとこですよね。
んー、おっしゃってました。
はい。
はい。
うんうん。
はい。
はい。
新宿ですね。
確かに。
はい。
おっ、おっ。
かわいい。
今日は大都会の話ですね。
ねえ。
新宿は、そうですね、前住んでいた場所は、あの池袋、新宿、渋谷で言うと、新宿が一番近かったので、
はい、結構買い物しに行ったりとかしてました。
師大学も小田急沿いだったので、よく使ってましたね。
そうですね、長年。
そうかもしれないです。
おー。
成田地、考えたことなかったです。
新しい宿?
はい。
あ、そうなんですね。
宿場町。
はい。
はい。
はい。
はい。
高井戸?
あ、そうなんですね。
ちょっと距離あります?
ねえ。
はい。
そうですね。
はい。
はい。
戦後の闇市と娯楽街の形成
内藤家。
はい。
うーん。
はい。
そうなんですか。
はい。
おー。
そうなんですね。
そういう成田地なんですね。
はい。
え、え。
はい。
そうなんですか。
へー。
知らなかったです。
はい。
うんうん。
うんうん。
はい。
はい。
飯盛り女。
はい。
はい。
はい。
うんうんうん。
うーん。
そうですね。
はい。
うーん。
そうだったんですね。
はい。
はい。
うんうん。
はい。
はい。
そういうフォレスができてたんですね。
はい。
はい。
はい。
おー。
なるほど。
どう?
ええ、ええ、
口実みたいな?
うーん、はい、
新宿のそのあたりですよね。
え、あれですよね、それで東側が栄えてたってなると、
あの、ゴールデン海とかそっちのあたりですか?
違う。
はい、
漁園の周辺ですか?
そうなんですね。
ええ、
ええ、ありますよね。
はい、
うーん、
そうなんですね。
へえ、
はあ、知らなかった。
映したんですね。
ええ、
うんうん、
うーん、
そうですよね、
うん、
そうなんですか。
はあ、
あれ、ゴールデン海と2丁目ってすごく近い場所にありますよね。
ゴールデン海の建物は、
ほんと昔ながらのあの急な階段とかがそのまま残って細い狭い道、
というか、だと思うんですけど、
2丁目の建物ってどうなってましたっけ?
新しく変わってるんですったっけ今。
ああ、はい、
ええ、
ああ、
そうなんですね。
ええ、
うんうん、
うんうん、
はい、
はい、
ええ、
ああ、
あのあたりだったですね。
ええ、
そうなんだ。
ええ、
ええ、
はい、
はい、
そうなんですね、
移動してったんですか。
うーん、
はい、
なるほど。
はい、
へえ、
はい、
そうなんですね。
へえ、
なるほど。
あ、そうなんですね。戦前にはそういう娯楽街ができてたんですね。
へー、はい。そうなんですか?
えー、今じゃちょっと想像できないですけど。
はい、はい、はい、はい、はい、はい、そうなんですね。
けみちがある。
ゴールデン街と新宿二丁目の歴史
はい、赤線、青線、あ、わかんないです。何ですか?
へー、え、そうなんですか?
囲んでたのは地図上でってことですか?
へー、あ、そうなんだ。
あれ、すいません、青線は何でしたっけ?
はい、飛行員、赤線は工人?
へー、うんうん。
へー、青線は飛行員。
へー、そうなんですね。知らないなぁ。
はい、はい、はい、今もありますよね。
はい、闇市、んー、何売るんですっけ?
えっと、耳にしたことある気がしますけど、何売ってるかちょっとわかんないです。
あ、へー、はい、はい、あー、そうなんですね。
なるほど、はい、うんうん。
政府が許可してないもの。はい、はい、はい、はい、
えっと、オズ組、おー、はい、え、え、へー、え、はい、んー、そうなんですか。
安田組も的屋?
へー、はい、そこにちょっと商売の市場が広がっていくわけなんですね。
あー、はいはい、うんうん、ありますね。はい、へー、そうなんですか。
もう全然知らずに普通にご飯食べてましたね。
へー、今さっき1945年から50年くらいっておっしゃってたじゃないですか。
つい最近までですよね。新宿駅周辺、闇市。そうなんだ。
はい、うんうん、はい、うん、うんうん、んーですね。
そこはやっぱりアクセス的に新宿が起点にしやすかったからって、立地的なところもあるわけなんですか。
はい、んー、はい、はい、はい、はい、
お、えー、そうなんですね。
んー、え、え、はい、的屋の、はい、うんうん、はい、そうなんですね。
それがゴールデン街、なるほど。
へー、はい、はい、あー、なるほど。
あ、だから2階建てなんですか、ゴールデン街。
あ、そうなんだ、ひっそりしてますもんね。
はい、はい、はい、はいはい、うんうん、なーるほど、読しました。
そうなんですね。それが今も残っているわけですもんね。結構じゃあ新しいんだ、うん。
んー、はい、はい、はい、はい、あ、そうだったんですか。へー、へー、やだー、はい、はい、はい、はい。
歌舞伎町の誕生と新宿の現在
あ、え、だから花園神社は円溜めの神社なんですか?
あははは、なんか、あたずけかもしれない。
あ、そうなんですね。確かに円溜めの街だ。
そっか、えー、うふふふ、うん、ですね、はい、はい、うんうん、ね、
うん、うん、うん、すごい、めちゃくちゃ見えてきました、今、急に新宿が、はい。
都電の路線変更、はい、はい、うんうん、はい、はい、はい、あー、はい、えー、はい、なんですね、なるほど、はい、はいはい。
そんな前からあるんですね、はい、うん、いえいえ、はい、おー、はい、ついに、小33年、はい、はい、そうですよね、はい、はい、
あー、そうなんですね、そこで流れ込んだんだ、歌舞伎町に、
えー、はい、へー、はい、はい、なるほど、それが現在っていうことでいいんですか、はい。
すごいんですけど矢島さん、もうめちゃめちゃ想像しながら聞いてたら、なんかすごい、そういうことかっていうのがガッテンガッテンって感じです。
なるほど、うーん、なんでこんなぐちゃぐちゃしてるんだろう、新宿って思ってましたけど、そういうことだったのか、ね、うーん、はい、はいはい、うーん、なって、闇市?
うん、うんうん、なるほど、すごいですね、もうこの数十分で何十年何百年という歴史を振り返りました。
そうなんだ、なんか新宿って活気づいてるっていう言い方が正しいかわからないですけど、やっぱりいろんな魂、息玉みたいなものがすごく感じる瞬間ありません?スポットによって。
ね、だけどそれが若者だったりとか、いろんな性別も関係ない方、いろんな方いらっしゃって、なんだろう、ここの熱気と言ったらいいのか、生きる力と言ったらいいのかって、時々感じることもあって、街もいろいろ混沌としていてって思ってましたけど、でも歴史聞くと、だからこうなったんだなーって納得しますね、はいはい。
うーん、うんうん、なるほど、はいはい、あ、広いですね、そうなんですね、うーん、名残、はい、ほうほう、はい、あ、そうなんですね、どこだろう、確かにすごい、え、これは何か書籍とかも出てたりするんですか?
あー、はい、ぜひぜひ、はい、はい、思い出の抜け道、本当だ、そうなんですか、はい、へー、四季の道、はい、はい、うーん、へー、はい、うんうん、うんうん、思い出の抜け道、はい、本当だ、
黄色い看板ですね、へー、本当だ、はい、はい、ビルがあったんですか、うんうん、うんうん、はい、え、脱出路、そうなんだ、はい、もうアウトじゃないですか、はい、はい、はい、うーん、うん、はいはい、そうなんだ、
へー、すごい、急になんか最後怖くなってきましたけど、最後の話、あはは、全然全然、なるほど、へー、すごい、深いですね、ですよね、うんうん、ありがとうございます、
ありがとうございます、次ちょっとゴールデンガー行くとき、そういう風に周りキョロキョロしながら行ってみようかなと思いました、これからか、うんうん、ね、そうですね、ね、すごい、めちゃめちゃ面白かったな、ちょっとまた本も教えてください、はい、ありがとうございます、はい、ありがとうございます、